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はてなキーワード:枝野とは

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2026-02-12

この敗戦で騙し屋枝野を総括できないなら

二度と民主党野党第一党に返り咲けないと思う

イデオロギーで固まってるわけではないから党に軸がなく

それでいて秘密主義から党の意思決定に不満しか残らない

Permalink |記事への反応(0) | 23:09

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2026-02-11

比例票が全部公明議員に喰われて、立民創設した枝野を落とすような不義理政党ものな。まじでクソすぎるよ野田

Permalink |記事への反応(0) | 23:17

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立憲は枝野の党でいけばよかったのに

自民党党首公選からうちもやろうで

野田がなって壊滅してるの笑う

やっぱり共産党組織防衛は正しかった

こうやって潰せるのわかってて外野公選を求めてるのはわかってたけど

Permalink |記事への反応(2) | 19:09

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戦犯捜しで野田・安住叩きが臭すぎる

野田と安住を叩いて枝野や泉を持ち上げてるが、立民から抜けて中道へ合流したからなコイツら分かってるか?

立民の理念を投げ出した枝野問題外だし、泉は立憲民主党常任顧問中道改革連合立ち上げを野田と安住と共に画策した側だからな?

お前ら神輿が欲しい連中にまんまと乗せられてるわけだがそろそろ学習したらどうだ?

Permalink |記事への反応(0) | 17:46

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立憲民主党設立したとき以外

枝野

安保法制

反原発

護憲

発言したことって一度もないんだよね

ずっと左派を騙してたのが枝野

共闘にも批判的だったしね

左派は立憲に投票して時間無駄にしちゃったね

Permalink |記事への反応(0) | 09:11

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2026-02-10

anond:20260210224421

高市枝野岡田国会から排除できたから満足しとるやで

Permalink |記事への反応(0) | 22:46

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anond:20260210181136

まあそうか

というか泉が勝ったことに驚きだわ、岡田克也枝野も安住も落ちてる状況でなんで?って思う そんなに地元で人気あったんかと感心した

Permalink |記事への反応(0) | 18:25

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anond:20260210180000

他に持ち上げる人がいないんだよ、察しろ

枝野当選してたら枝野を持ち上げたに決まってんだろ

Permalink |記事への反応(1) | 18:11

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泉健太ってそんなにすごかった?

泉健太って代表とき全然人気なかったのになんで今こんなに待ってましたみたいな感じで持ち上げられてるんだ?

え、そのときって立憲イマイチだったよな?

枝野に比べてぱっとしない感じだったじゃん

なんか知らん人出てきたなって記憶しかないよ、その時代

代表は降りたけど政界屈指の良識派で……泉がいたから今の立憲があって……みたいなことネットで言われてるのついていけない、なんで?

Permalink |記事への反応(3) | 18:00

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中道敗北の反省

今回の中道惨敗は自滅であるが、しか自分も当初は中道結成に賛成しており、判断を誤ったと思うので反省がてらに書く。

第一に立憲と公明連携それ自体は適切な戦略だったと思う。特に公明については斎藤代表の誠実そうなしゃべり方や、夫の横暴に付き合いきれなくなった妻という熟年離婚雰囲気から有権者は同情的だったのではないか。立憲についても反高市票をある程度集めることができたはずだ。高市首相は強烈な人気を誇っているが、強烈な人気には強烈な反発が必ずついてる。問題新党を作ったことだと思う。連携はよかったが新党はまずかった。何よりも野合とみられた。ずるいことをしようとしている集団だとみられたわけである

この世で最も嫌われるのは知識人政党であり、政党特に嫌われる。なぜなら怪しいことをしている集団からだ。素直に考えれば間接民主制(特に比例代表以外の政治制度)においては一人一人の政治家がそれぞれの信条を訴えて当選し、そして国会個人として議論すればよいと思われる。政党は票集めのための集団であり、立派な理念を掲げれていたとしても、怪しい目で見られる。なぜでは個人で訴えずに集団を作るのかと怪しまれる。昨今のNPOをめぐる疑惑も同じであり、集団で何かをやっているというのは怪しいのだ。これは健全感覚だ。

(なお、営利企業もまた集団であり怪しいことがあるが、しか営利企業利益のために合理的に動くと考えられているため、怪しさが減じられる。つまり活動目的が明確であり、合理性の有無はCGコード市場によって監査されることになる。不明確な動きをしていれば株主が離れていく)。

