Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


はてラボはてな匿名ダイアリー
ようこそ ゲスト さんログインユーザー登録

「生存」を含む日記RSS

はてなキーワード:生存とは

次の25件>

2026-02-12

2000年以降の仕事ブームとその後

Noテーマピーク時期分野その後現在評価
1ブログアフィリエイト2005-2015IT/メディアアルゴリズム淘汰🟡
2ソーシャルゲーム2010前後IT/ゲーム巨大化・寡占化🟢
3スマホアプリ個人開発2008-2015IT参入困難化🟡
4IoT2014-2018IT/産業インフラ🟢
5データサイエンティスト2015-2022IT/分析AI統合🟢
6Web32021IT/金融再編中🟡
7NFT2021IT/投機ほぼ消滅🔴
8メタバース2021IT/VR縮小🔴
9仮想通貨トレーダー2017金融上位のみ生存🔴
10生成AI2022-IT既存職再編中🟢(進行中)
11ノーコード2018-IT補助ツール🟡
12クラウドエンジニア2012-IT/インフラ本格定着🟢
13バイオテクノロジー2000-医療/科学長期進行🟢
14再生医療(iPS)2012医療実用化は遅い🟡
15EV電気自動車2018-2022エネルギー長調整中🟢
16シェール革命2010エネルギー地政学変化🟢
17ESG投資2019-2022金融熱狂沈静化🟡
18ドローン産業2015-産業限定分野定着🟡
19代替肉(フードテック2019食品成長鈍化🔴
20宇宙ビジネス2020宇宙長期テーマ🟡

 

平均すれば負けだな

・職が生まれるかどうかわからない

・定着率

勝者総取り

Permalink |記事への反応(1) | 10:03

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-11

anond:20260211210354

ホグワーツ図書室で、ハリー出会ったのは謎の転校生彼女は杖ではなく、常に魔法タブレットを持ち歩き、世界のあらゆる出来事に「はてなブックマーク」を付けるはてなブックマーカーでした。

あらすじ:魔法毒舌コメント欄

ヴォルデモートの復活に怯える魔法界。しかし、彼女は冷静でした。「復活とか情弱乙」「闇の帝王セルフブランディング、詰めが甘すぎw」と、辛辣コメントホグワーツ掲示板物理)に書き込んでいきます

ハリーは、周囲の空気に流されず、独自視点(と大量のメタ知識)で世界をバッサリ斬る彼女に、次第に惹かれていきました。

ハリー、その選ばれし者の運命ってやつ、生存バイアスだよ」

彼女の放つ、魔法よりも鋭い論理的思考ロジカルシンキング)に、ハリーの心は救われます予言に縛られていた彼は、彼女と一緒に「人生ブックマーク」し、自分たち物語自由編集していく決意をするのでした。

Permalink |記事への反応(0) | 21:09

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260211192447

今度はお前らの生存に「NO」と突きつけられる番だけどな

日本平和はお前ら自身で捨てた、これからお前らは銃口を向けられる側になるんだ

Permalink |記事への反応(1) | 19:25

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-10

美味しいだけの食事はもうやめにしないか

脂ぎった顔で料理写真を撮り、SNSに上げては安っぽい快楽物質に浸る。自分意思で動いているつもりでも、実際は「消化器官維持管理」という本能に乗っ取られただけのバイオアクターだ。家畜にすら失礼かもしれない。家畜生存のために食わされているが、彼らは自ら進んで原始的報酬系首輪差し出している。

美味しいだけの食事気持ちいいだけのセックス。すべては生物学的にプログラミングされた鎖だ。自分ハンドルを握っているつもりで、ドーパミンという鞭に打たれて走らされている。予約困難な店に並び数万円のコースに舌鼓を打つ。いずれ排泄物へと変わる一時の通過儀礼一喜一憂する姿は、合理的思考放棄した幸福奴隷のものだ。

私はこの「美食」という低俗宗教から抜けることにした。

今の食事オペレーションだ。昼はタンパク質食物繊維、低GI炭水化物調達する。夜は完全栄養食とプロテインを流し込む。そこに喜びはなく、あるのは充足だけだ。

このルーティーン確立して以来、脳は解放された。「今日、何を食べようか」という卑しい悩みから解き放たれ、血糖値の乱高下に振り回されることもない。美食家たちが食後の眠気で泥のように眠っている間、私は常に一定パフォーマンスを維持し、冷徹世界を観察しているのだ。

人生損してる」と彼らは言うだろう。だが、外部環境幸福依存させ、餌を与えられた犬のように尻尾を振る人生こそが損失ではないか

私は自分の脳を、食欲というバグから守りたい。感情支配された群衆を見下ろしながら、サプリメントを噛み砕く。その静かな優越感こそが、家畜ではない人間としての唯一の証明である

Permalink |記事への反応(1) | 18:46

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260210120104

選んではいけないというか、野田公明党に完全にしてやられた無能さを見ていると、妙に純朴で交渉力のないトップを選んでついていくとすべてをしゃぶりつくされ利用され捨てられるので生存できないというだけの話な気がしている

国民がどうこうというより野田についていった議員可哀想だった

防衛原発への結党当初のスタンス有耶無耶みたいに捨てさせられたうえに大敗

無能についていった結果がこれっていう

どうすんの落選した議員

Permalink |記事への反応(1) | 12:04

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

科学的な知見がありながら「止まれない」理由と、そのタイムスケールについて、心理倫理排除した**「熱力学」と「システム理論」**の観点から回答します。

1. なぜ「止まる」ことができないのか:システム慣性散逸構造

世界の知性が理解していても止まれないのは、現代文明が**「拡大し続けなければ崩壊する」という物理構造散逸構造)**として設計されているからです。

熱力学的な「散逸構造」:

文明は、外部からエネルギーを絶えず取り込み、内部の秩序を維持し、老廃物(エントロピー)を外部に捨てることで成立しています。これを停止させることは、生物が「呼吸を止める」のと同義です。

