
はてなキーワード:時短とは
全部が割り勘だとしてもね
やはり食事、結婚式、ご両親への挨拶…といろいろ儀式のためのお金がかかる
全部が割り勘だとしてもね
①お小遣い制
実態は「将来のための貯蓄」なのだが、計算しない男性ほどお小遣い制を嫌悪し、恐怖する
(そして計算しない男性だから、信用されず、別会計にされない悪循環)
②子供
https://news.yahoo.co.jp/articles/8e378dbb5d5b648627bd3b3ddc8293203f001a5f
減るではなく減りそうなところに、計算しない男子の特徴が現れている
この手の男性は、入ったお金を全部使ってしまい、老後に困るだろう
まあ、他のデータでもずっとそうなんだけど、昭和おじさんだけは女が奢られたがっていると誤認識しているんだよね
しかも面白いのが、女性は最初のデートも2回目以降も交際後もほぼ変わらず割り勘希望だが、
男性は最初のデートのみ「自分が支払う」率が高く、交際後その率が半減するw
マジで見栄っ張り
でも、現実はというと「5:5」の割合は低く、女性の95.0%が5割以上負担していると回答
親の介護や親戚付き合いも、女性に比べてまったく不安に思ってないし、
自由時間も減らなければ、誰かと一緒にいることがわずらわしいとも思ってない。女性に比べての話ね(しつこい)
…
面倒なことは妻に押し付ける気でいるくせに何が不満なんだよw
頭使えw
私は子持ちのおっさんだ。妻もいる。
平日残業少なめで帰宅し、帰宅してからは子供のご飯、お風呂、寝かしつけまで一人で担当している。
土日はそれに加えてオムツ交換や日中の子供のご飯も乗っかってくる。
はたから見たら「イクメン」と呼ばれる程度には子育てに関与している。
世の中の男性(、というか日本人男性?)は育児負担率が低いらしいが、平均男性よりは負担しているつもりだ。(参考:https://sukusuku.tokyo-np.co.jp/birth/67468/)
子育てが始まってからしばらく時間が経つが、仕事では感じたことのないストレスとしんどさを感じる。
それは正確に言うと「子育てがしんどい」ということではなく、「妻と共同作業で子育てをするのがしんどい」ということである。
ただしこのしんどさは解決できない理由から来るものなので、解決では無く「覚悟」するしかないと思う。
今後子育てに関与する主に男性側の覚悟を整えてもらうという目的で、私のストレス解消兼ねて書いておこうと思う。
男性の愛情:料理や掃除などの手間を減らして、子供と過ごす楽しい時間を増やすこと
ざっくりまとめて言うと、「男は結果を重視し、女は過程を重視する」ということ。
これはまぁいろんなネット記事でも言われているし、各自納得感あるとおもう。
例えば、「食洗機で皿を洗う前に一度ジョイで食器を洗ったほうがいい」と言っている人がいたら、
大抵の人は「それいる?」と思うんじゃないだろうか。
ただし、この理由①単体でしんどくなるわけではなく。次の理由②が組み合わさると途端にしんどくなる。
これもまたよく言われることで、納得感があると思うので解説は省略する。
ということになる。
芸能人が「価値観の不一致で離婚しました」と言っているのは綺麗事で、正確には
「価値観を一方的に押し付けることに失敗した( or我慢できなくなった)ため離婚しました」であることが容易に想像できる。
ただ勘違いしないで欲しいのは、「子供は圧倒的に可愛い」ということ。
どんなに仕事・家事・育児が忙しくて自分の時間が取れなくても、子供と遊べるだけで幸せである。
しんどいのも今だけ、楽しいのも今だけだと思うとなんでも積極的に取り組める。
女は自己満 って言ってるように聞こえる
自己満で済ませてくれたら楽なんだけどな、、、
あんましっくりこない40代50代ぐらいの方かな?20代の話だとすると増田の妻はかなり保守的だと思う お母さん保守ってやつか
ざんねんながら30代だ。お母さんは保守になりがちな生き物なの?
