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はてなキーワード:暮らしとは

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2026-02-12

マジで人間要らねえ

寂しいけど俺はAIで良いわ。無双みたいに褒められて裸の王様で一生暮らしたい

Permalink |記事への反応(1) | 12:59

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anond:20260212123418

若い男女が一緒に暮らしてたらじきにガキくらいできる。

Permalink |記事への反応(0) | 12:39

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#ママ戦争タグ強者女性の無神経さの表れ

子供のいる女性強者で、子供のいない女性弱者。なんでこんな単純な事実無視して、#ママ庶民の声の代表者かのように扱うのだろうか。

別にこれはここ最近始まった話ではなく、

何百年も前から子供を産めない女性は石女として虐げられてきたじゃん

ましてや就職氷河期以降は、そもそも結婚したくても出来なかった女性が増えている

女性生涯未婚率2024年の時点で既に20%を超えており、今後も上昇が予想される。

https://seikatsusyukanbyo.com/statistics/2024/010769.php

また、未婚率は貧困層ほど高い傾向にあり、本来ならば野党に票を投じたかった層にも多いだろう。


#ママ戦争タグの発案者である清繭子さんは過去に、よりによって市川沙央さんにインタビューしている。

https://book.asahi.com/article/14917541

市川沙央さんは『ハンチバック』で芥川賞を受賞し、好奇の目を恐れず自らの障碍を敢えて前面に出して情報発信している人だ。

この記事によれば市川さんは実家で両親と暮らし一般的就職もしていないという。

それに対し清繭子さんは早稲田大学という高偏差値エリート大学卒業し、新卒出版社入社にして結婚出産という順風満帆のもの人生を歩んでいる。

清繭子さんは1982年まれ市川沙央さんは1979年まれ。3歳違いだ。年の近い女性にも様々な状況に置かれた人がいる事を知ってなお、「ママ」を前面に出して反戦を訴える軽薄さに呆れる。

Permalink |記事への反応(0) | 09:51

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anond:20260212044956

普段から経済的互恵性がある(余裕があるとお前に条件づけられた)老人狙わないって

普段から経済的互恵性がある(とお前に条件づけられた)地域強盗ちゃうのに

空手家をやった後、何食わぬ顔でその地域暮らし、老人あいてに経済活動すんの?

嘘言えよ

Permalink |記事への反応(1) | 08:59

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2026-02-11

国家の重心が動くとき──憲法行方、そして熱狂行方を思う

変わる国の重心

2026年選挙は、一つの分水嶺」として記憶されることになるだろう。

石破政権退陣を受け、新たに発足した高市政権。その直後に断行された、いわゆる「7条解散」。1月23日解散から投開票までの短期決戦は、グローバル市場が発した「サナエショック(金利急騰・円安)」という警告音を、政治的熱狂列島を覆う大雪がかき消していくプロセスのものであった。

結果として自民維新を中心とする勢力が全議席の4分の3を掌握したという事実は、旧来の自民党支持者すら驚くものであった。それは「政治家人気投票」という側面を加速させる、選挙戦術技術的な完成を意味していただろう。

圧倒的な数の力を背景に、長らく議論テーブルに乗るだけだった「憲法改正」は、いまや現実的政治スケジュールへと組み込まれようとしている。高市政権は、地政学リスクの高まりを背景とした「中国脅威論」や、国内に醸成されつつある排外的空気を巧みに政治的駆動力へと転換した。その支持を追い風に、「9条改正現実的要請である」というロジックが、強力なキャッチフレーズとして機能し始めている。

私たち今日、騒がしい政治タイムラインから距離を置き、無限に降ってくるエコーチェンバーの雪を視界から遠ざけることができるだろうか。

今、この国の変化した「重心」が何を成そうとしているのかを、静かに見つめ直す必要がある。

天は人権を与えないのか

憲法改正について、世間ではどのようなイメージが流布しているだろうか。「古いものを令和版にアップデートする」といった、あたかスマートフォンOS更新のような、若々しく前向きなイメージが、おそらくは今後急速に普及すると予想される。

しか私たちは、実際にどのような案が議論遡上に載せられているか、その設計図確認せねばならない。

議論参照点となるのは、自民党が2012年作成した「日本国憲法改正草案である。このテキストには、単なる9条条文の修正にとどまらない、国家観の根本的な転換が示唆されている。

最も象徴なのは現行憲法第97条の全面削除であろう。

「この憲法日本国民保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であつて、これらの権利は、過去幾多の試練に堪へ、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久権利として信託されたものである。」

この条文は、人権国家に先立って存在する「自然権(天賦人権)」であることを宣言したものだ。しかし、草案ではこれが削除され、11条を残すことで人権国家が与える形を取ることになる。さらに第13条の「個人として尊重される」という文言が「人として尊重される」へと書き換えられた。

