
はてなキーワード:正月とは
https://anond.hatelabo.jp/20251118234344
まさかニ度目の年越しをするなんて。もう二月になってしまった。
平均寿命が一年程度とのことだったので、私が勝手に一年たったら死ぬのかなと思い込んでいた様だ。全然ぶりぶり生きてる。寿命が近いのかなと思ってた数々の現象も別にそうでもなかったっぽい。普通に元気。なんだよ。
私の中でみかんいよかんブームが来てるので、最近家で柑橘類をよく買ってる。お正月に実家へ帰ったとき、高知に住む親戚がいよかんを届けてくれててそれが美味しかったので追体験だ。いろんなスーパーで安めのを探すけど、それだとおいしくないのも結構ある。やすかろうはなんとかだろう。その中でも特に質が悪いやつをカタツムリにあげてみようと思った。
最近、虫カゴを洗ってる間は洗面台の隅にラップを敷いてカタツムリを避けている。そこにみかんも一緒に置いてみたら中々の勢いで食べてたので、そのまま虫カゴに入れてやった。さっそく穴ぼこ。そうか、うまいか。何よりだ。
そんなに好きならと思って2日ほど入れっぱなしに。3日目、さてそろそろ洗うかと見たらめっちゃカビててびっくりした。え!?今朝までカビてなかったけど!?
やはり甘いやつはダメだ!糖分よくない!暖房のせいか!?と心をざわつかせながらすぐ洗ってやる。今度はラップに大根を置いてみたが、そんなに食いつきがよくなかったので虫カゴには王道のキャベツを入れてやった。最近、ちょっと珍しい食材はこうやって洗ってる間に予告的に与えて反応を見ることが増えた。
カビの胞子を残さないよういつもより丁寧に洗って気づいたが、虫カゴがずいぶんガビガビしている。洗剤で洗ってはいるものの、カタツムリの体液はヌメヌメだからな。ある程度は蓄積してしまう。110円なので新しいのを買い替えてやってもいいが、まさかこんなに経年変化するほどこの虫かごを使うことになるとは。
ちなみに、みかんの酸味ってカタツムリ的にどうなのかしらとSNSで「みかん カタツムリ」と検索したら、みかんの皮を使ってつくるカタツムリアートがたくさん出てきた。かわいい。初心者みかんアートとして定番らしい。
次はお餅をあげるつもりだ。
さて、今日は雪の中選挙に行くぞ行くぞ。投票所が偶然にも徒歩3分くらいなので私はかなりへっちゃらだけど、遠方の人は大変だ。
同じようなバンドが好きで、相手からイイねが来たのもあり、マッチングした後はすんなり飲み会で親睦を深めた。
どちらも酒好きでアイコスユーザー。こんな気を遣わない相手は居ないし、お話も非常に合う。というか向こうが凄まじく話してくるので自分は聞いているだけで非常に有り難かった。酔っ払うと黙り始める自分に対して、饒舌になる彼女はバランスが良いのだろう。
2回目のデートで「家行こう」と今までにない大胆な行動をしてみた結果、余裕で断られ少し傷心するもその後行った2軒目のあとに先方から「付き合っちゃう?」とメンソールのアイコスを吸いながら言われた暁には、ノリで「イイよ」と答えて正式に付き合うこととなった。これが去年の年末である。
こっから完全に本音になってしまうが、見た目に関しても完全におばちゃんなので全く心ときめく瞬間が1ミリもなかった。ここ10年ぐらい全く恋愛もしてないし、人を好きになるという感情を喪失してしまった自分の中においてもとびきりに心ときめかない世話焼きおばちゃんと言った感覚である。特に年相応の魅力を感じるわけでもなく、向こうが積極的に誘ってくるからそれを断るのも申し訳なく、ある種仕事的に呼応しているだけである。でも、今までだったらそれすらフェードアウトしてるようなメンタリティだったけど、流石にこの歳まで子供じみた行動をとるのはマズいと思い、本心は別にして社会経験だと思い付き合ってみるようにしてみた。
年末はお互い実家帰るということで離れ離れになったが、定期的なLINEといのは欠かさなかった。正直LINEという行為が全く楽しくない自分としては苦痛でしかなかったが、そんな自己中な思想のままではよくないと前述したように人間成長の機会だと思い続けていった。正直他の女性とも出会ってみたいというよくない思想にもなっていたが、不思議と彼女以降マッチングしたり返答が返ってくることも無かった。
年明けには映画を観に行った。かなり遅い時間の映画だし、明日から労働が始まるということもあり、サクッと飲んでからじっくりと映画鑑賞し、お友達のように解散した。正直映画もそんなに面白く無かったが、向こうがかなり絶賛していたので、そんな態度はよくないと思い話を合わせて「よかったね〜」みたいな感想を返していたと思う。
とにかく今回の出会いは自分を変えるというテーマ性を持ちつつも、全く乗り気でないまま正月明けを過ごす。パートナーがいるという事実で何かメンタリティに変化があると思ったが、本心からでもないので全く何も感覚が変化しなかったのはびっくりした。しかも会社でも「マチアプ最近どうなん?」と聞かれても、「飲みに行く人はいるけど全然ダメですね〜」みたいな態度をとってしまう事態であり、自分がこの女性と付き合っている事実すら公表したくないという本当に極悪な本音を抱いたままな日常であった。