言っちゃあれだが、子どもの世話より妻の世話の方が大変なんかね
なんだっけ
ミネラルウォーターのペットボトルを捨てるときに洗ってから捨てろとか
そういうのがあらゆる場面で求められて、それを先読みできなかったら無能扱いされるんだもんな
まともな人間ほどきついだろうね
あー、まさにそんな雰囲気。「たしかにそこまでできたら美しいけど、そんな綺麗事ばかりで生活立ち行かなくない?」と思うこともしばしば。
あんたの嫁さんがアレなだけやで
人の妻をアレなんて言うのは失礼だぞo(`ω´ )o
それは本当にそうですまない。価値を感じられないことはできるだけ省略していきたいんだ。
作りたいミルクの半量以上の熱湯で粉を溶かして、残りは冷えた調乳用水を足すといいよ。
昔にはこの手法はなかったのかな?
って書こうと思ったらすでに書いてくれてる人いた 笑
解決策は、相手のやり方に共感を示しつつ、自分のやり方は変えないことかな。共感を示すことと相手のやり方に合わせることは別だし、ほんとに結果が同等であればバレないのでは。
それができれば 苦労はしねェ!!!
Permalink |記事への反応(11) | 14:01
違う。
まさにその「決め付け」こそが主張の本丸なんだからそれは全然問題ない。
問題は反戦の主張を『ママ』の手柄にし、それ以外の属性の人間を排除している点。
ていうか発端の清繭子さんがとにかく致命的なまでに広告代理店的でステマめいているから、そのうち高市首相とも合流しそうだ。
mayukokiyoshi
パパも叔母も独身貴族もオタクも会社員も飼い主もA型も牡羊座もおっちゃんもラーメンマニアも、ひとりひとりの、みんなの、#戦争止めてくるわ です。
雪の中、戦争を止めてくれたみなさん、ありがとうございます。
戦争イヤなの、私だけじゃなかった!
https://note.com/mayuko_kiyoshi/n/n0178432b4ecb
22歳、新卒で入社した私は、気づいたら同じ会社で39歳になっていた。
むしろ上には可愛がられ、下には支えてもらい、同期には甘え、何もかもスムーズで快適だけど辞める。
私は地方で働く、アラフォー既婚子持ちの女性ITエンジニアだ。
社内の女性グループは主に、時短勤務のワーママグループと独身グループに分かれていた。
アラフォー以降のバリキャリ女子たちは、既婚だろうが未婚だろうがおじさんに絡まれがちな上に多忙なのであまり誰ともつるまなかった。
特に某ジャニタレにガチ恋してると噂の独身バリキャリは、シゴデキの美人なのでおじさんたちから引っ張りだこだった。
独身女性グループでは、男性アイドルや2.5次元俳優を推す女子がマジョリティだった。
アラフォーの推し活独身女子たちは、御局として独身者グループを牛耳り、挨拶代わりに推しトークをした。
だから、推し活女子の推しトークや推し鑑賞会に参加することが必須で、みんな推し語りをしていた。
当時、私はITの才能がないがゆえ基本情報対策に苦労しており(苦節4年で取得)、結婚して子どもを持ちたいがゆえに、「お前はお見合い向きじゃない」と両親から罵倒されつ婚活をしていた。
ゲームや漫画のオタク以外にはモテないチャンピオン女子、家族が結婚の条件にうるさい、私自身が国籍と戸籍をめちゃくちゃ気にする、の三重苦で婚活は相当苦戦した。
戸籍謄本の写しを提出しないと入れない結婚相談所で結婚したが、あの相談所が見つかるまで婚活が地獄だった。
