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はてなキーワード:生き方とは

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2026-02-11

オレみたいになるな

とか他人事みてーな言い草だけど、まずその後悔を自分人生に向けるところからなんじゃないんですか

この後悔をせめて後代への、もう二度と届かない過去自分への祈りに……みたいな感じになんか気持ち良くなっちゃってる場合

まず自分だろ

きっとあなたにとってもそうだったように、いくら自分体験と納得が乗った言葉他人にとっちゃゴミですよね

その言葉で運びきれないもの自分の中にしかないんだから

いや自分も行動も変えられないんだから自分の中にすらないのか

賢者歴史になんちゃらと自嘲した所で、まだまだあなた人生も続くんでしょうに

キッズリターンくらいは観てるか?

トラペジウムもいいよな

まず明日の、いや今日の、数秒後先の、いや今この瞬間から、今からは後悔の残らない、面倒臭くてかったるい生き方を、どうせ取ろうとはしないんでしょうねえ

まあ映画じみた大敗もなくぬるっと過ごして一生終わるんでしょうねえ

それはまあ珍しくもないけど

別に結果がどうとかでなくとも、せめて過程くらいには生きる実感ってやつは欲しいですよねえ、ちょっとくらいは

上手くいなくても、まあ抗ってはいたと言い訳も立つし

そんなことすらもなく、ぬるりぬるりと気晴らしにかまけたり、時々自己嫌悪でフニフニしてみたりしつつ

今まで、じゃなくてまさに今のそこがダメなんと違います

そんな事は分かった上で、やっぱりただ面倒臭くて動く気がしない

そう開き直りつつ後悔してますみたいなポーズを取るのも、それはそれでなんかムカつくな

大人になってから勉強したくなるんだよな〜とか抜かすカス

じゃあすれば?

やれよ

やらねえんだろ?

どうせやらねえんだよオマエは

安全からうるせえんだよ、早く死ね

と思っていた思春期自分に、常に餌をやって心の内に飼っておきたい

ネチネチと責めて欲しい

そうした所でまあ大抵は別に行動が変わる訳でもないが、それすら無くなったらおれは石になってしまう気がする

なったらなったで、その方面においては別に後悔とか悩みとかほとんど無くなるのだろうが

そんなのもどうせ死ぬんだから全てに意味がない、とかいうようなナイーブちゃぶ台返しに思える

Permalink |記事への反応(0) | 20:04

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ミホヨゲー全部やって鳴潮もエンドフィールドFGOもブルアカもやってる奴の思考理解できない

タイパが壊滅してないか

スタレ+FGO+エンドフィールドぐらいならまあそういう人もいると思う。

ブルアカFGO+鳴潮+エンドフィールドぐらいでギリかな。

3rdと原神とゼンゼロと鳴潮とエンドフィールド全部やるのは流石になんかこうキツくないか

だって飽きるだろ?

どれもカチャカチャしてコンボ繋げるだけのゲームプレイフィールに変化ないじゃん。

まあそれでも「俺はこういうコンボ繋げるだけのARPGが好きなんだよ!」ってならいい。

だがそこに更に「俺は大手ソシャゲRPGは全部やりたいんだ!」となるのはなあ。

いやいやそんなにソシャゲばっかやったら他のゲームできないでしょ?

つうか根っこの所がやっぱ一緒すぎると思うんだよなあ。

たとえばこれがアークナイツアイギス+モン娘TDとかだったら似てるようで結構違うんだけど、3~4人パーティー制(+サポート枠)だと基本的に新しいことしきれないっていうかなあ。

ストーリーは割と違うんだろうが、結局は6割ぐらいの時間コントローラー握って戦闘してるんだから戦闘システム一緒じゃやっぱどうなのって思うわけよ。

つうかデイリーウィークリーイベント余暇時間全部吸われて睡眠時間自炊時間も削られてくじゃねえのよ。

もうセルフネグレクトの域でしょ。

たとえ不労所得だろうがニートだろうが生活保護だろうが、毎週30時間コンスタントソシャゲに吸われる生き方絶対間違ってるって。

せめて色んなゲームやろうや。

学マス+アクナイ+鳴潮+カオゼロシャンシャンFGO+シャドバ+ドルフロ2+モンストパズドラフォートナとかなら俺だって「まあ基本無料ゲームでも面白いのや肌に合うのが結構あるもんだよね」って言うよ。

「ミホヨゲー全部やった上で似たような他社ゲーもやります」みたいなのは流石に「君の人生可哀想だよ!」ってなるというだけ。

はい反論タイムどうぞ。

Permalink |記事への反応(1) | 19:35

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anond:20260211145922

でも政治家生活困窮者はそういう生き方しかできませんよね?

