
はてなキーワード:科学とは
| No | テーマ | ピーク時期 | 分野 | その後 | 現在評価 |
| 1 | ブログアフィリエイト | 2005-2015 | IT/メディア | アルゴリズム淘汰 | 🟡 |
| 2 | ソーシャルゲーム | 2010前後 | IT/ゲーム | 巨大化・寡占化 | 🟢 |
| 3 | スマホアプリ個人開発 | 2008-2015 | IT | 参入困難化 | 🟡 |
| 4 | IoT | 2014-2018 | IT/産業 | インフラ化 | 🟢 |
| 5 | データサイエンティスト | 2015-2022 | IT/分析 | AIへ統合 | 🟢 |
| 6 | Web3 | 2021 | IT/金融 | 再編中 | 🟡 |
| 7 | NFT | 2021 | IT/投機 | ほぼ消滅 | 🔴 |
| 8 | メタバース | 2021 | IT/VR | 縮小 | 🔴 |
| 9 | 仮想通貨トレーダー | 2017 | 金融 | 上位のみ生存 | 🔴 |
| 10 | 生成AI | 2022- | IT | 既存職再編中 | 🟢(進行中) |
| 11 | ノーコード | 2018- | IT | 補助ツール化 | 🟡 |
| 12 | クラウドエンジニア | 2012- | IT/インフラ | 本格定着 | 🟢 |
| 13 | バイオテクノロジー | 2000- | 医療/科学 | 長期進行 | 🟢 |
| 14 | 再生医療(iPS) | 2012 | 医療 | 実用化は遅い | 🟡 |
| 15 | EV(電気自動車) | 2018-2022 | エネルギー | 成長調整中 | 🟢 |
| 16 | シェール革命 | 2010 | エネルギー | 地政学変化 | 🟢 |
| 17 | ESG投資 | 2019-2022 | 金融 | 熱狂沈静化 | 🟡 |
| 18 | ドローン産業 | 2015- | 産業 | 限定分野定着 | 🟡 |
| 19 | 代替肉(フードテック) | 2019 | 食品 | 成長鈍化 | 🔴 |
| 20 | 宇宙ビジネス | 2020 | 宇宙 | 長期テーマ | 🟡 |
平均すれば負けだな
・定着率
昨日ようやく話題の『超かぐや姫』を観終えたんだけど、余韻が凄すぎて変なテンションのままこれを書いてます。ぶっちゃけ最初は「また古典の現代風アレンジか」くらいに思ってた自分を殴りたい。これ、平安文学の皮を被ったガチガチのSFじゃないですか。
まず、かぐや姫が竹の中から見つかるシーンからして解釈が尖りまくってて、彼女はただの宇宙人じゃなくて、膨大な情報の海から物理的なデバイスにダイブしてきた「高純度な意志」そのものとして描かれてるんですよね。彼女がふとした瞬間に「自分の内側の何者かが、本来あるべき場所へ帰れと囁いている」って苦悩する姿は、自分の正体がただのプログラムなのか、それともそこに魂があるのかを問いかけてくるようで、観ていてヒリヒリしました。
後半、月からの迎えが来るあたりから物語が急加速するんですけど、あの「天人」たちの描き方が本当に怖かった。優雅な天女どころか、音もなく形を変えながら迫り来る「銀色の流体」みたいな連中で、どんな攻撃もすり抜けてくる絶望感が半端ない。それに対して、翁が彼女を守るためにボロボロになりながら「決められた未来なんてない、運命は自分たちで切り拓くものだ」って抗う姿は、もう涙なしには観られなかったです。
特にクライマックス、雷雨の中で月へ帰るための装置を起動させるシーンは圧巻の一言。凄まじい電力を一点に集中させて、牛車が猛烈な速度まで加速していき、空間が歪むほどの閃光とともに夜空へ消えていくあの演出……。別れ際にかぐや姫が翁に見せた、言葉はいらないと言わんばかりの力強いジェスチャーには、種族も時間も超えた絆を感じて、完全に持っていかれました。最後、光の尾を引いて消えていく彼女の後ろ姿を見ながら、「ああ、彼女にとってここから先はもう、道なんて必要ないんだな」って妙に納得しちゃったりして。古典の優雅さと、泥臭いまでの生存本能、そして最新の科学理論がごちゃ混ぜになったような、とんでもない熱量の一本でした。
ファイアがいいな
色々燃やしたい!