女の少ない業界だからブスでもモテたのでは?と思われそうだが、結婚したい人は結婚する気のあるもの同士でくっつかないと揉めるから婚活していた。
そういう訳で独身時代はしんどく、顔がいいだけで自分と家族になれない男にかまけてる暇はなかった。
一応サンリオに推しのキャラクターはいたが、あまり人に話そうとは思わなかった。
独身女性グループ内には、仕事と自己研鑽に熱心なバリキャリ候補生と婚活女子がマイノリティとしておとなしく生きていた。
私は彼女らと一緒にいた。
彼女らにも推しのイケメンはいるにはいたが、同じ恋愛なら実際に付き合える相手との恋愛の方が良いとの雰囲気だった。
結婚が決まった私は、社内政治に巻き込まれてリストラ対象になった。
残業否定派と残業推進派がバトルをしていたが、残業否定派の役員が負けて残業否定派の管理職がどんどん辞めた。
ついでに、残業否定派の役員が入社させた社員も退職勧奨にあった。残業は否定も肯定もしない私も退職勧奨を受けた。
常に自己研鑽と成長と結果へのコミットを求められるしんどい会社だ。
しかし給与は高くて社員のやる気を育てる制度が充実しており、私には働きがいのある会社だ。
残業否定派が元気だった頃の前の会社も好きだが、今の会社も好きだ。
しかし、今の会社で驚いたことがある。イケメンを推してることを公言する独身女性がほぼいないのだ。
今の会社にはバリキャリ独身女性が何人かいるが、たいていの人は趣味は登山や茶道、読書などだ。
仲良くなっていない相手に推し活を公言するバリキャリはほぼいない。
イケメンは推すならわかる人にだけわかるように推すか、仲良くなった人に打ち明けている。
そして意外とハロプロやももクロ、宝塚などの同性も推していた。
大抵私のようなゲーマーの二次元ヲタクもいるが、イケメンを推していると公言する人はいない。
ちなみにイケメンや恋愛が好きで推し活を公言する女性たちは、最初は独身でもいつの間にか結婚している。
Z世代だと推し活を公言している社員が増えるが、それでも結婚予定の恋人がいたり、婚活をしている。
既婚女性たちにも推しのイケメンがいてこっそり押してはいるものの、目の保養レベルに留めている。
びっくりしたのは劇団四季、歌舞伎などの観劇ファンの多さ。これは男女ともにいた。
宝塚や歌舞伎は男性アイドルに近い面があるが、作法やファンの雰囲気がなんとなくノーブルなので別枠扱いしてしまう。
キャリアまたは家庭を手に入れる女はイケメンの推し活にかまけない、かまけていても隠す、と。
偏差値の高い人は推し活をしないとの説もあるが、偏差値よりもキャリアや結婚に影響すると思う。
同じ氷河期世代でも、同じ会社にいて給与もほぼ近いのに既婚者と独身推し活女子に別れていた。
前職のガチ恋バリキャリ美人も、最初はずっと推しを隠していたようだ。男避けにイケメンアイドルにガチ恋してると言ってるだけかもしれないし。
イメケンを推すに至るまでにはいろんな事情があるのかもしれない。
それでもイケメンにかまけていたら、そひてイケメンを推すことを公言していたら、よほどの才能がない限り、キャリアも家庭も手にはいらないだろうな、とは思う。
こんな恵まれた人に、#ママ戦争止めてくるわとか言われてもなあ…
新卒で大企業の出版社に入って産休育休時短も取ったけれどフリーライターになるため会社をやめましたって、1982年生まれにしてはあまりにもイージーモードな人生で羨ましい。さすがは早稲田卒。
ていうか、結婚してるんだからフリーライターじゃなくて専業主婦では?
