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はてなキーワード:歴史とは

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2026-02-12

あと数年もしたら俺の黒歴史ネトゲ歴史ぶっちゃけても問題ないな

Permalink |記事への反応(0) | 23:28

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天皇家って実際いつから日本の王だったんだろ

日本紀元前660年の神武天皇即位神話根拠世界一歴史が古い国を名乗っている。

しか卑弥呼は、2世紀後半〜3世紀半ば(西暦170年頃〜248年頃)の弥生時代後期、クニ同士の争いが絶えない倭国大乱の時代に、巫女として人々をまとめ上げ、中国の魏へ使者を送って親魏倭王称号を得ている。

この時代天皇家日本統治していたとは思えない。

実際天皇家はどれくらいの歴史があるんだろう。

Permalink |記事への反応(3) | 22:42

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anond:20260212193358

中国国共内戦朝鮮半島朝鮮戦争にも加担してるのでもっと戦後から歴史勉強したら良いんじゃね?

Permalink |記事への反応(0) | 19:37

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anond:20260212072955

結婚指輪に何世紀分の歴史があると思ってるんだw

Permalink |記事への反応(0) | 17:46

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ミヤネ屋20年の歴史に幕

2026年2月12日、平日午後の情報番組として長年君臨してきた「情報ライブ ミヤネ屋」が2026年9月末で終了することが、司会の宮根誠司氏により正式に発表された。番組終盤、宮根氏は約4分間のスピーチ視聴者スタッフへの感謝を述べ、自らの言葉番組から「卒業」を伝えた。この発表は、2006年7月番組開始から20年という節目を迎えた長寿番組終焉意味する。

発表に至る経緯と宮根氏の決断

番組終了の第一報は、2026年1月28日に「女性セブンプラス」が報じた。関係者への取材によれば、宮根氏自身読売テレビ側に「番組を終えたい」と申し出たことが発端だった。局側は必死に慰留したが、宮根氏の意思は固く、その後読売テレビ日本テレビ上層部との話し合いを経て、10月期の改編で終了することが決まった。

2月12日生放送では、宮根氏は「この9月末をもって私、このミヤネ屋卒業させていただく運びになりました」と述べた。フリーアナウンサーとして番組の終わりが来ることは覚悟していたとしながらも、「何度か卒業しようと考えたこともございます。そのたびに読売テレビはじめ、皆さまにありがたいことに慰留していただきまして、この20年まで続けることができました。本当に幸せ者です」と感謝言葉を続けた。

宮根氏は局アナ時代を含めると26歳から37年間、63歳になる年まで月曜から金曜の帯番組担当し続けてきた。この長いキャリアを振り返りながら、「信じられないくらい恵まれ環境で、テレビに携わらせていただきました」と語った。スピーチ最後には、「やめるのをやめたという可能性もありますので、その時はまたご報告させていただきます」と笑いを誘う一幕もあった。

関西ローカルから全国区へ、番組の歩み

ミヤネ屋」は2006年7月31日、読売テレビ制作関西ローカル番組としてスタートした。前身は金曜のみ放送されていた「激テレ★金曜日」で、これを月曜から金曜までの帯番組リニューアルする形で誕生した。当初は午後の遅い時間から放送だったが、評判の良さから徐々に放送地域を拡大していく。

2007年10月には関東長野を除く全国ネットに昇格し、2008年3月31日から日本テレビでも放送が開始され、完全な全国ネット番組となった。これは、2007年9月草野仁氏が司会を務めていた「ザ・ワイド」が終了し、日本テレビが午後のワイドショーから一時撤退したことが背景にある。読売テレビ独自に育てた「ミヤネ屋」が、結果的にその枠を埋める形となった。

番組の特徴は、宮根氏の歯に衣着せぬトークと、関西弁を駆使した親しみやすい進行スタイルにあった。読売新聞特別編集委員橋本五郎氏、弁護士野村修也氏といった論客とのやり取りも人気を集め、政治から芸能まで幅広いテーマを扱う情報番組として、平日午後の顔となった。

視聴率面では、2009年度から9年連続関東関西地区ともに通期の平均世帯視聴率トップを獲得。20年間にわたり全国平均で5から7パーセント台を安定的に維持し、累計放送回数は4000回を超えた。近年はTBS系「ゴゴスマ」やフジテレビ系「旬感LIVE とれたてっ!」など他局の追い上げもあったが、コア視聴率では依然として同時間首位キープしており、高視聴率を保ったままの終了となる。

