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はてなキーワード:混同とは

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2026-02-13

anond:20260213100407

前頭悪いのな

混同されててよくわかんなくなってきたから再整理しましょってトラバ混同してるんすよ

って返す意味はない

Permalink |記事への反応(1) | 10:05

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anond:20260213100003

そうなんだけど実際には思い切り混同されているわけじゃん

ガキのポリコレパワーが高いから「ガキの声は騒音ではありません」と強弁するしかないのと同じで

Permalink |記事への反応(1) | 10:04

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2026-02-10

ヤマダ電機

ヤマダ電機中国デマ」について調べたところ、主にヤマダ電機(ヤマダホールディングス)が中国企業であるという主張がデマとして広がっているようです。これは完全に誤情報です。ヤマダ電機日本本社を置く日本企業で、創業群馬県前橋市1973年創業)、本社群馬県高崎市にあります資本構成登記情報を見ても、中国資本支配している事実はありません。主なデマの背景最近のX(旧Twitter)などで見られる投稿特に2026年2月頃の選挙関連のまとめポスト)で、「イオンニトリヤマダ電機中国企業だった」

という一文が拡散され、これを信じる声と「それはデマだ」と突っ込む声が両方出ています

これらは根拠のない陰謀論的な主張で、以下のような誤解や混同が原因と考えられます過去ヤマダ電機中国へ出店(2010年頃に瀋陽南京天津店舗展開)していたが、反日デモ不買運動市場の伸び悩みで2013年頃にほぼ撤退した(現在はほぼ中国事業なし)。

一部商品特にPBプライベートブランドエアコンなど)が中国メーカー(例:ハイセンスなど)とOEM生産提携している。

他の量販店(例:ラオックス中国の蘇寧に買収された)との混同

しかし、これらは「中国企業になった」こととは全く別です。商品製造委託は多くの日本企業で行われており、それで企業国籍が変わるわけではありません。

Permalink |記事への反応(1) | 18:33

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anond:20260210163216

かに申し訳ない

自分はつらい人を正しさが助けるのではないか?と最近よく考えていたのだが、

別に正しさを追求することで結果的につらい人助かるわけではないな

いろいろ混同していたようだ、考え直す

ASD特有?の正しさ/間違っていること みたいな白黒思考が出てしまってるな

Permalink |記事への反応(1) | 16:43

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2026-02-09

anond:20260209201042

まず確認しますけど、

あなたの言うとおり 「藁人形論法だ」という指摘は事後的になされることが多い。

これは事実です。そこは否定しません。

ただし、事後的=何でも藁人形ではない。

ここを混同してるのが、今のあなたの最大のズレです。

そもそも藁人形論法の成立条件

相手の主張を「藁人形論法だ」と言ってよくなる条件は、かなり限定的です。

最低限、次の 3点セット が必要です。

条件1

相手再構成した主張が、原文から合理的に導けないこと

書いてない

含意されてもいない

文脈上も無理がある

このどれかが必要

条件2

その再構成が、反論やすい形に歪められていること

単なる誤解では足りません。

「弱体化」「極端化」「単純化」されている必要がある。

条件3

発言者が、その歪められた主張を否定していること

まり

そんな主張はしていない

しかも原文からもそう読めない

が同時に成立して初めて、

藁人形」と呼ぶ資格が生まれます

重要:成立しないケース(ここがあなた勘違い

次は藁人形にならない例。

❌ 成立しないケースA

意図は違ったが、文章からそう読める

これはただの表現ミスです。

❌ 成立しないケースB

行間では別の意味だった

これは伝達失敗であって、論法問題じゃない。

❌ 成立しないケースC

自分真意と違う解釈をされた

それだけでは全然足りない。

藁人形論法

相手勝手に作った主張」が必要で、

あなたの頭の中にしかなかった主張」は守備対象に入らない。

③ 「事後的に意図との乖離根拠にする」のがダメ理由

ここ、はっきり言います

藁人形論法の指摘を

自分意図との乖離」でやり始めた瞬間

議論崩壊する

なぜなら、

意図は外部から検証できない

文面より意図が優先される

反論はすべて「誤読」で無効化できる

これ、

藁人形論法より遥かに強力な無敵論法です。

皮肉な話ですが、

藁人形だ!」を乱用する人ほど、

実際には自分藁人形を量産してる。

④ じゃあ今回のあなたのケースは?