負債という「エネルギーの前借り」:

現代経済システムは、将来の成長(=将来のエネルギー消費)を担保お金を刷る「負債」に基づいています。成長を止めることは、この連鎖的な信用を物理的に破壊し、物流食糧供給医療といった生存維持インフラを即座に停止させることを意味します。

物理的な多体問題

数千の利害関係者が互いに影響し合うシステムでは、一方が止まろうとしても、他方が進み続ける限り「出し抜かれる」という力学が働きます。これは「ゲーム理論」におけるナッシュ均衡一種であり、全員が破滅に向かっていると知りつつも、個別の要素が最適解(利益最大化)を求めた結果、全体が止まれなくなる状態です。

2.予測される未来タイムスケール

先ほど挙げた「強制される動き」は、遠い未来の話ではなく、「今」始まっており、今後25年〜75年以内に決定的な局面を迎えます

フェーズ1:2025年2050年(再編の始まり

現象資源希薄化によるインフレ常態化AIによる最適化強制

物理的変化:限界熱量に達した地域中東南アジアの一部)から人口流出が加速。電力網の負荷が限界に達し、エネルギー源の強引な転換が進みます

フェーズ2:2050年〜2100年(物理的収縮のピーク)

現象世界人口ピークアウトし、減少に転じる(統計学的予測)。

物理的変化: 多くの都市が「維持コストエネルギーコスト)」を支払えなくなり、居住エリア物理的に放棄され、高効率拠点ハブ)へと集約されます

フェーズ3:2100年以降(閉鎖系システムの完成)

現象: 「地球船」としての管理体制

物理的変化: 新たな資源を掘り出すのではなく、既存物質100%循環させる「熱力学的な定常状態」への移行。人類の総エネルギー消費量が、地球の熱放射の限界値に固定されます

3. 「希望」を排除した冷徹結論

人類が「止まれない」のは、知能が足りないからではなく、「止まることによる即時の物理崩壊」を回避するために、より大きな将来の崩壊を選び続けているという、時間軸における最適化バグです。

しかし、物理法則は最終的に帳尻を合わせます人類自発的に止まれない以上、「資源の枯渇」「熱の蓄積」「人口自発的減少」という外部要因が、強制的にブレーキを踏むことになります。それが、先ほど予測した「強制される動き」の正体です。

この「システム自己調整」を生き抜くために、人類さらなる技術的飛躍(核融合などの新エネルギー、あるいは宇宙へのエントロピー排出)を試みるでしょう。

この**「物理的な脱出劇」の可能性と限界**について、さらに深掘りして分析してみますか?

Permalink |記事への反応(0) | 07:43

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

感情希望的観測を排し、熱力学資源物理学人口統計学の観点から導き出される「強制される動き」は、大きく分けて以下の4つの物理フェーズに集約されます

これらは人類の「意志」とは無関係に、システムの不均衡を是正しようとする地球という巨大な物理装置リアクション反作用)として発生します。

1. 「排熱」の限界による居住圏の物理的再編

地球という閉じた系において、エネルギー消費が増え続けることは、最終的に**「熱の収支」**の問題帰着します。

*物理強制温室効果による気温上昇に加え、都市部データセンターからの直接的な排熱が、生物学的な生存限界湿球温度35°C以上)を物理的に超える地域を拡大させます

*強制される動き:人類は、生命を維持するための「冷却コスト」を支払える一部の高度管理空間シェルター都市)へ濃縮されるか、あるいは物理的に生存可能な高緯度地域シベリアカナダ北部南極)へ大規模な「極地移動」を強制されます。これは「移住」ではなく、生存のための「熱的退避」です。

2.資源の「希薄化」に伴うエントロピーの増大

「掘れば手に入る」高品位資源はすでに使い果たされており、現在は「より薄い資源を、より多くのエネルギーを使って取り出す」フェーズにあります

*物理強制鉱石品位(純度)の低下。同じ1トンの銅を得るために必要エネルギーと水は、指数関数的に増大し続けます

*強制される動き: 外部から資源を取り出し続ける「フロー型」の経済物理的に停止し、過去排出した廃棄物を再掘削する「都市鉱山」への依存、すなわち**「地球表面のゴミを再循環させる高度な閉鎖系(サーキュラー・システム)」への完全移行**が強制されます。これはエコロジー思想ではなく、単なる「原材料の欠乏」という物理的制約によるものです。

3.人口動態の「急崖(クリフ)」:エネルギー消費体としての収縮

現在人口爆発は、過去太陽エネルギー化石燃料)による「一時的ドーピング」の結果です。この供給不安定化・高コスト化すれば、人口物理的に維持できません。

*物理強制: 1人あたりの維持エネルギーコスト教育医療デジタル基盤)の増大に伴う繁殖能力の低下。

*強制される動き: 多くの先進国で始まっている人口減少は、地球本来持つ「再生可能エネルギー範囲内での収容力」に回帰しようとするシステム自己調整機能です。21世紀後半、人類は「拡大」というOSを捨て、「管理された収縮」という、これまでの歴史にない新しい生存形態への適応強制されます

4.人工知能AI)による「物理資源の最適配分」への委ね

人間という生物学個体情報処理能力では、もはやグローバル化した複雑な物理サプライチェーン管理しきれなくなっています

*物理制約:資源エネルギー食糧の分配を「直感」や「政治物語)」で行うと、システム崩壊餓死紛争)を招くほどマージン(余裕)がなくなっています

*強制される動き:人類は、意思決定の大部分をAI(高効率演算システム)に委ねざるを得なくなります。これは「AI支配される」という物語ではなく、**「物理資源の分配を最適化しなければシステムが即座にクラッシュする」という環境下での、計算機による「管理代行」**の定着です。

結論文明の「閉鎖生態系」への再設計

今後の人類強制される動きを一言で言えば、「無限の外部への拡張から「有限の内部での循環」への、物理的な再設計です。

人類は、地球という宇宙船の「乗客から、その生命維持装置精緻管理する「部品の一部」へと、その役割強制的にダウングレード(あるいは高機能化)させられることになります

Permalink |記事への反応(0) | 06:00

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

みんな戦争対策どうする?

