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はてなキーワード:殺害とは

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2026-02-12

教唆犯の冤罪って簡単そうだね

ア ノブコさんを殺害いいですか

イ はい

この場合、イが教唆犯になる

はい、と答えさせる洗脳をしておけば、イは無意識教唆犯になっている

イは事情を知らなかったと立証できない

偏差値の低さを出しても高さを出しても無駄

Permalink |記事への反応(0) | 18:35

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2026-02-10

よこはま動物園ホッキョクグマジャップ殺害された

ホッキョクグマのゴーゴが殺された

21歳だった

彼はロシアで生まれジャップに買われ大阪和歌山横浜転々とし、そしてこれから徳島に売り渡される予定だった

絶滅危惧種であるためゴーゴは次々とメスにあてがわれ性交を強いられた

徳島へ行くのも13歳のメスであるポロロにあてがうためだ

そして輸送前にゴーゴは麻酔で眠らされ、繁殖研究のために20分間で5度も搾精され死んだ

麻酔と5度の搾精がどれだけ肉体に負担を与えただろうか

これはジャップによる殺害事件

ホッキョクグマの年齢は3倍すると人間年齢に換算されると言われ、人間で言えばゴーゴは63歳だ

63歳に麻酔をかけ20分で5回搾精するなどあり得ない虐待

ゴーゴはジャップに殺された

Permalink |記事への反応(0) | 11:39

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2026-02-09

anond:20260209200414

鬼頭莫宏の「なにかもちがってますか」は男子中学生が突然「物体物体を入れ替える」能力に目覚め、眼の前の人間脳みそアスファルトと入れ替えるだけで殺害できるので「この能力を使って世直ししよう、悪徳政治家倒そうぜ!」と盛り上がるも、地方住み主人公が都会にいる悪徳政治家に会いに行くにはまず交通費がないため詰んでしまう…という話であった

面白くなりそうな始まり方だったのに、かつて悪意のこもった物語を発表していた鬼頭莫宏は、理解ある彼女結婚して子供に恵まれ鬱病も治ってしまったので悪意を煮詰められなくなり、「世直しなんかより自分人生大事受験勉強がんばろ」で終わってしま肩透かしだった

Permalink |記事への反応(1) | 20:10

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anond:20260209003903

今回の選挙のヤバさは、勝った自民党側の意見が完全にブラックボックスなところにある。そのひどいブクマカ自民党の正しさの可能性を匂わすだけで具体的には言及していない。自民党党首党首討論を欠席したことだけじゃなく、自民党支持の若者とか、自民党側の考え・思想・主張がマッタク表に出ないままに、ただただ支持率けが爆増していった・・・

ミステリーならばWhy doneit だ。なぜ殺害したのかが不明すぎて、でも解決編が一向に来ないまま終わるリドル・ストーリーは、もはやホラー

Permalink |記事への反応(1) | 00:53

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anond:20260208131220

日本が「負けると分かっていた台湾防衛戦争」に米の意向無視して突っ込み、敗因分析戦闘敗戦の総括もせず、戦略アップデートすら放棄したまま、「核は無いが勝てる」「現在日本国防費は中国の1/6だが自衛隊は優秀なので勝てる」といったカルト精神論国民喝采を送り、反戦を訴える者を「リベラル」と呼んで弾圧殺害

トランプが身勝手日米同盟を破棄した後ですら敗北を認める責任を取れず、その結果として原爆が二発投下され、ロシア北海道ハイエナ的に侵攻し、膨大な数の民間人虐殺後遺症を背負わされる。

そして最終的に、「本当は耐えられないが耐える」という玉音放送天皇に言わせ、アホみたいに泣き崩れる国民を横目に、政治エリートたちは速やかに中国と手を組み、自らの地位利益を確保していく。

——2026年に置き換えるとこんな感じか

Permalink |記事への反応(1) | 00:01

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2026-02-08

大日本帝国が「負けると分かっていた戦争」に突っ込み、敗因分析戦闘敗戦の総括もせず、戦略アップデートすら放棄したまま、「大和魂は最強」「竹槍で勝てる」といったカルト精神論国民喝采を送り、反戦を訴える者を「アカ」と呼んで弾圧殺害

ドイツ降伏した後ですら敗北を認める責任を取れず、その結果として原爆が二発投下され、膨大な数の民間人虐殺後遺症を背負わされた

そして最終的に、「本当は耐えられないが耐える」という玉音放送天皇に言わせ、アホみたいに泣き崩れる国民を横目に、政治エリートたちは速やかにアメリカと手を組み、自らの地位利益を確保していく

