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はてなキーワード:活動家とは

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2026-02-12

「#ママ戦争止めてくるわ」は多分、改憲反対とか自衛隊国防軍化反対とか集団自衛権反対とか具体的に言う事で、政治色が付くのを恐れたんじゃないか

左翼だとか活動家だとか見られたくない、お綺麗なままで支持を集めたいという思惑。

お陰で党派性を問わない「#選挙に行こう」よりもさらに具体性がない、頭空っぽしか見えないメッセージになった。

Permalink |記事への反応(0) | 14:05

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マッチョ国民民主党

女好きの玉木さんと、横柄な榛葉さんに率いられる国民民主党イメージには、若干、自分たち欲望を抑えきれない男性マッチョイズムと、男性クラブ文化特有の風紀の乱れが含まれる。

党の政策ポピュリストなので、このイメージは大きな問題になっていないが、今後の党勢拡大に対しては地味な障害になる。

野党再編をうまく行うには、各党のポジションけが大事中道の旧立憲グループ右派がもう少しクリーンイメージで塊を作って、国民民主党の非主流派(非マッチョ派)と一緒になり、また、旧立憲の左派活動家系)が社民場合によってはれいわも)を吸収する形になると、共産から参政まで、だいたい、大雑把な有権者グループに応じた政党ラインナップになる。

この場合、旧立憲右派国民民主マッチョ派の連合と、石破さんのような自民左派は、政治とカネ議席世襲あたりの現状を容認するかどうかに違いがでてくるので、一緒にはならない。この点では、玉木さんと榛葉さんは自民党に近いので、国民民主党崩壊した場合には自民党入りするかもしれない。

Permalink |記事への反応(0) | 10:07

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[増田保存部]anond:20221206132521

これ以外にないだろ

https://archive.md/HwnX1

Permalink |記事への反応(0) | 01:11

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2026-02-11

anond:20260211111944


プロトコルB:ストリートエピステモロジー(Street Epistemology)――認識論的問診

ストリートエピステモロジーSE)は、相手の信念の「内容(What)」ではなく、その信念に至った「プロセス(How)」を問うソクラテス式問答法である陰謀論根拠のない政治的確信に対して、直接「それは嘘だ」と指摘するのではなく、「どうすればそれが真実だと知ることができるか」を共同で探求するスタンスを取る。

実践ステップ

プロトコルC:NVC非暴力コミュニケーション)による脱エスカレーション

オンライン上のトローリング攻撃的なコメントに対しては、マーシャルローゼンバーグNVCを応用した「脱エスカレーションループ」が有効である

実践テンプレート

このプロセスは、相手の「攻撃」を「満たされていないニーズ悲劇的な表現」として再定義し、敵対関係を協力関係へとシフトさせる構造を持つ。

第4部:デジタル空間における大量普及戦略――「美的非対称性」とネットワーク介入

個人対話スキルを向上させるだけでは、社会全体の分断は解消されない。SNSアルゴリズムが増幅する情動二極化に対抗するためには、デジタル空間特性アフォーダンス)を理解し、ネットワークレベルでの介入を行う必要がある。

4.1 「美的非対称性」とミーム戦争再考

政治的コミュニケーションにおいて、左派右派には「美的非対称性(Aesthetic Asymmetry)」が存在する。歴史的に、左派壁画プロテストソングのような「参加型」で「構成的(Constitutive)」な芸術――コミュニティの結束を高め、希望を共有するための表現――を好んできた。一方、現代右派特にオルタナ右翼)は、ミームやシットポスティング(Shitposting)のような「道具的(Instrumental)」で「武器化されたユーモア」――相手嘲笑し、混乱させ、分断を煽るための表現――に長けている。

この非対称性意味するのは、左派的な「真面目で、説明的で、道徳的に正しい」コンテンツは、ミーム戦争においては圧倒的に不利であるということだ。ミーム文脈を剥ぎ取り、瞬時に情動特に嘲笑優越感)を喚起することで拡散する。

対抗戦略:脱分断ミーム(Depolarizing Memetics)