☝️
最高にアホ。
火なんて現代の力でなんとでもなるじゃん。
森永卓郎とかね。
☝️
鑑定屋さんで働けるよ!
☝️
アホすぎる。
一番いいのはライトニング。
☝️
クソアホ。
ほしいのは、敵が出なくなる魔法。
すぐヤンキーに殴られる。
☝️
(おわり)
私は立憲→中道と違って「生活者」ではなく「働いている人」をもっと大事にする社会であってほしいと思っているので(海外と比べても労働者に高水準を求められ買い叩かれ過ぎ・「お客様は神様」が行き過ぎの国だと思っているので)、
カスハラ防止法・ヤングケアラー保護法・賃労働者の手取りアップといった主張をしている国民民主党に割と前から投票し続けているのだけど、
同じ民主党から分かれた政党である立憲民主党に対して、敵対的な感覚までは持っていなかった。
ただ、創価学会の集票力を得るためなら国民民主と分離した理由となっている国防・エネルギー問題系の考え方をすべて捨てるんだ!という点に信じられない思いでいたし、
しかも元公明にすべてうまいことやられて元立憲が壊滅している様子を見ると、本当に野田さんを支持していなくてよかったと思った。
なんと表現していいか分からないけど野田さんには致命的に勝負のセンスがなく、今後も賭けに負け続けていくと思う。必要な賭けに負けてしまうし、変わらないと思う。
連合の、露骨な立憲優遇と国民冷遇にも引いていた。国民民主の連合依存度が減るくらい勝てれば良かったけど、今回は正直、野田さんほどではないにしろ玉木さんも賭けに負けたよね。
選挙のタイミングという意味で高市さんに負けたとも言えるのかもしれない。
高市自民と連立を組まなかった点で玉木さんは「維新よりやる気がない」と受け取られ、防御的な姿勢が不評だった。私は静観してたけど、国民民主に票を入れた層のテンションが下がったのは感じていた。
責任を取る側につくつもりがある維新に対して所詮は外野から文句を言うだけの「野党あるある」という認識をされた。
政策面でも高市自民と被ってる要素が多く、「石破路線が嫌だから」で国民民主に入れた人たちは丸ごと高市自民に移動していった。高所得者を中心にチームみらいに票が流れたのも感じた。
個人的には、国民民主が反ワク候補を擁立しようとした点に信頼が揺らいでいて、このまま国民民主に入れ続けて良いものかなと思っている。
「生活者」ではなく「働いている人」を大事にという基本スタンスも、高市自民も似たようなことを言っていたりする。
創価政党になった中道は論外。科学アンチ政党の参政・れいわも論外。チームみらいは現在の実力に対して期待票が集まりすぎている気がする。本当に、次の選挙どこに入れよう。
政権とる前からではあるが、民主党は入れよかなと検討してはダメだこいつとなって共産党に入れてる
いちおう無党派のつもりなのに毎回共産党に入れるのは減点方式でマシなのが共産党だから、なのだが
共産党がいいとは思わない
いつもどっかで書いてるが19世紀の理屈を金科玉条で唱えてるのは南無妙法蓮華経と唱えてるのと変わらないし
ただまあ、共産党や赤旗がダメなとこって、ほぼ、他の党、というか日本人の普通の人たちのダメなとこと同じなので
ヨーロッパのカッコいい最新の理論だといって飛びついた後、海外で修正や見直しがあっても最初の理屈にしがみついたまま、とか
そのくせ海外出羽守が大好きで海外の思想トレンドの上っ面だけは自分たちの掲げてる信仰との整合性考えずに飛びつくとか