——この一連の答え合わせを、2026年視点構造的に検証できるの、史学科として正直かなり激アツ

Permalink |記事への反応(10) | 13:12

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2026-02-06

悲報伊藤悠、あの作風のくせにパヨク堕ち

伊藤悠

@itou_yu

もしいま50歳以上の政治家や物書きが徴兵やむなしと言っても自分がそこに行くことは絶対ないと思ってるだろうし家族を行かせる気もないし

あと原発やむなしと言っても近くに絶対住まないと思う

なんかあっても高村光太郎みたいにしないと思う

むかし芸術家高村光太郎は、多くの戦争協力詩を作り自分が勇ましい詩を書いてわかもの戦地に送ってしまったんだといって戦後自分を罰するように枕元に霜柱が立つような粗末な小屋に住んでそこで肺結核を得て転居したがそれで死んだと国語便覧に書いてあった

わかもの勉強子どもみんなが十分に食べる環境に使えたはずのお金を使わず

民間人を殺したデータで作ったドローンを買って

総理自身の信を問う選挙、と言って急に選挙するのに使ってしまって

元総理殺害される原因の宗教癒着したままで

間中唯一の機会の党首討論当日欠席で

信は問えない

若い人が生きていく時代憲法をあの草案のように変えてはダメで、改正でなく改悪草案は、そも国民みんなに確認してもらっていない

草案を読んだ人はいったい国民の何割か

拷問禁止から絶対」の文字をとるという部分、選挙公報と各家庭に配布し確認のハンコもらわんといけないほどなのに

草案をわかり易い場所においてどのように変えたいのか、

つぶさに説明しないままなのに変える変えるといっている

理解を、求めると言いながら説明せず討論にすら出席せず進めてしまおうとしている

Permalink |記事への反応(4) | 23:30

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2026-02-05

anond:20260205114500

男って女は自分を売ってると思うから好意拗らせてストーカーしたり殺害したら痴漢したりすんの?

Permalink |記事への反応(0) | 11:48

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anond:20260203115124

山上にもこの能力があれば安倍晋三殺害なんてしなかったろうな

母親にとって価値のあるものを受け要れられ無かったチー牛山上の人生の敗北

Permalink |記事への反応(0) | 10:11

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2026-02-03

anond:20260203170044

それを実践してた人々は「肉屋を支持する豚」と呼ばれてたよ。

しろ貧乏人こそ、お金持ちをおだて、称賛し、祭り上げて、気持ちよくなってもらって現状を知ってもらう態度が必要だ。

いまのように、お金持ちに対してすり寄って、おだてあげて、お金預かりますね~wと言って殺害するような態度ではいけない。

お金持ちの思想文化を分けてもらってそれを活かし次代に繋げるような気持ちで付き合っていく必要がある。

ゴマを擦れという話でもない。あくどい連中はどんどん通報すればよい。

Permalink |記事への反応(0) | 22:12

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anond:20260203140959

現代において悪口と、軽口というか勝手に嫌味と取られることの違いが似てきているようになっている。

悪口ってのは、例えば公の場で"この種無し野郎"と言ったり、"あの行き遅れが今日もさ~"ということを指すと思っていて

こういう、平成初期まで許されていたことが、公の場で慎まれるようになったのは良いことのように思う。

こういう言葉は、ふとした瞬間出てしまうので匿名の場でも控えた方が賢明だ。(自戒を込めて)

他方で、例えば一度も海外旅行に行った経験のない人間に対して、"え、一度も飛行機乗ったことが無いの?珍しいね"

ということが悪口か否かというケースが問題だ。

あるいは、複数人海外旅行の話になり、お嬢様学生時代経験したヨーロッパ周遊の話をすることに対して、

"何それ自慢?一度も飛行機に乗ったことない私への嫌味?"と思わせてしまうようなことだ。

正直な話、ついていけないので嫌な気分になるので勝手フェードアウトするのは、どうぞご勝手に、だ。

が、それを陰口で、○○ちゃんさ~自慢多くて嫌になっちゃうよね。いじめよう!おー!