反発を招かないデジタル拡散のためには、以下の原則に基づいた新しいミーム戦略必要である

4.2 「マルチプライヤー」への標的型介入

ネットワーク分析研究は、SNS上の世論形成において、著名な「インフルエンサー(発信者)」以上に、「マルチプライヤー拡散者)」と呼ばれる層が決定的な役割果たしていることを示している。マルチプライヤーは、特定イデオロギークラスター内で情報キュレーションし、リツイートによって可視性をブーストする「ゲートキーパーである。彼らは高い「整列スコア(AlignmentScore)」を持ち、陣営をまたぐことは稀である

戦略インサイト:

批判メッセージ拡散させるためには、インフルエンサーを説得するのではなく、このマルチプライヤー層が「リツイートしたくなる」コンテンツ設計する必要がある。そのためには、前述の「道徳的翻訳」が不可欠である保守系マルチプライヤーは、リベラル正論無視するが、「言論の自由」や「エリートへの懐疑」というフレームで語られた批判(例:「真の愛国者は、大統領であっても盲信しない」)には反応する可能性がある。クラスター境界を浸透できるのは、そのクラスター言語で語られたメッセージのみである

4.3アルゴリズムハッキング:怒りなきエンゲージメント

X(旧Twitter)等のアルゴリズムは、「怒り」や「恐怖」といった高覚醒情動を引き起こす投稿優遇する傾向がある。冷静な対話は「退屈」とみなされ、表示順位が下がる。この構造ハンディキャップを克服するためには、「怒り」以外の高覚醒情動、すなわち「驚き(Awe)」「好奇心Curiosity)」「感動(Kama Muta)」を利用する必要がある。

第5部:オペレーションマニュアルの骨子――「不可能対話」のためのフィールドガイド

以上の理論技法を、一般市民草の根活動家実践可能な形に落とし込むためのマニュアルハンドブック)の設計図を以下に提示する。この構成は、米国草の根運動ガイド『Indivisible Guide』の成功モデル(段階的習得、具体的アクションテンプレート化)を参照している。

フェーズ1:準備と武装解除(Day 1-15)

目的:実践者のマインドセットを「論破から「影響」へとシフトさせる。

アクション:

フェーズ2:小規模訓練(Day 16-30)

目的:安全環境対話プロトコル身体化する。

アクション:

フェーズ3:実戦配備デジタル自警団(Day31-60)

目的: 実際の対立現場で介入を行う。

アクション:

フェーズ4:評価と持続(Day 61以降)

目的:効果測定と燃え尽き防止。

アクション:

結語:無限ゲームとしての政治対話

報告書提示した戦略は、短期的な選挙勝利のための戦術ではない。サイモンシネックが言う「無限ゲーム」――すなわち、対話継続可能であり、社会システム崩壊しない状態を維持すること――を目的としている。

情動二極化という「内戦状態において、最大の勝利は敵を倒すことではなく、敵を「対話可能競争相手」へと戻すことである。そのためには、批判自身がまず武装道徳的優越感)を解除し、相手認知フレームの中に降りていく勇気を持たなければならない。この「戦略共感」こそが、分断された世界をつなぎ直す唯一の現実的エンジニアリングである

付録データソース引用キー

Permalink |記事への反応(0) | 11:22

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戦略的共感認知安全保障:反発を招かない政治的批判のための包括

戦略的共感認知安全保障:反発を招かない政治的批判のための包括的枠組み

序論:情動二極化時代における「批判」の再定義

現代政治空間は、政策の不一致(イデオロギー二極化)以上に、対立グループに対する嫌悪や恐怖といった感情的拒絶反応情動二極化)によって支配されている。この環境下において、伝統的な「批判」の手法――事実提示道徳的糾弾論理的論破――は、その機能不全を露呈しているだけでなく、逆効果をもたらしていることが多くの実証研究によって明らかになっている。批判対象者の信念を強化してしまう「バックファイア効果(Backfire Effect)」や、批判者を存立危機的脅威とみなすアイデンティティ防衛機制」が作動するためである

報告書は、心理学認知科学、政治社会学の最新知見に基づき、政治的対立者に対して反発(バックラッシュ)を招かずに影響力を行使するための戦略的枠組みを提示するものである。ここで目指すのは、単なる「中道的な妥協」や「礼儀正しさ」の推奨ではない。人間認知アーキテクチャ脆弱性特性ハッキングし、相手道徳的感情的防御壁を迂回してメッセージを届けるための、エンジニアリングされたコミュニケーションプロトコルである