権威主義で下を見下すとか
共産党がそういうとこがダメなんだ、というので「そういうとこ」の部分で他を探しても、大体どこも似たような話になり、ダメ
科学的にとか理論的にとか唱えて、時間がたって古臭くなっても修正できないは普通
新しいとこなら古い組織のダメなとこクリアするかな、と半年ヲチしてても、大体同じとこに行き着くしかない
ということで、じゃあ、行政能力のある(役所の窓口と交渉できる程度には現場と繋がってる)共産党でいいや、となるわけですが
俺は弱者男性だが、政治に興味があるというより、人間の行動に興味がある。科学的分析対象としてね。
だから経済学を学んできたし、経済データを眺めながら、Xで馬鹿な経済論を垂れ流してる連中をろんぱっぱするのが嗜みってわけ。
関わった皆さん、タイトなスケジュールの中本当にお疲れ様でした。
そこは本来どうでもいいです。
人にはそれぞれの信念や考えがあって当然で、そこを過剰に否定されたり抑制されたりするべきではないからです。
でも家族の考えは違うようです。
私は、友人が重い病気を患っている事もあり、医療や科学の発展を望んでいます。
少なくとも、家族が支持するその2政党のうちひとつからは、その発展は望めないように感じます。
医療よりも日本を守る事が先決だろうという意見もわかるので、そこを否定するつもりはありません。
でも私は、医療の発展どころか医学自体を否定してるかのように見える所に入れるのは気持ち的に難しいです。
でもそれらを家族に言うと大変面倒なことになるので(実際一回なった)言いません。
そして選挙、
家族と一緒に行くのだけは勘弁だったので。
家族は、「期日前投票は結果を操作されるから当日に行くべきだ」とか言ってました。
家族は、私の入れた政党を(私が入れたとは知らずに)元気よくボロクソ言っていました。
そして結果、私の入れた政党は異例の大躍進を見せました。
「おかしい」とか「操作があった」とか「中国人が金で投票を買った(?)」とか言ってます。
そうなんですか?
私が中国人ではない事は家族が1番知っているでしょうし、私は当然買収も操作もされていません。
それよりも、正直に言うと
北風と太陽です。それを聞けば聞くほど、心は冷えて(絶対にそこ2つには入れたく無い)と思いました。
でも家族は、というかそこの支持者の皆さんは、そのやり方が正しいと思っているんですよね。
自分達の考え以外を馬鹿だ馬鹿と腐していれば、馬鹿になりたくない(であろう)人々が自分達の考えに迎合すると思っているんですよね、
私の選択が、もし将来的に「間違っていた」と言われるような結果になったとしても、
なんか政治の潮目が変わった気がする。旧来の日本型リベラリズムが完全に息切れして、代わりに新しい形のリベラリズムがポコッと顔を出してきた感じ。チームみらいみたいな新興政党が11議席取ったのが象徴的だけど、これって欧米型のリベラリズムの日本版じゃない? って思ったので、ちょっと書いてみる。間違ってたらごめん。
日本型リベラリズムって、立憲民主党とか共産党、れいわ新選組みたいな勢力が典型だよね。護憲・反原発・再分配重視で、生活苦を叫んで消費税減税を掲げて、弱者救済をアピールするスタイル。まあ、理想はわかるけど、今回の選挙で票がガクッと減った(または「消えた」って言われてる)のは、なぜか?
