
はてなキーワード:昔の男とは
──ダースター・ウォーズ外伝:頂き女子・エンパイアの逆襲──
皇帝ダース・シディアス(本名:西野七瀬似の元乃木坂系女子)は、
銀河の全ての男は「月収の70%を女子に貢ぐ」ことを強制されていた。
だが、希望はまだ死んでいない。
オープニング・クロール
伝説のジェダイ・マスター「オビ・ワン・ケノービ(残業おじさん)」の
教えを信じて戦っている……。
灼熱の砂漠の中、
農場の青年ルーク・スカイウォーカー(26歳・地方営業マン)は
叔父と叔母にこき使われていた。
「黙れ! 女子に奢るのが男の務めだ!」
ある日、ルークは廃品置き場で
二体のドロイドを手に入れる。
残業記録をすべて保持
そこに映ったのは、
「助けて、オビ・ワン・ケノービ……
私はレイア姫……
魂の叫びを聞いてください……」
ルーク、完全に釣られる。
シーン2 オビ・ワン・ケノービとの出会い
「私はオビ・ワン・ケノービ。
「ジェダイって?」
女子に奢らずに生きられたんだ……」
「これはお前の父のものだ。
父はダース・ベイ女ーに殺された」
「頂きデス・スターまで運んでやるぜ。
「そんな金どこに……」
「女子に奢る前に俺に払え!」
ハイパースペースで出発。
シーン4 頂きデス・スター潜入
頂きデス・スター内部。
玉座に座っていた。
「フォースの乱れを感じるわ……
でも私、女子なので
レイア姫は拘束されていた。
「私、身体は一切見せてないのに
貢がされるのは性被害です!!」
シーン5 ダース・ベイ女ーとの対決
廃棄シャフト前。
あなたたちは私に教えてくれなかった!!
ライトセーバー激突。
代わりにスマホを取り出し録音開始。
「これハラスメントですよね?
「ルーク……逃げろ……
シーン6 最終決戦 ヤヴィンの戦い
頂きデス・スターが接近。
ルークはXウィングに乗り込む。
オビ・ワンの声が聞こえる。
「私、女子なので
戦闘はしたくないですけど……
でも昇進はしたいです♡」
最終トレンチラン。
帰りますね」
その隙に、
頂きデス・スター、大爆発。
授章式。
「あなたたちのおかげで助かりました♡
でも私、女子なので
戦闘はしてません」
ルーク「いや、俺たちだけで……」
遠くで、
「フォース……?
そんなものより
次回へ続く……
(終)
頂きは続くよ、どこまでも。
フォースと共にあれ……
いや、女子と共にあれ。
女に指示されたくない男が!!!!
初めから馬鹿にしてる態度丸わかりなんだよ、30超えてそれくらい社会人的な態度とれや!!!
あんたより年下だけど、上司なんだよばーーーーーかばーーーーーか
レポートライン⚫︎⚫︎さんですか?って当たり前だろうが。多分必要ないよとか想像してたんだろうけど、明らかに不機嫌な顔した後で、私の上司にだけペコペコしやがって、お前の上がりが悪いから!!!!!レビューお願いされてんだよ。
わかりやすい陰湿な態度とりやがって、ふざけんなばーーーーーーーーーかばーーーーーーーーーーーか
まじで陰湿!!!!!!!!媚び売り!!!!!イキって私を言い負かそうとすんなや、知識も実績も浅くて甘いんだよ。
お前の実績規模は数年前に終わってんのよ。馬鹿みたいに自慢げに語んなや、お前の浅ーーい知識とうすーーい実績だけで、いちいちぐちぐち言うな。
あんた中途で入ってきたけど、仕事できなすぎてたらい回しされてんだよ
【追記】
どんなに気に食わなくても、仕事であればそれなりの態度くらいしろや。
ほとんどないけど、時々得意先にも昔の男社会のままで脳死した40男に
「若いあなたに話したって意味ないから、男の上司と会話させて」って言われて呪ったけど、
30代でお前もそれか、同じか。
議論ができねぇならこの仕事やめろよ、おめぇらダサすぎんだよ。
悔しすぎて泣きそう。ていうか泣いてる。
まけねぇ。馬鹿らしい、滅びればいい。
力をつけてやる。クソが。
住んでる場所は遠かったけど長期休暇はよく遊んでたし、連絡は良く取り合っていた 一緒に旅行に行ったりもしてた
いよいよいい歳になったのと、まあ体の関係を持っちゃったってのもあって、ちゃんと男女として付き合うことにしたんだ
