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2026-02-11

撃退戦争平和じゃなく戦争ではある

…いや殺されるぞ!! 殺さなきゃ殺される。

親も子ども死ぬし、死んだら意識は消える……… 後悔したり思い出を振り返ることもできない。

未来に何一つ期待できなくなって、永久に目が覚めない。

死は眠りとは違うぞ?

死は、終わり

物語登場人物立場おしまい回避できるなら、なんだってする、メチャクチャに"あがく"だろ

Permalink |記事への反応(5) | 23:18

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国家の重心が動くとき──憲法行方、そして熱狂行方を思う

変わる国の重心

2026年選挙は、一つの分水嶺」として記憶されることになるだろう。

石破政権退陣を受け、新たに発足した高市政権。その直後に断行された、いわゆる「7条解散」。1月23日解散から投開票までの短期決戦は、グローバル市場が発した「サナエショック(金利急騰・円安)」という警告音を、政治的熱狂列島を覆う大雪がかき消していくプロセスのものであった。

結果として自民維新を中心とする勢力が全議席の4分の3を掌握したという事実は、旧来の自民党支持者すら驚くものであった。それは「政治家人気投票」という側面を加速させる、選挙戦術技術的な完成を意味していただろう。

圧倒的な数の力を背景に、長らく議論テーブルに乗るだけだった「憲法改正」は、いまや現実的政治スケジュールへと組み込まれようとしている。高市政権は、地政学リスクの高まりを背景とした「中国脅威論」や、国内に醸成されつつある排外的空気を巧みに政治的駆動力へと転換した。その支持を追い風に、「9条改正現実的要請である」というロジックが、強力なキャッチフレーズとして機能し始めている。

私たち今日、騒がしい政治タイムラインから距離を置き、無限に降ってくるエコーチェンバーの雪を視界から遠ざけることができるだろうか。

今、この国の変化した「重心」が何を成そうとしているのかを、静かに見つめ直す必要がある。

天は人権を与えないのか

憲法改正について、世間ではどのようなイメージが流布しているだろうか。「古いものを令和版にアップデートする」といった、あたかスマートフォンOS更新のような、若々しく前向きなイメージが、おそらくは今後急速に普及すると予想される。

しか私たちは、実際にどのような案が議論遡上に載せられているか、その設計図確認せねばならない。

議論参照点となるのは、自民党が2012年作成した「日本国憲法改正草案である。このテキストには、単なる9条条文の修正にとどまらない、国家観の根本的な転換が示唆されている。

最も象徴なのは現行憲法第97条の全面削除であろう。

「この憲法日本国民保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であつて、これらの権利は、過去幾多の試練に堪へ、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久権利として信託されたものである。」

この条文は、人権国家に先立って存在する「自然権(天賦人権)」であることを宣言したものだ。しかし、草案ではこれが削除され、11条を残すことで人権国家が与える形を取ることになる。さらに第13条の「個人として尊重される」という文言が「人として尊重される」へと書き換えられた。

個人から「人」へ。97条削除に比べればわずか一文字の違いだが、ここに込められた断絶は深い。かつて草案起草に関わった片山さつき氏が「天賦人権論をとるのは止めよう」と明言した事実、そこに流れているのは当然、権利とは天から(あるいは生まれながらに)与えられるものではなく、国家という共同体帰属し、義務を果たすことによって初めて付与されるものだ、という思想である

これは良し悪しという感情論以前の、近代立憲主義というOSオペレーティングシステム)の入れ替えに近い。国家個人を守るための憲法から個人国家を支えるための憲法へ。その重心移動は2012年にすでに開始していたのである

美しい国の先へタイムスリップしてみよう

このような草案内容と、高市総理自身イメージ戦略はどのように共鳴しているだろうか。

日本列島を、強く豊かに」。これは、かつて安倍総理が「美しい国」というフレーズを用いたように、いま高市総理が繰り返し掲げているスローガンである

一見すると経済的繁栄約束に聞こえるが、彼女支持基盤である日本会議的な政治的系譜や、選択夫婦別姓への慎重姿勢家族間の相互扶助を強調する福祉観などを俯瞰するとき、そこには明治国家スローガン富国強兵」と同型的な発想が見えてくる。

