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はてなキーワード:消費税とは

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2026-02-12

高市首相 宗教法人課税検討

食品消費税ゼロの財源ができたな

Permalink |記事への反応(3) | 23:24

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宗教法人課税分て消費税0%にすればええやん!

ポピュリズム政党もにっこり

Permalink |記事への反応(0) | 23:16

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anond:20260211081312

てか、野党って口だけだしそれでいいんだよね

野党いるかぎり、「自民に入れると死ぬ」くらいなこといってある程度のおばかさん票をもらえてたけど

勝てるかも?ってなった途端に歯切れが悪くなり、あるいは消費税ゼロとかのみえすいた妄想御褒美で負ける

可愛い奥さんみたいなもんですよ

Permalink |記事への反応(0) | 18:13

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anond:20260212144149

自民党が訴えてまいりました、2年間限定食料品消費税0%、これをこれから国民会議で諮るわけですが、仮にこの消費減税をやらないということであれば、それは国民会議の中でより良い物価対策が出た場合と考えておりますから、そうであるならば、その対策を推進するのが私の総理としての責任になると考えております

Permalink |記事への反応(0) | 14:46

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選挙行くの意味ない、とは言わないけど、俺がどこに投票しようと消費税は10%になってたよな

もし安部総理じゃなくても、岸田総理じゃなくても消費税は10%になってたし、

インボイスかいキチガイ制度も始まってた

ビニール袋は有料になってたし税収はバカバカ上がって不景気は解消されない

どんなに志が高い人間でも、本気で消費税を0にしようとする人間なんかいない

できないじゃなくていない、だってそんな苦労するより甘~い蜜吸うほうが楽だし、バレないし咎められない

しろ消費税0にしようと行動する方が旨味な~んもない上にバッシング喰らいまくるもんな

ま、選挙には行った方がいいんですけどね

そんな茨の道を承知国民の為を想う、本当の正義キチガイを発掘するためには

Permalink |記事への反応(1) | 14:08

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消費税減税って絶対ならんよな。やる気無いじゃん。

Permalink |記事への反応(1) | 13:55

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チームみらい躍進の理由については

高齢者ヘイトの受け皿

・唯一消費税減税を主張していなかった

という事で、子育て世代やそれに肩入れする中高年からの支持を集めたという分析を見て納得。

自民党参政党は、外国人ヘイトしても高齢者ヘイトしてくれないものな。


実際に不正が行われたかどうかは別として、不正可能性も含めて色んな方向性から検討するのは良い事だと思うよ

Permalink |記事への反応(2) | 11:43

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共産党の得票率減少は女性スペース問題関係ないです

女性スペース問題トランス女性身体性別男性・自認の性別女性)がいわゆる「純女」(身体・自認ともに女性)に喧嘩を売り、憎悪応酬になったりJKローリングまわりでゴタゴタしたりし始めたのはせいぜい2023年あたりからです。

トランスジェンダリズムとは無関係日本共産党ガンガン得票率を減らし続けています

日本共産党は主に高齢者が支持している政党であり、年月の経過により支持者が死亡して、若い支持者の流入がないことが原因だと考えられます

高齢世代高学歴者が左翼になりやすかったのですが、若くなるほど高学歴者がチームみらいか国民民主に入れる傾向ができており、ノンポリ~やや右傾化しています

(この右傾化というのも、オール左翼は「再度、満州事変南京大虐殺を起こそうとしている!」になるのですが、人口減少している日本にそのような侵略の意欲はありませんし必要性もありません。人口が増えすぎて農地が足らずにハワイブラジル満州に人を送り込むことで餓死を防いでいた時代とは状況が全く異なります若い人の右傾化は「ウクライナ人ウイグル人のように虐殺されたくない、香港人のように自由民主主義を奪われたくない」という守りの右傾化です)

 