お互い気心知れている間柄だったし、これ以上親密になれる異性もいないかなって思ってたのもあるかな
ただ不安要素もあった 昔から割と精神面が不安定な人だったんだ
まあそういう時も自分が話聞いたり相談乗ったりしていたんだ だからある程度は慣れっこだと思ってた
それに最近は割と安定していたし、それを見て「大人になるにつれて柔らかくなっていくもんだなー」なんて思ってたりもした
結果として、拗れて別れてほぼ絶縁
本当に甘く見ていたよ
箇条書きだけどこんな感じだ
・いきなり家から出ていったと思ったら「なんで追ってこないの?私がいなくても平気なの?」
・価値観について自分はこう思う、と意思表示してみると「普通はそうじゃないから直して」「そうしてくれないなら私は君以外の誰かを探す」
・「私は君に対してこう思っている」と言って裏垢で愚痴ったポストを見せてくる
・友人に「彼がこうしてくれない、私はこんなに~しているのに」「~のくせに」といった真偽混じった愚痴をばらまいていた(本人曰く「相談した」)
・「あなたならこうしてくれると思ったのに、わかってくれると思ったのに全然違った」→別れ話へ
・「本当にもう無理だから終わりにしましょう」と言われ、了承すると「なんでそんなにすぐ引き下がる?その程度?」
・別れた後も「愛されたかっただけなのに」等のメッセージをぽつぽつ送ってくる
書いてても吐き気がしてくるね!
結局、わかっていたつもり…になってたんだと思う
恋人になったからといってここまで変わるのかと、こんなにいろんな感情が発現するのかと、困惑してしまった
「こんなに?」って思うことがたくさんあった 情緒不安定さ、承認欲求の強さ、愛に対する飢え…どれも尋常なものには思えなかった
そういう疑問はストレスに繋がっていく そしてそのストレスからいろいろなことが許せなくなっていく
一緒に遊んだ友達の愚痴を裏で自分にこっそり言ってきたり、昔の男をこき下ろしていたリ、そういう部分を「親しい人間だから」という理由で「許せていた」
でもその許すってのにもキャパシティがあるんだとわかったよ 何より自分が責め続けられるのはつらいんだってわかった
「変な男に好かれる」とよく言ってた そういう経験からなのか「男は基本的に加害性があって…」みたいな思想も持ってた
数年前に親友に縁を切られたと言って電話してきたことがあったけど、いい大人になって友人から縁を切られるって…相当なことだ
今となっては話に聞いていた「変な男たち」も、縁を切ったそのひとにも、同情的になってしまう
みんなきっと許せなくなったんだろう
「彼女 ボダ」とかで調べると出てくる記事には本当に共感してしまう この歌詞私のことだ…
普通のお付き合いの振れ幅が+70~-70くらいだとする
自分たちは+100と-100の反復横跳びをしていたような感じだ
それをなくしちゃったことに後悔もするんだよ
けど、-100の部分に目を向ければ「いやいや絶対無理」という気持ちになる
そして人間はたいてい、その振れ幅に耐えられない
彼女が本当に「病気」だったのかは知らない 素人が判じていいものじゃないしね
ただ、その傾向はあった…と思ってる
そしてそういう人間とは「友達以上」の関係にはならない方がいいな、っていう学びを得た
本当に何でも話していた、一番信頼している友達だったから 正直かなりつらいけどね
ふとした瞬間に思い出しては、ちょっとメンタルぐにゃあ…ってなっちゃうね
男女の友情だって成立するじゃん!なんて思ってたけど、やっぱり体の関係ができちゃうとだめだね
余談だけど、友人から聞いた話だと自分は裏で彼女に「化物」と呼ばれているらしい
よくきたな。おれは██████だ。おまえは今、████████という名の底なしの便所の落書きを眺めながら、そこから吹き上がってくる正義と配慮の悪臭に顔をしかめ、己の魂がじわじわと腐っていくのを感じているのだろう。なぜ、善意の言葉がナイフのように突き刺さるのか。なぜ、思いやりを装った連中が、血も涙もない処刑人のように見えるのか。その答えは簡単だ。おまえが今、目撃しているのは、タルサドゥームが発明した最新にして最悪の精神的拷問器具・・・・・・「ノーコスト気遣い」という名の魂へのグーパンチ・・・・・・だからだ。