となるのが公立中学校戦後から変わらない姿であって、だからこそ特に金持ちの家の女子お嬢様学校にぶち込むわけだ。

えー○○ちゃんすごいね、どんなところに行ったの?私も将来行きたいな、頑張ろうとなる人間のみ周囲にいてほしいわけで

それは今も昔も変わらないのだけれど、そういうお金持ちと、素直で気持ちのいい人間けが生き残っていけるのが都会なわけだ。

卑屈になって、勝手に嫌味を言われたのだと感じ、それを陰口で叩く(周囲の人間だけでなくSNSで言うのも一緒)人間に居場所はないわけ。

これこそがお金持ちが貧乏人の相手をしなくなる、いわゆる縦の旅行が無くなってしまうことの原因なのだ

現代においては、人々はかわいそうランキングの上位を目指し、勝手に卑屈になって金持ちはイジっていいという勘違いがまん延しているので

例えば政治家たかだか千万裏金狂喜乱舞して叩いて回る。

そうなればますます縦の旅行が減り、分断が進む。

しろ貧乏人こそ、お金持ちをおだて、称賛し、祭り上げて、気持ちよくなってもらって現状を知ってもらう態度が必要だ。

いまのように、お金持ちに対してすり寄って、おだてあげて、お金預かりますね~wと言って殺害するような態度ではいけない。

お金持ちの思想文化を分けてもらってそれを活かし次代に繋げるような気持ちで付き合っていく必要がある。

ゴマを擦れという話でもない。あくどい連中はどんどん通報すればよい。

富の偏在が分断を生んでいるのではない。

富の偏在を許さな社会の狭量さが、お金持ちが積極的にそうではない人々と付き合うのは危険だと思わせてしまっていることに気づいた方がよい。

Permalink |記事への反応(1) | 17:00

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2026-01-29

映画】FARANG/ファランを見た

フィジカルアクションめっちゃ頑張ってる普通リベンジ映画だった62点。

 

刑務所暮らしから出所した主人公日雇い現場で働きだすが元々所属していた地元ギャングから仲間に戻れと脅迫、いろいろあって相手事故的に殺害してしまう。フランスからタイへ逃亡し5年後、ホテルマンムエタイ八百長試合で稼ぎながらタイ人の嫁さんをもらい娘とささやか幸せを味わっていたところ、お金の工面が必要に。ヒゲもじゃフランス人とデカいカシメロみたいなタイ人の危険仕事を請け負うことに。しっかり失敗して嫁は殺され自分は重傷、娘は連れ去られてしまう。嫁の仇と娘を助け出すための戦いが今始まる。

 

フランス映画って書いてあってフランスから始まったのにいきなりタイに飛んでタイトルコールでも「ฝรั่ง FARANG」って書かれててエッ、これタイ映画だったの!?と思ったらたぶんフランス映画だった。オンリーゴッドみたいなもんかな。暁に祈れとかもだけどフランス人、タイムエタイ映画撮るの好きだな 。ちなみにFARANGは異邦人みたいな感じのタイ語らしい。

アクションはかなり本格的なムエタイベースとした武器アリのヴァーリトゥード。その辺に落ちてるものを使うことも辞さないし、スタイリッシュっていうよりはかなり泥臭い痛い感じのアクション映画になってる。ザ・レイド温度感マッハ!!!!やってるみたいな感じでかなり楽しく見られる。

容赦ないゴアアクションがウリっぽいけど、狭いエレベーター内で4人の敵と同時に戦う展開ではナイフや剣、拳銃まで入り乱れる大殺陣披露してるし、や大昔のカンフーアクションみたいに順番に敵が襲い掛かってきてそれを順番にやっつける集団戦ってよりは同時に来たり倒した奴が足を掴みに来たりと不規則戦の中でそいつらをいかにして破壊するかをムエタイ的な動きで処理していくのもよくできてる。落ちた拳銃をとろうとして足で踏まれる展開はあるあるだけど、そこからそのまま敵の足の指を吹っ飛ばす展開は面白かった。

レオグラフだけじゃなくてカメラワーク結構頑張ってて無駄にグラグラ振るってよりはちゃんアクション全部をカメラに収めることを意識して撮られてるし、頭を視点に画面を回転させる――立ってる人の頭を地面にたたきつける時に画面ごと90度回転する――みたいなワークもかっこよかったし、アクション面白く撮ったろ!って意識が随所に感じられた。

ただ最後の折れた腕の骨で相手を突き刺してFATALK.O.は他の作品でも何度か見たやつだから、ここ一番フレッシュに殺してくれよ~!ってなったかな。特にボスが射殺もできたのに舐めプで首絞めプレイに移行したっていう特大マイナスがあっての逆転のシーンだから、そのマイナスを埋めるアイデアを魅せてほしかった。

あとはアレだな、この手の作品では珍しくアクション中に主人公が勢いに任せて最初に人を殺した後にショックを受けてしまうシーンを入れているのは誠実でよかった。それも首を掻っ切られて殺された嫁さんの殺しに加担した女性首に中華包丁叩き込むっていう対称性もよかったし、首に包丁がざっくり刺さってるのを鮮明に見せるのもよい。かなりゴア頑張ってる。

オンリーゴッドにも出てた主人公の恩人でタイ人のおじいちゃんも剣使いとして参戦し活躍するのもよかったし。

 