個人から「人」へ。97条削除に比べればわずか一文字の違いだが、ここに込められた断絶は深い。かつて草案起草に関わった片山さつき氏が「天賦人権論をとるのは止めよう」と明言した事実、そこに流れているのは当然、権利とは天から(あるいは生まれながらに)与えられるものではなく、国家という共同体帰属し、義務を果たすことによって初めて付与されるものだ、という思想である

これは良し悪しという感情論以前の、近代立憲主義というOSオペレーティングシステム)の入れ替えに近い。国家個人を守るための憲法から個人国家を支えるための憲法へ。その重心移動は2012年にすでに開始していたのである

美しい国の先へタイムスリップしてみよう

このような草案内容と、高市総理自身イメージ戦略はどのように共鳴しているだろうか。

日本列島を、強く豊かに」。これは、かつて安倍総理が「美しい国」というフレーズを用いたように、いま高市総理が繰り返し掲げているスローガンである

一見すると経済的繁栄約束に聞こえるが、彼女支持基盤である日本会議的な政治的系譜や、選択夫婦別姓への慎重姿勢家族間の相互扶助を強調する福祉観などを俯瞰するとき、そこには明治国家スローガン富国強兵」と同型的な発想が見えてくる。

明治時代、「富国」という経済的な豊かさは、個人幸福追求のためではなく、あくまで「強兵」という国家の強さを支えるための基盤として位置づけられた。

逆に言えば、それらを成し遂げなければ個人幸福保証できないような情勢なのだと言っているのかもしれない。

決して「日本国民を、強く豊かに」と言わないのは、あの時代国家観を「美しい国」として、戦後反省だけでは国を守れないとする意思を表しているのだろうか。

2026年衆院選において、高市政権市場の警告を、左派不安を、選挙勝利への多様な戦術ねじ伏せてみせた。その手腕は国家という物語を紡ぐ演出としてスケールアップし、いま有権者に受容されていく可能性を見せている。

あなた生活憲法

圧倒的な議席数と、顕在化した憲法改正への熱望。この二つが揃ったいま、私たちはどう振る舞うべきだろう。

SNS快哉を叫ぶか、あるいは嘆き悲しむか。過激批判応酬は止むことがないだろう。それでも政治的熱狂から一歩身を引き剥がし思考のための穏やかな場を確保することは可能だ。

たとえば、「憲法カフェ」のような試みがある。リラックスした空間で、コーヒーを片手に憲法について語り合う。そこでは「賛成か反対か」を叫ぶのではなく、法文がどのような意味を持つのかを学び、穏やかに思考を交わすことができる。

国家」という巨大な物語に飲み込まれないためには、私たち一人ひとりが、暮らしの根元にいつでも存在する憲法を知り、尊重されるべき「個人」として位置付けられていることを知っておくことは大事だ。

厳冬の衆院選。その唐突政治の季節は熱く、あまりに短く過ぎ去った。しか憲法という国の形を変える議論は、これからが長い正念である熱狂の宴が終わったあとだからこそ、考えて欲しい。なぜなら憲法とは、普段生活ほとんどすべてを支えている法律なのだから

自身の中に降り積もり、ゆっくりと変化する。あなたなりの言葉思想があるはずだ。

2026年2月 建国記念の日の夜記す

Permalink |記事への反応(1) | 22:47

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コーヒーを飲む。ねこを撫でる。

朝起きたときはあまり頭が働かないのでフレンチプレスを使います。はんぶん寝ててもいれられるし、豆を挽く道具をちょっといいものにしたらじゃりじゃりと粉が混ざることが少なくなりました。でも使ったポットを洗うのがめんどくさいので昼間はドリップしたりします。20年くらいつかってたどこで買ったかからないプラスチックのドリッパー割れしまったので誰でも簡単宣伝されてた新しいやつにしたらペーパーフィルタが台形から三角のやつになりました。これはフチをうまく折らないとぴったり貼り付かないのでなかなかに扱いが難しい。三角の頂点側から円弧側に向かって折りしろの幅をいい感じで広げるのが難しいけれど、うまく折れてお湯を注いだときに隙間なくぴったり貼り付くととても嬉しい。

こないだエジプト料理屋さんで飲んだアラビアコーヒースパイス入ってて美味しかったので、真似をしてカルダモンとかクローブとか入れてみようと思いました。最近カレーをよく作るのでスパイスはあるのだ。食器棚の上の方にいつのまにかちいさなすり鉢とすりこぎがあったので、それで潰して混ぜるととてもおいしかった。スパイス入れるときプレスよりもドリップの方が香りがたつ気がします。