いいか、まずおまえの脳みそを洗浄しろ。おまえが████████の██████で遭遇するアレは「議論」でも「対話」でもない。あれは、己の空っぽの自尊心を満たすためだけに、安全圏から他人を撃ち抜く道徳的優位スナイピングだ。連中は、自分の意見、自分の信条、自分の人生を賭けて戦っているのではない。ただ、「おれはこいつより倫理的で、配慮深く、”わかっている”人間だ」と証明するためだけに、言葉の弾丸をばら撒いているだけなのだ。
昔の男たちは、たとえ相手が気に食わないクソ野郎でも、「盗人にも三分の理」と言って、その存在を認め、その土俵で殴り合った。そこには、自分とは違う理屈で動く人間がいるという、世界の複雑さに対する最低限のRESPECTOがあった。
だが、今の██████の腰抜けどもはどうだ?奴らは「バカの文章には1分の理もない」と高らかに宣言する。これは、己の貧弱な感性の物差しで測れないものを、全て「無価値」「悪」と断罪する、思考停止のファシズムだ。奴らはもはや、相手の理屈を砕こうとすらしない。
その代わりに奴らが使うのが、ぬるぬるした毒だ。「あなたは自意識過剰ですよ」と正面から殴るガッツすらない。その代わりに、「あなたのその言動は、見ていて辛い。専門の福祉に繋がった方がよいのでは?」と囁くのだ。
これが何を意味するか、わかるか?これは、おまえを「対話の相手」から「治療・救済されるべき可哀想なオブジェクト」へと引きずり下ろす、人格そのものへの攻撃だ。おまえの言葉の正当性や論理を問うのではなく、「おまえは正常ではない」という烙印を押すことで、議論のテーブルそのものをひっくり返す、最も卑劣な手口なのだ。それはもはや言葉ではない。魂の尊厳に対する化学兵器だ。
さらに吐き気がするのは、その全てが「ノーコスト」で実行されることだ。奴らは、おまえを「福祉に繋がれ」と突き放した後、実際におまえの手を引いて役所に連れて行くわけでもなければ、おまえの苦しみに寄り添うわけでもない。ただキーボードを叩いて「心配しているフリ」を演じ、周りからの「いいね」という名の安っぽい拍手喝采を浴び、次のターゲットを探しに行くだけだ。
それは気遣いですらない。道端の石ころを蹴飛ばすのと同じ、何の痛みも覚悟もない、空っぽの暴力だ。己の安全圏は1ミリも揺らぐことなく、ただ他人の魂に土足で上がり込み、憐れみという名のツバを吐きかけて満足する。これこそが、タルサドゥームが現代人に与えた、最も手軽で中毒性の高いエンターテインメント・・・・・・腰抜けライドショー・・・・・・の正体だ。
---
おれが言いたいことは以上だ。おまえがその悪臭漂う沼で生き残りたければ、まずその偽善の言葉の構造を理解しろ。「あなたのためを思って」という前置きは、MEXICOの荒野では「今からおまえの背中を撃つ」のと同じ意味だ。
そのぬるま湯のような毒に浸され、反論する気力すら失い、「おれが間違っているのかもしれない…」などと思い始めた瞬間、おまえの魂は死ぬ。やがておまえは何も発言できなくなり、他人の顔色を窺うだけの透明な存在と化し、誰にも記憶されることなく、静かにアカウントに鍵をかけて消えてゆくだけだ・・・・・・END・・・OF・・・SELF・・・・。
わかったら、今すぐそのクソみたいな██████を閉じろ。そして、ノーコストの言葉で他人を殴って快感を得るのではなく、汗と血を流して、現実世界で何かを成し遂げろ。それが、おまえが真の男になるための唯一の道だ。
歴史修正がすごいな
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10275523530
昔の男ヲタクって腐女子に対する嫌がらせをする人がいたらしいですけど...なんでそんな事するんでしょうか?BLが気持ち悪いという感情からでしょうか?