とはいえアクション以外は正直けっこう微妙というか100回見た復讐ものなのであんま言うことない。少なくともそこでプラス点になることがほとんどない。

瀕死主人公を止めを刺さずに家に火をつけて主人公だけうっかり助かってしまう展開もこれ何百回やるねんという感じだし、そもそも家に火をつけて敵が去る→次のカット主人公が水に落下する(水上に建てられたコテージ)ってなっちゃうのも、なに?床が抜けたん?どういうこと?ってなるし。

当然のように実はヒゲもじゃもカシメロもフランスギャング関係者だったことがわかるんだけど、その割にやってること悠長だなってなるし。映画ストーリー部分はかなりおざなりだなって思ってしまった。

あと冒頭、刑務所のウェイトルームマシンに囲まれたど真ん中で主人公がミット打ちしてるところから映画が始まるんだけどいやそこ邪魔じゃない?ってめっちゃ気になっちゃった。些細なことすぎるか。

 

ストーリーとしては凡百だけど本格ムエタイリベンジゴアアクション映画としては一定の強度があるのでそういうのが好きな人オススメ。このストーリー強度だったらアクションもう15分くらい欲しかたかなぁ。

Permalink |記事への反応(0) | 09:11

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2026-01-28

トランプvs全米ライフル協会

https://www.pbs.org/newshour/politics/watch-you-cant-have-guns-you-cant-walk-in-with-guns-trump-says-of-alex-pretti-killing

「銃の所持は許されない。銃を持って現場に入ることも許されない」

大統領PBSニュースリズランダース記者質問に答えて述べた。

殺害されたプレティ氏は現場合法的携帯する拳銃を持ち込むべきではなかったという政権の主張を繰り返した。

この見解全米ライフル協会(NRA)らを激怒させている。

トランプは銃規制派。修正第2条を否定するパヨク

Permalink |記事への反応(1) | 10:08

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映画ランド・オブ・バッドを見た

現実戦争で起こっている現場基地の分断を描く意欲作だが作品自体が分断されてしまっている印象でちょっとノレなかったので62点。

 

新米JTACの弟ヘムズワースはフィリピン小島に囚われた情報員の救出作戦アサインされる。敵を発見するも敵が民間人虐殺し始めそれを救うために戦闘になりてんやわんや、チームは壊滅状態に。リアムは基地無人機オペレーター更新しながらあちこちを逃げ回る羽目に。で、まぁチームの生き残りと合流したり敵の基地に乗り込んだら捕まっちゃったりそこで拷問を受けて爆撃と同時に脱出して敵のボスを倒したりいろいろあってなんだかんだ脱出する。

みたいな話。

 

俺が見る映画に出てくる弟ヘムズワース、なんかいつも血まみれで命からがら逃げ回ってから逆転に転じてるな。

というのは置いておいて、まず冒頭、出撃前の主人公テーブルに載っている2種類の味のシリアルのうち、どっちを持っていくかをなんかずっと悩んでるところからまり、同様に基地から作戦を援護するラッセル・クロウの登場シーンは出勤後にコーヒーメーカーポーションがぐちゃぐちゃにされていることにブツクサ文句を言いながら設置し直すところから始まる。ここからもう既に軍人でありながら生活軍事作戦という意識で生きてしまっているということが提示される。

そして実際に現場戦闘に巻き込まれ生死の境を彷徨うことになる主人公基地からそれを必死に支えるラッセルのバディものとして展開していくが、ラッセル基地では同僚がみんなで集まってテレビバスケ試合熱狂しており、作戦が進むと「超過勤務からお前はもう帰れ」と引継ぎもそこそこにラッセルが指令室から追い出されるという、「戦場」と「基地」の分断が加速していく。

空軍基地という非常事態の場でバスケ試合に集中したいか電話も取らないという同僚らに対してラッセルが冒頭では「ちゃん電話には出ろ!俺の嫁今日出産するかもしれねぇんだ!」と怒るシーンが最後に「ガチ緊急事態の連絡すらおざなりに処理する」というサスペンスにつながり、ラッセルが怒りを爆発させテレビ破壊する展開は主人公との遠い共闘を経て「現実感を取り戻したラッセルVS能天気軍部」の対立構造として趣深い。

おそらく過去であれば空軍は「自分たち戦場まで飛んでって爆撃する」というリスク戦場を共にする覚悟を背負っていたので連帯感があったが無人機がメインとなった今では「なんか遠いところで戦ってる奴がいるらしい知らんけど」みたいな、もはや画面の前で戦争を見ている一般市民と同じ感覚になってしまっているという現代の軍のリアルを描きたいんだろうなというのはわかる。