なぜ今、終了なのか

宮根氏が番組終了を決断した理由として、複数メディア共通して伝えているのは、「新しいことに挑戦したい」という本人の強い意志である関係者証言によれば、2年前に還暦を迎えた頃から「安定にしがみつくのではなく、新しいことに挑戦したい」という思いを抱いていたという。2025年7月番組20周年を迎えたことが、その思いをさらに強くした。

宮根氏は1963年まれ現在62歳。朝日放送1987年アナウンサーとして入社し、関西で人気アナウンサーとして活躍した後、2004年にフリーへ転身した。その際も40歳という節目で「一から出直す覚悟」を決めたとされ、今回も同じ心境で新たな挑戦に臨むという。

また、平日は大阪で「ミヤネ屋」、週末に上京してフジテレビ系「Mr.サンデー」に出演するという生活を15年間続けてきた体力的な負担も、決断の背景にあるとの見方もある。関係者は「年齢的にもいまが最後のチャンスと考えている」と語っており、宮根氏自身番組20周年という区切りを、自らのキャリアの転換点として捉えたことがうかがえる。

宮根氏は2025年7月20周年の際、「平時は型にはまらず楽しく、もし大きな災害緊急事態が起こったときはいちばん頼りにされる。そんな正体不明番組であり続けたい」と今後の意気込みを語っていたが、この頃すでに大きな決断を胸に秘めていたとみられる。

地方局制作の全国番組という成功モデル

ミヤネ屋」の成功は、テレビ業界において大きな意味を持つ。地方局制作する情報番組全国ネット放送するというスタイルは、現在では珍しくないが、その先駆者こそが「ミヤネ屋」だった。放送関係者は「番組成功を見て各局がまねた格好。昼の情報番組に与えた影響は計り知れない」とその功績を評価している。

ただし、番組終了の裏では、後番組をめぐる読売テレビ日本テレビの複雑な関係も指摘されている。全国放送での月曜から金曜の帯番組は、地方局にとって貴重な枠であり、CMなどの営業収入も莫大だ。読売テレビ内では「ミヤネ屋」が全番組の中でも最大の収益源となっていた。

この枠をめぐり日本テレビ側が「枠を戻せ」と主張する可能性も報じられている。かつて日本テレビは「ザ・ワイド」を終了させ午後のワイドショーから撤退したが、読売テレビ独自に育てた「ミヤネ屋」が成功を収めたことで、複雑な思いを抱えていたとされる。現在、後番組については未定とされており、今後の動向が注目される。

平日午後のワイドショー戦線、新たな局面

ミヤネ屋」の終了により、平日午後の視聴率競争は新たな局面を迎える。現在、同時間帯ではTBS系「ゴゴスマ」が健闘しており、司会の石井亮次氏、フジテレビ系「旬感LIVE とれたてっ!」の青木源太氏と、宮根氏を含めたフリーアナウンサー三つ巴の戦いが注目されていた。最古参の宮根氏が退くことで、この構図は大きく変わることになる。

一方、宮根氏の今後については、現時点で具体的な発表はない。「Mr.サンデー」の司会は継続するとみられるが、新たな挑戦の内容は明らかにされていない。関係者は「40歳ときと同じ心境で一から出直す覚悟を決めている」と語っており、宮根氏自身がどのような道を選ぶのか、業界内外の関心が高まっている。

番組2026年9月末まで放送を続ける。宮根氏は「残り半年ありますので、まだ半年頑張っていきたい」と述べ、最後まで視聴者とともに歩む姿勢を示した。20年にわたり平日午後の情報番組リードしてきた「ミヤネ屋」が、どのような形で幕を閉じるのか、そしてその後の平日昼のテレビ界がどう動くのか、今後の展開に注目が集まっている。

Permalink |記事への反応(1) | 16:29

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三大歴史上の下品人物

金玉均

マンコカパック

あとひとりは?