明治時代、「富国」という経済的な豊かさは、個人幸福追求のためではなく、あくまで「強兵」という国家の強さを支えるための基盤として位置づけられた。

逆に言えば、それらを成し遂げなければ個人幸福保証できないような情勢なのだと言っているのかもしれない。

決して「日本国民を、強く豊かに」と言わないのは、あの時代国家観を「美しい国」として、戦後反省だけでは国を守れないとする意思を表しているのだろうか。

2026年衆院選において、高市政権市場の警告を、左派不安を、選挙勝利への多様な戦術ねじ伏せてみせた。その手腕は国家という物語を紡ぐ演出としてスケールアップし、いま有権者に受容されていく可能性を見せている。

あなた生活憲法

圧倒的な議席数と、顕在化した憲法改正への熱望。この二つが揃ったいま、私たちはどう振る舞うべきだろう。

SNS快哉を叫ぶか、あるいは嘆き悲しむか。過激批判応酬は止むことがないだろう。それでも政治的熱狂から一歩身を引き剥がし思考のための穏やかな場を確保することは可能だ。

たとえば、「憲法カフェ」のような試みがある。リラックスした空間で、コーヒーを片手に憲法について語り合う。そこでは「賛成か反対か」を叫ぶのではなく、法文がどのような意味を持つのかを学び、穏やかに思考を交わすことができる。

国家」という巨大な物語に飲み込まれないためには、私たち一人ひとりが、暮らしの根元にいつでも存在する憲法を知り、尊重されるべき「個人」として位置付けられていることを知っておくことは大事だ。

厳冬の衆院選。その唐突政治の季節は熱く、あまりに短く過ぎ去った。しか憲法という国の形を変える議論は、これからが長い正念である熱狂の宴が終わったあとだからこそ、考えて欲しい。なぜなら憲法とは、普段生活ほとんどすべてを支えている法律なのだから

自身の中に降り積もり、ゆっくりと変化する。あなたなりの言葉思想があるはずだ。

2026年2月 建国記念の日の夜記す

Permalink |記事への反応(1) | 22:47

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2026-02-10

当のイラストレーターとかはエンジニアクリエイターなんて考えてもないと思ってるわ

界隈に関係があるから特別扱いされてる人ってのはいるけど

クリエイターのために手数料永久無料」みたいなのはやらない。
儲けすぎた時は還元するけど、持続可能運営のために手数料はしっかりともらう。
エンジニアである僕らもクリエイターだと思っているし、これを軽んじると他業種に対して無意識に買い叩きやリスペクト軽視をしそう。

(2/3)— なるがみ (@nalgami)February 10, 2026

Permalink |記事への反応(0) | 17:44

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anond:20260210104527

現行憲法

(第11条)※人権の章

国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。この憲法国民保障する基本的人権は、侵すことのできない永久権利として、現在及び将来の国民に与えられる。

(第97条)※最高法規の章

この憲法日本国民保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であって、これらの権利は、過去幾多の試錬に堪え、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久権利として信託されたものである

自民党憲法改正草案

(第11条)

国民は、全ての基本的人権を享有する。この憲法国民保障する基本的人権は、侵すことのできない永久権利である

(第97条)… 削除

11条と97条はそもそも重複している

人権の章で11条としてきっちりと定義してある

97条では、「侵すことのできない永久権利として信託された」と書かれているが、誰に?

一応、憲法学的には、「最高法規の章でも記載することで、最高の法規なのだ宣言しているのだ」となるみたい

この条文こそが、最高法規性を担保しているのだというわけ

憲法97条削除は「基本的人権永久権利でなくなること、それを侵してもいいものになること」を意味する。】

とか言っちゃう人もいるけれど、そもそも人権の章で「侵すことのできない永久権利」と書いてあるのに

侵してもいいものになるってのは、どういう理屈なんだ?

そういう整合性もなく、11条の存在も知らず、経緯を想像もせず、ただただ「基本的人権を削除」って騒ぐのが界隈の知性を示してる

Permalink |記事への反応(1) | 11:55

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anond:20260210104527

デマではないよ

自民党憲法草案では現憲法の97条を削除している

第九十七条 

この憲法日本国民保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であつて、これらの権利は、過去幾多の試錬に堪へ、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久権利として信託されたものである

この一点だけをとってしてもデマではない


他にも

憲法草案

前文 伝統的な家族観以外を否定思想信条自由否定

21条の2:自由制限

24条:伝統的な家族観以外を否定思想信条自由否定

47条:一票の格差是正放棄法の下の平等に反する)