怪しい集団とみられたならばどんなに立派な理念を言っていても無意味である。必ず裏の目的があるとみなされるからだ。そもそも政策論争フィールドに立てない。あらゆる政策は裏があると思われその主張は無効化される。

自公政権だってそうではないかという反論があり得るだろうが、3つの反論がある。①自公連立政権であり、自民党公明党は決して吸収されなかった。自民党公明党がそれぞれに牽制あいつつ、協力していることが有権者から見て明確であった。②自民党内の派閥存在自民党内においても派閥存在し、互いにけん制しあっていることが見えていた。したがって、自民党という怪しい巨大な集団ではなく、派閥同士の牽制というガバナンスが効いている組織とみられていた。これに対して中道においてはそのような牽制が見られず、票目当ての怪しいなれ合いのみが見られた。③同じ土俵に降りたのであれば、挑戦者が負けるに決まっている。同じ怪しい集団ならば、とりあえず現状を変えないであろう自民党を選ぶに決まっている。

結局、中道ガバナンスが効いていなかったし、それを有権者に見透かされ、失格判定を受けた。自民党ガバナンスが効いているとは言い難いが、派閥による牽制残滓が残っていること、そして、少なくとも石破⇒高市という政権交代を果たしたこと評価する有権者がいたのだろうと思う。

政党ガバナンスは高い透明性が必要である公明党は創価学会という支持母体を抱え、組織力は非常に高いものの、透明性に疑義を抱えている。その点が公明党を嫌う人々が存在するゆえんでもあろう。立憲は結党以来は枝野を中心として開かれた存在であったが、その透明性が昨年秋の政局以降、大きく減じられた。個人的には安住政局は非常に興奮するものであったが、政局で興奮するのは異常者である。私は異常者であったがゆえに、新党結成についても公明票と立憲票の足し算しか考えられなかったのであり、党の透明性を省みていなかった。反省と後悔しかない。

第二に、政策論争としても失敗していた。ただ前述のとおり、そもそも怪しい野合であるとみられた時点で政策論争フィールドに上がれずに失格となるのであり、政策のまずさは補助的な理由に過ぎないだろう。

この点よく食料品消費税減税が指摘される。この点は伝え方がまずかったが、一連の政策の一部としては必ずしも完全な悪手ではなかった。というのも岡本政調会長が主張していたように、食料品減税は他の消費税12%に上げることとセットであることが予定されていた。食料品中心のインフレが続くのであれば、食料品限定の消費減税はわからなくもない(低所得者世帯への給付がより望ましいとは思うが)。ジャパンファンドについては残念ながら擁護のしようがない。ただこれについては自公連立政権の時には自民党好意的に受け止めており、おそらくそ場合にはここまで広範な反発を招くことはなかったのではないかとは負け惜しみを言っておく。

安保法制については、立憲時代(野田代表時代)の伝え方がまずかった。そもそも違憲部分という説明野田自身理解していなかったのではないか代表理解も納得もしていないことを積極的に謳うのはどうかと思う。勉強していないことがばれていた。

なお個人的には安保法制は制定当時はやはり違憲であったと思う。しか現実において防衛力強化が必要なことは周知の事実である以上、違憲であるならば憲法を変えるしかない。憲法改正手続を踏まずに安保法制を制定したということが安保法制違憲性の問題なのであり、9条2項違反はそれに比べれば大きな違反ではない。立憲を謳うのであれば、安保法制違憲を前提に、憲法改正を主張してほしかったところである安保法制において緻密な議論が行われ、法的基礎が固められたのだとの議論があるが、緻密な議論議論正統性担保しない。いかに見事な砂上の楼閣を作ったとしても砂上のものにすぎない。立憲民主党はしたがって、憲法改正による正統な基礎固めを主張すべきであったと思っている。この点を枝野理解していたと思われるが、違憲というワードに惹かれてわらわらと集まってきた左派は何も理解しようとしなかった。

現在においては、安保法制はもはや事実として定着してしまった以上、憲法改正手続きに拠らない憲法改正が行われたとみなす他はない。

とはいえいずれも、中道政策論争をするフィールドにも上がれていなかったのだから直接の敗因ではない。そもそも自民党政策を主張していなかった。やはり野合とみなされたことによる敗北であろう。

