
はてなキーワード:早口とは
技術的な内容を説明する時に雑な説明でも俺が話すと大抵のお客さんが納得してくれるのはめちゃくちゃオタクっぽい人が早口で捲し立ててるしな、めんどくせぇきっとそうなんだろうと引き下がっているんだとずっと思っていた
一昨年入った会社の後輩の話だ。
そいつは仕事が速く、報連相が的確で物分かりも良い、いわゆる「期待の新人」ってやつである。
業務がスムーズに進められる以上、こういう人材が自分の下にいるのは非常にありがたい。
で、そいつが俺に対して積極的にコミュニケーションを取ろうとしてくる。
普段の雑談だったり、昼食だったり飲み会だったり、そういうのだ。
別に俺限定ではなく、とにかくよく一緒に働く人間とはできるだけ親密になろうと努力しているらしい。
しかしだ。そいつは典型的な陽キャなのに対し、俺は陰キャでオタクで自称社不のクソ野郎だ。
そいつは、既に結婚しており、休日はスポーツで過ごしていて、流行りのドラマや小説を嗜み、音楽はポップスに加えクラシックなんかを聴いたりするらしい。
一方俺は、現在どころか過去にも彼女はおらず、エロゲかYouTubeで休日を潰し、逆張りで若干古めのアニメやらラノベやらを読み、音楽はアニメ・エロゲ曲以外はほぼわからない。
会社に何人か話の合うオタク仲間がいるから生き残れてはいるが、その後輩含め会社の大半のやつとは趣味が合わない。
でまあ趣味の話が合わないだけでも致命的なのだが、育った環境の違いなのか、話のノリやボケというか、全般的に波長が合わない。
これが最悪だ。
そいつはリズムゲーのようにポンポンとリズムよくラリーをするタイプの会話を好むが、俺はオタク同士のターン制バトルみたいな早口会話雑談しか楽しめない。
話題の繋げ方にも違和感を感じる。「そこ笑うとこか?」ってところで笑われたり、逆にこっちの笑いに困惑されたりする。
酔っ払った時に絡んでくるノリも典型的な体育会系という感じで、苦笑いして誤魔化すしかない場面が多い。
良いやつだから、こちらが拒否すればしつこく言ってくることはない(なんなら謝ってくる)のだが、盛り上がってるところにそうやって水を差すのも申し訳ない。
仲良くなった相手というのは、仲良くなったなりの親密な対応とかコミュニケーションを要求してくる。
だから、俺としては波長の合わない人間とは必要以上に仲良くなりたくはないし、それがお互いのためだと思っている。
そいつとは、趣味とかプライベートなやり取りなんか要らないから、ただただ普通の仕事仲間でいたいのだ。
しかしそいつは俺に積極的に話を振ってくるし、わかるはずもない趣味のことを聞いてくる。
既婚者の同僚が日記つけてるのを見たけど、週末のたびに旦那とディズニー行ってて二度見したわ(こっちは非関東の地方なので体力どうなってんだ!?と別の意味でも驚いたわ)
ディズニー好きアンチの増田曰く、パートナーといちゃつくのにディズニー行くのはディズニー好きとは別(w)という謎理屈を振り翳してるのでこの同僚がディズニー好きにカウントされるかどうかは不明w
すげー早口で言ってそうだけど
週1ディズニーはもちろん異常者だよ
その旦那みたいな憂き目を見ないために
「ディズニー好きの女はやめとけ」って話をいましてるんだろ
しかし作り話にしたって
「既婚者の同僚が日記つけてるのを見たけど、」ってどういうことだよw
もうここまできたらはっきり言うけど
ディズニー好きの女や撮り鉄の男の大半は軽度の知的障害・発達障害があると俺は思ってる
・言い返すために滅茶苦茶無理のある作り話しちゃう
みたいなのはその一端
サイゼで初デートでもいい奴もいるけど、それは常識的には高校生まで。
