
はてなキーワード:産婦人科とは
今度初めて産婦人科行くんだけど
やった〜!これで幸せな家庭がまた大きくなれる!!という気持ちと
お前みたいなキチガイが子供なんて育てられるわけない!殴るか殺すしかしねえんだから降ろせ!!という気持ちと
キチガイ呼ばわりしてきたのはキチガイの親だけだし気にしちゃダメ!幸せになろうよ!という気持ちと
はい残念でした!キチガイの子供はキチガイでーす!パパとママを困らせた罰でーす!苦しんで死ね!!という気持ちと
疎遠になった奴らなんてほっとけ!!!夫婦2人で幸せなんだから子供なんて欲しがるな!!という気持ちでめちゃくちゃ
なんならもっとある
心がふたつどころの騒ぎじゃない
夫のこと好きなのもほんと
親がキチガイなのも多分ほんと
夫との子供は欲しい 多分きっとほんとに
この世の中いい人ばっかりでいいところだからここで一緒に暮らしたいのにさ〜〜〜なんでダメってなっちゃうの
親から文字通り気絶するまで殴られたので子供持つのが怖い気持ちと欲しい気持ちで苦しいですって誰に聞いて貰えばいい??産婦人科でそんなん言って大丈夫??
まだ安定期にもなってないのに気にし過ぎかな
この事実を知って、非童貞である私もワクチン接種をした。みんなも打ったほうが良いと思う。高いけど。
事の経緯を少しだけ書いとく。
彼女が高リスク型のHPVウイルスに感染していることがわかった。異形成も始まっているらしく、経過観察になっている。
彼女はPMSで定期的に産婦人科を受診しており、半年に一回の子宮頸がん検査もしていてすぐ感染が判明した。
私と付き合い始めてからあとの受診でわかったので、おそらく私からうつったんだと思う。
彼女と出会って付き合う前にソープでNSしてしまったのだが、そこで拾ってしまったんだろう。 (ちなみに生の経験は彼女と付き合うまで2回しか無い)
彼女はHPVワクチンを子供の頃接種していたので、多分大丈夫だろうと思ってしまった。低用量ピルも飲んでいて妊娠リスクも低いだろうと考え、生でしてしまった。迂闊だった。
過ぎたことは仕方がないと思うが、とはいえこのまま彼女が子宮頸がんになったら困ると思い、色々と調べた。彼女とは1年以上付き合っており、同棲もしている。このまま結婚できればと思っている。今後のことを考えると、今からでも子宮頸がんになるリスクは最小限に抑えたい。 (とはいえなってしまったら仕方がないと思うし、だとしても結婚したいが)
そこで知ったのが冒頭の話だ。「掛かってるなら治るまで待つしか無いよね」「それが長引いたら癌になるかも」というような認識だったのが、実際は「掛かって治っても、パートナーが掛かっていたらまたすぐ同じ型に掛かっちゃうかも」「それを繰り返して癌になるかも」というピンポン感染と呼ばれる感染ループによって子宮頸がんへ発展することもあるらしい。
ウイルスなんて感染したら免疫を取得して同じ型にはかかりにくくなると思っていたのだが、それがHPVでは起こりにくいらしい。だからピンポン感染が成り立つそうだ。
これは困る。
しかし、この感染ループを防ぐ方法がある。それはワクチン接種だ。
抗体を感染では得にくいからこそ、ワクチンに意義が出てくるという話らしい。HPVワクチンは、ちゃんと再感染にも効果を発揮してくれるそうだ。ってことは彼女が感染している状態で私が治ったら、次感染しにくくなって、彼女にお返しするリスクが低くなるってことじゃん。やったね!