自民党投票した有権者偏差値を嘆く声もあるし(後述するように有権者はとても賢い)、(都合のいいときだけ)市場審判を求める声、さらには(驚きべきことに!)トランプ政権による高市政権への圧力に期待する向きもあるが、党派的な思考をしている限りにおいて野合批判は免れない。左派が低調であるのも、組織における透明性の低さと党派性を見抜かれているからだと思われる。

有権者は賢く選択をした。仮に日本において確固たる野党が成立するとすれば、それはおそらく現実的な政策ではなく、まずは(相対的自民党野合集団と見えるような)高い透明性のあるガバナンスが何よりも必要になる。そのガバナンスは単に意思決定過程を透明にすればよいというものではなく、党内で各種のアクター牽制あいしかし十分な議論と調整を経て政党としての意思決定をし、それに所属議員が異議なく従うという姿を見せなければならない。

(おそらくチームみらい及び参政党の躍進はいずれも自民党派閥システムに代わる新たな政党ガバナンス可能性が評価されているように思われる。もっとも、チームみらいについて以下の指摘がある。

https://okadaasa.theletter.jp/posts/5c5f5c60-9c33-4311-832b-c78cc34efcd8

また参政党については一見して透明なガバナンスを謳うように見せて、非常に不透明な、カルト宗教的集団であるところが一部の支持者以外の多くの有権者に強烈な拒否感を与えるゆえんだろう)

Permalink |記事への反応(2) | 01:17

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2026-02-09

安住岡田枝野米山小沢とか悪目立ちしててネトウヨに目の敵にされてたのがことごとく落選してるけど

悪名無名に勝るのでますます立憲もとい中道存在感が薄れ支持率や得票も落ちていきそうな気がする

Permalink |記事への反応(0) | 21:42

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anond:20260209105110

大阪駅の咲広告の発端になった議員だったか枝野さんもこの広告公共の場に相応しくないって言ってましたよと大喜びしてた事もあったな

Permalink |記事への反応(0) | 20:37

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anond:20260209202243

その割に、ヒンメルこと枝野元代表も爆死していたようですが

Permalink |記事への反応(0) | 20:25

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anond:20260209080036

立民たちあげた時ははてな民が大熱狂していっきに1000ブクマついたのにな

「俺たちの枝野!!」つって

ホントあれ何だったんだろうな

Permalink |記事への反応(0) | 19:18

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anond:20260209080036

#枝野寝ろ

から

#枝野寝た

・・・

安眠はよいことだ

https://anond.hatelabo.jp/20260209182324

Permalink |記事への反応(0) | 18:24

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anond:20260209080036

地元民だけど、まーいつかは枝野負けるだろうなって思ってた

枝野ずっと勝ってたけど、牧原が地元祭り(元旦の0時から始まる餅つき祭りとか、わざわざ参加してたよ)、運動会に顔を出したりしてて地元好感度は確実に牧原の方が上回ってた。

それでじわじわ票削られてた。

今回はあの地区って消去法で入れたくなるじゃん。それもあると思う。候補者見てて微妙すぎん?って思ったもん。

牧原も惜しかったな〜

Permalink |記事への反応(0) | 16:40

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anond:20260209134610

代表が不意打ち増税を実行したKKO野田

枝野原発発言https://posfie.com/@Elif87995911/p/J4zSX5P に見る大幅な変節

公明党が積み重ねた戸別訪問という公職選挙違反を堂々と行う信者の嫌われぶり

ここらへん

  

なお公明党がいままで生き残ってきたのは自民党に小判鮫をしていたからで合体にしなきゃ今回消滅したのは公明党の方だった

Permalink |記事への反応(0) | 13:53

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立憲の参院議員公明拒否するだろう

当たり前だよ。だって公明は全員当選、旧立憲は8割減してるんだもの

 

しかも前回小選挙区で負けて赤っ恥をかい公明党前代表石井啓一もちゃっかり当選してる。泉・野田はなかなか当確でなかったし、枝野は完全落選したと言うのに。こんな状況下で、参院側の立憲が今回の衆院選と同じように中道として共闘することを認められるはずがない。これならまだ立憲共産党と呼ばれながらも老人の左翼票を集めた方が望みがあるから議員バッジを次もつけられるかどうかは議員当人にとってみれば党派よりも大事なことで、いくら中道路線が今後の日本必要とはいえども簡単には頷けないだろう。

 