主人公をJTAC(統合末端攻撃統制官)という現場で端末使って航空支援要請する担当にしたというのも現代戦闘リアルを描こうという観点から見れば面白い方法だと思うし、実際ド派手な戦争が始まるまでは結構興味深く見られた。

 

ただ、そういう2024?2025?年のリアル戦争というテーマが一面にはあると思うのだが、いざ戦闘が始まってから現場パート1990年代2000年初頭のようなアクション映画としてのミリタリーアクションになってしまう。個人的に一番近いのはエネミーラインとかかな。

新米JTACというポジションでオドオド戦闘に出るというのが面白ポイント最初戦闘ではチームの陰ではわわ~って感じだったのにいざ一人になると急に近接戦闘は強くなるし敵の銃は主人公には当たらず主人公の銃はなぜか当たり、都合のいいところで生きてた味方が合流し捕らえられ殺害される。水責め拷問を受けていたので爆撃による炎を避けられたって展開はちょっと面白かったけど、でもお前風呂から腕出して暴れてたたけど平気そう?ってのは気になるし、敵のアジト通路という通路を炎が覆ってたけど捕虜はみんなピンピンしてるし敵のボスもなぜか平気。

急にリアリティライン下がったな……って気になっちゃう。

敵のアジトを壊滅させようと爆撃指示をしたあとに捕らえられてしまい、自分が捕らえられている基地への爆撃を自分で指示してしまうという皮肉な展開は悪くない。拷問を受け基地の中を逃げ回りボスをぶち殺し最後の爆撃までに基地脱出しようと苦労する主人公とのカットバックで、指令室から追い出されたラッセルスーパーヴィーガンの妻の指示で買い物というミッションアサインされ苦労させられるってのも嫌いじゃないし、主人公がようやく電波が通じる場所に出て基地電話するもあしらわれ、ラッセル電話するもラッセルは妻と電話中。ようやく繋がってラッセル基地に急ぎながら電話するも基地バスケに熱中してつながらない。という「現場基地の分断」からくるサスペンス面白い

でもその結末が「いそいで基地まで戻って廊下を走って指令室に爆撃のゼロコンマ何秒前に何とか間に合って回避される」ってのぶっちゃけどうなん?いまさらそれ?90年代ミリタリーアクションを参照してるのはわかるし、そういうテンプレートとしての楽しさはあるけど、2020年中盤の戦争現代性をテーマとして打ち出しながらそれ?って冷めてしまった。

 

そんなこんなで航空支援無人化による現場基地の分断をテーマに描きながら、同時に現代リアル作戦事情90年代ミリタリーアクションの分断が俺としては非常に気になる。リアルにやりたいんかファンタジーやりたいんかどっちやねん!と座りの悪い思いをずっとし続けることになった。

とはいえ90年代ミリタリーアクションとしては予算感はないけど工夫とCGで迫力はあるしやろうとしていることの面白さは十分あるのでそういう映画として見るなら全然及第点はあると思う。実際、文中で挙げたエネミーラインって俺の中で75点くらいはあるからね。別にミリタリーアクションが嫌いなだけではないのよ。現代技術90年代アクションを撮ることが目的ですってことなら70点後半くらいはつけられると思うので、金ロー感覚で見るのがオススメ

Permalink |記事への反応(0) | 09:40

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2026-01-27

ICE殺害した看護師を「国内テロリスト」呼ばわりした米国政府って1984に出てくる真理省そのものだな

これを真に受けて被害者が悪いと言ってるのは、まさに真理省に洗脳される国民と大差ない

あとこれが3年も続くというのが恐ろしいね

Permalink |記事への反応(0) | 21:35

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掲示板書き込みに基づくと、ラウダ・ニールの行動が「女叩き」や「弱者男性」という言葉と結びつけられる主な理由は、彼の女性キャラクターに対する攻撃性、他責的な思考回路、そして「理解ある彼女」に救済される結末の構造にあります

具体的には、以下の4つのポイント議論されています

1.弱者への攻撃と「女叩き」の生々しさ

ラウダが「女叩き」的であると指摘される最大の要因は、特にスレッタが精神的に追い詰められている際に行われた言動にあります

スレッタへの死体蹴り: ミオリネに突き放され、人生どん底にいたスレッタに対し、「愚鈍な女」「墜ちろ」「空っぽ」といった過激暴言を浴びせたことが、ネット上の執拗な「女叩き」を連想させるとされています

