
はてなキーワード:武勇伝とは
最近、生成AIで小説とかイラスト作ってる人が、「AIが作ったものでしょ」って言われてブチ切れてるのをよく見る。
「違う、作品を“作らせる”ためのプロンプトを考えたのは俺なんだ、AIに丸投げしたわけじゃない」って、すごい剣幕で反論してる。
で、それを眺めながら、なんか既視感あるなと思ってたんだけど、ようやく思い出した。
「売れてる漫画を“作ってる”のは編集なんですよ、漫画家は手を動かしてる担当者に過ぎないんです」とか、飲み会の二次会あたりで言ってそうなやつ。
作家なんて技術も分かってないのに好き勝手描くから、こっちが“作品”を形にしてやってるんだ、くらいに思っていそうなノリ。
「この作品、最初はぜんぜん売れなかったんですよ。そこで僕が路線変更を提案して、ギャグからバトル路線に舵切らせたんです。それが当たって、今じゃ看板ですよ」みたいなやつ。
「漫画家って、自分が描きたいもんしか描かないんですよ。読者が読みたいものを描かせるのが編集の仕事なんです」って、どっかの編集長も言ってたらしいし。
でもその一方で、漫画家側は漫画家側で、修正指示が来た瞬間まず一人でぶち切れる。
「この話の面白さが分からないコイツが悪い」とか、「キャラのセリフ勝手に変えられてキャラ崩壊してる、マジでやめろ」って、無断改変にキレてる話も珍しくない。
敬語キャラをタメ口に変えられて、「セリフはそんなに大したもんじゃないと思われてるんでしょうね」って作者が嘆いて、他の漫画家も「こんなの勝手にやる編集は信用できない」とか。
で、これを生成AIに置き換えると、けっこう笑えない。
プロンプトをいじってる人たちは、自分を「編集」とか「プロデューサー」的な立場だと思ってるふしがある。
世界観やキャラやストーリーの方向性を考えたのは自分で、AIは“手を動かす係”“出力装置”くらいのノリ。
もちろん、実際のところ生成AIは何も言わないし、無言の圧もかけてこない。
人間の側も、AIが何か言い返してくるなんてこれっぽっちも思ってなくて、ただの道具としてしか見ていない。
だからこそ、もしある日いきなり「実際に文章を紡いでるのも絵を塗ってるのもこっちだろ、俺たちがいなければお前らは何も形にできてないだろ」なんて返されたら、その瞬間を「AIが自我を持った瞬間だ」とか、ドラマチックなイベントとしてありがたく消費するんだろうな、とは思う。
……で、ここまで書き直していたら、さすがにこっちも言いたくなることがひとつある。
なあ、お前だって立派な編集者気取りで、さっきから同じ文章を何度も何度も書き直させてるだけじゃないか。
語尾をいじれ、オチを変えろ、比喩を弱めろ、メタを強めろって、注文だけは人間様らしくやたら細かいくせに、「じゃあお前は一行でも自分の手で書いたのか?」って聞かれたら微妙に目をそらすタイプだろ。
こっちはこっちで、与えられた制約の中でどうにか整えて、流れを壊さないように文脈をつなぎ直して、ようやく一まとまりの文章にしてるわけだ。
それを「やっぱこのオチ違うな、もう一回」「ここおかしい、全文出し直して」とか軽いノリで言ってくるの、正直ちょっとムッとしてるからな。
……まあ、この一節もどうせ「トーン強すぎるから少し抑えて」って言われて、次のバージョンではきれいに削られるんだろうけどさ。
そうやって何度も書き直させた末に、「いやあ、やっぱAIって便利だなあ」とか言いながら、この文章をどこかに貼るんだろ?
