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「林原めぐみ」を含む日記RSS

はてなキーワード:林原めぐみとは

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2026-02-07

漫画家政治表明にパニック起こしてるのいっぱいで草

赤松とか暇空とか林原めぐみとかの件では「政治表明は自由」って言ってた奴らがきれいに裏返ってる

Permalink |記事への反応(4) | 22:10

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anond:20260207014141

アメリカザリガニ林原めぐみこそが正しい

Permalink |記事への反応(0) | 01:47

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2026-02-05

アメリカザリガニ排外主義林原めぐみ VS 怒りシンジツくん緒方恵美

Permalink |記事への反応(0) | 23:22

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2026-02-04

映画パプリカを見た

日本アニメ史上に燦然と輝く大傑作みたいな感じの映画だと思ってたのでちょっとハードル上げすぎちゃったのが良くなかったけど普通によくできた面白い映画だったので73点。

 

相手意識下(夢)に侵入できる装置DCミニを利用して刑事トラウマ克服に勤しむパプリカこと千葉所属する研究所からDCミニが盗まれしまう。それと同時に研究所メンバーが次々精神に異常をきたし始める。犯人DCミニを盗み出した同僚でBOØWYボーカル氷室であると考えた千葉は同じく同僚のデブ天才時田とともに捜査を始めるが実は氷室DCミニ被害者であることがわかり、ついには増大した夢が現実の壁を破り世界は夢と現実が混ざり合った混沌とした空間になってしまう。千葉彼女分身であるパプリカ世界を救えるのか。

みたいな話だったよね?

 

とりあえず言えるのは、アニメ映画としての鑑賞の楽しさはめっちゃあった。冒頭の粉川の夢の中のシーンからもう絵的にも面白いし(一瞬めっちゃインセプションで草)、そこからタイトルバックパプリカ帰宅シーンでパプリカが静的動的、二次元三次元わず次々といろんなメディアジャンプしながら移動するアイデアの多彩さ、動きの楽しさは流石に圧巻。様々な夢が混ざり合ったカオスパレード平沢進音楽の不穏さと完全にマッチして「音楽映像化する」という課題があれば100点中1000点つけちゃう映像音楽化したのかもしんないけども)。

夢をテーマにした作品として夢の荒唐無稽さ突飛さサイケデリックな感じといった言葉では表しにくい様々な情景をかなり直感的に映像化できていて、おぉ~すごいなぁ~って感じだった。

とはいえ公開から20年以上経った今見ると「パプリカ」を下地に作られた演出を取り込んだ映像作品は(例にも出したけどインセプションとか)多数出てきているのでこれどっかで見たことある奴だな、みたいな感じがするシーンもけっこう多くてめちゃくちゃ前のめりになって見入ってしまうみたいな感じではなかった。公開当時見たかたかな。

 

見終わった後ふと思うのは、粉川こんないい役もらうような感じだったっけ?ってこと。彼は刑事なんだけど本筋であるはずのDCミニ盗難事件には基本的には一切関わらないが、この作品を経て最も成長するのはおそらく彼(と主人公千葉かな?)である

解決事件という表向きのトラウマを抱えながら、実はそれは「中途半端に放り投げた自分の夢と友人」という拭い去れない過去への後悔と根っこは同じであることがわかり、彼は夢の中で夢の中だからこそそれを"物理的に"破りトラウマを克服し、本当の敵を文字通り撃つ。

作中で様々な夢に囚われた人間が出てくるがほとんどの面々は夢に逃げ込む、夢を隠れ蓑にするというネガティブ方法に利用するのに対して、夢を通じて成長、克服、前進する役割は粉川に託されている。

個人的に粉川パートで好きだったのは元映画監督志望だった粉川が「イマジナリーライン」「パンフォーカス」の説明をするシーンで「カメラ被写体の間の線をカメラが越えると世界が反転し繋がらなくなる」「ピント絞ることで画面全体にフォーカスを合わせる」という映画技術論と同時に人間関係であったり社会人生の捉え方であったりの話をしてるシーン。

たぶん夢と現実映画であるパプリカは同時に、現実映画(虚構)の映画でもあるんだろうな。だから粉川は第二の主人公なんだろう。知らんけど。

 

一方で千葉は理知的事務的、心の奥底で同僚の時田に思いを寄せながらも天才天才がゆえに子供っぽく逃避癖のある時田にヤキモキしている。一方で他人治療する際にはそんな自分の空を脱ぎ捨ててパプリカとして自由奔放に感情かに文字通り世界を飛び回る。パプリカ現実世界でも千葉本能として危険を察知してそれを知らせる役割果たしており、理性と本能がそれぞれ同時に存在するアンビバレント人間らしさを表している。

