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はてなキーワード:核実験とは

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2026-02-12

anond:20260211144244

技術研究機関日本にないしアメリカ頼みだし、核実験場どうすんだ?の問題もある

今日明日簡単に手に入ると思ってるお花畑ネトウヨ核武装論者は威勢のいいことばかりで現実的でないんだよ。外国のんびり待っててくれるのか?アメリカイラン攻撃したのと同じようにやろうとしたら空爆されるぞ

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anond:20260211144244

技術研究機関日本にないしアメリカ頼みだし、核実験場どうすんだ?の問題もある

今日明日簡単に手に入ると思ってるお花畑ネトウヨ核武装論者は威勢のいいことばかりで現実的でないんだよ。外国のんびり待っててくれるのか?アメリカイラン攻撃したのと同じようにやろうとしたら空爆されるぞ

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2026-01-27

anond:20260127183634

結論から言うと、日本が**北朝鮮を「核保有国」と認めない最大の理由は、国際秩序NPT体制)と自国安全保障を守るため**です。かなり意図的で、政治外交安全保障が絡んだ「戦略的に認めない」立場です。

---

# ①NPT体制核不拡散条約)を守るため

日本は**NPT核不拡散条約体制の最重要推進国の一つ**です。

NPTでは、

正式核兵器国は **米・露・英・仏・中の5か国のみ**

それ以外の国の核保有は「認めない」

という仕組みになっています

北朝鮮

1985年NPT加盟

2003年一方的に脱退宣言

しかし、**国際社会は「脱退したか核兵器国になれる」などという前例を作りたくない**。

もし日本北朝鮮核保有国と認めたら、

> 「NPT脱退 → 核開発 → 既成事実化 →核保有国として承認

という**最悪の前例**を作ることになります

イランサウジトルコ韓国などが一斉に核開発に走る可能性が高まる

世界の核拡散が一気に加速

日本としては**絶対に認められない**。

---

# ②日本自身安全保障に直結する問題

日本は、

北朝鮮核ミサイルの**最大の射程圏内**

拉致問題を抱える**直接の当事国**

です。

もし日本が「北朝鮮核保有国」と認めた場合

→ **北朝鮮の核恫喝事実容認**

→ 「核を持てば日本は屈する」という前例

これは日本安全保障にとって**致命的**です。

「核保有を認めない=核武装正当化しない」**

という立場を崩すわけにはいきません。

---

# ③制裁体制を維持するため(外交カード

日本は、

国連制裁

米韓制裁包囲網

を維持する立場にあります

核保有国」と認めてしまうと、

→ 「もう事実上核国だから制裁意味なくね?」

制裁緩和圧力が強まる

北朝鮮の**完全勝利**

になります

日本にとって制裁は、

拉致問題・核放棄交渉のための数少ない外交カード**なので、

これを自ら捨てるわけにはいきません。

---

# ④ 「事実上」と「公式承認」は別

重要なのは

>日本政府も **実際に核兵器保有している事実自体否定していない**

という点です。

核実験:6回

ICBM発射実験

核弾頭小型化の進展

→ **軍事的には事実上の核保有国**

しか外交用語では、

> **「核保有国とは認めない」**

と、**あくまで法的・外交的な立場として否定**している。

これは、

国際秩序維持

自国防衛

交渉カード維持

という**戦略的判断**です。

---

# ⑤日本が認めたら何が起きるか?

もし日本北朝鮮核保有国と認めたら:

1.NPT体制崩壊

2.世界的な核開発ラッシュ

3.韓国核武装論が一気に現実

4.日本国内でも核武装論が急拡大

5.東アジア安全保障不安定

→ **日本にとって百害あって一利なし**

---

# まとめ(超要点)

日本北朝鮮核保有国と認めない理由**

NPT体制を守るため

拡散前例を作らないため

自国安全保障を守るため

制裁交渉カードを維持するため

まり

> **「現実認識しているが、戦略的に認めない」**

という極めて合理的立場です。

---

もし

「じゃあインドパキスタンイスラエルはなぜ事実上認められているの?」

という疑問があれば、そこもかなり面白い論点なので解説できます

チャッピー曰くこれ

Permalink |記事への反応(1) | 19:29

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北朝鮮核保有国」と呼べない理由日本総理が守る“最後の防波

Gemini に問題点を整理してもらいました。

はじめに

2026年現在北朝鮮によるミサイル発射や核開発のニュース日常化し、物理的に彼らが「核を持っている」ことは公然事実となっていますしかし、日本総理大臣が公の場で「北朝鮮核保有国である」と明言することは、外交上絶対禁じ手とされています

なぜ事実に反するように見える「認めない」という立場を貫くのか?その裏側にある、国際政治冷徹ロジックを整理しました。

1. 「事実」と「資格」の決定的な違い

国際政治世界において「核保有国核兵器国)」という言葉は、単に核兵器を持っている状態を指すのではありません。それはNPT核不拡散条約)」という国際ルールによって認められた“特権的ステータスを指します。

2.交渉の「ゴールポスト」を動かさないため

もし日本総理が「北朝鮮核保有国だ」と認めてしまったら、明日から外交交渉はどうなるでしょうか?

