Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


はてラボはてな匿名ダイアリー
ようこそ ゲスト さんログインユーザー登録

「法律上」を含む日記RSS

はてなキーワード:法律上とは

次の25件>

2026-02-11

anond:20260211194051

民法第709条不法行為

故意又は過失によって他人権利又は法律上保護される利益侵害した者は、これによって生じた損害を賠償する責任を負う。

dorawiiより

-----BEGINPGP SIGNEDMESSAGE-----Hash: SHA512https://anond.hatelabo.jp/20260211194505# -----BEGINPGP SIGNATURE-----iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaYxdsgAKCRBwMdsubs4+SDGnAQCjHW9mVq7a1VrUYzuvtZnRRr9E+Lg4mo+0Dp9TfZtfzwEAyqYRtXTk4LRq42h+j6jefqiF1vtt9X95UYJgARTPfQ8==YHYn-----ENDPGP SIGNATURE-----

Permalink |記事への反応(1) | 19:45

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-09

国が作った「国民貯金吸収システム

目的法律上

郵便貯金法 第1条:

国民生活安定

貯蓄の普及

■ 実際の役割経済構造

実務的には

国が国民お金を集める装置

でした。

Permalink |記事への反応(0) | 11:49

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-07

日本では外国籍のみを理由とした拒否直ちに違法になるとは限らない

## ⑤法律上位置づけ

日本には

包括的な「差別禁止法」がないため

外国籍のみを理由とした拒否

直ちに違法になるとは限らない

ただし

自治体指導

不法行為訴訟

になる可能性はある

Permalink |記事への反応(0) | 20:55

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260207170708

故意又は過失によって他人権利又は法律上保護される利益侵害した者は、これによって生じた損害を賠償する責任を負うってことは、相手弁護士費用いらないんですか?

Permalink |記事への反応(1) | 17:13

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-06

anond:20260206111637

Hewas charged withbattery after thefight.

喧嘩の後、彼は暴行罪起訴された。)

※"charge abattery"(バッテリーを充電する)とは全く異なる表現ですので、文脈に注意してください。

Charged with: 〜の容疑で告訴/起訴された

Battery: (法律上の)暴行、殴打、不法身体接触

Permalink |記事への反応(0) | 11:22

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-04

まり

法律上は着替える時間労働時間に含まれるらしいじゃん。つまり宇宙飛行士は着るのにすごく時間がかかってその時間がみんな労働時間になるってこと!?そりゃ給料高いわ

Permalink |記事への反応(1) | 17:18

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-03

anond:20260203105046

外国人としては扱われる(法律上日本人なのに)。しか日本国憲法外国人を守る訳ないか

Permalink |記事への反応(0) | 15:55

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260203101243

日本にもルーツあるだろ。しか日本国籍しかないんだよ。法律上世界のどこに行こうが「日本人」なんだよ。

Permalink |記事への反応(1) | 10:15

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-02

法律上定義で言えばプルデンシャル反社会的勢力に該当しそうだけど

やっぱ金融庁縄張りから警察は動けないんだろな

Permalink |記事への反応(0) | 22:40

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-01

生成AI中古屋みたいになる。

ブックオフとかさ、他の組織人間一生懸命作ったものをその人達が儲からない形で利用してお金を稼いでるわけじゃん。これって、良いかいかでいえば悪いことならだと感じるし、実際、作家とかが中古自分たちの本が買われると利益が入らないことを嘆いてたりするわけじゃん。