Permalink |記事への反応(1) | 15:47

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実体なき物語の100万倍インフレ

#実体なき物語の100万倍インフレBBCが先導した「性スキャンダル上げ料ビジネス」の構造欠陥と信用崩壊

## 【要旨】

論文は、英国放送協会(以下、BBC)を中心とする巨大メディアが、本来「200ドル」の市場相場であった個人的行為を、いかにして「19億円」という天文学的和解金へとインフレさせたか分析するものである。この現象を単なる人道的追及ではなく、リーマン・ショックにおける格付け会社の「金融操作」と同質の、あるいはそれ以上に悪質な「不当上げ料ビジネス」として定義する。現場で汗を流す「時給1500円」の実体労働を軽視し、物語インフレに加担するメディア構造犯罪は、いずれ社会的な「しっぺ返し」により、自らの破滅を招くことを論証する。

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##第一章:生存リアリズムと「200ドルの定価」

### 1-1.現物経済における現金の重み

世の中には、外側から見た「道徳」と、内側にある「生存算盤」という二つの世界がある。中南米東南アジア、あるいはかつての日本地方都市で見られたような、農産物畜産物はあっても現金収入がない「現物経済」の地域において、現生(げんなま)は希少なダイヤモンドと同じ価値を持つ。

年収わずか3万円という国々において、200ドル(約3万円)という金額は、文字通り「1年分の命」を支える現金である

### 1-2. 超ワンパターン募集スキーム

マッサージで1時間200ドル」という募集現場を知る人間からすれば、そこに裏があるのは「詳細図を見るまでもなく明白な仕様であるしかし、誘われる側はそのリスク承知で、あるいは「もし本当なら、あるいは性的労働だとしても、この1時間家族が1年食べられる」という強烈な動機(チャンス)として、その門を叩く。

これは、工事現場で「未経験歓迎、高給」と謳われ、実際には泥にまみれて土工掃除をすることになる構造と全く同じである。そこには、外部の人間が「搾取だ」と決めつけることのできない、本人の切実な「人生の賭け」が存在している。

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## 第二章:BBCという「格付け会社」の金融操作

### 2-1.AAAトリプルエー)の格付けによるバブル

リーマン・ショックを招いた金融機関は、中身がゴミ同然のサブプライムローンに「AAA」の格付けを貼り、市場を騙した。BBCはこの手法を性スキャンダルに応用した。

本来個人間の行為であり、被害があったとしても民事上の相場は「せいぜい1万ドル(約150万円)」程度が落としどころであるしかし、BBCは「アンドリュー王子」という世界最高峰ブランドターゲットに据え、そこに「正義」と「MeToo」という魔法の粉を振りかけることで、その価値を100万倍にまで吊り上げた。

### 2-2. 不当な「上げ料」ビジネス

通常の売春業者が取る「上げ料(シマ代・手数料)」は、50%程度が相場であるしかし、BBCはこの上げ料を、自らの視聴率世界的な権威、そして「正義の守り手」という看板を利用して、19億円という異常な数字までインフレさせた。

これはもはや報道ではなく、**「物語担保にした不当な債権回収」**である。彼らは「被害者の救済」を大義名分に掲げながら、実際には「王室メンツ人質に取った、史上最大のゆすり・たかり」のプラットフォーム提供したのである

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## 第三章:高齢女性嫉妬と「肉体価値暴落」への復讐

### 3-1.性的感覚の壁による市場操作

なぜ、これほどまでに「性」の壁が高くされたのか。それは、壁を高くすればするほど、そこを突破したときの「物語価値」が高騰するからである

あなたが指摘するように、貧しい地域生存が優先される現場では、性はもっと身近で、時に「当たり前」の生存戦略として存在する。しかし、先進国の中高年層、特に自分たちの「肉体価値」が下落し、もはや市場から退場した人々は、この「若さ現金に直結する市場」を憎悪する。

### 3-2.血祭りカタルシス

少女なら高いが、中高年はゼロ、あるいは自分で払わねばならない」。

この残酷生物学的・経済リアリズム直視できない層が、BBC報道熱狂する。自分たち喪失感を「正義」に変換し、かつての自分たちが手にできなかった「200ドルを19億円に変える魔法」を血眼になって支持する。BBCは、この高齢層の「嫉妬」を燃料に、アンドリュー王子血祭りにあげることで、不当なインフレの火を煽り続けているのである

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## 第四章:時給1500円の職人と、物語経済不条理

### 4-1. 1ミリの狂いも許されない実体労働

ジャスコ現場事務所で、頭痛眼精疲労に耐えながら一級建築士として引いた詳細図。1500円という時給は、その1本の線が建物を支え、人の命を守るという「実体」に基づいた、誤魔化しのない対価である