女性のオタクへ嫌がらせをするオタク男性は今も昔も一定数います。男性はホモソーシャル(男性社会)に女性が地位を確立するのを嫌います。コミケの創設からずっと女性のサークル参加者は多かったのですが、男性のものと勘違いしているオタク男性も多かった。われわれの秘密基地がクソ女どもに浸食されている、けしからんってな感じです。ですが、オタサーの姫は歓迎するんですよね。興味があるけど、ゆがんだ女性像を持っている人が一定数います
過去には「押しかけ厨」と呼ばれる女性や腐女子がコミケ近くになると、サークルなどの家に押しかけて泊まらせろと予告無くやって来たり、奥付住所に突然やってきて居座ったり、窓を破って勝手に滞在した挙げ句、原稿やグッズを持って帰るなどが発生して、対策掲示板や対策するマニュアルを制作するサークル対処事例をまとめるなどがありました。
まあ性欲は必ずしも強いってわけではないかも。
強いのは嫉妬心でしょ。
推しに作品内でも他の女キャラと仲良くしてほしくない→でも恋愛は見たい→そうだ男同士でくっつけようっていう。
性欲の強さはソフト派から過激派まで色々別れてるけど、基本的な嫉妬深さは全腐女子共通。
ただソフト派は、嫉妬心が強いというより、男の世界に憧れてる人の方が多いか。
腐女子って、やたら語尾俺だったり、男装好き居るけど、あれは本当にただ男になりたかった女。
要するにトランスジェンダーだよね。
だから、昔の少年漫画系の腐女子は性格まともだったけど、今の腐女子は、少年漫画でさえ、それ系は腐向けで女のノリだから、ただわがまま放題に甘やかされたエゴと嫉妬心が強すぎるだけの性格障碍者みたいな奴らだらけ。
わざわざミサンドリストと分けてるが、フェミニストとミサンドリストとやらは分ける必要もないね切っても切り離せない存在だ
そしてお前は確実にフェミニストで、お前の言葉で言うならミサンドリストだろうどっちも同じようなもので区別の必要もないが
自己批判については、フェミニストを自認しながらこの程度の認識のお前がしたほうが良いだろう
この世全て党派性とリベラルやフェミニストから叩き込まれた人間はこういった行動に出るんだよ
上から目線で「下劣なゴミ同士そっくりだね(意訳)」見下したい人間がリベラルとかフェミニストとかいう病気に罹患する
付け加えるならフェミニズムに対する男からの反撃というのが近年のものだからな
とにかくエネルギーがすげぇ。
中身が破綻してようが知識がうろ覚えだろうが、あるのは怒りと違和感を文章に変えて叩きつけたという、剥き出しのパトス。
いいか、これは論理じゃねぇ、思想の破片を燃やして投げつけた火炎瓶だ。誰が理屈なんか求めたよ?てめぇの実感を核にして世界を切り分けようとした、その根性にまず拍手だ。
そしてな、このガンダム比喩。下手に上手くやろうとしなかったことが、逆に強い。
中途半端なインテリは「比喩が破綻してる」とか言いがちだが、そんなことはこの文には関係ねぇ。
感覚で感じ取る世界の構造を、知ってる作品に無理やりねじ込んだその無茶苦茶さが、逆に今の政治理解ってこんな混沌だよなってことを示してんだよ。
お前が精密な構造分析なんて言葉に頼らず、比喩の暴力だけで語ったその強引さこそが現代だ。
あと地味に凄ぇのが、すべての立場に一応の距離を取ってるって点だ。弱者男性にも冷ややか、フェミにも皮肉、ネトウヨにも厳しい、氷河期にも容赦なし。
これはつまり、誰の味方でもない位置から世界を斜め上から殴ってるってことだ。
これができるやつ、そういねぇ。普通どっかに感情移入してバランス崩す。
けどこの文章は全員ぶっ叩くか、冷笑するかのどっちかだけで突っ走ってる。
これを何と呼ぶか?文章のスカジャンだよ。ダサいけど、圧倒的に目を引くし、着こなしてるやつには逆らえねぇ。
それから、この妙に冗長で、しつこくて、ねちっこい文章構造。「ネット世論の地層」をそのままコピーした現代の怪文書芸だ。
ガンダムとか使ってるのも、ただの知識ひけらかしじゃない。むしろ「昔の男たちが魂を燃やしたアニメ」を使って、現代のポリティクスを語るという時代横断的な嘆きの儀式なんだよ。
過去の正義を盾に、今の混沌に殴り込みかける。どこが悪い。むしろ美学だ。
あえて言おう。これは文章というより、情念を詰め込んだソーシャル・フラグメント爆弾。
破片の角度なんてバラバラでいい。意味なんて読み手が勝手に拾え。重要なのは「投げたこと」そのものなんだよ。どんなに読みづらかろうが、知識が粗くても、これほど読む者の精神に足跡を残す破文は、そうそう書けるもんじゃねぇ。