
はてなキーワード:晩飯とは
話を聞いて欲しい解決したいんじゃなく共感して欲しい、ただ吐き出したいというアドバイスは死ぬほど聞いた
でもいつも同僚への愚痴や会社の方針に対する不満で詳細は違うけどだいたい同じ原因の内容。
かといって解決策が欲しいわけでもなさそうなのはわかっているのでだいたい相づちを打って「たいへんだね」
って返してるけどなんか意味があるのだろうか?
私は9時10時に疲れて帰ってきてやっとビールと晩飯でゆっくりしたい時間や
サブスク映画や録画ドラマを見ているときに大抵彼女はいろいろ言ってくる
もちろん怒っているわけでも無いけどまぁ結構疲れることも多々ある。
彼女は好きに話したら自分の時間に入って好きなドラマや映画を見てまどろんでからそそくさと寝室に入って眠る。
結果的に僕の時間は12時前からというのが日課だが毎朝6時起きなので夜更かしはそこそこにしておかないと結構キツイのだ。
僕は仕事の話も職場の話も家では殆どしないし必要な話は短く端的に結果を中心に話している。
話を聞くのが絶対に嫌というわけでも無いがやっと仕事が終わってさぁこれからという時間を彼女は僕から奪っていることに
もう少し気づいてくれたら良いのにとか思うわけです。
フライパンの中に入れて気軽に使える簡単蒸し網の快進撃が止まらないわ!
今回は魚の姿蒸しに挑戦!
ってこれ姿蒸しってめちゃくしゃハードル高く上げたな!って思われちゃいかねらしからぬ、
超絶面倒くさそうな1匹まるまるの魚を蒸すことに挑戦!
もちろん、
魚はさばいてある内臓も鱗もとってあるものをお気軽にマーケットでゲットしてきてそれを使うの!
めちゃ閉店間際に飛び込み前転で入店して割引が効いていてさらに安くなっていた連子鯛!
ワンコインを切るあまりにもお買い得さ爆発のため買わなきゃ損!って思わせるぐらい私の蒸したい欲が掻き立てられたのね!
もうさ、
お仕事から帰ってきて帰宅して自炊するって大変じゃない怠けたいじゃない?
でもこれ今から夜帰って魚の姿蒸しする?って
でもマーケットのカゴの中で白菜とエリンギとシメジとフレッシュ国産トマトがどんどん搭載されてレジに行くとお会計を済ませたあとは、
と言っても私は何もやることが無い、
白菜切ってエリンギ切ってシメジを切ってレモンも切ってってそれだけ。
魚には塩打ちして臭みを取るのは、
最近覚えた特技ね!
これがあるとないのとでは魚の臭みが俄然違うような気がするの!
フライパンに蒸し網にセットして
あとは蒸すだけ!
実質私の手間の作業はほぼなし!
あとは決めた時間に決めた火力で沸き上がる蒸気が自動的に魚たちを調理してくれるの。
これ自炊というか簡単すぎていきなりIQが3になったような手軽さなのよ。
ただ切って乗せるだけ!
今回の蒸し料理時感は
加熱8分に火を止めてから蒸しというか蒸らしを5分にして、
いざ完成!
パク!
レモンを搾ったフレッシュな搾りたての酸味と鯛のふわふわで柔らかい身がホロホロと箸でそーっと持ち上げないとつまみ上げられないぐらい柔らかくほくほくと仕上がっていて、
さすがに連子鯛だけあって骨が若干多目にしてそれを差し引いても美味しさが上回ってしまう。
それを遙かに超えてくる美味さ!
レンコ鯛の身はぷりっぷりで、
レモンをふりかけて塩を打った下処理した分の残っている微かな塩味だけで食べられる、
直訳すると蒸した連子鯛調味料使わなくても美味しい!って意味。
一応またこれ
自慢して言うんじゃないんだけど、
しかもあんな魚丸ごと姿のまま今から夜帰ってきて調理しよう!って、
煮たり焼いたりするのなら到底面倒くさくって絶対に夜しないメニューなんだけど、
蒸すのって乗せるだけなので、
食材がややこしそうな魚の姿のままでも
何も問題ないの!