とはいえ一回ぐらいヤってから気持ち変わるのなかなみたいな邪な男過ぎる思想を抱えていた自分もいたので、そのまま普通に過ごし、今週の三連休で再び飯を食い、再度家に誘うとすんなりと彼女はやってきた。
コンビニでチューハイとコンドームを仕込み、そのまま家に流れ込んだ後は自然と男女の営みが始まることとなった。
素人童貞喪失の瞬間がやってきたが全くワクワクしなかった。ここ最近露骨に性欲に支配されていなかった自分としてはやはり、好きになるという事実が足りていなかったのだろう。行為自体も忙しかったり、童貞故に向こうが何を求めているのかわからなかったり非常に労働に近い感覚で冷静に行っていたように思う。「セックスってこんなに気持ちよくないしおもんないのか?」という冷静な思想に支配されていた。
諸々をこなし無事に戦いを終えたが、賢者モードの虚無感も手伝って、セックスに対して幻想など一気に消え失せ、女性に対する感覚も恐ろしいほど変化してしまった。元々、素人童貞故に女性にかなり恐ろしさや幻想的魅力を感じていたが、一旦身体を知ってしまうと「こんなものか」と一気に冷めてしまっている自分がいる。多分パートナーを得て付き合ったりすることに対する積極性はこっから伸びることもないだろう。というか人と関わり合って生きていくみたいな一般的な現象自体が向いてないと悟り過ぎてしまって非常に悲しくなった。
童貞喪失という経験についてはある程度の男の自信的な部分で満たされたが、かといって性行為にたいする「これが人間としての快楽か!」みたいな脳汁体験もなかった。マジで一般人向いてないのだろなと自覚しまくった正月明けの夜である。
凄い最低なことを言いまくっている感じだが、これが童貞喪失してヤリ終わったあとの素直な感覚である。俺は人間として確実に何かを喪失している。このまま人生どうなってしまうのだろう。
結婚2年目。正月帰省のあと、実家の都合で再度帰省した嫁が、一向にこっち(関西)に戻ってくる気配がない。
スペックと状況は以下の通り。
• 嫁はインドア派のオタク。対人関係は「オフでは不要」というタイプ。
•結婚前は実家から職場に通っており、一度も実家を出たことがない。
• 俺が関西に行く際、「離れるのが嫌だから」とプロポーズして結婚。嫁としては仕事を辞める良い口実になったんだと思う。
今の状況を推測するに、実家なら家事は義母と折半だし、「一時帰省」という名目だから働けとも言われない。一日中スマホをいじっていれば満足な彼女にとって、実家は最強の環境なんだろう。
翻って、こっち(関西)に戻ってくるとどうなるか。
• 俺は仕事で帰りが遅いので、平日の家事は専業主婦の嫁担当(休日は俺が全部やるが)。
• 嫁からすれば「俺が隣にいてもいなくてもスマホがあれば平気」なので、戻るメリットが皆無。
ぶっちゃけ、嫁にとって俺と暮らすのは「ただ家事が増える罰ゲーム」になってる気がする。
嫁が「家事が増えても、関西に戻って俺と暮らす方がマシ」と思えるようなインセンティブ、あるいは引っ張り出す口実はないだろうか。
それとも、実家という最強の依存先がある以上、もう何を言っても無駄なんだろうか。
Permalink |記事への反応(10) | 08:04
11月にタイミング取った後に病院で採血検査し、数値的に排卵は5日前くらいに起きているとのこと。ちょうどタイミング的にも良さそう。
この周期中にアフタヌーンティーに行く用事があったんだけど、お店にお願いして生物・クリームチーズ・アルコール抜きでデカフェでお願いした。
あと、お正月に帰省するかどうかの会話の中で親や祖母に不妊治療してること伝えた。
友達が2人目を妊娠した。この子は1人目も一発、2人目もおそらく一発なのですごい。
心の底からおめでたい気持ちではあるんだけど、対比して自分が妊娠できないことに対して悲しみを感じる。
排卵したと思われる日からするとちょっと遅めだったけど誤差の範囲なのかな。
排卵までの間は海鮮丼食べたり生卵トッピングしたりして今しか食べれないものを楽しんだ。
D11に卵胞チェックして、ちゃんと育ってて安心した。内膜はちょっと薄いらしい。
指示された日にタイミング取って、もう一回くらいしておいたほうがいいかな?って日に夫がまた発熱したので断念。
相変わらず排卵後のはずなのに体温が上がらない。
D30で生理きて、周期的にはこれなんだろうなと思う。
私は正直一般不妊治療の範囲内で無理なら諦めて良いと思ってる。
でも夫は1人は子どもが欲しいそうで、そのためなら体外受精とかもやりたいとのこと。
年末年始に重なったのでちょっと遅れてレトロゾール2錠服用開始。D4からかな。
今回から人工授精にステップアップしますか?って先生に聞かれて、ちょうど夫の意向も聞いたとこだったのでステップアップを決定。
受診後に夫に人工授精の流れを説明し、だから当日朝には出してくれと行ったら、仕事の都合つけるかな……と消極的な反応。子どもが欲しいと言ったのはあなたで、私はこれまで毎回仕事の都合をつけてきたのだが?