これまでの交渉のゴールは、一貫して「核を完全に捨てさせること(廃棄)」でした。しかし、相手を「核保有国」と認めた瞬間、交渉目的は「核を管理し、これ以上増やさないようにしてもらう(軍縮)」へと格下げされてしまます

これは、北朝鮮が最も望んでいる「核を持ったまま国際社会に復帰する」というシナリオを、日本からプレゼントしてしまうことを意味します。

3. 「核ドミノ」という最悪の連鎖を防ぐ

日本北朝鮮正式核保有国と認めることは、世界中に「強引に核を持てば、最後には認められる」という誤った成功体験を広めることになります

2026年視点:高度な“虚構”を維持する理由

日本政府は、防衛白書などで「北朝鮮が核を保有している事態」を前提とした防衛計画を立てています。つまり軍事的には「事実」を直視し、政治的には「認めない」という二段構えをとっているのです。

この「認めない」という姿勢は、現実逃避ではありません。むしろ、核の脅威に屈することなく、国際的法秩序を守り抜こうとする、極めて戦略的な「防波堤」なのです。

まとめ

総理大臣が「認めない」と言い続けるのは、それが北朝鮮に核を持たせておくコスト」を最大限に引き上げる唯一の方法からです。認めないからこそ、経済制裁を続けられ、廃棄を迫り続ける正当性が維持されます

Permalink |記事への反応(0) | 09:38

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2026-01-06

anond:20260106131859

そりゃおフランス占領してる手持ちの南の島で平然と核実験ちゃうくらいの野蛮なとこですからねぇ、国民陰険性格わるいし…

Permalink |記事への反応(0) | 13:22

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2025-11-11

anond:20251111093811

すごく鋭い視点ですね。

実は「戦略的あいまいさをやめて、明確化(strategic clarity)した結果、逆に情勢を不安定化させた」例は、現代史の中でいくつもあります代表的ものをいくつか挙げます

