
はてなキーワード:母性とは
「#ママ戦争止めてくる」の清繭子さんの企画 「小説家になりたい人が、なった人に聞いてみた。」の第1回目のゲストは市川沙生さん。
市川沙生さんの、何度落ちても落ちても諦らめなかった百折不撓の信念が読んでいるだけでも伝わってくるし、立場を越えて尊敬できる人だと思う。
この市川沙生さんとの対談を経てなお「#ママ戦争止めてくる」などという、母性信仰丸出しの言葉を使用してしまうのは、呆れる程の鈍感さと空虚さだよ。びっくりだよ。
何とも広告代理店的な、薄っぺらさと空虚さ。このタグに乗せられている人達は気付いてくれないものか。
文學界新人賞・市川沙央さん 「なにか職業が欲しかった」ままならぬ体と応募生活20年の果てに 「小説家になりたい人が、なった人に聞いてみた。」#1
https://book.asahi.com/article/14917541
小説家志望のライター・清繭子が、文芸作品の公募新人賞受賞者に歯噛みしながら突撃取材する。なぜこの人は小説家になれたのか、(そして、なぜ私はなれないのか)を探求し、“小説を書く”とは、“小説家になる”とは、に迫る。連載第1回は第128回文學界新人賞を「ハンチバック」で受賞した市川沙央さん。受賞作の主人公と同じく、筋疾患により車椅子生活を送る市川さんには、「小説家になるしかない」切実な理由があった――。(文:清 繭子、写真:武藤奈緒美)
【あらすじ】
親が遺したグループホームで裕福に暮らす重度障害者の井沢釈華。Webライター・Buddhaとして風俗体験記を書いては、その収益を恵まれない家庭へ寄付し、Twitterの裏垢では「普通の人間の女のように子どもを宿して中絶するのが私の夢」と吐きだす。ある日、ヘルパーの田中に裏垢を特定された釈華は、1億5500万円で彼との性交によって妊娠する契約を結ぶ――。
女性や母性の概念を、即座に平和と結び付けるべきではないという主張の一体何処が冷笑なのか、全く理解できない。
女だからといって必ずしも優しい訳でもない、平和や人権を重んじている訳でもないという主張として。
じゃないと「女」カードに対抗できないと思うよ
i(アイ)メッセージなら、「わたし」「ぼく」「おれ」じゃ駄目だったのか
碧月はる
@haru35525859
#ママ戦争止めてくるわ という一言は、元々は作家の清繭子さんがお子さんにかけた言葉です。それを個人の呟きとして投稿したところ、反戦を願う人たちの間で大きな共感と反響を呼びました。
また、清さんはこのタグ使用について、「母性」を殊更に強調する発言や、「ママ」という属性に限定される投稿は一切されていません。それどころか、「平和は著作権フリー」とまで明言しています。
みんなが自発的に、タグの力をお借りする形で「自分も止めてきた」と発信している。
「パパも」「オタクも」「物書きも」「漫画家も」「癌で闘病中の私も」というように、多様な人たちがi(アイ)メッセージの形で発言されていることは、タグを少し追えばわかることです。
私もひとりの母親ですが、「ママだから」戦争を止めたいのではなく、「大人として」止めたいです。
選挙は、民主主義の根幹に関わる大切なものです。国民が、各々の意思として政治家に求めることが「平和の遵守」だった。だから、このタグに共感した。
それが事実です。
#ママ戦争止めてくるわが、44歳早稲田大学卒のエッセイストの女性が自分の子供にかけた言葉であろうとも、
母性信仰を前面に出してそれを利用して支持を集めようという計算があったからだろうに。
Permalink |記事への反応(10) | 17:38
どういう神経してたら「ママ」や「パパ」(喜ばしく輝かしい立場)と
「オタク」(ただの趣味嗜好)「物書き」「漫画家」(仕事)「癌で闘病中の私」(身に罹った不幸)を並べられるの?
