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はてなキーワード:激怒とは

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2026-02-08

obsidianに向き不向きなんてないただの便利なメモ帳

obsidianの設計思想共感してゴリゴリ使い倒してるような人間の声だけがかい

「第二の脳にしよう!」「ツェッテルカステンで脳を拡張しよう!」

「思いついたアイデアをとにかく書いておく」とかよく見るけど、お前のその「アイデア」ってなんなの??ってよく思う。

そういう使い方を否定したいわけではない。好きに使えばいいんだから

気に入らないのは、そういう使い方をしないならobsidianは使う必要がないとかネチネチと書いてるやつ。

言っておくがobsidianはお前が思ってるよりずっと使い方の幅が広い。

激怒しそうだがバックリンクなんか使わなくても普通にメモノートとして優秀。

やれやれ、obsidianのキモの部分を使わずにobsdian使ってますなんて恥ずかしいこと言ってほしくないんだがね・・ニチャア」

みたいなこと言ってるお前のノートの中身、たぶんしょうもないんだろうな。

Permalink |記事への反応(1) | 22:33

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Xで自民がエグい勝ち方してるとか情報が流れてる

はてサ民大激怒

Permalink |記事への反応(0) | 17:00

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2026-02-06

anond:20260206180401

これは俺個人の推測だが、彼らは「アジア主義」に囚われてるんだと思う

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E4%B8%BB%E7%BE%A9

この思想に染まりきってる人々にとって中国連帯するべき仲間であり、欧米列強に対抗するための友邦なんだよ

そういう思想で今の世界情勢を見れば彼らの思考がある程度再現できると思う

たとえば彼らは日本国防体制拡充の必要性理解しない

なぜなら日本海の向こう側に「頼もしい味方」がいるか

自衛隊の増強に抵抗するのも、日本米帝尖兵として侵略戦争に加担させられると認識してるから

徴兵制がどうのと喚いてるのも同じ理由だな

今の自衛隊徴兵した若者を何万人も受け入れる余裕はないしそもそも自民党検討すらしてないといくら説明しても彼らが全く理解しないのは、徴兵されたら即座にアメリカに送られて小銃持たされて突撃する訓練をさせられると思ってるから

自衛隊キャパティとか全く関係ない

台湾有事に対する想像力が全くないのも、高市首相の存立事態発言にブチ切れてるもの全部アジア主義への傾倒で説明がつく

こないだ高市首相の存立事態発言中国激怒した件は、言うなればかつて鳩山由紀夫普天間基地問題を引っかき回して対米関係悪化させたのと同じように感じているわけ

中国台湾関係を、アメリカ本土ハワイ諸島くらいにしか認識してないし、そもそも中国友邦だと思ってるから占領されても彼らの中では何も問題はないんだよ

Permalink |記事への反応(1) | 19:53

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anond:20260206144105

本気で中道当選者を喰いあったら連合が大激怒するので、出ても中道の勝ちか国民の勝ちかがはっきりしているところにしか基本的国民は出してない。バチバチにやりあってるのは2、3選挙区くらい。だから中道の大負けに国民はあまり関係がない。国民が出てなくても大負け。

Permalink |記事への反応(1) | 16:38

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2026-02-04

病人揶揄するなんてなんたる!!!」と高市叩きに激怒してる人ら

"勝ち筋だと判断するなり糾弾されて叱るべきクズムーブ一般論道徳拝借して分厚くコーティングするような発言を繰り出して勝とうとする虫けら"っているよなあと暗澹たる気持ちでいたんだけど、

どうやらそもそも高市のあのムーブが深刻な闘病ゆえの苦渋の決断だと本当に信じてる奴かなりいるのな

ええ…境界知能だろ

Permalink |記事への反応(2) | 11:14

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結局、みんな「強い言葉」の麻薬気持ちよくなりたいだけなんだろう