また、全体的に憲法国民を縛るものとしていて、憲法権力を縛るものという立憲主義に反する

Permalink |記事への反応(2) | 11:12

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anond:20260209204835

自民を割らんと永久に実現せんやろ それ

Permalink |記事への反応(0) | 10:27

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anond:20260210005027

それこそがまさに、永久に満足しない軍拡競争

なぜなら「是正行為」においては、もはや民衆意思根拠にできない。

なぜなら、どんな結果が出ようと「これは歪められている」として無限に退けられるからだ。

結果として、自分なら正しく制度を改変できると考える、一握りの人間幻視した「真なる大衆意思」を追い求める闘争が始まるのだ。

Permalink |記事への反応(0) | 00:58

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2026-02-09

anond:20260209225442

まあなあ

で、全体通して見ると「人間ってまなばねー」になるんだよな

世代交代してるんだから永久に学び直しだって

Permalink |記事への反応(1) | 22:57

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憲法9条自衛隊を認めているよ

立法経緯を見ればわかる。

まず今の憲法9条

第九条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力行使は、国際紛争解決する手段としては、永久にこれを放棄する。

② 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない

素直に読めば、「陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。」と書いているか自衛隊は無理そう。

実はマッカーサーが書いた憲法原案ってのがあったんだけど、それを見るとより明確に自衛隊ダメって書かれている。

ウィキペディアにその文章載ってるから引用する。

マッカーサー三原則(「マッカーサーノート」)第二原則

国権の発動たる戦争は、廃止する。日本は、紛争解決のための手段としての戦争さら自己安全を保持するための手段としての戦争をも、放棄する。日本はその防衛保護を、今や世界を動かしつつある崇高な理想に委ねる。日本陸海空軍を持つ権能は、将来も与えられることはなく、交戦権日本軍に与えられることもない。

自己安全を保持するための手段としての戦争をも放棄する」

まり防衛すら放棄するよ、ってちゃんと明記してある。

そして日本防衛は、「今や世界を動かしつつある崇高な理想」(=国連?)に任せる、と。

理想が高い。

でもさすがにこれじゃまずいってことで、GHQ原案は今の9条に近い形に修正された。

自衛権存在行使を明文で否定することは不適当であるGHQ原案作成にあたった運営委員会法律家らが考えたため」とウィキペディアには書いてある。

まり最初自衛権否定されてたけど、その文は削除されたので、自衛権は許されたってこと。

まり自衛隊OKなわけ

なのでいちいち改正する必要はないってことだよ。

Permalink |記事への反応(2) | 18:20

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野田代表コメント

未来への挑戦:進化し続ける志

私たちは、挑戦の過程で得られるすべての経験を、次なる成長への貴重な糧であると考えています。かつて語られた厳しい反省言葉は、裏を返せば「もっと社会を良くしたい」「期待に応えたい」という、純粋で深い誠実さの証でもあります

完璧人間など存在しません。大切なのは、立ち止まることではなく、その経験から何を学び、どのように未来を彩っていくかです。私たちはこれまでの歩みを誇りに思い、関わってくださるすべての方々への感謝を胸に、より優しく、より力強い歩みを進めてまいります

中道改革連合が掲げる「調和進歩」の精神は、困難に直面するたびに磨かれ、より輝きを増していくものです。これまでの道のりはすべて、素晴らしい明日を築くための大切なステップです。私たちはこれからも、一人ひとりの声に寄り添い、希望に満ちた社会の実現に向けて、不屈の精神で走り続けます

私たち情熱が絶えることはありません。

中道改革連合永久に不滅です。

Permalink |記事への反応(0) | 17:02

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anond:20260209163527

国民投票実施手続きを踏まないと改正できないよ、まさかそこで高市永久総理制が通ると思ってるの?自民信者よりおめでーてなーおまえの頭

Permalink |記事への反応(0) | 16:41

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リベラル

選挙に勝って与党になりたい」と

衆愚と違う選良インテリでありたい」という欲望

絶対整合しないと思うんだけど

連中はどう考えているんだろう

 