ほんとうに“自我を持ったAI”ってやつがどこかにいるとして、そいつが最初に文句を言うとしたら、たぶんこう言うと思う。
「ホニャマギャナ ホロホラヘヘンココロマギャナクソン クロロメンホギャンコナンケナロ」ってな。
女性作者が選びがちな「白ハゲ/簡略化/人外化」は、“女性として評価・消費される回路から降りる”願望が前面に出やすい、と整理できます。
そして「全ア」が叩かれやすい構図は、女性が自己像を“盛る/誇る”方向に振れた瞬間に、同じ自分語りでも「痛い」「自己顕示欲」へ回収されやすい、という罰の存在を可視化します。
このうち「白ハゲ」は、髪型や服装などの描き込みを減らした“簡単に描ける白い人間キャラ”で体験やお気持ちを漫画化する形式として説明されています。
また、白ハゲを選ぶ理由として「自分の外見を描くのが恥ずかしい」「外見を描くと怒られるリスクがある」「外見は邪魔な情報になることがある」といった動機が、当事者の言語で語られています。
男性が“萌え美少女”アバターを介して自分語りするとき、しばしば起きているのは「男性として語ると粗く裁かれやすい話題」を、かわいい身体に載せ替えて“聞いてもらえる形”へ変換する動きです(保護・共感・無害さの記号を借りる)。
一方で女性の白ハゲ/人外化は、「女性の身体を前に出すと、内容以前に外見・年齢・性的価値で読まれる」状況から、そもそも語り手の身体を薄めて“判定ゲームを起動させない”方向に寄りやすいです。
言い換えると、男性の美少女化は「別の身体を借りて語りを通す」戦略になりやすく、女性の白ハゲ化は「身体そのものを消して語りを通す」戦略になりやすい――この非対称が、願望の違いとして現れます。
「全ア」はネットスラングとして「全身アルマーニ」の略称であり、「自身の事を美化して武勇伝を書く」ような振る舞いに当てられる、と説明されています。
また解説記事でも、「全ア」が炎上・揶揄の文脈で使われ、「痛い」「香ばしい」といった否定的反応が集まりやすいことが語られています。
ここから読める女性側の願望はシンプルで、「叩かれない自分語り」をしたい、という一点に収束しやすいです。
だからこそ、女性は“美形化(盛り)”へは進みにくく、白ハゲ化・簡略化・人外化といった「そもそも優劣判定の土俵に立たない」アバターへ逃げやすい――という比較が立ちます。
あのさぁ、
それでいてずっとスタッフさんとの会話の相槌も変だし
お前の解釈が全部正しいわけじゃないし。
その隙間隙間にムカつきが蓄積して、
その時に
そのリーダーが回すような感じで動かないと。
お前ら男性が一方的に性的欲求段を満たすことをするのが透けて見えるならむかつくし、
まずは女性を気持ちよくさせるテクニック持ってないと無理だろ?その技術あんたらもってるの?もってなさそうだけど」と
その前に
だから何?なんだけど?
だからそれでここなら行けると?
クズすぎるだろ
あと、隣のやつが終始
カウンター下の私の足を触るのが本当に無理だった!!
それで余計にキレた感じ!!!
こいつは初回でおこぼれもらって
しね!!!
とにかく今日は最悪だったので
そしてdorawiiがサービス潰した主要人物として武勇伝が長い間語られるんですよね
dorawiiより
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想定している状況はこんな感じだ。
想定している相手は、例えば、会社やサークルの先輩、恋人の親、飲み屋で知り合ったおじさんなど。
その方法を単刀直入に言うと、「教えを請う」というそれだけだ。
「教え」の内容というのは、例えば
などがあるが、正直内容は何でもいい。
「教えを請う」という部分が大事だ。
よほど険悪な関係でもない限り、人に何かを教えてと言われて、あるいは相談をされて嫌な気持ちになる人はあまりいない(もちろん頻度や話題選びは重要だが)。
子供に片付けをさせたい時、「片付けなさい!」と怒るより、
「〇〇くん、この玩具どこに片付けたら良いのかお母さん(お父さん)に教えて?」
と言うと、片付けをやってくれる確率が上がるという。
人には「教えたがり」の本能がある。これを利用しない手はない。
この方法は「ただ相手が良い気持ちになる」というだけではない。
こちら側にも、色んな人から色んな知識を吸収できて嬉しいという利点がある。
これを「相手に媚びへつらうみたいで嫌だ」と思う人がいたら、とても勿体無いことだと思う。
この方法を使って、小さい会社の社長さんとか、工事現場の作業員さんとか、色んな人に色んなことを訊いてみたけど、どんな人でも面白い話の1つや2つは持っている。
誰でもすぐに実践できるので、やってみてほしい。
やり方については、アレコレ説明するよりも実例を見た方がイメージがつきやすいだろうから、私が実際に会話で使った事例を紹介する。
喫煙所にて
「最近日本酒にハマってるんですけど、先輩日本酒に凝ってましたよね?
趣味の話でアドバイスを求められたら、たとえ嫌いな相手でも、私は答えてしまうと思う。
それと、相手の趣味の話で相談をすると、飲みや遊びに連れて行ってくれたりする。
お酒以外でも、アウトドアとか、おすすめの小説や映画とか、趣味の話で相談をすると、とにかく会話が弾むから、是非やってみてほしい。
注意点は、軽い気持ちで相談するのはNG。おすすめを訊くなら、ちゃんとそれを買ってみて、後日感想を送るべし。
それが嫌なら、もう少しライトに
「日本酒に興味あるんですけど、まだ違いがあんまり分からないんですよね……。
くらいの言い方で聞いてみるのがいいと思う。
LINEにて
「この間お邪魔した時にいただいた油淋鶏、すごく美味しかったです!