報告書は大きく三つのフェーズ構成される。第一に、なぜ従来の批判が失敗するのかを脳科学的・心理学メカニズムから解明する理論編。第二に、その防御壁を突破するための具体的な対話技法ディープキャンバスストリートエピステモロジーNVC)を体系化した実践編。そして第三に、これらの技法個人スキルから社会運動へとスケールさせるための組織論と普及戦略である

第1部:政治的抵抗心理学構造解析

効果的な批判戦略設計するためには、まず人間の心がどのように政治的情報を処理し、拒絶するかというメカニズム理解しなければならない。政治的信念は単なる情報集合体ではなく、個人アイデンティティ所属集団への忠誠心と融合した「拡張された自己」の一部として機能している。

1.1情動二極化と「信頼のファイアウォール

近年の政治心理学における最も重要発見の一つは、情動二極化(Affective Polarization)の実態解明である。これは、対立する政治グループメンバーに対して「好きか嫌いか」という感情的温度差が極端に開く現象を指す。研究によれば、情動二極化は対人関係悪化だけでなく、個人心理的幸福感(ウェルビーイング)の低下、社会的支援の減少、ストレスの増大といった「個人内損害(Intrapersonal Harm)」をも引き起こすことが示唆されている。特にリベラル層において高い情動二極化ストレス健康悪化の相関が見られることは、政治的怒りが批判自身をも蝕むことを示している。

この情動二極化は、脳内一種の「信頼のファイアウォール」として機能する。アウトグループ(外集団から発信された情報は、その内容の真偽にかかわらず、自動的に「悪意ある攻撃」としてタグ付けされる。扁桃体が脅威を検知し、前頭前野論理的推論ではなく「反論の生成」のために動員される「動機づけられた推論(Motivated Reasoning)」が作動するためである。この状態にある対象者正論をぶつけることは、火に油を注ぐ行為に等しい。

1.2 バックファイア効果力学批判の無力化

バックファイア効果とは、誤った信念を訂正しようとする試みが、かえってその信念を強固にしてしま現象である。このメカニズムには、自己肯定感の維持と集団への所属欲求が深く関わっている。批判を受け入れることは、過去自分否定すること(自己一貫性喪失)や、仲間を裏切ること(社会的死)を意味するため、脳は全力でそれを回避しようとする。

さらに、批判フレーミング(枠組み)が、受け手イデオロギーミスマッチを起こしている場合、説得効果は皆無となるばかりか、抵抗を強める結果となる。例えば、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策におけるメッセージングの研究では、リベラル層が「利得フレームマスクをすれば命が助かる)」と「損失フレームマスクをしないと命が失われる)」の双方に敏感に反応し、コンプライアンスを高めたのに対し、保守層はこれらのフレーミング効果に対して強い抵抗を示したことが明らかになっている。これは、問題が高度に政治化された文脈においては、一般的行動経済学的介入(ナッジ)さえも、イデオロギーフィルターによって無効化されることを示唆している。

1.3知的謙虚さと「好意」の媒介効果

批判が受容されるための極めて重要な、しかし見過ごされがちな因子として「知的謙虚さ(Intellectual Humility:IH)」がある。IHとは、「自分知識や信念が間違っている可能性を認識する能力」と定義される。最新の研究は、対話において自身知的限界を認める態度が、相手情動二極化を低減させる強力な緩衝材となることを示している。

特筆すべきは、IHが「相手から好意(Target Liking)」を媒介して、対話への「接近行動(Approach)」を促進するというプロセスである批判者が「私は絶対に正しい、お前は間違っている」という道徳的マウンティング(Moral Grandstanding)の態度を取ると、相手は「回避行動」をとる。逆に、批判者が「私も確信はないのだが」「複雑な問題で迷っているが」という不確実性を提示することで、相手の警戒心が解け、対話土俵に乗る可能性が高まる知的謙虚さは、相手武装解除を促すための「白旗」ではなく、心理的防衛壁を通過するための「通行手形」として機能する戦略的資質である

第2部:道徳基盤の翻訳プロトコル――「道徳的合気道」の理論

政治的対立の根源には、事実認識の相違以上に、道徳的直感の相違がある。リベラル保守は、異なる「道徳言語」を話しているにもかかわらず、自身言語相手を説得しようとするため、コミュニケーション不全に陥る。本セクションでは、道徳基盤理論(Moral FoundationsTheory: MFT)を応用し、批判相手価値観翻訳して届ける「道徳的リフレーミング」の技術を詳述する。