D10に卵胞チェック。
病院の休みを挟む関係上、排卵が早めに起こることも考えてAIH予定日の2日前にタイミングも取ったうえで実施することに。
寒さで悪くならないようにビニール袋に入れてスープジャーに入れて保冷バッグに入れて運んだ。
実施前にIUI?してもらったけどそこの数値の説明なくて数値だけ見るとIUI後のほうが運動率とか悪そうに見えて大丈夫なのか?
医療保険入ってるので手術給付金請求したら50000円入った。
体温はやっぱり上がらない。
なんか喉が痛かったり体のだるさがいつもよりあったりでもしや?と思ったら普通に発熱した。発熱と同時に生理も来た(予定日通り)。
なんだろうね、高温期なのに体温上がらないのがいけないのかな、だとしたらどうすれば体温上がるんだろう。
2026年1月11日、1月15日 SOMETING SPECIALGRAPEVINE×MONO NO AWAREGRAPEVINE×LOSTAGE@名古屋DIAMOND HALL大阪BIG CAT
名古屋·大阪とまとめて。ネタバレしてるので東京行く方はお気を付け下さい。いつも通りの個人的健忘録です。
名古屋は2026年ライブ初めでした。ライブ初めがバインとは年明け早々縁起が良い(?)まずは対バン相手の2バンドの感想等。
対バン相手が発表になった時、どんな感じかな〜と聴いてみたけど正直そんなに好みじゃないな…(苦手とかじゃないけどこう…個人的趣味とは違う感じ)と思ったままそのまま放置してて当日焦って行きの電車で予習…笑 でも生で聴いたら思ってたよりずっとバンドサウンドって感じのしっかりした演奏と音作りで歌も上手いし音源よりめちゃくちゃ良かった。音源だとちょいオシャレめなチルい感じな印象だったけど、音も大きめで気持ち良い。ボーカルの方がめちゃくちゃ正統派の歌うまって感じで滑舌も良いし初見の曲でもこんなにしっかり歌詞が聴き取れるのすごい。バンドってライブで初めて聴く曲とか何言ってるのか分からない事多々あるので…笑 風の向きが変わっては予習前唯一聴いた事ある曲だったけど対バンでやると言う事は有名な曲なのだろう…。個人的に走馬灯が良かった。ベースの方が大学生の頃バインをコピーしていた(マダカレークッテナイデショーとI Must Be Highだけ聴き取れた)けど、挨拶の時恥ずかしくて…と照れていて可愛かった。ボーカルの方が大学の先輩とかからバイン戦頑張ってってめちゃくちゃ連絡が来た、大学の頃先輩から真昼のストレンジランドってアルバムを勧められて今日はそれを聴きながら(ピカロがカッコ良いって褒めてくれてた)東山線で来ましたって言ってて地下鉄で来るの!?と驚きがあった…。全編通してしっかり考えられたセットリストって感じがしたし、想像してたよりずっと良くて楽しかった。こう言う言い方だと棘があるけど、バインが対バン相手で選んでくるって事は好みはあれど下手って事はないよな…と思った…。
このツアーが発表された時、LOSTAGEが対バン相手に選ばれててめちゃくちゃ驚いたし(五味さんも「何でLOSTAGEって思ってますよね?俺らも思ってます」との事だった笑)これは行くしかない!と思ってチケット取ったけど、平日なのにお客さん沢山入っててすごいなぁ…(前に詰めて下さーいが何回かあった)名古屋もこれぐらい入ったらなぁ…と思った…(あまりにも人入らないといつか飛ばされそうで怖いので…)メンバーが出てきてギターが鳴った瞬間「これだよ〜!!これ!!」って思う胸熱感…!!上手く言語化出来ないんだけど、めちゃくちゃ肌馴染みのあるシンプルにロックって感じの出音でうわ〜!!!って声出そうになった…。LOSTAGE、本当に本当に久しぶりに見たけど(多分20年振りぐらい?)真っ直ぐな直球エモロックで1曲目の巡礼者たちでちょっと泣きそうになった…笑何だかんだ言ってこう言う曲が胸をぐさぐさと刺してくる…。