吐き気を催す冷酷さだな。
発端の人が氷河期世代の早稲田卒勝ち組既婚ママで、この人も思考停止でそれに賛同しているだけはあるわ。
最後の一文って、「女性とか母性とかの属性に特定のイデオロギーを背負わせるムーブが終了してほしいわー。」の一体何処が冷笑?
女性や母性を美化して特定の思想と結び付けるべきではないというのは、普通にフェミニズム視点からの真摯な批判では?全然冷笑じゃないと思うよ
実際に母親の多くは進んで我が子を戦場に送り出し、昨日も我が身と我が子可愛さで自民に入れて戦争を後押してるんだよ
なのに敢えて「ママ」を旗印とするのはあまりにも厚顔無恥だと思う
まさか「ー。」と伸ばしてるから冷笑だとでも言うんだろうか…?だとしたら文意が読めないにも程がある。
仮に冷笑だというなら最初の「左翼的平和主義」の方だと思うんだけど、こっちはいいんだ?謎。
碧月はる
@haru35525859
#ママ戦争止めてくるわ という一言は、元々は作家の清繭子さんがお子さんにかけた言葉です。それを個人の呟きとして投稿したところ、反戦を願う人たちの間で大きな共感と反響を呼びました。
また、清さんはこのタグ使用について、「母性」を殊更に強調する発言や、「ママ」という属性に限定される投稿は一切されていません。それどころか、「平和は著作権フリー」とまで明言しています。
みんなが自発的に、タグの力をお借りする形で「自分も止めてきた」と発信している。
「パパも」「オタクも」「物書きも」「漫画家も」「癌で闘病中の私も」というように、多様な人たちがi(アイ)メッセージの形で発言されていることは、タグを少し追えばわかることです。
私もひとりの母親ですが、「ママだから」戦争を止めたいのではなく、「大人として」止めたいです。
選挙は、民主主義の根幹に関わる大切なものです。国民が、各々の意思として政治家に求めることが「平和の遵守」だった。だから、このタグに共感した。
それが事実です。
@ShioriYamao
「ママ」という記号を左翼的平和主義の旗印に利用する文化は、これにて時代的役割を終える予感。
ママでもパパでも独り身でも、ほぼ国民全員戦争は避けたいと思っていて、方法論の違いが投票先の違いに出るだけ。子どもを守るために与党に投じるママもいるわけで。
自分と違う方法論を持つ相手に「好戦的」とレッテル貼りして国内で分断を広げても、戦争回避に全くつながらない。
#ママ戦争止めてくるわというタグを最初に使ったのは清繭子さんらしいけれど、
この年齢でこの仕上がりとはびっくりだよ、いくらなんでも幼稚過ぎる。
その年齢なら氷河期世代の終わり辺りなので、同世代の女性の多くが独身なのも知ってるよな?
その上で敢えて「ママ」を使うとは、喧嘩を売っているとしか思えない。知らずに使っていたとしたらもっと馬鹿だ。
当人のアカウントを見てみたところ相変わらずこの差別的なタグを使い続けるようだし。
広く世間に訴求したいならば、母性の強調は逆効果だと分からんのか?
