
はてなキーワード:真如苑とは
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チームみらい、トレンドにまったく上がらないのに支持が広がった。薄気味悪い
webに残っているのはチームみらいの公式が発表している整ったレポートだけ。
まるでダークウェブで連絡をとっているかのようなうすきみ悪さ。
暇空茜が安野貴博(安野たかひろ )をかなり執拗に叩いている主な理由は、2024年の東京都知事選挙での直接的な票の競合と、それによる嫉妬・劣等感が一番大きいと見られています。
安野貴博は約15.4万票(5位)で明確に上回った
その後も安野が
一方で暇空茜本人は
この「自分は落ちぶれてるのに、年下・東大卒・ITできる・既婚・政治家として当選してる安野がどんどん上に行く」というコントラストが、嫉妬の燃料になっていると多くの人が指摘しています。
要するに選挙での直接対決で負けたこと+その後の安野の順調なキャリアが、暇空のプライドをズタズタに傷つけ続けているのが現状の最大の理由です。陰謀論はあくまで「負けた理由を自分以外に押し付けたい」ための方便に見える、というのがネット上の主流な見方ですね。
2026年2月8日の衆院選でチームみらいが11議席を獲得した直後、映画評論家・町山智浩(@TomoMachi)は**不正選挙を主張する陰謀論ポストを連投し、Qアノン系・ゆうこく連合支持者・参政党支持者のアカウントを大量にリポスト拡散した**。トランプ支持者やQアノンの選挙不正論を長年批判してきた人物が、まさに同じ行動パターンに陥ったことで、「メロリンQアノン」と呼ばれる事態に至った。5chまとめサイト・posfie・はてな匿名ダイアリー等で広く嘲笑・批判の対象となり、「映画だけやれ」という声が噴出した。
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町山の問題投稿は2月9日未明から2月10日午後にかけて集中的に行われた。以下、確認できたポストを時系列順に整理する。
###2月9日 00:43(tweetID:2020523957066031423)
小選挙区制に関する投稿。「小選挙区制は自分が子どもの頃、自民党によって導入されました」と主張。しかし小選挙区比例代表並立制の導入は**1994年の細川内閣**時であり、1962年生まれの町山は当時32歳。「自民党が導入」という事実認定も誤りで、複数のユーザーから即座に訂正された。喜多野土竜(@mogura2001)は「削除を見越してスクリーンショットを保存」したと投稿している。
###2月9日23:14(tweetID:2020863930051010613)
###2月10日 00:01(tweetID:2020875784920142171)——固定ポスト
町山が自らのプロフィールに固定した中核的主張:
> 「チームみらいの動画再生数は800万で、比例での得票数が380万票(共産党より多い!)なんと動画を観た人の半分近くが投票。候補15人中11人が当選で当選確率73%! 自民党ですら21%なのに……今回の選挙、おかしくないですか? ちなみにれいわの再生数はみらいの10倍以上の1億1千万再生だが、比例での得票数は167万票。」
YouTube再生数と得票数を直接比較し、チームみらいの「変換率」が異常に高くれいわが異常に低いと主張する論法である。**YouTube再生数には海外からの視聴・重複再生・興味本位の視聴が大量に含まれる**ため、得票数との単純比較は統計的に無意味だという反論が多数なされた。
###2月10日 00:22(tweetID:2020881033554722892)
夏樹蒼依(@hokkori_nekko、「バズモンスター」と分類されるアカウント)の投稿を引用リポスト:
> 「フォロワーわずか2万4千、動画につく『いいね』は平均100ていどのチームみらいが比例で380万票獲得? 候補15人中11人当選? この異常さを選挙管理委員会やマスコミは放置するの? また週刊文春と赤旗だけ?」
###2月10日 08:05(tweetID:2020997476178854288)
ひで2022真実を追求(@hide_Q_)の投稿を引用リポスト:
> 「東京都中央区でチームみらいの比例得票数が共産党の4倍でれいわの10倍! いくら何でもそれはない 朝日新聞は地元なんだから区民調査すれば事実はすぐに判明するよ。しないのか?」