■①2003年イラク戦争前の「悪の枢軸発言米国

ジョージ・W・ブッシュ政権イラクイラン北朝鮮を「悪の枢軸」と名指しして「体制転換(regimechange)」を公言しました。

これにより、あいまいだったアメリカ方針が「明確に敵視」に転換。

結果どうなったかというと、

イランは「次は自分たちの番だ」と恐れ、核開発を急加速。

北朝鮮は「抑止のためには核しかない」としてNPTを脱退し、核実験路線突入

まり、「あいまいさを捨てたことで、敵側に先制的な行動を促してしまった」典型例です。

■②2014年ウクライナへのNATO拡大明言(欧米

冷戦後NATO旧ソ連圏への拡大を「あいまい」にしていました。

しかし、2008年ブカレスト会議で「ウクライナジョージアは将来加盟する」と明言。

この「明確化」がロシアにとって「NATOがいずれ我が国境に来る」という恐怖を確定させ、

結果として2008年グルジア侵攻、2014年クリミア併合2022年の全面侵攻へとつながった、という見方専門家の間で強いです。

まり、「明確にした瞬間に、相手が『今のうちにやるしかない』と決断する」構図。

あいまいさがあれば、抑止が機能していた可能性が高い。

■③1950年朝鮮戦争戦前米国声明

ディーン・アチソン国務長官演説で「アメリカ防衛線アリューシャン列島日本沖縄フィリピンを結ぶ」と発言し、朝鮮半島を外した。

これが北朝鮮スターリンに「アメリカ韓国を守らない」と受け取られ、侵攻を決断させた。

まりあいまいさを欠いた結果、戦争が始まった事例です。

■④現代米中関係における台湾防衛の「明言リスク

アメリカが「台湾防衛を明確に公約すべき」との声がありますが、

それを本当にやると、中国は「それなら武力統一の準備を早める」と判断しかねない。

現状の戦略的あいまいさ(台湾関係法+一つの中国政策)は、

「やるかもしれない」「やらないかもしれない」という抑止のバランスで保たれています

ここを明確化したら、東アジア安全保障構造が一気に緊張化する可能性が高い。


要するに、

あいまいさをなくせばスッキリする」と思うのは国内政治的には分かりやすいけど、

国際政治現場では、あいまいさこそが“冷静な抑止”の土台なんです。

言い換えれば——

「明言する勇気」よりも、「黙ってバランスを取る冷静さ」の方が、はるかに難しく、そして重要です。

Permalink |記事への反応(2) | 09:43

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2025-07-30

ロシア核実験をやめろ

Permalink |記事への反応(0) | 11:35

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2025-07-18

日本核武装するとして、核実験をどこでやるつもりなんだろう

核武装を主張する人たちがいるけど、この点言及ないよね。

イスラエル以外の現核保有国はすべて過去核実験をおこなっている。

当たり前の話だけど核を持っていると言うだけでは効果は無く、実験をして周囲にそれをアピールしない限りは抑止力にならない。

候補としては地下核実験洋上になるんだろうけど、地震大国日本で地下核実験本末転倒の亡国になりそうだし、洋上水産資源に確実なダメージを与える時点で許容できそうにない。

なにかアイディアある?

Permalink |記事への反応(3) | 11:01

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2025-07-03

韓国北朝鮮が核廃棄物を川に流した?と話題

から日本より韓国のが放射線量高いのは

岩石がどうのこうの言ってたが普通に北が核実験してるせいだろと思うてたわ

日本の処理水の時は韓国大騒ぎだったが

今回の北核廃棄物には静まり返ってるらしいふふふ

Permalink |記事への反応(0) | 20:23

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2025-06-21

ちょっと核爆弾ネタでいじられたら顔真っ赤にしてキレるジャップwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

ワンモア・ナガサキ、ワンモア・ヒロシマ

日本には核の浄化必要です。倭国サルには良い教育ですよね。

世界各国の核保有国の皆さん、日本核実験場にしましょう。

Permalink |記事への反応(0) | 21:52

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2025-02-09

anond:20250209115645

でもアメリカフランスソ連(ロシア)も中国も何十年も核実験をやって来ていますよね?

Permalink |記事への反応(0) | 12:03

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2024-11-23

anond:20241123010817

明日NPTから脱退して核実験設備を作り始めても、核弾頭生産ラインが稼働するまでにはトランプ政権が終わってんじゃねえか

4年以内に実戦配備は無理だろ

その頃には中国保有核弾頭数は1000発近くになるって言われてたけど

Permalink |記事への反応(0) | 01:40

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2024-10-13

日本共産党「被団協は被爆者面するな」「社会主義国核兵器侵略防止のためのもの

ブレない党さん、さすがにやばすぎる

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%8E%9F%E6%B0%B4%E7%88%86%E7%A6%81%E6%AD%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%8D%94%E8%AD%B0%E4%BC%9A

1962年ソ連核実験再開

1962年原水協8回大会最中ソ連は再度の核実験を行い、再び昨年と同じ衝突が起きた。この大会で「いかなる国の核実験にも反対」という文言を巡り、共産党系代議員は「われわれは『いかなる国の核実験にも反対』という考えには賛成しかねる。なぜならソ連核実験アメリカと違って戦争を防止するためのものからであるソ連による死の灰は甘んじて受けます」と述べた。この発言に対し、一被爆者は「私たちの願いは、いかなる国のものであっても、核実験には反対です」と反論したが、共産党代表から被爆者面をするな!」と怒鳴りつけられた[18]。結局大会は混乱したままに終わった。日本共産党代表は「核戦争の根源であるアメリカ帝国主義を日本アジアから追い出せ」と、ソ連核実験に対する批判をしないばかりか、むしろそれを擁護したまま、反米を中心に置いた反安保基地闘争視野に入れた主張をした。この大会被爆者代表として挨拶を述べた高橋昭博(のち広島平和記念資料館館長)は共産党圧力で「いかなる国の核実験にも反対」を宣言から削るよう要求されたことについて、「私たちの願いとはまったく別の政治論理暴力でした」と述懐した[18]。

部分的核実験禁止条約を巡る中ソ対立の影響

1963年に、日本社会党・総評グループが「いかなる国の核実験にも反対」[注 3]のスローガンを旗印にして部分的核実験禁止条約の支持を要求した。当時、ソ連中華人民共和国との関係悪化しており、核開発で先行していたソ連中華人民共和国の核保有を妨げたいとの思惑から、同条約の締結を推進した。中国共産党はこれを三国けが核兵器を独占し、中国の核開発を阻止しようとするものと見て強く反発した。中国核兵器保有妨害理由とした条約への反発を受けた日本共産党系は反対理由を「地下核実験条約によって認めることになる」としていたにもかかわらず、同時に「社会主義国核兵器侵略防止のためのもの容認すべき」という主張をした。当時日本共産党中国共産党との関係を深めていたため、中華人民共和国配慮して、中国の核保有事実上禁止することになる同条約に反対した[5][注 4]。

Permalink |記事への反応(0) | 23:39

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2024-09-06

anond:20240906162344

筑波大学がどういうところか、核実験がどういうものかを知っていれば、「身内」でなくたって推察はできるわけで、それができないということは、つまり教養がないんですよ。

Permalink |記事への反応(1) | 16:25

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anond:20240906155807

筑波大学核実験やってないなんてどうして分かるの?