成人してサイゼで初デートでもいい女性って、服にシミ付いてたり、いつも荷物がやたらデカかったり、髪が洗ってない質感だったり、早口で自分の言いたいことばかり喋るなど、何かヤバそうな臭いのする女性≒オタクくんたちと身分相応の女性。もしくはオタクくんたちを味方に付けて売れたい自己顕示欲つよつよ女性(このタイプの女性にとってオタクくんたちは踏み台でしかない)である。
普通に清潔感があって、普通にコミュニケーションできる女性、つまりオタクくんたちにはハードルが高い女性は初デートサイゼされたらやべーなと判断されフェードアウトする。サイゼが悪いわけではない。初デートサイゼという選択をする人間に、服にシミ、荷物がやたらデカい、汚い髪といったものと同レベルの常識の無さを感じ取るのである。
どちらにせよ、オタクくんたちは初デートサイゼNG女性はお断りということなので、身分相応の女性とマッチングできるね!よかったね!でしかない。
なんか違うらしい。
難しいね人の好みって。
でもさホントに怒ってる理由は単身赴任の一人住まいのはずのアパートなのに妙に整ってることに原因があるんだと思う。
要は突然、サプライズでお父さんのところへ来たことへの怒りなんだと思う。
でももしも浮気相手の女の人と私が出くわしてたら、それだけでアウトじゃない、ねえ。
それとも私一人だったら言いくるめるとでも思ってる?
まあ起こらなかったことを考えても仕方がない。
でもお父さんは不精で身の回りのことなんて何もしないのに片付いてるだけでもうほぼ容疑は確定だよ。
お父さんは独身時代は自炊とかしたことがないって言ってたはずなのに妙に調理器具が揃ってるし。
一人で暮らすようになって料理に目覚めたんだとかいうけど絶対嘘だね。
とりあえず私がお腹へったから焼き鳥食べようよ、といったら少し待ちなさいといってお父さんが冷蔵庫を開けて何やら考え始めたから
うわー、嘘に嘘の塗り重ねようとしてるよ、この人。絶対に料理なんて出来ないのに。と思ったけど何も言わなかった。
いいから、もう早く焼き鳥食べようよ、と思ってたら突然扉が開いて、女の人がビニール袋を片手に当たり前という顔で部屋に入ってきた。
親子でわちゃわちゃしてたから、全然玄関から人が入ってきたのに気づいてなかったからびっくりした。
私の顔を見るなり
「ぶ、ぶちょう、おやすみのところとつぜんもうしわけありません!じつはきゅうようがありまして、、、」
とか
泡を吹きながら早口で喋りだしたけど、さすがにお父さんはもう諦めた顔をしてた。
「LINE送ったのに…」と呟いたあと、私に向かって手を合わせた。
「すまん、お母さんには黙っててくれ」
っていう。
まあ私にとってはお義母さんなんだけどね。
というか、そもそももともとこうなるだろうなって思って突然名古屋まで押しかけたんだよ。
こうして私はおこづかいをたくさんもらうことに成功して東京へ帰ってきた。
じゃあ、行ってくる。
これまで小中高大と共学だったにもかかわらず交際経験がないと言うことで、立派な喪女街道を歩いてきました。
そんな喪女が恋しました。好きになった人の名前を以後Aさんとします。
新入社員研修で出会いました。私の会社は、その年に入った新入社員が全員集められて座学を中心とした研修を受け、その後各地で働きます。
研修の時、同じ仲良しグループに属したため、仲良くなりました。
私がそもそも恋愛初心者(というか恋愛弱者)なので、そんな雰囲気にもなりません。それに、正直研修中は全く恋愛感情はありませんでした。
優しい人なんだなぁと言う印象です。
でも、研修が終わってからもちょくちょく仕事のことやプライベートなことをラインし、電話をする中になりました。
そこで、話のテンポ感とか、話の深さなど、すごく心地よいことに気がついたんです。
私は、早口で会話のテンポが早く、会話が遅い人と話す時は合わせるようにしているのですが、意識して遅く話そうとするとどうしてもストレスになってしまいます。