実際には中央区でのチームみらい比例得票率は**19.14%**で、2025年参院選の同区での11.20%からの上積みであり、高所得・IT系住民が多い中央区の人口構成と整合的だった。足立区では9.44%にとどまるなど、地域ごとの所得・職業構成との相関は明確だった。
###2月10日 08:07(tweetID:2020997992849997860)
マッシュ@札幌(@mashsapporo)の投稿を引用リポスト:
> 「選挙期間中まったくSNSでバズらなかったチームみらいの比例での得票数が共産党よりも多い380万票で、候補15人中11人当選。自民党よりも高い当選率」
###2月10日12:54(tweetID:2021070158215905718)
> 「それよりおかしいのは、ネットで動画もまるで見られてない、街宣でも人がまるで集まらなかったチームみらいが突然、半年前の参院選の何倍もの票を集め、党員やボランティアのはるかに多い参政党や保守党やれいわや共産党を越え、候補15に対して11人当選で自民党よりもはるかに高い当選率になったことですね」
###2月10日 約13:48(tweetID:2021071771215200665)
> **「チームみらい、街宣に誰も来ないのに自民党を超える当選率! 野党の皆さんは左右共闘して、票の数え直しを要求すべきです!」**
野党の左右を問わず連帯して票の数え直しを要求すべきだという、事実上の選挙結果否定の呼びかけである。
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出目金(@TR_727)が2月10日に詳細に記録したところによると、町山が引用・リポストした陰謀論アカウントは以下の4系統に分類される。
出目金はこれを次のようにまとめた:「町山智浩氏が『陰謀論』界隈、ゆうこく連合支持者、参政党支持者らによる『チームみらいがこんなに票取るのおかしい!』との『不正選挙』投稿(当然『ムサシ陰謀論』含む)をたくさん拡散していて驚いたよ」。@Beriyaも「今町山智浩さんのアカウントを見に行くと、怒涛の勢いで票操作・不正選挙が行われていたと主張するアカウントをRTしている様を見ることが出来ます」と実況した。
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町山の陰謀論は孤立した現象ではなく、**左右を問わず「チームみらいの躍進が許せない」勢力の合流**という異様な現象の一部だった。
この左右合流現象について、5chでは「参政党と日本保守党とれいわ新選組の支持者が一斉にチームみらいは不正選挙だって騒いでて草 仲良しかよw」というコメントが象徴的だった。自民党が**316議席**という戦後最多の圧勝を遂げているのに、わずか**11議席**のチームみらいだけを標的にする論理的矛盾も繰り返し指摘された。
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5chなんJ板に立てられたスレッド「【速報】町山智浩、チームみらいの当選率を不正だと疑い右左共闘を呼びかける」は複数のまとめサイトに転載され、大きな反響を呼んだ。
最も象徴的なレスは**「Qアノンを馬鹿にしてた町山がメロリンQアノン化するとは思わんかった」**(ID:ENb/mE2a0)。「メロリンQアノン」とは山本太郎のタレント時代の持ちネタ「メロリンQ」とQアノンを掛け合わせた造語で、れいわ支持の立場からQアノンと同じ行動をとる町山を完璧に表現した。
他の注目レスとして、「極中道で左っぽい政策も右っぽい政策も言ってるから、イデオロギーが濃い人間には意味不明で不気味に見えるんやと思う」(チームみらいが左右両方から攻撃される理由の分析)、「マジで町山は映画だけやれ」、「SNSで政治レスバしてるやつって最後陰謀論者になるよな」などがあった。
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この騒動の核心は、**町山智浩がまさに自分が長年批判してきた行動を再現した**という圧倒的な皮肉にある。
町山はトランプ支持者やQアノンを批判する著書を複数出版してきた。『アメリカ人の4人に1人はトランプが大統領だと信じている』(2021年)、『アメリカがカルトに乗っ取られた!』(2022年)、『ゾンビ化するアメリカ』(2023年)、『独裁者トランプへの道』(2025年)。2021年の著書では「Qアノンは陰謀論者」「選挙ではバイデンに票を盗まれたと主張する」「選挙前から世論調査ではトランプの支持率はずっとバイデンを下回っており…そういう理屈がトランプ支持者にはまるで通じません。これはもはや宗教です」と書いていた。