2026年日本の政治は完全に壊れた。

「初の女性首相」という華々しい看板を掲げた高市早苗と、その横で「日本第一」を叫んで議席を伸ばす参政党の神谷

客観的に見れば、片や元秘書詐欺疑惑や裏帳簿にまみれた「疑惑のデパート」、片や架空支出陰謀論信者洗脳する「カルトまがいの集団」。

誰がどう見てもペテン師の類なのに、この国の有権者は彼らが吐き出す「強い言葉」に酔いしれ、破滅への階段を全力で駆け上がっている。

存立危機事態」という名の宣戦布告を楽しんでいる無邪気な連中

高市が「台湾有事存立危機事態になり得る」と国会ドヤ顔で答弁したとき、支持者たちは「よく言った!」「これこそ真のリーダーだ!」とネットで大喝采した。

正気か? それ、外交的抑止力でも何でもない。単なる隣国への挑発であり、日本戦火に引きずり込むための片道切符だ。

現に中国側は「絶対に受け入れない」と激怒し、日中関係戦後最悪のレベルまで冷え込んでいる。

でも、高市支持層サナ活とか言ってる若者も含めて)には、その「不安定化」すら「戦っている姿」として美化されている。

実際にミサイルが飛んできたり、物流が止まって飢えたりするリスクよりも、スマホの画面越しに「強い日本」を語る彼女を見て、安い愛国心を満たす方が重要なんだろう。

彼らにとって、政治はもはや自分たち生活を守るための手段ではなく、現実逃避のためのエンターテインメントに成り下がっている。

日本を守る」という嘘で監視社会を歓迎するマゾヒストたち

さらに質が悪いのが、高市公約に掲げ、参政党も同調している「スパイ防止法」の制定だ。

日本重要情報を守るため」なんて聞こえのいいことを言っているが、その実態言論の自由を奪い、国民相互監視させる「監視社会」への入り口に過ぎない。

「嘘つき社会では国旗監視独裁の道具になる」なんて皮肉があるが、まさに今の状況がそれだ。

かつての治安維持法を知る弁護士会なんかが必死警鐘を鳴らしていても、支持者たちは「自分は悪いことをしていないか関係ない」「反日勢力を一掃しろ」と、自ら首に縄をかけるような法案熱狂的に支持している。

グローバリズムディープステート(笑)を敵に設定して、自分たちプライバシー国家に献上する。この倒錯した心理は、もはや政治思想ではなく信仰領域だ。

移民排除の先に待っているのは「豊かな日本」ではなく「枯れた監獄

参政党の神谷が街頭で「移民政策は失敗だ」「日本ファーストだ」と叫ぶたび、就職氷河期世代ルサンチマンが爆発する。

自分たち生活が苦しいのは、全部グローバル資本外国人のせいだ……という単純な物語

でも、現実を見てほしい。高市神谷が威勢よく「排除」を叫んだところで、それで日本労働力不足が解消されるのか?経済再生するのか?

答えはノーだ。彼らがやっているのは、単なる「敵」を作って不満の矛先を逸らしているだけ。

不法滞在を取り締まれ」と叫ぶ裏で、参政党内部では架空支出疑惑で身内が揉め、神谷は「私は確認した」の一言独裁的に幕引きを図る。

こんな不透明な連中が「国家の透明性」や「日本人の誇り」を語っている。これ以上のギャグがあるか?

ペテン師たちの「劇場」に火を放つ勇気すらない国民

なぜ人々は彼らに騙されるのか。

それは、彼らが「嘘をついているから」ではない。彼らが「みんなが聞きたがっている嘘」を、誰よりも力強く、断定的に語ってくれるからだ。

日本はまだ戦える」「悪いのはあいつらだ」「私はあなたたちの味方だ」

秘書が930万詐欺ろうが、パーティ券脱税紛いの手法で処理しようが、支持者には関係ない。

彼らにとって高市神谷は、腐りきった現実から自分たちを連れ出してくれる「救世主」という名のペテン師でなければならないんだ。

2026年2月8日

選挙の結果、彼らが圧倒的な信任を得て、いよいよ本格的に「戦争」と「監視」の足音が近づいてきたとき熱狂していた連中はどう責任を取るつもりなんだろう。

たぶん、取らないんだろうな。

「騙された」と被害者面をしながら、また次の「もっと強い言葉」を吐くペテン師を探し始めるだけ。

この国の民主主義は、熟議の末に死ぬんじゃない。

自分たち気持ちよくさせてくれる嘘に飛びついた、愚かな信者たちの熱狂の中で、窒息死するんだ。

本当、この国終わってるわ。

Permalink |記事への反応(1) | 07:54

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エプスタイン事件フェミ

少女性接待させてたなんてフェミ激怒案件なのに

なんでオタク相手と同じ熱量で叩かないの?

「触れてますけど?」とか言い訳してる時点で及び腰になってるのが丸わかりなんだよ

ただのアリバイ作りやんけ

Permalink |記事への反応(3) | 00:46

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2026-02-03

就活が「素材ゲー」だと気づいたあとの絶望労働について

​■はじめに

新卒就活をしていたとき、勝ち方はなんとなく分かっていた。でも、これは自分には無理な気がする、とも思っていた。

就活とはゲームで、どんな経験評価され、どう語れば通るかも分かっていた。ただ、語るための「素材」が自分人生にはなかった。

それを努力不足だとは、今でも思っていない。これはそういう前提で世界を見ている人間の、救いのない壁打ち思考ログです。


​■スペックと現状

アラサー喪女理解のある彼くんなし)。

中学受験→国公立理系院卒。

精神疾患持ち、短期離職しまくり。

最近無職してクローズフルタイム就労中。

この投稿に、NNT学生を救える話や、内定を取るためのノウハウはない。

正解を提示するつもりもない。

ただ、最後まで読んでくれた人がいたら、同意でも反論でも体験談でもいいので、意見を聞いてみたい。


​■ギルド入団試験と「素材」の残酷

就活ゲームだという言い方はよくされる。面接は「ギルドへの入団試験」だ。

志望動機ガクチカは、自分の「武器」をプレゼンするためのものギルド側は、志願者の持つ武器自分たちの挑むダンジョン攻略に役立つかどうかを見ている。

ただ、武器を作るには素材が必要で、その素材にあたるのが原体験人生経験だ。RPGリアル就活の違いはここにある。現実では、欲しい武器があるからといって、対応する素材を狙って集めにいくことはできない。しかも素材には武器に適したものだけでなく、持ってても使えないカス素材もあるのだ。この点が、このゲームクソゲーたる所以だ。