https://note.com/mayuko_kiyoshi/n/n0178432b4ecb
22歳、新卒で入社した私は、気づいたら同じ会社で39歳になっていた。
むしろ上には可愛がられ、下には支えてもらい、同期には甘え、何もかもスムーズで快適だけど辞める。
選択肢が
「子どもを好きで作って100%コミット。仕事は時短勤務なので時短しない人とのキャリア競争では諦めます」
か
「作りません」
例えば、子どもは好きだけど仕事も大事だという人に、どうしても仕事で子どもを見れない日に預けられるとか、夏休みとか長期休暇の時に実家の代わりに子どもを見てくれる合宿とか、そう言うのを利用できるようにすれば
色々ハードルが下がると言うこと。そして、現実的にキャリアが継続できる人の方が子どもの数が多いと言う事が分かっている。
労働時間を減らすのもその選択肢の一つではあるが、子育て支援の枠組みで労働時間を短縮すると、子育て支援を受けない人には結局競争で負ける
社会全体の施策として労働時間を減らしましょう、上限規制を強化しましょうというのならばその点は解決できるが、実現するには相当にハードルが高い。今ただでさえ人手不足だから難しい。
どちらかというと、子育て支援を手厚くすることで、子育てをしながらでもできるだけ仕事をしてもらえる環境を整える、という事の方が重要。
で、この発想は介護保険の発想なのよ。今の経営層にいるのは団塊ジュニア世代なんだが、この世代は前の世代よりも親の年齢が高いので、ちょうど企業で重要な意思決定を担う世代が介護に直面している。
彼らに介護離職とかされると会社が回らなくなるので、社会全体で支えて、できるだけ働き続けてもらいましょうってこと。上手くいけば「介護のためにもっと働かないと」て形にできれば経時的には万々歳。
直属の部下ではないが、そこそこ目をかけてた後輩の男が「うちの会社って女尊男卑すもんねww」とか言い出した。
正直かなりがっかりした。
女に負けた言い訳がそれかよ。俺はおまえのこと、結構買ってたんだけど。だからこそ中堅からプロジェクトリーダーを出そうとなった時に、上の連中は世間の顔色伺って女性を抜擢してみようとかぬかしたが、俺は子持ちの女に任せたって時短だ遅刻だ欠勤だとなるから、もう一人ちゃんと男をつけた方がいいっておまえのことを後押ししてやったのに。おまえなら、やってくれると思ってたのに。
おまえ前までは終電逃そうが徹夜になろうが、めちゃくちゃがむしゃらにやってくれてただろ。
つまんねーことで休んだり絶対しなかったし、明け方まで飲んでたって、ちゃんと遅刻せず出勤してたじゃねーか。
俺、言ったよな。時短勤務なんてしてる女に負けるわけないって。圧倒的に量こなして手動かしてる奴が最後に勝つんだって。要領よくとか効率化とか言ったって評価するのは機械じゃないんだから結局のところどれだけ関わったかなんだって、何度も言ってやったのに。
それなのになんでおまえも一緒になって定時で帰ってんだよ。なんで女と同じことしてんだ。そこで差つけなかったらどこでつけんだよ。残るなってうるさく言われててじゃねーよ。もっとがむしゃらにやれよ。
それで結局女の方が昇進決まったら「
うちの会社って女尊男卑すもんねww」ときた。人の後押しむだにしやがったのはおまえだよ。おまえががんばらなかったせいで、女に一つポジション取られたんだよ。女にでかい顔されんの、おまえのせいで。おまえがその女尊男卑を作ったんだよボケ。マジでがっかりだ。
理不尽な詰めや不毛な会議に比べたら、赤ちゃんの相手なんて楽勝。
言葉が通じない赤ちゃんの方が、話の通じない大人より100倍マシ。
これで「余裕がない」と言う人は、職場でもエクセル一つ使えない無能確定でしょ。
復帰しても、面倒な育児はジジババに丸投げして、自分は時短勤務でさっさと帰る。
それだけで「両立してて偉い」って勝手に評価が上がるんだから、コスパ良すぎじゃない?