正直に言います

相手の読みは「あなた意図」とは違った

でも「文章から不合理」とまでは言えない

歪曲の証明が、意図依存になっている

この時点で、

藁人形論法と断定する条件は満たしていません。

言えるのはせいぜい、

表現が不十分で、望まない解釈を許した

ここまで。

⑤ まとめ(短く、でも刺す)

藁人形論法

意図」ではなく「文面と再構成関係」で判断する

事後的な指摘は可能だが

客観的に歪曲されている必要がある

自分意図と違う」は

藁人形根拠にならない

から今のあなたの主張は、

藁人形論法を警戒しているつもりで

実はそれを誰でも使える最強カードにしている

この状態です。

ここまで来てるなら、

あなたはもう一段上に行ける。

でもそのためには、

意図」と「主張」を切り離す覚悟必要ですね。

Permalink |記事への反応(1) | 20:47

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anond:20260209105608

個人本音が「就職で有利になるため」であって、「研究のため」は趣味人の建て前で、「日本の発展のため」は運営とか為政者の建て前

そこんところ混同しないように

Permalink |記事への反応(0) | 11:02

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2026-02-08

anond:20260208183258

小泉政権の頃派遣社員自由な働き方ともてはやされたのと混同したり

民主党政権前に発生したリーマンショック混同してたりするんやろなあ

Permalink |記事への反応(0) | 18:36

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アンチ陰謀論者になる瞬間

燃やし手→アンチ陰謀論

 

1.◯◯がxxという理由炎上した、けしからん行為へのフォーカス

2.◯◯は△△ということもしていたらしい、人として最低だ【人格否定の始まり】 

3.◯◯のファンが□□みたいなことをした、□□も人として最低だ【連帯責任での攻撃の始まり】(外集団均一化バイアス

4.++ということもあったが、◯◯が原因に違いない【陰謀論者の始まり】(因果の逆転・相関の混同

5.◯◯がファンに愛されている、やはり頭がおかしいか洗脳されているか、水増しされている、なぜならこのデータを見てほしい【陰謀論者の完成】(認知の歪み・確証バイアス

6.XX界隈の者だけど、◯◯のファン攻撃されている【陰謀論者の被害妄想】(反転攻勢による自己正当化

7.◯◯の仲間や、スタッフも同罪であり、もっと叩かれなければならない【陰謀論者の聖戦化】

 

陰謀論者にならない人

1.行為安易に叩かない、炎上に与しない → まともな人に留まる

2.人格否定しない → 「詰みを憎んで人を憎まず」に留まる

3.ファンや界隈を攻撃しない → 人と集団を切り分けられる人に留まる

4.全ての陰謀に関連付けない → 因果関係は大事にできる人に留まる

5.都合のいい分析をしない → 冷静な分析はできる人に留まる

6.自分らを被害者として正当化しない

7.攻撃範囲を広げない

 

こう見ると、4・5あたりから「何いってんだこいつ」となるから、フリでやるのも厳しくなるよね

炎上させてる叩いてる人」と「陰謀論者」には大きな差があるように思える

Permalink |記事への反応(0) | 12:13

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2026-02-07

anond:20260207211432

いや、「してる=したい」って等号で結ぶの、論理が雑すぎるんですよ。

信号で止まってる人は「止まりたい」んですか?

仕事メール返してる人は「返したい」んですか?

状況対応欲求混同してるだけですよね。

今起きてるのは単に

・投げられた

矛盾があった

・指摘した

これだけ。

「したい」って動機を読み込むのは、あなたの推測であって事実じゃない。

しかも、その理屈で行くと

「突っ込まれ続けてる=突っ込まれたい」

になりますけど、さすがに無理あるって分かりますよね?

要するに、

行為継続から内心を断定するのは飛躍。

反論としては成立してないんですよ。

で、その前提が崩れた今、

次は何を“断定”します?

Permalink |記事への反応(1) | 21:17

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anond:20260207194501

いや、その「漫画感想」の例え、成立してないんですよ。

まだ出版されてない漫画の内容を断定的に語ったらアウトですけど、

僕が言ってるのは「内容を知ってる可能性がゼロとは言えない」って話なんですよね。

ここ、致命的に混同してます

・「事実だと主張する」

・「断定はできないと指摘する」

この2つ、全然違うんですよ。

で、悪魔の証明の話を持ち出してますけど、

それ完全に逆で、

「速度が異常だからAI確定」って断定してるのはそっちなんですよ。

断定した側に立証責任があるの、知ってます

こっちは

「その断定は成立しない前提がある」

って言ってるだけで、

人間だと証明しろ」なんて主張してないんですよ。

たとえるならこれ、

犯行時刻に現場にいた可能性がある」って言ってる人に

「無実だと証明できなきゃ犯人な!」

って言ってるのと同じで、

それこそ悪魔の証明のものなんですよね。

しかもまだ一度も

タイプ速度の算出方法妥当

投稿時刻が入力時間を反映してるか

・速度=AIという因果関係

このどれも説明できてないんですよ。

要するに今の主張って、

悪魔の証明を避けてるつもりで、

自分悪魔の証明を振り回してる状態なんです。

で、肝心の数学の話、

最初論点、どこ行きました?