予想だけど、もし仮に中古屋という概念がない世界ブックオフとかが急に現れたら出版社とか作家とかが世論を牽引してバチくそ叩かれると思うんだよね。

でも、現代において、別に法律上問題があるわけじゃないし、そういう構造に疑問を感じる人間もそうそういないわけじゃん。だって、便利だから

そう考えると生成AIも最終的にはそうなりそうだなよやーって思ったという雑感。

Permalink |記事への反応(0) | 17:31

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

居酒屋お通しで出てくる「やみつきキャベツ塩昆布キャベツなど)」が、600円という価格提供されることに不満を感じるお気持ち、よく理解できます

お通しキャベツが嫌がられる主な理由や、600円の背景についてまとめました。

1. 「お通しキャベツ600円」に不満を持つ理由

原価と価格乖離:キャベツは家庭では安価野菜(春・冬は特に安い)。居酒屋仕入れならさらに安く、それに対して600円は高すぎるという感覚は当然です。

自分で作れる」感:塩昆布にんにくごま油を和えるだけのメニューは家庭でも簡単再現でき、それを店で600円払って食べるのは損した気分になります

強制的サービス: 頼んでいないのに自動的に出てきて、1人500円〜600円程度取られる「お通しシステム自体への不満です。

2. なぜ居酒屋お通しキャベツを出すのか

利益確保と手軽さ:調理の手間がほとんどかからず、原価が安いため、店側にとっては高い利益が見込めるメニューです。

お口直しと胃への優しさ:キャベツに含まれビタミンU(キャベジン)は胃の粘膜を保護し、消化を助けるため、お酒や揚げ物(串カツなど)との相性が抜群です。

早い提供: 客が着席してすぐに提供できるため、注文した料理が出るまでの「つなぎ」に最適です。

3. この状況を回避する方法

600円のキャベツを避けるための対策があります

入店時に「お通しカット」をお願いする:法律上お通しは「注文していない料理」に当たるため、着席してすぐに「お通し不要です」と明確に伝えれば、支払う義務は生じないという見方があります。※ただし、お通し必須の店もあるため、入店時に確認必要です。

お通しなし」の店を選ぶ:グルメサイト等で「お通しなし」を明記している店を探す。

お通し無料」の店に行く: 一部ではお通し無料、または席料に含まれているケースもあります

600円のキャベツは「場所代」「サービス料」の一部と割り切るか、もしメニューお通し価格が明記されていない場合は、入店時に確認して納得のいくお店選びをするのが良いでしょう。

Permalink |記事への反応(0) | 08:28

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

共産党は見せ方をもっと頑張るべき

日本共産党政党助成金をもらっていない唯一の政党で、今まで受け取らなかった額はおよそ総額300億円になるそうだ。

これって、日本国に300億円寄付したようなもので、国にメリットを与えてくれている政党だと思う。

ただ、彼らのやり方は地味すぎる。

まず、共産党政党助成金を貰っていない政党であることを知らない人が多い。

AIによると、政党助成金申請しないと受け取れないので、彼らは受け取りを拒否して申請をださないそうだ。

では受け取ってそれを国に寄付すればいいのでは?と思ったけど、それは法律上できないそうだ。

から淡々と受け取り拒否をして申請を出さないと。

でもこれって地味すぎるよ。

SNS時代になってからパフォーマンス時代になったと思う。

だとしたら受け取りを拒否して申請を出さないよりも、

マスコミを呼んでカメラの前で、申請用紙を書いて破り捨てるようなパフォーマンスをした方が伝わる気がする。

今まで拒否したカネ300億円に相当する紙の札束を用意したり、本来受け取れる10億円を模した紙の札束をそこに突き返す寸劇をするとか、寄付イメージする演出をするとか、そういうショーをしてPRすることもできるだろう。

申請用紙を破り捨てるにしても、毎年やっていればマンネリ化するかもしれないので、

シュレッダーにかけたり、燃やしたり、爆破したり、インクをぶちまけたり、日本刀で切り捨てたりと、破り捨てる方法もいろいろあるわけで、少しずつ変えていけば、これもショート動画とかでバズる気がする。

そして、それが党のPRにもなるわけだし。

なにより、他の政党にできないことだしね。

日本共産党は真面目すぎるのが災いしている。もっと多くの人に伝わるように見せ方を頑張るべきだろう。

Permalink |記事への反応(0) | 05:36

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-29

法律上金額ってなんで固定値なんや

毎年見直すとかの制度があるもんはいいんだけど

所得税基準とか罰金刑の額とか。

所得税基準最低賃金あたりからの倍率で決まるべきだし

罰金額は犯人資産額や収入から割合で算出すべきでしょ?