​■「過程」という名の24時間全方位監視

ギルド目的ダンジョン攻略だ。

しかし私には「ダンジョン攻略したい」という動機が決定的に欠落している。その背景には、成育歴による重い呪いがある。

私は中学受験の頃から、両親に成果だけでなくその「過程」まで監視され、評価され続けてきた。毎日続く説教。良い点を取っても「次も同じように頑張りなさい」で終わり。

両親が言った「私たちは結果だけでなく過程も重視する」という言葉。それは私にとって、「24時間365日、お前の時間の使い道はすべて私たち監視下にある」という宣告だった。

勉強しないお前は将来風俗嬢だ」「こんなんじゃ社会じゃやっていけない」。

そう言われ続けて育った私にとって、労働現場は「成果と過程要求され、監視される恐怖の場」の延長線上でしかない。

就活ときにそこに近づくこと自体が、死ぬほど怖かったのだ。


​■私の手元にあるのは、使い道のない「生存記録」だけ

こうした背景があるから、私の手元には「自分意思で手に入れた経験」がほとんどない。

就活では、0をプラスにした経験武器に変換しやすい。努力して成果を出した話、成功体験。それらは分かりやすく強い武器として評価される。

一方で、マイナスを0に戻した経験は、強い武器として変換できない。生き延びるために必死だったことや、環境適応するために消耗した経験は、「何を成し遂げたか」という物語にしにくいからだ。

これが先述した素材の差だ。

​ここで私の人生を振り返ってみる。

大学進学や学部選びは、両親に逆らえなかった結果に過ぎない。卒業研究も、中退現実的でない家庭環境の中で、ただ死なないためにやらざるを得なかった。

唯一、大学部活では自分意思運営に携わり試行錯誤を重ねた。成功談とは言えないが一次面接ではこれが唯一、武器に近い形をしてくれた。

だがアルバイトでは数値で示せるような成果もなかった。

こうした素材は生活としては確かに意味があったが、就活というゲームの中では、強い武器には変換されにくいものだった。


​■束の間の「救い」と、その後の絶望

こんなどん詰まり就活生だったが、たまたまスカウト型の求人サイト経由で受けた企業から内定をもらうことができた。

勝因は志望動機ほとんど求められなかったことにある。ガクチカは手持ちで一番強い部活の話だけで済み、最終面接も「欲しいサービスプレゼン」という、人生原体験を使わない内容だった。

そこは素材(過去)を競う場ではなく、純粋論理的思考力と表現力という「能力」だけで勝負できる場所だった。それが私にとって、唯一の救いだった。自分ボロボロな中身をさらけ出さずに済んだから

まあ、その会社入社3ヶ月で辞めることになるので、結局その救いすら絶望に塗りつぶされるのだが。


​■給料はただの「慰謝料」だった

働き始めてからも、労働に対する感覚は大きく変わらなかった。私にとって労働とは、単なる「消耗」でしかない。

働けば生活は安定する。給料も出る。それでも私にとって給料は、何かを達成したことへの報酬ではない。あの恐怖の空間に、自分を削って身を置き続けたことへの「慰謝料」だ。会社という名のギルドを何回か変えてみたが、それは変わらなかった。

自己効力感はほとんどない。同じ時間苦痛に耐えるのなら、少しでも慰謝料給料)や福利厚生の多い環境の方がよかったのではないか。そんなことを考えてしまう。


​​■唯一の聖域、その維持コストとしての労働

​これほど労働忌避しながら、なぜフルタイムでの就労固執するのか。それは、私に唯一の「聖域」があるからだ。

中学の頃から続けている、多人数での楽器演奏。それが私の生きる意味のすべてだ。

音楽は両親が詳しくない分野だった。だからこそ、そこだけは「過程」を監視されず、成果を求められない、唯一の逃げ場だった。

かつて演奏会の予定を母親に黙っていたことがある。自分の聖域が汚されるのが耐え難かったからだ。結局バレて激怒されたが、あの時の「奪われたくない」という感覚は今も鮮明に残っている。

​この趣味は、私にとって削れた心を元に戻すための不可欠な「回復アイテム」だ。だが、この聖域を維持するには、残酷なほどコストがかかる。

楽器の維持費や活動費、そして何より、団体競技であるがゆえに「土日祝休み」という拘束条件がつく。そうなると、現在社会構造ではフルタイム就労以外の選択肢がほぼ消える。

聖域を守るために、最も恐れている「監視と消耗の場」にフルタイムで身を捧げなければならない。この矛盾が、私をさらに追い詰める。


​■削られない「平凡」への渇望

​ここで言う「幸せ」は、充実感や達成感のことじゃない。恐怖や消耗を前提にしなくても生きられる状態、それだけの意味だ。

​消耗して、回復して、また消耗して、回復して。

聖域でなんとか命を繋ぎ、また平日に慰謝料を稼ぎに行く。その繰り返しだけで時間が過ぎていく。そこには、余裕が積み上がる感覚も、人生が前に進んでいる感覚も生まれにくい。