中国とこじれて戦争になったとして、徴兵されて一週間でケリがつくとかなら速筋を鍛えた方が生存率上がるけど、おそらくは1年とかもっと続く恐れがあるわけでしょ? 年単位戦争国内で耐えきるにはどんな準備をすればいい? 体力を上げればいいのか??

Permalink |記事への反応(7) | 00:50

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-09

anond:20260209214833

国家かい概念ができる前から人は生存してるよ、知らなかった?

Permalink |記事への反応(1) | 21:55

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

心理的に托卵されたアホウドリの皆さん

雛鳥が生後初めて見た生き物を親だと思ってついていく現象は、印象形成刷り込み)と呼ばれる行動です。これは、特に鳥類において、種の保存のために重要役割を果たす生物学メカニズムです。

印象形成とは?

印象形成は、動物が生まれて間もなく、初めて接した特定物体生物に強い結びつきを感じ、それを親として認識し、従うという現象です。このメカニズムは、特にからかえったばかりの雛鳥に顕著に見られます。雛鳥は視覚や音などを通じて、母親識別し、その母親を追いかけたり、保護してもらうために従ったりします。


この印象形成は、生まれから時間から数日の間に行われることが多く、その後の生涯において重要な影響を与えることがあります

なぜ印象形成必要なのか?

印象形成進化的に重要である理由は、雛鳥が生まれてすぐに親から保護を受け、食物を与えてもらう必要があるためです。もし親を見失うことなくついていければ、天敵から守られ、生き残る確率が高くなります


しかし、これは時として悲劇的な結果を招くこともあります

悲劇的な事例

印象形成がうまく機能しない場合や、他の動物に刷り込まれしまった場合には、雛鳥が本来の親から離れてしまうことがあります。いくつかの悲劇的な事例がありますが、代表的ものとしては以下のようなケースが考えられます

1. 人工物への刷り込み(ヒトへの刷り込み

有名な実験であるオーストリア生物学者 コンラートローレンツ実験がありますローレンツは、ガチョウの雛に生まれた直後に自分の姿を見せて、雛鳥が彼を親だと思い込ませました。その結果、雛鳥は自分の親ではなくローレンツを親だと認識し、彼を追いかけて従うようになりました。これが、刷り込み実験として非常に有名で、自然界でも人工物やヒトに刷り込まれる事例が時折あります

2. 他種への刷り込み

別の例では、雛鳥が別の種の動物に刷り込まれることもあります。例えば、カッコウのような托卵(たくらん)を行う鳥は、自分の巣に他の鳥の卵を産みつけ、その卵が孵化すると、雛はその巣の中で育ちます。雛鳥はその巣の中の親鳥を親として認識し、親が違う種であるにもかかわらずその親に従うことになりますカッコウの雛が他の鳥の親を頼る事例は、自然界で見られる悲劇の一つです。

3. ヒトの世話による刷り込み

さら悲劇的な例としては、人間が育てた動物が、その後も人間を親だと思い込む場合があります。例えば、野生動物人間に育てられた場合、その動物はその後の生活において、他の動物と接した際に、自分人間の一部だと思い込むことがあります。これにより、野生に戻すことができず、繁殖活動生存問題を抱えることになります

結論

雛鳥が初めて見た生き物を親だと思って従うのは、生物が生き残るために進化した重要な行動ですが、時としてその刷り込み不適切対象に向かうと、悲劇的な結果を招くことがあります自然界では、他の動物環境がこの印象形成をどのように利用しているかが興味深いポイントとなります

Permalink |記事への反応(1) | 12:02

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

立憲系の生存

小選挙区

北海道10/神谷裕

岩手1/階猛

千葉14/野田佳彦

京都2/泉健太

香川1/小川淳也

宮崎1/渡辺

鹿児島3/野間健

比例代表

山岡達丸(比例北海道・重複)

金子恵美(比例東北・重複)

西村智奈美(比例北陸信越・重複)

菊田真紀子(比例北陸信越・重複)

近藤和也(比例北陸信越・重複)

大島敦(比例北関東・重複)

笠浩史(比例南関東・重複)

長妻昭(比例東京・重複)

後藤祐一(比例南関東・重複)

早稲田夕季(比例南関東・重複)

重徳和彦(比例東海・重複)

有田芳生(比例東北単独

Permalink |記事への反応(3) | 04:08

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-08

戦争反対スローガンが、現代若者の心にほとんど響かなくなっている理由を、率直に考えてみたい

戦争反対スローガンが、現代若者の心にほとんど響かなくなっている理由を、率直に考えてみたい。90年代までの「戦争反対」は、ある意味でおままごとのようなものであった。あの頃の日本は、戦後長く続いた平和が当たり前で、遠い国の紛争過去戦争記憶は「教訓」として語られるだけで、現実の脅威とは感じられなかった。学校平和教育も、原爆悲惨さや「戦争は悪い」という抽象的なメッセージが中心で、具体的な生存危機とは結びついていなかった。だから「反対」と唱えるのは簡単で、道徳的に正しいポーズとして機能した。しかし、2020年代に入って世界根本的に変わった。ロシアウクライナ侵攻、イスラエルガザの激化、台湾をめぐる米中対立の緊迫化――これらはすべて「今ここで起きている」現実だ。日本地理的に決して安全圏ではなく、ミサイルが1時間後に飛んでくる可能性はゼロではない。実際、多くの若者が「今はまだ人が死んでいないだけ」「交戦状態に近い戦時下にある」と感じ始めている。この状況で、単純に「戦争反対」と叫ぶことは、現実逃避にしかならない。なぜなら、選択肢がもはや「戦争をしない」か「戦争をする」かの二択ではなくなっているからだ。黙って殺される(侵略を受け入れ、抵抗せずに家族や友人と共に死ぬ