そこでワクチン接種について調べてみた。2025年8月から男性への9価HPVワクチンの接種が正式に承認されたらしい。これを打つしか無い。
ってことで打ってきた。自費だから高い。1回3万弱、3回接種で8.5万~9万くらい掛かるみたい。
「付き合ってからはパートナー以外とヤラないから大丈夫」って思っている男性、結構多いと思う。「もう童貞じゃないし、HPVワクチン打っても仕方がないでしょ?」って思っている男性、居ると思う。
そんな人に、このピンポン感染という名の感染ループを知ってほしい。HPVウイルスは男性側の癌の原因にもなるらしいし、ワクチン接種によって相手だけではなく自分の身も守れると思う。
この記事は、将来出産を考えている人やそのパートナー、あるいは今まさに“妊娠初期”という孤独な戦場にひとり立っている妊婦さんに、届けばいいなと思って書いています。
あまり見たくないなーって方はそっと閉じてもらえたらと思います。
(▽昨年のnoteより)
約三ヶ月ぶりにnoteを書いている。ここ最近、長い時間椅子に座って作業ができなかったからだ。
朝はマシだが午後になると体が使い物にならない。
平日は吐き気に耐えながらソファに横たわり天井を見るか、何もないふりをしてゾンビのような顔でリモート会議に出るか。
そんな毎日だった。
と、まるで新しい趣味でも見つけたかのようなライトな語り口で言う人ばかりだったので、私は完全に勘違いしていた。
一日に何度もえずくようになってから初めて、つわりがこんなにも容赦なく生活を侵食し、静かに心を削っていくものことを知ったのだった。
ちょうど繁忙期でもなく、リモート勤務が許される業務内容だったことが唯一の救いだった。
もしこれが出社必須の職場であれば、私はあっさり白旗を振って休んでいただろう。
世間で「産休育休の取得タイミング」や「復職後の働き方」についてはよく語られているのに、「妊娠初期の体調不良も想定して妊活を!」なんて誰も言ってくれない。
いつかは子どもが欲しいと思っていた。
だから出産の痛みや分娩方法、育休中の金銭面、シッター探しの話など、出産や育児についての断片は、耳年増的に知っていたつもりだった。
けれど実際に妊娠してみて驚いたのは、その“前段階”、つまり妊娠時期が、ここまで孤独で苛烈で、日常を根こそぎ持っていくものだということ。
「誰にも言えない心細さ」
「夫と共有できない圧倒的な体感の差」
「突然始まる意味不明な不調と、心のざわつき」
妊娠初期は、この不安や不快や孤独の三重奏に耐えながら、私は毎晩Xを開き、「妊娠◯週」と検索しては、同じ週数の妊婦さんのポストにすがっていた。
共感できる言葉を見つけるたび、“自分だけじゃない”という気持ちが、かろうじて私を支えてくれていた。
おそらく人生で最も情報を渇望し、安堵を乞うている時期に、「周りへの妊娠報告は安定期に入ってから」という不文律が、首を絞めてくる。
一番情報や助言が欲しい時期なのに、
「まだ誰にも言ってはいけない」せいで周囲の誰にも頼れない、聞けない。
このねじれた構造的ジレンマこそが、妊娠初期の一番のしんどさなのだと思う。
妊娠が発覚してから今日まで、スマホのメモに吐き出すように記録した日記は、4万字超。
“男って社会的には父親になれるけど、身体的にはなれないから”
これは産後半年の友人が「今日の昼カレーだったわ」くらいのトーンで放った一言。
自他ともに認めるラブラブな夫婦なのに、彼女は割り切るような瞳で言い放った。
「妊娠中のしんどさは、女が一人で受け止めるように設計されてる。
私の夫は、育休中にようやく父親になったって感じ」
夫を責めるでもなく、世界を恨むでもなく、事実を淡々と述べるように。
当時はこの過激な発言にぎょっとした私も、今なら彼女の言わんとしていたことがわかる気がする。
透明化される妊娠初期
今まで、妊娠中のこと、それも“初期”について、詳しく話してくれる人はほとんどいなかった。
妊娠中の友人と頻繁に会うこともなかったし、妊活でも産後でもなく“妊婦”のリアルについて情報が入ってくることはなかった。
それもそのはずで、つわりのピークとされる妊娠初期は6人に1人が流産に至るとされている、とても不安定な時期だ。だから多くの人は、家族以外には妊娠を伏せて過ごす。