五味さん(弟)のギター、音作り素晴しいしめちゃくちゃ上手い…。やっぱスリーピースバンドはギターが一番の要だよ…。myfavorite blue(ライブ終わっ後調べた)の時、照明が青になって曲も相まってめっっちゃ良かった!!この曲CDになってるのかなって調べたら今現在、入手困難らしい…。普通に音源で聴きたいよ〜!!どの曲も良かったけど、最後にやった光のまち、美しくてとても素晴しい曲だった…。感動してまたもや泣くかと…笑エモいとかそう言う簡単な言葉で表現しても良いものか…でもめちゃくちゃエモかったな…と思っていたら田中さんがMCで「こんなに真っ直ぐなエモいロックを久しぶりに聴いた」的な話をしててすごい頷いてしまった笑五味(兄)さんが「またライブハウスで会いましょう」って言ってたのも良かったなぁ。MCで「俺ら結成が2001年で今年結成25周年なんですけど…まだ先輩にペコペコしなあかんのか!(活動)長過ぎるやろ!今年からは後輩に先輩風吹かしていこうかと思ってたのに…よろしくお願いします!ってペコペコしてました笑」って話してて笑った。長いものには巻かれていかんととの事です笑 あと田中さんの誕生日って事でプレゼントを用意してきた(!)との事で、ステージ前に置いとくので…と置いていた。律儀過ぎる。フェスとかではニアミスしてたけどがっつり対バンするのは初めてらしく、意外と言うかありそうでなかった感じかな?LOSTAGE、楽しみにしてたけど本当にめちゃくちゃ良かった…。CD欲しかったけど物販かなり並んでたから面倒くさくなって帰ってしまったけどやっぱりCD欲しいなぁ。通販しようかな。
セットリスト(調べました)
1.巡礼者たち
2.こぼれ落ちたもの
3.平凡
4.myfavorite blue
5.ポケットの中で
6.瞬きをする間に
7.窓
8.Surrender
バインの良い所の一つがコンスタントにライブをしてくれる(しかも地方にも来てくれる)所で本当に有難い限り。田中さんが名古屋では黒シャツでざわついてた笑(大阪では白シャツでした)EVIL EYEのポーズ(?)でフロアが沸いてた。大阪は長い事ポーズ取っててアニキがちらっと横目で確認していて田中さんも「長いか笑」と言っていた笑アニキが楽しそうで何より。盛り上がるし1曲目にやるの良いね。アニキのギターソロが相変わらず気持ち良い。
わすれもの、割と意外な選曲かも。アニキが前に出てきてくれた!!大阪ではソロ入る前に手上げてからソロへ突入。名古屋では曲終わりが私が苦手とするダサい(失礼)終わり方だったけど、大阪では音源みたいな感じだったの良かった!笑
ねずみ浄土、名古屋では「おめでたい曲やります」って言ってて、どこがおめでたいんだ!?と思ったけど餅つきの所か!と聴きながら気付いた。大阪では「いいお正月を過ごしましたか?お餅は食べましたか?お餅はつきましたか?おめでたい曲をやります」の流れになっててわかりやすくなっていた笑ねずみ浄土はアニキの美しいギターが聴ける所が私の中で一番のピーク…笑 この曲聴くと思うけど、田中さんの今の歌い方的にこう言う曲がめちゃくちゃ合うと言うか良さがより引き出される気がする。
The LongBright Dark、曲が始まる前に田中さんのアカペラ歌唱みたいのがあって歌の上手さが際立っていた…。本当に歌が上手すぎる…。アコギであの音の感じ出してるのすごく良い。田中さんの歌が気持ち良過ぎる曲。
NOS、アレンジがカッコ良い!!バインの良い所はすごく昔の曲でもこうやって積極的に演奏してくれてしかも曲を進化させて聴かせてくれる所。デビュー29周年でそんなライブやってるバンド、かなり希少だと思う…。常にバンドが前を向いてるのが本当にすごい。