ミオリネへの憎悪: 兄グエルの苦境や父の死など、あらゆる問題元凶をミオリネ一人に求め、殺害しようとした行動が「フェミサイド女性殺害)」的であると評されています

2. 「強者」への逆恨みと「弱者男性」の属性

ラウダの心理構造が、現実社会定義される「弱者男性」のネガティブな側面に合致しているという分析があります

強者男性(兄)への劣等感: 優秀で主体的な兄グエル(強者男性)に対し、密かにコンプレックスを抱き、自分の思い通りに動かない兄を逆恨みして攻撃する姿が、弱者男性心理自己愛性憤怒)として描かれていると指摘されています

他責思考:自分の無力さや失敗を省みず、常に周囲(ミオリネやスレッタなど)のせいにする姿勢が、典型的他責弱者男性のそれであるとされています

3. 「理解ある彼女」による無償の救済

ラウダが自らの過ちを反省贖罪することなく、一方的に尽くしてくれる女性を得た結末が、「弱者男性の願望投影」に見えるという批判です。

都合の良いヒロイン:殺人未遂という重罪を犯した直後に、「理解ある彼女」が自分の非を棚上げしてヨシヨシしてくれ、最終的に彼女に養われるような形で幸福を手に入れる構図が、なろう系の「都合の良い救済」に似ていると批判されています

イカー(奪う者)としての性質: 周囲(グエル、ペトラ、フェルシー)の優しさを「資源」として消費するだけで、返す義務を負わない構造が、自立できない「赤ちゃん」や「ヒモ」といった揶揄を招いています

 

このように、ラウダの行動が「自分より立場の弱い女性を叩き、自分の不遇を強者のせいにして、最終的に反省なしで理解ある女性ケアされる」という一連の流れとして受け取られたため、これらの言葉と強く結びつけられる結果となりました。

Permalink |記事への反応(0) | 19:57

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映画インビジブルウィットネス見えない目撃者を見た

かなり良くできたオッカムの剃刀ミステリだった。73点。

 

密室愛人殺害した罪で逮捕された富豪主席連合幹部の座を狙うカモッラの幹部主人公の下に引退間近の最強弁護人が現れる。彼女は3時間しか時間が取れないのでその間に弁護の方針を固めたいと話し、そのためにはこの事件の裏にあるもう一つの事件を解き明かす必要があると資料差し出す。それは愛人主人公事件の3か月前に起こした世間には知られていない事故資料だった。二転三転する事件真相あなたはついてこられるか。

みたいな話。

 

主人公の演技が迫真すぎるだろというツッコミはありつつもかなり良くできた密室ミステリだった。

映画基本的主人公と最強弁護士の2人の部屋の中と2人が語り推理する回想シーンのみで進行する。そして主人公は「信用できな語り手」として最強弁護士ツッコミアドバイスをうけるたびに回想内容がコロコロ変わるという映像叙述トリック形式で撮られている。

これ、この作品のすごさを説明しようとすると頭からケツまで全部のやり取りをまとめたものを書かないといけなくなるのでちょっと面倒くさすぎるのでそれはいったん置いておくとして。

映像叙述トリックものとして基本的大事情報はすべてお出しされているし「詳細に見れば」見破れるものになっている。最強弁護士は「貴方は私より頭がよくない」「大切なのは詳細」と繰り返し主人公を窘めるがそれは見ている我々に対する挑戦状でもある。

主人公が語る事件真相映像で見せて、それに最強弁護士情報を与えたり推理することでまた別の角度が加わった映像を見せられる。そして最終的に最強弁護士が用意した罠を全て踏み抜いた先にある真相――結局、主人公事件を全て隠蔽しようと愛人殺害して密室トリックんがあるんだと言っているだけ――が提示される。

オッカムの剃刀すぎる。

後で実は犯人の片割れホテルスタッフだったことが写真からわかり(でもその写真は序盤から提示されていてその時点から犯人は写っており、その犯人は別のシーンでもしっかり写っている)、じゃあこういうトリックが成立するよね、なんてことを考える必要はまったくなかった、というわけではなく。

完璧密室トリックが成立する(捏造できる)=最強弁護士による最強弁護が成立するが、そのためには「裏で起きた事故真相を明らかにする」必要がある。そのことを主人公に納得させ事故真相自白させること自体目的だったという着地の仕方の論理の美しさ。

さまざまな細かいやりとりのすべてがきっちりと回収されるフェアプレイ精神

なんなら冒頭で最強弁護士が到着する際に、俺は「なんだこの白髪カツラ。見る作品時代設定読み違えたか?それともこれイギリスの話(イギリス裁判ではモーツァルトみたいなカツラを被る)だっけ?」と感じたんだけど、それすらもちゃん設計された違和感だったのはもはや脱毛

 

