Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


はてラボはてな匿名ダイアリー
ようこそ ゲスト さんログインユーザー登録

「玄葉光一郎」を含む日記RSS

はてなキーワード:玄葉光一郎とは

2026-02-12

中道改革連合への「与党批判偏重批判——惨敗が浮き彫りにした立憲民主党構造課題

中道改革連合とは何だったのか

2026年1月16日立憲民主党公明党が合流して新党中道改革連合」を結成した。高市早苗首相による突然の衆院解散に対抗するため、野田佳彦立憲民主党代表斉藤鉄夫公明党代表が共同代表就任し、中道路線を掲げる政治勢力結集を目指した。綱領では「生活者ファースト」を打ち出し、分断から協調へという理念を掲げた。

しか現実は厳しかった。1月27日公示2月8日投開票衆院選で、公示前172議席から49議席へと壊滅的惨敗を喫し、両共同代表は辞任に追い込まれた。この結果は、母体となった立憲民主党が長年抱えてきた問題を白日のもとにさらすこととなった。

与党批判しか力を入れてこなかった」という批判は、中道改革連合の敗因分析においてしばしば言及される論点である。この批判実態と背景を多角的検証したい。

立憲民主党に対しては、結党以来「批判ばかりで対案がない」という批判が繰り返されてきた。まずこの認識事実関係確認する必要がある。

note記事による集計では、立憲民主党政府提出法案への賛成率は2023年の第212回臨時国会で73.3パーセント2024年の第213回通常国会で83.3パーセント2025年の第217回通常国会では89.7パーセントに達したとされる。この数値が正確であれば、法案の大半には賛成しており、単純な反対勢力という評価は当たらないことになる。

また議員立法による政策提案も行われてきた。2022年の旧統一教会問題では野党が提出した被害者救済法案が議論の土台となり、与党案にも影響を与えたとされる。ガソリン税税関法案では、2025年立憲民主党が主導して成立させた事例もある。

しかしこうした実績があるにもかかわらず、国民メディアからは一貫して「批判ばかり」と認識されてきた。なぜこのギャップが生まれるのか。

野党建設的な政策提案や賛成した法案報道価値が低いとされ、与党との対決場面や激しい批判の場面が優先的に取り上げられる。国会でのヤジや追及場面は視覚的にインパクトがあり、特にSNS時代においては拡散されやすい。

2026年1月24日高市首相所信表明演説では、立憲民主党議員によるヤジで演説が一時中断する事態となった。NHK中継を見ていた視聴者の多くが不快感を表明し、これが選挙戦序盤のイメージ形成に影響したとみられる。与党側は「国民聴取妨害する不作法」と批判し、野党側は「議会政治監視監督」と擁護したが、視聴者の印象は前者に傾いた。

立憲民主党は「存在感がない」「目立たない」という批判を長年受けてきた。野田代表自身が党の動画で「なかなかバズらないけれど」と自嘲したことは、この苦悩を象徴している。

地道な政策立案国会審議を重視する姿勢は、専門家から評価されても一般国民には伝わりにくい。他方で、目立つパフォーマンスに走れば「中身がない」「批判ばかり」と攻撃される。このジレンマをどう乗り越えるかが、野党第一党の課題であり続けた。

2009年誕生した民主党政権は、鳩山・菅・野田と三代の首相を経て2012年崩壊した。普天間基地移設問題東日本大震災対応消費増税などを巡る混乱の記憶は、有権者の間で根強く残っている。立憲民主党民主党の流れを汲む政党であり、「批判はできても統治はできない」というイメージ払拭されていない。

この文脈では、「批判ばかり」という言葉は単なる行動様式の指摘ではなく、「政権担当能力がない」という評価婉曲表現として機能している。

中道改革連合惨敗により、立憲民主党への批判は新たな局面を迎えた。

新党結成に際し、立憲民主党は従来の政策を大幅に転換した。安全保障法制については「違憲部分の廃止から合憲容認へ、原発政策も再稼働を条件付きで容認するなど、公明党との政策すり合わせのために基本路線を変更した。

野党各党からは「看板の付け替え」「野合」という批判が相次いだ。れい新選組山本太郎代表は「日本ダメにしてきた者たちが看板を付け替えて、もう一回詐欺をやろうとしている」と痛烈に批判した。また立憲民主党内部から原口一博議員新党結成に反対し、離党した。

これは「批判ばかり」という批判とは別の次元問題である選挙協力のために理念を曲げれば、もともとの支持者からは「信念がない」と見なされる。公明党組織票を得る代わりに、都市部無党派層理念を重視する支持者を失った可能性が高い。