1996 約727万票 ​ 13.08%​

2000 約672万票 ​11.23%

2003 約459万票 ​ 7.76%

2005 約492万票 ​ 7.25%

2009 約494万票 ​ 7.03%

2012 約369万票 ​ 6.13%

2014 6,062,962票 ​11.37%

2017 約440万票 ​ 7.90%

2021 約416万票 ​ 7.25%

2024 336万2千票 ​ 6.16%

2026 251万9千票 ​ 4.40%

​ 

1996年衆院選で13.08%あった共産党の比例得票率が、2026年衆院選では4.40%になっています。凄い減り方です。

シンプルに、マルクス主義ソビエト連邦を信じていた世代が死んでいっていることによる自然減が原因と考えられます

また、有権者死亡より影響が小さいと思いますが、高学歴オール左翼ではない共産党支持者の「れい新選組」への流出もあるようです。れいわと共産消費税ゼロ貧困層への給付、その他の生活困窮者向けのバラマキで「キャラ被り」している部分があり、比較的年齢が若くて生活困窮を理由共産党に入れる層は、れいわでも良いので、新しそうなほうに流れた傾向があるようです。高所得者が昨年の参院選では国民民主に入れたところ今年の衆院選ではチームみらいに流れましたが、それの貧困版が共産れいわという感じです。共産党の得票率は高学歴地域高収入地域でもさほど低くはならないため、自分が金がないからではなく「イデオロギー」で9条貧困支援に入れているオール左翼がずっと投票し続けていることが伺えます徴兵もされない年齢層・性別です。当事者性がないので完全にイデオロギーです。れいわ・参政については高学歴地域高収入地域で得票率が顕著に低いため、左寄り貧困層が「金くれ」でれいわに入れ、右寄り貧困層が「治安悪化した!外国人犯罪をされている」で参政に入れるという流れができているようです。れいわ・参政支持層のほうが共産党よりは若いです。今後、高学歴若者共産党に入ってくるかというと絶望的だと思います。何のせいかというと、一番悪いのはプーチンではないでしょうか。

Permalink |記事への反応(2) | 11:20

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かっこいい😎高市総理

太田質問を🙋キッパリと拒絶🫷して

とっっってもかっこいいなあ!😆✨

関西弁も🗣️すてきです💓

だってぜっっったい消費税減税⤵️するもんね!

高市総理の悲願なんだもの!🙌

分かりきったこと✴️聞くなんて👂

いぢわるだよ〜〜っ😡💥

Permalink |記事への反応(0) | 08:51

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anond:20260212033000

所得の増加が一般的に豊かになると言えるという常識もなく農業保護という国体の維持のために必要不可欠なことを単なる要求しか見えず、そもそも消費税しろインボイスしろ憲法改正しろ要求してるのは国側で国民要求されてる側ということすら認識出来ないのか。

Permalink |記事への反応(0) | 03:36

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いつになったらこのアホどもって豊かになるという判定基準は人それぞれだからそれを達成するのは不可能って気づくんだろうなw

ナマポ見てれば延々要求していくって現実嫌でもわかると思うけど

でしたら先ず、

日本列島」ではなく
国民」を豊かにしてください。

消費税インボイス制度もなくしてください。
農業も守ってください。
憲法改悪しないでください!!

それなくして日本列島は豊かにも強くもなりません!https://t.co/TclCaa3dKp岡本麻弥💕インボイス制度廃止消費税減税or廃止 (@maya_pan0203)February 11, 2026

Permalink |記事への反応(1) | 03:30

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2026-02-11

旗の下に立てなかったあの日の事

衆議院選挙が終わって数日が経った。

正直に言えば、私はこの選挙に疲れてしまった。

しかし同時に、「民主主義とは何か」を考え直させられる出来事でもあった。


今回、先の参議院選挙から心惹かれる候補者がおり、その方が衆院選でも立候補されることになったとみつけた。

何を行えばいいかからない、なので決起集会から参加することにした。

ただ、私はこの政党政策すべてに賛同しているわけではない。たとえば消費税ゼロを謳っているが、現実的な財源確保として不可能だろう。VAT対象品目見直しや税率の段階的引き下げならまだしも、と思う部分は多々ある。それでも、この候補者個人姿勢には共感していた。