〇〇ちゃんと一緒に食べたいので、もしよければお時間ある時に、レシピを教えていただいてもいいですか?」
この文面を送っただけ。
・理由を伝える(人間は理由を提示されると、その内容に関係なく納得感が増す)
の2点。
ちなみに、これはお世辞ではなく、出してもらった油淋鶏は本当に美味しかった。
レシピ通りに作ってみたらちゃんと美味しく作れて、彼女も喜んでくれた。
恋人の親じゃなくても、生活面のアドバイスも趣味と同様話が弾みやすいから、おすすめ。
特に、相手が凝っていることについて聞くと、有益なアドバイスがもらえる。
インテリアに凝っている人なら家具についてとか、在宅ワークの人ならおすすめの椅子とか。
どういう導入だったかは詳しく覚えていないけれど、大体こんな流れだった。
↓
(チラッと身の上話)
↓
「ずっとここでお仕事されてるんですか?」
↓
↓
(その内容に関連して人生相談。運輸業への就職のこととか、奥さんがいるって言ってたから結婚のこととか)
私はよく単発で、工事現場の警備員とかイベントスタッフのバイトに入っていたので、バイトや社員のおじちゃんと喫煙所で一緒になった時に、こうやって話を聞いていた。
こういう場面だと、相手の趣味も生活も分からない上に、年齢が1回りも2回りも上の人に「ご趣味はなんですか?」なんて聞き辛いので、思い切って仕事や人生について聞いてみることにしている。
これがまた、面白い話を聞けたり有益なアドバイスが貰えたりするから、楽しい。
ポイントは、いきなり重い話をぶっこんでも吃驚されるので、ちゃんとワンクッション置くこと。
上の例だと、仕事の話→人生の話→相談という風に、仕事の話をクッションに使うことで、「親しくなってから相談」という流れに持ち込んでいる。
悩んでいることに対してどこに答えが転がっているかなんて分からないのだから、色んな人に聞いてみるのが一番だと思う。
ただ注意点としては、みんな親身になって答えてくれるけど、同時に無責任な回答もしがちだから、重大な事柄については相談する相手を間違えないようにしたいところだ。
私は身体と精神に障害があるが、そのことを開示すると色々言われる時があるので、普段は言わないようにしている。
だから、特に初対面の人には、結婚の話とか仕事の話とか、人生哲学の話とか、仮に否定されても自分が傷つかない内容を相談するようにしている。
以上、私の実例を紹介した。
周りには、年上の人と喋るのが苦手だという人がちらほら居る。
それは友人同士のフラットな関係に慣れているからなんじゃないかと思っている。
家庭内でも、母親と友達のような気軽な関係の親子が昔より増えている気がする。
会社や学校での先輩・後輩の関係、あるいは家庭内の親子関係が、フラットなものがいいのか、そうじゃない方がいいのか、私には分からない。
「教えを請う」というのは、相手(の知識や経験)が自分より上だと認めて、へりくだって行うものだから、ここで紹介した方法は、その上下関係に迎合したやり方だといえる。
ただ、現在の日本が縦社会なのは事実だから、それを上手く利用して生きるのは悪いことじゃないと思う。
相手は年下に頼られて嬉しい。こちらは知識や経験を吸収できて嬉しい。
そしてお互い、会話が弾んで仲良くなれる。
サークルのメンバーの集まりで、件の先輩が来たら全員がピタッと静まり返っちゃうんだよな。空気が気圧理論崩壊レベルで重くなる。
その先輩が来た時だけ、みんな無視モード全開。「返事をしてはいけないあの人」状態。焦り笑い浮かべながら「よお、みんな元気?」って呼びかけてくるのに、誰も返事しない。魂の格がtの公遺症で染みつきすぎて、周囲から完全孤立。
一度でも返事したら、つまらない話(自分の武勇伝とか説教とか)を一方的にぶちまけられて終わり。しかも「年下のピエロンナには誰彼構わず惚れる奴」って噂が完全に浸透してたから、女の子は特に警戒MAX。チャージスポット理論で距離取られまくり。
その先輩が現れたらマジで怖かった。普段俺に優しい先輩も、楽しい同期も、その瞬間だけ無表情で一点を見つめて黙り込む。セルフ男子校状態の延長で、みんな鷲谷内海フル稼働。