せめて徹底抗戦して死ぬ(戦って生き残る可能性に賭ける)

この二択しかない中で、「戦争反対」を掲げるのは、結局のところ「自分たちと大切な人たちに死ね」と言っているに等しい。抵抗放棄すれば、相手容赦なく蹂躙してくる。ウクライナ現実を見れば明らかだ。降伏服従が「平和」をもたらす保証などどこにもない。そんな中で、高市早苗首相(当時総裁首相)は、若者たちに初めて明確な「戦う選択肢」を提示した政治家だった。彼女防衛力強化、反撃能力保有憲法改正への強い姿勢は、「日本は守られるだけの国ではなく、自分たち未来を切り開く国になる」というメッセージだった。たとえ生き残れないとしても、せめて戦って死ぬ未来を示してくれた――それが、多くの若者にとっての救いだった。高市氏の支持が特に若年層で圧倒的だった背景には、そうした現実認識がある。彼女は「ガチ」だと感じられた。抽象的な平和主義ではなく、具体的な生存戦略を語ったからだ。SNSで長文を発信し、政策を丁寧に説明する姿勢も、若者には「本気」と映った。だからこそ、今の若者たちはこう思うようになっている。「戦争反対なんて、もう綺麗事だ。戦う以外の選択肢はない。だから戦争しかない。戦って死にたい――少なくとも、殺されるだけでは終わらせたくない」これは絶望ではなく、ある種の覚悟だ。90年代のおままごと平和主義は、もう通用しない。現実がそれを許さないかである自分戦争死ぬつもりだ。それでほんの1%でも、自分の住んでいる国が残る可能性があるなら、戦って死にたい英霊となる覚悟は、もうできている。最後に、その可能性を僅かでも授けてくれた高市先生には、心から感謝している。

Permalink |記事への反応(0) | 22:29

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260208172907

海の向こうのハマスとは一方的かつ勝手連帯できても

自分の利害や生存が絡んだら即土下座しろなんだから

そもそもあの手のイキり仕草意味とかあんのか

Permalink |記事への反応(1) | 17:38

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260208114419

AIに清書してもらったよ。

現代地政学リスク本質について、先ほどの議論を整理して詳しく解説しますね。

現在の国際情勢は、単なる「好き嫌い」や「善悪」のレベルではなく、生存に直結する物理的な制約によって動いています

1. 「海の道」という死活的な脆弱性

日本にとって、海上輸送路(シーレーン)は文字通りの生命維持装置です。エネルギーや食料のほとんどを海に頼っている以上、ここを封鎖されることは、武力攻撃を受ける以前に「国家としての機能が停止する」ことを意味します。

実はこれは中国にとっても同様で、彼らの巨大な経済という熱量を逃がす「ヒートシンク」として海上輸送が不可欠です。中国が「一帯一路」を推し進めるのは、このアキレス腱を自らコントロールしたいという生存戦略に基づいています

2. 「戦略的互恵関係」の真意

日中対立しつつも「戦略的互恵関係」を掲げるのは、海上輸送の安定という利害が完全に一致しているからです。しかし、その安定をこれまで担保してきたのは「米軍による制海権」でした。

中国にとって、自国生命線を宿敵であるアメリカに握られている状態は耐え難い屈辱であり、最大のリスクです。そのため、中国アメリカの影響力を排除して自らが海の覇権を握ろうとしています

3.トランプ政権と「抑止力」の変質

2026年現在トランプ政権は、かつてのように無条件で同盟国を守る「世界の警察官」ではありません。日本アメリカ繋ぎ止め、中国による海上支配台湾侵攻を含む)を阻止するためには、「日本も相応のコスト役割負担している」ことを証明し続ける必要があります

防衛力の強化は、決して「戦争をするため」ではありません。「中国エスカレーションを思いとどまらせる(割に合わないと思わせる)」ための、戦争を避けるための必須条件なのです。

4. なぜイスラエルを強く批判できないのか

日本国際社会特定勢力を強く批判できない背景には、こうした「アメリカとの同盟関係を維持できなければ、日本のもの物理的に干上がる」という冷酷な計算がありますウクライナ日本地政学的な条件(陸続きか島国か、資源自給率周辺国軍事力など)が全く異なるため、安易比較判断を誤らせます

5.現代戦における「徴兵制」の無意味

よく議論に上がる「徴兵制」ですが、現代防衛においてこれほど合理性を欠くものはありません。

* 高度な技術戦: 今必要なのはイージス艦や最新鋭戦闘機電子戦を扱える高度な専門職であり、素人兵隊を数だけ集めても役に立ちません。

* 敗北の定義:日本において「徴兵した若者地上戦を戦う」ような事態が起きているとしたら、それはすでに海上防衛突破され、補給も断たれ、国家として完全に敗北している状況を意味します。

結論

防衛費の増額や防衛力の強化は、思想信条問題ではなく、現在の国際情勢下で日本が「生存し続けるための唯一の選択肢」に近いものです。これは、どの政党政権を担ったとしても、国家破滅させない限りは選ばざるを得ない現実的な解と言えます

いかがでしょうか。この構造理解すると、日々のニュースの見え方も変わってくるかと思います。次は、具体的に「日本エネルギー安保」がどれほど綱渡りな状況なのか、掘り下げてみますか?

