
はてなキーワード:盛り付けとは
昔から焼き餃子が好物だった。大好物ではない、好物である。「好きな食べ物は?」の質問に回答として浮かばないが、それはそれとして好んでよく食べている。
ホワイト餃子というものがある。何がホワイトなのかよく知らない(今これを書くに当たって調べたら白さんに教わったかららしい)。普通の餃子だって白いじゃんと思いつつも、丸い包み方や一部のファンの声が気になっていた。
そして今日、映画を見に行くついでの散歩(往復20km)の途中でホワイト餃子の店舗がある事に気づいた。今か?今なのか?
13時少し前、店内は8割ほど席が埋まっていたが待たずに入店・着席。メニューを見て迷う。餃子は米ナシで食べることが出来るタイプではあるが、汁物が付いた12個豚汁セットにする。豚汁って言っても写真や説明書きを見る限り普通のネギ味噌汁に豚肉が入っているだけっぽい。豚汁好きとしてはここは残念。
やや待って配膳。ホワイト餃子とは言うが比較的丸い形の餃子の半分は焼き後でこげ茶色になっておりホワイト感には乏しい。なんなら普通の餃子のほうが盛り付け面の上下によってはホワイト度が高い。
酢1醤油 0.3ラー油 0.3の個人的黄金比でタレを準備し付けて食べる。
うーーーーん??厚めの皮、これはいい。標準が一番好みではあるが薄皮も厚手も同じく好きではある。餡は…これどうなんだ?肉汁感には欠けややもっちゃりしている。野菜の主張も弱くてコレだという強みを感じない。そして形状が丸いのでタレとの絡みもよくない。餡の塩味が強ければ問題ないがあまり味の主張の強くない餡に厚手の皮なのでタレ無しでは味気ない。
ホワイト餃子を知ってはいるが食べたことのない状態はもう失われ戻ってこない。今あるのはこの微妙な味の体験のみ。モッチリしてそう・包子のように肉汁たっぷりそう・片面の焼目が強いからパリッとしてそう…そんな無為な想像ももうできないのだ。さよなら想像の中のホワイト餃子。セットの豚汁は1.5cm x 3cm x 1mmぐらいの豚肉が1枚だけしか入って無くてコレで豚汁名乗るのか…ってなりました。
俺は週5通ってる、美味しいのだから仕方がない。
店員や店によって肉の量が多かったり少なかったり勝手つゆだくだったり
同じ吉野家でも「今日はどんな味に出会えるかな」というワクワク感がある
これを単に不満と感じるか、人生の不確実性と楽しめるか、知性の差が現れる
勝手つゆだく店員の場合はつゆ抜きで頼む、つゆ抜きで頼んで通常の汁具合になるのだから愉快だ。
こいつ肉ケチるんだよね、ってときは諦めて牛鮭定食にする、この場合は概ね規定量の肉を盛ってくれる
こういう店員だと逆に特盛り肉増しを頼み人生最大の幸福を楽しむ
今日は煮込みが弱いな、客の回転がいつもと違ったのかな?彼氏と喧嘩でもしたのかな?なんかいつもと様子が違うぞ
みたいな事を想像しながら食うのも良い
他店のようにキッチンを隠し、奥でなにやってんのかわからない牛丼チェーンとは別格なのだ
あと意外に思われるかもしれないが吉野家と他店の最大の違いは紅生姜と七味である
他店はこれらをオマケ程度の軽い扱いをしているが、吉野家の紅生姜と七味は本気なのだ、さすが元祖の意地
食べ比べればわかるだろうに、他店とは別の食い物である
研究と試行錯誤、原料、仕入れ、製造、ロジスティック、全てにこだわり抜いたのが吉野家の紅生姜と七味
わかってんの?味の違いわからない?
大抵の人はスキップして見ねえと思うんだけど、
おれはあれ結構好きなんだよね。
特に好きなのはAV女優さんじゃない女の人とかが出てくるやつあるじゃない?
