
はてなキーワード:海水とは
はてブって二酸化炭素排出に肯定的なブコメにスター集まるけどどうしてなん?
EVはライフサイクルにおいて二酸化炭素排出量を削減できないみたいな考えは数年前に終わっていて、今はEVのバッテリーを交換してもEVの方が二酸化炭素排出量は少ないって結論になっている
(EVの生産コストや価格の問題は残っている、リチウムやコバルトを回収したいからバッテリーの再利用・リサイクルについても実は進んでいる)
二酸化炭素排出量を考えたら使い捨てるプラスチックは減らすの一択しかない
その一方で水産資源については漁獲量増やすとかアホ・バカみたいなコメントが並ぶ
水産資源についてはマグロで実績がある一方で、海水温度は資源保護では追いつけないでしょう
一般的(?)な水陸両用車は波が無い水面を想定しているかと思うが、、、、
それでも,海上を運航して、吸気もしくは排気管に海水が入ったら、エンジンが止まるのでは、、、、
↑らしい
あと香川愛媛あたりは鳴門海峡の近くでそこで発生するうずしおが走ってる範囲で発生したらやばいのでは
前で発生したら回避できるけど最初から自分の車が囲まれる範囲で発生するとか
dorawiiより
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今日の昼下がり、とあるチケット情報を見ようと久しぶりにTwitterを開いて情報を探しているとTLのド真ん中に「バキ童、童貞を卒業」という文言を見つけてしまった。
「…は?」
理解ができなかった。そのまま下にあるリンクを開き、問題の動画にとんだ。見てみると本当に動画の最後でサラッと「卒業しました」と言っていた。
「…え?」
まさに青天の霹靂だった。ネタか?いや、彼は話題のために嘘をつくような人間でないことは分かっていた。では本当のことなのか?あの彼が?本当に?胸がざわめき苦しくなる。数時間後の20時からの動画での説明を聞けばこの胸の苦しさの理由が分かるだろうと夕飯をとることにした。夕飯のトンカツの味も、玉ねぎサラダの味もよく分からなかった。ただただ玉ねぎがからいことしか感じられなかった。
そして20時からの動画を見た。彼はくだんの件についてしっかりと説明をしている。彼は少し恥ずかしそうに、でも終始嬉しそうに話していた。彼の肩書きや彼の話題性を目的にした方ではないとても良い方ということが分かり心から「良かったなぁ」と感じられた。
動画終了後、スマホの画面の電源を落とす。そこには動画でしっかりと本人からの説明を見ても尚素直に「おめでとう」と喜んであげられない情けない顔の自分だけが写っていた。その時に気づいた。
「あぁ、分かった。この胸の苦しみはぐんぴぃが卒業したことに対してショックだったからという理由もある。けど、1番じゃ無い。バキ童卒業を見てショックを受け、それを受け入れ祝えていない自分の人間性に対してのショックだ。ぐんぴぃは卒業し自分とは違うステージに立ち向こう側にいる人間になった。それを認めたくないと素直に言うプライドすら持ち合わせていない自分。なんて嫌な人間なのだろうかとひしひし感じてしまう自分の弱さへの苦しさだ。こちら側だったぐんぴぃに対し祝いの言葉1つかけられないような自分との器の差を痛感させられた。結局は自分のことしか考えられていないちっぽけな人間だったんだ」と。
あちらから…彼からすれば、勝手に恋人がほしいとは言いつつもマッチングアプリも自分磨きもしていないような人間に勝手に仲間意識を持たれていただけでだったんだ。卒業しないなんて言っていなかった。自分は怖いからと言い訳し彼のように荒波に飛び込んだりはしなかった。その差だ。彼が変わるのも当たり前の話だったんだ。
ぐんぴぃ、ありがとう。まさかぐんぴぃから自分の器というか人間性について見つめ直す機会をもらえるとは思ってなかったよ。ぐんぴぃはずっと自分の隣にいてくれる人だと思ってたんだ。あの大波は高いねぇ。向こう側にはどんな世界が広がっているんだろうなぁって砂浜に座って話し続けるんだと思ってたんだ。だから、ぐんぴぃが知らぬ間にその大波に挑むために行動していたことと、もうその大波の向こう側にいるって聞いて驚いちゃったんだ。よく考えればずっと自分の隣にいる保障も何も無かったんだ。それに人生には変わらないものなんて無いって聞いたことは何度もあったのに。そんな当然のことにも気づけないなんて。恥ずかしいよな。笑ってくれよ。以前はぐんぴぃが向こう側に行ったら悲しいとかさみしいとかそんな気持ちになるんだろうなって思ってた。でも、実際はただその場に立ち尽くすしかできないんだ。そして1人だと12月の風がこんなにも冷たく感じてしまうんだな。驚いたよ。隣にいてくれたから、そんなことにも気づけなかった。ごめんな。もうぐんぴぃは大波の向こうからこちらには戻らないし戻れないんだろう。ぐんぴぃが振り返りこちらを見ていたとしても、もう、隣にいたあの頃のぐんぴぃは戻らないんだ。ただこの先もこの砂浜で2人ぼっちになることは無いんだよな。こちらだった記憶も、こちら側の気持ちもどんどん薄れて消えていくのかもしれないな。自分だけが過去に取り残されてるんだ。ぐんぴぃ、珍しく大波の水しぶきが沢山とんできたよ。海水ってこんなに冷たくてしょっぱいんだな。
遅くなったけどさ、ぐんぴぃ、おめでとう。