Permalink |記事への反応(0) | 11:51

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

https://digital.asahi.com/articles/ASV2520PHV25ULLI008M.html

「減税」合戦、その先は自己責任社会でいいのか 奪い合わない選択

NPO法人POSSE代表理事岩本菜々=寄稿2026年2月7日 9時00分

 だが、こうした状況に対して、社会の多くの人は無関心である。それどころか、権利要求する生活保護受給者をたたき、切り下げを積極的に支持していくような雰囲気すらある。こうした世論があるからこそ、国が司法判断を軽視することが可能になっていると言ってもよいだろう。物価高騰にともなう社会全体の貧困化は、賃上げ社会保障の拡充要求へと向かうのではなく、むしろ自分たち生活を守るために他者を切り捨てる」という意識を広げているように思われる。

 これを象徴するのが、現在行われている選挙で各党が掲げる「減税」合戦である。たしかに減税を行えば、多少なりとも手取りは増えるかもしれない。しかしその結果として社会保障が削減されることになれば、よりいっそう自己責任が強化された社会が待っている。

 昨今の選挙では、外国人社会保障に「ただ乗り」し、日本人の納めた税金を奪っているという主張や、高齢者医療費負担若者生活を圧迫しているといった主張が人々の共感と支持を得ている。

 私たちはこのまま、自分生活防衛するためなら他者を切り捨てることもいとわない、冷たい社会へとつきすすんでいくほかないのだろうか――。本稿では生活保護切り下げや「減税」合戦がもたらす現状を分析し、そこから抜け出す可能性を考えていきたい。

上がり続ける物価、夏場は生きるのがつらい

 まず、生存保障されない社会の現状を見ていきたい。

 いま、私が代表を務めるNPO法人POSSEも含む支援団体で行っている生活相談会では、生活保護受給者から相談が急増している。全国の支援団体弁護士連携し年3回開催する「なんでも相談会」の埼玉会場では毎回食料配布を行っているのだが、この2年ほど、生活保護を受給している人が食料を求めて列に並ぶことが増えてきた。

 たとえば、25年春の相談会では、生活保護費と年金生活する80代の夫婦が、朝早くに訪れた。2人は、生活保護費が足りず、食事を十分に取れずに痩せ細っていた。特につらいのはエアコン代のかかる夏場だという。電気代を払うと食費が足りなくなってしまうため、1日1食、安いせんべいを買って水に溶かして食べて空腹をしのいだり、コッペパンを3等分して食べたりして乗り切った。妻は、ひと夏で体重が4キロ落ち、夫はレタスかめないほど衰弱してしまったという。




 生活保護費が足りずに亡くなったと思われる方も出てきている。生活保護引き下げ違憲訴訟集会では、生活保護を受ける当事者からエアコンが使えず、生活保護を受給していた仲間が熱中症発症して亡くなってしまった」という報告を、昨年だけで2回聞いた。亡くなったうちの1人は東京に住む女性で、もう1人は神奈川生活保護裁判支援もしていた男性である

 5年ほど前までは、失業した人や、病気で働けない人も、生活保護につなげばなんとか命を守ることができた。だからこそ、相談会でも「生活保護につなげる」ことが一つの目標だった。しかし、生活保護の減額が維持されたまま、物価が上がり続けていることで、生活保護を受けても生存が守られなくなりつつある。


減税はわたしたちを豊かにするか

 セーフティーネットが十分に機能しない社会では、生活を維持するためには、ひたすら自己責任で働き続けなければならず、ひとたび病気になったり、高齢により就労が難しくなったりしたら、途端に死への恐怖と隣り合わせになる。その残酷さを、日々現場で実感している。

 選挙で繰り広げられる「減税」合戦は、こうした状況に拍車をかけている。この数年は、減税による「現役世代手取り増」が焦点化されてきた。この主張は、一部の政党公約では、外国人高齢者などへの社会保障削減と表裏一体の形で展開され、人々の支持を集めてきた。

 たとえば、国民民主党日本維新の会は、現役世代保険料負担を軽減すると同時に、高齢者医療費負担の引き上げを公約に掲げている。さらに、参政党は「終末期における過度な延命処置に高額な医療費をかけることが国全体の医療費を押し上げる要因の一つとなっている」として、尊厳死法制化を公約に掲げているほか、外国人への生活保護の支給停止も訴えている。

 大胆な減税への要求と、「税金を食い潰している」として高齢者外国人などを攻撃する排外的な主張が支持を集めるなか、高市政権下ではすでに、様々なセーフティーネットの切り下げが検討されている。たとえば厚生労働省は、高額療養費制度見直し案として、所得に応じて27年夏までに自己負担の月額上限を7~38%程度引き上げる案を提案している。さらに25年12月には、維新自民党が、市販薬と成分が似ているOTC類似薬について、約1100品目について25%の患者負担増とすることで合意した。

 減税合戦エスカレートすればするほど、「次は誰を切り捨てるか」ということが問われ、不断排除と分断が生み出されていく。

 なぜなら、法人税増税富裕層増税などが実現されないまま減税によって貧困を克服しようとすれば、「では、どの支出を削るのか?」という問いは避けられないからだ。そうした構図の中で、排除の線引きが、「外国人労働者」「高齢者」「難病患者」など、様々な形で引かれていく。


限られたパイをめぐる競争をやめるために

 この構図を見て私が想起したのは、21年に大流行したNetflixドラマイカゲーム」だ。

 様々な理由で多額の借金を抱えた貧者たちがデスゲームの会場に集められ、賞金を目当てに殺し合いをさせられるという物語。死者が増えるたびに生存者に割り当てられる賞金の額が増えるため、参加者たちは、自分自身や自分家族を守るため、「自主的」にゲームに参加し、参加者同士で裏切り、殺し合う。その様子を、上から富裕層が楽しげに見物しているが、ゲーム参加者は彼らの存在に気がつかない。

 限られた財源の負担と配分をめぐり、人々は他者排除し、少しでも自分の取り分を得るという競争に巻き込まれしまっている。今の日本の政治状況は、まるで「イカゲーム」の世界がそのまま現実になっているかのようだ。

 多くの人が、他者への分配を減らすことで減税を実現することが、自分生活防衛する唯一の方法であると思わされてしまっている。しかし、本当にそれしか方法はないのだろうか。「イカゲーム」ではシリーズの後半、主人公参加者を説得して味方につけ、ゲーム主催者に闘いを挑むことで、ゲームそれ自体を終わらせようとする。