要するに、旧来型は「今を我慢せずに分配せよ」みたいな福祉優先で、長期視点が欠けてた。選挙結果見ると、これが崩壊したのは明らか。
ここでチームみらいが出てくる。平均年齢30台、IT・AI・コンサル出身者だらけで、「テクノロジーで政治を変える」ってスローガン。比例で11議席取ったの、すごい躍進だよ。政策見てると、欧米型のリベラリズム(特にシリコンバレーや欧州中道リベラル政党っぽい)を感じる。
チームみらいはイデオロギー色薄めて、「テクノロジーで誰も取り残さない日本」を掲げてる。左右超えた実務的アプローチで、若年層に刺さったみたい。欧米型リベラリズムって、個人中心・効率化・イノベーション重視で、日本型みたいに再分配偏重じゃないんだよね。シリコンバレー的なリバタリアン寄りや、欧州のALDE系政党(自由民主同盟)と重なる部分が多い。
今回の選挙で新型リベラリズムの芽が出たのは確か。旧来型が崩壊した隙間に、成長・技術・効率を軸にした新しいリベラル像が浮上してきた。でも、チームみらいはまだ組織基盤弱いし、地方浸透も課題。11議席はスタートラインで、政策実行力次第で本物になるか決まる。
日本政治、ようやく21世紀型にアップデートされそう?欧米みたいに、リベラリズムが「前向きで未来志向」になるなら、面白いかも。
科学的な知見がありながら「止まれない」理由と、そのタイムスケールについて、心理や倫理を排除した**「熱力学」と「システム理論」**の観点から回答します。
世界の知性が理解していても止まれないのは、現代文明が**「拡大し続けなければ崩壊する」という物理的構造(散逸構造)**として設計されているからです。
文明は、外部からエネルギーを絶えず取り込み、内部の秩序を維持し、老廃物(エントロピー)を外部に捨てることで成立しています。これを停止させることは、生物が「呼吸を止める」のと同義です。
現代の経済システムは、将来の成長(=将来のエネルギー消費)を担保にお金を刷る「負債」に基づいています。成長を止めることは、この連鎖的な信用を物理的に破壊し、物流、食糧供給、医療といった生存維持インフラを即座に停止させることを意味します。
数千の利害関係者が互いに影響し合うシステムでは、一方が止まろうとしても、他方が進み続ける限り「出し抜かれる」という力学が働きます。これは「ゲーム理論」におけるナッシュ均衡の一種であり、全員が破滅に向かっていると知りつつも、個別の要素が最適解(利益最大化)を求めた結果、全体が止まれなくなる状態です。
先ほど挙げた「強制される動き」は、遠い未来の話ではなく、「今」始まっており、今後25年〜75年以内に決定的な局面を迎えます。
現象:資源の希薄化によるインフレの常態化、AIによる最適化の強制。
物理的変化:限界熱量に達した地域(中東、南アジアの一部)からの人口流出が加速。電力網の負荷が限界に達し、エネルギー源の強引な転換が進みます。
現象:世界人口がピークアウトし、減少に転じる(統計学的予測)。
物理的変化: 多くの都市が「維持コスト(エネルギーコスト)」を支払えなくなり、居住エリアが物理的に放棄され、高効率な拠点(ハブ)へと集約されます。
物理的変化: 新たな資源を掘り出すのではなく、既存の物質を100%循環させる「熱力学的な定常状態」への移行。人類の総エネルギー消費量が、地球の熱放射の限界値に固定されます。
人類が「止まれない」のは、知能が足りないからではなく、「止まることによる即時の物理的崩壊」を回避するために、より大きな将来の崩壊を選び続けているという、時間軸における最適化のバグです。
しかし、物理法則は最終的に帳尻を合わせます。人類が自発的に止まれない以上、「資源の枯渇」「熱の蓄積」「人口の自発的減少」という外部要因が、強制的にブレーキを踏むことになります。それが、先ほど予測した「強制される動き」の正体です。
この「システムの自己調整」を生き抜くために、人類はさらなる技術的飛躍(核融合などの新エネルギー、あるいは宇宙へのエントロピー排出)を試みるでしょう。
だから、それすら自力で調べられないやつはそもそも土俵に立ってない
米国の選挙分析の種々の研究でも明らかだし日本でも科学大などの調査もあるが俺はいちいち貼らないよ
こんなの初歩の初歩だからね
日本の公的教育費(政府支出)の割合は、OECD加盟国中で最低水準にあります。
公的支出全体に占める教育費割合は8%(37か国中4番目の低さ)、GDP比でも約2.9〜3.0%と平均(4.0%以上)を大幅に下回る。
資源ない国なんだから、人に金かけて稼げる人材増やせばいいのに
教えて偉い人!