2020年11月のTBSラジオ『たまむすび』では、トランプの不正選挙主張を「とんちんかん」と断じ、「4万票の不正っていうのはちょっと無理だろう」と論じていた。ところが2026年2月、町山自身が**根拠なく380万票の不正を示唆し、ムサシ陰謀論を含むアカウントを大量拡散し、票の数え直しを要求する**という、トランプ支持者と完全に同型の行動をとった。
TJK(@ZTJK1)の「町山智浩がチームみらいの獲得議席に陰謀論を捏ねくりはじめてて、バイデンに負けた時のトランプ信者みたいになっている」という指摘は、多くのユーザーが独立に到達した結論でもあった。チャック荒井(@arai_y5561732)は「町山智浩さんは左が負けるたびにおかしくなっていくように見える」と評し、ニコニコ大百科の掲示板では「見えないものが見えるようになった町山さん 映画評論も見えないものを見ていた可能性が浮上」という辛辣なコメントも残された。
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## 町山の主張はなぜ成り立たないのか
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町山智浩の2月8〜10日の言動は、単なる映画評論家の暴走エピソードにとどまらない。**イデオロギーに基づく認知バイアスは、知識量や批判能力とは独立に作用する**ことの鮮烈な実例である。トランプ支持者の陰謀論を5冊の著書で解剖した人物が、自陣営に不利な選挙結果に直面した途端、分析対象と同じ行動パターンに陥った。「結論先行で根拠が入れ替わる」(はてな匿名ダイアリーの分析)という構造は、彼が批判してきたMAGA運動そのものだった。
注目すべきは、この現象が町山個人の問題を超えて、**れいわ・参政党・日本保守党・ゆうこく連合という本来対立する勢力が「チームみらい叩き」で合流した**という構図である。極中道を掲げるチームみらいは左右双方のイデオロギー濃度の高い層にとって「意味不明で不気味」(5chコメント)な存在であり、それゆえに左右の陰謀論が同期した。316議席の自民党ではなく11議席のチームみらいを標的にした事実自体が、この攻撃の動機が政策的批判ではなく感情的反発であることを示している。
真如苑(しんにょえん)に関する「ステルスカルト」や関連する批判・評判について、検索結果に基づく情報は以下の通りです。
真如苑は、1936年に伊藤真乗によって開かれた真言宗系の仏教教団です。最大の特徴は「接心修行(せっしんしゅぎょう)」と呼ばれる、霊能者と一対一で対座する修行にあります。
「カルト」的な側面が指摘される背景には、以下のような特徴や過去の出来事があります。
開祖逮捕の過去:1950年、修行を名目にした体罰により、開祖・伊藤真乗が傷害罪で逮捕(1952年に一審で実刑判決)された経緯があります。
強烈な勧誘(接心):霊能者による接心修行は「他人を、また自己を悟りの境地に導く力」とされていますが、この修行を軸とした勧誘や、女性信者をターゲットにした独自の布教モデルが注目されています。
財政的な問題: 年間収入は推定450億円規模とされています。
関連企業への出資:立飛企業(元開祖の会社)などへの出資など、一般企業とのつながりも指摘されています。
日常生活の重視:日常生活そのものが修行の場であり、生活環境やライフスタイルを変える必要はないと説明しています。
退会は自由:公式サイト等で「退会の意思があれば退会できる」と案内しており、所定の手続きで退会(脱会)可能としています。
「ステルスカルト」とは、正体を隠して勧誘したり、一般的な文化活動・ボランティアを装って接点を持ったりする宗教組織への批判的呼称です。真如苑は、全国に寺院を持ち、メディアなどで積極的に情報発信をしており、表面的には「伝統的な仏教」を掲げています。
しかし、その実態が「霊能者」による独自の修行や、組織的な勧誘活動に基づいている点、また、その実態が内部に入らないと見えにくい点から、そのような批判的な意見が存在する一因となっています。