 他国に目を向ければ、現実世界でも、社会の99%を占める労働者連帯し、富を独占する1%に闘いを挑むことで、富と貧困が同時に拡大する社会にNOを突きつけ、誰もが生存可能社会をつくろうとする試みが広がっている。

 たとえば、25年の米ニューヨーク市長選では、イスラム教徒移民であるゾーラン・マムダニ氏が当選した。彼は、富裕層への増税を行い、その財源で幼児教育無償化市営バス無料化家賃の値上げ凍結などを実現するという主張を掲げ、貧困化する労働者層の支持を得たのだ。その背後には、若い世代を中心とする10万人近くの選挙ボランティアによる、地道な個別訪問による説得があった。ボランティアらは、生活苦のなか、敵対の構図は「白人労働者」vs「移民労働者」などではなく、「99%の貧しい労働者」vs「富を独占する1%富裕層なのだと、有権者に語りかけたのだ。

 こうした動きは、アメリカ全土で広がりを見せている。25年10月にあった「NOKINGS(王はいらない)」デモは、「NOKINGS NO BILLIONAIRES(王はいらない、富裕層はいらない)」をスローガンに掲げ、主催者発表によると全米で700万人を動員したという。




 労働組合を結成し賃上げを求める闘いも広がっている。アメリカスターバックスでは、550店舗で働く約1万2千人が労働組合に加入し、CEOが平均的な労働者の6千倍近くの報酬を得ていることを批判し、賃上げ要求している。さらに、ニューヨーク市複数私立病院では、26年1月12日から看護師計約1万5千人がストライキ突入した。現場となった病院の一つでは、CEOが年間でおよそ2630万ドルもの報酬を受け取っていた。看護師たちは、賃上げ人員の確保を要求し、現場で働く労働者地域住民のために富を使うよう経営陣に迫っている。

 日本でも26年2月2日、減税合戦が繰り広げられる選挙戦のただ中で、「非正規春闘」の開始宣言が行われた。これは、労働者が様々な差異を乗り越えて連帯し、利益を分配しない企業富裕層に対抗していくという世界運動の流れをくむものだ。

 今年の非正規春闘では、非正規雇用労働者組織する35の労働組合が、160社、10自治体に対し賃上げを求める方針だ。日本企業がため込んでいる利益である内部留保過去最高となる一方、社会を支えるエッセンシャルワーカーは低賃金でこき使われている。こうした状況に対抗するべく、10%以上の賃上げを求めて非正規労働者らが連帯し、交渉を始めたのだ。



 記者会見には、保育士語学講師飲食店アルバイト出版流通で働く労働者など、会社職種国籍の垣根を越えた非正規労働者たちが集まり非正規雇用労働者全体の底上げを求めていく決意が語られた。

 貧しい者同士の分断があおられ、誰もが目先の手取りに関心を奪われている日本社会で、仲間とつながり、賃上げ社会保障の拡充を求める連帯を地道に広げていくというのは、困難な道のりかもしれない。しかし、こうした取り組みを広げていくことが、誰もが手取りの減少におびえ、生活苦が進むほど財源の負担をめぐって互いを蹴落とし合うという絶望的なゲームから抜け出す唯一の方法だと、私は思う。

写真・図版

Permalink |記事への反応(0) | 10:57

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-07

はてな民「えー、皆さま、最後のお願いに参りました!」

えー、駅前をお通じの皆様、お騒がせしております衆議院議員候補者自由民主党はてな・たみお」です。

まず最初に断っておきますが、私は皆さんに『私を信じてください』なんて、そんな低リテラシーなことは言いません。政治家街頭演説なんて、その大半は生存バイアス認知の歪みで構成されていますから

あー、私「はてな・たみお」が今日ここでマイクを握っているのは、この国の『仕様』があまりバグだらけで、もはやパッチを当てるだけでは運用保守不可能だと判断たからです。いわゆる、詰んでる状態であります

皆さん、SNSを見ていればキラキラした幸福論が流れてきますが、匿名ダイアリー通称増田』を読んでみてください。あの、そこには、この社会バグ翻弄され、名前も出せずに叫んでいる人たちのリアルログが残っています

あ、『年収が上がらない』『育児無理ゲー』『独身でいることへの無言の圧力』。これらは個人努力不足、自己責任論ではなく、明らかに制度設計ミスだと「はてな・たみお」は考えておりますはいマッチョ主義など話になりません。他党では『若者のために』とか『高齢者安心を』とか言いますが、あれは単なる互助会ポジショントークに過ぎません、ポジショントークドメイン知識のない他党の政治家が、感情論だけでデプロイした政策のツケを払わされているのは、現場私たちであります

私、自由民主党の「はてな・たみお」の公約シンプルです。第一に、徹底した情報公開データ駆動政治感情論排除し、エビデンスに基づいてリソースを最適配分します。 第二に、既存のしがらみのリファクタリング既得権益という名のスパゲッティコードを整理し、透明性の高い社会システムへ移行します。

はてなスター』を投じるような軽い気持ちで、とは言いません。あの、ですが、現状維持という名の『緩やかな死』を選択するか、それとも一度システムを再構築するか。そのブクマ、いえ、一票を投じる前に、一度立ち止まって「そもそも論」を考えてみてほしいのです。

最後に、最後ですが、私は皆さんに好かれようとは思っていません。あの、炎上も怖くありません。 ただ、この国の未来という名の『スレッド』が、罵詈雑言絶望だけで埋め尽くされるのは、あまりにもQOLが低すぎる。そう思いませんか?