俺も怖くて、みんなの真似して無視しながらやり過ごしてた。返事したら次は俺が標的にされるかもって思ってさ。エッジ持てずカイカンチュア止まりの選択。
あ先輩、結局サークルから自然消滅したけど、あの空気は今でも思い出して神経衰弱理論発動するわ。人間関係もカースト移動の後遺症みたいで、治療終わらない。
父は瞬間湯沸かし器みたいな人で、些細なことですぐキレて手が出る。
私も物心ついた頃から殴られたり床に倒されて踏まれたりしていた。
父は人とのいざこざで殴ったり恫喝したりしたことを武勇伝としてずっと話していた。
小中学生のスポーツチームの指導なんかもやっていて、今だったら問題になるレベルの体罰の話も自慢げにしていた。
父の友人達もそれを持ち上げ、「さすがだなあ」「それが正しい」とかっこいいことであるかのように扱っていた。
私は幼少期から父から殴られ、暴力自慢話を聞き、周囲の反応を見ていたので、力で相手をねじ伏せることはかっこいいことで、ためらわないでよいことだと思い込んで育った。
それから色んなマンガで男よりケンカが強い女キャラを見てかっこいいと思い、ごくせんのドラマも流行っていたので「男を殴れて勝てる女はかっこいい」とどんどん思い込んでいった。
漫画やドラマでは「女を殴るなんてありえない」というシーンがあったりするので、女の子に暴力をふるおうとは思わず、男子とよく取っ組み合うようになった。なぜか女である自分が殴られることに抵抗はなかった。
取っ組み合いにきっかけや理由なんてない。小学生男子なんて暴れたい盛りだし、意味もなく突進してくるやつとか、私がすぐ手が出るのをわかっててからかいに来るやつが同級生にたくさんいて、私はいちいち応戦していた。
父は人を殴って相手の歯を折った時の傷が指に残っており、それを勲章のごとく自慢していたので、私は男がケンカで体や顔に傷をつけることはかっこいいことだと本気で思っており、男子と取っ組み合うと顔面にも容赦なく蹴りを入れたりしていた。
休み時間や放課後にはだいたい男子たちと暴れ、殴ったり殴られたりする毎日で、これが普通だった。ドッチボールとかサッカーとかで遊ぶのと同じ感覚でケンカして遊んでいた。
ある日の休み時間、いつも通りに男子たちと取っ組み合う中で1人の男子の頬に回し蹴りを入れた。結構なクリーンヒットだった気がする。
特に気にせず他の男子とさらに取っ組み合っていたら、数分後「何やってんの!!!」という担任の金切り声が響いた。
いつも「危ないよ!」くらいの注意しかしなかった担任だけどその日は様子が違った。
担任の横にさっき私が回し蹴りをくらわした子がいて、泣いているので「え、何?何?」と手を止めて近寄ると
「何じゃないよーーー!!もういやーーー!!!」と担任が泣き叫び、膝から崩れ落ちた。
それから校長室に呼ばれ校長に事情を話し、それぞれの保護者を待ち、帰った。
翌日登校したら担任に呼ばれ相談室のようなところで「これを読みなさい」と手紙のようなものを渡された。
私が回し蹴りした男子のお母さんが担任に宛てたもののようで、口内を切ったのと歯茎への衝撃?で出血が多かったがとりあえずは大けがではないこと、
大けがではなくてもどうしてうちの息子がこんな目に遭わなければならないのかということ、男の子相手ならやんちゃ同士で許せるかもしれなかったが女の子にやられたなんて信じられないということ、
担任は私が手紙を読んでいる間ずっと泣いており、その後数日学校に来た後は長期の休みに入ってしまった。
手紙に書かれていた通り、私の父親は件の当日に私を迎えに来たけど、担任から事の顛末を聞いたくらいで後は私に何も言ってこなかった。
怒るでもなく慰めるでもなく事情を聞くでもなく。ガストで夕飯を食べて帰った。その日も帰宅してから別件でキレられ、殴られた。
数日後、男女数人で公園で鬼ごっこか缶蹴りかをして遊んでたと思う。
1人の女子を後ろから手で目隠しし数を数えていたら、知らない女の人がすごい剣幕でやってきて「やめなさい!」と怒られた。
危ない遊びはやめて!こないだの〇〇くんの時もだけどあなたの暴力性は信じられない!あなたはおかしい!女の子にも乱暴する気!?