真如苑から資金供与を受けていないことを明らかにしないと大変なことになります。まじで。末端に至るまで調べ上げてください。真如苑のゴミがいたら駆除しないと大変なことになります。
真如苑は、過去に「まこと教団」という名称で活動していました。つまり、「まこと教」は真如苑の前身にあたる教団名です。
真如苑の開祖である伊藤真乗と妻の伊藤友司は、1936年に教えを立てました。その後、教団の名称は「成田山立川立照閣」「立川不動尊教会」を経て、1948年(昭和23年)に「まこと教団」となりました。
しかし、1950年(昭和25年)に「まこと教団リンチ事件」と呼ばれる事件が発生し、教団は大きな打撃を受けました。この危機的状況を乗り越えるため、1951年(昭和26年)4月28日(または6月21日)、教団は**「真如苑」と改称**しました。この改称と同時に、大般涅槃経を根本経典として教団の新体制を整え、1953年(昭和28年)5月16日に宗教法人として認証を受けました。
このように、真如苑は「まこと教団」という名称で活動していた時期があり、現在の真如苑は、その経験を経て再出発した姿であると言えます。
「チームみらい」は、テクノロジーの力で政治と未来を良くすることを目指す新党です。2024年の都知事選時に安野たかひろ氏のもとに集まった「チーム安野」を前身としています。
テクノロジーの活用:政治の透明化・効率化、社会課題解決(福祉、教育、医療など)へのAIやデジタル技術の活用を推進しています。
実践型:理想を語るだけでなく、今すぐできることを実行する「実践型」の政党とされています。
未来志向:AI時代にふさわしい日本の成長戦略を掲げ、科学技術への投資、新産業の育成、文化の振興を通じて「未来は明るいと信じられる国」を目指しています。
誰も取り残さない社会:福祉制度の簡素化、障害者雇用支援の拡充、福祉・介護現場の処遇改善などをマニフェストに掲げています。
「真如苑」は、真言宗総本山醍醐寺の伝燈を汲む在家仏教教団です。1936年に伊藤真乗氏によって開かれました。東京都立川市に本部を置き、世界中に信徒がいます。
真如苑の主な特徴は以下の通りです。
在家仏教:出家することなく、日常生活の中で仏教の教えを実践することを重視しています。
「接心修行」: 心のあり方を見つめ、前向きな気持ちに切り替えるための独自の修行(禅定行)があります。
社会貢献活動:灯籠流しなどの国際的な活動や、難民支援など、様々な社会貢献活動を行っています。
所依の経典:大乗仏教の経典である「大般涅槃経」を教えの中心に置いています。
これらの情報を見る限り、「チームみらい」は政治活動を行う政党であり、「真如苑」は仏教教団であるため、活動の性質が異なります。両者の間に組織的な連携や協力関係を示す公開情報は確認できませんでした。
暇空界隈はもう見ることのできるコンテンツがなくなってしまった。
・暇空茜
言っていることが意味不明になってしまった。こうなったのは昨夏の高崎物語からであるが、それまでは根拠となる文章に基づいて推理するというスタイルであったが、高崎物語は好き嫌いドットコムに投稿された真偽不明の怪文書である。それをもとに推理しても、砂上の楼閣であろう。しかし、発信元が高崎ではないことが分かり、高崎物語が作り話であると分ってからでさえ、それではなぜ高崎物語が投稿されたのかというように、高崎物語を中心に推理が展開されていく。
さらには、過去の堀口英利氏が書いたものを暗号文として再解釈するなどして、陰謀論的な世界観が構築された。この世界観が完成したのは、昨年末頃だろうか。それまではエンターテインメントとして楽しめる側面もあったかもしれない。しかし、この世界観が明らかな事実を無視してまで貫かれるようになると、多くの視聴者が離れていった。
高崎物語までは、暇空茜の発言に完全なデマはなく、情報公開請求で集めた会計書類などを根拠に意見論評を行っていた。裏付けのない事実を話すガーシーのようなスタイルとは明確に一線を画していた。しかし、高崎物語からは推論が加速し、陰謀論的な世界観に突入してしまったと言わざるを得ない。共産党陰謀論くらいなら当初からあったのであるが、共産党ならともかく、真如苑にそこまでの力はないだろう。こうなってくると人が離れていくのは当然である。
陰謀論に傾斜したことは、刑事裁判にも影響しかねない。ガーシーでも執行猶予が付いたのだし、会計の不備を指摘することに公益性があることは明らかである。しかし、堀口氏の個人史は陰謀論的な世界観によってあり得ないくらいに歪められており、これが起訴される可能性を高めたことは否定できない。また、陰謀論的な世界観に関連して、暇空はかつての側近であるアルパカ社長やneko800からも告訴されている。これらが起訴されてしまうと、結果を楽観することはできないかもしれない(このほかにヨッピーからも告訴されている)。