​「社会でやっていけない」という親の呪い通り、私は今もボロボロの素材を抱えて、聖域を守るための慰謝料を稼ぎ続けている。

こんな素材しか持てなかった私が、この先、恐怖以外の動機で動ける日は来るのだろうか。

これ以上自分を削らずに、ただ平凡な日常を送れる日は来るのだろうか。



キーワード就活/毒親/メンタル/仕事/理系院卒

Permalink |記事への反応(0) | 23:15

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REOスピードワゴンボーカルがクビになった話

REOスピードワゴンケヴィンクローニンがクビになったエピソードウィキペディアにあるが英語版にはない。

少し検索してみたが見つからない。本当だろうか。

「3枚目のアルバム『ライディング・ストーム』のレコーディング中、プロデューサービルハルヴァーソンの妻の真っ白なカーペット新メンバーケヴィン赤ワインをこぼしてしまい、その妻が激怒。この問題を収拾するために他の4人のメンバーは数日間の話し合いを持った。結果、ケヴィンをクビにし、新しいボーカルを迎えるという結論に達した。既に刷られていたアルバムジャケットからケヴィンの姿は綺麗に消された。」

Permalink |記事への反応(0) | 21:02

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2026-01-28

暇空先生、女配信相手出会い厨してたのか

2025/11/25

たぬかな結婚発表

暇空さん激怒

2025/11/27

配信者のチャット欄に暇空さん襲来

https://x.com/kakitsubaki/status/2016299564589056061

出会い厨しながら女で○○は頑張ってる方とか、見下した発言するのさすが暇さんって感じだな

さすが6億チラつかせても結婚できない男

Permalink |記事への反応(1) | 11:17

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トランプvs全米ライフル協会

https://www.pbs.org/newshour/politics/watch-you-cant-have-guns-you-cant-walk-in-with-guns-trump-says-of-alex-pretti-killing

「銃の所持は許されない。銃を持って現場に入ることも許されない」

大統領PBSニュースリズランダース記者質問に答えて述べた。

殺害されたプレティ氏は現場合法的携帯する拳銃を持ち込むべきではなかったという政権の主張を繰り返した。

この見解全米ライフル協会(NRA)らを激怒させている。

トランプは銃規制派。修正第2条を否定するパヨク

Permalink |記事への反応(1) | 10:08

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2026-01-27

しゃぶ葉隣の席女子大生女子会で大当たり

タバコギャンブル、どれだったら許せる?えー、酒は病的でなければいいかなー、タバコ臭いから無理。他人なら許せるけど付き合うならやだな。でもギャンブルは人に迷惑かけるくない?いちばんやばいって

未来そこに女遊びが加わることをまだ知らない。

結局ギャンブルもだめでしょ、歯止めがきかなくなりそう。競馬?馬見てきなよ。お金かけるのは意味からない。お馬さんレース無料で見て慰めてろよ

いいね、私は競馬やるけどね、慰めてみるね

AI使って回答だしてそれテストで回答したら90%の生徒がパスして先生激怒先生AI使っていいよって言ったのに。あいAI何も知らないんだろ?

→素晴らしい。老害を淘汰してくれ

社会人グループと今度遊ぶんだけど、親が「同年代の人と遊びなさいよ」っていわれる。同年代ねー。ねー。

→年上の社会人大学生と遊ぶ奴らなんてクソでしかないぞ気をつけろ

今このご時世や社会タバコ吸う男ってどうなの?糞すぎる。私は嫌い。私も、結局カッコつけてるだけなんでしょ?体悪くしてお金使って臭くなるのホント意味からない、モテないことわかんないのかな

若者はそう思ってたんだねごめんね喫煙者意味からないよね私もわからない

私が男だったら○○ちゃん(その場にいる子)みたいな彼女がほしい。えなんで?肌白くて黒髪かわいい。は、ルッキズムwあ、ごめw性格気持ちよくたくさん話してくれるから好き。私はただ口が悪いだけだって。そっかー

ルッキズムwって肩のすかし方あるのすご

Permalink |記事への反応(1) | 15:28

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2026-01-26

ICEが男を銃殺

⬇️

ICE、男が銃を持っていたからと言う

⬇️

全米ライフル協会激怒


わろす🤣

Permalink |記事への反応(0) | 16:00

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2026-01-24

ブロックに対する考え方

掲示板世代SNS世代ブロックに対する考え方が違うらしい。

1.SNS世代(20代~30代前半)

ブロックは当然の権利と考える。

ブロック自分心理的安全時間を守るための自然手段認識され、迷惑行為不快発言から自分を守る「自己防衛」として肯定的に捉える。

道徳的非難されるものではなく、むしろ健全距離の取り方として容認している。

すぐにブロックする。

Twitterブロック弱体化で大発狂

2.掲示板世代(30代後半以上)

ブロック最後の手段として考える。

安易ブロックわがまま・逃げ・社会性の欠如と認識する。

掲示板文化では投稿は公開が前提で、批判反論を受けることが当たり前とされる。

そのためブロックは「他人意見批判から逃げる行為」と見なされやすく、心理的に異質なものとして捉える。

議論の耐性が前提の文化では、ブロックわがままとされる傾向がある。

ブロックされると激怒する。

Permalink |記事への反応(0) | 23:51

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メダリスト14巻、250ページ中70ページが関係無い漫画購入者激怒