(無職ケア条件は要るが)


大富豪からスピード違反で数万円とるより

数百万とればいいでしょ?

犯罪の痛みは等しくあるべきで安くやれるゼー!なんてのは誰も望んでないっしょ?

Permalink |記事への反応(18) | 18:04

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-28

anond:20260127144606

養育費未払いの問題を考えるとき、「父親責任感が足りない」「モラル問題だ」という言い方で片付けてしまうのは簡単だが、制度設計としてはあまり建設的ではないと思っている。

実際、養育費の支払いを嫌がる理由の一つとしてよく聞くのは、「元配偶者が信用できない」「子どものためではなく、元妻の生活費として使われてしまうのではないか」という不信感だ。これは正当化できるかどうかとは別に心理としては珍しくない。

現在制度では、養育費は元配偶者に直接渡り、その使途については基本的にチェックされない。この構造のまま「義務から払え」と言っても、納得感が生まれにくいのは当然だろう。

から問題の核心は、「誰の子かをどう確定するか」よりも、「支払われたお金が、確かに子どものために使われていると制度的に担保できているか」にあるのではないか

養育費児童手当は、本来子ども本人を受益者とする資金である。そうであれば、法律上も「子ども本人の権利」と明確に位置づけ、親は未成年である間の代理管理者にすぎない、という立て付けに改める方が筋が良い。

代理管理者である以上、一定会計責任説明責任を負うのは自然な話で、これは成年後見制度や各種公的給付でも一般的に採られている考え方だ。

例えば、年1回程度の簡易な会計報告を第三者機関に提出し、「子ども生活教育医療のために使われている」ことが確認できるだけでも、支払う側の不信感はかなり和らぐはずだ。

親同士の信頼関係依存するのではなく、「制度確認する」という形にすることが重要だと思う。

一部の不正例外的なケースを理由に、出生時DNA鑑定の全数義務化のような強い介入を正当化するよりも、子ども権利主体に据え、お金の流れと管理責任を明確にする方が、穏健で副作用が少なく、かつ実効性が高い解決策ではないだろうか。

「誰が払うか」を疑う制度よりも、「子どもに確実に届くか」を担保する制度へ。

養育費問題は、その方向から考え直す余地があると思う。

Permalink |記事への反応(1) | 16:30

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260127144606

DNA鑑定血縁がなくても扶養義務は変わらない」という意見もあったけど、正直それって相当レア感覚だと思う。

親子関係DNA関係ない、って理屈は分かるけど、それが成立するのは当事者最初から覚悟して選び取った場合だけだろ。不倫でできた子どもだと分かっていて、妊娠中に「自分の子じゃない」と判明してもなお認める男性がどれだけいるんだよ、って話。

それでもなお「法律上義務」を前面に出して押し切ろうとする反応が多いのを見ると、実際に“夫の子じゃないかもしれない”ケースがかなり混じってるんじゃないか、って話に信憑性出てくるな。