選挙戦では、高市政権右傾化積極財政による円安物価高を批判したが、有権者には「では中道改革連合は何をするのか」が明確に伝わらなかった。党名や理念すら浸透しない短期決戦の中で、政策の具体性を訴える時間が決定的に不足していた。

朝日新聞報道によれば、立憲民主党からは「バラバラだ」という不満の声が上がり、比例名簿作成を巡っても内部対立が生じていた。公明党出身者を優遇した結果、公明出身28人全員が当選した一方で、立憲民主党玄葉光一郎外相枝野幸男官房長官岡田克也外相といった政権担当経験者が軒並み落選した。人材基盤の喪失は、今後の党運営に深刻な影響を及ぼす。

選挙期間中、X(旧Twitter)では「#立民いらない」「#嫌立民ムード」などのハッシュタグが急上昇し、検索窓に「立憲」と打つだけで「立憲民主党 いらない」が候補に表示される事態となった。議員日常的な発言をしただけで誹謗中傷が集中し、党公式アカウントの年頭挨拶にも罵詈雑言が浴びせられた。

この現象は、立憲民主党への関心の高さの裏返しでもある。本当に「存在感がない」政党であれば、これほど粘着的な批判は集まらない。しかネット上の批判の多くは感情的で、政策の是非よりも人格攻撃に終始する傾向があった。

ここで重要なのは、「野党批判ばかり」という言説そのものが、政治的な意図を持って用いられている側面があることだ。

ジャーナリストの尾中香尚里氏は、この批判対立軸の明確な二大政党制を阻害し、「万年与党万年野党」という55年体制への回帰正当化する言説として機能していると指摘する。自民党野党を「批判ばかり」と攻撃することで、政権交代可能政治という理念のもの否定しようとしているというのである

実際、野党が対案を出しても報道されず、与党野党案を取り込んでも「与党の成果」として報じられる構造がある。この見方に立てば、立憲民主党問題は「批判ばかり」ではなく、むしろ批判も対案も国民に伝わらない」という情報発信力の欠如にある。

ただしこの分析にも限界がある。尾中氏は立憲民主党寄りの論者であり、野党戦略的失敗や組織的問題過小評価している可能性がある。メディア与党責任を強調しすぎれば、野党自身改善努力を阻害する危険もある。

与党批判しか力を入れてこなかった」という批判を整理すると、以下の三層に分けられる。

第一層:事実誤認に基づく批判

法案賛成率や議員立法の実績を無視し、対決場面だけを見て「批判ばかり」と断じる認識メディア報道の偏りとSNSでの情報拡散によって増幅される。

第二層:正当な批判

対案を出していても国民に伝わっていない、政権担当能力実証できていない、理念政策一貫性がない、という指摘。これは立憲民主党真摯に受け止めるべき課題である

第三層:政治意図のある批判

野党存在意義のもの否定し、政権交代可能政治を阻害する目的で用いられる言説。与党与党寄りの論者が戦略的使用する場合がある。

中道改革連合惨敗は、これら三層すべてが複合的に作用した結果と見ることができる。メディアSNS構造問題野党自身戦略的失敗、そして与党側の攻撃が重なり合い、壊滅的な結果を招いた。

中道改革連合2月13日小川淳也氏を新代表に選出し、再建を図る方針であるしかし49議席という規模では、野党第一党としての影響力は大きく低下した。

再建のためには以下の課題に取り組む必要がある。

まず理念政策一貫性回復することである選挙協力のために政策を曲げれば、支持者の信頼を失う。中道という立ち位置を明確にしつつ、立憲民主党ルーツである立憲主義生活者重視の理念を再構築しなければならない。

次に情報発信力の強化である建設的な政策提案をしても伝わらないのであれば、伝え方を変える必要がある。SNS時代適応した情報戦略、メディアとの関係構築、分かりやす言葉での政策説明が求められる。

そして政権担当能力実証である。最終的に有権者が求めるのは、与党に代わりうる現実的な選択肢である地方自治体での実績積み上げ、政策集団としての専門性向上、危機管理能力の訓練など、地道な努力が不可欠である

中道改革連合惨敗は、単なる一選挙の結果ではなく、日本野党政治が抱える構造課題を浮き彫りにした。「批判ばかり」という言説の背後にある複雑な要因を理解せずに、表層的な批判を繰り返すだけでは何も変わらない。健全民主主義のためには、批判する野党と同時に、その批判を適切に評価する有権者メディア成熟が求められている。

Permalink |記事への反応(0) | 01:21

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2024-10-24

有名議員衆院選当落予想まとめ

当選確率シミュレーターhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000191.000005993.html)なるものが出たらしく、