また、流産の不安やマイナートラブルやつわりなど、そういう類の話は、妊娠していない人にとっては興味が薄く、どちらかといえば「暗い話題」に分類されてしまいがちだ。
わざわざ人にするには気が引けるし、うっかり明るいノリで話せる内容でもない。
さらに言えば、妊娠という話題そのものが、とてもセンシティブだ。
「子どもが欲しい人」「欲しくない人」「迷っている人」「持てない人」――相手がどこに立っているのか、その背景や事情は外からは見えづらい。
その結果として、話せる相手は、“同じステージにいる人”か、“先を行く人”に限られていく。
そうして妊娠のあれこれは、徐々にママ同士の会話の中だけで閉じていき、分厚いカーテンの向こうへと消えてしまう。
私がこれまで“妊婦”について何も知らなかったのは、当然のことだったのだ。
妊娠してからというもの、体のどこかが痛いか、心のどこかがざわついている。
そんな日々をなんとかやり過ごしてきたけれど、ふと我に返って「あの子も、あの先輩も、すまし顔してこんな地獄をくぐり抜けてきたのか……?」と思う。
そもそも望んで妊娠したのに、なぜこんなにも辛く、泣きそうになる瞬間が多いのか、ざっくり整理してみた。
1.妊娠が継続できるかという、終わりのない不安:腹痛や出血、おりものの量で一喜一憂し、本当に毎日のように悪夢を見ていた。
2. とにかく体調が悪い:起きた瞬間からひどい二日酔い&船酔い。身体のあちこちが痛む。まあシンプルにつらい。
3. すべての楽しみが消失:体調が悪いと何も楽しめない。何も食べられない。ひたすら部屋にこもってゲエゲエ言いながら、友人の旅行中のストーリーを見て歯を食いしばっていた。 誰にも会わない。習い事もやめた。予定も立てられない。
4. 夫と二人三脚は無理:いくらサポーティブで気遣い上手の夫でも、つわりや不安を一緒に経験してくれるわけではない。妊娠中に夫と“同じ景色”を見られる日は、たぶん永遠に来ない。
5. 夫の新人研修が意外と大仕事:夫のトレーナーになったつもりで、日々情報をインストールし、的確に指示を出す。全ての通院(検診もNIPTも)に強制参加、たまひよは音読、妊婦や胎児の週数の変化も逐一レクチャーした。
放っておけば夫は「大丈夫だよ」しか言わないし、自分から調べるという発想がそもそもない。
6.職場への報告タイミングが分からない:「報告は安定期に入ってから」とよく言われる。だが実際は、それまでに倒れたり、急な入院や手術が必要になったりする可能性もある。散々迷った結果、チームに迷惑をかけるくらいなら早めに伝えておいたほうがいいと判断して、私は妊娠10週頃、新しいプロジェクトにアサインされるタイミングで上長に報告した。
7. 果てなき情報収集:chatGPTに質問し、Xを掘り、ママリとアスクドクターズを行ったり来たりしながら質問を連投した。本当に、インターネットの海の向こうの、顔も見えない誰かの言葉に救われた日々だった。
検索履歴は「7w2d吐き気」「10週出血茶色」「12週恥骨痛」「つわり 14週 終わらない」の山でどんどん埋まっていく。
特に、夫とのすり合わせ、孤独感への対処、産院選び、NIPTの判断、職場への伝え方、予期せぬ出費の数々については、情報を探している人も多いと思うので、あくまで一素人の意見として今後のnoteで書いていこうと思う。
まず私が確認したかったのは、「子宮外妊娠じゃないかどうか」と「胎嚢が確認できるか」だった。
約1%の確率で起こるとされている子宮外妊娠は、なるべく早い手術が必要だと聞く。
病院の椅子で、夫に小声で「今日は胎嚢が確認できればいいからね」と囁いたとき、彼は会社の予定をスマホで見ながら、「タイノーって何?」と返してきた。
こいつまじか……と呑気な夫の態度に、軽くめまいがしたのを覚えている。
前日に私はリビングで子宮外妊娠(異所性妊娠)についてのYouTube動画を流していたが、彼にとってそれは雑音に過ぎず、「妻が付いてこいと言うから病院についてきた」程度なのだなーと思った。
(当事者意識を持たせるためにも、今後すべての妊婦健診に夫が同伴することになる)