2.1道徳基盤の非対称性と「翻訳」の必要性

ジョナサンハイトらが提唱した道徳基盤理論は、人類道徳的判断が以下の5つ(または6つ)の生得的な基盤の上に構築されているとする。

実証研究が一貫して示すのは、リベラル層が主に「ケア」と「公正」の2基盤に強く依存するのに対し、保守層は5つの基盤すべて(特に忠誠、権威神聖)を重視するという非対称性である

多くの政治的批判が失敗するのは、リベラル保守に対して「それは弱者を傷つける(ケア)」「不平等だ(公正)」というリベラル特有の語彙で攻撃するためである保守層にとって、これらの価値は「忠誠」や「権威」よりも優先順位が低いため、批判は響かない。逆に、保守リベラルに対して「伝統破壊する(権威)」と批判しても、リベラルはそれを抑圧としか捉えない。

2.2リフレーミング戦略相手土俵相撲を取る

反発を招かない批判のためには、自身の主張を相手道徳基盤の語彙を用いて再構成リフレーミング)する必要がある。これを「道徳的合気道」と呼ぶ。相手道徳的エネルギー価値観)を利用して、相手姿勢を崩す技法である

以下の表は、主要な政治的争点において、従来のリベラル批判バックラッシュリスク大)を、保守道徳基盤に翻訳した戦略的フレーム(受容可能性大)に変換したものである

争点従来のリベラル批判高リスク戦略的リフレーミング(低リスクターゲットとする道徳基盤
環境保護地球温暖化弱者未来の子供を苦しめる。」(ケア「我々の国土と美しい自然は神からの授かりものであり、汚染から守り抜く義務がある。」神聖堕落、忠誠/背信
同性婚「誰を愛するかは個人権利であり、平等であるべきだ。」(公正)結婚社会を安定させる伝統的な制度であり、同性カップルもその責任ある関係に組み込むべきだ。」権威転覆社会秩序)、忠誠
軍事費軍事費を削って福祉教育に回すべきだ。」(ケア/公正)無駄軍事支出国家財政を弱体化させ、真の国防力を損なう背信行為だ。」忠誠/背信権威
政治腐敗富裕層ばかり優遇するのは不公正だ。」(公正)私利私欲のために公職を利用することは、国家への裏切りであり、高潔職務を汚す行為だ。」忠誠/背信神聖堕落
移民問題難民を助けるのは人道的な義務だ。」(ケア「秩序ある移民受け入れは、国家の活力を維持し、アメリカンドリームという伝統を守るために必要だ。」忠誠、権威(秩序)

研究によれば、保守層に対して環境保護を「神聖さ」や「愛国心」の文脈で語った場合リベラル文脈で語った場合よりも支持率有意に上昇することが確認されている。重要なのは、主張の内容(環境を守る)を変えるのではなく、その理由付け(なぜ守るか)を相手言語翻訳することである

2.3ゲインフレームによる「批判」の再構築

批判は通常、「現状のままでは悪いことが起きる」という損失フレーム(Loss Frame)で行われることが多い。しかし、損失フレームは恐怖や不安喚起し、防衛的な反応を引き起こしやすい。これに対し、「ゲインフレーム(Gain Frame)」を用いた批判は、望ましい未来像を提示し、その実現を阻害する要因として現在問題を指摘する手法である

例えば、政治家のスキャンダルを追及する場合、「彼は嘘つきだ(損失フレーム:信頼の喪失)」と攻撃するのではなく、「我々は正直で高潔リーダーを持つに値する国家だ(ゲインフレーム尊厳回復)」と主張する。このアプローチは、批判対象を「個人から規範の維持」へとずらし、相手の「権威への尊重」という道徳基盤を刺激しつつ、攻撃性を緩和する効果がある。研究は、特にリスク回避傾向の強い層に対しては損失フレーム有効場合もあるが、イデオロギー的に対立する層に対しては、ゲインフレーム道徳的適合性の方が「聞く耳」を持たせる効果が高いことを示唆している。

第3部:対人戦闘プロトコル――現場で使える対話マニュアル

理論実践に移すためには、具体的な対話スクリプトと手順が必要である。ここでは、異なる文脈(対面、オンライン、深い対話)において効果実証されている3つの主要なプロトコルを詳述する。