「ふーん、当落予想まとめてくれたのかー」と思ったら、がっつり有料で面倒くさくなったので、自分で作ることにした。

ソースが「序盤情勢」なので、今はちょっと変わっているかもしれない。

お金払えば、朝日毎日産経でも情勢が読めるみたい。

あと、東京だけなら東京新聞で見れそうっすね。https://www.tokyo-np.co.jp/article/361140

他にも、地域によっては地方新聞地方テレビ局が情勢だしてくれているところもあるみたいだね。

まあ、僕は面倒くさいので、そこまでやらない。

選挙区やるのは面倒くさくなったので、有名議員だけ。あと、比例復活可能性は無視した。

全体的に適当から、話半分だと思ってね。

ソース

媒体時期URL
日経新聞10月17日https://www.nikkei.com/special/election#map
読売新聞10月17日https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20241016-OYT8T50136/など
時事通信10月21日https://www.jiji.com/jc/v4?id=2024shuinsen_josei

日経無料で見える部分だけ利用。

北海道

選挙区確勝優勢中立劣勢無理
北海道7区鈴木貴子自民
北海道8区逢坂誠二(立民)

鈴木貴子鈴木宗男娘。

東北

選挙区確勝優勢中立劣勢無理
岩手2区鈴木俊一自民
岩手3区小沢一郎(立民)
宮城4区安住淳(立民)
宮城5区小野寺五典自民
福島2区玄葉光一郎(立民)


北関東

選挙区確勝優勢中立劣勢無理
茨城2区額賀福志郎自民
栃木1区船田元自民
栃木5区茂木敏充自民
群馬4区福田達夫自民
群馬5区小渕優子自民
埼玉5区枝野幸男(立民)
埼玉14区石井啓一公明

枝野はなんのかんので勝つんじゃないかというニュアンス報道もあるにはあった。

南関東

選挙区確勝優勢中立劣勢無理
千葉2区小林鷹之自民
千葉3区松野博一自民
千葉14区野田佳彦(立民)
神奈川2区菅義偉自民
神奈川8区江田憲司(立民)
神奈川11区小泉進次郎自民
神奈川15区河野太郎自民
神奈川20甘利明自民

※甘利さんはまあまあ危なそう。

東京

選挙区確勝優勢中立劣勢無理
東京1区海江田万里(立民)音喜多駿維新
東京7区丸川珠代自民
東京8区吉田晴美(立民)
東京9区大津綾香(みんな)
東京11区下村博文(無)
東京20木原誠二自民
東京24区萩生田光一(無)
東京27区長妻昭(立民)

※海江田さんはちょいわからん下村さんと萩生田さんはまあまあ危ない。

北陸信越

選挙区確勝優勢中立劣勢無理
新潟4区米山隆一(立民)
福井1区稲田朋美自民
福井2区高木毅(無)


東海

選挙区確勝優勢中立劣勢無理
岐阜1区野田聖子自民
静岡1区上川陽子自民
静岡5区細野豪志自民
愛知1区河村たかし保守
愛知2区古川元久国民
三重3区岡田克也(立民)


近畿

選挙区確勝優勢中立劣勢無理
京都2区前原誠司維新
京都3区泉健太(立民)
大阪17区馬場伸幸維新
大阪18区遠藤敬維新
兵庫2区赤羽一嘉公明
兵庫9区西村康稔(無)
奈良1区馬淵澄夫(立民)
奈良2区高市早苗自民
和歌山2区世耕弘成(無)二階伸康(自民

※二階さんもそこそこ支持があるっぽいけど、いかんせん和歌山2区は広いので、ちょっと苦しそう。

個人的には世耕さんと潰しあえーと思っているがそう上手くはいかなそう。)