邪魔だよな

Permalink |記事への反応(1) | 13:13

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2026-01-23

会社無断欠勤している

5年勤めてる職場我慢限界越えたか無断欠勤してる(10日目)。社会人としてあるまじき行為だとは思うけど本当に限界すぎてこのまま解雇してほしい。

去年の10月頃からメンタル無理になって始業30分以上の遅刻が増えて、社長にネチネチ言われたけど全然気力わかなくて午後から出勤して自分仕事だけ片付けて帰ったりしてた。最早この時点で限界だったと思う。

社長経理社長配偶者)、事務員2名(先輩、私)の零細会社事務自分がいる間で4人入って全員辞めた。

先々週、社長プライベートのことで気になることがあったらしく(業務とは無関係)、昼から顧客toBではない)と打ち合わせだったのに、当日朝に仮病でドタキャンするから電話しろと部下(先輩)に指示。

顧客はもちろん激怒。遠方住まいから交通費どうしてくれるんだとかわざわざ有給取ったのにとか。その顧客仕事内容的に休みが取りづらくて1ヶ月も前に(先輩が顧客と)擦り合わせてようやく調整できた日だった。ていうかサラリーマンの貴重な有給トばされるの可哀想すぎて無理。

結局その日は1日中事務所で元気そうにギャーギャー騒いで鬱陶しかった。信頼とか尊敬とかが地に落ちた感じ。

経理の奴も何年も事務所いるのに電話もまともに取れないし給料計算ミスするし遅配するし振込先何回も間違えるし。社長は身内に甘いか経理が間違ったのは事務員のせいにされるし(振込先の番号に間違えないようにお願いします!て赤ペンで注意書きをしてなかったのが悪いとか意味不明イチャモンつけられる)。

なんでコア業務できない奴の手伝いしなきゃいけないんだよって。コア業務の肩代わりしてくれるわけじゃないのに。

ていうか事務所がゴミ屋敷。不衛生。入社した頃はフレッシュ気持ち燃えてて朝早く出社して掃除とかしてたけど掃除整理整頓が追いつかない。社長はモノを捨てたがらないし(何年も前に開けたコーヒーメーカーの外箱とかある)。倉庫とかもう足踏み入れられない。

こんな些細なことで?と思われるだろうけど、こんな些細なことわざわざ探して欠勤の理由にするくらいもう無理なんだわ。

Permalink |記事への反応(1) | 13:35

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2026-01-18

話し合いの最中アダルトサイトからメールがきたの見られて激怒されたんだが…理不尽だろこんなん

誰も管理してねーくせにこういう時だけ先祖代々の土地がーとか知るかよAVの方が大事なんだよ

土地売ったカネでAVうからなって短歌切ってきたわ「代々の 畑が屎に 変わりけり」

Permalink |記事への反応(0) | 22:25

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人前であろうと悪い事した子供をその場で叱ることは正しいと思う

飲食店ではしゃぎまくってる子供激怒して叱ってる親がいたけどこれは正しいと思う

悪い事をしたら原則すぐその場で叱らないと子供はそれが駄目だと理解してくれない

後になって叱ってもなんで今更と反発されたりその時限りの反省を見せるだけ

怒られた子供ギャン泣きしてたけどこれは虐待でも何でもなく立派な躾だと思う

ぶん殴ってるわけでも理不尽説教をしてるわけでもないんだから

最近では子供を野放しにして叱りもしない親ばかり見てたので久々に感心させられた

Permalink |記事への反応(1) | 14:20

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2026-01-15

友達と私の変化について

私には仲の良い友達がいる。

そして、いた、に今後変わっていく予感がしている。

私は20年ちかく前、熱狂的なファン(オタク)がいるようなブランド(企業)で仕事をしていた。

アイドル芸能ではない。

ただ、そこのオタクは厄介率が高く、オタク1人のせいで業務に支障が出て、何千万の損失となるような世界だった。

そのせいで何回も嫌な思いをしたし、報告書も書いた。

そして、冒頭で述べた友達最近その界隈のオタクと化しているようで、ブランド限定アイテムの品切れに激怒し、開店の何時間も前から並んでみたり、

私としてはあの忌まわしいオタクとなんら変わらぬ姿になってしまたことに辟易したような気持ちと、

40近くなってそんなことをしていることに対する情けなさ、そしてその歳ともなれば実家後継者問題とか、親族介護相続結婚出産子育て(するか否かについての判断も含まれる)、、、そういった現実的問題が山積みとなっていてもおかしくない年齢なのに

いい気なもんね、呑気ですね、と非常に幼く見えるのだ。

かに対して怒りを持つこと、それ自体は悪ではないよ。

だけど、アイテムが買えないとか、開店前に何時間も並んだとか、そういう脳内を垂れ流すような言葉は慎んでほしいかなと今年は会う回数が減りそうな予感がしている。

Permalink |記事への反応(0) | 19:21

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友達と私の変化について

私には仲の良い友達がいる。

そして、いた、に今後変わっていく予感がしている。

私は20年ちかく前、熱狂的なファン(オタク)がいるようなブランド(企業)で仕事をしていた。

アイドル芸能ではない。

ただ、そこのオタクは厄介率が高く、オタク1人のせいで業務に支障が出て、何千万の損失となるような世界だった。

そのせいで何回も嫌な思いをしたし、報告書も書いた。

そして、冒頭で述べた友達最近その界隈のオタクと化しているようで、ブランド限定アイテムの品切れに激怒し、開店の何時間も前から並んでみたり、

私としてはあの忌まわしいオタクとなんら変わらぬ姿になってしまたことに辟易したような気持ちと、

40近くなってそんなことをしていることに対する情けなさ、そしてその歳ともなれば実家後継者問題とか、親族介護相続結婚出産子育て(するか否かについての判断も含まれる)、、、そういった現実的問題が山積みとなっていてもおかしくない年齢なのに