そもそも公明党を比例で完全上位においたのが野田の誤りだった。あの数枠で生き返ってこれた旧立憲のまともな論客がいた。重徳や笠は運が良かったが、枝野原口など議論をさせればそれなりに自民渡り合える人材はいなくなってしまう。参院側も流石にこれは看過しないと思う。圧倒的に数を得ている衆議院高市任期ギリギリまで解散しないだろう。これ以上ない結果なのだから、次に選挙をやれば少なから議席は減ってしまうからだ。そうなると次の国政選挙は2年後の参議院選挙高市衆議院の数の力を用いて法案を通しまくっている最中、その結実に関して異論を唱え政権批判票を集めるにはまたとない機会のはずなのだ

 

斉藤代表はこの選挙責任をとって代表を辞任するようだが、一方で次の共同代表もまた公明から適当な奴を連れてくるだろう。次もまた立憲から養分を吸い取り、比例で多数の当選者を出しながら、中道としては大敗し、責任をとって辞めるだけの2年間の任期からだ。その後どう振る舞うかは斉藤の知ったことではないが、少なくとも2年後の参院選を超えた今から4年後の衆院選ではまた元鞘に戻るのではなかろうか。それだけの時間があれば中道解散するのも、自民と仲直りするのも容易だからだ。

 

そして更に強くなった自民党と、それに縋る公明党。この構図に、一周回って戻ってくると言うシナリオなわけだ。

 

この構図を拒否するためにも、立憲の参院議員公明と手を組むのを拒否しなければならないし、党を割ってでもせざるを得ないのではないか公明自民と仲直りする隙を与えず、立憲共産党と呼ばれ多少の議席を減らし、自ら血を流してでも、参院公明党と組まず戦い壊滅させなければ、立憲民主党の本当の終わりを迎えると言うことだろう。

Permalink |記事への反応(1) | 11:47

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anond:20260209102307

蓮舫私たち勝利野田枝野も死んだ!ざまぁ!!!

Permalink |記事への反応(2) | 10:26

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anond:20260209094616

枝野さんの共産共闘の時点で大概そんな感じだったのに、余計に前のめりになってどーすんの感

Permalink |記事への反応(2) | 09:48

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anond:20260209080145

その点「そもそもの出発点である安保法制の考え方から違う」「公明乗っ取りれるだけだ」って批判して自主独立した原口は正しかったな。

問題陰謀論者過ぎて立憲を作った第二の枝野になれなかったことで

Permalink |記事への反応(0) | 08:37

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ありゃー枝野とうとう落ちちゃったのか……

かに大物扱いされる割には意外と昔から得票少なくて、地元じゃそんな支持されてないんじゃないかっていうのはずっと思ってたけど

今回は共産候補出さず、しかもなぜか参政までアシストみたいに出てきて自民の票を割ってくれたのに

それでも負けて比例復活すらなしか

そもそもあの人さいたまって印象ねえから

野田船橋と比べてもそういうの全然ない

というか出身宇都宮だったんだな

そういえば昔悪い意味で有名になっちゃったけど

Permalink |記事への反応(9) | 08:00

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枝野岡田小沢一郎も落ちたのに

なんで野田当選してるんだよ

腹立つな

一番落ちてほしいやつが通ったよ

Permalink |記事への反応(2) | 06:53

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やったああああああ!自民勝ったあああああ!

はいっつも思ってたんだよ!

安住も!岡田も!野田も!枝野も!小沢も!

いっつも!なぜか!そうなぜか!!

キれてんの!!!!!!!!!!!

おかしいだろ!?

いつみてもこいつらって自分意見じゃなく

自民党にキれて文句言うだけ!!!

それがやっと!やっと消えてくれた!!!

俺はね

日本をこうしたい!って政治家応援したいんだ!

もうやっと邪魔なこいつらが消えてくれた!

あと創価学会公明党もさぁ

いい加減政治邪魔しないで!!!

中国忖度

チャイナ忖度

バカすぎだったよ!

売国精神かよって思った!!

やっとそれがなくなる!!!

これであとは消費税5%まで減税とか

そこまでやればOKだぞ!

あと非正規雇用待遇改善だ!

頼んだぞ自民党

頼んだぞ高市!!!!!!

Permalink |記事への反応(1) | 06:51

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枝野評価が高いのが理解できない

立憲はとっくに

安保法制容認

原発推進

改憲

に変わってるのに左派を騙してつなぎとめる役割を担ってたのに

Permalink |記事への反応(2) | 06:47

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