羨ましいとかそんな気持ちにはまだ全然なれないけど、恋人というぐんぴぃを認めてくれている人がこの日本に1人増えていたことが純粋にすごく嬉しいよ。本当におめでとう。ぐんぴぃみたいに博識でも無いし頭の回転も早く無いけど、俺、ぐんぴぃがあの大波の向こう側にいるならまた会いたいよ。だけど向こう側で待っててくれなんて言えないから、すぐ分かるように「バキ童」とずっと名乗り続けてくれないか?今まで友人や家族にも馬鹿にされ続けられている人生だけど、もう一回頑張ってみるよ。俺も、誰かを受け入れられるような人になりたいから頑張るよ。ぐんぴぃ、これからも応援してます。でも今だけは、今晩だけは、泣いてもいいかな
秦帝国末期、皇帝の威を借り、権勢を欲しいままにした宦官・趙高は自分の権勢を試すためにこう言いました。
「地球温暖化なんて無い。お前らそうだな?」
「地球温暖化なんて無い。お前らそうだな?」
今日、宦官・趙高がそう言うと、臣下たちは伏し目がちにただ頷くのみでした。
8年前、趙高が「地球温暖化なんて無い」と言った時、皆が腹を抱えて笑ったのは当然だ。科学的根拠もなく、データも無視した暴論だからな。
でもその笑いには「こんなバカな発言をする奴が権力者とは...」という呆れと軽蔑が込められていた。
ところが今日、同じことを言われて臣下たちが黙って頷くのは、もう科学的真実なんてどうでもよくなったからだ。
重要なのは趙高の機嫌を損ねないこと、自分の地位を守ること、そして明日も宮中で生き残ることだけだ。
でも段々とその嘘が大きくなり、複雑になり、最終的には現実と完全に乖離した世界観を強要されるようになる。
海水温上昇、氷河の融解、異常気象の頻発、これら全ての科学的データを無視して「温暖化なんて無い」と言い張る。
そしてその発言に反論する者は粛清され、同調する者だけが生き残る。
気がつけば宮中は現実を見失った者だけで構成されるようになる。
最初に笑っていた者たちは、今では自分の子供にも「地球温暖化なんて嘘だ」と教えるようになってるかもしれない。
なぜなら、真実を語れば趙高の逆鱗に触れ、家族全員が路頭に迷うことになるからだ。
権力者が科学を否定し、専門家を弾圧し、都合の良いデータだけを採用する。そして時間をかけて、周囲の人間を洗脳していく。最初は「おかしい」と思っていた者たちも、やがて沈黙し、最後には積極的に協力するようになる。
趙高の真の狙いは地球温暖化を否定することじゃない。自分が現実すら変えられるという絶対的権力を誇示することだ。「俺が黒と言えば白も黒になる。俺が暑いと言えば冬でも夏になる」そんな全能感を味わいたいだけなんだよ。
そして一番恐ろしいのは、8年後には誰もこの異常さに気づかなくなっていることだ。地球温暖化を信じることが「反逆罪」になり、気候変動の研究者は「国家転覆を企む危険分子」として扱われる。
お前らはこの話を読んで笑えるか?
現実の世界でも、科学的事実よりも政治的都合が優先される場面をいくらでも見てきただろう。専門家の警告が無視され、データが捏造され、真実を語る者が弾圧される。そして時間が経つと、その異常な状況が「当たり前」になってしまう。
これが権力の恐ろしさだ。現実を歪め、人々の思考を支配し、最終的には文明そのものを破壊する。趙高の地球温暖化否定論は、単なる愚行じゃない。人類の未来を破壊する究極の権力濫用なんだよ。
の追記
何個か読んだやつあるけど、面倒なんで全部まとめときました。
とりあえず、「怪談小説という名の小説怪談」の文庫版がちょうど売ってたんでこれにしました。サンキュー
後は「忌録」も。
そうは言っても、原作より面白い映像作品見たことありますかアナタ?あったとしても数例でしょう。
バーナード嬢でも無いのにわざわざ不愉快になる順番で見る必要ないでしょう。
出た順番に見ていくのが正解とか考えてるのはMCUオタクだけですよ。
原作ありの映像作品なら映像作品の方がとっつきやすく作ってるし、後から原作読んだ場合もイメージがつきやすい。
クソ改変されてるのを見て不愉快になるくらいなら、初めっから原作読まずに映画見る方がいいですよ。
SCP依談を勧めようと思ったけど好みじゃないのか。
まあ、SCPはどれだけ難解な資料から恐怖を読み取るか?みたいなとこを是としてるところあるから、難しい報告書とか読むの嫌いな自分にはまず合わない。
右園死児はSCPに見せかけた超展開が面白いので読んだほうがよい。
SCPって割と超展開だらけじゃないっけ…?概念的な何か出てきたり、世界終末するタイプよく見るけど。
興味はあるので読んでみます。
あと、電源車もあるよ。
3.11の反省を受けて非常用のディーゼル発電機を複数化、分散配置、高台設置するようになったらしい。
空冷式非常用ディーゼル発電機も用意され、海水ポンプが停止したとしても大丈夫になったそうで。
//一番いいのは予備電源の規格を統一して、ヘリで輸送できるようにすることなんだろうけど、3.11を受けてもそこまでは改善できなかったみたいだ。
それでも、今の安全基準は結構強く、もし、強くてニューゲーム(NewGame+)で3.11をもう一度経験したとしても、今の安全基準だとメルトダウンしないはず。
また、まだ日本にはないけど、洋上原子力や小型原発もあるよね。
洋上原子力は原子力空母みたいなものなのでメルトダウンするようなら最悪自沈すればいいし、
小型原子炉なら空冷でOKな仕組みもあり、電源がなくなってもメルトダウンしないはず。