こういうふうに、批判意見を「冷笑」や「侮蔑」としか受け取れないようでは身内ノリの閉じコンのままだろう
清繭子「夢みるかかとにご飯つぶ」
@kiyoshi_mayuko
私には声があることがわかったから
私だけの声じゃないってわかったから
一人つぶやいた時より、今のほうが
胸がずっと温かいままなんです
みんながくれた希望です
属性を限定した排他的なキャンペーンのせいで支持政党の足を引っ張った事実を認めず悦に入っているって、本当に救いがないな
あお
@monmonsun
逆にこの結果によって
が本当に何の権力も介在しない、本物の民意の1番純粋な部分から生まれた言葉だということが証明されたよね
https://x.com/kiyoshi_mayuko/status/2020469313698664502/quotes
こっちは自民党を批判する事時代は否定していない。「戦争止めてくるわ」だけなら別にいい。
「右翼だろうが左翼だろうが、ママだろうがパパだろうが、全力で止める」なら、わざわざ「ママ」という言葉を使う必要ないじゃん
宇宙の父
@Booskachan_Ver2
右翼だろうが左翼だろうが、ママだろうがパパだろうが、全力で止めるんだよ。
そして、その思いこそ母親の尊い母性だと受け止めるのが、保守ではないのか。
こいつは保守でも右翼でもない、人間性を呪う、ただの戦争屋だ。
(・ω・)
山尾志桜里のこの発言が叩かれてるけれど、まさにこれなんだよ。
自民がこれだけ圧勝してるんだから、大多数の「ママ」は自民に入れ戦争の後押しをしたという現実を直視しろ。
赤の他人が性犯罪者に殺される事より、自分の息子が女子トイレには入れない事を問題視してきたのが、日本の母親達じゃないか。
「母親」というものは本質的に利己的なもの。自分とその子供さえ良ければいいという利己的な行動原理で動いている。
そんな「ママ」を美化して平和の象徴のように扱うのはやめるべき。
一見方向性が違うように見えるけれど、やってる事は性別が女だというだけで高市政権の誕生を喜べと強要するのと同じ事だ。
@ShioriYamao
「ママ」という記号を左翼的平和主義の旗印に利用する文化は、これにて時代的役割を終える予感。
ママでもパパでも独り身でも、ほぼ国民全員戦争は避けたいと思っていて、方法論の違いが投票先の違いに出るだけ。子どもを守るために与党に投じるママもいるわけで。
自分と違う方法論を持つ相手に「好戦的」とレッテル貼りして国内で分断を広げても、戦争回避に全くつながらない。
アニメ多くて1回じゃ書ききれないので複数に分けて書いてます。
星は個人的な好みを表したもので作品への評価ではないです。アニメ会社とか声優はよく分からんので。あとテレビ放送中心で書いてます。
好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。
今期はWOWOWにて「カヤちゃんはコワくない」「魔術師クノンは見えている」「死亡遊戯で飯を食う。」が無料で放送されている。
中でも「カヤちゃんはコワくない」は地上波テレ東系だがBSテレ東でやっていないので助かる。
この世界では「勇者」という罪があり、殺されても蘇生され魔王と戦い続けるという重い罪。
女神嫌いの元聖騎士団長ザイロは戦いの中で女神と出会い、不本意ながらも魔王を倒すため契約することになる。
混沌とした世界で輝かない勇者が活躍し、気持ち悪い魔獣によってモブキャラが殺されまくるところはクレバテスを思いだす。
初回1時間枠。しかもほとんどCMなしなので58分間あった。陛下いいキャラだわー。
私頭が悪いんで理解するため呪術廻戦 第2期を見直した。すげー時間かかった。
話が難しいな。理解はできるんだけど。分かりやすいプレゼン資料なものも見せてくれるんだけど難しいと思う。
OPはKing Gnu。映像は別作品のアニメや絵画のオマージュがあると少し話題になった。
映像がすごい。すごい。すごいんだけど演出でおなか一杯になる。いやすごいんだけどね。私の中ではアニメ作品というよりアート作品。
JKがハウスキーパーのバイトで行った先が推しアイドルの家だった。
そんなことある?若い男性の家に?女子高生を行かせる?というのは置いておいて、王道少女漫画ストーリーは嫌いじゃないぜ。
推しアイドル福原多聞くん、アイドルの顔ではセクシー&ワイルド担当のイケメン。「イケ原さん」
でも家の中では自己肯定感の低い、キノコが生えるくらいジメジメと輝きのない男の子だった「ジメ原さん」(シャンピニオンかな?)