ドスとF、めちゃくちゃライブ映えする曲だなぁと思うけど、これ田中さんの歌の上手さでそう感じられてるんだよなぁ…。歌が上手くなかったら成立しない曲…。アニキのギターソロが気持ち良い〜!!大好き過ぎてアニキのギターソロで頭を振り乱すなど。名古屋では田中さんがよく見えたのでちょいちょい見てたけど身振り手振りが様になっててすごい。
猫行灯、ツアーの時より良い感じのアレンジになってた。田中さんのおふざけがなかったからかな…笑 この曲聴くとやっぱり亀ちゃんの作曲力ってすごい…と感じる。原曲が全然違うのは分かってるけど、まず亀ちゃんが持ってきた原曲がなければこの曲も産まれない訳で…。ドラマーが何十年もメインコンポーザーなの単純にすごい。
天使ちゃん、田中さんの自由度上がっててめちゃくちゃ楽しそう。これ聴く度に思うけど田中さんの歌の上手さで決まる曲なのに軽々と歌い上げるの本当…52歳とは思えない…。名古屋ではハープ吹いてたら歌に間に合わなくて「間に合わん!」って言ってて笑った。大阪ではきちんと間に合っていた…笑 あと何気に聴いてるけどブルースハープが上手すぎる。アニキもサビで左右に揺れてて可愛かった…。
対バンと言う事をライブ中すっかり忘れていてめちゃくちゃ油断してたので光についてがきた時「はっ!!」となってしまった…笑 これ私だけなのかもだけど光について本当お腹一杯なのよなぁ…。でもバインの中で有名な曲って言ったらこれ一択なのかもだし…。正直この曲の聴きどころアニキのギターソロしかない…。あと名古屋の照明が最後に付くやつ眩しすぎて…笑大阪は青色の光になってたからそこまでだったけど…。名古屋でローディーの方が赤のSGが持ってきてずっと立ってたんだけど、アニキが全く気付いてなくてお客さんの反応で気付いたっぽくそっち見て「これ(黒のレスポール)だよ」って言ってそのまま弾いてたけど大阪では名古屋でも準備されてたSGに持ち替えて弾いてた。SGで光について弾いてるの初めて見た気がする。すごい新鮮な感じがした。
encはThe FoundationsのIn The Bad,Bad OldDays(BeforeYou Loved Me)カバー(勿論調べました)アニキが楽譜見ながら弾いてた(自分で楽譜台持って入ってきた)んだけど、その顔が赤ちゃんみたいだったって友達が言ってて笑ったけどめちゃくちゃ分かるなと思った。大阪ではその流れからSOUL FOUNDATION。意外な選曲でびっくりした…!!ものすごい久しぶりに聴いた気がする…。この曲歌う時の田中さんの歌い方すごい好きなんだよなぁ。明るくてアンコール向きの曲だなと改めて感じた。
以下、MCの覚え書き等。
·田「我々今年でデビュー29周年、肉と覚えてくれ〜」
結成とかじゃなくてデビュー29周年って改めてすごい…。3人はもう30年以上一緒にいるんだね…。
·LOSTAGEが奈良のバンドと言う話から「奈良と言えば我らのギタリスト、アニキから一言」と田中さんがふってアニキが「え〜…LOSTAGE、高市首相、わたくし…奈良出身、頑張って行きたいと思います」って言ってて笑った。
·田「今日で10万52歳になりました〜今年は健康、健康で行きたいと思います。皆さんも身体には気を付けて…」って話してて本当健康が一番だからメンバー全員健康でいて欲しい…!!
·田中さんがMC中に五味さんからのプレゼント開けてくれて、ダイナソーJr.のカセットテープだった!センス良いな!!きちんと包装されててマメさを感じる…。
·名古屋では珍しく田中さんがよく見えたのでちょいちょい見てたんだけど、アニキのソロとか見ながらめっちゃニコニコしててすごい楽しそうで普段こんな感じなんだな〜アニキの事大好きじゃん!と思った笑
初めてBIG CAT行った気がする。完全フラットなフロアでそこまで大きくないので後ろの方だとチビは人権ないやつかも(ある程度前の方で観れたから良かったが)
2026年ライブ初め、最高のライブでスタートきれて良かった!!