秘密核実験に決まってるんだから仮に筑波大学生でも分からないだろ。

Permalink |記事への反応(1) | 16:05

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anond:20240906155604

身内ネタからではなくて「筑波大学核実験なんてやってるわけないんだからジョークだとわかるだろ」という話ですよね?

Permalink |記事への反応(1) | 15:58

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最近教養は身内ネタになりつつある

これとか

地震があったあと、理系民が「筑波大は地下核実験を〜」みたいなミームがあるんだが、それを反ワクチンとかの陰謀論人達ギャグギャグ理解できずに引用してて、「やっぱり」って言ってるのを最近ちょくちょく見るので、ギャグ冗談教養の上になりたつものなんだなって改めて思う。教養の上で…— くられ (@reraku)September 5, 2024

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身内ネタのこと「教養」って言うのは好きにすればいいけど、

多分これ身内ネタを知らないと「教養がない」にされるコースなので勘弁してくれという感じ。

こんなの筑波大関係者じゃなきゃ言わないし、筑波大関係者じゃないのに言ってたらただの失礼な奴だろ。

 

Permalink |記事への反応(4) | 15:56

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2024-07-30

anond:20240730095549

日本ってこーゆーとこあるよね。

アメリカ民間人相手核実験

日本「二度と核を持ちません」(持たせません、G7他、主要国以外には)

世界はやったもん勝ちの世界

Permalink |記事への反応(0) | 09:58

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2024-07-27

日本って豊かになって成熟したよな

1968年生れの56歳だけど、たしか子どものころはこうだったわ。

雨に濡れると頭が禿げるって姉に教えられた記憶がかすかにあったけど、あれは核実験があったからだったのか。今知った。

 

http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/6094985.html

悲報昭和(高度成長期1954~1973) の日本、ヤバ過ぎるwww

高度成長期日本の状況(1954~1973)

ハワイが一生に一度いけるかどうかの夢の国

パイナップル缶詰がぜいたく品

うなぎマグロ牛肉庶民の口にはめったに入らない

お菓子といえば、焼き米、かきもち

・川は公害で真緑色、海は赤潮赤色背骨がグネグネの魚が取れる

・発がん物質DDTを頭からぶっかけ。今は使えない危険農薬も使いまくり

公害病が各地で大発生交通戦争受験戦争

バリアフリーなんかなく、障害者になったら一生病院か蔵の中

中共気違いがぼかすか原爆空間実験をしていたから雨に濡れると頭が禿ると親に叱られた

山間部の女は低賃金スコップ片手に山の開拓作業

・人さらいが横行してたから5時過ぎまで外で遊んでると「サーカスに売られてしまうから」という理由で親に殴られた

・どぶ川はメッキ工場の青酸廃液できれいなエメラルド色がデフォ

高校学者はほぼ夜間の定時制で昼間の重労働でばたばた過労で倒れた

東京との賃金格差が広がり地方過疎化高齢化が始まりちゃん問題が発生

ソーセージ工場からは肉の生残滓ものすごい蒸気とともに排出されて即腐敗

・とにかく街中工場排煙とドブ泥、腐敗臭が満ちていた

クラスに2-3人は小児喘息をかかえた同級生がいた

ジュースの素はなぜか陽の光に当てると色が消えた

・はしけから通っている水上生活者同級生がいた

上野不忍池の畔にはぼったくり屋台おでん屋がいた

大人ヤクザが怖くて馴染の店以外は夜飲みに行けなかった

川崎球場ガラスでできた1合瓶が後ろから飛んできて普通サラリーマンが殺し合いのけんかをしていた

・おとなは戦争で人を殺した経験があるやつがうようよいたからけんかはいつも殺し合いのようだった

集団予防接種の針は使い回し

ビルの基礎工事で昼間は杭打ち機が一日中コーンコーン

台風が近付くと大概は停電もセットで発生

国鉄はほぼ毎年ストライキ運休する日があった

ほとんどの家は木造平屋、プロパントタン屋根も非常に多い

下水がないので、バキュームカーという糞尿収集車が定期的に来る

空き地が多く、危険薬品や資材などが雨ざらしなってて子供がそこで面白がって遊んでた

・野犬がうろうろしていて襲い掛かってくる

Permalink |記事への反応(16) | 17:28

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2024-01-26

anond:20240126183251

9.「平和基本法から佐藤優現象〉へ

 〈佐藤優現象〉を支えている護憲派の中心は、雑誌としては『世界』であり、学者では山口二郎和田春樹である。この顔ぶれを見て、既視感を覚える人はいないだろうか。すなわち、「平和基本法である。これは、山口和田らが執筆し、共同提言として、『世界』一九九三年四月号に発表された。その後、二度の補足を経ている(56)。