うわ!これ魚の姿蒸しを夜ご飯で食べちゃうの意識高すぎる晩ご飯じゃね?って自分自身また気付かずに丁寧な暮らしをしてしまったことを不覚にも覚えてしまったの。
丁寧な暮らしやり過ぎ!
私がこれより丁寧になっちゃったらどうなるの?って!
思わず、
手荒れが酷かったので尿素配合のハンドクリームを手に取ってつけて一所懸命ハンドケアするぐらい丁寧な暮らしをまた繰り出してしまったわ!
もうさ、
その面倒くささを無視できるほどの簡単しかもお手軽そして全てを凌駕する美味さが炸裂する、
この美味い晩飯を喰らうにはそんな蒸す手間なんて惜しまないわ!ってレヴェルなの!
とはいえ、
私の蒸しテクニック蒸しパワーは相変わらずレヴェル1なのよ!
レヴェル1で連子鯛に挑める?
挑めちゃうのよ!そしてめちゃ美味しいのよ!
なんで何でも食材蒸したらそれだけで美味しいの?って蒸しって調理方法にもはや怪しさだけしか覚えないわ。
魚の丸ごとの姿のままよ!
どうしてもやる気を振りだして魚食べたい!ってなったら、
朝イチで魚市場に行ってきて、
えいや!って魚を買ってその勢いで朝のションテンの高いままで調理しないと魚なんて調理できない気合いが必要じゃない?
これもう疲れて帰ってきても
力全然注がずに
ただ魚を帰ってきて帰宅して気力があと1ポイントしかない最後の力を振り絞ってできる作業の蒸し網に乗せるだけなのよ。
しかも、
自炊して煮たり焼いたりして、
美味しいのか美味しくないのかよく分からない成功か失敗か自分でやった作った手前の料理は美味しくないときの仕上がりっぷりといったら、
それ夜に喰らったらもっと疲れるじゃない。
せっかくの晩ご飯なのに!って思っても。
でも蒸し料理はただ蒸すだけで想像以上の美味しさを凌駕する美味さを繰り出すので、
蒸し上がったお魚、
今回は連子鯛だけど、
それを食べたらいきなりフルパワーに気力体力も全回復するぐらいな美味しさでひっくり返っちゃいそうなのよ。
こんな全回蒸し料理大成功するもの?ってますます怪しく思っちゃうけど、
美味しさは事実なので、
なんで今まで蒸しって世界の界隈を垣間見る覗くことがなかったのかしら?って
でも今気付いちゃったからこそ得られるザ虎舞竜さんで言うところのちょうど一年前に~はそれが無かったのよ!
蒸しって言う概念が!
どう考えても蒸すってチート過ぎて
こんなに手間ゼロに反して得られる美味さが大きすぎる、
コストに対してのリターンが美味しすぎるのよ!
本当にあまりの何でも食材蒸して食べるだけの美味しさにひっくり返っちゃいそうなのよ!
今度は大根とか試してみるの!
大根って蒸かして食べたことなんてないからどんな仕上がりになるか全くの未知数だわ!
大根だけじゃ素っ気ないので、
食材の火入れの時間のタイミングの相性は良いから一緒に蒸して一緒の時間にしても大丈夫なはずよ!
あと、
それが上手く仕上がって美味しくできたらおめでとう!
失敗してもいいように
たぶん失敗しないとは思う目論んで企んでいるんだけど、
これもピーマンただたんに切って蒸すだけで食べたら、
ピーマンなのによ?
またその蒸しライフが楽しみすぎるわ。
つーか蒸しって
手間に対して返ってくる美味さの度合いの数値がおかしくて、
本当にこのまま蒸しライフ満喫し続けてて美味しくて大丈夫かしら?って
不安になってくるぐらいよ。
今回も上手に仕上がればいいわね!