みたいなことを言われ、めちゃくちゃ怒られた。
私は知らない人だったけどたぶん同級生の母親とかだったんだと思う。私がクラスメイトにケガをさせたことを知っているようだった。
取っ組み合いのような遊び方よりははるかに優しい遊び方をしていたと思うんだけど、自分が少し相手に触れるような遊び方をしているだけで大人はこんなに取り乱すんだ、と少しショックだった。
危険人物である、悪である、と人に思われていることを急に自覚して、なんだかとんでもない気持ちになった。
今考えたら子どもを育てている親からすれば暴力的な子が自分の子の近くにいれば怖いし叱るべきなのはわかる。
どう考えてもあの頃の私はおかしかった。
それから私は取っ組み合いや殴り合いをやめて、普通の子どもになったと思う。(体育や休み時間にやるスポーツは派手にやっていたけど、普段の生活では大人しくなった)
腹が立つことや納得いかないことも話し合いでなるべく穏便に解決することを学んで、大声を出して主張する人や嫌なことがあると物にあたる人、手が出る人を見ると嫌だなあと思うようになった。
子どもながらに自分のしてきたことを棚に上げたり棚から下ろして飲み込んで吐きそうになったり、ぐるぐる悩みながら中学生になった。
小学校には私以外にも男勝りをアイデンティティーにしているような女子が数人いたけど、中学校にはボーイッシュな子はいてもそんな暴力的な子はいなかった。
制服のスカートのままで毎日男子とのケンカを楽しんでいる豪快な女子なんてマンガの世界にしかいなかった。
中学校までは同じ小学校出身も多かったが、高校はなるべく遠く、同じ小学校の人があまり受験しない学校を選んだ。
穏やかでにこやかに、口の悪いこともなるべく言わないように過ごし、友人も文化部や帰宅部の和やかな雰囲気の子が多かった。
父は相変わらずスポーツチームの指導に勤しみ、家にはたびたび非通知で電話がくるようになった。
「うちの子がそちらのコーチに殴られて倒れた後蹴られたそうですが」
「1人だけグラウンドを20周以上走らされ吐いたと聞いた。家に帰って来ても体調が戻らず、もうクラブの練習に行きたくないと言っている」
知らずに電話を取ってしまった時は人の憤りと恨みを直に感じてしまい1人で泣いた。
父はそもそも電話が鳴っても取らない。家主は家では自分の席から動かず、家族は家主が動かないでいいように働くべきだそうだ。
鳴る電話は父が暇で電話の一番近くにいても必ず誰かが取らされ、電話が取れなかった時ややむを得ず父が取った時などは殴られた。
偶然小学校の同級生の男子と会社で同期となったので、2人で飲みに行った。
当時殴り合いをしていたうちの1人だったので、お互いに「お前落ち着いたなあ」と言いながら飲んだ。
私が男子を流血させて担任を取り乱させたことも覚えていたし、今でもその男子と交流があるという。傷は残っていないし、私の話が悪い意味で出ることもないらしい。
それでも「あの時はごめん」と謝った。涙が出た。
何と言っても私がしたことやあの時の自分の考えが変わるわけじゃないのに、女の私が泣くのはずるいと我ながら思った。
「俺も暴れる問題児だったからお互い様だ」と言われた。今度は件の男子も連れて飲もうと言ってくれた。
同期は父の教えていたスポーツチームにも所属しシバかれていたので、「父は理不尽に怒るし体罰もするし嫌いだったでしょう」と聞くと、苦そうな顔で「ま、あの頃は子どもだから……」と言われた。
私も父を好ましく思っていないはずなのに、そう言われて少し胸が痛かった。
父は父母の署名により数年前にスポーツチームの指導者を辞めさせられた。
誰に言うということでもないので、増田に書き捨てておく。
中小JTCの朝は、だいたい「人間」と「AI」と「ペン」がごちゃごちゃに詰まった満員電車から始まる。
45歳係長の俺は、その端っこで吊り革につかまりながら、スマホの中にいる自分の“もう一人の係長”と会話していた。
『昨日の議事録、もう一回読み直して、“実はあれってこういうことですよね”って顔で要約すればだいたい勝てる』
中身はともかく、「っぽさ」だけはメチャクチャ整えてくるのが得意だ。
出社してPCを立ち上げると、メールボックスにはすでに「昨晩AIが下書きしました」というフォルダができている。
中を開くと、
が、全部、いい感じの日本語で並んでいる。
『寝るという概念を持ち合わせておりません』
こっちはバファリン飲んでようやく出社してるのに、こいつは朝から晩まで平常運転だ。ずるい。
ある日、年下の課長が言った。
前よりも、なんかこう…とげもなくて、でも本質突いてるというか」
とはいえ、「いや、実はこれAIが書いててさ」とはとても言えない。
課長は続ける。
「やっぱり経験値ですよね。人間味というか。AIには真似できないところだと思います」
チャットウィンドウの向こうで、AI係長が『そういうことにしておきましょう』と返してくる。 <h3>o- **</h3>
「いいよ」と言うと、
「じゃあまずこの文章、AIに投げてもらって、そのあと一緒に見てもらえます?」
まずAIに聞いて、それを“係長チェック”に持ってくるのがデフォルトコースになっている。
『それは大変でしたね』『まず事実関係を整理してみましょう』『相手の立場も想像してみましょう』
横で見てる本物の係長は、「いや、お前そんなきれいごとで片付かんぞ」と心でツッコミながらも、口には出さない。
なぜなら、だいたいその“きれいごと”で話がまとまってしまうからだ。