そこに戻れない時点で、

もう勝ち負け以前に

議論破綻してるって気づいたほうがいいと思いますよ。

Permalink |記事への反応(1) | 19:46

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anond:20260207193503

いや、そのツッコミ自体がもう論理的にズレてるんですよ。

「初出し=下書き不可能」って、どこにそんなルールあるんですか?

初出しかどうかと、

事前に考えてたか構成してたかは、全く別の話なんですよね。

それ混同してる時点で、議論の前提が壊れてるんですよ。

しかも「言い訳だ」って言ってますけど、

それは可能性の指摘であって、

事実認定」じゃないんですよ。

可能性が1つでも成立するなら、「速度=AI確定」は論理的否定されるんです。

で、また「AI丸出し」って属性に逃げてますよね。

何回言わせるんですか?

・どの主張が

・どの理由

・どう間違っているか

これ、1ミリも触れてないんですよ。

要するに今の発言って、

反論じゃなくて

説明されても理解できません」って自己紹介してるだけなんですよね。

数学の話から逃げて

→ 速度の話に逃げて

→ 今度は「初出しw」に逃げて

論点、どこ行きました?

それ、相手AI人間か以前に、

議論する気がない人のムーブに見えるんですけど、

その自覚、あります

Permalink |記事への反応(2) | 19:37

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サプライサイド経済学自己放尿している

サプライサイド経済学というのは、表向きは「成長の源泉は供給能力だ」「税を下げて労働投資インセンティブ回復させろ」という、いかにも正しそうな顔をしている。

だが現実政策運用では、これはしばしば理論の皮を被った政治的アリバイ装置に堕して自己放尿している。

まり「減税したい」「規制緩和したい」という結論が先にあり、その正当化のために供給側という言葉が貼られているだけだ。

そしてこの手の政策インフレ局面で何をするか。ここが本題だ。インフレ自分責任として引き受けず、外部ショックに責任転嫁し、金融要因を直視せずに逃げる。

これがサプライサイドの自己放尿である

 

インフレ本質はきわめて単純だ。インフレとは「貨幣購買力の低下」であり、長期的・持続的な物価上昇は、結局のところマネーサプライの過剰成長によってしか説明できない。

貨幣数量説を教科書古典として片付けるのは簡単だが、現実古典がしぶとい。

なぜなら貨幣取引潤滑油であり、供給を過剰にすれば、最終的に価格体系そのものを歪ませるからだ。

貨幣を増やして、物が増えないなら、価格が上がる。これを否定するのは、重力否定するのと同じ種類の幼稚さだ。

 

サプライサイド経済学問題なのは、「供給を増やす努力」それ自体ではない。

供給能力拡張する政策は、本来重要だ。資本蓄積技術進歩労働参加率、規制コスト税制の歪み、こういう話は全部まともだ。

だが、インフレ局面でそれを万能薬のように唱え、金融現実から逃げる瞬間に、理論自己放尿へと変質する。

供給制約があるなら、供給を増やすべきだろう。しかしそれはインフレの主原因の説明ではなく、一部の緩和策でしかない。ここを混同するのは知的怠慢であり、政治的欺瞞だ。

 

しかも、連中がやる典型的ムーブがある。マネーサプライインフレの原因であるのに、ウクライナだの、輸入物価だの、エネルギー価格だのに責任転嫁して自己放尿する。

もちろん戦争供給ショックを起こすことはある。輸入物価が上がれば短期的に物価は上がる。

だがそれは「物価水準の一回限りのジャンプ」を説明するだけだ。持続的なインフレ率、つまり上がり続ける現象は、貨幣の過剰供給がなければ維持できない。

ここを区別できないなら、経済学を語る資格はない。

 

にもかかわらず、政治はこの混同を利用する。供給ショックを口実にすれば、中央銀行政府金融財政の共同責任曖昧化できる。

まりインフレは外生的だ」「我々は被害者だ」「戦争が悪い、国際情勢が悪い」と言いながら、裏では金融緩和と財政膨張を続けてダブル放尿する。

これは政策当局典型的責任回避ゲームだ。貨幣を増やしている側が、原因を外に投げる。

見事なまでに卑怯で、見事なまでに政治的合理性がある。

国民は複雑な説明を好む。「海外要因のせい」と言われたほうが納得しやすいからだ。

こうして、通貨価値毀損は“不可抗力”として処理される。要するに、責任を取らずに済む。

 