暇空茜の有力な支持者はもはやこの二人くらいになってしまった。マスク・ド・タキシードはともかく、観戦車はずんだもんを使っていた頃から際立ったセンスを示していた。
赤木レイアは、高崎物語は伝え切ったが、新宿物語で暇空茜と対立し、昨年の9月上旬に失踪した。全くメッセージを残さずに失踪したことから、心配されていた。今年の5月中の復帰を予告したものの、5月に入ってもなかなか復帰せず、もう復帰しないのではないかと思われていたところ、5月31日の午後9時ころに復帰した。しかし、全く面白くなく、暇空茜に対して敵対的なものであったことから、入れ替わり説も唱えられた。6月21日に堀口氏との「提携」を発表し、暇空茜スペシャルを毎日のように投稿するようになった。
堀口氏は、5月14日に赤木レイアら12人のアドセンス開示に成功したと発表したが、noteではなく、ラインで発表され、スクショが出回っていた。大戦果であり、noteで発表しても良さそうなものであるが、おそらく手の内を見せたくないので、そうしなかったのであろう。一部ではアドセンス開示に成功していないとの説もあったが、開示成功とされるグループに含まれていた桜木スイとの和解交渉が決裂したとのnoteを堀口氏が6月14日に公開し、さらに、桜木スイの更新が止まっていることから、開示は成功したと推測される。そうだとすると、5月14日以後に、赤木レイアと堀口氏との交渉が持たれたはずで、5月31日というギリギリの日付で復帰したというのも理解はできる。もっとも、「商魂の塊」と言われたくらいなので、ゴールデンウィークという書入れ時に復帰してもよかったはずであり、疑問は残る。
リバエコ界隈のクロスミレがメールトラップ(開封時に通知が送られる仕組み)を赤木レイアに仕掛け、その結果、レイアがトラップに引っかかったことを発表したのが4月10日の動画(「赤木レイアさん、お帰りなさい。何があったか話そうか。」)であった。悪趣味であると言わざるを得ないが、これで復帰に追い込まれたようだ。この経緯から、リバエコ界隈でも赤木レイアと連絡が取れなくなっていたことが分かる。小川社長によると、昨年は連絡が取れていたそうなのであるが。
赤木レイアは灰豚とは弁護士を紹介してもらう関係にあり、灰豚に一部の管理人権限も与えており、失踪中も灰豚との連絡は取られていた可能性はある。その中で反転について話し合いが持たれていたかもしれない。しかし仮に、開示までに反転が決まっていたのであれば、5月31日というギリギリのタイミングで復帰するとは考えにくい。
失踪期間中に水面下で何があったのかは、推論しかできない。しかし、現在の赤木レイアは入れ替わっているかどうかという以前に、面白くないので見ようとは思えない。再生数が1万に届かないということが、質の低下を何よりも雄弁に語っている。
・灰豚グループ
灰豚、反逆のアッコ(白山こんぶちゃ)、クロスミレなどは「灰豚グループ」を形成しているとされる。赤木レイアもこのグループに属する。クロスミレは開示されたわけでもないのに、このグループの一員とみられているが、リバエコ界隈にアンチ暇空の視聴者を引き込みたいのではないかとも推測されている。リバエコ界隈と暇空界隈の両方に属するのは赤木レイアしかいないので、赤木レイアがハブなのかもしれない。反転した暇空シンパが「改心」して、「自主的」に暇空に立ち向かうという美しい物語をここに見ることができるかもしれない。かつて避難所やめたまんが反転した際も同様の現象が起こったことが想起される。
かつての堀口スペシャルの頃は、毎日のように堀口氏が反撃に出ていたし、過去も発掘されていたので、毎日のように動画を出すこともできたのであろうが、今の暇空にそのようなポテンシャルはない。にもかかわらず「灰豚グループ」で何人も同じような動画を出しても意味がないことは明らかであろう。そもそも赤木レイアは、2023年7月7日に15分53秒の長尺の堀口スペシャルを出してからというもの、長尺動画を出し続けたのであるが、それまでは3分ほどで収まっていた。堀口スペシャルはけっして引き延ばしで長くなっていたわけではなく、一次情報を追えばその数倍の時間がかかるところを、赤木レイアは情報を手際よくまとめていた。今の暇空を伝えるのに、かつての堀口スペシャルのような長尺が不要なことは明白であろう。