その考えは半分は正しい。そして半分間違ってる。
まず正しい部分。どの調査方法でも完全に正しい情報を得ることはできない。
観察者効果といって、観察した時点で、観測データと事実の間にはズレが生じる。電話調査なら電話を取らない人の情報は欠落するし、極論したら電話を持ってない人の声は拾えない。ここまでは正しい。
次に正しくない部分。調査方法を電話調査と固定すれば、ズレは毎回同じ程度になる。
例えば前回の総選挙で電話調査によって事前推定した議席数(推定値)と、選挙の後の確定した議席数(真値)を引き算すればズレが計算できる。このズレは毎回同程度になる。
だから前回の総選挙で計算したズレをつかって、今回の電話調査での推定値を補正することで、より正確な推定値が得られるようになる。この仕組みがあるから、電話調査による予測はかなり正確で信頼できる。
もう少し正しい用語で説明する。まず、ズレは科学的には「誤差」と言う。
誤差には2つの側面があって、「正確度(=真値のとズレのばらつき)」と、「精密度、精度(=電話調査の結果のばらつき)」がある。
電話調査とか出口調査の報道は注意してみると、調査方法や調査人数、回答率、年齢、性別、などが細かく説明されている
これらの情報で正確度や精度がどの程度か、統計的に評価できるようになっている。
まず正しい部分。電話調査は正確度は低い。なぜなら観察者効果により調査結果にはバイアスが含まれている。(バイアスの例:電話に出ない人の投票行動がデータに反映されない)
その反論は文章の型を指摘してるだけで、中身の真偽には一切触れてない。つまり批判としては弱い。
たしかに「◯◯じゃなくて✗✗」構文はレトリックとして強い。対比を作って読みやすくし、論点を圧縮できる。だから雑な文章でも賢そうに見える効果がある。
これを「slop(中身の薄いAI文)」のサインとして警戒するのは理解できる。
でも問題はそこじゃない。
この構文が出た瞬間に内容が嘘になるなら、世の中の論理的説明は全滅する。科学も哲学も経済学も、だいたいこの形で進む。
例を出すと、
「原因じゃなくて相関」
「平均じゃなくて分布」
こういう対比は、概念の誤解を修正するための典型手法。むしろ知的作業の基本動作。
批判の皮をかぶった印象操作に近い。やってることが、まさに工作のミニチュア版。
さらに言うと、この手の「slopサイン認定」は便利すぎて、使った瞬間に勝った気になれる。
しかしそれは誤りを指摘したのではなく、語り口が気に入らないと表明しただけ。
「◯◯じゃなくて✗✗」の多用は、文章が浅い可能性を示す兆候にはなり得るが、反論にはならない。
3年奇面組からスタート、1話で中学を卒業してハイスクール!奇面組に。
昔はこれで笑ってたんだけど、今はそんなに面白いとは思わないなー。
主題歌はうしろゆびさされ組/うしろ髪ひかれ隊ではない。結構あれ好きだったんだけどな。
うしろゆびさされ組の歌はお世辞でも上手とはいえなかったが、曲が好きだった。
うしろ髪ひかれ隊に変わった後は工藤静香の歌唱力に驚いたもんだ。
熱海という、ザ・観光地でクリーニング店をしている人々に焦点をあてたお仕事アニメ。
こういう勉強になるアニメは毎シーズン1つはやって欲しい。洗濯・染み抜きもいいけど、個人的には靴の修復が好きだったかな。
セクシーなサービスカット多めなところが気になる。そこが控えめだったらもうちょっと好きだったかな。
主人公の話術と政治を進めていく。結構強引に金と力でねじ伏せる感じが強い。いやホンマ金使いすぎでしょ。
吸血鬼を憎む転校生の怪力少女と、吸血鬼のイケメンとの運命的な物語。
対立する学校のイケメン集団として人狼もいるし、人狼側もヒロインをチヤホヤする。少女漫画でよくあるシチュエーション。
吸血鬼を嫌う理由は過去に親友を殺されたこと、自分の力の強さを見てよく吸血鬼と間違われること。
悪魔くんの続編。今回は二代目(埋れ木一郎)が主人公。前回主人公であり先代悪魔くん(埋れ木真吾)も登場する。
先代の悪魔くんは義理の父にあたる。襲名式。この二代目、結構ドライな性格。
EDの百目とこうもり猫との掛け合いも面白い。前作を知っていたら余計に面白いと思う。