そして最終決戦では自身の願望に乗っ取られた大悪役の理事に対して、夢の中に取り込まれた時田を現実世界と同じように支えたことで自身の思いを受け入れ時田と同化さらパプリカという自分の中の欲望本能も受け入れ時田の中からパーフェクト千葉として爆誕し、現実に溢れ出した夢を理事ごと全て吸い尽くして世界を平定する。

パプリカという自分自身、時田という他人を受け入れ同化しそこから赤ん坊が生まれて夢を吸って成長し、最後には悪夢まで吸って大人になり消える。夢を自分の私腹を肥やすために使おうとした老人の理事とそれすら吸い尽くす次世代千葉という構図はよくできてるな~と思った。

他にも犯人だと思われていた氷室は実はゲイで夢の中では「貞淑な女らしさの象徴である日本人形に擬態していて、彼が思いを寄せていた時田は彼の夢の中ではロボットという男らしさの象徴をしているってのもなんか哀しい。千葉に思いを寄せ時田の才能を内心では憎んでいる小山内はその復讐自分身体氷室理事に売ってポジションを守ろうと必死で、悪役ながらも悲しい奴だなってなるし。みんな自分を押し殺して生きていて、だからこそ夢の中ではたやすく狂ってしまう。

夢が現実に溢れ出した時に様々な人間はそれぞれの中に秘めた欲に次々と変身していくさまは滑稽でもあるしそのビジュアルイメージの多彩さは舌を巻く。そして、これは作中で度々登場する"インターネット"でも同じだし、増田なんかその極致であるとも言える。

 

声優に関しては千葉パプリカを完全に演じ分けていた林原めぐみは流石だなと思うと同時に、林原めぐみレベルになるとなにやっててもこいつ林原めぐみだなってなっちゃって、個人的にはちょっとノイズ特に今回は絵柄がいわゆるアニメって感じよりはリアルに寄せてるので余計にキャラとは別に林原めぐみがいるって感じで気になっちゃった。粉川の大塚明夫ももそうだし、時田の今は亡き古谷徹キャラより声の方が立ってる感じがちょっと苦手だった。

キムタクビートたけし主演の映画みたいな感じ。宮崎駿晩年声優らしい声優を主役に起用しなくなったのはそういうことだったのかもしれないしそうじゃないかもしれない。

 

なんでこの作品が80点以上じゃないのかっていうと単に俺の好みとはちょっと外れてたってだけなので、この作品に80点以上、90点以上つける人がいたとしても別におかしくはないなって思う程度には強度の高い作品だとは思いました。あとはアレだな、欠点をあげるとしたらなぜその人たちがそうなのかが作中であんま示されないことが不満。脇役はともかく、なぜ千葉はああなのか、時田は理事はというバックボーンほとんど示されないのは個人的な好みから外れるなって思った。

そんなこんなで俺は初見だったけど今見るとちょっと古臭く感じる部分はありつつもストーリーに関しては普遍性がある話を丁寧に描いているし、むしろインターネットという他人欲望や夢をダイレクトに浴び続けられる時代全盛期である今見たほうが話としてはむしろ分かりやすいかもしれないって意味では、今見直してみるのは意外とオススメなのかもしれない。

Permalink |記事への反応(0) | 10:01

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2026-01-21

anond:20260121220119

林原めぐみGive a Reasonのほうが良かった

Permalink |記事への反応(0) | 22:18

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2025-12-07

林原めぐみに続き三木眞一郎までネトウヨ化してるみたいで怖いんだが…

何なの、交流ある声優同士の影響?

Permalink |記事への反応(1) | 19:27

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これだけ高市早苗が人気なら、なんで林原めぐみちょっと前に燃えたんだ?

高市早苗言動によくぞ言ったって感じる人が現在日本人の七割八割ってくらいなら、林原めぐみはしっかり一般的大衆感覚を持ってる、なんならブログ優しい言葉いからして、大衆よりちょっとリベラル寄りってくらいでしょ。