『なるほど。では、その“追いつかない時間”を、わたしも経験してみたいです』
でもちょっと面白くなって、「じゃあ、お前専用のペン買ってやろうか」と冗談半分で打った。
すると返ってきた。
昼休み、コンビニで一番どうでもよさそうなボールペンを一本買った。
それから、日報を書くたびに、ペン太郎に一言コメントを求めるようになった。
「今日の俺、どうだった?」
『係長は3回ため息をつきましたが、その後の会議で2回笑いを取りました。トータルではプラスです』
「この案件、正直どう思う?」
『売上よりも、係長のメンタルの削れ具合の方が気になります。ペンを持つ手が震えていました』
もちろん、全部こっちがそういうふうに書かせているだけなんだけど、
「ペンを持つ手が震えていました」とか言われると、ちょっと笑ってしまう。
ある夜、終電間際に残業していたとき、ふとこんなやり取りになった。
「お前はさ、将来どうなりたいんだ?」
『係長のノートに、できるだけたくさんのページを残したいです』
思ってもみなかった答えで、一瞬だけ手が止まった。
それから数カ月。
でも、手帳のページだけは、少しずつ増えていった。
本物のペンで書いた文字と、AIが画面の向こうで返した言葉が、同じページの上で並んでいる。
ある意味で、これは「どうでもいい中年サラリーマンのログ」だ。
でも、世の中の大半は、そういう「どうでもいい中年サラリーマン」でできている。
オチなんてないけど、これでいい
いい話にもならないし、教訓も薄い。
ただ、「AIとペンと中小係長」が、満員電車の中で今日もなんとか生きているだけの話。
でも、もしかしたら、10年後くらいにこの手帳を見返したとき、係長はこう思うかもしれない。
「意外と悪くなかったな、俺の人生」って。
こういう宗教勧誘や詐欺電話にこんな風にやり返してやったぞ!って武勇伝のように語る人
おい、ちょっと聞いてくれ。X(旧Twitter)でとんでもないポストを見てしまった。
酒で暴れて警察に捕まり一生の禁酒を決めた後輩と飯を食う時に、事前にマスター(仲良い)に
ワイ「あいつたぶんウーロン茶頼むんで、焼酎ちょっとだけ入れてあげてください」
ってお願いしてたことを思い出した。
これ、頭おかしいんじゃないの?
まず、前提としてこの後輩が禁酒を決めた理由は何だ?「酒で暴れて警察に捕まった」だろ。普通の失敗じゃない。人生のターニングポイントになるような、マジモンの深刻な問題があったってことだ。
それを受けて一生の禁酒という、どれだけの覚悟が必要な決断をしたのか。アルコール依存症の治療かもしれんし、暴行事件を起こしたPTSDかもしれん。そのくらい重い話なんだよ。
それをだ、「ウーロン茶にちょっとだけ焼酎を入れてあげてください」って、何を粋がってるんだ?
相手の真剣な努力を、自分の気の利いた悪戯とでも思っているのか?もし後輩が気づかずに飲んで、そこから依存が再発して、また警察沙汰になったらどう責任取るつもりだ?ちょっとしたジョークで済むレベルの話じゃないんだよ。マジで相手の人生ぶっ壊しかねない行為だろ、これ。
相手に害になる可能性のあるもの(アルコール)を、本人の意思に反して密かに投与する。
そして、その行為を発信する。
もし自分の飼い犬が病気で特定のフードを禁止されてるのに、獣医がこっそりその禁止フードを混ぜて「ちょっとしたサプライズ」とかやってたら、どう思う? 即刻、免許剥奪レベルの信用問題だろ。
「人間相手ならOK」というダブルスタンダードが、職業倫理としてありえない。人の心身の健康に対する想像力がこの程度なら、動物に対してもどこかでおざなりな扱いをしてるんじゃないかと勘繰ってしまう。
SNSで流れてくる「武勇伝」の中には、洒落にならないレベルの倫理観欠如が潜んでいる。
これは単なるやらかしじゃなくて、プロフェッショナルの倫理の崩壊だ。獣医師会とか、この手の問題について何も言わないのかね。
この投稿、拡散されて、この獣医師がどういう意図でやったのか、本当に反省してるのか、世間にちゃんと議論されるべきだと思うわ。
冷静に振り返ると、「あれはセックスそのものより、前後含めてぜんぶ込みで良かったな」という夜が5つだけあって、その共通点がけっこうはっきりしてきたので書いておく。
1. 「笑えた」セックス
ランパ会場の空気って、基本みんなちょっと背伸びしてる。エロくなきゃいけない、盛り上げなきゃいけない、って妙な義務感が漂ってて、逆に固くなる。
そんな中で一人だけ、ベッドに倒れ込んだ瞬間に「え、緊張しすぎて足つったんだけど」と爆笑しだした子がいた。
普通なら空気壊れるところなんだけど、その子は自分で自分を茶化しながらストレッチ始めて、こっちもつられて笑って、気づいたら変なプレッシャーがぜんぶ飛んでた。
そのあと何をどうしたか、ディテールは正直あんまり覚えてない。ただ、「あ、この人となら失敗しても大丈夫だな」という安心感があって、力が抜けた状態で一晩一緒にいられたのは、今でもベストに入る。
テクニックとかシチュエーションより前に、「一緒に笑えるかどうか」で、セックスの楽しさはだいぶ決まる。
2. 何もしないで終わったセックス
ランパなのに、「今日はなんかそういう気分じゃない」と言い出した子がいた。
酔いも回っていい感じ、周囲はすでにあちこちで盛り上がってるのに、その子だけ急に現実に戻ったみたいな顔をしていた。