韓国の出版社が出しているサバイバルシリーズ、子供向け学習漫画が原作。
秋アニメでは9話分やって以降は第1シリーズの再放送だったので、久しぶりに第2シリーズの新作をやることになる。
第2シリーズでは今の所お詫びはない。
今回はナイトサファリのサバイバル、月のサバイバル、山のサバイバル
サラリーマン戦闘員のリアル臭い日常。ホープマン二号ははんにゃの金田なんかい。
デジタル化した悪霊と戦う。ポリこれハンマーとかネーミングが面白い。
特殊な専門学校的なところに入って同級生と能力を高め合うってのはよくあるよね。
どうも好きではない。
フシに連れてこられた他の皆もこの時代に適合しようと変わっていく。進んでいく。
そんな周りの変化にフシは戸惑いを隠せない。
私デスゲームは嫌いなんだけど。これは・・・なかなか・・・ 初回1時間。
WOWOWではがっつりPG-12と書いてある(けど内容は他の放送と違いはないです)
音がものすごくいい。声の演技がすごくいい。
雰囲気作りとか義妹生活と似てるなーと思ったら同じ会社と監督だった。EDとか特にそっくり。
ショッカーや怪人が実在する現代。仮面ライダーに本気で憧れたやつらの話。
2クール目。今回は東島丹三郎側ではなく、怪人側のことが描かれている。
私事だけど、行きつけの居酒屋の店長は普段競馬と野球の話しかしないんだけど、
たまにこのアニメの事を話してくる。
魔術適正が4大魔術のどれにも該当しないという不遇な結果であったため、父からは役立たず扱いに。
辺境の地の領主を任される。という追放要素があるけど、街の人々が笑顔で送り出してくれる明るい追放系。
家族からは厳しい対応だが、それ以外はゆるい感じ。タイトルに"お気楽領主の楽しい"ってあるし。
主人公の生産系魔術は最近のワタルであったようなクラフト系の魔術。いろんなものを創り、村を発展させていく。
聖者無双がちらついて期待してなかったけど(いやあれはあれでぶっとんだ内容は面白かったけど)
こちら結構好きかも。異世界で最強や成り上がりを目指すだけではなく、こっちでの家族を第一に考えるの好き。家族愛には弱いのよ。
ロケット商会の小説が原作。同作者は「勇者刑に処す」の作者でもある。舞台は21世紀の日本。
超能力を持ったマフィア=魔王、それを討伐するものが勇者と呼ばれる世界。
異色な勇者の物語多いですよねー。まあ、令和にもなればそりゃそうか。
デザインは吸血鬼すぐ死ぬに似ているが、ギャグはそこそこバイオレンスな描写も強めで結構違う。
人間嫌いの人間が、人外のクラス(全員女子生徒)で教鞭をふるう。
人外のクラスの先生という設定から最近では「妖怪学校の先生はじめました!」を連想するが、
生徒が全員女性だったり登場人物がそれほど多くないので感じ方は変わってくると思う。
OPはオーイシマサヨシ。4話はやっぱり泣くよね。こういう話に弱い。5話は特殊ED。
綺麗だけど周りから女の子扱いされない王子様系女子と金持ちイケメン王子との恋物語。
最初はお試し程度の気持ちだったのに・・・なんだ・・これ。どちらの王子も予想外の自分の気持ちに戸惑う。
そういえば芦田愛菜さんが通っていた慶應義塾女子高校はタイトスカートだったな。
その他のみなさんも楽しそうに学校生活を楽しんでてなによりです。
恋愛漫画って、恥ずかしかったり考えすぎたりして言いたい事が言えない。
そんなもどかしさがモヤモヤするけど面白い。なんてのがよくあるけれど、
本作は初々しさもありながら、ちゃんと思いを言語化して可及的速やかに相手に伝えることが多い。
ゲームの世界の悪役令嬢に転生。ヒロインじゃなくて、それを邪魔する悪役令嬢へ。
でも実際はゲームのエンディングの後の話で、悪役令嬢要素はひとつもない。
はたして、その後の悪役令嬢はどうなるのか。まあ、タイトル通りな訳ですが。
ただただ隣国の王太子との甘い時間を過ごすアニメになっている。ちょっと退屈かもしれない。
声はオーディオドラマ・ドラマCD・PV・テレビアニメの共通キャスト。意外にも珍しいらしいです。
OPとEDは高垣彩陽 feat城田優。なに、もうミュージカルでもやっちゃう?