1.EVIL EYE
2.わすれもの
4.The LongBright Dark
5.NOS
6.ドスとF
7.猫行灯
9.光について
enc
1.The FoundationsのIn The Bad,Bad OldDays(BeforeYou Loved Me)カバー
2.SOUL FOUNDATION
正月に実家帰って地元に残ったやつと飲むことになって参加者増えてこちらも東京に出て正月は実家帰るやつを誘って飲むことになったんだが
・地元に残ったやつは地元に残ったやつの人生を仲良くもないやつの分まですべて把握しているが東京に出たやつは自分の人生のこと以外何も把握していない
・地元に残ったやつは穏健ほどDINKSになりがちで小学校中学校の頃にひどいイカレ女だったやつほどシングルマザーになっている(全員20歳前後で産んでる)
東京にいると穏健が子供持ってイカレが余って独身やってる傾向を感じるんだが地元は逆になってた
どうなるんだ日本
最近は料理作るのにハマっているらしくパンチェッタを作ったりもしているみたい。
家で一緒に飲んでいる時にYoutubeを見たりするんだけど
料理もワインも好きだしインソンソンとか好きかなと思い紹介した。
前から知っていたわけではなく、正月に令和ロマンがテレビで紹介しているのをきっかけに知った。
おしゃれな家で凝った手作り料理を作ってワインを飲んだりしている動画。
人を嫌な気分にさせるような動画ではない。
週末家で料理作って飲もうと話をしていた。
何作ろうか〜と話していた中で
「インソンソンもその料理作っていたよね」と話したら突然怒り出す友人。こわ
言い分をざっくり言うと俺はインソンソンみたいに料理上手くないしあんな高いワイン知識もないし持ってもいないし比べられてるみたいで辛いと。
大声で怒り出すから周りがジロジロ見てくるし本当に恥ずかしかった。
いい年したおっさんが何言っているんだろ。
大声でワーワー言われてとても悲しくなった。
みねこからの加害を受けた被害者がいて、その告発が衝撃的な内容だったというのが大方の構図(大体の炎上はそうだろうけど)
炎上の中、下手くそな立ち回りを続けるみねこは大衆からのヘイトを買いまくる
被害者の言い分を全て信じるとすれば、みねこはかなりのクソ女である
みねこが後に出した弁明文の内容から察するに、ほとんど事実なのではないかと察せられる
仮に被害者側の主張が虚偽であるとするのであれば、否定すれば良いだけなのにそれをしないからだ
みねこは9万いるフォロワーを手放したくないのか、コメント欄を閉鎖した状態で日常的な投稿を再開し始めた
けれど、こういった理不尽には心を痛めるばかりだ
私がふっかけたのがいけなかった。
夫もシステム屋さんなので「わかる〜」って言ってほしかったのが、そもそも間違っていた
夫「困ってるとか以前にそうやって自分のプロジェクト外に漏らすのってそもそも駄目じゃない?」
そもそもこの寒い時期にやるなよ、しかも自分が総務相だったころの梯子外すってどういうことなの?とヒートアップし
まぁ衆議院で良い結果でも…ね…とヒートアップしてしまった私、大馬鹿
夫、大噴火
参議院で大敗したのは石破のせいだしそれでも維新と組んでなんとかなってる
そもそも解散するよう焚き付けたの立憲とかじゃないの?と意味不明な話
もう疲れてしまった
お正月も観光客いっぱいいるところで明らかなヘイトスピーチをする義父の息子なだけある
話しかけた私が悪い
群馬は保守王国だけど、その中核は首相を出した中曽根、福田、小渕派。
だからこそ、保守王国の中でちょっと奇抜なことをしていた一太が知事になったのは保守の中での世代交代みたいなイメージ。
一太はハコモノや企画ばっかりでインフラに金を落とさない、道直せってよく聞くね。
で、いつもどおり偉そうに説教してきたからそろそろ言ってやろうか、と。それがきっかけだった。
兄貴と俺とでどうしてこんなにデキが違う?中3の時点では俺のほうが間違いなく優秀だったはずだろ?
それがなんで今こんな俺がクズで俺のこと見下してよ、兄貴は家持っててカッケー車持ってて結婚もして家族も築いて。
俺は生活保護で精神病だ。何が違う?何でだと思う?あの1つ屋根の下、親は俺と兄貴を同じように育てたと思うか?
と詰問した。すると「知ってるよ。親も後悔してる。いつまでも人の非を見つけてつつくのはお前の悪いクセだ。直せ」
というので切れてしまって、じゃあ兄貴は母親に毎日メガネが吹っ飛んで歪むほど殴られたことがあるのかよ。母親に馬乗りになってボコボコにされたことがあるのかよ。
と当時起きたDVの数々を暴露しまくった。そして俺は語りながら分かっていった。あ、これか。と。俺の人生ガタガタなのは、ここでPTSDになってトラウマ抱えて生きてきたからか、と。
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まあそれはいい。それで兄貴からどう返事が返ってきたか?それまで俺に調子よく説教していたのに「すみませんでした。」「すみませんでした。」を繰り返すばかり。
何がすみませんでしたと思ってるのか言えよ。どう感じたか、何を考えたか言えよ。わからねえよと詰めてもただひたすら「すみませんでした。」と繰り返す。
さらに詰めたら、「強制的に言わされるものじゃないし、しんどい。関わりたくない。」と逃げてしまった。
これまであれだけ調子よく説教してたのが、もう半年連絡1つもないし正月も一緒に帰らなかった。
そして、思ったより当時の出来事が酷かったので衝撃でも受けたのか。
それを受け止め切れず言語化も出来ず、誤り方もわからず、ただ、逃げた。
俺はラインでさらに詰めた。兄貴のやったことはセカンドレイプだ。母親が俺の心を中3の時レイプして俺は死んだ。
レイプは魂の殺人だっていうだろ。その時俺は死んだ。で、兄貴はその件についてさらに詰めてきたわけ。
「レイプした母は後悔してるしずっと気にしてる、でもそれをいつまでも許さないのはお前が悪い」と兄貴は言ったな。
それを兄貴よ、レイプされた女の子にも言えるのか?思春期に父親にレイプされて育った女の子に「親をいつまでも責めるな」と?