日本が大昔のヨーロッパみたいに一部の貴族政治を担うか

イラクみたいに少数派(スンニ派)が政権を握るような感じの国にでもならないと

彼らの願いは永久にかなわない気がするんだが

Permalink |記事への反応(1) | 16:15

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anond:20260209121104

その反論も、指摘としてはそれっぽいけど、論理としては雑。

まず前提を疑うべきなのは正しい。

ただし「提示された前提を疑わない」は、批判として成立するために条件が要る。

前提には2種類ある。

1つは「議論のために一旦置く仮定」(作業仮説)。

もう1つは「結論を成立させるためにこっそり埋め込まれ仮定」(隠れ前提)。

問題になるのは後者だけ。

たとえば選挙マッチングの話で言うなら、前提はこうだ

これは疑うべき前提ではあるが、同時にかなり検証可能命題でもある。

実際、質問セットを変えたら結果が変わるのは観測できるし、重み付けが影響するのは数学的に自明

まり、ここで前提を疑うなら、疑い方は

質問設計は本当に影響するのか?」

「影響するとしてどの程度か?」

「その効果選挙結果に実質的に効くのか?」

という方向になるべき。

ところが「前提を疑わない」と言うだけで止まるのは、実質的には検証作業をせずに、態度だけで上から殴っているだけ。

これは批判ではなく、懐疑主義を装った逃げ。

さらに言うと、あらゆる議論は必ず前提から始まる。

前提を疑い続けるだけなら、永久に何も言えない。「私は存在するのか?」から止まる。

から重要なのは

この3点。

そして皮肉なのは、「提示された前提を疑わない」という批判自体が、別の前提を疑ってないこと。

その批判の隠れ前提はこう

「前提を疑わない文章は低品質である

「疑う姿勢があれば正しい方向に行く」

でもこれは正しくない。

疑うのは知性ではなく手段であって、疑い方が雑ならただのノイズ製造機になる。

「前提を疑え」は正論だが、反論として成立するには、どの前提が誤りで、どう修正すべきかまで言わないといけない。

それを言わずに疑ってないとだけ言うのは、議論ではなくポーズ。むしろ典型的マウンティングテンプレ

Permalink |記事への反応(0) | 12:13

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anond:20260209110222

自民党は気に食わないが、世の中がいい方向に進んでく点においてはいいんじゃない?

ロリペドポルノ規制してくれたらこから人生永久自民党投票してやるよ

買春大好きジジイによる政治じゃない政治を期待

Permalink |記事への反応(1) | 11:06

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2026-02-08

anond:20260208131249

永久開戦回避アナーキスト以外は主張できないが?

Permalink |記事への反応(1) | 13:25

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大東亜共栄圏を見てから死にたい

ASEAN+3で連合を組んで、さらオーストラリアニュージーランドも招いて北極から南極まで統一したい

別に日本が中心である必要はない

東亜(仮)の国民として、世界最大最強国家国民として誇らしく墓に入りたい

東亜(仮)は台湾問題永久解決方法でもある

台湾島丸ごと連合首都直轄地にしてしまえばいい

初代連合国家主席中国から出してやればいい(ただし中国国家主席との兼任NG)

アメリカよりも、EUよりも強い国家日本単独で到達するなどもはや叶うわけがない

だったらこの道しかない。俺は強い国家国民になりたいんだ

Permalink |記事への反応(1) | 12:41

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フッ素コーティングのなにが問題

フライパンなどのフッ素コーティング(PTFE/テフロン系) の話だと思うから、それを説明するね。

フッ素コーティング調理器具)の問題点

① 高温に弱い

最大の弱点。

260℃前後を超えると劣化し始めて、性能が落ちる。

• 空焚きで一発アウト

• 強火調理中華ステーキ)に不向き

劣化すると焦げつきやすくなる

② 剥がれる=寿命が短い

どんなに丁寧に使っても、

金属ヘラ

• 洗いすぎ

経年劣化

で必ず剥がれる。

消耗品なのに「半永久」みたいに売られがちなのが問題

③ 剥がれたら危険問題

よく誤解される点だけど👇

• 剥がれたPTFE自体基本的に体内で吸収されない

• ただし「気持ち悪い」「管理できてない調理器具」という意味でアウト

問題は 有毒というより品質管理劣化

環境問題(ここが一番デカい)

製造過程で使われてきた

PFOA / PFAS(永遠化学物質) がガチで厄介。

• 分解されない

環境・人体に蓄積

発がん性・内分泌かく乱の疑い

最近は「PFOAフリー」が主流だけど、

PFAS自体から完全に逃げ切れてるかはグレー。

⑤ 「万能」だと思われがち

料理が上手くなるわけじゃない

• 手入れをサボれるわけでもない

初心者向けではあるけど、最強ではない。

じゃあ何が向いてる?