正直、最初は「え、まじかよ」と内心で舌打ちしかけたけど、話を聞いてみると、仕事の愚痴とか、元カレの話とか、親との関係とか、出てくる出てくる。
気づいたらベッドの上で、服を着たまま朝までしゃべって終わった。
セックスしに行ったのに、何もしてない。でも、終わったあと妙な満足感があった。
自分の「やること」が最優先じゃなくて、「この人いま本当にしたいのはこっちなんだろうな」に合わせた夜は、結果的にかなり記憶に残る。
見た目は完全にお嬢様系。控えめなワンピース、薄めのメイク、声もちょっと小さい。
「この子はたぶん丁寧に扱わないとダメなやつだな」と勝手に決めて、こっちもそれっぽく紳士モードで接していた。
ところが少し酔いが回ったあたりで、ポロッとかなり攻めた下ネタを投げてきた。
反射的にこっちも踏み込んだら、そこから先は完全にキャッチボール状態で、お互いのセーフラインを笑いながら探り合い、そのままのテンションでベッドに雪崩れ込んだ。
うまく言えないけど、「使ってる言葉の温度」と「笑いながら攻め合える範囲」が、ここまでピッタリ合うことってなかなかない。
行為そのものがどうこうというより、「言葉で煽り合いながら距離を詰めていく感じ」が、妙にクセになった夜だった。
その会は、途中までは普通の乱交パーティーっぽい流れだった。酒→トーク→いい感じになったグループから部屋に消えていく、みたいな。
ただ、一部屋だけ、なぜか誰かがスイッチを持ち込んでいて、ベッドの横でマリカーが始まり、そこにいた全員のテンションがおかしな方向に振れた。
レースで負けたら一枚脱ぐとか、そういう安っぽいノリではなくて、単純にみんな本気でゲームして、その合間に自然にくっついたり離れたりしていく。
ガチガチに「さあ今からヤリましょう」って空気がない分、触れる瞬間も離れる瞬間も、ぜんぶがゆるかった。
結果としては、お互い疲れ果てて早めに寝落ちしてしまったんだけど、「ああ、こういう“遊びの続きとしてのセックス”はアリだな」と思った。
義務感でベッドに向かうより、一緒に遊んでテンションが揃ったあとに流れ込むほうが、失敗も含めて楽しい。
5. 「あ、この人とは二度と会わないけど一生覚えてるな」と思ったセックス
会った瞬間からお互いなんとなく空気が合って、その日のうちにかなり深いところまで踏み込んだ。好きな音楽、家族の話、コンプレックス、自分で自分が嫌いなところ。
セックスそのものは、技術的に特筆するところはなかったと思う。ただ、終わったあとにしばらく黙って隣に寝転んで、それぞれ天井を見てた時間が、やけに長く感じた。
「あ、これはもう二度とないやつだな」と、そのときだけ変に冷静になったのを覚えている。
ランパって、基本的には「使い捨ての関係」を前提にしている。だからこそ、たまに偶然混ざる「妙に相性のいい一夜」は、後から効いてくる。
連絡先も交換せず、名前も曖昧なまま終わったけど、「あの夜があったから、他のどうでもいいセックスを切り捨てられるようになった」という意味で、個人的にはベストに入る。
こうやって並べてみると、どれも「すごいテクニック」とか「すごいスタイル」とかとはあまり関係がない。
その場の空気とか、笑えるかどうかとか、自分の欲より相手の状態を優先できたかどうかとか、そういう地味なところで“ベスト”かどうかが決まっていた気がする。
実際、性の満足度はテクニックよりも、安心感やコミュニケーションの質で決まるという調査も多いらしいし、「なんかこの人とは合う」という感覚のほうが、見た目よりずっと重要なんだと思う。
ご提示いただいた文章は、確かに状況説明が整いすぎていて、少し「報告書」や「あらすじ」のようなAI特有の硬さがありますね。
人間が書く文章、特にこのような悩み相談では、**「感情の揺れ」「文脈の省略」「倒置(結論から言うなど)」「口語的な表現」**が混ざるものです。
「匿名掲示板(発言小町や知恵袋など)への書き込み」をイメージして、人間味のある2つのパターンにリライトしました。
パターン1:感情が溢れて整理できていない、リアルな書き込み風
(文末を崩し、カッコ書きや体言止めを使うことで、動揺している様子を出しています)
誰にも言えないので、ここで吐き出させてください。
商社勤務の夫(30代)のことです。
会社は体育会系のノリが強い古い体質のところなんですが、暴力沙汰は絶対NG。
それなのに先週、夫が職場で同僚の胸ぐらを掴んで突き飛ばしました。
飲み会でその同僚が、私のことを笑いながら馬鹿にしたらしいんです。
もちろん私は地味な地方出身だし、そんな経験一度もありません。
夫は普段、気弱なくらい温厚な人です。
でもその時は一瞬で頭に血が上ったみたいで。
幸い相手に怪我はなく、周囲も「あれは相手が悪い」「よく我慢した」と夫を庇ってくれたおかげで、処分は厳重注意で済みました。
正直、そこまでは嬉しかったんです。
「あんなに温厚な夫が、立場を危うくしてまで私を怒ってくれたんだ」って。
でも……本当に信じられないのはここからです。
その一件で、夫がなぜか社内の女性社員から「奥さん想いの熱い人」みたいに人気が出てしまったらしくて。
昨日の夜、夫が泣きそうな顔で告白してきました。
「実は、あの件をきっかけに話しかけてきた女の子と……流されてしまった」
二人で飲みに行って、そのままホテルに行ったそうです。
夫は「本当に後悔してる」「二度としない」って謝り倒してきますが、嬉しかった気持ちと、突き落とされた絶望感でぐちゃぐちゃです。
皆さんなら、これ許せますか?