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あれ?私調子悪いのかな?って思っちゃったりして、
最近のここまた令和入ってからイチのテヘペロ案件を立て続けに3件も繰り広げてしまって凹むわー!って思いの丈を伝えているんだけど、
2つ目は赤いボールペンカバンの中にちゃんとしまったはずなのに無くしちゃったっぽいこと。
3つ目はこれはガチでお仕事のズームのミーティングすっぽかしたこと。
返す言葉がないわ。
そんな私にジャストミートズームイン!ってやかましいわーい!ってなるんだけど
これは私的にもどうしちゃったの?って
思いのほか山の如しタニコーの五徳もそうはならないだろう!って思っちゃうほどなのよね。
そんなこと忘れるはずないと思っていて
思い出してみても、
これじゃ、
まるで本当にお正月年末年始のおやすみモードがどーも抜けてないわね!って。
そう思われても仕方ないと思いつつ、
これ繰り返さないようにするにはどうしたらいいのかしら?って。
いつも朝イチで予約するときは予約しているのを
朝イチ30分の時間で予約していたのね。
なんだか受付の人がいつになくなんか困ったような申し訳ないような顔をしていたので、
どうしたのかしら?って思ったら、
診察時間の予約より30分勘違いして早く着いちゃってたみたい!
ちゃんと勝手にいつもの時間帯だからって思い込まずに見て確実に確認しなくちゃって今後そうやって暮らそうと思ったわ。
2つ目の赤いボールペンは、
横着してペンケースにしまってからカバンの中に入れるって手順を
たぶん4次元の彼方に消えてしまった奥底に無限の広さの世界に漂っているはずだわ。
いつもならちゃんとその場でペンケースに入れてしまうというのに、
そう言う時に限って慌てて横着するもんだから、
カバンに入れたは入れたにせよ無限の広さの4次元空間に飛んで行ってしまったと思うので以後その赤いボールペンは見付からないのよね。
つまりそう言うことだわ。
あちゃー!って感じ。
そしてジャストミートズームインできなかったミーティングはしっかり素でカレンダーに予定を書いてんだー!ってつもりだったのに、
書いただけで心のカレンダーにはリマインドされていなかったという失態。
なんとかしてこの良くないリズムから抜け出さないといけないので、
気持ちを切り替えて、
夜ご飯に夜また私は新ジャガと今回はぶつ切り骨付き鶏モモ肉を最近お気に入りのと言ってもまだ使うの3回目だけど、
そのフライパンに入れて使える蒸し網を使って、
気分を切り替えなくっちゃって!
きちんとチキンでも食べてとは言わないけれど、
でも頬張ったらチキンの味が濃くて味付けもしていないのによ。
蒸すとスープで流れ溶け出してしまう味をそのまま肉の中に閉じ込められるのか分かんない仕組みだけど、
美味しくこれも蒸し上げられた新ジャガイモと併せて鶏モモ肉もいただいたの。
なんか蒸す調理法ってすごない?って改めて再実感する瞬間が昨日に引き続き訪れたみたいね。
これが蒸すなのかー!って。
とりあえず、
気分をチキンといやキチンと切り替えてしっかり寝て今日に挑まなくちゃ!って思うわけ。
ミスやらかして凹んでいたのと蒸し器で新ジャガイモ爆美味のションテン爆上がりでプラマイゼロってところよ。
ああ、
凄い立場の上の人に怒られるかな?っていわばドキドキする私のリアルドキュメンタリーってところね。
にしても、
超要注意しないといけないのよ。
今私がこしらえている
アクリルスタンドとアクリルキーホルダーの試作品2号が完成間近で、
これを重々しく思って気を付けないと!って
グッズに表記する文字とか発注数とか間違わないように!って超慎重に進めなければいけないので、
めちゃくちゃ気を付けたいところよ。
こんなにやらかして取り乱してしまってミスの連続で凹むわー!って
まだ令和今年年明けてから何回もう令和入ってからイチのテヘペロ案件やらかしてんの?と自分でも落ち込んじゃうわ。
気を引き締めて頑張るわ。
にしてもやらかしすぎだわ。
気を付けるわね。
とほほ。
美味しく食べて元気をもってしないと今日も乗り越えられないわ!