いつもの行きつけではなく、家から歩いて15分ほどの婦人科へ向かった。
Googleマップでの口コミが良く、院長が産婦人科専門医・ 臨床遺伝専門医・超音波専門医の3つを保有している。
院長は穏やかでにこやかな見た目だが、包丁さばきのいい職人のように、サクサクと事実を切り分けて伝えてくる人だった。
その約8割が妊娠12週未満の「早期流産」で、ほとんどが偶発的な染色体異常によるもの。つまり、防ぎようがなく、母体のせいではない。
私の場合、胎嚢は無事に確認できたものの、次のハードルは心拍の確認。
子宮筋腫が3つ見つかり、これは要経過観察。
強い痛みや発熱が起きたり、場合によっては早産のリスクになることもあると告げられた。
会計の表示に「12,800円」と出たとき、一瞬フリーズした。
ああハイハイ、これが噂の全額自己負担ね……と納得するふりをしながらも、「妊娠は病気や怪我じゃないから保険は効きません」というお国の理屈には、やっぱり少しだけひっかかる。
病院を出て出社する夫と別れたあと、私はひたすら「まだわからない」と自分に言い聞かせていた。
数ヶ月前、早とちりして悲しい思いをした経験があった。
母が、私を産む前に一度流産していたという話も思い出す。
妊娠がわかってからというもの、「確かなことはひとつもない」と、心が浮つかないように、毎日ブレーキを踏み続けていた。
帰宅しても仕事は手につかなかった。「胎嚢確認 6w(6週)」でXを検索すると、同じ時間帯に同じ不安を抱えている人たちの投稿が次々と現れた。
検索結果をさらに遡ると、6週の時期に不安を吐露していた誰かが、心拍を確認し、つわりに苦しみ、安定期を迎え、マイナートラブルを乗り越えて出産を迎えた記録が続いている。
その一方で、心拍確認のあとに静かに更新が止まっているアカウントや、「また一からやり直します」という言葉で締めくくられたプロフィールもあった。
中には私よりもずっと若い人もいて、そのたびに胸の奥がじんと痛んだ。
そうして私は、検索という名の沼にはまっていったのだ。
「7w2d」「心拍確認できない 確率」「つわり 13週 終わらない」
そのキーワードの羅列に、少しでも答えがあるような気がして、安定期に入るまでは暇さえあればスマホを開いていた。
少量の出血
下着が濡れているような違和感。急いでズボンを下ろすと、そこには茶色く乾きかけた血が滲んでいた。
下腹部にキリキリする痛みもあり、胸の奥に冷たい水を流し込まれたような焦りが走った。
「妊娠初期出血 量 色」「痛み いつまで」「流産の兆候」……
ChatGPT、ママリ、アスクドクターズに矢継ぎ早に質問を投げた。
今振り返れば、茶色い(=時間が経った)出血は、それほど慌てることではなかったのかもしれない。
そんな私の横で、夫はのんびりとソファに腰を沈めて「大丈夫だよ」と言いながらスマホでグルメやバラエティのショート動画を眺めていた。
まだ豆粒ほどの小さな命が私のお腹にしがみついていて、私のお腹は傷んで下血しているのに、夫は切り抜き動画をザッピングしながら笑っている。
同じ部屋、同じ時間を生きているのに、私はひどく遠くにひとりで立っている気がした。
それ以来、トイレに行くたびに、尿やおりものの色、量、匂いを確認する癖がついた。おりものシートは無香料のものに買い替えた。
これはまだ序の口だった。
妊娠中、何度も夫との意識のギャップにめまいを起こし、そのたびに誰にも相談できない心細さと、仕事の合間につい検索してしまう己の弱さと戦うことになる。
同棲してから今まで、家事の大半を担ってくれている(私は壊滅的に掃除ができない)。
自室から出てきて、歯磨き中に「ヴォェッ」とえずく私の背中をさすってくれる。
それでも、伝わらないことは山ほどあった。
私のように「出血茶色」と検索窓に叩き込んで、見知らぬ誰かの体験記を読むことすらできなかったのだ。
ほぼノイローゼのように、体調の変化や不安があるたびにママリに質問を投稿していたある日、顔も知らない先輩ママから、こんな回答をもらった。
でも今の時期、母体にできることはないので、信じてゆっくり過ごしてください」
この一文に出会って、ふっと肩の力が抜けた気がした。