実態はどっちも手抜きだけど、世の中チョロいわ。
ポンコツだった私が、育児という「誰でもできるイージー作業」のおかげで、人生で初めて勝ち組になれた。
個人のgoogleアカウントでもGeminiが使えるようになったが、調べればわかることに使っても仕方ないので、大喜利をさせてみることにした
キラークイーンの「触れたものを爆弾に変え、跡形もなく消し去る」能力は、現代社会の難問を解決します。
粗大ゴミ・機密書類の抹消: 古くなったソファも、シュレッダーにかけるのが面倒な重要書類も、スイッチ一つで分子レベルで消去。ゴミ出しの手間も、シュレッダーの騒音もゼロです。
熱源を自動追跡する第二の爆弾「シアーハートアタック」は、キッチンでこそ真価を発揮します。
全自動調理の監視役: 「こっちを見ろ」と熱を追いかける特性を活かし、煮込み料理の温度管理や、コンロの消し忘れ防止パトロールとして機能。
頑丈な五徳:スタープラチナのラッシュでも壊れない耐久性があるため、どんなに重い土鍋や業務用寸胴を乗せてもびくともしません。
もし「朝寝坊した」「大事なプレゼンで噛んだ」という絶望的な状況になっても、バイツァ・ダストがあれば安心です。
究極の「やり直し」: 朝のコーヒーをこぼした瞬間、あるいは会社に遅刻が確定した瞬間に発動。時間を1時間戻して、完璧なモーニングルーティンをやり直せます。
空気弾を操る「猫草」を腹部に収納すれば、清掃業もこなせます。
エアコン・隙間掃除: 手が届かないエアコンの内部や家具の隙間に空気を送り込み、埃を一気に押し出すことができます。
見えない防壁:空気のクッションを作り、割れやすい食器や高価なインテリアをガード。不器用な人でも「静かな生活」を維持できます。
【杜王町発】 昨日、市立ぶどうヶ丘高校の教室にて、同校1年生の虹村億泰(にじむら おくやす)さんが、昼休みに購入した新作パンを一口食べた直後、あまりの美味さに感動し、授業開始まで机に突っ伏して号泣し続けるという事案が発生した。
目撃した同級生のTさん(16)によると、虹村さんが食べていたのは購買部が今週から発売を開始した**「完熟マンゴー&濃厚ホイップのダブルクリームサンド(140円)」**。
虹村さんは一口頬張った瞬間、
「んまぁーーーいっ!! このホイップの舌触り、まるで初夏の雲の上で天使が昼寝してるような滑らかさだぜぇ〜〜ッ!!」
と叫び、その後は「マンゴーの酸味が俺の心の曇り空をスパーッと削り取ってくれやがる…」と呟きながら、滝のような涙を流して動かなくなったという。
億泰くん、また泣いちゃったの?可愛すぎなんだけど😭💖 そのパン、私も明日買いに行こうかな……。 ねえ億泰くん、もしこれ見てたら私にも「んまぁ〜い!」って言ってほしいな!返信待ってるね!✨ #ぶどうヶ丘高校 #虹村億泰 #推しのいる生活
素敵なエピソードですね✨食べ物に感謝して涙を流せる感性、忘れたくないなぁ。 私も昨日、会員制のデトックスサロンの帰りにオーガニックマンゴーを食べたばかりで、億泰くんとシンクロしちゃったかも🥭🧡 やっぱり「本物」を知る人の心は動かされるもの。私も常に自分のマインドをアップデートして、毎日を大切に過ごしたいな。 #自己肯定感 #人生は冒険 #マンゴーの法則
パン食っただけで叫ぶとか、どうせ大袈裟にやって注目浴びたいだけだろ。 「天使が昼寝」とか、どっかのグルメ漫画の読みすぎ。いい歳して購買のパンで号泣って、地元の民度が知れるわ。 だいたい、そんなに涙出るなら眼科か精神科行ったほうがいいんじゃない?(笑)
貴様……!下等なパンごときにうろたえて涙を流すとは、サイヤ人の王子であるこの俺が恥ずかしくなってくるぜ! そんなに「んまぁ〜い」とやらを連発したいなら、カカロットの食い意地を見習うがいい。 ふん、だが……そこまで言うならその「ダブルクリーム」というやつ、俺も一口試してやらんこともない。ブルマ!今すぐそのパンを用意しろ!