決起集会での違和感

会場には早めに到着した。主催者席に座る候補者は、ネットで見るより穏やかで、普通の人に見えた。もしかして別人では、と疑ったほどだ。

ところが決起集会が始まると、徐々にあの雰囲気が戻ってきた。明確な目的意識と、人を飽きさせない話術。理路整然とした言葉運び。ああ、本物だ、と少なからず感動した。

しかし同時に、ただならぬことが起こっていた。

開始ギリギリに入場を諦めかけていた人々を掻き分け、個性的な格好の女性が入ってきた。顔見知りらしき女性と話した後、床に座り込んだ。満員のため床に座る人は他にもいたので、これ自体は仕方ない。冬の寒い日だったが室内は適温だった。

ところが彼女には暑かったらしい。会の進行も気にせずタンクトップ姿になり、ストレッチを始めた。候補者演説している最中である。周囲の人々が一瞥し、見て見ぬふりをし始めるのが分かった。知り合いと見られる女性も、誰も諌めることはなかった。

これは私にとって異様な光景だった。国の立法府に人を送り出そうとしている場で、自分の快適さを優先する振る舞い。それを制止できない支援者たち。人は自由であるべきだが、この状況への違和感は拭えなかった。

候補者支援者の話は感動的で思慮深く、ますます応援したくなった。だが同時に、この非社会的行動とそれを容認する雰囲気に、この集団に身を置くことへの躊躇も生まれた。候補者は心から応援するが、支援者の集まりには居心地の悪さを感じる。党内の年齢層が高いせいか、仕組みがアナログなことも気になった。



街頭演説での言葉選び

次に応援に訪れたのは、大きな駅前だった。党首候補者が揃って演説するという。選挙戦も中盤、どんな話が聞けるか楽しみだった。

党首の主張は理解できる。税金の使途変更、防衛費拡大への反対、雇用の安定化。実現すれば社会的負担を減らせる政策だ。

しか言葉選びが気になった。この街はかつて若者の街と呼ばれ、今も感度の高い人々が集まる場所だ。新しいものを好み、洗練された言葉を使う。

その駅前で「○○はいいでしょう、みなさん、どうですか?」という呼びかけ。若い世代なら思うだろう。質問形式議論誘導するのはレトリックとして不誠実ではないか、と。信念があるなら素直に政策を語ればいい。同意を求める言葉は、自信のなさに聞こえる。

若い皆さんどうですか?防衛費ガビーンうなぎ登り!」

耳を疑った。ガビーンとは何だろう。長年のキャリアを持つ政治家が、なぜこの場にいる人々に届く言葉を選べないのか。聴衆に訴えかけるのではなく、自分の話したい言葉だけを語っているように見えた。

この党首東大主席で出て司法試験合格し、若くして党を任され、弱者の側に立って問題解決に取り組んできた人だ。テレビ討論でもしっかり話される。政治家として評価されるべき実績がある。

それなのに、この演説は何だろう。データの並べ方も、相手に噛んで含めるような話し方も、聴衆を低く見積もっているように感じられた。

この区は常に23区の平均給与トップ3に入る。日々プレゼンをし、人を説得して予算を獲得する訓練を受けた人々が多い。党首の話し方は、そうした聴衆には響かない。

後ろで候補者不安そうに手を振っている。聴衆の半分は政党ではなく候補者目当てだろう。

党首がようやく話を終えたと思ったら、スタッフが「まだ話し足りない」とマイクを戻した。聴衆は候補者を見に来ているのだ。壇上の党首スタッフ候補者の間で意思疎通がうまくいっていない様子が見て取れた。