ピルが手に入れやすくなったように、性欲が減退する薬が気軽に手に入れられるように男性も行政に働きかけるべきだろう。
ノーリスクで性欲発散したいから女を宛てがってくれよぉ〜はそれこそ猿の理論なんだよ馬鹿が。
セルフケア、セルフラブやメンタルの問題なのであれば「性欲が強すぎて苦しい」とメンタルクリニックなりに相談しろ。
まあ産婦人科と違って生殖器官やホルモンに関連する悩みを相談できる診療科がないのは多少のハンディかもしれない。しれないが、それはお前ら男が「性欲があるのは健康な証!セクハラは円滑なコミュニケーション!水着の姉ちゃん見ながらビール!」みたいな社会をその代わりに作り上げてきた=女の尊厳を犠牲にしてきたからだろう。
ちょうど昨日の夜のことだった
呆然として起きて朝早朝から相場に張り付き、6〜10時まで爆睡してた
しかし、社畜や海外勢が夜なこともあって相場はちっとも動かない
気晴らしにXでも眺めようとするが、イライラする
相互フォロワー、趣味を楽しんでる人、絵を描いて報酬を得てる人、産婦人科医を訴えた妊婦、訴えられた産婦人科医、全てにイライラする
増田はこんなに生活費溶かして悔しい思いしてるのに、なんでこいつらは平然と生活してるんだ?って
もちろんこの考えが異常なのは分かってる
それで一つ思い出したことある
以前高校の同級生に卒業があった時に、執拗に八つ当たりされたのだ
なぜ…?仲良かったのにと思ったのだが
後から知ったが、そいつはギャンブル依存症で労働耐性ないのに無理やり働いてるのだという
あー、あいつのあの時のメンタルはあぁだったのね…と腑に落ちるところがあった
救いたいような形をしてない弱者がいるって本当なんだな
精神障害者の増田も弱者の一つではあるので、せいぜい人を不快にさせないようにと肝に銘じた
精神に悪いのでにーどとやりません
解説:女湯に侵入し女性の体をレポートする、女湯に入ってる女児を視姦する
そんなわけあるか
ちんこを持ってきて産まれてきた自分を女と言い張るために女性らしくない女性を侮辱する、正真正銘の誹謗中傷
女性らしくない女性は女性ではないと言うミソジニーの一丁目一番地
特に乳がんという病気でやむを得ず乳房をとった女性を男扱いするトランスジョセーは目も当てられない
自分たちはうまいこと言ってやったとオナニー感情に浸るが、女性には女性を侮辱する自称ジョセーとしか映らない
これまで男性として生きてきて、女性と性交してきて、なんなら子供も持っていて
ある日突然「ワタシジョセーです!!」
トランスジョセーがレズビアンバーの身体女性限定の日に突撃して、身体女性の日を終わらせた事は有名な話
レズビアンがトランスジョセーとサックスさせないことを言い表した言葉「木綿の天井」
↑もはや化け物としか言い表せない
あのな、レズビアンって言うのは身体女性が好きだから同性愛者に分類されて、レズビアンって名称がついてるの
自称ジョセーなのに女性の気持ちがわからない、正真正銘の〝男〟
男スポーツ界で結果を残さないからと言って自認ジョセーになり、女性が本来受け取れるメダルを奪う
アメリカのリア•トーマスが有名だが、日本のマラソン界にも女性のメダルを奪うトランスジョセーがあるらしい
賃金や地位は男のまま、(既婚トランスの場合)家事育児は女任せのまま、女装だけしてジョセーだと言い張る
また、男は男だろと言われた時に語気が荒くなり「男に戻ったわww」と開き直るトランスジョセーもいる
病院の性別欄など、必要だから記載する欄にもいちゃもんをつけ無くそうと活動する
そんなことしてもの太い声と男の骨格で女装してれば「アレ」な人だって分かるのに…
女性向け下着屋、女性向け更衣室、ジェンダークリニックで貰えばいいのに女性ホルモンをわざわざ男性禁止の産婦人科に貰いに行く
女性オンリーの施設はお前が気持ち良くなるための場所じゃないよ
もはや性別が無くなる
それだけはやめろと散々言われたのにも関わらず強行されてしまった
補欠
170とかそんなレベルじゃない
180とか190で、肩ががっしりしてるのにジョセーと言い張る
某トランスジョセーが男性と結婚したが、その結婚相手より背が高くガタイが良かった事はGIDスレの笑い者になっていた