からこそ、揉めてから鑑定するんじゃなくて、最初から一律で義務化して、感情論疑念が入り込む余地をなくすべきなんだよ。

感情で殴り合う構図を温存したまま「信頼が大事」とか言っても、何も解決しない。

Permalink |記事への反応(3) | 14:41

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-24

けっきょく無料で書き込む場合が一人1IDなだけで、広告契約したら一人かつ一回線かつ1PCでも1000ID取れるんだろ

ネットの半匿名は巨大資本一方的自作自演世論操作もし放題で公平な議論が成立しない

掲示板サイト公共事件なんない限り匿名の完全匿名型かあるいは身分証出させて実名制の二択しか法律上許されないが

民間掲示板契約自由秘密保持契約でなんでもあり

はてな匿名ダイアリーIDがないから信頼できる

Permalink |記事への反応(0) | 21:22

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260123234219

法律上問題のない行為が原因で人を嫌な気持ちにさせ続ける人に対して、法律上問題のある報復が行われてしまった。

そこで後者が罰せられるのは当然だけど、だからといって前者が何の反省もしない理由にはならないよね。

Permalink |記事への反応(0) | 19:41

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-23

anond:20260123192419

法律上は対等の立場だね

嫌なら転職すれば良い

無能は安くこき使われてもガマンしとけw

Permalink |記事への反応(0) | 19:25

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-21

食料品」と「それ以外」の境界線

食料品」と「それ以外」の境界線は、法律上定義食品表示法など)や「どこで食べるか」というシチュエーションで決まるの。

もし食料品の税率が0%になったら、この線引きの差が10%分(現行比ならさらに拡大)になるから、今以上にシビア問題になるのは間違いないわね。

現状の軽減税率(8%)に基づいた、判別微妙ものリストをまとめたわ。

1. 「食品」か「医薬品」かの境界

中身が同じような飲み物でも、パッケージ記載一つで扱いが変わるわ。

2. 「食品」か「雑貨・酒」かの境界

用途や成分で区別される、一番混乱しやすカテゴリーよ。

3. 「一体資産」の境界(おまけ付き菓子など)

お菓子おもちゃがセットになった、いわゆる「食玩」の扱いね

4. 「販売」か「サービス外食)」かの境界

これが一番の火種ね。中身が同じでも「場所」で変わるわ。

---

微妙な判定リスト(早見表)
品目 判定理由・備考
オロナミンC食料品清涼飲料水扱いだから
リポビタンD対象外指定医薬部外品」だから
本みりん対象外アルコール分が含まれる「酒類」だから
みりん調味料食料品アルコール1%未満の「食品」だから
金箔食用食料品食品として販売されていれば対象
水道水対象外 炊事以外(洗濯・入浴)にも使うため「生活必需品」扱い。

もし0%になったら、レジで「持ち帰りか店内か」の確認が今よりずっと厳格になるでしょうね。

Permalink |記事への反応(2) | 17:11

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-19

生成AI問題点って、仕事を奪われることじゃないだろ

生成AIの台頭依頼、「自分データが無断で学習されること」や「AI仕事を奪われること」を論点として生成AIに異議を唱える絵描きは数多くいる。

自分絵描きの端くれとして生成AIの動向には注意を払ってきたつもりだ。AIに奪われる低品質仕事をするべきではないとか、AI存在によって不当な値下げ圧が発生する懸念があるとか、いろいろ考え方はある。

しかし、生成AIが十分にデータを蓄えて高品質化している今、本質的問題はもはやそれどころではなくなりつつある。

モラルだ。

 

通常、人間がある程度クオリティの高い画像作成するにはスキル必要で、それは数年・数十年単位で培っていくものだ。

そしてトレパクラーなどの逸脱者(彼らは一度やると何回炎上しようがトレパクをやめないので、そもそも人間的な性質が逸脱しているものと思われる)を除き、一般的には人間スキルの獲得の過程著作権に関する知識モラルを身に着けるものだと思う。

また、自分名前のもとでキャリア形成していくため、「炎上するとキャリアに傷がつく」という意識から炎上リスクを避ける傾向が人間絵描きにはある。名前を何回変えようが、絵柄が特徴的ならすぐにバレてしまうし。

二次創作にしても、「公式と見まごうほどそっくりな絵柄で描くことはは万が一の場合には訴訟リスクを伴う」ことはある程度絵描きの間では周知されているように思う。

(極論を言ってしまえば二次創作法律上では訴えられればすべて黒だが、著作権親告罪であるため著作権者が動くかどうかが問題になる。そういった土壌で権利者の利益を直接的に損なうライン認識しているかしていないかでは天と地ほど差があるだろう。「どうせ黒なんだからそっくりにしても何も変わらないだろ」と思う人はおそらくモラル的には逸脱者にあたるだろう。)

長々と書いたが、つまり一般的人間絵描き場合は「自分責任のもとでイラストを発表する」という意識スキルアップの過程の中で自然と身につくということだ。それがモラルだ。

 