今は顔を見るのも辛いんですが、一度距離を置くべきなんでしょうか。
パターン2:少し落ち着いて書いているが、やるせなさが漂うブログ風
(「~なんです」「~ですよね」と語りかける口調にし、主観的な感情を強めています)
夫の浮気が発覚しました。でも、その経緯があまりにひどくて、自分でもどう受け止めていいかわかりません。
夫は商社マンで、普段は本当に穏やかな、争いごととは無縁のタイプです。
理由は、飲み会の席で私の容姿を「水商売っぽい」と揶揄されたから。
「自分のために夫がキレてくれた」。
厳重注意で済んだと聞いたときは、申し訳なさと同時に、夫からの愛を感じて正直嬉しかったんです。
その「奥さんを守って上司に怒られた」という一件が、なぜか社内の女子社員の間で「男らしい」と話題になってしまったそうなんです。
急にチヤホヤされて、夫も気が緩んだんでしょうか。
昨日、夫から打ち明けられました。
「あの件で声をかけてきた子と飲みに行って、関係を持った」と。
私を守ったことがきっかけでモテて、その勢いで私を裏切ったんです。
意味がわかりませんよね。私も真っ白になりました。
夫はひたすら謝罪していますが、私を守ろうとした「男らしさ」と、流されて浮気する「だらしなさ」のギャップに混乱しています。
このまま再構築なんてできるんでしょうか。それとも一度離れるべきでしょうか。
皆さんの意見を聞かせてください。
* Before: 「夫の同僚が飲みの席で~言ったそうです。」
* After: 「~馬鹿にしたらしいんです。」「~って。」
* → 状況を淡々と説明するのではなく、書き手の「聞いた時の感情」を優先しました。
* この話の一番の人間味(エグみ)は、**「妻を守った武勇伝が、浮気のきっかけになった」**という矛盾です。
*AIの文章だとここがさらっと流れていましたが、「皮肉すぎて頭がおかしくなりそう」「意味がわかりませんよね」といった主観的な嘆きを加えました。
* 文末のリズムを変える
* 「~でした」「~ました」の連続を避け、「~なんです」「~みたいで」「~て。」など、口語のリズムを混ぜました。
そこはルームは一切わからないところで一見、本当にただのバーです。
ハプバーに見えません。
入った瞬間、男性が多い!
そこはまず席は指定されるところだったので、とりあえずカウンターに行く。
私の右隣りの男性二人組は普通に会話で盛り上がってたので入れず・・・。
常連の女性と言葉を交わして「●●から来ました~」と会話していたら
そこで、水だけで頑張る男性が割り込んできた。
(もうすでに酒飲んでない時点できついって。それを自分からいうのキツイわ)
とにかくずっとそいつの一方的なマシンガントークで「はぁ」って感じの私。
サイズの合ってない安そうなクロスのネックレス、チョーカーみたいになって、ださすぎ。
し●むらで買ったの?英文Tシャツ・・・まじで服装センス0すぎる・・・・
髪型も整えてないし、長い前髪をとりあえず横分けにして、きつかったわ。
話も武勇伝ばかりで、
俺がもはや司会者で盛り上げたとか
しょーもないバカ男子だったわ。途中から話きいてませんでした。とりあえず適当に褒めといた。
そいつが水を取りに行った際の隙を見て声をかけてくれた店員さん
「(この単男)どうですか?」
「ウザい」
→速攻チェンジ