 私は、〈佐藤優現象〉はこの「平和基本法からの流れの中で位置づけるべきだと考える。

 同提言は、①「創憲論」の立場、②自衛隊合憲化(57)、③日本経済的地位に見合った国際貢献必要性、④国連軍国連警察活動への日本軍の参加(58)、⑤「国際テロリスト武装難民」を「対処すべき脅威」として設定、⑥日米安保の「脱軍事化」、といった特徴を持つが、これが、民主党の「憲法提言」(二〇〇五年一〇月発表)における安全保障論と論理を同じくしていることは明白だろう。実際に、山口二郎は、二〇〇四年五月時点で、新聞記者の「いま改憲必要なのか」との問いに対して、「十年ほど前から護憲立場から改憲案を出すべきだと主張してきた。しかし、いまは小泉首相のもとで論理不在の憲法論議が横行している。具体的な憲法改正をやるべき時期ではないと思う」と答えている(59)。「創憲論」とは、やはり、改憲論だったのである

 同提言の二〇〇五年版では、「憲法九条の維持」が唱えられているが、これは、政権が「小泉首相のもと」にあるからだ、と解釈した方がいいだろう。「平和基本法」は、戦争をできる国、「普通の国」づくりのための改憲である。同提言軍縮を謳っているが、一九九三年版では、軍縮は「周辺諸国軍縮過程と連動させつつ」行われるとされているのだから北朝鮮中国軍事的脅威が強調される状況では、実現する見込みはないだろう(60)。また、「かつて侵略したアジアとの本当の和解」、二〇〇五年版では、周辺諸国への謝罪過去清算への誠実な取組みの必要性が強調されているが、リベラル過去清算は終わったと認識しているのであるから、これも実効性があるとは思えない。要するに、同提言には、論理内在的にみて、軍事大国化への本質的な歯止めがないのである

 佐藤が語る、愛国心必要性(61)、国家による市民監視(62)、諜報機関の設置等は、「普通の国」にとっては不可欠なものである佐藤饒舌から私たちは、「平和基本法」の論理がどこまで行き着くかを学ぶことができる。

 馬場は、小泉純一郎首相(当時)の靖国参拝について、「今後PKOなどの国際的軍事平和維持活動において殉死殉職した日本人の慰霊をどう処理し追悼するか、といった冷戦後平和に対する構想を踏まえた追悼のビジョンもそこからは得られない」と述べている(63)。逆に言えば、馬場は、今後生じる戦死者の「慰霊追悼施設必要だ、と言っているわけである。「普通の国」においては、靖国神社でないならば、そうした施設はもちろん、不可欠だろう。私は、〈佐藤優現象〉を通じて、このままではジャーナリズム内の護憲派は、国民投票を待たずして解体してしまう、と前に述べた。だが、むしろ、すでに解体は終わっているのであって、「〈佐藤優現象〉を通じて、残骸すら消えてしまう」と言うべきだったのかもしれない。

 ここで、テロ特措法延長問題に触れておこう(64)。国連本部政務官川端清隆は、小沢一郎民主党代表の、テロ特措法延長反対の発言について、「対米協調」一辺倒の日本外交批判しつつ、「もし本当に対テロ戦争への参加を拒絶した場合日本には国連活動への支援も含めて、不参加を補うだけの実績がない」、「ドイツ独自イラク政策を採ることができたのは、アフガニスタンをはじめ、世界の各地で展開している国連PKOや多国籍軍に参加して、国際社会を納得させるだけの十分な実績を積んでいたかである。翻って日本場合多国籍軍は言うに及ばず、PKO参加もきわめて貧弱で、とても米国国際社会理解を得られるものとはいえない」と述べている(65)。

 元国連職員吉田康彦は「国連憲章の履行という点ではハンディキャップなしの「普通の国」になるべきだと確信している。(中略)安保理決議による集団安全保障としての武力行使には無条件で参加できるよう憲法の条文を明確化するのが望ましい」と述べている(66)。川端吉田の主張をまとめれば、「対米協調一辺倒を避けるため、国連PKOや多国籍軍軍事活動積極的に参加して「国際貢献」を行わなければならない。そのためには改憲しなければならない」ということになろう。民主党路線と言ってもよい。今の護憲派ジャーナリズムに、この論理反論できる可能性はない。「8」で指摘したように、対北朝鮮武力行使容認してしまえば、改憲した方が整合性があるのと同じである