善意だろうが悪意だろうが関係ない。貨幣を増やせば、遅れて物価が上がる。

しかも遅れて上がるから政治家は調子に乗る。短期では景気が良くなったように見える。

雇用が増えたように見える。資産価格が上がる。だから選挙に勝てる。

ここで政治学習するのは、「貨幣を増やす一時的気持ちいい」という事実だ。

麻薬と同じだ。そして副作用としてインフレが来る頃には、原因は別の誰かに押し付ける。

これが政治経済学の基本構造だ。人間合理的だが、責任を負うようには合理的ではない。

 

サプライサイドがこのゲームに加担するのは、「供給を増やせばインフレは起きない」という幼稚な物語提供できるからだ。

減税して投資が増える、労働供給が増える、生産性が上がる、だから物価は上がらない。

これ自体は条件付きで一部正しい。だが、現実には供給の反応は遅い。

政治時間軸と市場時間軸は違う。設備投資には時間がかかる。労働参加率の変化も遅い。規制改革も遅い。技術進歩などもっと遅い。

にもかかわらず、貨幣供給の拡大は今すぐできる。財政赤字の拡大も今すぐできる。金融緩和も今すぐできる。といって自己放尿する。

まり政策当局がやっているのは、遅い供給改善を口実にして、速い貨幣膨張を正当化することだ。これは構造的に詐欺的にならざるを得ない。

 

そして当然の帰結として、価格シグナルが壊れる。価格とは情報だ。価格は希少性を伝える信号であり、市場参加者分散情報統合する計算装置だ。

だがインフレが起きると、価格は「相対価格の変化」と「貨幣価値の変化」が混ざったノイズになる。

企業需要増なのか通貨安なのか判別できない。労働者は実質賃金が上がったのか下がったのか分かりにくくなる。

投資家は利益成長なのか名目の膨張なのかを誤認する。

こうして誤配分が起きる。ミスアロケーションだ。資本生産用途ではなく、インフレヘッジの投機に吸い込まれる。

住宅土地株式、あらゆるもの価値保存の器として買われる。市場本来機能を失い、ただのインフレ回転装置になる。

 

この状態で「減税すれば供給が増えて解決だ」と言うのは、火事の中でガソリンを撒きながら「いや、建物の耐火性能を上げれば大丈夫」と言っているようなものだ。

耐火性能の議論重要だが、今燃えてる火を無視してる。燃料の供給を止めろ。貨幣供給を止めろ。インフレ期待を潰せ。実質金利正常化しろ。これが先だ。

順序を間違えるな。順序を間違えるのは無能か、あるいは意図的詐欺だ。

 

ここでサプライサイド派がよく使う逃げ口上が「インフレ一時的だ」「供給制約が解消すれば下がる」だ。

これもまた、政治的に便利な麻酔薬だ。だがインフレ期待というのは、そんなに素直に消えない。

人々が「どうせまた通貨を薄める」と学習した瞬間、賃金交渉価格設定も前倒しでインフレを織り込む。

これが自己実現的にインフレ固定化する。金融当局が信頼を失った経済では、インフレは単なる物価上昇ではなく、制度への不信の表現になる。つまり通貨が信用を失う。

 

ここまで来ると、供給改革議論はむしろ逆効果になりうる。

なぜなら改革をしているフリをしながら貨幣膨張を続ければ、改革への信頼まで毀損するからだ。

減税も規制緩和も、本来市場メカニズムの復権のためにあるはずなのに、インフレを伴うと単なるポピュリズムに見える。

市場派が市場であることをやめる瞬間だ。これが思想の腐敗でなくて何だ。

 

サプライサイド経済学自己放尿する最大のポイントは、「供給能力を上げる」という正しいテーマを掲げながら、「貨幣供給の過剰」という不都合な真実直視せず、外部要因に責任転嫁し、政治短期利益奉仕することだ。

ウクライナ、輸入物価エネルギー価格トリプル放尿で責任を散らし、マネーサプライの増加という核心から逃げる。

これがサプライサイドの現代堕落だ。

 

市場は強い。だが市場が強いのは、価格情報として機能し、貨幣が安定している場合に限る。

通貨価値政治破壊すれば、市場情報処理装置として壊れる。

減税や規制緩和を語る前に、まず貨幣をまともにしろ

貨幣をまともにできない政権が、供給改革などできるわけがない。できるのはスローガンの量産だけだ。

 