プロトコルA:ディープキャンバスDeep Canvassing)――物語による感情の書き換え

ディープキャンバスは、戸別訪問キャンバス)において1020分の深い対話を行うことで、トランスジェンダー権利移民問題などの二極化した争点に関する態度を変容させる手法である。従来の「事実弾丸」を撃ち込む方法とは異なり、「脆弱性の交換」を通じて相手情動的反応を書き換える。

実践ステップ

研究によれば、ディープキャンバスは従来の説得手法の約102倍の効果を持ち、その効果は数ヶ月持続することが確認されている。

プロトコルB:ストリートエピステモロジー(Street Epistemology)――認識論的問診

ストリートエピステモロジーSE)は、相手の信念の「内容(What)」ではなく、その信念に至った「プロセス(How)」を問うソクラテス式問答法であるPermalink |記事への反応(1) | 11:19

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anond:20260211081312

いわゆる活動家って括られる連中は、自己評価他者評価乖離がある事をあんまり認識できない、自他境界曖昧な人が多い印象だわ。

自分の考える正しさ=絶対』で全ての人類にとって普遍的な正しさであり、それを理解できないもの馬鹿から我々のような優れた存在が導かないといけない! ……みたいな事を割とガチで考えてるように見えるのよね。

人によって考え方・捉え方が違うのは当たり前だから、なるべく間を取りましょうってのが民主主義だと思うんだけど、それを理解してないというか。

今回自民投票した人の中で統一協会肯定してるのなんかほぼ居ないでしょ。

それは問題だけど野党あんまりにもアレだから消去法で一番マシに見えた自民に入れた訳よ。

だけどこの判断が、活動家フィルターを通すと「統一協会肯定する人がこんなに居る!日本はもうおしまいだ!」に変換されちゃってるんだよな。

まあ、これ右左関係ないけどね。

今回は右寄りが勝ったか大人しいけど、右の活動家も同じよ?

自分と考え方が違う人間を貶して罵るんじゃなくて如何に妥協させるかが選挙戦では大事だと思いました。

Permalink |記事への反応(0) | 10:17

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2026-02-10

サヨ活の終わり

今回の高市最後実験台。単なる日本会議呪縛

都知事選参院参政党、各知事選、今回のチームみらい、この2年で日本国民はどうにでも動かせることがわかってしまった。

安倍の死は想定外だったが、ほぼ影響は無く既定路線役者も揃った。

2年後にはイケメン小泉自衛隊マッチョ神谷東大AI安野が「強くて若い新しい日本」を作ってくれる。

生きてるうちに将来教科書に載るような歴史的瞬間に立ち会えるだろうね。

止める時間はあった。止めるネタもあった。

なのに裏金統一教会なんかの些末なウンコしか突くことしかできなかった野党メディアの罪は重い。

俺はサヨク活動家だったが、今回で降りることにした。もう無理だ。もはや一個人には重すぎるし壁が厚くて高すぎる。

ここ最近デモも街宣も徒労感と無力感しか感じなくなった。正直、疲れた

もう敗北でかまわんが、おかげさまでカネになる手法は熟知している。

悪いが表向きはウヨって差別して銭稼ぎ、裏では政治から距離置いて自分家族だけを守ることに徹する

サヨ活、終了おじさん

Permalink |記事への反応(0) | 22:42

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2026-02-09

anond:20260209073438

もう何十年も前の話題になるけど

国歌強制的に歌わせる事に疑問をもったり問題視するのは良いけど

税金貰ってる公務員仕事ボイコットする権利なんて無いと思うんだ

辞職して活動家になれよ、と。

あとリベラル子供教育に悪い。

負け癖がつくから近寄らないで欲しい

Permalink |記事への反応(0) | 07:37

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2026-02-08

anond:20260208152418

ツイフェミさんは言い換えるとメガリア」「保守系フェミニズム」「TERF」「ラディカルフミニスト」のことです。90年代までの日本ではリベラルフェミニズムが主流であったこと、また現在でも欧米フェミニズムはリベラルフェミニズムが主流であることが背景にあります

まりリベラル価値観の人から見ると現在のツイフェミさんは「偽物のフェミニズム」となるわけです。

 

わかりやすく言えば

J.K.ローリングは「TERF」もしくは「保守系フェミニズム」

エマワトソンは「リベラルフェミニズム」です。

 

欧米では J.K.ローリングフェミニストが批判して炎上していましたよね。一方ツイフェミさんはJ.K.ローリングを信奉しています。そういうことです。日本欧米ではフェミニズムが逆転しています

  

フェミニズムとは?