 なお、佐藤は、『世界』二〇〇七年五月号に掲載された論文山川均の平和憲法擁護戦略」において、「現実国際政治の中で、山川ソ連侵略性を警戒するのであるから、統整的理念としては非武装中立を唱えるが、現実には西側の一員の日本を前提として、外交戦略を組み立てるのである。」「山川には統整的理念という、人間努力によっては到底達成できない夢と、同時にいまこの場所にある社会生活改善していくという面が並存している」と述べている。私は発刊当初この論文を一読して、「また佐藤柄谷行人への点数稼ぎをやっている」として読み捨ててしまっていたが、この「9」で指摘した文脈で読むと意味合いが変わってくる。佐藤は、「平和憲法擁護」という建前と、本音が分裂している護憲派ジャーナリズムに対して、「君はそのままでいいんだよ」と優しく囁いてくれているのだ。護憲派ジャーナリズムにとって、これほど〈癒し〉を与えてくれる恋人もいるまい(67)。

10.おわりに

 これまでの〈佐藤優現象〉の検討から、このままでは護憲派ジャーナリズムは、自民党主導の改憲案には一〇〇%対抗できないこと、民主党主導の改憲案には一二〇%対抗できないことが分かった。また、いずれの改憲案になるにしても、成立した「普通の国」においては、「7」で指摘したように、人種差別規制すらないまま「国益」を中心として「社会問題」が再編されることも分かった。佐藤沖縄でのシンポジウムで、「北朝鮮アルカイダの脅威」と戦いながら、理想を達成しようとする「現実平和主義」を聴衆に勧めている(68)が、いずれの改憲案が実現するとしても、佐藤が想定する形の、侵略植民地支配反省も不十分な、「国益」を軸とした〈侵略ができる国〉が生まれることは間違いあるまい。「自分国家主義者じゃないから、「国益」論なんかにとりこまれるはずがない」などとは言えない。先進国の「国民」として、高い生活水準や「安全」を享受することを当然とする感覚、それこそが「国益」論を支えている。その感覚は、そうした生存の状況を安定的保障する国家先進国主導の戦争積極的に参加し、南北格差固定化を推進する国家―を必要とするからだ。その感覚は、経済的水準が劣る国の人々への人種主義、「先進国」としての自国を美化する歴史修正主義の温床である

 大雑把にまとめると、〈佐藤優現象〉とは、九〇年代以降、保守派大国路線に対抗して、日本経済的地位に見合った政治大国化を志向する人々の主導の下、謝罪補償必要とした路線が、東アジア諸国民衆の抗議を契機として一頓挫したことや、新自由主義の進行による社会統合破綻といった状況に規定された、リベラル左派危機意識から生じている。九〇年代東アジア諸国民衆から謝罪補償を求める声に対して、他国の「利益のためではなく、日本私たちが、進んで過ちを正しみずから正義回復する、即ち日本利益のために」(69)(傍点ママ歴史清算を行おうとする姿勢は、リベラル内にも確かにあり、そしてその「日本利益」とは、政治大国を前提とした「国益」ではなく、侵略戦争植民地支配可能にした社会のあり方を克服した上でつくられる、今とは別の「日本」を想定したものであったろう。私たちが目撃している〈佐藤優現象〉は、改憲後の国家体制に適合的な形で生き残ろうと浮き足立リベラル左派が、「人民戦線」の名の下、微かに残っているそうした道を志向する痕跡消失もしくは変質させて清算する過程、いわば蛹の段階である改憲後、蛹は蛾となる。

 ただし、私は〈佐藤優現象〉を、リベラル左派意図的計画したものと捉えているわけではない。むしろ無自覚的、野合的に成立したものだと考えている。藤田省三は、翼賛体制を「集団転向寄り合い」とし、戦略戦術的な全体統合ではなく、諸勢力からあいもつあいがそのまま大政翼賛会に発展したからこそ、デマゴギーそれ自体ではなく、近衛文麿のようなあらゆる政治立場から期待されている人物統合象徴となったとし、「主体が不在であるところでは、時の状況に丁度ふさわしい人物実態のまま象徴として働く」、「翼賛会成立史は、この象徴人物の未分性という日本政治特質をそれこそ象徴的に示している」と述べている(70)が、〈佐藤優現象〉という名の集団転向現象においては、近衛のかわりに佐藤が「象徴」としての機能果たしている。この「象徴」の下で、惰性や商売で「護憲」を唱えているメディア、そのメディア追従して原稿を書かせてもらおうとするジャーナリスト発言力を確保しようとする学者、無様な醜態晒す本質的には落ち目思想家やその取り巻き、「何かいいことはないか」として寄ってくる政治家や精神科医ら無内容な連中、運動に行き詰った市民運動家、マイノリティ集団などが、お互いに頷きあいながら、「たがいにからあいもつれあって」、集団転向は進行している。