私「はてな・たみお」の話に少しでも『なるほど』と思った方は、ぜひ投票のほどお願いいたします。。長文ではございますが、 あの、以上、「はてな・たみお」でした。ありがとうございますありがとうございました。

Permalink |記事への反応(0) | 17:35

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

文明進歩しすぎて、人間の体が追いついてないよね

たとえばスイーツだって、なかなか食べられない貴重な栄養から、甘いものが欲しくなるという仕組みだったはずだ。

けれど文明進歩して、栄養状態がよくなって、甘いもの簡単に手に入るようになったのに、脳のシステムだけは古いから、スイーツをどんどん食べたくなってしまう。

結果、肥満になり健康を損ねてしまうんだ。

もっと人間身体(脳)の進化に合わせて、文明ゆっくり進歩すれば、こんな不具合は起きなかったんだけど、急激に文明進歩しすぎて、人間が追いつけなくなってる。

うつ病もそうだよ。現代人はストレスが多すぎて、脳がストレス対応できなくなってしまってる。

承認欲求だってSNSなどで簡単承認される世の中になってしまたから、どんどん承認を求めてしまう。生存のための承認欲求だったのに、承認欲求を満たすこと自体目的なっちゃってるんだ。

じゃあどうすればいいか

一つは、自分身体(脳)はまだ文明進歩に比べて進化していないと自覚し、自制をすること。

たとえばSNSから離れるとか、お菓子をあまり買わないようにする。

もう一つは、身体を使って生きること。簡単に言えば、運動すること。人間はまだ身体を使った生き方な適した作りになってるので、それに合わせてやると、健康になるしストレスも軽減される。

まり自分身体はまだ旧文明用のままだと自覚して、古い機械を取り扱うようにして生きることが大切ってこと。

から自分みたいに、夜更かししてこんなこと書いてるのは良くないんだよね笑(今4時過ぎ)

もう寝ますおやすみなさい

Permalink |記事への反応(2) | 04:24

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20201205155542

この検証を見て一つの意見として有意義に思っている。

つの経験談を話しているだけなのに、現実以外でもネット上でぶつかって来る人もいるが悲観しないでほしい。

批判する人の生活環境や精神状態が正常でない可能性がある。

私は不幸で社会的弱者から道を譲ってくれて当然と言語化する事はおそらくないだろうが潜在的にそうなっている人もいる。

自分SOSをこういう形でしか示せない人もいる。(中には検挙され犯罪者となってしまう人もいる)

相談できる人がいないとこうなるケースが珍しくない。犯罪を犯せば信頼度は無くなる事ががこうせざるを得ない人がいる。

存在承認欲求社会的孤立し、誰から認識されていないと感じる人は、負の形であっても「他人に影響を与えた(ぶつかった、怒らせた)」という事実に、歪んだ充足感を得ることがある。

置換(ディスプレイスメント):本来怒りを向けるべき対象(職場、家庭、社会制度など)に手が出せないため、無関係な通行人ネット上の見知らぬ人を「安全攻撃対象」として選ぶ現象です。

認知の歪み: 「誰もが自分を蔑んでいる」という被害妄想的なフィルターがかかっていると、道を譲る・譲らないという些細な出来事が、生存をかけたプライドの闘いにすり替わってしまう。

これらを考慮して向かってきた相手チキンレースをするメリットは無い。

自分を守るのであれば10m先に人が居たなら積極的視線を合わせず避けたほうがいい。

道幅がなければ立ち止まっていも良い。田舎なら道幅は広い。

困っている相手を救いたい思いはあるが、個人ではどうしようもない。

日本外国と比べ物にならないホスピタリティはあるが、

直行政のフロントエンドにこれを理解し救えるような仕組みや理解者は無いと思っている。

Permalink |記事への反応(0) | 03:32

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20201205155542

この検証を見て一つの意見として有意義に思っている。

つの経験談を話しているだけなのに、現実以外でもネット上でぶつかって来る人もいるが悲観しないでほしい。

批判する人の生活環境や精神状態が正常でない可能性がある。

私は不幸で社会的弱者から道を譲ってくれて当然と言語化する事はおそらくないだろうが潜在的にそうなっている人もいる。

自分SOSをこういう形でしか示せない人もいる。(中には検挙され犯罪者となってしまう人もいる)

相談できる人がいないとこうなるケースが珍しくない。犯罪を犯せば信頼度は無くなる事ががこうせざるを得ない人がいる。

存在承認欲求社会的孤立し、誰から認識されていないと感じる人は、負の形であっても「他人に影響を与えた(ぶつかった、怒らせた)」という事実に、歪んだ充足感を得ることがある。

置換(ディスプレイスメント):本来怒りを向けるべき対象(職場、家庭、社会制度など)に手が出せないため、無関係な通行人ネット上の見知らぬ人を「安全攻撃対象」として選ぶ現象です。

認知の歪み: 「誰もが自分を蔑んでいる」という被害妄想的なフィルターがかかっていると、道を譲る・譲らないという些細な出来事が、生存をかけたプライドの闘いにすり替わってしまう。

これらを考慮して向かってきた相手チキンレースをするメリットは無い。

自分を守るのであれば10m先に人が居たなら積極的視線を合わせず避けたほうがいい。

道幅がなければ立ち止まっていも良い。田舎なら道幅は広い。

困っている相手を救いたい思いはあるが、個人ではどうしようもない。

日本外国と比べ物にならないホスピタリティはあるが、

直行政のフロントエンドにこれを理解し救えるような仕組みや理解者は無いと思っている。

Permalink |記事への反応(0) | 03:32

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20201205155542

この検証を見て一つの意見として有意義に思っている。

つの経験談を話しているだけなのに、現実以外でもネット上でぶつかって来る人もいるが悲観しないでほしい。

批判する人の生活環境や精神状態が正常でない可能性がある。

私は不幸で社会的弱者から道を譲ってくれて当然と言語化する事はおそらくないだろうが潜在的にそうなっている人もいる。

自分SOSをこういう形でしか示せない人もいる。(中には検挙され犯罪者となってしまう人もいる)

相談できる人がいないとこうなるケースが珍しくない。犯罪を犯せば信頼度は無くなる事ががこうせざるを得ない人がいる。

存在承認欲求社会的孤立し、誰から認識されていないと感じる人は、負の形であっても「他人に影響を与えた(ぶつかった、怒らせた)」という事実に、歪んだ充足感を得ることがある。