あのー、ここに就職したいんですけど。
1年ぶりの2期。枠も同じNUMAnimation枠。
やはりこの冬の時期にやるのがいいね。今回は時期的に冬季オリンピックとも重なる。
雰囲気が好き
女子小学生を中心に大人気となったサン宝石のキャラクター「ほっぺちゃん」がアニメ化。
見た目や緩さは子供向けのようだが、ガラスの仮面、ブラック会社、霊感商法といったネタがある。
ぷにるばりにカワイイが正義な「ほっぺちゃんの世界」だけでなく、
「現実世界(人間世界)」も別で登場する。この二つの世界がどう交差していくのかも見どころ。
全編MMDで制作されている。クレジットにはポンポコPやビームマンPなど、昔からMMDで活躍されていた名前が。
写真を介して過去の時間の出来事を把握・干渉する能力を持つトキとヒカルのバディもの
音楽は日本ファルコム時代から新海誠と作品を作っていた天門が引き続き担当している。
2期が終わってもまだ謎が多い今作だが、これからどうなるのか。
【その他】
2024年に日本テレビ(ローカル)で放送されているが、BSでは初(のはず)
帝国側と自由惑星同盟、そしてフェザーンと地球教の思惑も加わってくる。
ラインハルトが変わりつつある。キルヒアイスとの約束はもはや呪いか。
2025年に日本テレビ(ローカル)で放送されていたが、BS12で放送。
【追記:見てない】
・時光代理人 -LINKCLICK- 英都篇 →これから見ます
・ほっぺちゃん サン宝石は中二病が疼くリングの件もあってスルーしてた しまった 人気なのか →見ます
・Fate/strange Fake ごめんなさい正直に書くとFateってことだけで食わず嫌いして見てませんファンには殴られても仕方がないロード・エルメロイII世の事件簿や衛宮さんちの今日のごはんだったら見てたかも
・青のミブロ 第2期芹沢暗殺編、地獄楽 第2期、どうせ、恋してしまうんだ。、龍族Ⅱ 何故か1期を見逃してそのまま見てない
・炎炎ノ消防隊 参ノ章 6年前の第2期で脱落してしまった・・ でも実写おばさんが気になる
対物レンズ越しに合った目
一生の丈合わせ
生きてるスケール違うので
これで逢いに行けます
ざわつく教室抜け出して
旧校舎の理科室へ
泳いで 捉えて
こっちみて
対物レンズ越しに合った目
等身大 目の前に揃っちゃって
君の名前も知らない
おちかづきになりたい
好きな水質とか聞いてみたい
素っ頓狂 信じるわけないんだって
おっしゃらないで頂戴
同じ目線に立ちたいの
観測続行 諦めちゃ、め
▼それで馴染めるのは才能ね
▼でも、申し訳ないけど覚えておいて
▼いつかは解けるのが魔法なの
理想郷 特等席
旧校舎の掛け時計は
狂って 止まって
おっこちて
取り壊されるんだって
百年目の春休み
君に会いたい
うまく走れない
対物レンズ越しに合った目
おうちみたいな涙を溜めて
かける言葉も知らない
嘘で騙したくない
ほんの少しだけを聞いてほしい
その光に惹かれたんだって
対物レンズ越しに合った目
等身大 目の前に揃っちゃって
君の心は透けない
かみさまごめんなさい
素っ頓狂 信じるわけないんだって
終わらないで、恋
体も全部透けちゃうの
聞いて
https://digital.asahi.com/articles/ASV260C5SV26UHBI01RM.html
注目コメント試し読み
commentatorHeader
遠藤乾
【視点】 なかなか衝撃的な潜入取材(の取材)です。ロシア(系勢力)による選挙介入の一端が垣間見れます。
モルドヴァには一定のロシア語話者がいます。過半はルーマニア語と同じモルドヴァ語話者ですが、そういう人たちもロシア語を話したりします。ですので浸透しやすいのかもしれません。