イケ原さんモード、ジメ原さんモード、どちらも全肯定して応援するのであった。ちょっと母性も感じるが。
最初の方は結構好きだったんだけど、多聞くんに恐怖を感じるようになってきた・・。
音楽で世界を救うアーティストヒーロー、キョウヤと凪のボーイ・ミーツ・ガールでもあるように思える。
この2クール目はキョウヤの挫折から。そんな彼を心配するソウジ。これソウジの株が爆上がりだろ。
ヨースケは色んな人を泣かせて罪な男よのう。
今までOPを見てて青野君の髪型に違和感を持っていた人もいるかもしれないが、ここで髪型が変わる。
花とゆめの漫画原作。ドラマ版「花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~」が有名かもしれない。
2回もドラマ版が作られた。ドラマ化は日本より台湾が先。韓国でもドラマ化された人気作品。
この作品といえば大塚愛「PEACH」とオレンジレンジ「イケナイ太陽」なのだけど、今作のアニメ版はOPもEDもYOASOBIです。
原作者が亡くなったのは2023年10月と約2年前。1話の最後に作者の冥福を祈るメッセージが出る。
拷問と殺人が合法の世界。マジかよ。いかにも4コマ漫画が原作というペース。
拷問シーンの直接的な描写はない。日常アニメとして見る感じ。拷問である必要あるのか
1期はそうでもなかったけど、2期のレースから好きになってきた本作。藤原拓海のその後も語られる。
実際の公道でのモータースポーツを見ている感じで熱中して見ててあっという間に時間が過ぎる。
EDはm-floのTaku OPは・・・ボンレスハムwwwww
小説やラジオドラマにもなっている。時は江戸時代中期。火消の話。
かつて「火喰鳥」と称された火消し・松永源吾と、彼のもとに集まったクセ者ぞろいの「ぼろ鳶組」が、次々と起こる付け火の謎を追う。
人物は主に3DCGで描かれる。この辺が苦手な人がいるかもね。
OPはポルノグラフィティ。EDは大泉洋、作曲は玉置浩二。EDの最後の風景では仲間がだんだん増えていく。
こんなタイトルだけど1話でふ化します。ドラゴンのデザインはデジモン寄りに見える。
そんなに好きじゃない。「最強以外目指さねぇ」ってこの言い回しも好きじゃない。
突然の交通事故で両親が亡くなり、小説家で人見知りな叔母に引き取られる。
少しぎこちない姪と叔母の共同生活。めっちゃ雰囲気好き。とても繊細に言葉を選ぶ。タイミングを伺う。
見ていて時にホッとして、時に息苦しくなって、気が気じゃなくて、見終わったら「はぁ・・」とため息がでる。
今期一番笑わせてもらってるアニメかも。
生まれつき目の見えない少年クノンだが、水魔法を使って視覚を作る。得意魔法は水魔法「ア・オリ」
主人公が変な子で、会話の中で煽ってんのかってくらいボケる。こんな性格になったのはだいたい侍女の所為。
「ア・オリ」と「煽り」このコントみたいな掛け合いが面白いと思うか、寒いと思うかは人それぞれか。私は好き。
第55話でタイトル回収。長かったなー
実写版が2月20日と2月27日の金曜ロードショーでありますので、そちらもお忘れなく。
いつもの追放刑。元々剣士なんだけど、器用な事に付与術士としてもいけるんで付与術士として勇者パーティーで活躍。
ほんで本職の剣士として再開。付与術士として培った経験や技術によって常識外れな強さを発揮する。
ちょっとこういう話は飽きてきたかな。もうこいつ一人でいいんじゃないかな
4等分の声姫(アポロ)。中学時代のあの頃、あの真夜中の時間、熱中して聴いていた配信者を高校生になって追い続ける。
みんな声に関係するお仕事に憧れている。完璧主義者の俺が全員プロにしてやるさ。
そんな主人公だけど言動がユニークで、それに影響されたりツッコミを入れる女の子が面白い。
話が進むにつれてラブコメしてきたし、主人公の人柄の良さも伝わってきて好きになってきた。
まあラブコメになってんですけどね。