中国

選挙区確勝優勢中立劣勢無理
鳥取1区石破茂自民
岡山3区加藤勝信自民
広島1区岸田文雄自民
広島3区斉藤鉄夫公明
山口2区岸信千世(自民
山口3区林芳正自民


四国

選挙区確勝優勢中立劣勢無理
徳島2区飯泉嘉門(無)
香川1区小川淳也(立民)平井卓也自民
香川2区玉木雄一郎国民
高知1区中谷元自民

香川1区は、どっちかっていうと小川有利との報道もあった。

元徳県知事がなにを思って出馬したのかわからんけど、自民候補と競っていい線行きそうらしい。

九州沖縄

選挙区確勝優勢中立劣勢無理
福岡8区麻生太郎自民
福岡11区武田良太自民
佐賀1区原口一博(立民)
鹿児島4区森山裕自民

原口さんが受かる可能性もありそうで、世の中わからないもんだなと思いました。

感想

やっぱ知名度があると全体的に強い。

漏れてる人がいたら誰か教えて。

追記

ご指摘のあった間違いを訂正しました。

あと、「拮抗」は優勢でも劣勢でもない=なんとも言えないというつもりでした。

微妙にどちかが先行している場合に使う表現なのでは?」という趣旨のご指摘を踏まえ、拮抗中立します。

なお、元の記事相対評価なので、それを引用しているこれも相対評価です。

目的が「有名議員当落」なので、相手候補まで書いてたら、情報量が増えて見づらいと思うよ。

三春充希さんのめちゃくちゃ良いですね。https://note.com/miraisyakai/n/na08a53dcb1de

ご紹介ありがとうございます

Permalink |記事への反応(10) | 23:39

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2024-02-07

anond:20240205001108

民主党ってもともと自民党分派と非自民右派が合流した政党に、落ち目旧社会党が合流して出来たんよ。

鳩山由紀夫自民党竹下派玄葉光一郎自民党

党の中心はほぼずっと中道右派なので、自民党とかなり近い。

から民主党政権取るちょっと前あたりには、2大政党制になると両党の政策が似る、みたいな目の前の現象を過度に一般化した言説が多かった。

Permalink |記事への反応(0) | 14:45

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2022-07-28

立憲民主党日本維新の会国民民主党が一つになって、

藤田文武代表野田佳彦幹事長

玄葉光一郎代表藤田文武幹事長あたりになれば

政権交代可能性でてくるのに

Permalink |記事への反応(2) | 16:40

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2021-11-06

立憲民主党党首選挙

https://news.yahoo.co.jp/articles/682dc0849f1a806e838adeff6a6662ee66ccb2aa

でている名前を見れば、小川淳也馬淵澄夫蓮舫泉健太岡田克也玄葉光一郎だ。

だが、小川淳也岡田克也玄葉光一郎緊縮財政

玄葉光一郎

anond:20211002204403

そうであるならば、消費税の引き上げを含む税制の抜本改革道筋をつけ、民主党政権下にあって財政が持続的であることを示さなければならない。ttp://www.kgemba.com/message_topics/1602/

岡田克也

anond:20211002204930

財政健全化なくして持続的な経済成長なし─先送りは許されないttp://www.katsuya.net/topics/article-3319.html

小川淳也

anond:20211002205400

財政赤字の垂れ流しをストップしよう!医療保険年金口座を個人単位のものとし(主に消費税を財源)転職結婚離婚)、失業等に強い社会づくりttp://www.junbo.org/rinen/seisaku.htm

が、なんで党首選に緊縮財政派がこんなにバンバンでてるの

と言っても党首になってしまえば自分の好きな政策ができるからか。

馬淵澄夫か、泉健太になることをまず願う。

やっぱり立憲民主党は割って、緊縮財政派は維新に、積極財政派はれいわに行ったほうがいいって。党をわろう。

そもそも党首選で、党首候補の声が全く聞こえてこないが、早く論戦を活発にするように。

Permalink |記事への反応(0) | 16:53

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2021-11-03

自民党支持者だけど枝野には辞めないでほしい

玄葉光一郎あたりを代表にしてまともな中道政党にならないでほしいわ

Permalink |記事への反応(0) | 15:39

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2021-11-02

立憲民主党幹部 (wikipediaより

代表    枝野幸男

代表代行 平野博文

     蓮舫

     江田憲司

副代表  玄葉光一郎

     長妻昭

     原口一博

     辻元清美

     森裕子

幹事長  福山哲郎

参議院議員会長水岡俊一

さて、これがどう変わるのかね?

Permalink |記事への反応(2) | 15:05

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2021-10-02

積極財政派と緊縮財政派の衆議院議員リスト北海道東北地方

日本経済復活には積極財政をとって消費税減税が必要だと考えている。だけども、自民党立憲民主党国民民主党議員ごとに見解が違うため党としては支持できない。

そこで、ネット上にある情報をもとに、積極財政派として通すべき議員と、緊縮財政派として落とさないとならない議員リスト作ってみた

そうしてどの党も積極財政派が主導権を握るようになれば経済が復活し得る。更に、どんな積極財政がいいかや、他のテーマについて選ぶ余裕が出てくる。

◎は積極派の議員連盟のリーダーから特に通すべきだと考えている人間。(日本未来を考える勉強会のみ、会長が突然衆議院選挙に出なくなったため、副会長)○が積極財政派、消費税減税派、×が緊縮財政派、消費税増税派だ。

なお、議員連盟所属議員として、日本未来を考える勉強会消費税減税研究会参加議員積極財政派、財政再建推進本部参加議員独立財政推計機関設立参加議員緊縮財政派と分類している。

できる限り色々検索かけてリストアップしたが、漏れがあるかもしれない。リプライで教えてくれると助かる。

追記

転載リンク先のURLに書いていない嘘を追記するのでない限り推奨。URLは嘘を混ぜ込まれ懸念があるから転載はつけて行ったほうが良いと思う。可能ならここへのリンクを貼ってくれると嬉しい。