候補者演説が始まったのは25分後だった。比例候補とはいえ若者に届く言葉で話せる候補者時間が、二世代上の党首演説に削られたのは残念だった。

それでも、その足で区役所に向かい候補者政党名を書いて期日前投票した。


平日最終日の光景

選挙運動平日最終日、金曜の夜に仕事が早く終わったため、もう一度候補者演説を聞きに駅前へ向かった。

今回、リベラル政党を心から応援したいと思った。ただ投票以外に何ができるか分からない。勤め人なのでポスティング時間も取れない。せめて聴衆「モブ」の一人として場を盛り上げられればと足を運んだ。

だがその度に気になったのは、支援者排他的とも見える行動だった。

この日、自治体首長候補者と同じ政策を掲げるNPO代表応援演説に来ていた。聴衆は80人もいないように見えたが、特記すべきは15人前後が巨大なスローガン入りの旗を持っていたことだ。個性的な格好をした人が多い。

でもさあ、80人くらいだよ。ここにいるの。そこの20%が旗持っているわけ。

遠目から見て、異様な光景デモ会場なら分かる。他党でも旗を持つ人はいる。ただ大抵は小さな応援旗だ。少ない人数に大漁旗並みの旗を持つ人が20%もいる状況は、書かれたスローガンが正しくても、外から見て近寄りがたい。

あの集団を見て、楽しそうだから仲間に入ろうと思う人がいるだろうか。むしろ威圧感を与えているのではないか

遠目から候補者演説を聞いた。掠れた声で、それでも変わらない人を惹きつける話し方。前議員時代に力を入れた戦時中事故問題労働問題、あらゆる格差問題。それは意味のある言葉だった。一人でも多くの人に届いてほしいと願った。


敗退、そして気づいたこ

月曜日候補者は票が届かず敗退した。

大規模政党から見ればメジャーではない政党些細な敗北かもしれない。しかし多様な問題提起をし、さまざまな状況に置かれた人々の声を国に届けられる人を、有権者の一人として国会に送れなかった。今、とても気持ちが沈んでいる。

全ての人に優しい社会という理念大事だし、私もその一員でありたい。

直近の選挙リベラル側に立つことで、リベラルが票を増やせない根本的な問題に気づいた。

理念は正しくても、それを広げる方法課題がある。他党の主張を支持する人もいるだろう。だが節目の場では、協調他者への尊重必要ではないか政党側にも支援者側にも。

共鳴する仲間を増やす必要がある時に、外から人が入りづらい雰囲気を作る古参の態度は何なのだろう。

学生時代キャンペーンスタッフバイトでチラシ配りをしていた。人の目を見て動きを少しシンクロさせると受け取ってもらえることを学んだ。この政党スタッフ高齢の方が多く、ぶっきらぼうにチラシを押し付けるように渡していた。チラシに書かれた言葉を届けるというより、チラシ配りという役目だけをこなしている。相手の行動を見て判断し、関心のある素振りを見せなければ、誰もチラシを受け取らない。

視覚障害者用の誘導ブロックに立つ支援者もいた。「誰かが来たらどけばいい」ではない。そんな配慮もできない人が支持している、と候補者評価まで下がることに思い至らないのだろうか。

若い有権者はチラシではなく、候補者ホームページを見る。だがそのホームページも、パワーポイントで作った画像を貼り付けた雑然とした作りで、政策の深掘りも整理もされていない。フォントサイズバラバラデザインに落ち着きがない。

候補者最初の決起集会で、この政党からこそ活動ができたと感謝を述べていた。その言葉本心だろう。だが同時に、支援者たちの善意が、意図せず新しい人々を遠ざけている現実がある。



Takeaway:

私自身は無党派層であるが、今回リベラル候補者を追いかける中で、いくつかの問題が見えてきた。

理念を広げたいのであれば、まず支援者の側から、初めての人が入りにくい雰囲気を和らげる必要があるのではないだろうか。

掲げているスローガン本来社会全体に向けた言葉のはずだが、いつの間にか仲間同士の確認言葉になっていないだろうか。

さまざまな立場温度感の人が参加できる作法になっているのか、改めて考えてみる余地があるように思う。

また、政党候補者側にも感じたことがある。

どのような態度の人であれ、どの立場の人であれ、まず同じ社会構成員として尊敬の態度を持って扱う姿勢必要ではないだろうか。

自分たちの正しさを語るだけでなく、その正しさが現実社会にどのように作用するのかを、現在社会を前提に説明してほしいと感じた。

たとえ他党であっても、支持される理由があるはずであり、その点を理解しないまま批判すると、力強い、信頼できる言葉を届ける前に、結果として有権者を遠ざけてしまうのではないか




この候補者のような人が国会に届くためには、リベラルの側にも変化が必要なのだと思う。

Permalink |記事への反応(1) | 23:53

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しかし実際、改憲消費税廃止決まったらもう話すことなくね?

議会制度ごと解散でよくね?

Permalink |記事への反応(1) | 21:54

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チームみらいの政策は非合理性の塊だ

合理性を掲げる彼らの実態は、既存の非効率システムの温存にほかならない。掲げる看板と中身が完全に矛盾しているからだ。

まず、消費税による社会資源の浪費。

本来簡素・公平・中立的であるべき税制において、事務負担が多大な現行消費税インボイス制度を維持しようとしている。これは納税者に莫大な管理コストと労力を強いるだけでなく、消費行為に課されるペナルティ的なコストを上乗せする構造だ。景気の腰折れを招きやすい欠陥を抱えている。

次に、集めて配る再分配モデル行政ロスと権力の集中。

ベーシックインカムに見られる徴収から給付というサイクルには、必然的に巨額の行政コストが発生する。まさにアーサー・オーキンの「漏れのあるバケツ」そのものだ。減税なら行政コストは省けるのに、あえてコストのかかる再分配ルートを選ぶ選択は非合理としか言いようがない。高コスト給付を選ぶ理由は、行政市民生殺与奪の権を握るためだろう。

結局のところ、目的法人税減税の穴埋めに消費税を充てるという旧来の構造の維持であるデジタルデータリブンといった横文字を並べたところで、政治本質権力を巡るゼロサムゲームであり、それからは逃れられない。

彼らの言う合理性とは社会全体の最適化ではなく、特定既得権益層にとって都合の良いポジショントークに過ぎない。今回の選挙で、消費税減税に反発する有権者首都圏の一部地域に集中している事実が露呈してしまった。

Permalink |記事への反応(0) | 18:18

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anond:20260211155726

消費税インボイスマイナンバーもあって徴兵制軍拡もしてるヨーロッパに謎の理想を抱いてるよなあ

Permalink |記事への反応(0) | 16:08

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anond:20260211155311

消費税があるのに?

ヨーロッパ消費税見て発狂しそう

Permalink |記事への反応(1) | 15:57

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anond:20260210134653

でもあたし増田さんの言うことよりウィキペディアを信じるわ🤗

政治改革四法

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%BF%E6%B2%BB%E6%94%B9%E9%9D%A9%E5%9B%9B%E6%B3%95

1980年代末、農産物輸入開放品目の拡大によって一票の格差で優位である地方農業関連票を減らした上に、消費税導入やリクルート事件において更に不評を買っていた与党自由民主党は第15回参院選大敗を喫した。

これを受け、「企業献金は見返りを求めない賄賂性のない献金」という建前に立ち返るため、「他の西側民主主義国なみへの政治資金規制強化」が広く主張されるようになった。

自民党内ではそれに加えて衆議院中選挙区制を腐敗の元凶とする主張が台頭した。

当時の自民党内の選挙制度改革推進派の主張によると、大政党にとって中選挙区制政策上の差異のない同一政党内の議員同士が最大のライバルとなる制度であるため、議員特に与党議員)は地元への利益誘導により選挙勝利を図ろうとする。