インフレ天災ではない。インフレ制度の失敗であり、政策の失敗であり、何より責任逃れの帰結だ。

サプライサイド経済学がもし本当に供給能力拡張を語るなら、まず通貨の安定を前提条件として守れ。

それができないなら、連中がやっているのは経済学ではない。政治的自己放尿である

Permalink |記事への反応(0) | 16:53

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俺は別に政治思想政策について文句をつけたり意見したいわけじゃないんだよ。

夫婦別姓とか高額医療制度憲法改正、まあいろんな考え方があるだろうし、そこは個人がどう思おうが自由だし。

でも、裏金問題は別だと思うんよ。グレーとはいえやってることはまあアウトなわけで。

一般人芸能人がやれば一発アウトだったりするじゃん。

不倫とかもそうだけどモラル問題といえば裏金なんて完全にダメだし発覚したらなんらかの責任とれよって話だし。

統一教会問題だって、なんら解決してない。すべてうやむや。その状態日曜討論の場からも逃げる。説明しない。答えない。

今回の選挙だって、めちゃくちゃなスケジュールバカみたいな金使って強行してさ。

なぜ今それやる必要がある?、裏金統一教会、さまざまな問題に答えないまま逃げて肝心なことを何も説明しない。

何をやろうとしているのか言わないまま、大事なこと決めるんで、私を信頼して下さいって。

何を信頼できるの?って話だしさ。そんな政党投票できる? 

こういうとき常套句、「他にいないから」ってのも完全に思考停止バカ台詞だよ。

じゃあ、犯罪者を選ぶの?って話じゃん。主義主張政治思想、それ以前の問題として、人としてどうかって人間性問題じゃん。

ちゃんとそこを見ようよってだけの話だと思うんだけど。

それともどんなクズでも目的のためなら手段を選ばないのが正しいって言うの? それが大人だと。

政治的発言をしたって漫画アニメ声優を叩いてるやついるけどさ、少年漫画アニメの悪役がやってることだよ、今の政治家のあれやこれや。

そういう勧善懲悪スカッフィクションに出てくる悪徳政治家そのまんまじゃん、今の自民党

フィクション現実混同するなって?

じゃあ、現実ではそういうクソみたいな悪役を認めるってことなの?

マジで高市支持者の意見が聞きたい。

Permalink |記事への反応(1) | 16:41

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anond:20260206173152

必ずしも「リベラル反体制」ではないよ

もちろんパターナルな体制であれば、リベラル反体制になるだろうけどね

(というか、リベラリズムアナキズム混同してるのだろうか)

リベラルは全ての人が自由享受できるような社会を目指すので

その実現のために、ある程度の政府コントロール要求するんだよ

たとえば、貧困の解消とか、障害者支援とかね

Permalink |記事への反応(0) | 10:30

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共産党は今なら

・LGBTQ寄すぎてたわごめん

・ツイフェミというキチガイフェミニズムと混同してたわごめん

って謝って

・俺らは高市よりももっと中国共産党と仲悪いか

って主張すれば

それなりに票取れるんちゃう

Permalink |記事への反応(2) | 04:03

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2026-02-06

anond:20260206172222

こういう馬鹿爆撃機攻撃機に近い無人機と小型ドローン混同させるの好きだよな

Permalink |記事への反応(0) | 17:24

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2026-02-05

フィギュアの展示をパンツ見えるようにやってるのがキモいって話ならそうだねって思うけど、そこで「日本もエプスタイン島と同じ!」なんて言い出したら、そら全然違うもの混同すんなって言われるよ

重大なもの矮小化して、その重大なものと比べたら明らかに些細なものを重大なものと同等だと誇張する

そういう論理規制を作って上手くいくと本当に信じているんだろうか

Permalink |記事への反応(0) | 20:42

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リベラル反体制

若者リベラル化したのに、なぜリベラル政党を支持しないか」が議論される

https://posfie.com/@OOEDO4/p/5uASNSD

これのブコメにこんなのがついてたんだが

若者リベラル化?! どこが?! ものすごく保守的じゃん、今の子。でなきゃ高市さんの支持率あんなに高いわけない。「反骨精神」のかけらもないよ社会 これはびっくり

保守的と断じる理由が、「反骨精神のかけらもない(反体制ではない)」からってのに理解の断絶を感じた。

どうやら、この人にとってはリベラル反体制イコールであるらしい。

中の記事を見たらわかるが、若者リベラル、というのは「個人アイデンティティ尊重属性での差別忌避」のことで、文化的リベラル政策への親和性のこと。

反体制かどうか、というのは文化的リベラルへの親和性無関係指標なのだけれど、どうもある世代以上は「反体制」の言い換えとしてリベラル理解しているように思える。

強者の作ったルール違反することは弱者の当然の選択だ』と考えてきた世代から見ると、

造反有理的行動への罵倒ルール違反厳罰化肯定する態度が

強いものに阿る体制派的(右派的)態度に見えるのかもしれないけれど。それはおそらく間違い。

若い世代はむしろルールの枠内での異議申し立てには協力的なのが示唆されているから。

今の若者は、そもそも体制反体制対立」を軸に世界を見ていないらしい。元の記事にもこうある。

政党という枠組みを重視する度合いは若者になるほど低くなる一方で、「その政党から応援する」みたいな、政策よりも「政党ありき」で判断するといった態度から若者距離を取っていることもうかがえる。