北海道

選挙区 可否名前スタンス政党スタンス根拠発言URL
2区松木謙公積極財政立憲民主党消費税減税研究会 ttps://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1812551318924974&id=100005103697886
4区中村 裕之積極財政自民党日本未来を考える勉強会副会長 政府の適正な財政出動で総需要不足を解消し、国民生命災害から守り、教育技術、高速交通等、成長に資する分野への投資を通じて持続的な経済成長を実現しなければなりません ttps://nihonm.jp/caller_list
柔軟な財政政策を展開してGDP600兆円を実現。 ttps://www.hiro-nakamura.jp/?page_id=8605
8区 ×逢坂誠二緊縮財政立憲民主党独立財政推計機関設立 ttps://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2021-06-10/QU5RF1T1UM0W01
ただし、財政健全化の旗は決して降ろさず、国・地方を合わせた基礎的財政収支黒字化を目指すという目標自体は、しっかりと堅持する。 ttps://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/b195011.htm

青森県

岩手県

選挙区 可否名前スタンス政党スタンス根拠発言URL
1区階猛積極財政立憲民主党消費税減税研究会ttp://blog.livedoor.jp/donnjinngannbohnn/archives/2021509.html
日本経済の進路と戦略」では、二・九兆円の財政出動をした場合としない場合比較をして、あらゆる意味財政出動をした場合の方が優れているとの結論を出している。それなのに、政府積極財政否定しているのは納得できない。その趣旨を明らかにしていただきたい。 ttps://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/a169379.htm
1区高橋 ひなこ積極財政自民党日本未来を考える勉強会 ttps://nihonm.jp/caller_list
3区藤原崇積極財政自民党日本未来を考える勉強会 ttps://nihonm.jp/caller_list

宮城県

秋田県

山形県

福島県

選挙区 可否名前スタンス政党スタンス根拠発言URL
3区 ×玄葉光一郎緊縮財政立憲民主党 そうであるならば、消費税の引き上げを含む税制の抜本改革道筋をつけ、民主党政権下にあって財政が持続的であることを示さなければならない。ttp://www.kgemba.com/message_topics/1602/

茨城県

選挙区 可否名前スタンス政党スタンス根拠発言URL
2区 ×額賀福志郎緊縮財政自民党財政再建推進本部 ttps://www.jimin.jp/news/policy/201625.html
自由民主党財政再建推進本部(岸田本部長)の座長として日本財政健全化と持続可能社会保障制度の実現に向けてともに汗をかいてきました。 ttps://www.nukaga-fukushiro.jp/
5区石川 昭政積極財政自民党日本未来を考える勉強会 ttps://nihonm.jp/caller_list
我々積極財政派と財政再建派が2時間わたりガチンコでぶつかりました。 ttps://twitter.com/iakimasa1/status/1394649733164015620

Permalink |記事への反応(6) | 20:44

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2017-10-26

民進党無所属の行き場

民進党無所属議員を追ってるので記録しておく。まず、民進党無所属議員20人が当選している。

岡田克也の新会派(13/20 65%)

岡田克也

安住淳

中川正春

野田佳彦

原口一博

平野博文

江田憲司

篠原孝

菊田真紀子

福田昭夫

黒岩宇洋

金子恵美

広田

立憲民主党追加公認及び合流見込み(2/2010%)

逢坂誠二

山尾志桜里

希望の党に合流見込み(2/2010%)

前原誠司

玄葉光一郎

不明(3/20 15%)

中島克仁

重徳和彦

鷲尾英一郎

データ引用

http://www.huffingtonpost.jp/2017/10/23/hikaku_a_23252296/

http://www.sankei.com/politics/news/171026/plt1710260016-n1.html

Permalink |記事への反応(0) | 20:14

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2012-11-20

我が党及び関連議員世襲一覧をメモしておきます

我が党議員世襲一覧

◆4世◆

鳩山由紀夫(曽祖父;鳩山和夫衆院議長、祖父;鳩山一郎総理/ 父;鳩山威一郎外務大臣/弟;鳩山邦雄・衆/当選6回/北海道9区)

◆3世◆

佐藤謙一郎(祖父;金光康夫・厚生大臣・拓務大臣/父;佐藤一郎・経済企画庁長官/伯父;金光義郎・衆/当選5回/比例区南関東神奈川1区落選))

松本龍(祖父;松本治一郎参院副議長/父;松本英一・参/当選5回/福岡1区)

玄葉光一郎(祖父;町長/岳父;佐藤栄佐久県知事当選4回/福島3区)