また一部の地元利益団体と繋がることによって多数派有権者の支持を得ずとも当選可能となるシステムである

小選挙区制を導入すれば同じ政党候補同士の争いは起きず、また投票者の半数近くの票を得なければ当選できないので、特定利権より広範な市民利益が優先されるようになる。

更に、政権交代が容易になるため野党利益にもかなった制度であると主張された。

自民党もかつて、鳩山一郎政権田中角栄政権において小選挙区制導入を模索したことがあり、党にとって全く目新しい提案というわけではなかった。

ただし、大政党有利とされる小選挙区制については、衆議院議席を大きく減らす可能性もある公明党日本共産党民社党社会民主連合は激しく抵抗し、共産党以外の野党共闘関係にあった日本社会党もそれに同調すると考えられた。

また、当選者より落選者の方が少なくなることの多い中選挙区制から選挙から一人しか当選できない小選挙区制への移行には、長年中選挙区制当選を重ねてきた自民党議員から抵抗も予想された。

そうした懸念を勘案し、復活当選による救済の可能性と少数政党一定議席が見込める小選挙区比例代表並立制自民党案の軸となる。

一方、社公民3党は、小選挙区制や並立制は自民党一人勝ちをもたらすための党利党略であるとし、獲得票数議席数の比例性が高い小選挙区比例代表併用制を対案として提案した。

また共産党中選挙区制のまま、一票の格差解消のための抜本的な定数是正を行うことを主張した。

Permalink |記事への反応(0) | 15:44

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本気で中国と力でやり合うつもりなの?

正直、正気とは思えない。

中国の脅威」とか勇ましいことを言ってる高市自民党界隈やネトウヨの人たちさ、現実数字を見たことあるの?

中国軍事費いくらか知ってる?

公表値だけでも日本防衛費の4倍以上だよ。実質的購買力平価で換算したらもっと開くとも言われてる。

向こうは経済規模も桁違い。こっちは少子高齢化で国力が先細りしていく国だよ?

防衛費増額だ!」って息巻いてるけど、じゃあ中国に対抗できるレベルまで上げるとして、消費税を何%にするつもり?

社会保障削って、教育予算削って、それでも全然足りないよ。そこまで国民生活犠牲にして、軍拡競争に付き合う覚悟があるの?

別にさ、「中国属国になれ」なんて極論を言ってるわけじゃない。

ひれ伏せとか、言うことを全部聞けとか、そんな話はしてないんだよ。

ただ、「変な国、厄介な隣人とも、なんとか決定的な破局を避けてうまく付き合う」のが外交なんじゃないの?

話が通じない相手からこそ、あの手この手で暴発を防ぐのが政治家仕事でしょ。

その外交努力や、したたか計算放棄して、「あいつらは敵だ! 力で対抗だ!」って叫ぶのは、ただの思考停止だよ。

勇ましい言葉で支持者に向けてアピールするのは気持ちいかもしれないけどさ。

「力による対抗」なんて選んだ時点で、基礎体力の違う日本にはもう「負け」が見えてるじゃん、むしろ

喧嘩腰で睨み合って、偶発的な衝突でも起きたら一番損するのは誰か。

威勢のいいこと言ってる政治家じゃなくて、現場国民だよ。

いい加減、現実見ようよ。

Permalink |記事への反応(5) | 14:53

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自民はうまくやるよ

どうせ、有権者は、選挙中道創価学会から嫌だとかチームみらいはエリサラの味方だから嫌だとか、イメージだけで投票してるんだろ?