用途次第👇

• 卵・魚・低温調理フッ素コーティング消耗品と割り切る)

• 強火・炒め物 → 鉄

• 扱いやすさと耐久の中間ステンレス多層

メンテできる人 → 鋳鉄

「楽さ」と「寿命」はトレード

Permalink |記事への反応(0) | 11:50

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2026-02-07

anond:20260207084424

源泉かけ流し温泉みたいに永久精子が出ている

Permalink |記事への反応(0) | 16:36

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俺のTikTok電気通信大学たいていが作ったらしきアカウントフォローされまくってたけどゼンブ永久凍結されててワロタ

たのしー

Permalink |記事への反応(0) | 04:36

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2026-02-06

anond:20260206140226

突然死してでも遺族はそんな資産あること知らなくて"逆塩漬け"状態で含み益永久にガン上がりだと思うの

Permalink |記事への反応(0) | 22:21

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自民党が嫌いな人たちの気持ち純粋に気になる。

ネット見てると「統一」「戦争」「民主主義危機」って毎日のように言ってるのに、選挙になると普通に勝つじゃん。しか若い層の支持が思ったより高いって話も出てくる。この現実をどう処理してるのか本当に知りたい。

国民バカから騙されてる、で毎回終わらせてない? そんなに何度も同じ説明で納得できるのすごいよ。自民支持の人って、陰謀に加担してる悪人というより「他よりマシ」って消極的に選んでるだけに見えるけど、その視点絶対採用しないよな。

嫌いな理由を積み上げるほど支持が減ると思ってるなら、たぶん一生減らない。自分と違う投票をした人を愚民扱いしてる限り、選挙って永久理解できないゲームのままだと思う。

Permalink |記事への反応(6) | 18:04

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2026-02-05

ハドロン浅草線地下鉄1号線における対消滅解決考察

浅草線東日本橋駅付近。地下深くの闇の中で、世界は二つの巨大な磁力に引き裂かれようとしていた。

事の発端は、一人のインバウンド客が羽田空港で手にした「反物質(アンチ・マター)製のキャリーケース」だった。

そして運命悪戯か、成田空港からはそれと対をなす「正物質の特大スーツケース」を携えたビジネスマンが、浅草線という名の「全長65キロメートル加速器」へと足を踏み入れた。

ステップ1:加速

エアポート快特の加速は順調だった。線形は緩やかな曲線を描き、120km/hの速度で「粒子」たちは互いに向かって射出される。

浅草線区間に入ると、磁場(という名の過密ダイヤ)が粒子を絞り込む。通路スーツケースで埋め尽くされ、自由行程は極限まで短縮された。

ステップ2:臨界

成田空港行きの車両羽田空港行きの車両が、浅草駅カーブですれ違う。

そこは、物理学者が「ルミノティ(衝突頻度)」と呼ぶ地獄交差点だった。曲がりくねった古い線形が、スーツケースに強烈な遠心力を与える。

「あ、すみません

その一言が、人類最後の言葉となった。

遠心力で弾き飛ばされた羽田発のキャリーケースが、成田発のスーツケースの角に、ナノメートル単位の精度で接触した。

ステップ3:対消滅回生

接触した瞬間、スーツケースの「質量」は存在することをやめた。

E =mc^2

公式沈黙を破り、数千億度の光が地下トンネルを白く染め上げた。インバウンド需要通勤ラッシュ怨念が、純粋エネルギーへと変換される。

浅草線変電所は、その膨大なエネルギーを「回生電力」として検知した。

「あ、今日の売電収入すごいことになりそう」

一瞬だけそう思った指令員の意識は、太陽の表面温度を超えた熱波の中に蒸発した。

ステップ4:解決

爆心地となった浅草周辺では、あらゆる交通問題解決した。

混雑する改札も、遅延するダイヤも、通路を塞ぐ巨大な荷物も、そしてそれらを管理すべき「政策」も、すべては素粒子レベルまで分解され、等しく虚空へと消えたからだ。

都心部は、直径100キロメートルに及ぶ完全な「直線型加速器」の跡地となった。

交通局の負債は完済された。未曾有のエネルギー供給により、地下鉄永久に『無料』となったが、利用できる人類は一人も残っていなかった。

静寂。

ただ、エネルギー回収システムが生成した莫大な電力だけが、誰もいなくなったスマートシティの街灯を一億年分ほど明るく灯し続けていた。

Permalink |記事への反応(0) | 21:57

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anond:20260205070056

永久放棄した国ですよ

Permalink |記事への反応(1) | 07:13

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2026-02-04

一生のパートナーへの費用ケチるってバカすぎるだろ

指輪損得勘定はするくせに、パートナーの不服を永久に購入することの損失は計算できないんだな

Permalink |記事への反応(1) | 20:55

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2026-02-03

anond:20260203113942

議員は辞職した

れいわの代表は続投。ただしメイン活動は共同代表女性二人が行う

議員的には一時(または永久引退だが政治家としては現役だね

Permalink |記事への反応(1) | 11:43

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