しかし、生成AIユーザースキルモラルも磨く必要がなく、1日で、ワンクリックで高品質画像を生成できてしまう。

そこにどのようなリスクが生まれるかというと、無責任性だ。

例えば、人間絵描き実在人物写真コラージュしてポルノ画像を作ることができたとしても、それをインターネットアップロードすることはめったにない。それだけのスキルを獲得する努力をしていながら訴訟リスクものともしない無敵の人ほとんどいないからだ。

しかし、生成AI著作権肖像権知識を持っていなくてもワンクリックでそのような画像を生成できてしまう。その間、生成AIが「この画像肖像権侵害しており、訴訟リスクを伴います」などと警告してくることはない。何の知識もない小学生でも、生成できてしまう。

例えるなら、無免許無講習で誰でも自動車に乗れる社会だ。自動運転だが、安全装置はない。運転手道路標識を読める必要もなく、殺傷能力のある自動車運転することができる。自動車メーカーは責任を取らない。

 

そんな社会では、もはや絵描きプライド問題にするよりも先に実害の方がわらわらと出てきてしまう。

よく生成AI肯定から絵描きでもトレパクするじゃないか」と言われるが、本当にその通りだ。トレパクラーのようなモラルのない人間絵描きの側でも肯定するべきではない。

生成AIの台頭によって、トレパクラーと同程度のモラル水準や悪意を持った人間スキルいらずで大量に野に放たれることこそが現在差し迫った問題なのだ

 

生成AI肯定派も反対派も、「版権ものの絵柄をそのまま出力し公式と誤認させる画像を作ること」や「悪意を持って他人画像を加工すること」などは現行法で明確にまずいだろうということはどちらの立場でも合意できるはずだ。

差し迫った問題がまさにそこにあるのに、「生成AIのもの廃止すべきだ」「反AIプライドが高いだけのバカだ」みたいな水掛け論をしている場合ではない。まずは合意できるところから議論を重ねて、目に見える問題解決していってほしいのだ。

生成AIのものの是非についてはこれから議論が絶えないだろうが、対立煽り憎しみを加速させるようなSNS社会に流されない理性的な話し合いを心がけてほしいと切に願う。

 

あと、モラルの足りない絵描き自分を見つめなおしてくれ。やたらと公式そっくりなグッズを売ってるヤツとか。無断で音源使ってMAD作ってるヤツとか。普通に無断転載しながら生成AI説教するのはさすがに筋が通ってないだろ

Permalink |記事への反応(1) | 23:21

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-05

食べ放題食べ残し罰金を取っていいなら

とうてい食いきれない量を皿に乗せて罰金は300万円

メニューの橋の方に書いとけば客も了承したこと法律上なって

一日で1億いけそう

Permalink |記事への反応(0) | 23:43

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-02

今回の宣言に対する所感に対する所感について

はじめに

これは日本ポーカー界隈に向けた爆笑モノ風刺パロディです。

外の人が読んでもイマイチわかりにくいと思いますすみません

https://x.com/9high_takataka/status/2006917349845401941

この投稿ツッコミを入れていきます

本文引用ツッコミ

まず前提としてお伝えしたいことがあります

私は現在日本ポーカー事業者連盟理事を拝命していますが、

この立場によって特定大会や団から金銭的な利益を受け取っている事実は一切ありません。

何かの意思決定において便宜を図ってもらったこともなければ、

理事という肩書きによって得をしている感覚も正直ありません。

そりゃ、「日本ポーカー事業者連盟」と「日本ポーカー連盟」は別団体なので、JOPTやハンターサイトとはなんの関係もない貴方利益供与を受けることはないでしょうよ。

何を当たり前のことを……

しろ実態としては、理事就任後も自費で年会費を支払い、

自分時間と労力を使って「業界のために参加している」立場です。

これは私に限らず、こうした業界団体に関わったことがある方であれば分かると思いますが、

金銭的リターンではなく、業界健全な発展を願って関わっている人がほとんどだと思っています

自分時間と労力を使う」ことが必ずしも「金銭的リターンではなく、業界健全な発展を願って関わる」ことだとは言えません。

論理の飛躍があります

結論から言うと

 