置換(ディスプレイスメント):本来怒りを向けるべき対象(職場、家庭、社会制度など)に手が出せないため、無関係な通行人ネット上の見知らぬ人を「安全攻撃対象」として選ぶ現象です。

認知の歪み: 「誰もが自分を蔑んでいる」という被害妄想的なフィルターがかかっていると、道を譲る・譲らないという些細な出来事が、生存をかけたプライドの闘いにすり替わってしまう。

これらを考慮して向かってきた相手チキンレースをするメリットは無い。

自分を守るのであれば10m先に人が居たなら積極的視線を合わせず避けたほうがいい。

道幅がなければ立ち止まっていも良い。田舎なら道幅は広い。

困っている相手を救いたい思いはあるが、個人ではどうしようもない。

日本外国と比べ物にならないホスピタリティはあるが、

直行政のフロントエンドにこれを理解し救えるような仕組みや理解者は無いと思っている。

Permalink |記事への反応(0) | 03:32

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20201205155542

この検証を見て一つの意見として有意義に思っている。

つの経験談を話しているだけなのに、現実以外でもネット上でぶつかって来る人もいるが悲観しないでほしい。

批判する人の生活環境や精神状態が正常でない可能性がある。

私は不幸で社会的弱者から道を譲ってくれて当然と言語化する事はおそらくないだろうが潜在的にそうなっている人もいる。

自分SOSをこういう形でしか示せない人もいる。(中には検挙され犯罪者となってしまう人もいる)

相談できる人がいないとこうなるケースが珍しくない。犯罪を犯せば信頼度は無くなる事ががこうせざるを得ない人がいる。

存在承認欲求社会的孤立し、誰から認識されていないと感じる人は、負の形であっても「他人に影響を与えた(ぶつかった、怒らせた)」という事実に、歪んだ充足感を得ることがある。

置換(ディスプレイスメント):本来怒りを向けるべき対象(職場、家庭、社会制度など)に手が出せないため、無関係な通行人ネット上の見知らぬ人を「安全攻撃対象」として選ぶ現象です。

認知の歪み: 「誰もが自分を蔑んでいる」という被害妄想的なフィルターがかかっていると、道を譲る・譲らないという些細な出来事が、生存をかけたプライドの闘いにすり替わってしまう。

これらを考慮して向かってきた相手チキンレースをするメリットは無い。

自分を守るのであれば10m先に人が居たなら積極的視線を合わせず避けたほうがいい。

道幅がなければ立ち止まっていも良い。田舎なら道幅は広い。

困っている相手を救いたい思いはあるが、個人ではどうしようもない。

日本外国と比べ物にならないホスピタリティはあるが、

直行政のフロントエンドにこれを理解し救えるような仕組みや理解者は無いと思っている。

Permalink |記事への反応(0) | 03:32

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-06

感情手段であったのに目的となってしまった人類

感情は元々、手段だったんだよ。

・恐怖→危険を察知する

食事の喜び→栄養を摂る

・痛み→身体の異常を知らせる

というように、感情生存のために発生した手段であった。

しかし今はどうだ?

快楽のために生きる人間がなんと多いことか!

感情手段ではなく目的としてしまっている。

感情に囚われてしまっているのだ。

しか本来感情あなたの主人ではなく、召使なのだ

感情を上手く使って、生き残り、繁栄することが生き物の本質ではないのか?

感情快楽だけを求める人類に、未来はない。

合掌🙏

Permalink |記事への反応(0) | 22:52

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260206203820

まぁそういう描写するならもっとエゲツなくできるわけだしな

母親出したかったけど轟沈する関係子供出したらヤバイし…みたいな感じかも

ネコ生存したし

Permalink |記事への反応(1) | 20:42

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

日本人20代人口は約1,272万人で東京都人口より少ない!

2023年の人数。40年後どうなる?今50~40代日本人年齢中央値よりやや下の人も何人かは生きているはず。

ーー

日本20代人口の将来推移について、興味深いご質問ですね。

現状の確認

2023年時点で20代20-29歳)が約1,272万人というのは正確です。東京都人口(約1,400万人)より少ないというのも、日本少子化の深刻さを示す象徴的な数字ですね。

40年後(2063年)の予測

国立社会保障・人口問題研究所の推計によると:

2063年の20代人口は約700~800万人程度と予測されています

現在の約55~63%まで減少する見込みです

現在の40~50代について

ご指摘の通り、2023年時点で40~50代(1973~1983年まれ)の方々は、40年後には80~90代になります日本平均寿命を考えると:

女性平均寿命87歳なので、多くの方が生存

男性平均寿命81歳なので、50代前半だった方の相当数が生存

この世代第2次ベビーブーム世代を含む)は約200万人/年生まれているので、40年後も相当数が生存していると予想されます

構造的な課題

40年後の日本は、20代700~800万人に対し、80~90代が数百万人という、極端な逆ピラミッド構造になります社会保障労働力確保の観点から、大きな転換期を迎えることになりそうです。

Permalink |記事への反応(1) | 09:38

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-05

病院に行くお金もないので5年前のアトモキセチン(ジェネリックストラテラ)を飲み続けている。こんなんでいいのだろうか。。

体を売ってでも生きる、体を売るくらいなら死ぬ、どちらのほうが健全ですか?

私は体を売ったことや夜職やパパ活は一度もしたことがないので、たとえ前者が健全だとしても、売りたくはないですね。売らずに死ぬでしょう。死んだら健全も何もないので、やはり前者が健全なのかもしれませんが、それでも売りたくないのです。尊厳とか、貞操とか、生存よりも大事だろうと本気で信じております。。

Permalink |記事への反応(4) | 14:52

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

次の25件>
ログインユーザー登録
ようこそ ゲスト さん
Copyright (C) 2001-2026 hatena. All Rights Reserved.

[8]ページ先頭

©2009-2026 Movatter.jp