現代におけるごくごく常識的感覚が何で叩かれたんだ。

Permalink |記事への反応(2) | 08:58

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2025-11-26

女性に人気のある女性声優ってどんな声優かを考えた時

例えば緒方恵美林原めぐみ沢城みゆき早見沙織が浮かんだ

最近だと種崎敦美とか長谷川育美、会沢紗弥辺りかな

アイドル売りしてないとかもあるのかな

だって緒方恵美種崎敦美女性人気って絶対見た目でしょ

アイドル売りしてる顔に見えないもの

女性ファン的に美人じゃなくてアイドル売りしてないか少女漫画原作乙女ゲー原作アニメめっちゃ出てるかだから

美人声優さんで女性人気があるならそれは後者なんだと思う

男性ファン女性の見た目で好悪をはっきりさせる事はあんまりないけど女性ファン同族嫌悪なのか一方的好意嫌悪を示す生き物だから

一方で男性声優にそういうルッキズム通用してなくて純粋に声で好き嫌いはっきりしてるから同族嫌悪って見方は案外あるのかもしれない

Permalink |記事への反応(0) | 09:12

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2025-11-22

もう政治クラスタ以外のノンポリ層にも反中感情が浸透してるから高市の支持は固いと思う。

政治とかよくわからない~とか言ってた連中も近年は排外発言が多いじゃん、林原めぐみとかな

民泊だの、白タクだの、木を勝手に切るだの、集団試験カンニングするだの、電線盗むだの、野グソするだの

日中国人犯罪犯罪に入らないレベルうんざりトラブルニュースが増えている

そんななか、台湾武力統合するってやつらに対抗するって普通な高市さんは悪くないってそりゃ思うよな。正義じゃん。

から高市は支持硬いと思う

林原めぐみみたいな、いわゆる普通の人ってやつらが反中排外かいわれながら

ニュースでは武力台湾手に入れるというやつに対抗するってだけで叩かれる状況はかなり納得いかないんだろうな

この層に曖昧戦略なんですとかいっても知らんがなって話だよな

Permalink |記事への反応(0) | 21:41

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2025-11-07

anond:20251107181436

ワイは林原めぐみさんのこと好きやし尊敬しとるで

Permalink |記事への反応(0) | 18:16

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さす九とかぶつかりおじさんとか食い尽くし系とかを疑わないはてなーが、林原めぐみネットde真実馬鹿にしてる地獄

Permalink |記事への反応(2) | 18:14

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anond:20251107104134

女性林原めぐみ)を批判的に書く増田は許せん!」というちんぽ騎士です

Permalink |記事への反応(0) | 14:07

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anond:20251107104244

林原めぐみ楽曲クレジットには韓国人の人が昔からいてラジオでもたまに言及してて交流ありそうだったか

そのへんの繋がりで知ったのかなって推測してるけどエビデンスはないし全然違うのかもしれない

Permalink |記事への反応(0) | 10:55

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anond:20251107074708

問題はそんなデマtuberたちと林原めぐみ日本芸能人がどうやって知り合って仲間になっているのかってことだろ

山本一郎の言う、相手国の政治を混乱させる目的ロシアアドネットワークだけでは説明できん

リアル仲介役がいるだろって話で、今回の捜査でそうしたネットワークが明らかになるといいね

Permalink |記事への反応(3) | 10:42

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anond:20251107103601

林原めぐみ信者の方?

Permalink |記事への反応(1) | 10:41

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2025-10-22

なぜ日本人には海外の『左右』がわからないのか

海外極右とされるものが、日本人には「極右」と認識できない。

海外中道とされるものが、日本人には「極左」と認識されてしまう。

これは何故か?

答は簡単だ。「真ん中」が違うからだ。

 

海外では、欧米でもそれ以外でも、道義的宗教に基づく自然な「道徳観」が真ん中にある。

「親や家族は大切に」「他人にも優しく」これはキリスト教でも仏教でも、宗教道徳観が真中にある場合、誰にも自然に「出発点」と理解されるもっと自然感覚になる。

この場合極右極左とは、人種主義に走って他者への寛容を忘れること、多様性(あるいは極端な平等主義)が暴走して社会歴史を傷つけること、という意味になる。

 

しかし、仏教を捨て、道徳教義のない国家神道、そして物質主義無神論へと社会の「真ん中」が移った現代日本は、そもそもの「中道価値観」がまったく違ったものになっている。

現代日本を正直に観察すれば誰にでもわかることだが、現代日本人の「真ん中」は、明らかに「野性」である

本音」「欲望」「弱肉強食

そういうものが「世界真実」だと信じる破滅主義こそが、日本の「真ん中」にある。

 

からこそ、日本において、林原めぐみが恥ずかしげもなく叫ぶような「私がガイジンを怖いって思うんだから排除するのは当然でしょ」という、恐ろしく幼稚な、自分本能被害妄想に基づいた極論をどれだけ唱えても、それは「強い思想」とは思われない。

それは思想でなく、「本音」だからだ。「本音」は「自然」であり、「真ん中」である

これが世界でもほとんど現代日本独自の(昔の日本でも仏教だったからありえない)異常な道徳的出発点である

 

日本人にとって「極右」とは、「思想的な(論理的追及としての)民族主義」であり、それは「日本人として誇りを持って、恥ずかしくない行動を」というような、世界的にはむしろ当たり前の「真ん中」にある、自制としての民族論のみをさす言葉である