いい気なもんね、呑気ですね、と非常に幼く見えるのだ。

かに対して怒りを持つこと、それ自体は悪ではないよ。

だけど、アイテムが買えないとか、開店前に何時間も並んだとか、そういう脳内を垂れ流すような言葉は慎んでほしいかなと今年は会う回数が減りそうな予感がしている。

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友達と私の変化について

私には仲の良い友達がいる。

そして、いた、に今後変わっていく予感がしている。

私は20年ちかく前、熱狂的なファン(オタク)がいるようなブランド(企業)で仕事をしていた。

アイドル芸能ではない。

ただ、そこのオタクは厄介率が高く、オタク1人のせいで業務に支障が出て、何千万の損失となるような世界だった。

そのせいで何回も嫌な思いをしたし、報告書も書いた。

そして、冒頭で述べた友達最近その界隈のオタクと化しているようで、ブランド限定アイテムの品切れに激怒し、開店の何時間も前から並んでみたり、

私としてはあの忌まわしいオタクとなんら変わらぬ姿になってしまたことに辟易したような気持ちと、

40近くなってそんなことをしていることに対する情けなさ、そしてその歳ともなれば実家後継者問題とか、親族介護相続結婚出産子育て(するか否かについての判断も含まれる)、、、そういった現実的問題が山積みとなっていてもおかしくない年齢なのに

いい気なもんね、呑気ですね、と非常に幼く見えるのだ。

かに対して怒りを持つこと、それ自体は悪ではないよ。

だけど、アイテムが買えないとか、開店前に何時間も並んだとか、そういう脳内を垂れ流すような言葉は慎んでほしいかなと今年は会う回数が減りそうな予感がしている。

Permalink |記事への反応(0) | 19:21

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2026-01-13

映画サブスタンスを見た

バッキバキやぞ!バッキバキやぞ!82点

 

オスカー女優エリザベスは50歳の誕生日に年齢を理由テレビエアロビ番組の主演を降板させられてしまう。帰り道に事故あいその病院で謎のUSBを渡され、再生すると謎の再生医療「サブスタンス」の広告。悩んだ末に申し込むとサブスタンスキットが届き、最初注射を打つとエリザベス背中が割け、中から若いエリザベス通称スーが爆誕。スーはエリザベスの後釜に座り芸能界を駆け上がっていくが、サブスタンスには制約があり……

というお話

 

とにかく映像がバッキバキでね。

俺のワイベスト映画ひとつに「レクイエム・フォー・ドリーム」があるんだけどそこで非常に有効的に使われて一躍有名になったヒップホップモンタージュを繰り返し使用していて、なんなら若い身体を維持するためにエリザベス脊髄液を抜きまくるシーンでどんどん注射痕が汚く化膿していく感じも見るからにって感じだったし。ASMR的に音を過剰に表現する技法もそう。それ以外にもギャスパー・ノエキューブリック的なデカ文字ドーン、音もドーンが繰り返し登場して、とにかく画面を見ていて飽きるってことが少なかった。

あとはサブスタンスを行うと1人が2人に分裂するんだけど、その時に細胞分裂よろしく眼窩の目が二個に増えるんだけどそんなわけあるかいなんだけどめっちゃ不気味でキモくてよかった。

映像表現だけ見てても楽しめる映画だと思う。

 

じゃあトリッキー映像表現けが楽しい映画なのかっていうとそうじゃなくて、例えば最初ハリウッドスターサインが埋め込まれ道路あるじゃん。あそこにエリザベス名前が刻まれて大々的なお披露からみんなその床の上で写真撮ったり敬意を払っているのがどんどん雑に扱われるようになってひび割れて、最終的にデブハンバーガー落としてケチャップまみれになるところから映画が始まる。これだけで「エリザベスの最盛期から今まで」を表現しているのがカッコいいし、最終的にサブスタンスのせいで身体が爆裂したエリザベスは同じ床の上で血のしみになって、掃除のおばさんに拭きとられて終わる。ケチャップまみれの床→それが自分残滓→拭き取られて終わりという帰結も美しい。

その栄華の象徴としての床の上で話が始まって、床の上で終わるのが映像ギミックだけではなくて作品全体を貫いている。エリザベスオスカーを取った後結局テレビ局のエアロビ番組でケツ振って過ごして、しかし年齢で解雇されて分裂して若返った後同じ場所に戻ってくる。特に分身体のスーは「芸能界」「家」の2か所しか生きていない。。スマホは登場しないし、SNSも出てこない。彼女はずっと「業界」の中で過ごし続け、病み死ぬ