役柄としては姉妹役とかで、一切脱がないしセックスもしない役割で
主演のAV女優さんの姉とかで、その姉の彼氏が妹のAV女優さんの誘惑で浮気セックスしちゃうとかいうシチュエーションのために出てくる役者さんみたいなの。
ああいう人、見るのが目茶苦茶好きなんだよね。
で、その話とは全く関係ないんだけど(なんなんだよ、それ)、
こないださ、いつものようにAVのドラマパート見てたらAV女優さんが炊飯器からしゃもじを使ってゴハンをお茶碗によそうってシーンがあったの。
そしたらさ、そのAV女優さん普段まったく自炊とかしないというか、下手するとしゃもじ使うの生まれて初めてなの!?
ってくらいにゴハンをぜんぜんうまくお茶碗に盛り付けできないんだよね。
おれそれみてたら笑いが止まんなくなってさ、夜中の2時とかなのにゲラゲラ笑っちゃって隣室の人に壁ドンされちゃっったよ。
スパゲティ、乾燥桜えび、マヨネーズ、シラチャーソース、オリーブオイルで、明太子風パスタを作ることができます!
明太子特有の「粒々感」は桜えびで、「塩気・旨味」はマヨネーズと桜えびで、「辛味」はシラチャーソースで代用します。
スパゲティ:100g
マヨネーズ:大さじ3
シラチャーソース:小さじ1/2〜1(お好みの辛さに合わせて調整)
パスタの茹で汁:大さじ2〜3
塩:適量(パスタを茹でる用)
鍋にたっぷりの水と塩(水1Lに対し塩10gが目安)を入れ、スパゲティを袋の表示通りに茹で始めます。茹で上がる1分前に、茹で汁を大さじ3ほど取り分けておきます。
ボウルにマヨネーズ、シラチャーソース、乾燥桜えびを入れ、よく混ぜ合わせます。
2のソースが入ったボウルに、取り分けておいたパスタの茹で汁を少しずつ加え、なめらかなソースになるように混ぜます。茹で汁の塩気と油分でソースが分離せず、パスタによく絡むように「乳化」させるのがポイントです。
茹で上がったスパゲティをザルにあげ、水気をよく切ります。すぐに3のボウルに加え、オリーブオイル(大さじ1または適量)を回し入れ、手早く全体を和えます。
乾燥桜えびを少量のオリーブオイルでサッと炒めてからソースに混ぜると、香ばしさがアップしてさらに明太子風の風味に近づきます。
マヨネーズは分離しやすいため、火を止めた後に熱々のパスタと和えるだけでOKです。
辛さの調整はシラチャーソースの量で自由に変えてください。もしシラチャーソースがなければ、ラー油や一味唐辛子で代用も可能です。
自然とそうなってるので無理してるわけでもない
ある所に浦という男がいました。浦が近所にある学校のプールに隣接した道を歩いていると、二人の子供が写真に向かってひたすら悪口を言っていました。しばらく眺めていると、子供は写真を捨ててどこかに行ってしまいました。浦は写真を拾い、見てみるとそれはウミガメの写真でした。
結構いい写真なようで浦はつい「なかなかいいな」と口に出してしまいました。
そばにいた男は言いました。
「褒めてくれてありがとう、お礼に家へおいでなさい」男の誘いで浦は男の家に行くことになりました。男の家は壁の所々に海の様な青い何かが貼ってあったり、価値のわからない宝石が箱にも入ってないまま置いてあったりしました
男は冷蔵庫からスーパーで買ったお刺身をなるべく綺麗なお皿に盛り付け、出してくれました
ビデオを浦に見せました。
幼稚園の学芸会で踊っている二人は確かにかわいくて一生懸命で(これは確かにこんな親バカになるのも無理ないな)と浦は思いました
そうして、ロマンポルノを見たりしていたらもう
一時間は経ってしまったようで、そろそろ浦は帰ることにしました
外に出てみると真っ暗!浦はびっくりです
男の家の時計はおかしくなっていたようで、一時間では無く、4時間ぐらいいたらしいです。
中には何枚かのCDが入っていました。
