
はてなキーワード:暖かいとは
汗は自覚なくても出てるので外に出たら寒くなる
雪が降ると、首都圏の交通はすぐに麻痺する。バスやタクシーはもちろん、鉄道も例外ではない。
これは、鉄道会社の安全を守るためだけではない。あなた自身の安全と、無駄な時間を過ごさないためにも重要なことだ。
「レールの上を走るんだから、少しの雪くらい大丈夫だろう」と思うかもしれない。しかし、それは間違いだ。
鉄道は鉄のレールの上を鉄の車輪が走る。この鉄と鉄の間は、元々摩擦が非常に小さい。ここに水や雪(氷)が挟まると、摩擦はさらに小さくなり、ブレーキが効きにくくなる。つまり、列車が止まれなくなる危険があるのだ。
最悪の場合、列車同士の衝突や脱線事故につながる可能性もある。想像するだけで恐ろしい。
事故が起きなくても、雪の日は運転士が安全のために速度を落とすため、ダイヤ通りには運行できず、遅延が発生する。
電車が遅れると、駅には人が溢れかえる。やって来る電車はどれも満員で、乗ることさえ難しい状況になることもある。その結果、駅ではイライラが募り、乗客同士の小競り合いや、どうすることもできない駅員に罵声を浴びせる人も出てくる。
終電の時間帯に遅延が発生すれば、最終電車に乗り遅れて帰宅困難になる可能性もある。
結局、外出することで、あなたの貴重な時間を無駄にすることになる。
雪の中を無理に外出して、交通機関の混乱に巻き込まれるよりも、家でゆっくり過ごす方が、よっぽど有益な時間の使い方ではないだろうか。
改めて言う。
いつも連絡してくださって、丁寧に公明お願いとおっしゃってた方、今日は ー将来を考えて中道ですー
とのこと。
でも、自分のなかでもまだ整理できてないらしい。
てか、もうその二つあわせて次は以前の片方以下の議席数ではもうアカンな。あ、おれ?ずっと立憲だったから今回初めて中道わかったぜと答えた訳だが。
中道は自民じゃないし、中でも少しはまともなこと言ってる責任ある政党なんだろう、けど、他の振り切ったポピュリズムに比べるといかんせん、言ってることがまともすぎて影が薄すぎる。薄味でもうほとんど水。
そして見事に皆様、細かいターゲティングで刺さる言葉を選んで来ました。
あれさ、むかしの派閥がなくなって、右か左か、積極財政か、将来健全財政かの4象限を、さらに年代や性別で味付けしてる。細かすぎて多数派は出ない。
中選挙区か全国区もありかも。昔と違って沖縄の人も釧路の人の演説もトークもリアルタイムで見れるんだぜ、24時間垂れ流せるし、いつでも活動全てをチェックできる。隣にいるくらいの解像度で。
そんな状況で自分の意見が多数派ってなるのは、死にたくないとか、楽したいとか、減税なのにばらまくとか、そういう一見良さそうで誰にも負担がないという、ただし破綻の時限爆弾しかないんじゃない?
そして地域の産業構造で選ばれる代表者。京都とか豊田市とか、枚挙に暇なし。一区現象、都市部対地方的な。
いろいろおわってるなー。
やっぱり、発展する金がないし、だんだん厳しくなるんだろうな。仲良しにばらまく政治だった世界がまたすぐそこへ来ている。
今は、アメリカより食費も医療もまともだけど、あと30年もって欲しいなあ。
おれ?
2人ね。
昔話みたいに、いじわる爺さんと正直爺さんでいいや。
年金もありません。
正直爺さんと、いじわる爺さんは2人とも個人事業主で、
真面目に高齢ドライバーとして同じ時間、同じ仕事をしていて、同じ報酬を貰っています。
正直じいさんは正直に確定申告をして、
いじわる爺さんも、正直に確定申告をしていますが、稼いだ金はほとんど経費に使い込んで、おっパブやガールズバー、安キャバクラで使い切っています。
個人事業主がキャバクラや飲み代を接待交際費や会議費、飲食費とするのは認められています。
もちろん、税務調査が入ればアウトな可能性はありますが、年収300万の高齢ドライバーに税務調査が入るのは、まぁ、まず無いでしょう。
ある時、2人とも心臓発作になりました。
雪の降る、寒い夜です。
働きアリのように真面目に働いていた正直爺さんは、税金も収めていたのに、わずかばかりの貯金で生活保護が受けれません。
雪の中。1人孤独に死んで行きました。
遊び呆けてたキリギリスのように。
一方、キャバクラで散財していたいじわる爺さんは、
昨日バイトがあったのだけれど、とても嫌な気持ちになったことがあったから書いておこうと思う。
1 なんで返品できないのか
僕のバイト先では、メーカーさんとの取り決めで一切の返品や交換ができない商品を売っている。何か商品に問題があれば全てのサポートをメーカー側が引き受けるという条件付きでだ。これは面倒だなと僕は内心思っていたんだけど、まぁいつか起こるだろうなと思っていた問題が起きてしまった。
その外国人のおばさんが購入した商品は同じように見えて仕様が3種類ある商品の一つなのだが、おばさんが欲しかった仕様はここ3ヶ月ほどメーカーから納品がないため、欠品と店員みんなが認識している。だからその時レジを担当していた同僚さんは残り2種類のうち一つを手に取ってこういうのならありますけどって説明した模様なんだけど、おばさんが了承したので、会計を終わらせてしまったんだ。だからここでもう返品不可になる。