ちゃんと真面目にやるわ。
こういう時はすーっと素直に身体に沁みてくれる、
なんの混じりけの無いホッツ白湯ストレートウォーラーを飲んで身を清める気持ちで、
清まったと思ったところで出発よ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
Carpe diemとは、ラテン語で「その日を摘め」。YouOnlyLive Onceを略してYOLOというのと大体同じ意味だろう。
なんで都合のいい言葉なんだろうか。その日その瞬間の感情で暮らし、食べたいものを食べ行きたいところに行き、会いたい人に会ってきた自分にとって、これは自分のパーソナリティを表す言葉だと思う。
私は恋愛がないと人生の色を失ってしまうタイプの人間だ。私の人生全ては恋愛をするための手段、過程であり、それ以外は恋愛をするための要素でしかない。恋をする上であれこれ熟考しながら相手との関係性を築ける人や、日々の暮らしが100%だとして恋愛をプラスアルファ20%で捉えられる人も世の中にはたくさんいるだろうが、私は違った。
刹那的な感情で動くことは一見清々しい青春のカケラになったり、映画のようにドラマチックな展開を与える予感がしてしまうが、実際自分の手元に残ったものは、己の欲や願望で相手を振り回し、トキシックな関係性に疑問を覚えつつも「どうにかなる」と思い込んでお互いに傷ついた思い出がほとんどだった。でも相手にも悪いところ絶対40%くらいはあったと思う。
関係の終わりは薄々察していたけど、告げられた瞬間は比喩では全くなく人生お先真っ暗という気持ち。さっきまで恋人、親友、家族だった人が突然消えてしまい、自分のカバンを持ってくれる相手が居なくなったことが信じられず、その後もみっともなく縋ってみたり「あなたは恋愛に向いてないけど、私たちはお似合いだと思う」とか言ってみたりもしたが当たり前に全て効果はなかった。
そんな恋愛を終え、特定の相手も作らず先述の相手に未練を抱えたままフラフラと1年ほど過ごし、現在に至る。
今年の元旦は縁結びと名高い東京大神宮に友人とお参りに行きご飯を食べ、帰宅してからいつも通りYouTubeショートと2chまとめを流し見しながら寝る予定でいた。
目を見ればお互いの全てが分かったあの頃に戻った気がした。
ホームを満たしている元旦の外気を吸い込み、正月気分でルンルンと帰路に着こうとエスカレーターに足を乗せる。何気なく先を見上げると、少し先には見覚えしかないカバン。何事かと理解するより先に、心臓が震えた。
この1年何よりも待ち侘びたその瞬間を待ち切れなかった、話しかけないとまた終わってしまうと直感してしまった。
夜はまだ暗い。
念のため段を上り顔を覗いてみると、家だけでしか掛けないバカみたいに目が小さくなる懐かしいメガネをして面白い顔になっているその人だった。肩に手をかけ話しかけると一瞬間を置きつつも、同じ空気、同じ喋り方、同じ声の温度で話してくれた。
「これから友達の家に泊まりに行くんだよね」「そっちは何してたの?」
突然の出来事に動悸がしていても、あまりにも変わらなさ過ぎて、お互い違う相手と過ごしてるなんて思えん!と呑気に考えていた。
今日はどこ行ってたの、何してたの、これからどこに行くの?あの日に私たちがしてた会話とあまり遜色なかった気がする。変わったのは、日々を過ごす相手と服装だけ。久しぶりに顔を合わせたらやっぱりこの子は可愛いなって思ってくれただろうか。
元旦に調子に乗って引いた3つものおみくじはどれも「過去を諦めなさい、待ちなさい」のどちらかが入っている大変信用度の高いものだった。
理性は諦めろ、心ではまだ縋りたい、挙げ句の果てに現実では含みのある再会。縁結び神社に行った直後に本当に再会してしまうなんて、やっぱり切っても切れない縁が私たちの間にはあるんじゃないのか。
でも私は知っている。友達の家じゃなくて、本当は今付き合っている人の家に向かうであろうことを分かっている。元旦の23時に泊まりに行くような関係性の友人はそう居ないだろうし、友達と少し濁したのは私にまだ気があるのでも優しさでも何でもなく、元カノとの遭遇というあまり気持ちのいいものではないその場を円滑に流すため咄嗟に出た言葉であろうことも想像がつく。
改札の手前での別れ際に、辛気臭く「元気でね」なんて言いたくないし、「バイバイ」だけだとあっさり過ぎるかなと思い「じゃあ、お疲れ様です」と言ってみた。返ってきたのは「じゃあ、また」。また、という言葉にも特に何の意味もないことはわかっている。
Carpe diemに乗っかり過ぎて、自分の摘みたいものだけ摘み、大切な人の摘んではいけないものを盲目的に摘んでいたことに後戻りできないタイミングで気付いてしまった。都合のいいように全てを解釈し、それだけを見るのは瞬間風速的に心地よいが、回り回って戻ってきたものは、酷く悲しい再会の残響だった。
今年こそは肩の力を抜き、手放せる1年にしようと思う。
本当に沢山の学びと愛を与えてくれた相手でした。もう会うことは多分ないだろうけど、お元気で。
みんなはちゃんと人を想いやって生きよう。