Permalink |記事への反応(3) | 15:00

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「30代女性若い頃、結婚を焦っていなかった」という歴史修正が行われている

このまとめ。

最近は早めに結婚した方が良い風潮あるけど、私が大学出たくらいの時は20代は好きに遊んで30くらいで結婚する方が良いよ、みたいなことを言われてた気がする話

https://posfie.com/@taimport/p/fqRwD8K

このまとめの人は自称30代喪女(つまり30〜39歳)らしいけれど、その年齢なら仮に23歳になる年に大学卒業したとして、卒業年は大体2010〜2019年。その年齢ならとっくに、大学卒業時には「早めに結婚した方が良い風潮」になっていたと思う。

かに1990年代の半ばに「29歳のクリスマス」(1994年)、「ロングバケーション」(1996年)などのドラマ流行り、結婚は焦らなくてもいいというような風潮は存在した。 

しか2000年代に入る頃にはそんな空気雲散霧消して、あっという間に少子化が叫ばれ、女は早く結婚して早く子供を産めと言われるようになっていた。

2006年には「バックラッシュ! : なぜジェンダーフリーは叩かれたのか?」と題して、フェミニズムに対する世間の風当たりの強さを語る本が出ている。

2011年東日本大震災が起こり、放射能特に子供への影響が大きいとされた事から女性ますます母としての役割を求められるようになり、

2015年頃には「卵子の老化」がセンセーショナル報道され、35歳以上は絶対に産んではならないような空気形成される。

今30代の女性ならばこういう空気の中で20代を過ごした訳で、どう考えても「最近は早めに結婚した方が良い風潮ある」などとは思えないと思うんだよね…。

少子化は女が婚期を焦らずのんびりしていたのが悪いんだと言いたいがための、歴史修正しか思えない。

仮にこの人の周りがそうだったとしても、それはごく局地的な話であって日本全体としては全然違った。


これって「氷河期世代自由生き方としてフリーターを選んだ」というデマと同じなんだが、対象女性限定だと、男性を含む話題だと訂正されてバズったとしてもこういうデマ修正されない傾向が強い。

しかしこういう歴史修正って様々な事象に対して行われているけれど、たかだか2,30年前ですらこうなんだから戦時中戦前ともなればそれ以上にやりたい放題なんだろうな。

Permalink |記事への反応(11) | 13:46

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20代特有価値があるとすると、「自分人生の進路が固まり切る前に、別の方向性模索やすい」ということだと思う

年齢が進むほど、考え方も生き方修正が困難になるから

Permalink |記事への反応(0) | 11:35

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anond:20260211080726

何教ベース分からんが、仏教っぽい考え方やな。

成長する→職場とかコミュニティーで偉くなるといor発言権を得る→偉くなった権限範囲で好き勝手やる→さらに成長する→さらに偉くなる→・・・

みたいなどっちも取るって生き方もあるんじゃないの?

Permalink |記事への反応(0) | 10:22

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子ども産むのはさておき成人後も尿漏れ歯槽膿漏加齢臭おじさんと同棲するのってすごいよな