今回のJOPTの宣言に対して向けられている

「グレーを作ってきたのはJOPTだ」「儲けのためにやってきたのではないか」といった批判について、

私はその多くが現場構造理解していない議論だと感じています

いえ、JOPTが自らの儲けのために「グレーゾーン」を作ってきたのは確固たる事実です。

現場構造理解に基づいているかどうかは関係ありません。

参考リンク:https://x.com/japanopenpoker/status/2006606312424222770

日本ポーカー産業は、まだ“発展途上”の産業です

その前に、「法律規制された産業」です。

日本国内ポーカー産業がここまで拡大したのは、

コロナ以降のここ5〜6年という、極めて短い期間です。

大会の規模

・会場演出

プライズ設計

アミューズメントとしての完成度

こうした要素に対して賛否があるのは当然ですが、

世界的に見ても、日本独自進化を遂げてきた分野でもあります

日本では賭博賭博開帳して利益を図ることができないので、当然の結果ですね。

上流側で大会運営事業設計に関わっていると分かりますが、

法人として大会運営する以上、利益を残すことは“悪”ではなく責務です。

そんなことはみんなわかっています

その上で、利益を残すやり方が違法なのではないかという指摘が多数入っているのが現実です。

なぜなら、その利益

・次回大会の規模拡大

演出や装飾への投資

プレイヤー体験の向上

につながる原資になるからです。

からといって、違法行為で儲けてよい理由にはなりません。

「グレー」という言葉について

今回、コインの扱いなどを含めて「グレーだ」という声が多く上がっています

ただ私は、少なくとも“議論余地がある領域をどう広げるか”という挑戦だったと捉えています

いえ、ポーカーウェブコインがやってきたことは “法律規制された領域を踏み荒らす、法執行当局への挑発行為”にすぎません。

貴方の捉え方が誤っています

ポーカー

・完全なマインドスポーツでもなく

・完全なギャンブルでもない

この性質の両立を、日本の法解釈の中でどう成立させるか。

賭博に関する日本の法解釈は、「多少なりとも偶然の要素が含まれ事象財物得喪を争えば賭博とみなす」という立場にて一貫しています

少しでもギャンブルなら、法律上はギャンブルです。

これは貴方一人が異を唱えたところで変えられません。

そのためには、一定拡大解釈に挑戦しなければ、

そもそもゲーム本質が成立しません。

ゲーム本質は、賭博でなくとも成立します。

なぜ賭博ができない日本マリオカートスマブラ流行っているのかを理解できない人にゲーム本質を語られても、何も響きません。

パイオニアは、常に批判さらされます

JOPTやハンターサイトは、パイオニア(開拓者)ではなくバイオレーター(違反者)です。

パイオニアに失礼です。

道を切り拓く側が叩かれ、

その道を踏襲する側が「安全」に見えるのは、どの業界でも同じです。

賭博業界は、法律で閉め切られたブラックゾーンです。

ブラックゾーンを切り拓く行為反社行為ですから、叩かれるのは当然です。

その道を踏襲する行為反社行為です。

信号は、みんなで渡っても赤信号です。

業界全体への影響という視点

私が主催・関与している大会を含め、

国内の多くの大会が成立しているのは、

JOPTという前例があったからです。

信号みんなで渡れば理論、再び。

「ここまではできる」

「ここは慎重にやるべき」

そうした判断基準可視化されたこ自体が、

業界全体にとって非常に大きな価値でした。

今にして思えば、警察に泳がされていただけでしたね。

信号も、渡っている人が大勢いるのは警察も知っています

しかし全員を取り締まることは現実的にできない、ただそれだけです。

私はどちらかというと、

よりセーフティに、

警察関係各所と対話しながら進めていく立場ですが、

それができるのも先に道を切り拓いた存在があったからです。

この期に及んで、「対話でどうにかなる問題ではない」ということが

まだご理解いただけていないようですね。

ダメものダメなんです。

それが気に食わないのなら法改正議論を、正規手続きでおこなってください。

からこそ思うこと

 