 ところで、佐藤は、「仮に日本国家国民が正しくない道を歩んでいると筆者に見えるような事態が生じることがあっても、筆者は自分ひとりだけが「正しい」道を歩むという選択はしたくない。日本国家同胞日本人とともに同じ「正しくない」道を歩む中で、自分が「正しい」と考える事柄の実現を図りたい」と述べている(71)。佐藤は、リベラル左派に対して、戦争に反対の立場であっても、戦争が起こってしまたからには、自国国防、「国益」を前提にして行動せよと要求しているのだ。佐藤賞賛するような人間は、いざ開戦となれば、反戦運動を行う人間異端者扱いするのが目に見えている。

 この佐藤発言は、安倍晋三首相の目指していた「美しい国」づくりのための見解とも一致する。私見によれば、安倍の『美しい国へ』(新潮新書、二〇〇六年七月)全二三二頁の本のキモは、イランでのアメリカ大使館人質事件(一九七九年)をめぐる以下の一節である。「(注・反カーター陣営の)演説会で、意外に思ったことがある。人質事件に触れると、どの候補者もかならず、「私は大統領とともにある」(Iam behind thePresident.)というのだ。ほかのことではカーターをこきおろす候補者が、そこだけは口をそろえる。/もちろん、人質にされている大使館員たちの家族配慮するという意図からだろうが、アメリカ一丸となって事件対処しているのだ、という明確なメッセージを内外に発しようとするのである国益からむと、圧倒的な求心力がはたらくアメリカ。これこそがアメリカの強さなのだ。」(八七~八八頁)

 文中の、「人質事件」を拉致問題に、「大統領」を安倍に、「アメリカ」を日本に置き換えてみよ。含意は明白であろう。安倍は辞任したとはいえ総連弾圧をめぐる日本言論状況や、〈佐藤優現象〉は、安倍の狙いが実現したこと物語っている。安倍政権は倒れる前、日朝国交正常化に向けて動きかけた(正確には米朝協議の進展で動かされたと言うべきだが)が、こうなるのは少なくとも今年春からは明らかだったにもかかわらず、リベラル左派の大多数は、「日朝国交正常化」を公然と言い出せなかった。安倍政権北朝鮮外交に敗北したのは明らかである。だが、日本リベラル左派安倍政権ときに敗北したのである

 〈佐藤優現象〉は、改憲後に成立する「普通の国」としての〈侵略ができる国〉に対して、リベラル左派の大部分が違和感を持っていないことの表れである侵略植民地支配過去清算在日朝鮮人人権擁護も、そこには含まれる)の不十分なままに成立する「普通の国」は、普通の「普通の国」よりはるかに抑圧的・差別的侵略的にならざるを得ない。〈佐藤優現象〉のもとで、対北朝鮮武力行使の言説や、在日朝鮮人弾圧の言説を容認することは、戦争国家体制に対する抵抗感を無くすことに帰結する。改憲に反対する立場の者がたたかうべきポイントは、改憲護憲(反改憲)かではない。対北朝鮮武力行使容認するか、「対テロ戦争」という枠組み(72)を容認するかどうかである容認してしまえば、護憲(反改憲)派に勝ち目はない。過去清算も不十分なまま、札束ではたいて第三世界諸国の票を米国のためにとりまとめ、国連民主的改革にも一貫して反対してきた日本が、改憲し、常任理事国化・軍事大国化して、(国連主導ではあれ)米軍中心の武力行使を容易にすることは、東アジア世界平和にとって大きな災厄である(73)。

改憲戦争国家体制拒否したい人間は、明確に、対北朝鮮武力行使の是非、対テロ戦争の是非という争点を設定して絶対的に反対し、〈佐藤優現象〉及び同質の現象を煽るメディア知識人等を徹底的に批判すべきである