うふふ。
リピするのをしたい気持ちをすっかり忘れていたの。
でも棚でそれを見付けたときのあまりにも忘れかけていた反動の嬉しさになりリピ出来て嬉しいわ!って
温かくしてキメたわ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
フードコートで食事するときは自然に俺と息子、妻と娘に分かれる。
俺は旅行の時ぐらい食べたいもの食べればと思うが、妻は何となく節約を意識してる気がする。
娘はほぼうどんかラーメンを食べたがるが、もっと肉を食べて欲しい。
午後3時、実家着。
義父はもう認知症で妻を見て誰と言っていた。
今まで使ってたのはFUNAIで同じメーカーがいいと言っていたが、もう倒産してる。
希望は目立つ場所に合ったパナソニックのスティック掃除機69,300円。在庫がないため送料がかかる。
「AMAZONだったら安くならない?」
「指定価格品だからどこで買っても変わらない。年寄りが買うなら送料ぐらい払って近くの店で買ったほうがいい」妻を説得する。
義母は頷いてた。
遠くで聞いてた店員が気を使って配送料を取らない形にしてくれる。
妻は歌わない。新婚当初は二人でカラオケ行ってたが、仲が悪くなって歌わなくなった。
中1の息子は歌に興味がない。100%勇気とひまわりの約束、虹のサビだけ参加。
あとは小4の娘と俺が適当に選曲。ライラック、白日、アイドル、マリーゴールド、大体うろ覚えでガイドボーカル入りでこっちもサビだけ歌う。
息子が最後にデザート食べたいって言うと何故か妻が渋る。帰りにコンビニで買ったやるからって慰める。
4人で大体一万。こっちが出す。
二日目、また妻の実家に向かう。妻と娘は実家。俺と息子はマンガ喫茶で時間をつぶす。
1時間ぐらいで妻と娘回収。
俺と息子、海鮮丼(2500)、妻ネギトロ丼(1100)、娘ラーメン(800)
1時間ぐらい遊んで帰る。
俺アラビアータ、息子カルボナーラ大盛り、妻しらすのスープパスタ、娘エビのトマトクリーム。
息子が食べ終わってデザート頼みたいと言うとまた妻が渋る。
それぐらいいいだろって言ったら妻が具合悪いって言いだす。
揚げ出し豆腐を美味しく感じる。
最近、15年ほど前に大人気だったけど自分は当時リアタイで見ていなかったテレビドラマを配信サイトで見て、とても感激した。
ドラマロス故かドラマ中に出てきた揚げ出し豆腐が凄い魅力的に思え、コンビニなどにあったら買うようになってしまった。
そして普通に食べたら美味い。
ガキの頃、晩飯で出てきてもそんなにテンションが上がらなかったのに今となってはとても美味い。
大人になるということか、これが。
ガキの頃に食卓で並べられてもうんざりしていたようなメニューが大人になると魅力的に思えるようになってくるのはベタなあるあるというか何というか。
分かってはいたのに「本当だったんだ、あれ」と驚きを隠せない。
精神年齢は未だ幼いのに。
そして今なお苦手で食べられないもの。
休みの日、飯食わずに横になってるのが一番調子良くて、なんか食わないと、って胃にいれると一発で体調が悪くなる。
仕事してる日も昼食後が一番しんどい。多少気を張ってるから休みの日ほど辛くはならないけど、一気に身体が重くなって、少し気持ちが悪くなる。眠くなることもあるけど、それはいつもではない。
晩飯は食ったら割とすぐ寝るのでそこまで異変を感じない。感じる前に寝てるのかもしれないが。
胃が痛いとか胸焼けするとか、そういうことでもないんだよな。倦怠感ってのが一番近いかもしれない。メンタルもなんかダメージ受ける。食いすぎってほど食うわけでもなく、ただしんどい。
年一度の会社の健康診断で話したこともあるけど、医者にも理由がわからんらしい。
最近は、午後に重たい仕事や用事がない時は、カロリーメイト的なものを少し入れるだけで済ませるようにしている。それが一番楽。
成分。計186回目。
予約をしてあったので行ってきた。
特に予定がない土曜。
道中、オレンジ色の装飾の家々を見かけて、そうかハロウィンの季節なのか、と気付く。
電車の中にも、すごい子が一人居た。
恐竜の被り物というか着ぐるみというか、恐竜レースとかのイベントで使われるヤツを着てる男の子。
車内での注目度抜群だった。まぁ俺はスマホを弄ってたから電車を降りるその時まで気付かなかったけど。