まぁもうこいつに頼るしかないっていう最強弁護士との限られた時間での接見中に主人公迫真の顔して嘘をつき続けてる展開はいや流石にそうはならんくないか?という気がせんでもないし、そもそも最強弁護士はニセ弁護士で3時間時間制限も本物の最強弁護士が来るまでの時間だった!というオチはいいとして、最強弁護士が来る時間をどうやってインターセプトしたんやという謎は残る。

が、まぁ全体からしたら些細なことかな。どちらもポジティブ解釈することで説明できなくもない。

ちゃんオチ暴露では映像的なビックリも用意されているし(あ、それはそうと向かいビルの部屋の住人の顔がはっきり見えるって表現、ちょいちょい映画で出てくるけどさすがに無理じゃない?俺の目が悪いだけ?)、良質なミステリ映画として十二分な合格点は与えられる。

点がハネなかった理由を敢えて上げるとしたらよくできたミステリではあったけどよくできた物語ではなかったので(息子を殺された夫婦復讐譚としての一定の強度はあるけど)今一歩俺に刺さり切らんかったかなってとこかな。エンドオブトネルの「トンネルを抜ける」みたいなのがあった方が俺は好き。いいミステリを見たなとはなるけどいい映画を見たなには今一つつながらなかったな的な。

でもミステリだけで見れば80点は出てると思うのでミステリ好きにはかなりオススメ

Permalink |記事への反応(0) | 09:42

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2026-01-25

anond:20260125114606

1行目、なくはない話だがそんなに多いか?1月の全国区ニュースでそんな話あったっけ?ってレベルだが。付き合ってると思い込んで殺害パターンの方が多くねぇか?

Permalink |記事への反応(0) | 23:11

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anond:20260125221736

ジャーナリスト拷問して殺害だけは支持する

日本のも頼むわ

Permalink |記事への反応(0) | 22:35

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今夜のNHKスペシャルすごかったというかひどかった

ロシア占領したウクライナで行わていること

占領した住居を無料格安ロシア人に提供移住を推進

ウクライナの子供を洗脳してロシア兵に

テレビ局ロシア化して情報統制

密告窓口を設けてウクライナ人どうしでロシア化を相互監視

そのせいで人々はもう天気の話くらいしかできない

ウクライナパスポートでは生活できないようにしてロシア

ロシア化に従わないジャーナリスト拷問の上殺害

ウクライナ人の家庭でロシア兵がレイプ殺人の上その罪を夫にきせる

強制徴兵してウクライナ人どうしを殺し合わせる

この世の地獄

https://www.web.nhk/tv/an/special/pl/series-tep-2NY2QQLPM3/ep/ZYV721LJNJ

Permalink |記事への反応(28) | 22:17

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anond:20260125221542

なすぎるな

そんな異常な連中は殺害対象にしよう

Permalink |記事への反応(1) | 22:16

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女性が別れた男性から殺害されるリスクを避ける自衛策について、誰もが本気で考えざるを得ない状況になっている。

非モテ陰湿男性を引き当ててしまった場合、最悪のロシアンルーレットのように命を狙われる可能性があるなら、社会全体として恋愛抑制する方向へ進むのは当然だ。


特に女の子の親は「変な男と付き合っちゃダメよ」と口酸っぱく言い聞かせるようになるし、いい年した女性の親は「変な男と付き合うくらいなら、もう独身でいい」と本気で思うようになる。

実際、いい年した女性の親世代では、すでにそういう考えが広がっているらしい。


色恋沙汰で女性に加害した男性に対して、収監の上に強制労働を課すような厳罰(もちろん男女逆の場合も同様に)を導入しない限り、恋愛のものリスクとして認識され続ける。

こうした問題放置すれば、ますます人々が恋愛から距離を置く社会になるのは避けられない。

Permalink |記事への反応(3) | 16:00

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2026-01-24

anond:20260124151749

イタリアを例に出すのは面白いけど、ちょっとデータ見てみようか。

イタリア出生率2024年で1.18(過去最低更新中)なんだよね。

日本2023年で1.20前後2024年も似たレベルか少し下。

イタリアの方が日本より低いか同等か、どっちにしろ「参考になる」ってほど出生率が高い国じゃないよ。

しろ南欧の超少子化代表格。


で、「イタリアの男がジェントルマン的かつ積極的」ってのは、確かにステレオタイプとしてある(カッコよく口説くラテン男みたいな)。

でもそれで出生率が高いかっていうと全然違う。

イタリア少子化の主な原因は、

若者失業率非正規雇用が高くて経済的結婚出産が難しい

女性社会進出が進んでるのに、家事育児負担がまだ女性に偏ってる(ジェンダー平等指数EU内で下位)