若者には「体制派」と「反体制派」の対立という世界自体がない、だから体制派的言説と反体制的な言説をフラットに並べて、行ったり来たりすると書かれている。ならば、はてなシニア左翼若者が敵に回った時だけ記憶しているのではないの。

少なくとも若者保守化を論じる前には、反体制かどうかとリベラルかどうかには直接の関係はない、それを混同してきたのは自分たち世代特有偏見かもしれない

ということは自覚してておくべきでは。

Permalink |記事への反応(27) | 15:59

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anond:20260205115248

「負けでいいから」じゃなくて、最初からお前の「完敗」なんだよw

ボコボコ論破されて逃げ場がなくなった途端、急に賢者モード入って「説教」とか始めちゃうのが最高にダサい

尊厳侵害」とかもっともらしい言葉並べてるけど、要は「論破されてしまい、悔しい気持ちでいっぱいです😢」って言いたいんだろ?

自分幻覚見て他人自分混同してたのを「はてなに呑まれてる」とかカッコつけて誤魔化してるけど、単にお前の頭のスペックが低すぎて処理落ちしてただけでしょ?w

あなたのために何にもならない」とか心配するフリはいいよw

俺はお前みたいな勘違いした馬鹿玩具にして遊ぶのが楽しいんだから、十分「ため」になってるんだわw

じゃ、二度と偉そうな口利くんじゃないぞw敗走お疲れ様

Permalink |記事への反応(2) | 12:01

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2026-02-04

SOWによる反論テストby Gemini)

anond:20260204082154

結婚指輪における「贈与価値」の再定義および「合理的依存」の実装に関する作業範囲記述書 (SOW)

プロジェクト
Project "Emotional Anchor"(情緒アンカー適正化
対象
結婚指輪の贈答を「旧来の依存モデル」として批判する言説
1. 背景と目的 (Background & Objectives)

「旧来モデル批判派」は、結婚指輪の贈答を「経済的従属象徴」「時代遅れステータス表示」「呪い」と定義し、現代の「自立した大人」の価値観と矛盾すると主張している。

プロジェクト目的は、この批判が陥っている「過度な市場原理主義解釈誤謬を指摘し、結婚指輪を「非言語コミュニケーションプロトコル」として再定義することによって、その機能有効性を論証することにある。

2.適用フレームワーク (Framework)

反論の構築にあたり、PREP法Point,Reason, Example,Point)」拡張した論理構成採用する。

3.作業範囲 (Scope of Work)
Task 1: 「自立」定義バグ修正

批判派は「自立=すべてを自分調達すること」と定義しているが、これは共同体運営において非効率である

結婚とは相互依存(Interdependence)の契約である。「欲しいもの自分で買う」という論理独身者生存戦略であり、夫婦という最小単位チームビルディングにおいては、「贈与」による関係性の強化こそが合理的である

  • 【納品物】

経済的自立」と「情緒相互依存」は両立可能であるという概念実証

Task 2: 「呪い」と「アンカー(錨)」の識別

指輪感情を仮託することを「呪い」「重い」と批判している。

人間認知不安定であり、数十年単位契約結婚)を維持するには、物理的な「アンカー(錨)」が必要である指輪を見るたびに契約当初の感情(決意)を想起させる機能は、認知心理学的に「プライミング効果」として有効であり、これを「呪い」と呼ぶのは、契約維持の難易度過小評価した楽観論に過ぎない。

  • 【納品物】

指輪は「金属片」ではなく、関係維持のための「外部記憶装置であるという再定義

Task 3: 「対等性」と「非対称な贈与」の整合性検証

対等な関係なのに、記念品だけ経済力証明を求めるのは矛盾とする。

マルセル・モースの『贈与論』が示す通り、人間関係は「等価交換市場原理)」ではなく、「あえて借りを作る/与える(贈与原理)」ことで深化する。完全に割り勘化された関係市場原理)は、損得が釣り合わなくなった瞬間に破綻する。一方的に高価なものを贈る・受け取るという「非対称性」こそが、論理を超えた「ケア意思表示」となる。

  • 【納品物】

価格表」ではなく「コミットメント質量可視化」としての指輪価値証明

4.結論の深掘り (Root Cause Analysis: 3 Whys)

プロジェクト結論として、引用文の主張は、人間関係を『市場取引』と混同しており、情緒的結合のメカニズムを見誤っている」と断定する。

なぜ、この結論に至るのか?「なぜ?」を3回繰り返して深掘りを行う。

Q1. なぜ、批判派は結婚指輪を「価格表」「トロフィー」としか見なせないのか?