金がない奴は生き方を選べない

Permalink |記事への反応(2) | 07:17

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2026-02-09

元彼くんへ、別れ際に貴方が知りたがっていた別れの理由を記すよ

私には、今から1年半以上前にお別れした元彼くんがいた。

私と1つ年下で、マッチングアプリ出会って、1年半ほどお付き合いした。

自分と同じ業界で、自分仕事に誇りをもって、一生懸命仕事に励む元彼くんを「いいな」と思い、

何度かデートを重ね、元彼くんから告白を受けてお付き合いを開始した。

仕事の話で盛り上がったり、色んな所にお出かけしたり、美味しいものもいっぱい食べて、まぁ、楽しかったよね。

でも、私からお別れを切り出した。彼とずっと一緒にいる未来想像できなかったから。

別れ際に「俺と別れたくなった要因って何だったのか、教えてほしい」と言ったよね。

直接は言いにくいだろうからLINEで教えてほしいって。

お別れしてすぐにLINEブロックしちゃったけど、そういえばと思い出してここに記すことにするよ。

【1. 何に対しても否定的ネガティブだったこと】

ここは私と対照的だったから、付き合い始めてすぐに合わないなぁと感じた点。

私はどちらかというと前向きに物事を捉えるようにしている。物事の良い側面を見ている方が自分にとっても好転すると考えているから。

でも貴方仕事会社で与えられているポジションにも愚痴っぽくて、不安もあるのか後ろ向きな姿勢が多かった。

仕事上でも他人作品に対して「俺はこういう手段は取らない」とか聞いてもないのに否定して、自分の主張を論じることが多くて

実はその度に私は隣で(また始まった…)と辟易していた。

責任重大な仕事ポジションを任されていることは、期待されていることと捉えられたら頑張れると思うけど、

面倒臭いとか押し付けられているという捉え方をすると、どうしたってしんどくなるよ。

人の考えることは千差万別なんだし、自分と異なる部分もあるよねって受け入れておけばいいものを、

逐一「自分ならこうする」と主張する姿勢は、疲れる生き方しているなぁと失礼ながら思ってしまっていた。

【2.自分の機嫌をコントロールできないところ】

これは一番別れようと思ったきっかけの部分なんだけども、

元彼くんは上手くいかないことがあると、ややイラつきやすく、

デート中だろうが一緒に旅行している時だろうが、その不機嫌を露呈させることが多かった。

これは自分でも言っていたよね。上手くいかない自分イラついてしまうって。

温泉旅行も高級お寿司屋さんも、私が楽しみにしていたイベントでは尽く態度が悪くて、

私は最後温泉旅行でかなり幻滅してしまった。

【3. 行儀や礼儀がなっていなかったところ、非常識だなと思うところがあったところ】

さなことでも感謝気持ちをお互い伝えられる関係性を私は理想としていたから、

「ありがとう」がなく与えられたことを当たり前と思っているかのような態度に疑問を感じていた。

例えば私が車で貴方の家に送迎してあげることを当たり前のように考えていて、

かつ「ありがとう」がない事は結構もやもやしていた。

こっちは貴方の家に高速も使って片道40分もしていたんだよ。なのにデート前日当たり前のように

「迎えにきて」という言葉唖然としたなぁ。

行儀のことは詳細は省くけど、それやめてねって言ったこともやめてくれなかったから、もう一度癖付いた習慣はなかなか直せないんだな~と諦めモードでした。

【4.金銭感覚が合わなかったこと】

旅行は年に2回とかでそんなに頻繁にいかいからこそ、たまの贅沢派な私。

せめて温泉宿でも高額すぎない1泊2食付きで1人2~3万くらいの所に泊まれたなぁと思う派。

でも彼はビジネスホテル派。まさか旅行先で東横インに泊まるとは思っていなかった。

常にデート代が割り勘なのも別にいい、けど割り勘だからこそ二人で行くたまの旅行は贅沢したかったな。

デート代が割り勘といえど、私が送迎する車のガソリン代や高速代は出してくれなかったな。

一度その分料理作ってご馳走するよ!て言ってくれた時も結局1口カレーみたいな量で、

あぁ、この人はかなりの倹約家なんだなと考えるようになった。

【5.自分の変化にかなり消極的だったこと】

前項で述べたけども仕事に対しかなり愚痴っぽかったため、一度「転職したら?」と言ってみたことがあった。

彼は仕事熱心だし他で十分に渡り歩ける資格も持っていたし、

業界内で既に転職を2度してステップアップを経験していた私から見たら、

彼も同様にスペック的には業界内で大手にも転職は容易だったと思う。

でも彼は何かと理由をつけて転職はしないとしていた。

それだけならば別に気にも留めないのだが、そろそろ同棲しようかという話になったとき

隣接するも異なる都道府県でお互い仕事をする私と彼で何処に住むかとしたとき

彼は頑なに自分都道府県から出ることを嫌がった。

お互いの職場中間に住むことが希望だったのに、

・今が徒歩通勤で楽だから電車通勤に切り替えても片道15分程度のところが良い(そうすると私の通勤時間は1時間弱になるのだが…)
実家から遠くなるのが嫌だから実家から遠くなるなら、せめて祖母宅に近い場所はどうかと言われ、そこは私の通勤時間さらに1時間半ほどになる場所で即却下
・昔から通っている実家近くの歯医者美容室を変更するのが嫌だから

などなど、あまりにも自分本位すぎる条件出しに、同棲を楽しみにしていた私は少しずつ気力を減らしていったのでした。

職場も住生活環境も、彼が変化を恐れているように思えて、変化は成長や楽しむものと考える私との思考の違いについても悩まされた。

【6. 夜の相性が最悪だったこと】

これはもう今思えば笑い話でもあるんだけど、彼が行為中全く持続しなくて、

挿入未満で終わることばかり、最後までできたのは付き合っていて2回くらいだけだったかも。

彼は気にしていたけど、その割には病院に行くなどの改善策も取っていなかった。

私は将来子どもが欲しいと考えていたし、この観点からでも未来はなかった。

彼が8割型仰向けで寝転がってばかりの逆マグロな点も嫌だったかな。あと、よく行為中に足もつってたのも情けなかったな(笑)