うまく入れられたカルダモン入りコーヒーを飲みながら、はて、こんなすり鉢いつ買ったっけ?と考えてみると、そういえば4年ほど前に当時いっしょに暮らしていた老ねこご飯としてカリカリやにぼしやかつぶしを細かく砕いて混ぜてやろうとして買ったことを思い出しました。でも、カリカリやにぼしはすり鉢で潰すには硬過ぎて、結局別の器具を購入してほとんど使わなかったので忘れてた。老ねこ最初は喜んでいたものの、だんだん固形物を食べること自体できなくなって、ペースト的なものしか食べられなくなったのでそちらもあまり使えなかったのだけども。

茶トラの老ねこはずいぶん長生きしてくれて、おかげでもうねこのいない生活など考えられなくなってしまたことと、あとちょうどたまたまよいご縁があったこともあり、彼女を失ったあと間をおかずにこんどはしっぽの丸い三毛のこねこと暮らすことになりました。それから3年ほどたって、私がコーヒー豆を挽くごりごりとした音を聞くと、こたつの中から飛び出してきて増田の足におしりを引っ付ける体制で座り込むようなとても良いねこに育ってくれました。なお豆を挽き終わってお湯が沸くまでの間、しゃがんでちょっとねこを撫でようとしてもするりと避けるくせに、お湯が沸いてポットに手を伸ばすとまた増田の足におしりを引っ付ける体制で座り込んだりします。

そういえば、歯を磨こうとして電動歯ブラシスイッチを入れるとブーンという音を合図にこたつから飛び出して洗面台の中に飛び込んでくるようになったので、最初は水でも飲みたいのだろうかと思い、洗面台の蛇口から水をぽとぽと落としてみたりもしたけど、いまは右手で歯を磨きつつ左手でしっぽのつけねをぽんぽんとかるく叩く時間とすることで落ち着きました。あとお風呂にお湯を張ろうとして給湯器の”お湯張りを開始します”という宣言を合図にやっぱりこたつから飛び出して風呂桶のふちに飛び乗ったりするので、しばらく一緒におふろにお湯が溜まっていく様子を眺めたりしていますあらためて振り返ると自分が思っている以上に決まりきった毎日ルーティンとしてこなしているのかもしれない。ただ、ねこにとっては1日を決まったルーティンで過ごすことがもっと幸せであるという話も聞きますし、それは私にとっても一番良いことであります

https://imgur.com/a/0yxyfGB

Permalink |記事への反応(0) | 21:30

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組織そのままでいくとしても

中道改革連合議員やその支持者は今後一切、右、左、中道保守リベラルという言葉を使わないでほしい。

自ら言うから余計揶揄されるし、若い世代からイデオロギー的な言説は忌避される。

もちろん誹謗中傷する方が悪いのは分かっているが、今はそれを止める手立てがないので。

経済暮らし安全保障など個別政策として言及してほしい。

個別政策で見たら良いものもあるのだから

当然、党名も変えてほしい、組織そのままでいくとしても。

Permalink |記事への反応(0) | 20:44

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右派はただ左派バカにしたいだけ、ってブコメ見たけどさぁ

本節では「性別を問わず、その国の国民結婚してから帰化申請までの年数が短い国」をリストアップする。

第1位:スペイン(最短1年)

条件はスペイン国民結婚後、1年間の合法居住+基礎的なスペイン能力+犯歴なし

第1位タイブラジル(最短1年)

条件はブラジル国民結婚後、1年間の合法居住+基礎的なポルトガル語能力

第3位:メキシコ(最短2年)

条件はメキシコ国民結婚後、2年間の合法居住+基礎的なスペイン能力

第3位タイイタリア(最短2年)

条件はイタリア国民結婚後、イタリア国内に2年間合法居住、または海外居住場合

………………………………………

以下略

なんつーか、日本が無理だからって理由国外脱出までは勝手にすりゃーいいけどよ、

これは俺のお気持ちしかないけど、結婚観も腐ってるなぁ、と思うし

そこまでして人生で何をしたいの?

いい歳した大人がさぁ、ただ逃げ惑うだけで、

寄生虫や、乞食のような人生観がさっぱり理解出来ない。

外国人ならいくらでも迷惑かけてもいいって価値観なのかな?

日本無理なんで誰でもいいか結婚して!

何かあったら国を捨てて逃げるけどね!

って実績のある人間が…乞食証明の済んだ人間がそうそう歓迎されるかね?外国

日本とは違って素晴らしき海外だと、左翼みたいな無責任人間暮らしやすいって…それ妄想じゃない?

