
はてなキーワード:業態とは
保険業やってる人らは最低限の給与をもらってて、歩合制で給与が増えるらしい。
社会保険料は給与の部分だけかかって、歩合のところは個人事業主としての事業収入になるって聞いたことあるんだけど、こんなん認めて良いのか?
これがOKなら、成果報酬にして、あらゆる業態で社会保険節税スキーム成り立たんか?
これを見て思い出した
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d25235047695d82d1d9f202ff44b2c6399162fc
雇用形態は正社員。もっとも、給与体系はおおむねフルコミッション(完全歩合)制で、実態は個人事業主とさして変わらないという
当方は医者3年目。2年の初期研修終わって今は循環器内科のレジデントとして働いている。オンコールの呼び出し辛いな思いながら過ごしている。
医者は2年の初期研修終わったら、大抵はそれぞれの専門に進む訳だが、医学部の同級生の1人が医者3年目で訪問診療のクリニックを開業していた。
訪問診療ってのは、医者が直接患者の家や施設に行って診療をする業態のこと。
クリニックにも通えない寝たきりの患者には都合がいいし、国も入院させるんじゃなくて患者の家で治療できるんだったら医療費が浮くはずと、補助金もだしまくっている。
が、実際に病院で働く医者は訪問診療のことを冷ややかに見ている。
あいつらはDo処方(前と全く同じ薬を繰り返し出すだけ)しかせず、いざ患者の具合が悪くなったら全く見ずに救急車を呼ばせて総合病院に放り込むと。
そもそも、クリニックですら出来る検査は限られているのに、ただの家で出来る診察なんかほぼないのだ。
それにちゃんとした医者は訪問診療なんかせずに、急性期の総合病院で働いている。
訪問診療をしてる医者は、急性期で疲れた医者か金に目を眩んだ奴がほとんど。
国が想定するような入院を減らして医療費を浮かせるような、ちゃんとした訪問診療をしているところなんてほとんどない。
医者からすればほとんど詐欺、それも国の金を使った詐欺にしかみえない。
最も正常かつ望まれる性処理方法、夫婦関係がうまく行っている場合、これだけで男は満足する。お互いが性に貪欲であり、お互いを求め合う関係性であることが望ましい。しかしながら、どちらかがセックスに不満を感じている場合、あるいは婚姻歴が長くなるに連れて、容易に崩壊するリスクを孕む。
これもまたポピュラー。嫁セックスに至れない場合など、性欲を持て余すことでこの処理を施す。風呂場やトイレにいつもより長く篭っているなと感じても、決して詮索してはいけない。またその行為を禁止するなど言語道断である。嫁セックスと家オナニーのサイクルが正常に働いている場合、男たちはここから先に進むことはまずない。共有タブレットに残されたFANZAの履歴だって、知らぬ顔をして消してあげて欲しい。
家が狭い、子供が多い、嫁に監視されているなど、家に居場所がなく、家オナニーに至れない男たちが集う。「1時間残業して帰る」などと言い、個室ビデオでVRのAVを見ながら今日も彼らは激しくシコる。ここに至った男は当然姓処理に不満を感じている場合が多く、ふとしたきっかけで「俺は一体何をしているのだろう」と我に帰ってしまい、次のステージへ進んでしまう危険がある。
既婚者たちの聖域。基本的にはいわゆるヌキはなく、美人のお姉さんに密着マッサージをしてもらい、欲望を満たす風俗である。ヌキのある店もあるが、それはいわゆる風エスであり、ステージがまた違う。男たちはフィニッシュに至れないまま悶々として帰ることになる。しかしながら、思わぬ事故からヌキに至ることもあるようで、既婚者たちは「これは事故なんだ」と己を納得させるため、今日もメンエスへと足繁く通う。
キャバクラと性風俗の融合形態。キャストの女性とお話を楽しんでいると、急にお触りタイムが始まり、おっぱいを揉んだり、キスをしたりできる。メンエスと同じくヌキに至ることは基本的にはないため、男たちは悶々として帰る。ほかの性風俗からすると少し特殊な業態。