鮫島宗明(祖父;永井太郎逓信大臣鉄道大臣/叔父;永井道雄・文部大臣当選3回/比例区東京東京10区落選))

松野頼久(祖父;松野鶴平・参院議長/父;松野頼三防衛庁長官・農林水産大臣当選2回/熊本1区

山花郁夫(祖父;山花秀雄・衆/父;山花貞夫国務大臣社会党委員長当選2回/東京22区

小宮山泰子(祖父;小宮山常吉・参/父;小宮山重四郎郵政大臣当選1回/埼玉7区)

近藤洋介(祖父;野原正勝労働大臣/父;近藤鉄雄・労働大臣当選1回/比例区東北山形2区落選))

寺田学(祖父;寺田栄四郎・県議/父;寺田典城・県知事当選1回秋田1区)

菅直人(祖父:菅實 郡会議員 / 伯母&義母:町議会議長

◆2世◆

小沢一郎羽田孜石井一佐藤観樹鹿野道彦中井洽玉置一弥横路孝弘

川端達夫赤松広隆岡田克也小平忠正古賀一成佐々木秀典◎田中慶秋

◎堀込征雄◎西村眞悟安住淳石田勝之一川保夫奥田建近藤昭一中山義活

松崎公昭渡辺周◎大出彰◎大島敦◎佐藤公次◎楢崎欣弥◎松本剛明水島広子

樋高剛泉健太岡島一正奥村展三梶原康弘岸本健◎楠田大蔵下条みつ

中川治◎計屋圭宏◎松崎哲久和田隆志

◆1世代とび2世◆

大畠章宏(養祖父;大畠章・県議当選5回/茨城5区)

川内博史(祖父;山田弥一・衆/当選3回/比例区九州鹿児島1区落選))

鎌田さゆり(祖父;和賀平象・式玉村議・小牛田町議・柴田町議/当選2回/宮城2区)

黄川田徹(祖父;黄川田源吉・市議会議長当選2回/岩手3区)

小宮山洋子(祖父;青木一男・大蔵大臣当選2回/東京6区)

我が党 の世襲議員(詳細版)

赤松勇赤松広隆

石井廣治─石井一石井健一郎(一の甥)・石井登志郎(一の長男)・石井秀武(親類)

石田又七─石田勝之(孫息子)

石原幹市郎石原健太郎石原信市郎・石原洋三郎

一川保正─一川保夫

江田三郎江田五月

大石倫治─大石武一大石正光

大出俊─大出彰

岡島正之─岡島一正

美濃部貞亮─岡田克也(玄孫)

奥田敬和奥田建

小沢佐重喜小沢一郎

梶原清─梶原康弘

金子徳之介―金子恵美

鹿野彦吉─鹿野道彦

山田弥一─川内博史義理の孫息子)

神田大作─神田

加藤高明・木内重四郎・幣原喜重郎木内孝胤(重四郎の曾孫)

岸本光造─岸本黒岩秩子─黒岩宇洋

佐藤栄佐久玄葉光一郎(娘婿)

小平忠小平忠正

小宮山常吉─小宮山重四郎小宮山泰子

青木一男─小宮山洋子(孫娘)

近藤鉄雄─近藤洋介佐々木秀世─佐々木秀典

佐藤守良佐藤公治

佐藤観次郎─佐藤観樹(辞職・民主党除籍)

金光庸夫─佐藤一郎・金光義邦─佐藤謙一郎

永井太郎永井道雄─鮫島宗明(道雄の甥)

下条正雄─下条康麿─下条進一郎─下条光康

田中角栄田中眞紀子(娘)・田中直紀(娘婿)

田名部政次郎─田名部匡省田名部匡代

玉置一徳─玉置一弥

津島源右衛門津島英治─津島恭一(英治の孫息子)

寺田典城(秋田県知事)─寺田

中井徳次郎─中井洽楢崎弥之助楢崎欣弥

西岡竹次郎・西岡ハル─西岡武夫

羽田武嗣郎─羽田孜羽田雄一郎

鳩山和夫鳩山一郎鳩山秀夫─鳩山威一郎鳩山由紀夫

日野吉夫─日野市朗 堀込義雄─堀込征雄

前田正男前田武志正男の甥)

三木武夫田中覚─松崎哲久

野田太郎─松野鶴平─松野頼三松野頼久

松本治一郎松本英一松本龍

松本十郎松本剛明水島裕水島広子

山岡賢次山岡達丸

山花秀雄山花貞夫山花郁夫

横路節雄─横路孝弘渡辺朗─渡辺周

渡部又左エ門─渡部恒三佐藤雄平(恒三の甥)