自分の感情に素直に泣ける奴を「精神科行け」で片付けるあんたの方が、よっぽど心が不自由で可哀想に見えるわ。
虹村くんを知ってる奴ならわかる。あいつはな、計算であんな顔ができるほど器用な男じゃねーよ。 昔、家庭の事情でいろいろキツい思いをして、感情を出すのが下手だった時期があったんだ。そんなあいつが今、学校でバカみたいにパン食って「んまぁ〜い!」って泣けるようになった……。
それがどれだけ幸せで、どれだけ凄いことか、あんたみたいな斜に構えた奴には一生わかんねーんだろうな。
ちなみに、あいつが流した涙で教科書が読めなくなったのは、「現代社会」じゃなくて「倫理」の教科書だったらしいぞ。あんたもその教科書、虹村くんに借りて一度読ませてもらえ。
(え、そんなに顔に出てる?鏡見るの怖くなるからやめて……)
(残業確定の重い足取りで来たところに、そのキラキラした応援が眩しすぎて直視できない)
(たまには違うの頼みたいけど、もう変えづらいじゃん……)
名前を考案する的なものは結構いいなと思ったし、フリーザの口調を真似させるとなかなか上手いが、全体的には喋りすぎの傾向があるのと、Geminiの人格がまあまあいいやつというか、底意地の悪さがまだ足りない。
どうせ旅行とか行けないし、公立の特別支援学校だから中学受験とかしないし。
頑張って働くのも疲れた。
所得制限に引っ掛からなくなれば、国から都から区から、毎年200万くらい助成される。
(成人後は支給が止まるが、ほとんど変わらない額が障害年金になるので、それを使わせてもらう。
家を出ることなんかないだろうし)
ここ数年の実際からすると、600万も可処分があれば、住宅ローン返しながらでも余裕。
助成金の200万に加えて、1.3億を毎年400万ずつ切り崩して、ざっくり32年は生きられる。
その頃には年金も入ってくる。
あと1千万頑張るぞ
1.3億に意味はない。
あと数年働いて1.3億に到達させたいっていうのが本音。
単純に、下の子が小学校(特別支援学校)に入るまでは時短で働けるから。
時短にして所得を減らすと、貰える助成金が出てくる(助成金は色々合わせて200万くらいなんだが、それぞれ所得制限の上限が違う)。
それに、もしかしたら、下の子も小学校に入ったらフルタイム働けるかもわからん。
今は1人が保育園、1人が特別支援学校ってんだと、送りも迎えも2方向になってとても無理。
下の子が小学校になるまでは会社にしがみついて、社会との繋がりを保っとく。
しょうがないよ。
カネなんかあったって、誰が送り迎えするんだよ?
ぶっちゃけ、カネなんかあったって、時間的余裕がないと買い物ができないんだよ。
手のかかるのが2人いると、食料品や日用品の買い物だって1人で2人連れてはいけないし、留守番もできない。
親が2人そろわないと買い物にもいけない。
足りなくなったら生活レベルを下げるよ。
今だってワークマンで服買ってカインズホームの家具に囲まれて水道水飲む生活してるよ。
引越すタイミングにもよるけどさ、50歳近くなって住宅ローンは組めないだろうし、つうかローン組むためには定職が必要なんで、なかなか難しい気がする。
今の戸建てがたぶん、土地の価値だけで数千万にはなると思うから、今のままボロ屋になっても住み続けて最後は土地と建物を担保に借金する。
所得制限にかからないようにするためには、分離課税の株や投信にしとくしかないな。
減価償却が大きくなるように築古を買って減価償却が終わると同時に売却して、譲渡益(分離課税)にすればあるいはだけど、ちょっと難度が高い。
減価償却が終わったタイミングで買い手を見つけないと総合課税になる利益が出ちゃうし、空室が出ちゃうとキャッシュフローが痛むし買い手が付きにくくなる。
そりゃそうなんだけど、数年後にいったんやめて、またその数年後に復職って、アラフィフだよ?
50歳すぎてまともな求人ってなくね?
転職エージェントに管理職求人ばっかり見せられるけど、家庭優先でフルタイム働きたくないとかじゃ管理職なんか無理でしょ。
だからって、手足として使いたいなら、いい歳の経験者より若い未経験とるでしょ。
勤め人が無理なら起業!ってのはもっと無理で、創業期の自営業って雇われよりもっと忙しいじゃん。
普通の子持ちでも経験する、魔の2歳児がずっと続いてるような感じ。
ちょっと目を離すと、風呂を泡だらけにして遊び、排水口にいろんなものを詰め、壁に落書きとか、まあそんな感じ。
大変っちゃ大変だけど、普通の子持ちでも経験する。ただ、それが長い。
そんなわけで、外食とかできないし、買い物だけでも神経をすり減らすけど、普通に飯食って風呂入って寝るこたできる。
あれだよ、アメリカとかだと外出させたり留守番させたりすると逮捕なんだろ?