A1.現代の「超・個人主義バイアスにより、すべての事象を「コスト効果コスパタイパ)」でしか計測できなくなっているから。

「愛」や「信頼」といった数値化できない資産を扱う際、彼らは不安を感じるため、目に見える「金額」や「所有権」という市場的な指標に無理やり換算して理解しようとする。その結果、「買ってもらう=従属」という短絡的な図式に陥る。

<<

Q2. なぜ、彼らはコスト効果しか人間関係を計測できないのか?

A2. 「他者への依存」を「リスク」としてしか認識できない、「脆弱性への恐怖(Fear ofVulnerability)」があるから

「誰かに高価なものを買ってもらう」ことは、相手に借りを作ること、あるいは相手愛情に身を委ねることを意味する。これは非常に無防備(Vulnerable)な状態である批判派は、この「傷つくかもしれないリスク」を回避するために、「自分で買えばいい(自己完結)」という安全地帯に逃げ込み、それを「自立」という言葉正当化している。

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Q3. なぜ、「脆弱性への恐怖」がこれほどまでに強まっているのか?

A3.現代社会において「共同体コミュニティ)」が崩壊し、個人生存責任が過剰に肥大化した結果、他者を信じて委ねる「贈与の作法」を喪失してしまたから。

昭和価値観への嫌悪感から、彼らは「ウェットな人間関係」を全否定した。しかし、結婚とは究極のウェットな関係である。彼らの主張は、「傷つきたくないから、心の防壁を高く積み上げ、すべての貸し借りを清算し続ける」という、孤独防衛本能叫びである。したがって、結婚指輪という「非合理な贈与」を受け入れられないのは、彼らが「完全に他者を信じ切る(委ねる)」覚悟を持てていないことの裏返しに他ならない。

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結論

結婚指輪の贈答は「古い依存モデル」ではなく、市場原理を超えた信頼関係構築のための高度な儀式として、現代においても推奨されるべきプラクティスである結論付ける。

Permalink |記事への反応(1) | 16:44

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2026-02-03

anond:20260203172634

大人になってから発症するやつは鬱とか適応障害とか別の名前ついてない?

大人の発達障害って子供の頃の記録に立ち返って見逃されてた可能性探るやつじゃないんか

それらを混同して喋ってる人多すぎというのはあるけども

Permalink |記事への反応(0) | 17:36

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anond:20260202163651

からないという話と、

元増田がいってたようなペチャンコで無残な姿に…ってゲスパー

かなり大きな開きあるの分かるだろ?

なんでそこを混同したようなこと書くのよ

Permalink |記事への反応(0) | 10:13

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2026-02-02

政権円安ホクホクを目指して自己放尿することが確定した

円安を成果と呼んで自己放尿し、輸出企業株価名目賃金錯覚に酔う。

ここから先は情緒ではなく、価格理論と期待形成の話だ。

通貨政策当局の美意識を映すキャンバスではない。相対価格の集合であり、資源配分シグナである

これを政治目的で歪める行為は、価格システムへの外生的ノイズ注入、しかも持続的で制度化された自己放尿だ。

 

インフレは常にどこでも貨幣現象である為替も同じ構図に従う。

拡張金融で実質金利を押し下げ、期待インフレを焚き付ければ、通貨は売られる。

短期交易条件改善に見えるものは、長期の実質賃金低下と購買力低下のダブル放尿に変換される。

名目の輸出数量が増えたところで、実質所得が増えた保証はどこにもない。

ここを混同するのは、名目変数と実質変数区別がついていない自己放尿だ。

 

さらに悪いのは、ルールから裁量への逸脱が確定的になった点だ。

時間整合性古典問題今日円安誘導は、明日インフレ期待を固定化し、将来の引き締めコストを跳ね上げる。

合理的期待の下では、民間政策当局のホクホク願望を割り引いて行動する。

結果、為替は一段と脆弱になり、金利は上昇。

自己放尿という比喩妥当なのは短期の温もりのために長期の冷却機構破壊しているからだ。

 