公明党創価学会と言われてたけど、堅い政策インフラ重視だったし、石破や岸田が親中みたいに言われてたけど、安倍のほうが中国と仲良くやれてた。

あれだ、なし崩し的に外国人労働者を入れて維持してくれるだろうし、あんなに言ってた消費税検討を加速くらいで止めてくれて、案外と上手くやってくれると思うね。

Permalink |記事への反応(0) | 14:35

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anond:20260211134542

「高い」外食だけではないよ。

例えば、安さを売りにしている外食屋さんはたくさんある。すぐ思いつくのはサイゼリヤなんかそうだろう。

こないだニュース番組で見たけれど、早朝午前3時から一人で仕込みをやるなど切り詰めまくって低価格定食提供している店があった。

そういうところまで、食料品消費税ゼロ政策ダメージを与えてしまう。

コロナ禍の時は補助金だっけ?で少しは守られたけど、たとえ自民党が言っている2年間限定でも、それと同じくらいのことをしないと外食屋さんは潰れまくることは必至。

外食屋はある意味一般庶民よりもさら物価高の影響をもろに受けている業界で、元々脆弱からね。

まじでかなりやばいよ。

Permalink |記事への反応(0) | 14:19

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食料品消費税ゼロ政策外食産業に壊滅的な打撃を与える

高市総理は、討論会に同席していた一人であるチームみらいの安野党からこの点を突っ込まれ「ええ、そうですね。ぜひその点も国民会議議論しましょう」と明らかにわかってなかったそうな返事をするのがせいぜいだった。

実際2025年外食における倒産件数過去最多だった。

元々倒産やす業界ではあるけれど、外食産業を消費税ゼロ政策において無視した場合一般庶民外食しないようになる傾向が加速度的に高まるのは想像に難しくない話である

従って、何もしなければ外食産業は壊滅的になってしまうだろう。

かと言って、外食産業も消費税ゼロにする、のはかなり困難だ。

年間消費税総額およそ24兆円のうち、外食産業から消費税収入が占める割合はよくわからないが、外食産業の規模は14兆〜20兆と言われ、無視できる規模では全然ないのである

何もしなければ、外食産業に従事する労働者の多くが失業してしまう。

せっかくUber Eatsで食い繋いできた人たちも路頭に迷ってしまう。

ともかく、そのインパクトは計り知れないものになってしまうだろう。

から、安野が食料品消費税減税に慎重な態度を取ったのはよく理解できるのである

 

かと言って、今更食料品消費税減税やめますはいかないだろう。国民への約束履行違反として、悪夢民主党の二の舞に自民党が見舞われるに違いないかである

食料品消費税減税の課題が財源問題だけではなかったことを、どれだけの国会議員理解していただろうか?

こうした問題点を選挙期間中に述べていたのは安野以外知らない。

Permalink |記事への反応(1) | 13:43

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消費税減税はみらい以外全ての党が公約に掲げてたんだから全会一致じゃないの?

これに関しては邪魔は入らないだろ。

邪魔するとしたらチームみらいくらいか

Permalink |記事への反応(0) | 13:31

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anond:20260211113426

もし公約が別の内容だったら俺もそうう思うかもしれない。

しかし、2年間だけ食品0%

というのはその場しのぎに思えてしまう。

ずっと5%とか廃止、なら筋は通ってると思う。

消費税減税はあくまで痛み止めでしかない。

仮が公約が実現したとして

0%が終わる「最後の1日」の阿鼻叫喚想像できるかい

Permalink |記事への反応(0) | 11:40

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anond:20260211113139

もし公約に反して消費税減税を撤回したら、ちょっと見直すと思う。見方ポジティブに変わると思う。

おれはドブカス認定するわ

Permalink |記事への反応(2) | 11:34

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anond:20260210113829

現状では支持しないし、他党に入れたけど

もし公約に反して消費税減税を撤回したら、ちょっと見直すと思う。見方ポジティブに変わると思う。

一時的消費税減税はその場限りで安っぽいムチに見える。

公約実現後、仮に12%に上げるとか論外だし、

本当にやるなら廃止までしないと筋が通らない。

痛み止めよりも根本的な治療必要

食料自給率向上

老朽インフラ更新

大地震に対する防災

国内総生産拡大に寄与する新産業への投資

とかやることはいくらでもある。

安全保障のための防衛費増大もわかるがそればっかりだと↑みたいな広義の安全保障がおろそかになり手が回らない。

Permalink |記事への反応(1) | 11:31

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