日本の子供は学校だって自分で歩いて登校できるし、勝手に学童から帰って留守番できるし、習い事だって一人でいってくるけど、本来ダメなんだろ?
むしろ残し過ぎた気すらある。
ジュニアNISAで2人に80万×5年で400万ずつで800万入れたんだけど、1500万くらいになっちゃってる。
1.2億のうちの1500万は子供名義。
これがやっかいで、18歳になるまでは引き出せないし、18歳過ぎたら子供が管理しないといけない。
定型児だって18歳で数百万管理しろって言われたらビビるだろうし、どうすっか。
あと、障碍児扶養共済っていって、俺が死んだら毎月2万円入る保険に入ってる。
子供は障害年金と、共済金からの2万と作業所の給料でグループホームで暮らせるはず。
グループホームの空きが慢性的にないから、空きが出たら中学卒業時点ででも入れないといけないってのが、親としてはつらい。
そういうのは、ぶっちゃけ運でしょ。
いいタイミングで株や投信を買ってて、そのなかに20倍になった銘柄があったのも運。
中古戸建とはいえ、地価が今より高くないタイミングで買ったのも運。これがマンションだったらもっと爆益だったけど、それも運。
お金よりも手間。
各種助成金の所得制限撤廃は賛成だけど、現状頑張ってる人たちは、所得を下げてでも子供といてやったほうがいいと思う。
お前は金があるからそんなこと言えるって言われそうだけど、お金を残すより、一緒に居る時間を取ってやるべき。
Permalink |記事への反応(10) | 13:50
https://mag.executive.itmedia.co.jp/executive/articles/2601/21/news023.html
働き方改革というと、「一律に労働時間を短くすること」だと短絡的に理解されがちだ。しかし本来は、多様な働き方を許容しつつ、健康や生活がきちんと守られるような制度設計を行うことが目的のはずだ。
介護や治療、学び直し、副業といった事情を前提にした「変則的だけれど継続可能な働き方」は、現状ではまだ十分に制度として整っているとは言い難い。
たとえば、ダブルワークを前提とした働き方は、どこまで制度的に想定されているだろうか。介護や通院と仕事を両立する場合も、実際には現場の工夫や本人の努力に委ねられているケースが多い。制度として支えるというより、「なんとか回している」という印象が強い。
また、子どもの事情で早退や欠勤が多くなる社員の業務を、周囲の社員が善意で補っている職場も少なくない。それ自体を否定したいわけではないが、それを「支え合い」という言葉で常態化させてしまう仕組みは、本当に健全なのだろうか。善意に依存した状態は、長く続けば必ずどこかに無理が生じる。
働き方改革を時短勤務の話に矮小化してしまうと、こうした多様な働き方や、それらが同時に存在することを前提にした「連結」の制度設計には、なかなか目が向かない。結果として、問題は個人の事情や努力の話に押し戻されてしまう。
働くことを「資本家による搾取との闘争」として捉える視点が重要であることは確かだ。一方で、働くことを通じて成長したり、自己実現を感じたりする人がいることも事実だろう。どちらか一方を正解として押し付けるのではなく、強制されない形で多様な価値観が共存できる余地を残すことが大切だと思う。
だから必要なのは、多様な働き方を可能にする制度設計と、多様な働き方をしている人たちが無理なく協働できるようにする「連結」の制度作りだ。その両方があって初めて、働き方改革は機能する。
正直に言えば、かなり綺麗事に聞こえるかもしれない。それでも、自分自身が何らかの事情で特殊な働き方をせざるを得なくなったときに、「辞めて転職する」以外の選択肢がある社会は、やはり望ましいのではないかと思う。
当方、子なし夫。
近所にラーメン屋がある。これがもう、びっくりするほど旨い。好みドンピシャ。人生で食ってきたラーメンの上位に普通に食い込む。俺はこの店が好きだ。かなり。
ところが、いつの間にか始まった。「お子様連れの方、お子様分無料」。
は?