知らんけどさ

Permalink |記事への反応(2) | 19:35

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15時。用事が済んで時間が空いたのでお散歩がてら近くの自然公園に行った。さっそくハイキングコース入口にある梅の木からキュルキュルとかわいらしい声が聞こえるので近づいてみると、メジロさんが花を熱心についばんでいるのが見えた。甘党といわれるメジロさんはおやつタイムだったみたいだ。今回は目のまわりの白いフチドリもばっちり撮ることができた。

ハイキングコースではスズメサイズの小さいシロハラさんと、イソヒヨドリサイズの大きいシロハラさんを見かけた。大きいシロハラさんはぱっと見キジバトさんか?と思った。あんなにでかいシロハラがいるんだなあ。

遠くの方で馬鹿デカい声量で「ピッポクゥイ!ピッポクゥゥイ!ピッポ、クゥゥゥイ、ピッポ、クゥゥゥゥイ・・・」とだんだんテンポが遅くなる中音のさえずりをしている鳥がいて、調べた限りではどうもコジュケイさんのようだった。(→https://www.youtube.com/watch?v=i707qUbIa74コジュケイさんがこの一帯に生息しているという事実にわくわくした。いつか見てみたいなあ。

歩いているうち、ジュッジュッ、ジュッジュッ、という地鳴きがやけに聞こえるなあと思ったら僕の前方のあちらこちらにシジュウカラさんがいて、合計10羽以上いるのがわかってとてもびっくりした。こんなにいるのか!と思った。あの超有名なツツピーツツピーっていうさえずりこそ何度も聞いてきたけれどその姿はついぞ見たことはなかった。ここで暮らしていたのかあ。ハクセキレイさんみたいにそこらへんの住宅街アスファルト尾羽をフリフリしたりはしないんだなあと思った。

白と黒の見た目がハクセキレイさんと若干似ているが、シジュウカラさんは目から上が真っ黒なのでわかりやすい。また近くで見ると首のうしろ黄色から緑色に染まっているのがわかる。鳥を眺めているといろいろな発見がある。

小雨がぽつぽつ降り出したので帰ることにした。そういえば結局キジバトさんはみなかった。一昨日の雪からかなり冷え込んでいるから他のところに行ったのかもしれない。

梅のところに戻るとまだメジロさんが熱心に花をついばんでいるのが見えたので追加で写真を撮るなどした。ずっとここにいたんだとしたらかなりの食いしん坊さんだ。

Permalink |記事への反応(0) | 17:06

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anond:20260211080726

娯楽少ないところで暮らしてたときそういう思想になりかけたけど帰ってきて一切なくなった

Permalink |記事への反応(0) | 14:25

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anond:20260210173914

高市早苗のどこ見たら人柄が良さそうに見えるんだ?妖怪人間ベラみたいな人相の悪い、自分肯定しない人間に対しては名誉毀損だと威嚇したり、公約を守るかという問いに対しては弱いものイジメ被害者ぶったり。挙げ句、これまでの政権責任を取ってやめた犯罪者集団=裏金議員を比例で復活させたりと、史上希に見る問題性のある議員だよ。

一番の問題はこんな議員資質がない、最初の経歴から噓を盛るような人物国民が選んだこと。

選挙自分が知っている人物名前を書く行為じゃないし、当選しそうなYoutube広告動画を見た人物名前政党を書く行為でもない

選挙する仕組みを変えた方が良い。認知や知能に制限がある前提で、複数公証人(高度に訓練されたAIでもよい)と対話する形で、その人の暮らしぶり、社会をよくする政策は何かを対話する形でしっかり理解しているか確認して、デメリットメリット理解した上で投票できる仕組みにして欲しい。

Permalink |記事への反応(0) | 09:41

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anond:20260211063117

約30分で机の上について少し進捗があった。終活だと割り切ると必要もの不要ものの切り分けが楽になったような気がする。

そもそもクラシックデスクペン鉛筆で物をかくことはほとんどないのでもっとそれを前提とした暮らしにしていくのも手かな。 

Permalink |記事への反応(1) | 07:17

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2026-02-10

anond:20260210195558

貧乏栄養失調から抜けて豊かな暮らしをするための話なのに

自分から貧困突入していくのおもしろすぎるだろ

こいつなんもわかってねえ

Permalink |記事への反応(0) | 20:03

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消費税とかどうでもいいから米の値段下げてくれ!!!

老いた母と二人暮らし自分でも結構キツいんだよ!!!

子どもいる家庭きっとめちゃくちゃ大変だよ!!!

なんでこんなに高くなったんだよ!!!