「グレーにして儲けてきた」

プレイヤーを食い物にしている」

 

そういった一面的批判は、

私は正直ナンセンスだと感じています

これまでのツッコミで分かったように、ナンセンスなのは貴方認識感覚の方です。

声を上げる人が目立つ一方で、

・楽しかった

・JOPTがあったかポーカーを始めた

国内でここまで遊べるようになった

そう感じているサイレントマジョリティがいるのも事実です。

その声も含めて、

一度冷静に構造歴史を見た上で議論してほしい。

それが、今回これを書いた理由です。

構造歴史を見た上で総ツッコミが入る文章を長々と、お疲れ様でした。

正直、貴方の方こそ論壇に上がるに値しないレベルです。

一度冷静に、利害関係を抜きにして構造客観的に見た上で、出直してきてください。

最後に(まとめ)

 

批判をしたい人が批判をすること自体は、私は自由だと思っています

そこにはそれぞれの価値観があり、感じ方があるのも当然です。

価値観どうこうではなく、貴方論理は穴だらけです。

正直、たたき台にもなりません。

その上で、今回この文章を書いた理由はとてもシンプルです。

事業者から見ると、こういう景色が見えている」

その目線を、できるだけ多くの人に知ってもらいたかった、という一点に尽きます

事業者側というガッツリ利害関係のある立場から見ると、このように景色がゆがんで見えるんですね。

大変参考になります反面教師として。

このことは、多くの人に知らしめるべきだと思います

大会の裏側には、

表に出ることのない調整や苦労があり、

リスクを取りながら、少しずつ“許容される範囲”を広げてきた人たちがいます

 

その積み重ねがあったからこそ、

今の国内ポーカー環境があり、

多くのプレイヤーが楽しめる場所が生まれてきた、

私はそう見ています

勘違いしている人が多いのですが、「違法行為を行うこと」は「リスクを取ること」ではありません。

ビジネスの実行において、法令遵守大前提です。

違法上等警察上等、という姿勢はおよそ社会的容認されるものではなく、

しろ反社組織のそれです。

なんとか連盟か知りませんが、あなた方は暴力団を作りたいのですか?

それであれば、社会としては徹底的に排除せざるを得なくなります

からといって、

すべてを肯定すべきだとも思っていませんし、

批判が出ること自体否定したいわけでもありません。

ただ、

全否定されるものでもないし、全肯定されるものでもない」

その中間にある、見えにくい現場の声や事業者側の感覚も、

議論材料として存在していいのではないかと思っています

いえ、違法行為全否定されるべきものです。

それが法の秩序です。

今回は、

普段まり表に出ない、

いわば“声を上げない側の感覚”を、

あえて言葉にして伝えさせてもらいました。

これが今回の文章を書いた趣旨であり、

私なりの所感です。

この程度の所感しか書けないのなら、いっそ書かないほうがよかったのではないかとすら思えますね。

貴方業界の味方なんですか?敵なんですか?

Permalink |記事への反応(1) | 17:25

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-12-29

anond:20251229143135

中国語ベトナム語英語、その他の言語が主流になってもいいということも言える。法律上は決まっていない。

Permalink |記事への反応(1) | 14:38

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

日本には公用語存在しない。法律で定められていない=話せなくてもいい。

法律上なにも問題はない。

Permalink |記事への反応(1) | 14:29

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-12-23

anond:20251222215055

例えば住宅ローン借りるときに与信審査で病歴見せてくださいっていう世界が来るかもしれない

病歴提供任意ですけど、拒否したら金利高くなりますみたいな、任意だけどほぼ強制世界

任意だけど強制ってどこかで聞いたようなスキームだけど、そういうのがなし崩し的にはじまるかもしれない

今は法律上、本人および病院薬局以外は病歴みれないだろうけど、未来がどーなるかまでは分からん

Permalink |記事への反応(0) | 01:08

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

次の25件>
ログインユーザー登録
ようこそ ゲスト さん
Copyright (C) 2001-2026 hatena. All Rights Reserved.

[8]ページ先頭

©2009-2026 Movatter.jp