…なんだか書き出していくと、きりがないためこの辺にしておこう。

とにもかくにも、生まれも育ちも異なる他人から感覚の差はあるよねとある程度許容できる私でも、

最後は会いたくなくなってしまうくらい、最初に感じた彼を「いいな」と思う気持ちがなくなったのである

別れる直前に計画してた旅行キャンセルしてしまったのは悪かったなぁと思うけど、

婚約指輪も買っていて、その旅行プロポ―ズする予定だったと別れ際に聞かされたとき、心底このタイミングで別れを切り出しておいてよかったと考えたものです。

というかこの関係値でもうプロポーズを考えていたということにも驚愕だったし、私なりに色々「NO」を突き出していたはずなのに伝わっておらず、

「俺と別れたくなった要因って何だったのか、教えてほしい」と言ってしまう彼にまた頭を抱えたっけ。

でも私も悪いのは、彼に合わせるばかりで無理をしていて、彼に嫌なことを嫌と言い切れない部分も多々あったということだ。

この出会いで私は自分気持ちを殺して、相手に合わせすぎても良くないということを学べたと思う。

その点では成長させてくれた彼にありがとうと言いたいし、あの1年半のお付き合いは無駄じゃなかったと考える。

今は新たに縁あって出会った現在彼氏とお付き合いをして、半年になる。

同じく私より1つ歳下の現在の彼は、本当に人として素敵で尊敬ができて、

一緒にいていてお互いに心から素直に物事を言い合えて、笑いが絶えない日々でとても幸せだ。

勿論、小さなことも「ありがとう」を言い合える関係値だ。

結婚を見据えて年末年始にお互いの実家挨拶を済ませ、近々同棲も始める。

元彼くんが嫌いになりすぎて、もう恋愛結婚はいいやと考えていた時期もあったけれども、今となっては元彼くんとの経験があってこその今なので感謝したい。

Permalink |記事への反応(0) | 23:12

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はてサ共の気分が悪くなって実にハッピー(笑)

おつかれちゃん

はてサ共。ちゃんと考えて。

オマエラが「日本の国をどうしたかたか」を。

でも、みーんな知ってるよ。


反米米帝こそジャップランド敗戦させ、今自分たち憎悪する価値観の全ての根源。オマエラが望んでいたのは国民蜂起による革命だろ(笑) だからカウンターパートナーとして中露との連携同盟属国を願ってる)

反自民(オマエラ、本当は社民の残党だろ?共産・立民におっかぶせしてるけど、政治信念はラサール(笑)と大差がない)

・反軍事(そのための予算の付け替え先としての弱者福祉。オマエラの本丸反米ものな。非武装戦国からの中露属国化はかなり好ましいよな)

・反伝統伝統が大嫌い。ジャップランド敗戦国で、その歴史経緯の前は全部「悪」という短絡さ(=過去歴史否定)。「家」で権威化している連中への否定伝統芸能が特に嫌いなのは、単に長く維持しているだけで西洋シロンボ共に評価されがち。だからジャップランドage必死否定する。その流れで一番憎んでいるのは「天皇」)

反資本主義労働こそが人間美徳。真面目さこそが人間の最大評価軸。よってIT効率化、金で金を儲けるファイナンス労働の切り売りと不真面目さの象徴たる派遣非正規雇用、それらを包括する新自由主義への憎悪


こんなのを内心の金科玉条にしている輩共がどうやって今の日本選挙で勝つんだよ。

とっとと政治亡命するか、今すぐ自分価値観を捨てて政治から離脱するか、価値観入れ替えて迎合して生きるか。まぁどれも無理だろけどなオマエラは。

オマエラの家が歴史伝統とは無縁の非権威一族で、勤怠真面目なだけの勤労で一生を終えたいのに、それを許さないようにしていった「米帝自民党新自由主義」。

でもそれはオマエラが愚鈍な真面目さしかないだけの無才のルサンチマンだってだけだからね。米帝自民党新自由主義も、オマエラには「(能動として)何もしてない」よ。受動的なことはオマエラが生き方を変えて、動きを変えて、価値観を変えれば「幾らでも回避できる」ことばっかだからね。