これまで一度たりとも自分が女性だとは思った事ないが、女湯に侵入したいがために嘘をついて診断書をもらう
一部の話ではなく横行してるらしい
増田は昔、中絶を非倫理的行為だと思っていた。しかし最近はそこまで拒否感を感じていない。
だって育てられない親の元に生まれて幸せなのか?という話だ。そういう子は里子に出されたり、祖父母が面倒を見たり、あるいは虐待されながら実の親に育てられるんだろう。そういう人生もある。それで幸せになった人もいる。それは良いことだ。でも「幸せになりました」という声がニュースになる時点でそれは例外的なケースであって、フラットに考えると人並みの幸せを簡単に得られる可能性は低いと考えるべきだろう。
そう思うと増田にとって中絶とは、避妊の延長線に過ぎない。妊娠を「避ける」というのは失敗しているが、不幸な出産を「避ける」という意味では大差ないと思っているし、それが法律で規制されているのは不思議な状況だとも思う。
日本では世界水準と比べて、時代遅れでリスクの大きい避妊手術が未だ行われている。これは中絶への無関心なのか、あるいは懲罰的思想によるものなのかは分からないが、いずれにしても中絶が重く見られる要因の一つに、この「掻把法」という手術があるだろう。端的に言うと、ベテランでも失敗する確率が高く、失敗によって不妊になる可能性があり、しかも40年前には既にもっと優れた手術が海外では普及していたような手術法だ。優れた手術が日本に導入されないのは、日本の産婦人科医達の思惑がある…という噂もあるが、いずれにしても日本での中絶とは、今の子供だけでなく未来に授かるかもしれない子供まで諦めなければならない出来事である。これが中絶のイメージを重くし、特にパートナーに中絶させた男性への心象を悪くさせる大きな要因であると感じる。
中絶へのハードルを上げるのは女性の負担の軽視や、生まれてくる子供の人生の軽視によるものではないかと思える。日本で虐待の実情が広くお茶の間に知られたのは、増田の記憶では2019年の野田小4女児虐待死事件だったと思う。それまでの虐待死事件は年少の児童がほとんどで、育児ノイローゼの結果として同情的に受け入れられる部分も少なからずあった。しかしこの事件では「児童保護機関が機能していない」「児童が訴えても大人の対応不備によっては最悪の事態になる」「ノイローゼではなく、嗜虐的に虐待する親が存在する」「親が子を連れ戻したのは、愛情ではなく執着心によるもの」といった、それまでの常識を覆す虐待の実態が明らかになり、「虐待する親の中には想像を絶する者がいる」ことが広く知れ渡るきっかけとなった。また、この事件が「親ガチャ」という言葉を世間に納得させる転換点となったと感じている。
要するに、親に恵まれなかった子供に対する受け皿も満足でない社会で、授かった命を中絶するのは倫理的によろしくないというのは大きな矛盾ではないか?ということだ。産めと言う側が育てるとは約束しないということになる。それなら育てる側の責任として、中絶するのも立派な選択の一つであると考えている。そう思うと、中絶への倫理的な障壁を成すものは、やはりリスクの高い手術法だと思うし、その手術法がリスクの低いものへと変化するには、中絶そのものが手軽に行われるべきだという風潮に変化する必要があると感じる。
解説:女湯に侵入し女性の体をレポートする、女湯に入ってる女児を視姦する
そんなわけあるか
ちんこを持ってきて産まれてきた自分を女と言い張るために女性らしくない女性を侮辱する、正真正銘の誹謗中傷
女性らしくない女性は女性ではないと言うミソジニーの一丁目一番地
特に乳がんという病気でやむを得ず乳房をとった女性を男扱いするトランスジョセーは目も当てられない
自分たちはうまいこと言ってやったとオナニー感情に浸るが、女性には女性を侮辱する自称ジョセーとしか映らない
これまで男性として生きてきて、女性と性交してきて、なんなら子供も持っていて
ある日突然「ワタシジョセーです!!」
トランスジョセーがレズビアンバーの身体女性限定の日に突撃して、身体女性の日を終わらせた事は有名な話