既婚者たちの最終防衛ライン。一言で言えば、手コキ風俗である。手コキを基本サービスとしつつ、オプションで課金をし、様々な行為をすることが可能。例えば、オールヌードになるとか、乳首を舐めるとか。キスやフェラなどの粘膜接触がない店が多く、性病になりたくない既婚者が集う。また、30分5000円程度からと安価な店が多く、お小遣い制の既婚者でも気軽に通えることが人気の一つ。
既婚者が越えてはいけない壁の先。あくまでもこちらは飲食店でありますけれど、何故か飲食物と合わせてフェラやディープキスが提供されるとかどうとか言われている。とにかく安価な店が多く、こちらも安いお小遣いの既婚者でも簡単に通うことができてしまう。しかしながら、キャストはおしぼりで軽く竿を拭っては舐め、次から次へと1日に何人もの男たちを相手にすることから、性病博覧会が常に開幕している。ピンサロに通いながら、平然と嫁ともセックスをする既婚者たちは、もはやテロリストとしか言いようがない。
定番中の定番、風俗と言えばこれ。ラブホテルなどの一室に女性が派遣され、一緒にお風呂に入ったり、キスをしたり、イチャイチャと恋人のような関係を楽しむ。値段としては相場2万円〜ホテル代別というところであろうか、なかなか普通のお小遣い制の既婚者には気軽に手が出ない価格帯。そのためか、出張などのここぞという時に足を運んでしまう既婚者が後を立たない。遊んだ後には絶対に性病検査をして、くれぐれも梅毒には気をつけて貰いたい。
キングオブ風俗。なんかよくわからないですけど、お風呂屋さんに高額な入浴料を支払うと女の人とお風呂に入れて、いつの間にか恋愛関係になって、セックスしてしまうことがあるらしい。価格帯はピンからキリで、いわゆる激安店などであれば、メンエスくらいの値段でセックスに至れることもある。果たしてパートナー以外の人間とセックスをすることが許されるのか、既婚者たちの道徳心が試される。
既婚者たちの終着駅。素人を相手にするということで、プロを相手にするよりも悪質かもしれないけれど、性病面を考えればまだマシなのかもしれない。でも、みんなやってることは結局同じ不貞行為なので、目くそ鼻くそである。
どんなりゆうがあろうとパートナーいがいのおんなのひとと、えっちなことをするのは、ゆるされないことなんだ。
そのことをむねにきざんで、いつかさばかれるそのひまで、つみをかかえながらいきていこうね。
極端にまずいわけではないけど、別に美味しいわけじゃないし安いわけでもない、ただ近所にあって夜遅くまでやってるからたまに行く二郎系ラーメン屋。
それなりの味だったら店員の態度が悪かろうが店が汚かろうが列ができるような業態なのに、並んだ記憶も満席だった記憶もない店である。
店員は今まで見たことないおじさん。めちゃくちゃ愛想が良い。何屋さんだとしても愛想が良いなと思うくらい、良い。
いつも通りに注文していつも通りオーソドックスなラーメンを食べる。相変わらずこの店はニンニクだけ鮮度が良くてやたらと辛い。
ジロジロ見たわけじゃないけど、多分野球部だと思う。
楽しそうに仲間内で会話してるが、食券を渡すときもラーメンを受け取るときも返事がハキハキしてて元気が良い。
「美味そう」、「絶対美味いじゃん」、「美味い美味い」
ずっと楽しそうな声が聞こえる。
電車でもう何十分か揺られたら直系の二郎もあるし、二郎系でも他に美味い店はたくさんあるよ、と思いながら、
でも、こうやって連れと学校帰りか部活帰りにふらっと立ち寄って並びでガヤガヤしながら食べられる店もありなのか、
この子たちにとってコレも思い出の味になるのか、と変な感慨に耽りながら店を出た。
口直しのマックシェイクが少し冷たく感じるくらいの季節になっていた。
あるかないかは極論その人がやってる仕事の顧客に言って許してもらえるか、じゃないのか?