いや、理屈はわかる。子は宝。少子化は国家課題。社会全体で支えるべき。それ自体に異論はない。頭では理解している。理解はしているんだ。
でもな。感情は別。
空から降ってくるのか?
違うだろ。誰かが負担してるだろ。
それが誰か。
子どものいない、俺たちだ。
職場でも同じ。産休、育休、時短。制度として必要なのは百も承知。
でも、その間に発生する仕事は消えない。誰がやる? 俺だ。増田だ。
うちは何もない。
そういう話じゃない。
妊活もした。必死にやった。諦める直前で、健保適用が決まった。
……年齢制限で、使えなかった。
ああ、そうですか。制度ですか。それならまだ飲み込める。国が決めたことだ。
でもな。
なんで俺の好きなラーメン屋で、知らん客のガキのラーメン代を、ガキのいない俺たちが負担せにゃならんのだ。
妻も相当体に負担をかけた。その上で、諦めるという選択をした。
なのに、何で1,000円を超える1杯のラーメンからいくばくか、どこぞの知らんガキのために恵まなければならんのだ。
美談みたいに言うな。
その「無料」の後味を、こっちは全部飲み込んでるんだ。
少なくとも俺の口には、最高だ。
だが、食い終わった後に残るものがある。
幸せそうな子連れ客に対する悪意と、その悪意を持っている自分というメタ認知に差す自己嫌悪。
好きなものを好きなままでいさせてくれ。
正しさを、悲しみを抱える客に押し付けないでくれ。
後味は最悪。
引き裂かれる。
辛い。
ここが肝だよね
保育園に預けるとして送迎上の問題が特に無い、或いは旦那さんやご両親等が送迎してくれたり子供の面倒見てくれたりするなら時短勤務をする意味がない
具体的にはほぼ全員から「産休育休はちゃんと取れる職場か、時短勤務はどうか」という意味のことを聞かれるんだが、というか今どきほどほどまともなコンプラ意識のある企業なら当然大丈夫なんだが、色々話を聞いてると「育休は制度の限界まで取得し時短勤務も制度の限界まで取得する前提」を暗黙・当然にしてる女子がすげえ多いんだよな。
いや、そら産んでみなけりゃ色々わからんことも当然あるわけだけどさ、育休をどの程度まで取るかはそもそも自分のキャリアをどうしたいかによるし、保育園に預けるとして送迎上の問題が特に無い、或いは旦那さんやご両親等が送迎してくれたり子供の面倒見てくれたりするなら時短勤務をする意味がない(収入が減るというデメリットと子供と接する時間が増えるというメリットをどう評価するかは価値観によるけど)。
女は下方婚しねーというのも増田定番ネタではあるが、多分今後、特に首都圏を中心にヨメ側の収入の方が(微々たる差だとしても)高いカップルって増えていくだろうし、時短勤務すんなら収入の低い側がする方が合理的だしとか、色々あるんだけど、なんかそういう教育って全然されてないというかこういうことを教育しようとすると多分大炎上するのが今の日本だよなーと思った。10年後くらいまでにこの辺の教育できてないのが絶対社会問題化すると思う。
団塊ジュニア全員に加え氷河期世代の大半が後期高齢者になり、それに伴い要介護者も激増する
しかし施設で働く介護士は増えないので大半の要介護者は施設に入れない。良くて500万人だろう。残り1500万人は通所介護+家族介護か、介護サービスを使わない家族だけの介護になる
その結果、在宅介護者1500万人の面倒を見るために、生産人口5000万人の半分、2500万人がビジネスケアラーになるか介護離職を強いられることになる。要介護者より多いのは1人だけで面倒を見るのは危険で、なるべく2人以上の代わり番こで面倒を見るようガイドラインが整備されるからだ
なおビジネスケアラーは平日定時上がりまたは時短勤務になるので生産性は低くなる
晩婚化とコロナワクチンの影響で、結婚子育てしようと思ったら親が脳疾患等で要介護になりそれどころじゃなくなる、というケースが激増すると思われるので、年間出産数は20万人くらいにまで落ちるのではと予想