レズビアンがトランスジョセーとサックスさせないことを言い表した言葉「木綿の天井」
↑もはや化け物としか言い表せない
あのな、レズビアンって言うのは身体女性が好きだから同性愛者に分類されて、レズビアンって名称がついてるの
自称ジョセーなのに女性の気持ちがわからない、正真正銘の〝男〟
男スポーツ界で結果を残さないからと言って自認ジョセーになり、女性が本来受け取れるメダルを奪う
アメリカのリア•トーマスが有名だが、日本のマラソン界にも女性のメダルを奪うトランスジョセーがあるらしい
賃金や地位は男のまま、(既婚トランスの場合)家事育児は女任せのまま、女装だけしてジョセーだと言い張る
また、男は男だろと言われた時に語気が荒くなり「男に戻ったわww」と開き直るトランスジョセーもいる
病院の性別欄など、必要だから記載する欄にもいちゃもんをつけ無くそうと活動する
そんなことしてもの太い声と男の骨格で女装してれば「アレ」な人だって分かるのに…
女性向け下着屋、女性向け更衣室、ジェンダークリニックで貰えばいいのに女性ホルモンをわざわざ男性禁止の産婦人科に貰いに行く
女性オンリーの施設はお前が気持ち良くなるための場所じゃないよ
もはや性別が無くなる
それだけはやめろと散々言われたのにも関わらず強行されてしまった
補欠
170とかそんなレベルじゃない
180とか190で、肩ががっしりしてるのにジョセーと言い張る
某トランスジョセーが男性と結婚したが、その結婚相手より背が高くガタイが良かった事はGIDスレの笑い者になっていた
これまで一度たりとも自分が女性だとは思った事ないが、女湯に侵入したいがために嘘をついて診断書をもらう
一部の話ではなく横行してるらしい
解説:女湯に侵入し女性の体をレポートする、女湯に入ってる女児を視姦する
そんなわけあるか
ちんこを持ってきて産まれてきた自分を女と言い張るために女性らしくない女性を侮辱する、正真正銘の誹謗中傷
女性らしくない女性は女性ではないと言うミソジニーの一丁目一番地
特に乳がんという病気でやむを得ず乳房をとった女性を男扱いするトランスジョセーは目も当てられない
自分たちはうまいこと言ってやったとオナニー感情に浸るが、女性には女性を侮辱する自称ジョセーとしか映らない
これまで男性として生きてきて、女性と性交してきて、なんなら子供も持っていて
ある日突然「ワタシジョセーです!!」
トランスジョセーがレズビアンバーの身体女性限定の日に突撃して、身体女性の日を終わらせた事は有名な話
レズビアンがトランスジョセーとサックスさせないことを言い表した言葉「木綿の天井」
↑もはや化け物としか言い表せない
あのな、レズビアンって言うのは身体女性が好きだから同性愛者に分類されて、レズビアンって名称がついてるの
自称ジョセーなのに女性の気持ちがわからない、正真正銘の〝男〟
男スポーツ界で結果を残さないからと言って自認ジョセーになり、女性が本来受け取れるメダルを奪う
アメリカのリア•トーマスが有名だが、日本のマラソン界にも女性のメダルを奪うトランスジョセーがあるらしい
賃金や地位は男のまま、(既婚トランスの場合)家事育児は女任せのまま、女装だけしてジョセーだと言い張る
また、男は男だろと言われた時に語気が荒くなり「男に戻ったわww」と開き直るトランスジョセーもいる
病院の性別欄など、必要だから記載する欄にもいちゃもんをつけ無くそうと活動する
そんなことしてもの太い声と男の骨格で女装してれば「アレ」な人だって分かるのに…
女性向け下着屋、ジェンダークリニックで貰えばいいのに女性ホルモンをわざわざ男性禁止の産婦人科に貰いに行く
女性オンリーの施設はお前が気持ち良くなるための場所じゃないよ
もはや性別が無くなる
それだけはやめろと散々言われたのにも関わらず強行されてしまった
補欠
170とかそんなレベルじゃない
180とか190で、肩ががっしりしてるのにジョセーと言い張る
某トランスジョセーが男性と結婚したが、その結婚相手より背が高くガタイが良かった事はGIDスレの笑い者になっていた
これまで一度たりとも自分が女性だとは思った事ないが、女湯に侵入したいがために嘘をついて診断書をもらう
一部の話ではなく横行してるらしい