せいぜい逆恨みだけして、黙って消えて。もうネット発言しないで。何の意味もない、無駄なことだから

Permalink |記事への反応(1) | 02:22

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2026-02-08

フリーターが「自由生き方」として持て囃されたのはバブル時代であり、就職氷河期ではないのに

どうしてこんな誤解が起こるんだろうな

就職氷河期を「悪夢民主党政権」のせいにしているのも同じく、時系列おかし

こうしてみると歴史の科目で年号を暗記するのって馬鹿馬鹿しく思われがちだけど、こういう誤解を見るに物事時系列を把握するのって大事だと思うよ

Wolkenbruch729

@wolkenbruch729

特定論客たちによって「就職氷河期世代」が

新卒偏重蔓延る中、企業特定年度の新卒採用を絞ったことにより生涯影響を被った世代

ではなく

フリーターなど自由生き方が持て囃されたことにより新卒正社員就職が激減していた世代

を指すという偽史の定着が図られているようですね。

https://x.com/wolkenbruch729/status/2020352964008059081

Permalink |記事への反応(1) | 18:32

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2026-02-07

anond:20260207220407

ベラルーシの道もまた楽な生き方じゃないんだよなぁ

Permalink |記事への反応(1) | 22:18

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ベタ人生を目指すと生きやすくなる

ベタな生涯を送って来ました。

小中高公立友達はそれぞれ5人くらい、親友と呼べるものが1人くらい。成績は中の上で、得意な科目一個だけ偏差値65くらいあるくらい。実家から一番近い都市圏総合大学に進学し、プライム上場企業入社し、大学時代サークル出会った公務員の妻と出会い、20代後半で結婚。30過ぎで子をなし、数年後にもう一人。35年ローンで戸建てを買い郊外に住む。40代くらいで管理職になり、上と下に挟まれ気を揉みながらもまあ許容できる待遇の中で定年までダラダラと働く。

好きな食べ物ラーメン寿司。好きな酒はレモンサワータバコメビウスの6ミリ(結婚を機に辞めた)。毎朝数キロランニングするのが日課。週末は地元サッカーチーム応援に精を出したり、子供イオンモールに連れていく。夏はフェスに行き、冬はスノボに行くのが毎年の楽しみ。スマホiPhoneを3年ごとに買い替える。車はプリウス。好きなアーティスト星野源サカナクションストリートファイターではケンを使い、スマブラではマリオを使う。髪型は長めのツーブロ七三、服はユニクロGAPが主でたまにちょっといいものが欲しければ三井アウトレットパークでセレオリを買う。

要は評価確立している癖のないものを好みがちで、私のような嗜好は他人軸に従う面白みのないものに映るだろう。実際社会多数派ルートを穏当に選び続けているだけなのでその通りだ。

でも自分ベタだと思うことに迷わず全力ダッシュすることによって、選択するストレス大分少ない楽な人生になったと思う。

普通な人生、じゃなくてベタ人生ってとこがポイントである現代人はベタを目指そうとして「普通」に振り回されている。

そもそも日本語における「普通」ってのはordinary(陳腐)standard(標準),normal(規定),decent(常識的)plain(癖のない)average(平均的)authentic(正統)といった本来全く別のニュアンス意味合いがごちゃ混ぜにされた言葉であり、実は「普通」を目指すと様々な物差しに振り回される生き方になってしまう。

これらのニュアンスからどれを評価基準とするかを選択したうえで、コミュニティ社会的地位、時代背景、健康状態知識金銭的余裕、遺伝的要因などにより絶えず揺蕩う不明瞭な言葉、それが「普通」だ。

これが理解できていないと結婚して子供をつくるのはstandardか?身長170cmはnormalか?おにぎりツナマヨを選ぶのはplainか?みたいな意味不明評価基準を自分に課してしまい、結果何にも達成感や満足感を得られないことが多いのだろう。

から、私は普通じゃなくてベタを選ぶ。すでに評価が定まったものに囲まれ、見えているレールに乗っかることで評価基準を選ぶコスト圧縮し、最小の労力で最大の達成感を得る。自分に軸が無いから他の軸を一本用意する感覚で生きてる。

数十年後、死に際に凡庸でつまら人生だったと悔やむのかもしれないが、それもまたベタで悪くないだろう。

Permalink |記事への反応(1) | 07:13

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文明進歩しすぎて、人間の体が追いついてないよね

たとえばスイーツだって、なかなか食べられない貴重な栄養から、甘いものが欲しくなるという仕組みだったはずだ。

けれど文明進歩して、栄養状態がよくなって、甘いもの簡単に手に入るようになったのに、脳のシステムだけは古いから、スイーツをどんどん食べたくなってしまう。

結果、肥満になり健康を損ねてしまうんだ。

もっと人間身体(脳)の進化に合わせて、文明ゆっくり進歩すれば、こんな不具合は起きなかったんだけど、急激に文明進歩しすぎて、人間が追いつけなくなってる。

うつ病もそうだよ。現代人はストレスが多すぎて、脳がストレス対応できなくなってしまってる。

承認欲求だってSNSなどで簡単承認される世の中になってしまたから、どんどん承認を求めてしまう。生存のための承認欲求だったのに、承認欲求を満たすこと自体目的なっちゃってるんだ。

じゃあどうすればいいか

一つは、自分身体(脳)はまだ文明進歩に比べて進化していないと自覚し、自制をすること。

たとえばSNSから離れるとか、お菓子をあまり買わないようにする。

もう一つは、身体を使って生きること。簡単に言えば、運動すること。人間はまだ身体を使った生き方な適した作りになってるので、それに合わせてやると、健康になるしストレスも軽減される。

