
はてなキーワード:極右とは
ゾンビ左翼が復活することはなくヨーロッパみたいに既成政党VS極右の対決構図になっていくやろなあ
どんどん移民が増えていくけど日本でだけは極右が台頭しないなんてことは考えにくいし実際去年の参院選では参政のほうが立憲民主より比例得票多かったから
実際の「ママ」達の大半は左派政党ではなく極右勢力に入れているという事実を無視して
少なくとも排外主義の極右の高市早苗政権を選択しないこと、30年誤った政権運営で失われた30年を作った自民党が選ばれるべきではないというのは自明。はてさー以外がその選択が出来ないなら、もはや認知や知能の問題だよ。
いや、せめて憎しみは自民党にぶつけない?
どちらも言っていることは
・周りに誰も投票している人がいない
は共通していて
そんな政党初めてみた
Permalink |記事への反応(13) | 17:10
社民が死んでるけど、極右である保守も地味に死んでんだよね。死んだ政党は左派、とも限らず…なんか、加齢臭がする政党は死ぬというエイジズムが強いような気がする。
そんな雑なやつ滅多にいないが
でももう二大政党制の時代は終わった。これからは多党化の時代。でもそれを知らずに野合をするなんて...そりゃあ敗けるよ。
じゃああなたがどうすべきだったか。それは二つ。左派を切る。その後自民穏健派を呼び寄せる。
立民は左派から保守まで広すぎる人を持っていた(もちろん自民も極右から中道まで広すぎる人を持っているが)。
斉藤氏は言った。「中道勢力を結集させる」と。でもその中にそこから外れた人を入れるなんて、あまりにもどうかと思う。
中道左派~中道右派はボリュームゾーンである。しかし、あなたはそのボリュームゾーンの期待を裏切った。そう、左派を切らなかったのだ。
中道連がこれからやるべきことは「左派を切ること」とその後に「自民穏健派を呼び寄せる」ことである。
こうすることで中道連はボリュームゾーンを多く持つことになる。
ただし、自民穏健派を呼び寄せる点について一つ注意がある。それは左派を切ったあとに呼び寄せることである。そうでないと自民穏健派は大量には来ない。来たとしても今回のように1~2人程度であろう。
また、こうすることで左派側の支持層にもメリットがある。そう、左派の受け皿が広がるのだ。左派の大きな受け皿ができることで左派側の支持層も投票がしやすくなる。実際、中道連ができたときに社民党が切ったのもそのためである。
野田佳彦、あなたはもう二大政党制の幻想に別れを言うべきである。これからは穏健多党制を作り、死票を減らし、質の良い国会を回していくべきだ。
戦後、日本が経済大国と呼ばれるまでに成長したのは、政府と政治家がまともで、国民がまともだったからなんだな
バブル以後の企業はファッションや浅いマーケティングの安易な金儲けに走り、時間がかかる開発ともモノづくりをやめていった
政治も、メディアの批判や経済成長より、派遣や民営化という一部の金儲けを優先した
結果、円の価値を下げて株価を上げ、成長率も生産性も低下するようになった