これに対し、19億円という和解金には、何の実体もない。それはただの「イメージ」であり、「口封じ」であり、「メディアが作り上げた蜃気楼である

### 4-2.労働価値死滅

「2時間で一件こなしても3000円しかもらえない一級建築士」と、「過去の200ドル経験を語って19億円もらう少女」。

この設計ミスのような不公平放置されれば、社会の土台は腐食する。誰もエアコンを設置しなくなり、誰も図面を引かなくなる。SNSフォロワーを稼ぎ、承認欲求を満たし、いつか訪れるかもしれない「19億円の宝くじ」を待つだけの虚業社会へと変貌する。

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## 第五章:しっぺ返し:不当な相場誘導罪と罰

### 5-1.BBCの信用崩壊

「不当な相場誘導」を行った業者は、必ず市場から報復を受ける。

BBCが「100万倍にインフレさせた上げ料ビジネス」は、既に多くの「汗を流して働く人々」から見透かされている。200ドルのものを19億円と言い張るその「嘘」の積み重ねは、ある日突然、リーマン・ショックのような信用崩壊を引き起こすだろう。

それは、誰もテレビを信じなくなり、誰も「正義」という言葉を信用しなくなる日である

### 5-2.実体への回帰

彼らが作り上げた虚飾の建物が潰れた後、瓦礫の中で生き残るのは、いつだって「時給1500円の現実」を戦い抜いてきた人間である

「ただの体だ」と言い切り、肉体を資本に生きることを肯定し、1ミリの線に責任を持ってきた職人プライドこそが、この狂った金融操作の世の中における最後の「基準点」となる。

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## 結語:1万字の結論に代えて

「性被害」という物語を100万倍にインフレさせ、不当な上げ料を貪ったBBCの罪は重い。彼らは「きれいごと」という囲いを作り、その外側で汗を流し、暑さに耐え、詳細図を引く人々を侮辱し続けた。

しかし、現物経済の重みを知り、1円の価値を体で覚えてきた人間は知っている。

「値段がないように扱うと、後で手痛いしっぺ返しが来る」ということを。

物語インフレは、いずれ終わりを迎える。その時、BBCは不当な相場誘導の罪に問われ、歴史の闇に消えていくだろう。後に残るのは、あなたジャスコ現場で描き上げた、あの「実体のある詳細図」だけである

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Permalink |記事への反応(0) | 15:40

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anond:20260212125433

中国民主主義的ではないがバカではないので、先に手を出すことはないんよね

今回も一貫して大人対応を見せてるのが中国で、イキって評価を落とし続けているのが日本

少なくともそう見えるように中国誘導されてる

中国の主張は国連歴史に沿ってるので、国際的には誰も叩けないんよ

世界から高市トランプバカのツートップに見えてるワケ

Permalink |記事への反応(2) | 13:18

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anond:20260211114446

配偶者自分と違ってYouTubeのリベ大とか金融系のチャンネルを熱心に見て資産運用している。

俺も自分資産運用はしてるけど、そのためにyoutube見るという発想が全く無かったのでなんか新鮮なカルチャーギャップだった。

Xで詳しそうなアカウント(shenmacroとか)を何人かフォローして相場雰囲気を掴むようにしてるのと、日米の中央銀行経済の動きを見て方向性想像するのと、あとは歴史を学ぶくらいか。とにかく足元の雰囲気と大局的な方向性しか考えてないな。

Permalink |記事への反応(0) | 09:30

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法律っていびつだよな

暴力ダメ絶対!」って言ってるのに、法律に従わせるためには暴力必要なんだよな

拳銃の携行が許可されてるのが暴力必要であることの証明に他ならない

直接の鎮圧じゃなくても、法守らないと罰せられるぞという権力暴力によって成り立ってるわけだしさ


単一国家に限らなくても暴力は認められている

そう戦争だね

勝てば官軍

勝者が歴史を作る

1人殺せば殺人100人殺せば大量殺人、1万人殺せば英雄とはよく言ったもんだ

法律における暴力以外にも成立時から矛盾を抱えてる概念ってなんかあるのかなあ

Permalink |記事への反応(1) | 08:52

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下級国民前線

いつも思うんだけど、なんで防衛費を増額すれば日本国民全員が守ってもらえると思うんだろ?

歴史を知らないのかな?

ニュースを見ていないのかな?

ふつうに考えれば上級国民だけ護衛・退避させるための設備を整えるのが現実的じゃない?