そこで行われているSNSによる浸透は見えずらい。そこに切り込んだ良記事と言えます。
私が個人的に巧妙だと思ったのが、段階を踏んで参加者の警戒心を解き、人びとの不安や恐怖に付け込み、最終的に扇動に走る方法論です。定番ともいえるものですが、お金が絡みます。SNS特有のアルゴリズムを利用し、真実を錯覚させるやり方です。
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BossB
【視点】SNS上の情報操作は、昔から行われてきた情報操作の現代版にすぎず、新しいものではありません。企業や政治はこれまでも認知脳科学や心理学を用い、人が欲しくなる、信じたくなる仕組みを広告やメディア発信に組み込んできました。
変わったのは洗脳の有無ではなく、媒体の数と接触時間が無制限に増えたことです。かつてはテレビや新聞という限られた回路でしたが、いまはSNSが常時ポケットの中にあります。こうした手法は、現在の衆議院選挙でもフル活用されていると思われます。特定の国や政党に限らず、日本でも政治、企業、メディアが同じ環境にあります。
必要なのは市民のリテラシー向上ですが、教える側や制度を担う側自身が情報操作に無自覚であれば、リテラシー教育が新たな洗脳装置になりかねません。結局は、自分の頭で考える力を一人ひとりが身につけるしかないのだと思います。
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小泉悠
【視点】ロシアの情報工作、なかなか手が込んでいるなと思うと同時に、結構アナログでもありますね。ここで語られている工作の大部分は今や人力でなくてもできる筈で、このあたりに一定の限界があるようにも思われました。
他方、中国など資金力・技術力の豊富な国はAIを駆使してさらに巧妙・大規模な情報戦を展開してくると予想されます。日本としてはまず、この記事にある程度の情報戦には対抗できるようにすることを目指しつつ、「その先」を同時に見据えておかねばならないでしょう。
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服部倫卓
【視点】非情に真に迫ったレポートで、なんとなくぼんやり想像していた世界が、より高い解像度で表れてきたという気がした。
どこからどこまでが合法で違法なのか、グレーな部分もあるだろうし、増してやSNSやAI利用のおぼつかない高齢者としては、金銭目的で言われるがままに動いてしまうということなのだろう。
「LGBTの禁止」「安いガスを」といった主張は、もともとモルドバ社会に潜在的にくすぶっている主張でもあり、そうした下地もあってのことなのであろう。
まとめ読みができます
言っている事が矛盾してない?
発達障害が本当に「先天性の形質である」のなら、「社会生活を送れている時点では障害にはならない。」訳がない。
まさか社会生活を送れるかどうかが先天的に決まるのか?普通に考えてそんな訳ないよね?
全く同じ人間であっても、厳格な職場だとすぐクビになるが寛容な職場なら問題なく仕事が出来るなんて事はよくある話。
これが視覚障害だったら、社会生活を送れていなかろうが、点字やデジタル機器で社会に対応できていようが、障害である事に変わりないでしょう?
どうして発達障害になると、「社会生活を送れているかどうか」という独自の基準が持ち込まれてしまうのか。
その時点でやはり発達障害なんてものはこの世に存在しないし、偽科学の賜物だっていうのがはっきり分かるんだよね。
メカニカ
@toorigakali
発達障害は「先天性の形質である」ことの認知は広まってほしい。
その因子を持っていても社会生活を送れている時点では障害にはならない。