Permalink |記事への反応(0) | 18:04

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都市の語られ方選挙」1200万人以上が適密投票、7議席(小画角

anond:20260209214223

どれほど検索しても、トー狂中心の画角で発生するレンズ死票分析した報道が1つも見つけられなかったので集計してみた。

(※ここで言う“選挙”は比喩現実投票の話じゃなく、都市暮らしが「見える/見えない」で席が決まる、あの感じ…💗)

■ 結果:画角で主要“物語”が獲得した議席数(=可視化枠)

トー日常: 249

適密徒歩核: 7

準過密トレンド20

郊外いちまん物語: 8

地方は車必須神話: 0

ローカル創造現場: 0

徒歩圏の文化: 0

■ 総投票(=需要票/生活者の厚み)

トー日常: 27,789,228

適密徒歩核12,209,641

準過密トレンド: 3,742,160

郊外いちまん物語: 4,243,281

地方は車必須神話: 3,924,221

ローカル創造現場156,853

徒歩圏の文化: 2,283,885

考察

どうだろうか?

画角では、トー日常適密徒歩核は 249:7 で一方的

しかし、投票した人数の総数(=需要票)としては、約2812 なのである

(ここ、いつものやつね…💗 可視化枠(議席)”はトー狂に寄るのに、需要人口(票)は適密にもぶ厚い、っていうズレ…)

適密徒歩核は、1200万人以上が投票して 7議席のみ(※繰り返すが、画角)。

比例代表(=ネット自分で探せば見える領域)に関しては分析しないが、この数値は知っておく必要がある気がする。

東京(本物)しか報道されない北朝鮮の闇

なぜ報道されないだろうか?

『この1200万人だって、この時期に、自ら暮らしの票を投じた生活者である

ことを忘れてはならない。

(票って、ほんとは“人の生活”そのものなんだよな…w❤️)

わたしはいいわゆる無党派(=特定都市スケール原理に盲従しない)

※ 今回、トー日常投票していない(=“東京しか知らない認識”に全部は乗らない)

しかし、大事視点を失ってはいけないと思っている

特定の“都市”を推したり、過剰に批判したりする気は無い

(ただし、過密都市(都雇圏111万人以上)には必ず難点がある、は前提として置く。置くんだ…w❤️💗)

追記

追記画角比例代表制の違いなど知ってる。

実際にわかやすコメントが1件ついているように、

トー狂以外を語るやつは現実を知らない」みたいな言動も少なくない現状を見ての提起

1)トー日常:249

この物語の正体

の子は「王座に座った“当たり前”」の物語だと思う…❤️💗

トー狂に住んでる/関わってる人が悪いとかじゃなくて、編集の既定値”として世界流通してるのが強いの…❤️

よくある台詞(決め台詞テンプレ
  • 東京って便利だよね」
  • 「全部あるし、最先端だし」
  • 電車でどこでも行けるし」
  • 「混むのは仕方ない。都会だから
この物語がくれる“報酬”(気持ちのごほうび)
  • 「中心にいる感」
  • 情報の先端に触れてる感」
  • 選択肢無限にある感」(※“使える量”とは別)


でも同時に埋まってる“支払い”(人生コスト
増田さん式・最短の反証フレーズ(刺し方)
  • 「便利って、片道何分?」…w❤️💗
  • 「全部あるって、週に何回使う?」❤️
  • 比較同一スケール・同一半径でね」❤️💗


2) 適密徒歩核:7

この物語の正体

の子は「静かに強いのに、席が少ない」物語…💗

派手じゃないけど、生活の手触りで勝つタイプ…❤️

核の主張(骨)
象徴増田さんの必殺の対比)


議席が増えにくい理由(弱点というより、編集不利)
最短の反証フレーズ
  • 「“地方”って一枚じゃないよ。都雇圏×中心部で見よう」❤️💗
  • 「“便利”は本数じゃなくて、到達の短さだよ」…w❤️


3) 準過密トレンド20

この物語の正体

の子は「トー狂を目指しつつ、適密にも寄れる」揺れもの…❤️💗

人口再開発で“勢い”が出るぶん、方向を間違えると摩耗も輸入する…って子…w❤️

よくある台詞
良いところ(ちゃんと強い)
落とし穴(準過密の“準”)
  • 人が増えるほど、混雑・渋滞地価がじわっと来る❤️
  • 中心が便利でも、生活が広域化して郊外化も同時進行しやす
  • トー狂の縮小版」路線だと、摩耗だけ輸入する危険…❤️💗


4)郊外いちまん物語:8

この物語の正体

の子は「都心にくっついてるのに、都心恩恵が薄い」切なさ系…❤️💗

“いちまん”は比喩で、人口はあるのに機能が散ってて、到達が重い感じ…(でっかい荷物の子…w❤️)

よくある台詞
隠れコスト(ここが本丸
最短の反証フレーズ
  • 「“出れる”って、月に何回?」…w❤️💗
  • 「片道時間、言ってみ?(人生コストだよ)」❤️