リベラルフェミ性役割から解放。性は社会的に作られた(ジェンダー)。多様性包摂フェミニズムは男性も救う。」

保守フェミ性別は生まれ持ったもの。男は女性に優しくすべき」

メガリア「男は生まれた時点で●すべき」

 

デート代は?

リベラルフェミ男女平等女性の自立。割り勘すべき」

保守フェミ「男が奢るべき。サイゼリアは論外」

 

エロは?

リベラルフェミ女性の性欲も認めるべき。性教育重視。女性主体的恋愛を」

保守フェミ「女はエロ不快です。見ない自由女性性の搾取

青少年健全育成運動子供のためにエロ漫画規制すべき。ゾーニング

 

女性セクシー衣装を着ること

リベラルフェミ「服は自分のために着るもの。男のために着るのではない。我々が何を着ても自由である

保守フェミ社会は男が作っている。我々はセクシー衣装を着ることを強いられている」

 

日本社会フェミニズムの変遷

まだ女性差別の残っていた80年代から90年代初期、フェミニズムを担ったのは主に高学歴女性でした。

当時の社会において生き辛さを感じていた「バリバリ働くたい人」「女らしくない人」「出世欲のある人」たちがリベラルフェミニズムを推進したのです。

 

女性差別がなくなり女性が働くのが当たり前になった現在立場が逆転しました。

低学歴の人」「女の子らしい人」「働きたくない人」が現在社会では生き辛い人になり、フェミニズムの担い手が逆転しました。

 

ツイフェミさんはリベラルフェミニストのことを「名誉男性」と呼び批判します。

まりにも急激に社会が変わったのでそのバックラッシュと言えるでしょう。

 

またリベラルフェミニスト側から見ると現在社会は生きやすいので、多くの人が活動家を終了してしまっています。なので保守系フェミニストしか残っていないように見えるのです。

  

漫画で言うと槇村さとるの「おいしい関係」「イマジン」あたりがリベラルフェミニズム、「Real Clothes」は当時流行り始めた保守系フェミニズムの影響を受けていますフェミニズム的理想女性像の変遷がわかりやすいかもしれません。

  

Permalink |記事への反応(0) | 16:17

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anond:20260208114039

じゃあどんな活動家なら許されるの?

Permalink |記事への反応(1) | 11:42

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anond:20260208113825

あ、言っとくけど野党活動家与党活動家も目糞鼻糞だと思ってるから

Permalink |記事への反応(1) | 11:40

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anond:20260208113659

野党支持の活動家たちそれ理解してないぞ

自分たちが正しいか投票されてると勘違いしてる

Permalink |記事への反応(1) | 11:38

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いつも思うんだけど、「活動家」という言葉悪口になっている現状が謎過ぎる。

いや、活動する事自体別にどうでもよくない?ていうか生きて生活している以上、誰しもが何らかの活動はしてるだろ。問題なのはその活動内容でしょうに。

まあ、参政党やチームみらいが「活動家」呼ばわりされているのは見た記憶がないから、

ネットで声の大きい人達が「左」ないし「リベラル」と認定した対象にだけ用いられるレッテル貼りなんだろうな

逆に言うと「活動家」呼ばわりされている勢力は、庶民の味方になってくれるとして一定程度(あくま一定程度)信頼できるって事ではある。

Permalink |記事への反応(1) | 09:48

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anond:20260207222526

習近平馬鹿じゃないから勝てる確信を得ないと台湾有事はないでしょ?

台湾は仕掛けたらマジおまえら面倒なことになるぞー!作戦を絶賛展開中だけれど、

やるんだったらアメリカ日本が黙っちゃいないぞとブラフでもやっておくのは外交上大事だと思うんだけど...

あと、やり合っている国は警戒海域や空域の無害通航権が消えるので、たとえ参戦しなかったとしても日本物流などで多大な被害を受けると思うんだけど。

今、ロシア上空を飛べないのでヨーロッパに行くのにめちゃくちゃな遠回りが必要ってご存じない?