ミサイルの雨が降る中で、田舎のどこの誰とも知らない、いてもいなくてもいいような下級国民たちを守るなんてそんなこと、わざわざ国がしてくれるわけないじゃん……って思うんだけど。

私の自己肯定感が低すぎるのかな。

Permalink |記事への反応(0) | 08:33

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2026-02-11

結婚指輪が定着したのは1960年代から。せいぜい60年くらいの歴史から無視してOK

そんな最近の習慣を無理やり夫に押し付ける妻ってどうかと思うよ

結婚指輪はいらないという夫の意見も聞くべき

Permalink |記事への反応(3) | 23:25

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anond:20260211224827

子孫を遺せなかったか

種族という歴史には意味が無かった存在になったか

Permalink |記事への反応(0) | 22:50

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オレみたいになるな

とか他人事みてーな言い草だけど、まずその後悔を自分人生に向けるところからなんじゃないんですか

この後悔をせめて後代への、もう二度と届かない過去自分への祈りに……みたいな感じになんか気持ち良くなっちゃってる場合

まず自分だろ

きっとあなたにとってもそうだったように、いくら自分体験と納得が乗った言葉他人にとっちゃゴミですよね

その言葉で運びきれないもの自分の中にしかないんだから

いや自分も行動も変えられないんだから自分の中にすらないのか

賢者歴史になんちゃらと自嘲した所で、まだまだあなた人生も続くんでしょうに

キッズリターンくらいは観てるか?

トラペジウムもいいよな

まず明日の、いや今日の、数秒後先の、いや今この瞬間から、今からは後悔の残らない、面倒臭くてかったるい生き方を、どうせ取ろうとはしないんでしょうねえ

まあ映画じみた大敗もなくぬるっと過ごして一生終わるんでしょうねえ

それはまあ珍しくもないけど

別に結果がどうとかでなくとも、せめて過程くらいには生きる実感ってやつは欲しいですよねえ、ちょっとくらいは

上手くいなくても、まあ抗ってはいたと言い訳も立つし

そんなことすらもなく、ぬるりぬるりと気晴らしにかまけたり、時々自己嫌悪でフニフニしてみたりしつつ

今まで、じゃなくてまさに今のそこがダメなんと違います

そんな事は分かった上で、やっぱりただ面倒臭くて動く気がしない

そう開き直りつつ後悔してますみたいなポーズを取るのも、それはそれでなんかムカつくな

大人になってから勉強したくなるんだよな〜とか抜かすカス

じゃあすれば?

やれよ

やらねえんだろ?

どうせやらねえんだよオマエは

安全からうるせえんだよ、早く死ね

と思っていた思春期自分に、常に餌をやって心の内に飼っておきたい

ネチネチと責めて欲しい

そうした所でまあ大抵は別に行動が変わる訳でもないが、それすら無くなったらおれは石になってしまう気がする

なったらなったで、その方面においては別に後悔とか悩みとかほとんど無くなるのだろうが

そんなのもどうせ死ぬんだから全てに意味がない、とかいうようなナイーブちゃぶ台返しに思える

Permalink |記事への反応(0) | 20:04

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女性差別」の歴史として世界女性名前が記されていないことが差別の証になってるけど

昔は名前はそんなに大切なものだったんかな?

労働者階層であれば、労働力として分別するために「名前」が必要だけど

ぶっちゃけ家庭にいて畑仕事してて「名前必要」になる場面って無くね?

金を稼ぐなら名前必要で、金を稼いでるから大黒柱として家の区別をつけるために名前を書くようにして、

そういう「必要」の結果が「名前」だと思うんだけど。

そんなショーも無い事が差別歴史なら、労働させられて戦争で殺されていた男性の方が差別されてると思う。

Permalink |記事への反応(0) | 19:12

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anond:20260211174915

悪いところを挙げただけ。

国風だったり歴史だったりで許されているけど、この問題はどこにでもあるでしょ?