まり自分身体はまだ旧文明用のままだと自覚して、古い機械を取り扱うようにして生きることが大切ってこと。

から自分みたいに、夜更かししてこんなこと書いてるのは良くないんだよね笑(今4時過ぎ)

もう寝ますおやすみなさい

Permalink |記事への反応(2) | 04:24

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2026-02-06

ここ半年射精してないんだけど、「このまま一生シコりさえせずに終わるのでは?」という不安と「それもいいな」って気持ちがぶつかりあってる

何かを降りるとはこういうことなんだろうね。

気づいたらずっとそれをやらなくても平気になっていく。

取り憑かれていた頃に失ったものと、再び始めて得られるもの、それらを比較して一生離れたままの方が幸せだと漠然に思う。

でもどこかでもう一度やってみたい気持ちがあるんだけど、もし始めたら昔に戻ってしまうだけでそれは賢い生き方じゃないんだろうなと理性と直感が同時に判定する。

半年前までと全く違う自分が今ここにいるのを感じる。

そういえば、親父がシコってる所や風俗行った話って聞いたことないな。

遺伝的に性欲が枯れやすいのかも知れない。

性欲を満たすより先にやりたいことは結構あるから時間と体力に余力がある今の状態のほうがやっぱ幸せなんだろうな。

寂しさだ。

受験戦争の頃に、ふとゲーセンに行かなくなってからずっと行かずに今日まで来たことを思い出すなあ。

賢くないけど楽しかった思い出を振り返って思うのは、賢い生き方をしてきた方がやっぱり幸せだったのかなあという後悔と、後悔なんてこの程度積み重なったぐらいじゃ人生どうでもなるんだろなあという取り越し苦労の感だ。

インターネットもそのうち辞めるんかなあ。

Permalink |記事への反応(2) | 20:43

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anond:20260206101719

可哀想って思っちゃうかな

自分決断して責任取ることを学ばせてもらえずに大きくなっちゃんでしょ?

親がそう育てたんだろう

危険リスクを先回りで潰され、チャレンジスポイルされ、正しい選択しか許されない、他責が利口な生き方と刷り込まれ

でもいつかは重大な局面自分意思決定責任取らなきゃならないシーンは訪れる。避けられない

日々の小さな意思決定Xデーに備えたOJTなわけだが

訓練なしでいきなり本番はキツいよ、だいたい壊れる

まぁ壊れるの楽しみに軽い付き合い残しておくのが良いかと思います

Permalink |記事への反応(1) | 15:17

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独身・子なしが悪いという最近の風潮が気持ち悪い

独身・子なしが悪いという「空気

最近の風潮が本当に気持ち悪い。

法的な根拠責任所在曖昧なまま、「空気」という名の私刑リンチ)で個人生き方を縛り上げようとする。この集団心理が心底気持ち悪い。


独身も、子なしも、子ありも、すべからく今の憲法のもとでは全員に基本的人権があるし、独身も子なしも何ひとつ法律は破っていない。


そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであって、その権威国民に由来し、その権力国民代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。


今の税制社会システム選挙に基づく(投票している・していないも含め) わけで、

主権者であるひとりひとりにも責任があるはずなのに、制度政権を変えようとする行動より、「自分ではない属性」の人間法的根拠もなく批判して「空気読めよ」と言っているだけに見える。


「法」ではなく「生物学的な再生産」を基準にした独自サンクコスト埋没費用なのだな、とは思うけどリンチされる言われはない。


安心して子供を産みだせる世界か?

  • 安心して子供を産める
  • この世界が良いと思える
  • この世に生まれて、現世を味わってほしい

そう思えない。


自発的次世代を生み出したいと思えない。


次世代のために産めという人間は、社会システム云々を盾にして、「自分の子供が苦労しないために、お前の子供を搾取対象にさせろ」と主張している。


誰が自由意志で、そういうことを言う他人のために次世代を生み出したいと思うのか。



独身・子なしが悪い?

そんなわけないだろ。

Permalink |記事への反応(1) | 12:35

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anond:20260206010857

いうて、中年以降になったら誰にでもこうなれる素質はあると思う

なぜなれないか

理由はいろいろあるけど、一番大きいのは

未来不安から

単純に金の問題であり老後の問題なんだよね

それがクリアできれば誰でもこうやって幸せになれるよ

 

そこで私が提案するのが安楽死制度

なぜ金が不安になるのか老後が不安になるのかといえば

『いつ死ぬのかわからいから』

これに尽きる

人生の終わりを明確化することで、初めて人生設計というもの可能になる

 

いつ終わるのかわからないマラソンがあったとして、ペース配分なんて考えられるわけないですよね?