現在の暇空は陰謀論に傾倒し、意味不明と言わざるを得ない。一方で、反暇空側も、「提携」などの事情から活動を続けざるを得ないのかもしれないが、その内容は面白いものとは到底言えない。
このような状況下で、中立的立場からの観察を行っているのが、西葛西出版である。西葛西出版は「ネトゲ戦記」の解説動画で暇空界隈に参入した。遅れてきた暇空系ユーチューバーと言っていい。参入の背景には、2022年10月24日の社長である中村慎太郎が関与したパワハラ騒動があると推測される。この騒動で謝罪に追い込まれた西葛西出版は、2023年10月20日に4万字の文章でパワハラを否定したが、孤立感は否めず、暇空系としてネットで名を売る戦略に出たのではないかと考えられる。
堀口氏は、ユーチューバーのスタートキットと言われていたのであるが、それに似た感覚かもしれない。しかし、堀口系ユーチューバーが軒並み開示され、追い込まれているのに比べれば、西葛西出版は出版社だけあって名誉棄損等には精通しているので、そう簡単にはアウトなことは言わない。堀口氏についても、現在の状況を見越しているかのような評価を行っていた。
赤木レイアが昨年9月に撤退し、他も撤退していく中で、唯一無二の暇空ウオッチャーになった。取扱注意の真如苑の件も扱っている。陰謀論に傾斜していく時期の暇空をリアルタイムで伝え切った功績は評価されてしかるべきである。しかし、暇空起訴後は、暇空を追っていないとのことである。
赤木レイアの復帰後、入れ替わりを疑っている。面白くなくなっていることは明らかであるが、それを適切に言語化した。赤木レイアの再生数が1万くらいのなか、6千くらいの再生数があり、赤木レイアに違和感のある人たちが見ていることが分かる。
赤木レイアの入れ替わりの検証が評価されたからか、7月11日、好き嫌いドットコムに中村慎太郎スレが立った。しかし、その翌日の7月12日、山口三尊の「名誉棄損の当たり屋たち」の西葛西出版からの出版が中止になってしまう。三尊が灰豚による宣伝を提案したところ、西葛西出版はこれを拒み、出版中止に至ったようである。灰豚は堀口氏にとても近いので、取り込まれてしまうおそれがあり、宣伝を拒むのは理解できる。
・結論
暇空茜は陰謀論な世界観に固執しており、信者向けコンテンツになってしまった。そういう中で、堀口氏がほとんどの堀口系ユーチューバーのアドセンス開示に成功したことで、形勢が逆転した。開示され、反転した赤木レイアは暇空を批判する動画を毎日のように出しているが、再生数は伸びない。暇空への関心が薄れているからであろう。暇空の発言が理解しにくいものになっており、また、理解したとしても得られるものが少ないため、関心を集めにくいのである。これでは、再生数が伸びないのは当然である。赤木レイアのブランドは崩壊したと言わざるを得ない。
一方、中立的な西葛西出版は、もはや暇空を追うのはやめ、暇空アンチに反転した赤木レイアを追っていたが、7月16日付の中村慎太郎のツイートで、赤木レイア関係からの離脱を表明した。たしかに、赤木レイアに入れ替わりはあったのかなど不明な点はあるものの、誰の意に沿っているのかは明らかで、関心を引く要素は乏しい。
暇空が霞んでしまったからか、勝利を収めつつある堀口氏の存在感も薄らいでいることは否めない。ここまで追いかけてきたので、行く末を見届けたいという思いはあるものの、見るに耐えるコンテンツがなくなってしまった。離れる潮時なのかもしれない。
真如苑は、特に東京都武蔵村山市と立川市にまたがる旧日産自動車村山工場跡地(約106ヘクタール、東京ドーム約23個分)を「真如ヤーナ」と命名し、広大な敷地を多目的に活用しています。主な用途は以下の通りです。
教団施設、寺院の整備:信仰活動の中心となる寺院や付属建築物を整備し、信徒の心のよりどころとなる場を形成しています。運慶作の大日如来像が安置される寺院も計画されており、一般にも公開される予定です。
文化・スポーツ施設の整備: 緑豊かな環境の中に、野球場やサッカー場などのスポーツ施設を計画・整備しています。一部は地域住民への貸し出しも行っており、地域のスポーツ振興にも貢献しています。例えば、武蔵村山市の「村山デエダラまつり」の会場としても利用されています。
緑豊かな環境(林苑)の整備:敷地全体に植栽を施し、自然豊かな林苑を整備することで、環境保全を実践する場としても位置づけられています。