(1)岩波書店労働組合「壁新聞」二八一九号(二〇〇七年四月)。

(2)ブログ「猫を償うに猫をもってせよ」二〇〇七年五月一六日付。

(3)ただし、編集者佐藤右翼であることを百も承知の上で使っていることを付言しておく。〈騙されている〉わけではない。

(4)「佐藤優という罠」(『AERA』二〇〇七年四月二三日号)中のコメントより。

(5)インターネットサイトフジサンケイ ビジネスアイ」でほぼ週一回連載中の〈Permalink |記事への反応(0) | 18:37

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2024-01-05

anond:20240104152256

北朝鮮、6回目核実験か、震源の深さ0キロでM6・3 中国地震局「爆発の疑い」

2017.9.3 13:15

https://www.sankei.com/photo/story/news/170903/sty1709030009-n1.html

核実験ですらM6.3クラス地震を起こせるんだから現代科学で揺らせないわけがないんだよね。

Permalink |記事への反応(0) | 05:21

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2024-01-04

anond:20240104141659

ニコラテスラが教えてくれました。

北朝鮮の地下核実験人工地震が起きた時にM5が最大でした。

核よりも自然大陸プレートを破壊する方法がありました。

周波数大陸プレートに広範囲に当ててプレートを破壊する事により人工地震を起こす事が出来ます

それと小型核を使えばM5〜M7までは人工的に地震を起こす事が出来ます

これが3回の爆発音周波数の答えです。

Permalink |記事への反応(0) | 14:35

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2024-01-03

能登大地震人工地震である事を隠そうとする自民党の犬リトマスファクトチェックと称し改憲派に都合の良い情報操作世論誘導

能登大地震人工地震である事を隠そうとする自民党の犬リトマスファクトチェックと称し改憲派に都合の良い情報操作世論誘導

https://w.atwiki.jp/shinjitsuwiki/pages/126.html

日本政府は、事ある事に憲法改正に向けて世論誘導しようとする動きが目立っているのは、度々伝えて来た事だ。DSの犬である自民党日本政府は、DSに対抗する北朝鮮中国共産党の「存在しない脅威」をでっち上げ国民が困窮しているにも関わらず、軍事費を4倍に引き上げ、支配者層は世界大戦を始めたがっている。まさに、戦前歴史現在進行形で繰り返されようとしているのである

そして、改憲の為の工作は脅威のでっち上げに留まらず、人工地震人口災害による手法でも行われている。事実、第二次安倍政権以降の2013年から、不自然な程に災害が多発し、その度に自民党と、その犬であるネトウヨが、緊急事態条項設立改憲を声高に主張し、思考停止した馬鹿共もそれに同調した。

真実に目覚めた人々は、自民党マスコミネット世論工作プロパガンダに騙されず、中国ロシア北朝鮮応援している。立憲民主党鳩山由紀夫さんや、原口議員がそうだ。何故なら彼等は西側諸国DS傀儡国家)の残虐性や欺瞞を、誰よりもよく知っていて、DS解体に向け戦っているからだ。鳩山さんは総理大臣在任中もDS解体に向け動いていたが、DS工作によって僅か1年で政権を追い出されてしまったが、現在DSウクライナネオナチ極右政権欺瞞批判しているのだ。

立憲民主党が、選挙で勝てなくされているのは、DSを名指しで批判する議員が多い為だろう。その為、ネット世論では、自民党に擦り寄り、DSに合流しようとする裏切り者である国民民主党」を支持するよう自民党による工作が行われている。国民民主党が、安倍国葬や、統一教会擁護しているのは、彼らの正体が現れていると言える。

今回の能登大地震もまた、そうであった。気象庁役人が口を滑らせ、人工地震である事を認めたのだ。この不都合な真実が広まるやいなや、「リトマス」は火消しに走った。この、「リトマス」は「ファクトチェック」と称し、事あるたびに自民党日本政府にとって不都合な真実を「ミスリード」「デマ」とレッテルを貼り、人々が真実に目覚めるのを妨害しているのである。この記事を読んでいる知的で賢いあなたであれば、彼らの正体が何者であるかその行動から理解出来るだろう。

なお、工作員や偽情報の温床になっているツイッターでは、既に工作員によって「北朝鮮核実験」と、北朝鮮への罪の擦り付けが行われている。しかし、金正恩氏はDSと戦い続けるという目標で、中国ロシア共闘している。

Permalink |記事への反応(15) | 20:28

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2024-01-01

anond:20240101211821

最新の人工地震では、「数百億円かけて穴を掘り、北朝鮮核実験の1000倍のエネルギー核爆弾を仕込むようなこと」はしません。

人工地震否定論者は、敢えて不可能なやり方だけを挙げて否定してきます

そもそも誰得なのでしょうか。もっともらしく不可能方法だけを示すのが手口です。

騙されないで下さい。

Permalink |記事への反応(1) | 21:25

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人工地震だという人がいますが、デマです。数百億円かけて穴を掘り、北朝鮮核実験の1000倍のエネルギー核爆弾を仕込むようなことを、誰にもバレずにこっそり行うのは無理です。そもそも誰得なのでしょうか。もっともらしく波形を示すのも手口です。騙されないで下さい。pic.twitter.com/zlmD2zuN2m藤島新也@災害担当記者🌏 (@shinyahoya)January 1, 2024

Permalink |記事への反応(1) | 21:18

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