屈指の名場面として誰もが挙げるであろうエリザベスが化粧するシーン。数少ない外部である病院出会った小学校中学校クラスメートと連絡先を交換するシーンがあって、分身後、年老いた「エリザベス」として自分価値が見いだせなくなった彼女が「芸能人」としてではなく「エリザベス」としてデートしようと出かけようとするんだけど、若く完璧な「スー」が頭にちらつて肌を見せるのが怖くなり、化粧も合ってるのかわからなくなり、結局顔をグチャグチャにして家から出られなくなってしまう。

芸能界、ショウビズ界」の価値観に凝り固まってしまった彼女は結局「そうではない自分」を受け入れられず、理解もできずその外の世界に飛び出す機会を失ってしまう。何度かサブスタンスを辞める選択肢が出てくるが、結局同じ理由で辞められない。

そして怪物になった彼女自分の全盛期の写真を切り抜き自分の顔に貼り付ける。

彼女最初から最後まで「自分名前が刻まれた時、場所の上」から一歩も動けない。

また床のスターを(移民の)男性が埋め込むシーンから映画スタートし、下卑た男性プロデューサー男性面接官、そして白人男性スポンサー支配する芸能界からドロップアウトし、分身してからまたそこに戻るという「男性が用意した世界しか踊れない」対象としてエリザベスとスーを描いている部分も同様に「まったく同じ場所にずっといる」ということを示しているように思う。

サブスタンスは「物質」「核心」って意味だけど、サブ・スタンスとして芸能界以外の価値観、立場に片足だけでも乗っけておけばこんなことにはならなかったのになぁと思った。友人も一切出てこないしね。

 

あらゆるシーン、展開が象徴的で2万文字書いても書ききれないくらいなんだけど、個人的に好きだったのは「老いた醜い自分」「若くて美しい自分」を文字通り分割して見せたところ。

作中で繰り替えし「ふたりひとつ」と告げられる。サブスタンスでは7日ごとに若いほうのスーと年老いたもとのほうのエリザベスを入れ替えて均衡を保つ必要があるんだけど、イケイケのスーはだんだんそのルールを破ってエリザベスの中に残る若さ搾取し始める。そうすると、入れ替わったときエリザベスはどんどん年老いていく。

これって「若いときに美貌を保とうと無理なダイエットや整形をやった結果、年老いとき身体ボロボロになるやーつ」のメタファーだよね。それを7日間という短いスパンで交互に見せる手法のドギツさたるや。そして、それに対抗するかのようにエリザベスは過食を行うようになる。自身に対する虐待であると同時に「若いときにやりたいことを我慢させられている自分」に対するアンチテーゼでもある。

つまるところ「ふたりひとつであるものを無理やりふたりに分割した結果、互いが自分自身人生復讐し合っているという悲しい構造が浮き彫りになる。

そして最終的にエリザベスはスーを殺害しようとするもスーが自分自身であることを思い出し思いとどまるが、自分殺害しようとしていたことを知ったスーは激怒エリザベス殺害してしまう。ここに「若い自分自分が来た道」だが、「老い自分若い自分との連続性がない(と感じてしまう)」という非対称性の悲しさがある。

そして、自分未来を自ら殺害してしまたことでスーの未来も閉じてしまう。

それとは別に下品プロデューサーに「50になると終わっちゃうじゃん。何とは言わんけどさ」って言われる冒頭のシーン、あれは明らかに「閉経」のことだと思うんだけど、その結果として彼女は腹……じゃなくて背中を痛めてスーを産むっていうのも示唆的。こういういろんな読み時ができる要素が死ぬほどあってマジで退屈しない。

 

まぁ最後統合されてバケモノになってバカみたいに観客に血をまき散らす展開は俺の中であんまピンとこなかった。

外見がバケモノになるところまでは美醜という価値自体からの完全な脱却としてポジティブに受け入れられたけど、なんかバカみたいな量の血をまき散らす展開は「やりたかったんやろなぁ」以上の感情はなかった。いやどんだけでてくるねんっていうむしろノイズだった。これだったら似たような展開の「SMILE2」のほうが好きだったかなぁ。

ただ血をぶっかけ相手が「男性」に限定されず、彼女フォロワー的なエキストラ女性(なぜか乳丸出しでどんな番組やねんってなったけど)や、彼女ファンの幼い少女やその母親、老女などあらゆる属性を含んでいて復讐対象男性だけに過度に設定しない部分に真摯さを感じた。(なのになぜかこのスプラッタシーンは男性視点に対する復讐スッキリ!みたいなレビューが多くてびっくり)

 

時代考証どうなってるねんみたいなリアリティ部分に難があると言えなくはないけど、一種芸能界ルッキズムエイジズム寓話として作られているんだろうしそこはあんま気にならなかったかな。とにかく見たら誰かと内容を話したくなるって意味でいい映画だと思う。

恋人はまぁともかく家族とだけは一緒に見る映画じゃないと思うのでそこにさえ気を付ければオススメ

Permalink |記事への反応(0) | 10:50

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2026-01-11

anond:20260111100155

かに

激怒するんじゃなくて反省して便所作れ!と駅を叩かないとあかん

左翼キチガイだな

Permalink |記事への反応(0) | 10:25

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2026-01-10

先週、ある男性会員が退会した。

退会理由を聞くと、こう言われました。

もう婚活、諦めます

女性は結局、金しか見てないんですね。

38歳、年収800万円、大手IT企業勤務。

1年半の活動で、お見合い8回。

交際に発展したのは0回。

彼は最後にこう言いました。

俺、何が悪かったんですか?