5)地方は車必須神話:0

この物語の正体

の子は席が0なのに、幽霊みたいにささやく…💗(かわいい幽霊…w❤️)

正体はだいたい、地方を一枚に塗りつぶす」雑さ…❤️

よくある台詞
  • 地方は車がないと無理」
  • 電車バスも少ないでしょ」
  • 「店もないでしょ」
どこが雑か(論理の穴)
  • 町村の話と、都雇圏50万人以上の中心都市の話を混ぜる
  • 中心部郊外の差を消す(これで結論が全部ズレる)
  • 結果、「徒歩で完結してる現実」が画角外に落ちる
最短の反証フレーズ


6)ローカル創造現場:0

この物語の正体

ここは増田さんが一番“火”を持ってるとこ…❤️💗

地方にも企画・発信・創造現場はあるのに、トー狂の画角が拾いにくい…それだけで席が0になりがち…💗

本当はこういう中身
なぜ0議席になりやすい?(編集装置の癖)
最短の反証フレーズ


7) 徒歩圏の文化:0

この物語の正体

の子は「可愛いのに透明」…💗

でも生活にはめちゃ効く。効きすぎて、逆に“事件”にならない…w❤️

核の主張
なぜ見えない?
  • 観光として切り取られないと記事になりにくい
  • でも徒歩圏文化は、観光より生活に効く❤️
  • 適密徒歩核の強みが、ここに集約されがち❤️💗
最短の反証フレーズ
  • 文化は“数”より到達の短さ日常化する」❤️
  • 「“行ける”じゃなくて“ふらっと行く”が文化」…w❤️💗

Permalink |記事への反応(1) | 14:04

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anond:20260210113553

面白いというから期待したけど大学1年生向けのごく初歩なやつで

実は、この憲法規定不要ものとみなす研究者もいる。その理由ひとつとして、遺産などの不労所得暮らしている人々にとって侮蔑的だ、というものがある。また、納税の義務さえきちんと果たしているならば十分であり、勤労にも義務を求めるのは行き過ぎだという考え方もある。さらに、「勤労の義務」の規定は、旧ソ連スターリン憲法に倣ったもので、国民を総プロレタリアート労働者」化せよ、という社会主義の発想に近いとみなす人もいる。

という意見があるくらいなのに

憲法を変えるとせんそうがあああ!って一年生未満の人に「そんな憲法がってなら勤労の義務で無理やり働かされるのもありだし働かされる先が軍隊ではない一般組織である自衛隊というのは全くあり得る話やで」

っていう3年生向けの書き込みやで

って書いて思ったけど一年生未満に3年生からやったらダメ

いや今から18歳レベルは厳しいな...