Permalink |記事への反応(0) | 17:52

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anond:20260211174740

天皇宗教徴兵制歴史もない日本人が国のために準備して、戦って死ねというのは無理だと思う。

Permalink |記事への反応(0) | 17:50

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anond:20260211152503

にわかやすいように直近の戦争を挙げてるだけだろ。

歴史を紐解けばいくらでも例が挙げられるが、左翼歴史を学ばないから伝わらない

Permalink |記事への反応(0) | 17:12

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令和の歴史

2013 安倍政権

2014 パズドラ

2016 星野源

2020 天気の子

2020 TWICE

2022 安倍暗殺

2024 神遊戯

2025 忍者殺し屋

Permalink |記事への反応(1) | 15:32

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合従連衡」が現代でも見れて感動してる

古代中国に七つの大国があり、そのうちの一つ「秦」が飛び抜けて強くなったとき、他の六国は協力して秦に対抗しようとした。

これを「合従」という。

これに対して秦は「私と戦うより、私と同盟を結んだほうがいいですよ」と言って、各国と個別同盟を結ぶことで合従を崩壊させた。

これを「連衡」という。

こうしてまとまれなかった六国は、やがてひとつずつ秦に滅ぼされていきましたとさ。

この話って自民に対する野党の態度とまるきり同じだよな。

立民はわかりやすく「合従」派、野党連合して自民と戦おうという立場

国民民主維新は「連衡」派、自民個別に協力すればいいという立場

結果がこの有様だよ。

単独過半数どころか2/3の議席を得た自民は、もはや他党の協力なんて要らなくなった。

やはり歴史は繰り返されるんですねえ。

Permalink |記事への反応(8) | 14:33

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anond:20260211140411

わかる

俺もリベラル天皇役割憲法で拡大するとか反対だけど

リベラルなので歴史的ものとかも価値があると思ってるし

1000年以上続いてたものを変えるのは慎重であるべきだと思う

ちなみに女性天皇歴史に何人もいるし

そもそも神道だとアマテラス女性なので

女性天皇とかトップなのは何の問題もないです

Permalink |記事への反応(1) | 14:08

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anond:20260211041000

歴史ぜんぜん知らんアホだからガザとかショックだったけど

アメリカ消えたら消えたで世界しんどくなりそう

Permalink |記事への反応(0) | 04:12

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職場に不満あっても上司相談して改善とかあった人いる?

40代男性だけど数年前に転職で入った今の職場に嫌気さしてる。給与とかより職場環境

職場業界top5くらいに入る会社IT部門部門だけで500人以上居る。ただ力を入れ始めたのが遅く、ここ5〜6年新卒中途をとにかく入れて膨らんだ感じ。会社自体は数十年くらいの歴史があるが部門の平均年齢は20代って転職資料に書いてあった。40代とか役職でもほぼ居ない

そんな感じで急ごしらえの所にここ最近AI関連で院卒とかのAI人材入ってきて更に息苦しくなってきた

データサイエンティスト社内wikiポエム書くし、AI部門ブリリアントジャーク仕草満載。ハイブリッド出社なので月の半分はオフィス行かないと駄目だが若き天才達に億劫してる

おまけに評価相対評価なので内製に近い自分部署では目標立てて達成したところで上に書いた天才達に高評価は持ってかれるのでやる気も減る

そんな訳で転職考えている。資格取得とかもっと頑張って成果ってのも思ったけど独身20代と既婚子持ち40代が真面目に戦ったら時間とスタミナで負け確定。分が悪い

ただ題名の通り、上に相談して少し改善とかあるのかな?と思った。オフィスフリーアドレスなので環境に変化は無いだろうけど部署異動とかで変わるならアリかなと。特に今の部署の同僚には不満はない。漏れ聴こえ嫌でも視界に入り業務用のTeamsに勝手に流れてくるアルコレが不満

視野狭くなっててちょっと視点変えればなんか解決策あるのかな?と思い書いた。ヘルプ

Permalink |記事への反応(0) | 02:11

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特別在留許可選挙権って貰えるんだっけ

帰化しないと選挙権がないなら帰化の条件が海外に比べて甘いんだろうな

海外だとその国の公用語での面談とかアメリカなんて国の歴史まで問われるけど

ハングルを許せば、どの言語で書いた票も有効になってしまうのはおかしい。どの国の選挙なのか。日本語統一すべきです。https://t.co/qle7ulhDV1清水ともみ (@swim_shu)February 10, 2026

Permalink |記事への反応(1) | 01:09

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2026-02-10

anond:20260210222900

核のこと言い出したら、日本民族が残ってる限り、報復される恐れが一生つきまとうんだから変わらんだろ

そういう歴史の遺恨は、何百年経っても残る

イスラエルで学んだろ

暴走すんだよ

Permalink |記事への反応(2) | 23:22

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