Permalink |記事への反応(1) | 00:13

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2011-08-27

日本新党出身の政治家総理にしてはいけない

今回の民主党代表選だが、なんと3人も日本新党出身の政治家がいる。

そもそも、日本新党ってどんな政党だったんだろうか。

90年代の「新党バブル」の頃に熊本県知事だった細川護煕によって立ち上げられた政党。当時は自民党社会党などの既存政党に対する不信感が強く(今と変わらない)、選挙の度に勢力を拡大(まるでどこかの党みたいだ)。宮澤内閣の「嘘つき解散」により実施された第40回総選挙では35議席を獲得。武村正義新党さきがけとともにキャスティングボートを握り、当初は分派により党制退潮した自民党と連立する予定だったが、細川小沢一郎により総理大臣に担ぎ出され非自民共産連立政権誕生することとなる。

争点だった小選挙区比例代表並立制を実現させると、政権目標を失い突如として「消費税を廃止し国民福祉税7%を導入」を連立与党合意を得ないままぶち上げる。これにより連求心力を失い、更に細川佐川急便から借入金問題や、小沢一郎武村正義の対立などもあり連立与党は分裂。263日で細川内閣総辞職することとなる。

まり政権ブン投げの元祖は、17年前の日本新党細川護煕首相元祖というわけだ。

その日本新党出身の政治家

小池百合子

ご存知「政界渡り鳥」。所属政党の数では鳩山邦夫に及ばないものの、日本新党新進党自由党保守党自民党と「その時に調子がいい政党」を渡り歩き、細川護熙小沢一郎二階俊博小泉純一郎安倍晋三中川秀直とその時の調子がいい権力者に取り入る。2009年総選挙では幸福実現党/幸福の科学選挙応援を依頼するも小選挙区落選twitterでの発言がすごい。国会議員というよりもネット右翼のような発言。

河村たかし

名古屋市長。2009年衆院議員を辞し名古屋市長選へ。住民税10%減税などをぶち上げるも、市議会と対立しさらには民主党とも対立するようになる。「市民に是非を問う」との理由で任期途中で市長を辞し、自らが先導した市議会リコール選挙に合わせて市長選に再び立候補当選。その後リコールされた市議選にも自ら率いる「減税日本から41名擁立し28当選する。第一党はとれたものの過半数に届かず、自ら仕掛けた政局騒動により民主党とも対立している。更にほとんど政治経験のない「素人集団」の減税日本もまともな政党として機能していない状態である。「中京都構想」「減税」「議員定数削減・議員定数カット」「歳出改革」など派手に政策をアピールするが具体性はなく、市役所に丸投げ状態である

中田宏

横浜市長。高秀秀信4選を阻止し市政の若返りをアピールし衆院議員を辞して市長立候補。当初は箱物行政の転換、市立大学改革、住基ネットの任意参加など「改革派」のイメージ無難に市政を回していたが、2期目に「横浜開国博」を開くも入場者は伸び悩み巨額の負債をかかえて失敗、任期途中で市政を投げ出す形で辞任。市長辞任後は新党ブームにのり「日本創新党」を結成し参院選立候補するも落選。近年は産経新聞への国防関連の寄稿など右旋回しつつ有る。また、高岡蒼甫韓流にかんする発言に同調するなどしている。

山田宏

杉並区長。杉並区長時代は石原伸晃を支援する。2010年中田宏と共に日本創新党を結成し参院選出馬するも落選区長時代からチャンネル桜番組を持っており、維新政党・新風から推薦も受けている。

目立つ政治家だけ並べてみたが、この他にも荒井聡キャミソール)、小沢鋭仁中韓から電力輸入発言)、渡辺浩一郎会派離脱騒動)など、とにかくひどい政治家ばかりだ。共通する特徴として

やはり、新党バブルに出てきたということでその程度なのだろう。そんな人達総理大臣にしてはいけない。

追記

枝野幸男という大物を忘れてたが、上に上げた面々と比べるとはるかにまともに見えるのは気のせいだろうか。

追記その2

さきがけは…

うーん、鳩菅があんまりにも目立ちすぎて結構地味な印象。途中で新党日本から先に上げた前原枝野キャミソール荒井・電力輸入小沢が合流。

社会党出身者や公明党出身者はそもそも総理候補はいない。

Permalink |記事への反応(6) | 22:13

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2011-03-30

原発問題】玄葉国家戦略相「このままだと何も食べられなくなってしまう」 食品衛生法放射線規制値「見直し必要」[03/29]