小学生でもわかるよ

でもそれが私たちの今の生き方なんですよ

 

人生にゴールを作ろう】

みなさんからのご意見をお待ちしております

Permalink |記事への反応(2) | 09:53

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2026-02-05

###画像テキストの逐一ダメ出し

画像テキストは、ある本のページから抜粋で、サルトル哲学引用解釈したものと思われます。以下では、画像内のテキスト自然な文単位で分解し、各部分について「どこが間違っているのか」と「本当はサルトルはどういう話をしているのか」を対応させて指摘します。指摘は画像テキスト順に沿って進めますサルトルの主な参照元は『存在と無』(L'Êtreetleant,1943年) で、不安(angoisse, anguish)と自由関係議論した箇所です。画像テキストサルトルアイデアを大まかに借用していますが、用語の置き換え、文脈の歪曲、偽の引用が目立ち、全体として自己啓発的な解釈に強引に当てはめている点が問題です。

#### 1. 「と、こんな風に考えてしまう人もいるかもしれません。でも、他人人生凝視している間は、自分人生を生きていないということになります。」

#### 2. 「フランス哲学ジャン=ポール・サルトルは、こう言っています。」

#### 3. 「『憂鬱とは、他人人生凝視しすぎた結果である解決策は、他人人生凝視しないことだ。』」

#### 4. 「彼は、人生崖っぷちに例えています。」

#### 5. 「崖っぷちで下を覗き込むと、めまいが起きる。」

  • **どこが間違っているのか**: この部分はほぼ正しいですが、「下を覗き込む」(gazer en bas)とサルトルが述べているのは事実です。ただし、画像ではこれを「他人人生凝視」に繋げるための布石として使われており、文脈が歪曲されています
  • **本当はサルトルはどういう話をしているのか**:サルトルは「めまい」(vertige)が起きるのは、崖の縁で下を凝視した時だと述べます。これは物理的な恐怖ではなく、心理的なものです。原文では「Je suis surun sentier étroit, sans garde-fou, qui longeunprécipice.」(狭い道で、ガードレールなしに絶壁に沿って歩く)という状況です。

#### 6. 「それは、落ちる恐怖からではなく、自分飛び降り自由を持っていることを認識たからだ。」

#### 7. 「つまり他人人生凝視しすぎると、自分自由直視できなくなり、憂鬱になる。」

#### 8. 「だから他人人生凝視せず、自分人生を生きろ、というわけです。」

####9. 「本当の成功者たちは、そんな他人人生なんて気にしない。自分人生を全力で生きている。だから憂鬱になる暇なんてないんです。あなたも、そんな人になりませんか?」

全体として、このテキストサルトルの絶壁の例を借用しつつ、「憂鬱」「他人凝視」という独自解釈を加えており、原典から大きく逸脱していますサルトル本質は、自由の重みを直視し、欺瞞なく生きることです。もし本の文脈自己啓発なら、正確な引用ではなくインスピレーションとして扱うべきですが、ここでは誤解を招く表現です。

Permalink |記事への反応(0) | 15:50

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これから若者は、相対的給料が下がっていく時代に生きなくてはならない