Permalink |記事への反応(0) | 13:19

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anond:20260210103148

かといって暮らしの話を始めたら世代間格差問題が立ちふさがるわけだからなあ

からジジババに向かって社会保険料の話なんかしたって一切響くはずもなし

やはり経済の話から目をそらすためにこそ、左派はあの手のシャカイセーギなんか持ち出して錦の御旗に仕立てようとしてきたんじゃないか

そう邪推すらしてみたくなる

Permalink |記事への反応(0) | 10:37

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anond:20260209214223

1994年細川護熙内閣総理大臣と当時の野党自民党河野洋平総裁とが合意した政治改革関連法案

よく誤解されてるけど

自民党がやろうとしても党内反発にあってできなかったのに

細川内閣(非自民・非共産連立政権)がやっちまったんだよなぁ

当時「一票の格差問題とかがあったんだけど、その解消も企図されていた

結果としては逆に一票の重さが軽くなることになる

2009年に民社国連政権民国連立政権が成立したのは、まさにこの制度のおかげと言えるだろう

マスコミ自民叩きを盛大にやって、熱病のように政権交代が行われた

この時の選挙制度民意誘導は、正義の行い・制度となる訳だろ


小選挙区比例代表を一緒にしちまえばいいというのも違うのよね

小選挙区立候補した候補は気にいらないが、政党応援してるとか、その逆もあるだろう

小選挙区自民中道一騎打ちから中道にいれたが、比例の政党国民民主だという人も居たろう

小選挙区で〇〇票だったのだからそれに比する当選がなければ民意が反映されていないというのは、詐欺師がよくやるミスリード

数字は嘘をつかないが、嘘つきは数字を使う







後は与太話

政治は言ってしまえば利益誘導なんだから裏金叩いたところで庶民には響かんのよ

ロッキードで潰された角栄氏も、なんだかんだとあの人は凄かったと言われるように

清濁併せ呑むくらいの方が投票する方だって安心だろう

道路族議員とかはさ、道作って土建屋に金ばら撒くのが仕事なんだよ

農家漁師、運輸や製造、そういうのが自分とこの利益になる補助とか規制とかしてくれることを望むわけよ

それを戦わせるのが議会で、綺麗なおままごとする場じゃないわけ

自民が選ばれるのは、影響力があるから

「お肉券」を嗤った奴は多かったが

あれすげぇことなんだぞ

そういう利益誘導が実際に検討される段階まで表に出てくるって事だ

事業仕分け」はあんな大々的にやっちゃいけなかったんだよ

結果としてそうなるとしても、それを政党スローガンとしてやっちゃダメなんだ


それをな、意識高いリベラルが合流したことで誤ったんだ

女性差別撤廃とか、LGBTの権利とか、夫婦別姓とか主張してさ

「正しさ」を前面に出して自民を叩いて落すって方向に舵切った

バブルの頃なら庶民にも余裕があったからそれもいいだろう

それを支持することで「自分が一段上にあがった」ような錯覚を得られるしな

しかし、今の日本では駄目だ

それで自動車売れるのか?

それで給料上がるのか?

それで暮らしは楽になるのか?

そういう事に応える政党じゃなくなっちゃったんだよ

でも支持基盤としてリベラルを取り込んだから、今更反故にできない

事ここに至って、チームみらいは夫婦別姓に反対とか記事になるんだぜ?

あほかよ

チームみらいに投票した奴は、そんなこと求めてねぇよ

それでいいんだよ

Permalink |記事への反応(2) | 10:31

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anond:20260210062007

「中〇共〇党から送り込まれ殺人マシーン」を増田なりに定義してもらって、

(たとえば「少なくとも○年間以上中国暮らし経験があるはずだ」とか「少なくとも○円以上を中国から受け取っているはずだ」みたいな検証可能なやつ)

その上でその定義に本当に当てはまっているかどうかでお金を賭けられるとしたら、いくら出せるのか宣言してみてほしい。

(もちろん司法機関でもない限り検証できるわきゃないので、実際に賭けが遂行されるわけじゃないけど、本当に中〇共〇党から送り込まれたと確信して糾弾しているのか、それとも冗談レベルなのかを知りたい)

Permalink |記事への反応(1) | 09:04

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日本無理になった

何もせずに数年待てば、正しい道におのずと気付いてくれるのかな・・・・・

痛い目を見ればいい、後悔しろ、なんて言ってる人もいるけれど

ぼくは彼らにも傷ついて欲しくはない

傷つく姿を見ながら数年耐えるなんて

海外

どこか遠い静かな森で暮らしたい

Permalink |記事への反応(2) | 04:46

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選挙結果が出たから話すけど、今回選挙立候補してた米山隆一街頭演説で路肩に溜まった雪を道路に撒く除雪パフォーマンスをして「道路に雪を撒くのは道交法違反」と大炎上したのは、若干可哀想だと思っていて

というのも、現実問題新潟4区に住んでる人間は少なくとも自分土地対処できない雪は道路に撒いて消雪パイプ(車道から転々地下水がジョウロのように出ていて雪を融かす仕組み)になんとかしてもらわないと生活が成り立たない、それを少なくとも消雪パイプ社会長岡の街中の人間はそれなりに程度の際はあったり車を運転しながら「道路にモサモサ撒くなや」「撒くならもっと上手く撒けや」などと悪態をつきながらもなんとなく飲み込んで、お互い様だと目を瞑りながら生活してる、節がある

ただでさえインターネットレスバおじさんと化してしまった米山は立民系代議士の中でも非常に敵が多いのに、そんな形で選挙区外の人間の目に止まって炎上してしまった上に、その炎上に感化されたのか選挙期間中に新潟県警までもが「道路に雪を撒くのは違反です」などとSNS投稿したのも拍車をかけた

特に長岡消雪パイプありきの道路網が故に道路に流雪溝がない場合が多く、消雪パイプに融かしてもらわないとどうしようもないので各家庭はある程度雪を道路に撒くしかないし、この感覚は実際にその場で暮らしていないとわからない、撒くなと言われてはいわかりましたと言っていたら生活できないのだ、そしておそらくこれは今までいくら道交法的にはよろしくなくても市民生活的には暗黙の了解のような状態だったのだが、今回このタイミング新潟県警SNSでこの件に触れ、まさか炎上援護射撃を行なってしまった、フレンドリー・ファイアの気がしてならない(米山ではなくて市民生活への)