休めばサービスの質は下がるだろ?
それを社長じゃなくて、顧客が許してくれる商売・仕事なら言っってもいいんだよ。
顧客が「ワンオペで遅くなるとか知るか」「値段上げるとか舐めてんのか?」って言われるなら、買い手がどれだけ「お世話になってます」とか「いつもありがとう」って言ってても所詮その程度の仕事なんだよ。
値段の安い代わりの会社はいくらでもあるし、あなたの代わりも掃いて捨てるほどいるんだよ。
そうじゃないならあなたが辞めても誰も困らないから堂々と辞めればいいんだよ。
それが許されない仕事ならその仕事は「安価で働くしかない」業態・産業なので、会社に文句を言っても改善されることはないし、改善する方法もないんだよ。
だから「労働基準法がー」とかわかった気になって文句言う前にホワイトで稼げる業態に転職するしかないんだよ。
業態や産業が自体がオワコンなので、その会社にはもうどうにもできない問題なので、そうじゃない仕事に行くしか環境が変わるなんてことはないの。
でも、あれって結局経営者がクズなんじゃなくて、消費者がそれを許さないってことなんじゃないのか?
だって人員を増やせばどうやったって最後の販売価格にその人件費が上乗せされるだろ?
そうすれば消費者は怒るか買わない。
人を増やさなかったら価格は維持できるけどワンオペみたいなことになって消費者は「対応が遅い」とか「サービスが悪い」とか文句を言って結局来なくなる。
経営者なんて所詮は消費者の奴隷なんだから、消費者がその企業の従業員が欲しい給料と待遇分の費用を出してあげないと循環として無理じゃね?
「それを工夫するのが経営者の手腕」とか言いたいけど、業態とかでは価格を上げる以外に経営手腕でどうにかなるレベル越えるだろ。
海外行くと日本のサービスや品質の良さに改めて気がつくけど、そもそも日本の今の「低価格で高品質なサービス」が異常で、自分たちで自分の首を絞めてることにそろそろ気が付かないと日本、やばくね?
BtoBも最後は消費者に行き着くんだから、やっぱり消費者全員がアホだから風邪で休めないし、代わりの要員を入れてくれるklとがないし、給料が上がらないんだと思うわ。
そうよね。
詐欺という訳ではない、ただ普通に損をさせ徒労に終わらせるだけなのが厄介で
地域振興とかそれなりに真面目にやっていると、こう言う手合いが手を替え品を替えやってきて、本当にうんざりしている。それを田舎の排他性とか言われると、マジだるい。
他にも観光客連れてきますとか、大企業の研修で使いますとか、著名建築家がボランティアでデザインしてくれるからロッジ建てましょうとか、著名クラッシック演奏家を呼んで音楽祭やりましょうとか、もうほんといろいろ。
プレジデントの記事のやつも、地元民が乗らなかったのはこう言うのにうんざりしていたからで
さらに今でも冷ややかなのは、地元経済にはほぼ誤差レベルなのにブランド利用されているからじゃないかなって。あの業態だと創業者が小金持ちになるレベルで止まるでしょ。それ以上稼ぐ市場が存在しないので。
例えば食料品店(スーパー・コンビニ)ってアメリカやフランスでは人口10万人あたり45件で、
対して日本は65店舗ほどになる。約1.4倍ってわけ。多いよね
※スーパーには事実上の総合スーパー業態になっているドラッグストアも含む
日本で例えるとコンビニだけでおよそ45件分となって、スーパーを除去したとしても数としては十分ってのがわかるでしょ?
日本の小売店はもっと集約整理すべき。全てを生かそうとする政策そのものに反対する
ちなイギリスは25件くらいで、それはちょっと不便じゃないって思う。自炊のニーズが少ないだけかもしれない
(追記)
ブクマカがごちゃごちゃうるせえけど数字が増えることはあっても減ることは無いんだから提言としてはこれでOK
実際最大値だとイギリスの10倍が出るパターンもあって、流石にそれは採用しなかった
Permalink |記事への反応(14) | 22:19