終点で降りて、繁華街を通る。天気は微妙だが、なんらかハロウィンのイベントがあるのだろう。活気づいている。
気合の入ったコスプレが見れるかと期待したが、電車の子のインパクトを超えるヤツはいなかった。
繁華街を通り抜け、寂れたビルに入る。ここが献血ルームが入っているビルだ。
以前に、「どうしたら献血に来る人が増えますかねぇ?」と看護師さんに世間話がてら聞かれたことがあるが、
まずは献血ルームの立地が悪すぎると思う。お前らは人を集める気あんのか?と毎回思っている。
ただ、今日は人が多くて混んでいるのでないか?と予想していた。
受付を済ませて、中を見渡すとやっぱり人が多い・・・ 気がする。
血液検査が済んだ後も、採血に呼ばれるまでに大分時間がかかった。
おかげで、コーヒーを飲みながら今月号のDIMEをじっくり読めた。別にそんなに面白くもないが。
やっと採血に呼ばれて、ベッドに横になる。
担当の看護師さんが「待たせちゃって、ごめんなさい!なんだか知らないけど今日は混んでて」とのこと。
ネットの一部で献血が流行ってるらしいからそのせいかもしれないですねー と言うと、
「そうなの?全然知らなかった。昨日も平日なのに人が多かったけどそのせいかな」
「それ自体はありがたいことだけど。でも偶然今日来た、知らない人はびっくりしちゃうよね。こんなに混んでるならもう来たくなくなっちゃうかも」
という反応だった。
なかやま氏のことも、国立がん研究センターへの寄付のことも、そこから派生した献血のムーブメントのことも、何もご存じない様子だった。
というか、実際それらの件と、昨日今日の混雑ぶりは全然関係ないかもしれない。
血を抜かれながらテレビを観る。
大谷翔平がなんか頑張っている。
知らんけど、この人野球がすごくお上手なんでしょ?外観からしてフィクションじみてるな・・・・
でもドジャースは負けたらしい 大差じゃん。何やってんだよ翔平。お前が付いていながら。
いや、初戦だから、これからの盛り上がりも計算して手を抜いているのだろう。流石だ翔平。興行ってものをわかってるじゃないか。
しばらくして採血が終わり、休憩室でアクエリアスとコンポタをがぶ飲みする。
そのくせに、ご褒美のセブンティーンアイスを食う。俺はバカだ。アイスは美味い。
腹が減った。血を抜いたし、肉を食おう。
近所にバーガーキングが出来たらしいと聞いていたので、向かってみる。
すげぇ並んでる。ダメだ面倒くせぇ。それに、よく考えると肉の気分でもない。
とりあえず、家に向かってあることにする。食欲の湧く、店があったら入ろう。
ケンタッキーフライドチキン・・・・ 違うな。
考えながら歩く。
とりあえず、タンパク質を取るべきだろう。
タンパク質パフォーマンス、略してタンパだ。タンパが良いものを食うのだ。
肉より魚だろう。魚が手軽に喰えるというと、回転寿司だな。
久しぶりにスシローに入ったが、システムの変貌ぶりにびっくりした。
何あの、専用レーン?もう、流れてくる皿を見張ってなくていいのか!すげぇ!
味噌汁を啜りながら、どうやって専用レーンに来るように制御してるんだろう?とふと気になる。
皿の何かを認識して、より分けている?
じゃぁ、この皿は俺の席専用?まさか。そんな仕組みだったら、膨大量の皿が必要になってしまう。
というと、この時だけこの皿を俺の座席用にする仕組みがあるんだろう。まさかタグを物理的に差し替えるとか?
なるほど。こいつ中の情報がよろしくやってくれているのだろう。と、とりあえず納得することにする。
海老と、マグロを食べて大体満足したが、最後に牡蠣を食うかで迷う。高ぇな牡蠣・・・・
結論を言うと、残念なシロモノだった。不味くはないが・・・ とにかくガッカリだ。会計を済ませて外に出る。
帰りの電車は人も疎らで落ち着いていた。
誰もハロウィンのめいた格好はしていない。
正面に制服姿の女子中学生が座る。口元のホクロがやたらとセクシーだ。マリリン・モンローみてぇだな。
俺が同級生だったら、魔性の女、とかあだ名をつけるだろうな、としょうもないことを考える。
帰ったなら何をするか・・・ 晩飯を作るか。スーパーに寄って帰ろう。
何が言いたいのかというと、ハロウィンって本当にいいもんですね、という話