・晩婚化・晩産化が激しく、第一子平均出産年齢が32歳超え

福祉・保育支援が不十分で、「マンマ文化母親子育ての中心)が逆に女性を追い詰めてる


ジェントルマン的なアプローチモテる要素としてあるかもしれないけど、それが少子化を防いでるわけじゃない。

しろ伝統的なマチズモ(machismo)文化が残ってるせいで、女性が「この人と子供産みたい」と思いにくい側面もあるんだよ。

実際、イタリアフェミサイド女性殺害)が欧州で深刻で、性差別DVの報告も多い。

ジェントルマンに見えて、実際は「男は外で女を口説くけど、家では家事しない」みたいな二重基準が根強い。


から日本女性意識改革から」ってのは、完全に逆だと思う

日本女性マイクロアグレッション(小さな攻撃性)を感じてるのは、男側が無意識女性を下に見てる態度や、ジェンダー規範の押しつけが原因の部分が大きい。

イタリアみたいに「積極的口説く文化を輸入しても、根本経済的安定と男女平等家事分担がなければ、女性は「産みたい」と思わないよ。


結局、魅力的な男性を量産するには男側がもっと家事育児を当然のようにやる、感情表現する、相手尊重する文化を育てるしかない。

日本女性の「意識改革」じゃなくて、男側の行動改革と、社会全体の支援強化が先でしょ。

イタリアはまさに「ジェントルマンだけど少子化ヤバい」の典型例なんだから、参考にするなら「こうなったらダメ」って反面教師だよ。

Permalink |記事への反応(1) | 15:22

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2026-01-22

安倍元首相暗殺の件で比較されてた長崎市長銃殺石井紘基議員刺殺って、どっちも加害者暴力団員前科ありなんだよな。

前科のない山上を並べるのは酷なように思われる。

長崎市長射殺事件

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E5%B4%8E%E5%B8%82%E9%95%B7%E5%B0%84%E6%AE%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6

長崎市長射殺事件(ながさきしちょうしゃさつじけん)は、2007年平成19年4月17日に当時長崎市長伊藤一長JR九州長崎駅近くの歩道山口組暴力団幹部の男に銃撃され、死亡した事件[1]。

石井紘基刺殺事件

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E4%BA%95%E7%B4%98%E5%9F%BA%E5%88%BA%E6%AE%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6

石井紘基刺殺事件(いしいこうきしさつじけん)とは2002年10月右翼団体幹部民主党所属衆議院議員石井紘基を刺殺した殺人事件[1]。


あと、戦後殺害された現職の国会議員石井紘基議員以前にも三人いるようで、うち一人は加害者未成年、もう二人は心神喪失で不処罰のようだから、やはり山上モデルケースとしては不適切だな。

浅沼稲次郎暗殺事件

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%85%E6%B2%BC%E7%A8%B2%E6%AC%A1%E9%83%8E%E6%9A%97%E6%AE%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6

浅沼稲次郎暗殺事件(あさぬまいねじろうあんさつじけん)は、1960年昭和35年10月12日(水曜日)に東京都千代田区日比谷公会堂で開催された自民党社会党民社党3党首立会での演説中の浅沼稲次郎日本社会党中央執行委員会委員長日本社会党党首)が17歳右翼少年山口二矢に刺殺された事件である。「浅沼社会党委員長暗殺事件」と称されることもある[1]。

山村新治郎 (11代目)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E6%9D%91%E6%96%B0%E6%B2%BB%E9%83%8E_(11%E4%BB%A3%E7%9B%AE)

1992年自民党訪朝団長として北朝鮮への訪問を翌日に控えた4月12日、自宅において精神疾患を患っていた24歳の次女に出刃包丁で刺されて殺害された[1]。58歳没。当時健在であった新治郎の母の目前での惨劇であった。

丹羽兵助

https://ja.wikipedia.org/wiki/丹羽兵助 

丹羽 兵助(にわ ひょうすけ、1911年5月15日 -1990年11月2日)は、日本の政治家。自由民主党所属の元衆議院議員12期)。愛知県議会議員(2期)。名古屋市内の陸上自衛隊駐屯地で、統合失調症入院から一時退院中だった男に首を刺され、翌月に亡くなった[1][2]。弟は丹羽久章元衆議院議員。孫に丹羽秀樹衆議院議員がいる。

Permalink |記事への反応(0) | 23:30

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anond:20260122171055

銃の稚拙さは量刑関係ないので。殺害意思がはっきりしており、実際に殺害できた以上。銃が暴発する可能性のあるような出来の稚拙な代物であることは、それで殺害意図希薄だったと示せて(本気で殺すつもりならそんな稚拙ものは使わない、と)初めて意味があるが、そうでないことが他の証言ではっきりしてしまっている。

Permalink |記事への反応(2) | 19:05

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