年収800万あって、大手企業で真面目に働いて

ちゃん女性を養える能力がある。

それなのに誰も選んでくれない。

女性って、結局スペック見るんでしょ?

俺のスペックで選ばれないって、

もう婚活市場が終わってるんですよ。

彼のお見合い記録を見返しました。

そして、ある女性に連絡を取りました。

年収400万円、32歳、事務職女性

彼とお見合いをして、お断りした方。

「なぜ彼をお断りしたんですか?」

彼女は少し間をおいて、答えました。

スペックは良かったんです。

年収も、企業名も、申し分ない」

「でも、会って5分で分かりました」

「この人、私を『人』として見てない」

彼女は続けました。

お見合いが始まって、

彼が最初に聞いたのは、

結婚したら仕事どうするつもり?』でした」

「私が『続けたいと思ってます

って答えたら、  

『俺、800万稼いでるから

別に働かなくても大丈夫』って」

子ども産んだら、

母親が家にいた方がいいと思うし』

「まだ会って30分ですよ?

私の名前ちゃんと覚えてないのに、

 もう『子ども産んだら』の話」

「正直怖かったです」

僕は聞きました。

「他には?」

彼女は少し悲しそうに答えました。

「私の仕事の話をした時、

 『事務職って、そんなに大変じゃないでしょ?』

 って言われました」

年収を聞かれて『400万くらいです』

 って答えたら

 

『じゃあ俺が倍稼いでるから

 君は家事をメインでやってもらえるよね?』」

「私、まだ『結婚してください』

 なんて言われてないのに

 もう家事分担の話されて…」

しかも『俺が倍稼いでるから』って、

 完全に上下関係じゃないですか」

「私、彼の『家政婦候補』として

 面接されてる気分でした」

僕は彼女最後質問しました。

「彼は年収800万で専業主婦でも

 養えるって言ってくれてますよね?

 それは魅力的じゃなかったんですか?」

彼女は即答しました。

全然魅力的じゃないです」

だって、彼が求めてるのは、

家事育児をやってくれる人』であって

『私』じゃないから」

「私じゃなくても、

 若くて、家事ができて、

 専業主婦希望女性なら

 誰でもいいんだなって伝わってきました」

「私は『妻』じゃなく、  

機能』として見られてたんです」

年収800万で養ってもらえても、

 それって結婚じゃなくて、  

 『雇用契約』ですよね」

その後、彼女はこう続けました。

「実は、同じ時期に

 年収500万円の男性ともお見合いしました」

「その人は、

私の仕事の話を興味深そうに聞いてくれて、

事務職って大変そうですね。

 細かい気配りとか、すごいと思います

 

って言ってくれました」

結婚後の仕事についても、

 『続けたいなら、一緒に協力しましょう』」

年収は300万円差がありました。

 でも、私はこの人と結婚したいと思いました」

だって、この人は  『私』を見てくれたから」

僕は彼に、この話を伝えました。

彼は激怒

「は?俺より300万も低い男が選ばれるって、

 結局女は金じゃないってこと?」

「じゃあ最初から年収条件出すなよ!」

「俺は誠実に『養える』って言ったのに、

 それが『上下関係』って、

 意味わかんないんですけど」

女性は『安定』を求めてるんでしょ?

 俺はそれを提供してるのに、

 何が不満なんですか?」

「これだから今の女性理解できないんですよ」

僕は答えました。

あなたは『安定』を提供しようとした。

 でも、女性が求めてたのは『尊重』だった」

年収800万円は、確かに魅力的です。

 でも、それだけじゃ人は選ばれない」

相手を『人』として見る。

それができない限り、

年収いくらあっても、

誰もあなたを選びません。

Permalink |記事への反応(0) | 14:21

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2026-01-07

行くなメロス

メロス激怒した。

必ず、かの邪智暴虐じゃちぼうぎゃくの王を除かなければならぬと決意した。

メロスは、単純な男であった。買い物を、背負ったままで、のそのそ王城はいって行った。

たちまち彼は、巡邏じゅんらの警吏捕縛された。

メロスの懐中から短剣が出て来たので、騒ぎが大きくなってしまった。

メロスは、王の前に引き出された。

  

「この短刀で何をするつもりであったか。言え!」

「市を暴君の手から救うのだ。」

「おまえには、わしの孤独がわからぬ。わしだって平和を望んでいるのだが。」

「罪の無い人を殺して、何が平和だ。」

「口では、どんな清らかな事でも言える。わしには、人の腹綿の奥底が見え透いてならぬ。おまえだって、いまに、磔はりつけになってから、泣いて詫わびたって聞かぬぞ。」

「私は、ちゃん死ぬ覚悟で居るのに。命乞いなど決してしない。ただ、――ただ、私に情をかけたいつもりなら、処刑までに三日間の日限を与えて下さい。たった一人の妹に、亭主を持たせてやりたいのです。三日のうちに、私は村で結婚式を挙げさせ、必ず、ここへ帰って来ます。」

「ばかな。とんでもない嘘うそを言うわい。」

  

メロス処刑されてしまった。

なんで王城に行ってしまったんだメロス。行くな!メロス

Permalink |記事への反応(0) | 15:42

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