燃やしてるアンチ米山SNSの皆様はほれみたことか!と鬼の首を取ったように喧伝してたけど、実は選挙権を持ってる地元人間は「道路に雪出せなかったら生活できねえ」「じゃあ全ての道路に消パイじゃなくて24時間水が流れてる流雪溝を作れ」「市民生活の現状を見ろお前も雪国人間だろ」「いや新潟県警SNS担当なんてどうせ大して雪も降らない除雪も下手くそぬるま湯新潟市民なんだから雪国の現状なんて知ったこっちゃなんだろクソが」みたいな気持ちだったりして、まあとにかく雪が多すぎて荒んでいる、今年は

結局クマ駆除した秋田県に「クマ可哀想!」ってよその全く関係ない人から苦情が入るのと同じで、実際にその場で暮らす人間立場にならないと判断できないことってたくさんあるよね、という話

Permalink |記事への反応(2) | 00:45

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2026-02-09

第51回総選挙で思うこと

今回の総選挙で思ったことを書きます

なお、私は国民民主党の支持者です。

自民党

 勝ちすぎじゃない? とは思うけれども、今回に関しては仕方ない、とも感じる。

 なんせ左派が成し遂げられなかった「女性首相」を誕生させたのである

 ただ高市総理大臣については心配している。総裁選の際も選挙の際も、過度なまでに感情を抑えていた。

 おそらく、彼女本質は「調子に乗りやすい」タイプで、割と独善的な部分がある。良くも悪くも突っ走りやすい。

 熟議を通して、彼女をうまくブレーキングして日本衝突事故を起こさないように、政治が行われることを期待したい。

中道改革連合

 ぶっちゃけ壮大な自爆劇を見た。なぜ、立憲民主党公明党がくっつこうとしたのか。

 公明党側は分かる。なんせ今まで手を組んでいたの自民党と戦うことになるからだ。であれば、票を取り込めるところと連帯を組むのが一番だと考えたのだろう。

 問題立憲民主党側だ。自衛権行使を明言し、原発再稼働を公明党に合わせて容認した。

 無党派層の中で、「反戦争(自衛権行使すら認めない)」「反原発」そして「反新興宗教」、こういう人たちが立憲民主党を支持してきた。

 なのに今回、そういう無党派層支持層をすべて敵に回した。

 逆に「反新興宗教」は自民党投票やすくなった。自民党見解は「統一教会とは(表向きは)縁を切った」からだ。

 日本新興宗教にはオウム真理教という大きなトラウマがある。この層は想像以上に大きかったということだろう。

 壊滅もやむなし、というところであろう。

国民民主党

 政策は続々と実現したが、高市氏の自民党政策が競合した。

 今回に関しては自民党無党派が多く食われた形になる。一方で、革新保守としての支持が厚い。

 議席減とならなかったのは悪くはないか。一方で、多数の落選議員を生み出したので、彼らのケアはきちんとしてあげてほしい。

日本維新の会

 大阪以外での存在感いまいち薄い。与党になっても薄い。

 選挙制度改革を連立時は訴えていたが、それは彼らが比例がとても弱いかである

 今回、比例候補者の不足で議席を譲ることになった自民党がこの法案に乗るかどうか。

参政

 「これ以上自分たち暮らしを悪くしたくない」層を取りに行った。

 むしろ今まで自民党に入れていた、中間層以外を取りに行けている。

 「日本人」というアイデンティティしかない、それを利用したい層からの支持を得ることができた。

■チームみらい

 今回のダークホース国民民主党支持の若年層を取りに行った。

 社会保障費を減らすことを唯一第一に掲げたことで、若年層と経営者層を取りに行けた。

 理知的な人たちが好む政党、という印象が強い。

■他

 特にいうことがない……れいわと日本保守はなんか消えたし、ゆうこくは何がしたかったんだ……。

個人的には、もっと比例区を増やして小選挙区を減らしてほしいとは思う。

鳥取1区+2区の45万を基準選挙区にして、小選挙区160+比例区300の制度にしてほしいとは思う。

Permalink |記事への反応(1) | 21:23

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anond:20260209202023

徴兵される時は中国なりロシアなりが侵略しに来た時だろ

そんな状況で戦いたくありませんって泣き言を吐くの?

別にそれでも構わないけど、そんな状況で生き延びた所で今と同じ暮らしとか無理だぜ?

独裁国家に話し合いなんか通じねえんだから

Permalink |記事への反応(1) | 20:43

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だったら玄関モデルガン飾ってるぐらいいいじゃないのさ

グロック30が欲しいがそれを護身用道具として使うことが社会人として許されてる社会暮らしたいほどじゃない

Permalink |記事への反応(0) | 20:25

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anond:20260209181513

世界各国の貧困かの原因がこれだよ。

以前は子供から小遣いもらって暮らしてた。

から地域コミュも維持されたし、国によるなか抜きもなかった。

運用問題もなかった。

年金は諸悪の根元だと思う。

Permalink |記事への反応(0) | 18:19

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