環境活動家の方々は何でロシア戦争やめろって言わないんだろうなとずっと思っているよ。

Permalink |記事への反応(0) | 07:20

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2026-02-07

左翼への無理解

増田読んでてもわかるけど左翼とは何かが理解されてないね

もちろんそれには理由がある

本来左翼過激派活動が人々に支持されずに路線変更

路線変更で完全に別物になったのなら良いが

そうではなくて本来左翼思想も残ってるから矛盾が生じる

左翼っぽいけど何やらわけのわからない存在になってしまった

いわゆるサヨク

昔の左翼活動家は違和感を抱いてるそうだ

でも今のサヨク矛盾矛盾とも感じず

サヨクの外の人達も今のサヨクのことを左翼だと思ってるって感じ

Permalink |記事への反応(0) | 23:25

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anond:20260207195816

見た事ないんだけど

どういう界隈で流行ってんだろうか

sns政治投稿漁ってる時点で活動家と非活動家の違いははそんなになさそうだが

Permalink |記事への反応(1) | 22:22

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anond:20260207214707

高市勢力って比喩も知らないんだな

そりゃあ左翼活動家に騙されて洗脳されてもしゃーないか

Permalink |記事への反応(0) | 21:59

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あ〜あまた旧民主党のいつものビョーキが始まっちゃったよ

#ママ戦争止めてくるわ のハッシュタグを見て、たかと思った。

こういうSNSだけで盛り上がる活動家ムーブ、一体何回目?

内輪で盛り上がった気になって、世論を読み間違えて、選挙結果では自民に完敗するの、何度繰り返せば気が済むの?

旧民主党の連中はSNSの支持者のエコーチェンバーに籠るのやめろ、って今まで何度も何度も何度も言われてきたじゃん。

中道」になったからしばらく控えてたけど、どの社の情勢調査でも結果が絶望的になって来たから、もうやぶれかぶれで、いつものビョーキが出てきちゃった?

な〜にが「中道」だ、やっぱり昔ながらの左翼活動家じゃねーか。

Permalink |記事への反応(32) | 19:58

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anond:20260207141001

俺にはパラダイスだがあんまどこにも拡散しないので

俺がガチ活動家ならYoutubeメインでTikTokに餌撒いてとかやる

増田とか笑

Permalink |記事への反応(0) | 14:11

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anond:20260207140618

なんでや。

匿名で長文を書けて匿名言及できる、活動家パラダイスやないか

Permalink |記事への反応(2) | 14:10

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ジャニーズファンFC会員だけでも1400万人以上。私達には組織票なんて無いので「○○党に投票して」と命令されてないけど、ジャニーズ潰しの憲法違反をした政党にだけは絶対投票しない。自分の頭でよく考えて、ちゃん投票に行く。もし理不尽組織票に負けたら、日本未来を壊されてしまうから

それまでジャニーズ事務所タレントファンも決して選挙政治を巻き込んだり近づけたりしなかった。

あの騒動の時急に政治団体ジャニーズを一斉に攻撃してきた。ファンは何がなんだかわからないまま、せめて法としての救いを国に求めたんだよ。だから誰が何を言ったのか、全部記憶してる。