地域貢献活動:敷地の一部(約3.8ヘクタール)を武蔵村山市に無償譲渡したり、災害時の施設提供や物資支援に関する防災協定を結んだりするなど、地域社会への貢献にも力を入れています。
社会活動の拠点:真如苑救援ボランティア(SeRV)の活動拠点としても活用されており、災害救援ボランティアや防災の取り組み、平時の活動などが行われています。
文化施設: 所蔵する仏教美術品を一般に公開する「半蔵門ミュージアム」なども運営しています。
このように、真如苑の広大な敷地は、教団の信仰活動の場であると同時に、文化・スポーツ施設、緑地、地域貢献の拠点など、多様な目的で活用されています。
https://note.com/neko800__/n/ncfb776854632
この記事は、「ねこはち」氏が、昨年から暇空茜氏に「真如苑(しんによえん)」や「十二神将」関連で迷惑をかけられている件について、暇空氏のライブ配信での発言の矛盾を指摘し、反論するものです。
2024年12月11日の暇空茜氏のライブ配信で、ねこはち氏は以下の内容を暇空氏が発言したと文字起こしで引用しています。
暇空氏
ねこはち氏から聞いた警察署(後に「名古屋署」と発言)に電話で問い合わせたところ、
「刑事の声も個人情報であり、名古屋署に圧力がかかることを警戒している」
ねこはち氏は、暇空氏のこの発言に対し、以下の点で矛盾と疑問を呈しています。
1:「名古屋署」は存在しない:そもそも「名古屋署」という名称の警察署は存在しない
(名古屋市内には複数の警察署があるが、名古屋署という名称の署はない)。
2:ねこはち氏自身の管轄は「岐阜中署」であり、問い合わせ先も異なる。
問い合わせの事実の疑義:ねこはち氏が自身の管轄である「岐阜中署」に再確認したところ、
暇空氏が主張するような問い合わせの事実はない、
あるいはそのような個人(暇空氏が名乗ったとされる人物)からの問い合わせは確認できないとの回答を得たという。
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情報開示の矛盾: 暇空氏が「警察署にいたずら電話が入ると困るから署名は言わない」と言いながら、
後に「名古屋って言っちゃった!www」と自ら警察署(地域名)を明かしている点も指摘している。
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「ゴールポストをずらす」姿勢への批判:自身の主張がクリティカルに反論されると、設定を言い直して論点をずらす暇空氏の姿勢は、真実を追求するものではないと批判している。
ねこはち氏は、これらの矛盾から、暇空氏の主張の根拠(「ねこはちは真如苑」という最大の論拠)が崩れ去ったと結論づけ、暇空氏の責任を問うています。
そもそも、赤木レイアって人は暇アノンの尊師にベッタリこびまくってカネを稼いでたクソ野郎という印象しか持ってない。
「避難所」こと某漫画家と一緒で、改心しようがなにをしようがこいつらがクソであることには代わりはなくこいつらが破滅することは全く大歓迎なのだが
それはそれとして赤木レイアと暇アノンが内ゲバで潰し合ってるの面白すぎる。
https://www.youtube.com/watch?v=01qtZlFIYdU
https://www.youtube.com/results?search_query=%E8%B5%A4%E6%9C%A8%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%A2:title
西葛西出版【ながら作業に最高なラジオを発信する国内最弱出版社】
#鴨下一郎 #堀口英利 #真如苑 #じゃらん VOICEVOX:四国めたん、ずんだもん、春日部つむぎ、雨晴はう、波音 ...
4:赤木レイア(と堀口英利くん)がおそらく殺されたことについてお願い
#鴨下一郎 #堀口英利 #真如苑 #じゃらん VOICEVOX:四国めたん、ずんだもん、春日部つむぎ、雨晴はう、波音 ...
5:【概要欄必読】レイア(仮称)の動画をみんなで見てみよう【同時視聴配信】
観戦車【時事ch】
TakachiKanade Ch. 鷹地奏
ヤマーハ
9:赤木レイアとリバーズエコのリスナーを改宗させるため降臨した救世主旗
10:消えた赤木レイア。怪しすぎる関係者の動き。真相は...
ヤマーハ
いつか
13:赤木レイア、やさぐれメタルから刑事告訴?やりたい放題の代償?
ヤマーハ