しかし、おばさんはその同僚さんが退勤して20分くらい経った後に怒りの形相でやってきた。オワリ。返品か交換をしろと喚くが、他の同僚さんが対応して、必死に返品交換不可を伝える。それでも納得しない。20分くらい粘った後帰っていったが、それは杞憂の対義語みたいなもので、なんとその商品を会計した僕らのいるレジではなく、他のレジに赴き返品交換を申し出たようだ。最悪。そこでは対応できないということでまた僕らのレジに案内されてきて喚くものだから、防犯カメラ映像を確認し、店員が実物をお客さんに見せてお客さんが了承している映像が残っていたのだが、ちょうどメガネをかけていなかったからよく見えなかったという。でも店側としては一度了承されているから店の落ち度ではないし、メーカーとの取り決め上返品交換できないから謝れなどしない。
ぶっちゃけ仕様が違う他の商品を案内するのも良くなかったと思うし(他の仕様を案内しても9割のお客さんは断る)、おばさんもおばさんで適当な言い訳を並べ立てて反抗するのをやめるべきだった。それでも、再再度僕らのレジに来てから30分は叫んでいた。途中その人の母語が理解できる店員がやってきてからさらにその言葉で喚いていたのだが、そうなると言葉の量は2倍になるのに理解認識可能度が0%まで急落するから本当に辛い。何言ってるかもわからない罵声を隣のレジでずっと聞いていた。レジ打ちが忙しい人は違って、昨日はとても精神的に疲れた日だった。
だっておばさんは損したくないからね。自分の生まれた国の外で違うものを買わされたと思うと、僕でも少し交渉を持ちかけてしまうかもしれない。だから辛かった。末端の僕には何もできないんだけどね。
2 Suicaの残高
そんで精神的に疲れた体で、僕はすぐ近くのターミナル駅の駐輪場に自分の自転車を取りに行った。帰らなきゃですからね。電車がいっぱい走っている都市だけど、田舎出身の僕は自転車の方がはるかに気楽だ。だって自転車なら自宅の駐輪場が最寄り駅ですからね。料金を払って自転車を取って出口から出るところだった。
「ママ、Suicaの残高が足りなくて、出られない」その言葉が背後から聞こえた。その方向には確か、テニスラケットを肩にかけた、女子高生らしき女性が一人で彼女の止めたであろう自転車の後ろに立ってた。ママ、などと言っているので電話をしていたのだと思う。そこでは、Suicaか現金のみを自動精算機は受け付けている。女子高生は銀行口座でも持っていない限り自分で出るのは難しかったんだろう。時間は夜10時に近かったので、駐輪場は静かで、彼女の声だけが響いていて、思わず僕は少し足が止まった。
僕が払ってあげればいいんじゃないか、そういう思考が頭をめぐる。1日止めても数百円だから、僕のSuicaで払えますからね。
でも月曜だったんよ。例えば金曜の夜からとめっぱで月曜に自転車を回収するってなってたとしたら千円はくだらないからね。見ず知らずの女子高生にそんなに払えねぇ、と金欠の僕は思った。あと普通に夜10時付近の都市部なんで、それなりに女性も男性には気をつけていると思う。僕がいきなり払うと言い出したら変態扱いされてしまいかもしれない、それが起きてもおかしくないご時世だと理解をしてる。
しかもそんなターミナル駅に自転車を停めるくらいの女子高生なら、めちゃくちゃ家が近いんじゃないかと思うんよね。いくら電車が痴漢リスクあるとはいえども電車のほうが事故には遭いにくいし、冬なので暖かい。きっと母親とかもすぐに来られる距離感なんじゃないかと。
しかもしかもSuica足りなくても現金で払えるじゃない。いくらなんでもSuicaしか持ってないなんてないじゃない。だからその女子高生がすっとぼけているだけの可能性もあると考えた。
結局迷った挙句僕はそのまま駐輪場を出た。自転車乗ってる間もずーっと胸糞が悪かった。
家に着く前にスーパーに寄って、(僕は好んでお酒を飲まないので)適当なジンジャーエールと生ハム、それから明日の朝の食パンをカゴに入れた時に。その金をあの女子高生に使えたんじゃないか?
その子のことでさっきからストレスが溜まってそれを解消すべく生ハムをカゴに入れたのに、結局お金は同じように使おうとしているんですよね。本当にイライラした。でもどうしようもない。その頃には母親も迎えにきてただろうし。
人間の臭みが時々嫌になる。臭みというのは感情の面でもあるし、自分の周りの状況の面でもあるかもしれないけど、こういうのに囚われる自分が、時々嫌になる。自分の感じたい感情を謳歌したい。
こういうことをここに書いている自分、それすらも嫌になる。だからこの投稿の題名は「3」にした。あーぁ。セブンイレブン、嫌な気分。
水素水とかマイナスイオンなどと同類のものと考えていたので自分で買おうとは一度も思ったことはなかったが、貰い物なので部屋着として毎日着るようになった。
正直、良い。
疲労回復してるのかどうかは分からんが、とりあえず着心地がめちゃくちゃ良い。そして暖かい。
自分じゃ絶対に買わなかったと思うから、プレゼントしてもらえて良かった。
自分で同額出して2着目を買うかと聞かれたら微妙だが、仲のいい人へのプレゼントにはいいかも。
そういえばマイナスイオンが流行ってた頃も、普通のドライヤーよりマイナスイオンドライヤー使い始めてからの方が姉ちゃんの髪がサラサラだったことを思い出した。