「いつの間にかどれもこれも懐かしくなってしまったんだな…私も」裏はそう思うと、自分が一気に歳をとった様な気になってしまいました
栗 (皮をむいた状態): 500g程度 (生栗を茹でて皮をむくか、市販の無糖の栗ペーストでも代用可能)
砂糖: 75g〜100g (お好みで調整)
ラム酒 (お好みで): 大さじ1〜2
飾り用: 粉砂糖(仕上げの雪に見立てるため)、お好みで刻んだチョコレートやマロングラッセ
作り方
栗を煮る
皮をむいた栗を鍋に入れ、牛乳と砂糖、バニラエッセンス(またはバニラビーンズ)を加えます。
弱火で栗が柔らかくなり、牛乳がほとんど吸収されるまで約20〜30分間煮ます。焦げないように時々かき混ぜてください。
火から下ろし、粗熱を取ります。お好みでラム酒をここで加えます。
栗を裏ごしする
粗熱が取れた栗の混合物を、フードプロセッサーにかけるか、ポテトマッシャーや裏ごし器で丁寧につぶし、滑らかなペースト状にします。この「裏ごし」のひと手間が、なめらかな口当たりになります。
盛り付ける
お皿やデザートカップに、栗のペーストを山のような形(モンテビアンコ=白い山)に盛り付けます。
仕上げる
別のボウルで生クリームと粉砂糖を合わせ、角が立つまでしっかりと泡立てます。
栗の山のてっぺんにホイップクリームを乗せ、雪が積もったように見せます。
最後に、全体に粉砂糖を軽くふるいかけ、雪化粧を完成させます。
裁判所が事実を事実と認定するには明確な証拠が必要で、言いがかりではいけない
ナメクジに関してはそれを裏付ける根拠が足りなかったので問題になった。
ちなみに保健所は以下の13項目を指摘している
①厨房内(床、グレーチング、グリストラップ、機材器具等)や廃棄物保管場所付近の清掃を徹底すること。食品衛生上の危害の発生を防止するため、清潔な状態を維持すること
②食品、食材、調理器具、食器類は格納棚に清潔な状態で保管すること
③HACCP に沿った衛生管理を行い、記録を作成、保管すること
④食品衛生責任者について、早急に変更届を提出すること
⑥盛り付けは調理行為に該当するため客席ではなく厨房で行うこと
私は料理をよくするのだけど、全くと言っていいほどセンスがない。全然上達しない。
料理下手はレシピ通りに作らないからだ!とよく言われる。作ってるよ…!作ってるのに見栄えが違ったり味が思ってるのと違ったりする。なんで…?
ひとつ思い当たるとすると、たとえば焼き加減や煮加減がよくわからない。
『水が1/3になったら〜』とか『水分がなくなってきたら〜』とかあるけど、それがどのタイミングがわからない。調理時間がみんなよりとても長い気がする。
30分で4品?無理無理無理。
これがまた難しいんだよね、、レンジのせいなの?
説明通りの時間にしても、部分焼けになってしまったり、時間が経ったらとても硬くなってシワシワのプラスチックみたいになったりする。
Xやインスタは本当に料理上手な人ばっかりで、世の中には自分以外みんな料理上手だしそれが当たり前なんじゃないかと思わざるを得ない。料理しない人だって、やらないだけで、やればいくらでもおいしく作れるんでしょって…
正直盛り付けも下手で絶望的なんだけど、とにかく味や火加減を先になんとかしたい。
鴨の肉入りのつけ汁のそば。その肉は3枚とかで、1枚につき一口分のそばと一緒に食べるとすると3口でなくなる。
こういう盛り付けってこれに限らずラーメンとチャーシューの分量にも通じると思うんだけど、みんな一度はもやっとしたことがあるうえで深く考えずスルーするってのが、どうせこの問題がどうしようもない問題なので最適解ってことなんだろうか。
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