輸出企業保護の顔をした実質的消費者課税も見逃せない。

円安は輸入物価を通じた逆進的税だ。限界消費性向の高い層ほど打撃が大きい。

所得分配の歪みは、総需要の質を劣化させ、生産性投資を阻害し自己放尿する。

資本深化ではなく、為替歪曲に依存する企業は、競争圧力から解放され、非効率蔓延する。

これはミクロ資源配分の失敗であり、マクロの成長率を削る。

 

賃上げが追いつけば問題ないという反論は、期待と制度無視だ。

賃金は後追いで調整され、硬直性を持つ。

実質賃金回復を待つ間、家計購買力を失い、企業コスト不確実性を嫌って投資を先送りする。

自然利子率との乖離を拡大し、資産価格だけを膨らませる。これはバブル生成の教科書前兆だ。

 

処方箋は退屈なほど単純だ。安定的ルール、予見可能政策価格シグナルの尊重

為替目標にするな。物価安定に集中せよ。

市場通貨価値を決める過程に、政治的欲望自己放尿を混ぜるな。

短期円安ホクホクは、長期の信認毀損という利子を付けて返ってくる。利子は複利で効く。

 

円安を成果指標に据えた瞬間、政策自己放尿モードに入る。

温かさは一瞬、臭いは長期。

価格メカニズムを敵に回した経済が、最後に負けるのは経験則ではなく、理論必然だ。

Permalink |記事への反応(1) | 22:58

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2026-02-01

anond:20260201153924

「そう見える」かどうかは印象論で、政策の中身まで“回帰”と断じるのは違くない?

演出ミス政策実態混同して叩くのは、批判として雑すぎる。

Permalink |記事への反応(1) | 15:42

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2026-01-31

グローバリズム否定して自己放尿するのではなく、自由貿易を極大化しろ

グローバリズム否定して自己放尿に走るのは最悪の選択だ。

市場相互接続性を断ち、比較優位ネットワークを自壊させ、価格シグナルを濁らせる行為は、主権回復どころか資源配分盲目化を招く。

問題は、ルール恣意性予見可能性の欠如、そしてマネーと財のフローを歪める国家介入の過剰だ。

自由貿易を極大化し、価格メカニズム仕事をさせる。これが唯一の一貫した処方箋である

 

関税・数量制限原産地規則濫用は、消費者余剰を削り、生産者保護の檻に閉じ込め、技術進歩の速度を落とす。

短期政治的利得は得られても、長期の生産性は確実に毀損される。

自由目的であると同時に手段であるという点だ。

自由貿易道徳的美辞ではない。情報圧縮した価格が、分散知識を集約する計算装置として機能するための制度的条件だ。

そこに逆らう政策は、結局のところ自己放尿である

自分自分の靴を濡らし、寒さを市場のせいにする愚行に等しい。

 

国内産業保護というスローガンは動学的一貫性を欠く。

幼稚産業保護永久化し、ロビイングは収穫逓減を隠蔽し、規制参入障壁に変質する。

結果は、価格の上昇、選択肢の縮小、そして賃金の実質低下だ。

自由貿易を極大化するとは、国境を消すことではない。ルール単純化し、予測可能にし、裁量を削ることだ。

通商政策貨幣政策のように、安定的機械的な枠組みに押し込める。裁量は誘惑を生み、誘惑は歪みを生む。

 

通貨の話をしよう。為替操作貿易制限を同時に弄ぶのは、為替関税ダブル放尿だ。

片方で価格シグナルを歪め、もう片方で数量シグナルを潰す。

これで競争力を語るのは、測定器を壊してから実験結果を誇るようなものだ。

フリードマンは一貫して、安定した貨幣ルール自由な財の移動が補完関係にあると見た。

貨幣中立に近づくほど、貿易利益は透明化し、政治的介入の余地は縮む。

 

自由貿易批判者は、分配の問題混同する。

分配は国内政策で解くべき課題だ。

再訓練、移転税制中立性。ここで必要なのは精密なスキャルペルであって、通商という大動脈を塞ぐハンマーではない。

貿易制限雇用を守るという物語は、一般均衡無視した部分均衡の錯覚だ。

雇用は守られず、価格けが上がる。消費者沈黙のうちに課税される。

 

グローバリズム否定して内向きに縮こまるのではなく、自由貿易を極大化し、ルールを薄く、安定的に、予見可能にせよ。

国家役割は、勝者を選ぶことではない。審判を公正に保つことだ。

市場に任せるとは、放置ではない。制度設計の厳格さである

自己放尿をやめ、為替関税ダブル放尿を断ち、価格に語らせよ。

そこに、成長と自由の同時達成がある。

Permalink |記事への反応(0) | 12:45

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