1 : ◆PENGUINqqM @お元気で!φ ★:2011/03/30(水) 06:18:46.38ID:???0

 玄葉光一郎国家戦略相兼民主党政調会長は29日午前の閣議後の閣僚懇談会で、農産物

出荷停止や摂取制限の目安となる食品衛生法放射性物質の暫定規制値について「国際比較

も厳しすぎる。このままだと何も食べられなくなってしまう」と述べ、見直しが必要との認識

した

 玄葉氏は、原発事故の影響で農畜産品の出荷停止や摂取制限が相次いでいる福島県の選出。

閣僚懇では「規制値が安全に勝りすぎている」と述べ、政治判断で緩和するべきだと訴えた。

民主党岡田克也幹事長も同様に見直しを主張しているほか、食品安全委員会も議論を

始めている。

朝日新聞

http://www.asahi.com/politics/update/0329/TKY201103290222.html

自分地元福島のためだけに言ってるだろ。

Permalink |記事への反応(0) | 08:34

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

原発問題】玄葉国家戦略相「このままだと何も食べられなくなってしまう」 食品衛生法放射線規制値「見直し必要」[03/29]

1 : ◆PENGUINqqM @お元気で!φ ★:2011/03/30(水) 06:18:46.38ID:???0

 玄葉光一郎国家戦略相兼民主党政調会長は29日午前の閣議後の閣僚懇談会で、農産物

出荷停止や摂取制限の目安となる食品衛生法放射性物質の暫定規制値について「国際比較

も厳しすぎる。このままだと何も食べられなくなってしまう」と述べ、見直しが必要との認識

した

 玄葉氏は、原発事故の影響で農畜産品の出荷停止や摂取制限が相次いでいる福島県の選出。

閣僚懇では「規制値が安全に勝りすぎている」と述べ、政治判断で緩和するべきだと訴えた。

民主党岡田克也幹事長も同様に見直しを主張しているほか、食品安全委員会も議論を

始めている。

朝日新聞

http://www.asahi.com/politics/update/0329/TKY201103290222.html

自分地元福島のためだけに言ってるだろ。

Permalink |記事への反応(0) | 08:34

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2011-03-17

1 :☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★:2011/03/17(木)12:14:08.55ID:???0

東日本大震災の想定を超える被害に、首相官邸パニックに陥りつつある。緊急災害対策本部などに

 加え、原発事故対応東京電力との統合連絡本部、16日には震災ボランティアに関する会合まで

 立ち上げた。すでに設置された「本部」や「会議」は7つ。

 16日午前7時前、枝野幸男官房長官官邸に慌ただしく駆け込んだ。東京電力福島第1原発

 4号機で再び火災が発生したためだ。その直後、菅直人首相の公用車が出発準備に入った。

 緊迫する官邸スタッフだが、結局首相は出かけず約1時間後に態勢は解除された。

 政府震災発生後、緊急災害原子力災害、電力需給と名の付く各対策本部のほか、海江田万里

 経産相を投入した東電との統合連絡本部など、矢継ぎ早に震災関係会合を立ち上げた。16日には

 辻元清美首相補佐官らで震災ボランティアに関する会合を設置したが、集まったNPO非営利団体)の

 意見がバラバラで収拾がつかなかった。

 官邸内の役割分担もちぐはぐだ。松本龍防災担当相が官邸内の危機管理センターにこもる

 時間が長いのに対し、むしろ最高責任者首相が自ら現地を視察したがっている。

 「震災対策と原発対策の指揮命令系統をきちんと分けるべきだ」

 自民党石破茂政調会長は16日の政府与野党震災対策合同会議でこう苦言を呈した

 「政府超党派で緊密な意見および情報交換を行う」という趣旨で始まったこの会議政府から

 松本氏のほか玄葉光一郎国家戦略担当相、藤井裕久官房副長官らがわざわざ国会内に出向き、

 与野党幹部の意見に耳を傾けた。

 しかし、約1時間会議で合意できたのは、政策担当実務者レベル会議を設置することと

 18日に第2回会合を開くことくらい。

 民主党は16日、党内に復興に向けた法整備を検討する「復旧・復興特別立法チーム」

 (座長中川正春衆院議員)を設けた。政府だけでなく党側の会議も乱立気味だ。

 国民新党亀井静香代表は16日、“会議好き”の政府にこう苦言を呈した

 「やりたきゃやればいいが、むしろ弊害だ。こういう時にそういうことをやれば、『船頭多くして

 船山に登る』なんだ」(抜粋)

 http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110317/stt11031708440000-n1.htm

もういいよ左翼。お前ら邪魔だよ。

こんな時に会議会議会議とやってんな。

命令系統分けてやればそれで済むじゃないか

馬鹿じゃないの。現場で必死になって頑張ってくださっている人達や、天皇陛下の思いを無駄にするようなことをやるなよ。

Permalink |記事への反応(2) | 12:33

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

 
ログインユーザー登録
ようこそ ゲスト さん
Copyright (C) 2001-2026 hatena. All Rights Reserved.

[8]ページ先頭

©2009-2026 Movatter.jp