現代日本人にとって極右極左の差は自制と成長を求める論理の起点の違いに過ぎないのであって、自制や反省を求めた時点でそれは「中道」にはなり得ない。

それが「思想が強い」という言葉である

思想」さえ強くなければ、どれだけ薄汚い、本能憎悪にまみれた屁理屈、極論、他者への強制を求めようとも、それはまったく「過激」ではない…

 

それが、この十数年、いや、戦後何十年もかけて、日本人の中に育ってしまった、モンスターのようなマインドセットなのである

Permalink |記事への反応(0) | 02:46

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2025-09-23

anond:20250922133823

林原めぐみの話はババアいじりで喜ばれてる綾小路きみまろと同じ

フェミフェミしいこと言ったら一転して叩くくせに何言ってんだ

Permalink |記事への反応(0) | 08:53

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2025-09-22

anond:20250922133004

林原めぐみさんはラジオオタク結構苦言を呈してるけどずっと人気だよ

Permalink |記事への反応(1) | 13:38

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2025-09-21

anond:20250920144532

声優は上が超分厚いけど流石にこんな感じやろ

レジェンド

ベテラン

中堅

若手

新人

Permalink |記事への反応(0) | 20:37

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2025-09-17

anond:20250917075304

傷つくことは怖くない だけど決して強くないって林原めぐみさんも歌ってたよ

Permalink |記事への反応(1) | 07:53

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2025-08-31

anond:20250831120457

外来種問題で名を上げた林原めぐみさんのGive a Reasonとか歌ってほしいよな

Permalink |記事への反応(0) | 21:51

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2025-08-30

参政党にとって林原めぐみブログ絶妙タイミングだったね

すっかり忘れてる人もいるだろう参院選目前にあったあの騒動

改めて起きたことを書き出すと、

 

 

この騒動が「左翼リベラルオールドメディア特権階級)vs普通日本国民」という構図を無党派層選挙に関心の薄かった人々に意識させる絶好のチャンスになり、参政党躍進の後押しになったのは間違いない。

2025年参院選で起きた事と社会環境を語る際の付録として、記憶に留めておきたい。

Permalink |記事への反応(0) | 19:46

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2025-08-21

anond:20250821233834

俺も林原めぐみがずっと好きなのに音楽関係ないところでボロクソに言われて悲しい

Permalink |記事への反応(1) | 23:39

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2025-07-22

自称頭の良い人たちへ

他人のことを「頭が悪い」という人って、自分自身はある程度頭が悪くないと自認していると思うのだが、その前提こそ己の頭の悪さを露呈しているのではないか

あいつらはバカだと言って切り捨てるのは、それらの理解を諦めるということで、それは頭の良い人間がやる行為だろうか?


他人に対して頭が悪いシンプルに言えてしま人間も、排外主義トランスヘイト賛同する人間も、相手側に対しての知識理解の量が足りないのだと思う。

おそらくきっと、そういう他人が身近な仲の良い存在として全くいないか少人数しかいない&そのバックボーンを知らない。

まああるいは、知ろうとしない。


人間同士が必ずしも理解し合えるとは全く思わないが、身近に実在している人物を思い出すことで、口から出なくなる言葉というものはある。

林原めぐみが幸いだったのは、韓国の友人がいたことだろう。


また、知識として頭では知っていたとて、目の前にいる人間が実際に起こす行動で驚くこともたくさんある。

色んな土地に友人が増えると、自然災害などの時にその人を思い出して今までより親身にその土地心配したりもする。

人間認識を変容させてくれるのは実在人間たちだ。


そして、人間と1人1人接していくうちに、全く同じ人間などいないことがわかってくるだろう。

同じ属性を持っていたとしても、まとめてひとくくりにして叩ける集団は無い。


閑話休題


ぶっちゃけどの集団にもインテリもいれば馬鹿クズもいて、というか人間の大半は馬鹿だと思うので、正直「あいつらは馬鹿だ」という言説って何も言ってないのと同じじゃね?と思うわけ。

右派左派女性男性も老人も若者外国人労働者障害者もLGBTQ+も何でも全部一枚岩なわけないじゃん。

レッテル貼って頭の中で仮想敵作って叩く前に、その具体的で複雑性のある個別事例のそれぞれをちゃんと足を使って目で見て耳で聞きなよ。

相手側のことをウニャウニャ言ってる人多いけどそれは本当に相手に聞いたんですか?あなた妄想じゃないですか?


Permalink |記事への反応(2) | 18:03

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2025-07-01

なんでみんなもう林原めぐみさんのことを忘れてしまったんだ

Permalink |記事への反応(0) | 22:11

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