カノジョも彼女と黒岩メダカに私の可愛いが通じないを足して割った印象。
ラッキースケベシーンがあるやつです。
転生もの。魔族に転生した主人公が勇者パーティーの僧侶に一目ぼれ。告白するが撃沈。
勇者が魔王を討伐した後は一人前の冒険者になり、僧侶にアタックしようと志す。
戦う見える子ちゃん
最強の霊能者であり幼稚園児のカヤちゃん。幼稚園を舞台にカヤちゃんが悪霊をなぎ倒していく。
でも本当の強敵は・・家に・・・。個人的にはぬ〜べ〜より怖いアニメだと思う。
テレ東系、BSテレ東ではやっていない。BSはWOWOWでやっているのでテレ東が映らない地域は配信かWOWOWかAT-Xになる。
そういえばこれも海外の人に見せたらTofuonfireと言われるのだろうか
女性が何かの光に吸い込まれそうになっていたので助けようとした。が、それは聖女召喚の光で、
異世界で慣れた経理の仕事で正直に、それはもう正直に生きて評価されるわけだが・・・
「いやだ、管理職なんてうんざりだ。俺は責任もしがらみもない状態で仕事をしたいんだ」
わかる。わかるよ。
BLでやることやる。馴染ませる(キス)って表現はエロいな。でも(BL苦手な人でも)社会人経験がある人は楽しめるかも。
6話でもうひとつ好きになった。一般的な日本企業の予算編成時期にこういう話を入れてくるのはズルい。
2クール目。OPとED変更。セレクションリメイクといった感じで、
ジャンプはたまに読んでた程度で単行本は持っていないのだが、印象的で覚えているストーリーが再アニメ化している感じ。
ゲーム版は吸血鬼探偵アルネと貴族の娘リンがメインだったが、アニメ版は少年探偵ルイス中心で物語が進む感じ?
2話でOPが少し変わり、いなくなった人が消えたりゾンビになったり。
5話かけてプロローグをやった感じ。長かったなー。
鎧伝サムライトルーパーの続編。リメイクではない。
旧作をリアルタイムで見ていたが、別にそこまで好きじゃなかったな。まだシュラトの方が好きだったかも。
80年代の音楽が流れるのが面白い。それだけで私は視聴決定かもしれない。
OPはblankpaper。謎のユニットっぽくしてるけど倖田來未よね。
実験動物のチンパンジーが出産。子は人間とチンパンジーの交雑種「ヒューマンジー」だった。
そんなチャーリーが「ALA」(動物解放同盟)の行動に巻き込まれていく。
設定だけで注目作なんじゃないでしょうか。かつて日本でも話題になったオリバー君を思い出す人もいるかもしれない。
人間の学校に動物とのハーフが加わるのは「キミと越えて恋になる」が記憶に新しいが、世界が、背景が異なるので、
あそこまで優しい世界ではない。「キミと越えて恋になる」は既に前例があるし。
人間も天界も敵わない魔王だけど、可愛いくて優しい娘にはやはり敵わない。
優しい世界。笑いあり、涙ありで大好きです。一番口角上がってみるアニメだと思う。
いや人によってはこの緩い魔王の娘にイラッと来る人もいるかもしれないが。
転生ものではない。子供の頃に辛い人生を送って来て29歳になった冒険者が親に捨てられた少女に出会う話。
少女はサキュバスで、夜になると大人の姿になってしまう。エッチな感じになっては欲しくないなー
いい温度で暖かく笑って見れるアニメ。OPとEDはHoneyWorks
めっちゃ好き
目の見えない人間女性・夜香しずかは、透明男の探偵・透乃眼あきらに想いを寄せている。
タイトルでネタバレする作品はその過程が絶対に面白いに違いない。
透明人間と目が見えない人のカップリングってよく思いついたよね。
副音声で解説音声が流れる。私は毎回副音声ありで見てる。他もそうだけど、こういうテーマのアニメはちゃんと配慮があるよね。
(ゆびさきと恋々みたいに耳が聞こえないアニメの場合は字幕を用意しているとか)
異種族が共存する世界。透明人間と人間、ホワイトエルフとダークエルフ、同性でのパートナーの話もあって、多様性ってやつ?