アイドル事務所慰安婦団体活動家経済同友会政党が一斉に攻撃ってどう考えてもおかしかったんよ

ジャニーズの空き枠にkpopアイドル大量流入

まんまとやられたよね

あの時「法に基づいて」と法治国家を保とうとしたのは自民党だけだった

マスコミが増幅したジャニーズに対する疑惑を利用したのが立憲(現中道)•社民共産参政だった事はジャニーズファン以外にも覚えておいた方が良いと思います

ある日突然「自分の好きなもの」が政治によって壊されないためにも #投票に行こう です。

😅

Permalink |記事への反応(0) | 10:02

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フェミ女は性欲が強いし、実際は男好きである

フェミ女のように、やたら女の権利を主張する女って、男嫌いというよりは男が大好きすぎて相手にして欲しいか

あい活動をしていると思って良い。芸能人スポーツ選手政治家インフルエンサーが性欲まみれなのと同じ。

自己主張が激しい女というのは、間違いなく性欲がお盛んである特にメディアに出たがるレベルになると顕著である

やはりそのものに興味がある人間というのは集まる習性がある。こどもを保護するみたいな活動家にロリコンショタコンが多いのと同じ。

フェミ女は「男は性犯罪者予備軍ばかり」とか「このイラストの女の乳や股間ガー」とかよく言うが、

あれは言い換えると「他の人じゃなくて、私を見て!私の相手をして!」だと思って間違いない。

フェミ女は、おそらく男のイチモツをしゃぶったり、体位ならバックとかを嫌がるはずである

なぜならそういう行為は、基本的に男の征服欲を満たすだけだからである。男の立場が明らかに上の行為フェミ女は嫌がる。

そう、一見嫌がって当然だと思えるが、実際はそうでもないところがミソである

男の征服欲を満たされる事態になると、フェミ女は禁忌のものだと思い、逆に興奮する可能性も極めて高い。

普段、男のことを変態みたいに言っているのに、いざ変態みたいなことをされると感じちゃう~~~~💛💛💛」

「男のイチモツをしゃぶるなんて、私の尊厳がアアアアアア~~~でもなぜか興奮しちゃう~~~💛💛💛」

「バックの体位なんて、動物的で屈辱なのにあああああああああ~~~~~ン💛💛💛」である

やはり禁断の果実というのは甘いからだ。アダムとイブ追放されたのもよく分かる。

そう思うと、フェミ女は痴漢かに発情する可能性が高い。普段自分が「痴漢男は最低」だと言っているようなやつに触られるのも禁忌からである

「くぅ、変態に触られて嫌だけれど、アソコを愛撫されるだけでどうしてイッちゃうの~~~~💛💛💛」である


フェミ女というのは、実に動物的であり短絡的だなと思った次第である

Permalink |記事への反応(0) | 08:45

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徴兵制になる」「戦争する国になる」って、もう何年同じこと言ってるんだよ。

その間に何回選挙あって、何回現実更新されたと思ってるんだ。未だに同じフレーズ繰り返してるの、活動家テンプレ以上の意味ないだろ。正直もう“そういう芸”として消費されてる段階だと思う。

しかも怖いのは、それを言い続けてる側が「まだ通用する」と思ってること。とっくに多くの人は話半分どころか聞いてない。支持率にもきれいに出てる。

現実が気に入らないか妄想を強める、妄想が強くなるからさら現実とズレる。そのループを何周したら気づくんだ。

負け続けてる理由って、政策でも陰謀でもなくて、単純に現実見てないからじゃないのか。

Permalink |記事への反応(2) | 08:33

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2026-02-04

ヤモリハヤト(宮森はやと)は今

2010年代サンガーノ名義で画家自称

ラファンで集めた金等で個展を開くなどの活動をしていたが

2021年頃にそれも辞め、今度は小説家になると言い出した。

2024年8月頃に小説家として活動再開を宣言していたが

2024年6月に再開の無期限延期を発表し、その後現在まで音沙汰はない。

 

2025年まではXで活動していたようなのだ

つの間にかXのアカウント公式サイトnoteも消えてしまった。

今や昔のTwitterのサブ垢やブログが断片的に残っているだけのようである

 

プロブロガー議員活動家、ラッパー画家写真家小説家など

クリエイティブっぽくてイケてる肩書をとっかえひっかえしては

その度に身内から「頑張ってね!」「応援してます!」と賞賛を受け

チヤホヤされることで承認欲求を満たし、満たされて満足したのであっさり辞める

というサイクルを繰り返してきた彼であるが、果たして今度は復活できるだろうか。

 

https://x.com/hara_desugi/status/1814917268348018883

さよならサンガーノ

https://note.com/jajacircle/n/nee6cbc84d273

真説・ミヤハヤ夜話

https://note.com/jajacircle/n/n0344e8e4cb33

Permalink |記事への反応(0) | 23:09

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2026-01-30

anond:20260128170724

統一教会カルトとして批判するのはいいとして、はてなでたまに見かける他人を「反共」と批判する人はよくわからんな。

本気で日本共産化しようとする活動家と、それを阻止しようとする体制側の「反共」の戦いなんて、とっくの昔に終わっているのに。

ガチ日本共産党の党員だったり新左翼運動の生き残りの人だったりで未だに「反共」との闘争を続けているつもりなのかもしれないけど。

Permalink |記事への反応(0) | 22:09

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