そんな中で財を築くには、「元から財を持っている(親の相続前提)」か「少ない中から財を築く知恵がある」か

幸い、ネットAI活用すれば、以前よりも情報へのアクセスは有利になっている

知恵をつけて乗り切る人たちは、若いうちから倹約するか稼ぐかしながら、投資を進めていくだろう

逆に、「推し活」に代表されるような消費をアイデンティティとする生き方は、より厳しい懐事情となるため、長期的に不利になっていくだろう

Permalink |記事への反応(0) | 12:26

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自分らしく生きればいい。」

この言葉を向けられるとき、私はいつも一瞬、言葉を失う。

励ましなのだろうとは思う。善意であることも、たぶん疑ってはいない。

それでも、その言葉が私の中にすんなりと落ちてきたことは、一度もない。

自分らしく。

その「自分」とは、いったいどこにいるのだろうか。

自分というものは、ひとりで完結して存在できるものではないのではないか、と私は考えてしまう。

人は誰かに呼びかけられ、視線を向けられ、何らかの感情を向けられることで、はじめて自分自分として意識する。

好意であれ、嫌悪であれ、無関心でなければそれでいい。

誰かの世界の中に、無視できない存在として位置づけられたとき、ようやく<私>は輪郭を持つ。

<私>は、常に「他者にとっての他者」として現れる。

のものでもない純粋自己など、少なくとも社会の中では、ほとんど意味を持たない。

そう考えると、「自分らしさ」とは、きわめて不安定概念である

それは、自分がこうありたいと願う自己像と、他者の中で形作られている自己像とが、かろうじて重なっている状態に過ぎない。

自分らしくいられないと感じるとき、その二つの像はずれている。

そして多くの場合、そのズレは、自分一人の内側だけでは修正できない。

自分が変わらなければ、他者の中の自分は変わらない。

しかし変わろうとするたびに、今の自分否定することになる。

そのどちらを選んでも、傷つかずに済む道はない。

自分らしく生きる」という言葉が、決して軽やかなものになりえない理由は、たぶんそこにある。

それは完成された状態を指す言葉ではなく、調整し続ける過程名前なのだ

しかも、その過程幸福と一致する保証はどこにもない。

何も考えず、与えられた役割をなぞるだけでも、生きていくことはできる。

しろ現代社会では、その方が穏やかで、安全である場合すらある。

それでもなお「自分らしくありたい」と願うことは、自ら進んで複雑さを引き受けるという選択に近い。

から私は、この言葉他人に向けて使うことができない。

自分に向けるのでさえ、ためらってしまう。

その言葉要求する重さを、知ってしまたからだ。

自分らしく生きればいい。」

もしそれが本当に可能だとしたら、それはきっと、誰かに軽々しく勧められるような生き方ではない。

少なくとも私には、そう思えてならない。

Permalink |記事への反応(0) | 09:04

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2026-02-04

anond:20260204233714

不妊子ども嫌い、仕事中心の生き方、2人で人生楽しみたいとか、人それぞれ事情はあるだろ

Permalink |記事への反応(0) | 23:56

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発達障害の子どもを育てている

第一子はグレーゾーンだけど親の意向支援級に在籍。空気読めない境界知能。

二子はまだ検査してないけど第一子よりも濃厚に特徴が出てる。

たぶん、上の子は将来健常者に混じって働いて生きていかなきゃいけない。

の子は働いて納税するような生き方は難しいかも。

我々夫婦お金を稼ぐのが趣味なので、サラリーマン家庭だけど一億円くらいの資産がある。祖父母は我々以上にお金がある(一部は教育資金の体で生前贈与されている)。私や夫のほかの兄弟はこのまま未婚のようなので、最終的に全員の財産(と老後の手続き)がこの子たちに回ってくるのだろう。

住む家もある、浪費せず資産運用すれば障害年金だけで食べていける程度に貯蓄も残せそう。親なきあともなんとか心穏やかに生きていってほしいなあ。心配だなあ。

Permalink |記事への反応(2) | 14:35

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anond:20260204123303

好きは対象の在り方にリスペクトがあるよね。

自分のそう在りたい生き方に、それを好きであることが適合してる。

萌えはそうでもない。

萌えは後ろめたい興奮。かつて不完全燃焼のままあってはならないものとして生き埋めにし、存在ごと抹殺したはずの欲望幽霊が刺激されてる。その欲望の原型は押し殺さなければならなかった事情、諦めなければならなかった理由、あってはならない自分の姿とセットだから渇望しつつ苦しいのだ。その周辺のかつての自分ごと切り落とし、その切断面が今の自分輪郭となってきたものなのだ萌え精神的な幻肢痛なのや。

Permalink |記事への反応(0) | 13:13

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家で猫ちゃんを飼ってる

完全室内飼育

いままで一度も野外で遊ばせたことはない

室内ではトイレもあるし常に餌も水もあってキャットタワーなんかもあり生活不自由はしない

猫の人生観としてなんら不満はない生活だと思う

でもここには猫ちゃん人生選択肢はない

すでに去勢済みということもあるけど、ここでは死ぬまで新しい出会いはない

もし野外で生きていれば日々新しい出会いがあり発見があり数多くの選択肢の中で生きていく自由があるだろう

自由には危険が多い

楽しい未来だけではなく何日も食べるものがなかったり、病気で苦しんだり、いきなり捕獲されて死ぬこともある

野生の猫はおおむね3〜4年で死ぬらしい

完全室内飼育うちの猫ちゃん自由生き方と引き換えに不安のない生活を選ばされている

ここでは俺という存在がなければ成り立たない

そういった関係性の不条理さがなんとなくもやる

Permalink |記事への反応(0) | 07:43

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2026-02-03

anond:20260203113758

現実主義者からしたら、空虚な憧れに何十万も払う乙女理解不能だもんな。

でも結婚したい程に愛情があるなら、そこは目をつぶるべきだったよね。

あなたはまず自分が器の小さい人間だと自覚する必要がある。

その上で、器が小さいまま生きていくのか、大きくてしようと努力するのか、決めなければならない。

決めたらそれに合わせて相手気持ちも考えた生き方をするべき。

それを怠れば、今後何度も周りの人間子供が出来れば子供にも)嫌な思いをさせる事になる。

Permalink |記事への反応(1) | 20:29

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