OPは阿部真央。関係ないけど今の時期のみんなのうた(2026年2月3月)も阿部真央の曲があります。EDの映像は毎回少しだけ違う。
今期のスカーレット枠。拳ではなくて言葉でスカッとスカーレット。
地味なコニーが貴族社会で窮地に立たされるも、故人で悪女スカーレットが乗り移り、言葉で殴っての逆転劇。
突然の転移でも落ち着いた貴族様と、彼の相棒となる冒険者とのバディもの。
異世界の沙汰は社畜次第はBLだけど、こっちはブロマンス寄り。
タイトルは、"「お前ごときが魔王に勝てると思うな」と勇者パーティを追放されたので、王都で気ままに暮らしたい"
追放系。ステータスがオール0な女の子が主人公。奴隷少女がパートナー。
何故か神のお告げで勇者パーティーに選ばれたが、このステータスなもんで仲間からゴミ扱いされ奴隷商に売られてしまう。
だが特殊な属性「反転」が覚醒、奴隷生活から少女と脱出。この絶望的な運命をも反転させていく。
世界名作劇場や日本昔話くらいナレーションが多い。解説用の副音声にしてたかな?と思うことがある。
話が進むにつれてEDのテーブル席につくキャラクターが増えていく。
人のいない森に住む魔女のお話。薬づくりが趣味で、作った薬は街に卸している。
彼女が通る道には毒キノコが生えることから、シャンピニオン(きのこ)の魔女と呼ばれ、誰も近づこうとはしない。
街の人からは忌み嫌われている存在だが、実はかなり街に貢献している存在でもある。
そんな彼女が少年を保護し、一人前の魔法使いとして育てるお話。
書ききれないので続きはこの下へ
これからもこの内輪ノリで母性信奉の差別的なタグを使い続けるつもりなのか……。
このタグが本来ならば支持した筈の人達を傷付けている事に、本当に気が付かないの?
わたくし96歳
@Iam90yearsold
「#ママ戦争止めてくるわ」は、これからもずっと言い続け書き続けよう。2026年の流行語大賞にしよう。そして流行語で終わらせず、ずっとずっと言い続けよう。
#選挙に行こう
#投票に行こう
#戦争反対
わたくし96歳
@Iam90yearsold
覚悟はしていたが、こんな事になろうとは。残念❗️
三歳児「神話」とかいうレッテル貼りをして幼児教育を軽視する一方で
「#ママ戦争止めてくるわ」とかいう母性信仰丸出しのタグは平気で使う神経が理解できない
病気のレッテルを貼りながらの政権擁護が本当に「同じ論旨」に見えるのなら
読解力がなさすぎるだろう
「効いた」としたら、こんな差別的なタグが「効く」社会に疑念を抱くべきだろう
鈴木 耕
@kou_1970
未だにこういうタグが大手を振るうのを見るに、女は今でも自分のために意見を言う事を許されず
子供や夫に仮託しないと発言できないんだと暗澹たる気分になるな
フェミニストの女性スペース保護運動も、中高年女性が自分自身の権利を主張する事はよしとされず、
「私はおばさんだからいいけど若い女性は~」「大人はいいけど女児は恥ずかしいから~」と、常に若い女性・女児のために発言する事が求められる。
いや、1990年代には一時期、そういうのが許されるような空気があったんだけどね
スレイヤーズの主人公リナとか、女が自分の意思で自分のために生きる事をポジティブに描いて肯定的に受け入れられていたし。
ところが今世紀に入って2、3年でバックフラッシュが進み、今じゃすっかり揺り戻しが完了したって感じ。
まあ、母性的と喩えられるような「他人のため」であっても、ナイチンゲールやマザー・テレサ的な博愛思想ならば問題ないと思うんだけど
「ママ」だとあくまで自分の身内可愛さから出てくる主張だからなあ。