でも、Aさんと話しているときはテンポを気遣うこともなく、思ったことを話せるのですごく楽しいです。
長電話なのに、お互い喋りたいことが次々と湧いてきて、沈黙になることはありません。いつも電話の時間があっという間に過ぎていきます。
一緒に会話している時がすごく楽しいです。それに、もうかなり時間も経っているのに、私から「今日電話できる?」と聞いて断られたことがありません。私も、Aさんからの「今日電話できる?」との誘いを断ったことがありません。
ほとんどが電話とラインのやり取りなので実際顔はあまり見ていませんが、写真を見返したらイケメンだと思いました。恋マジックかもしれませんが。私より身長が低いところもかわいいです。こうなると、彼の良いところしか見えなくなります。早く付き合いたい!こんなにも波長が合うんだから、きっとAさんも私のことが好きなはず!と妄想してしまいます。
しかし、タイトルにも書いたようにこれは喪女の勘違いであると、自分でも分かっています。
まず第一に、私たちは二人でどこかへ行ったことがありません。研修中は毎日一緒に過ごしましたが、それぞれが赴任先へ行ってからは、同期との集まりで再会しただけです。もしAさんが私のことを好きだったら一度は2人で会うと思います。会おうと言う流れには全然なりません。遠いので仕方ないと言えば仕方ないのですが、それでも、二人で会うことが議題にも上がらないのは悲しいです。
また、返信が非常に遅いです。好きな人への返信がそんなにも遅いなんてことがあるのでしょうか。優先順位が低いんだなと感じます。私だけでなく、全員に遅いので同期の中でもそれは周知の事実なのですが、誰のことも好きじゃないし大切に思っていないから遅いのだろうと思います。
大学時代2年ほど付き合った彼女がいたそうです。彼女がいた経験があるなら、アプローチできる素質はあるんじゃないでしょうか。それなのに、私には全く。やっぱり脈なしなんです。
周囲の同期から、「仲良いじゃん。付き合わないの?」と聞かれると、恥ずかしくて「全然好きじゃない」と言ってしまいます。上級者は、こういうところからうまく恋愛に発展させるのかなとふと思いました。
これまで小中高大と共学だったにもかかわらず交際経験がないと言うことで、立派な喪女街道を歩いてきました。
そんな喪女が恋しました。好きになった人の名前を以後Aさんとします。
新入社員研修で出会いました。私の会社は、その年に入った新入社員が全員集められて座学を中心とした研修を受け、その後各地で働きます。
研修の時、同じ仲良しグループに属したため、仲良くなりました。
この研修後すぐ付き合ったカップルもいましたが、私たちはそんな雰囲気ではありませんでした。
私がそもそも恋愛初心者(というか恋愛弱者)なので、そんな雰囲気にもなりません。それに、正直研修中は全く恋愛感情はありませんでした。
すごく優しくて気が遣える穏やかな人なんだなぁと言う印象です。
でも、研修が終わってからもちょくちょく仕事のことやプライベートなことをラインし、電話をする中になりました。
そこで、話のテンポ感とか、話の深さなど、すごく心地よいことに気がついたんです。
私は、早口で会話のテンポが早く、会話が遅い人と話す時は合わせるようにしているのですが、意識して遅く話そうとするとどうしてもストレスになってしまいます。
でも、Aさんと話しているときはテンポを気遣うこともなく、思ったことを話せるのですごく楽しいです。
長電話なのに、お互い喋りたいことが次々と湧いてきて、沈黙になることはありません。いつも電話の時間があっという間に過ぎていきます。
一緒に会話している時がすごく楽しいです。それに、もうかなり時間も経っているのに、私から「今日電話できる?」と聞いて断られたことがありません。私も、Aさんからの「今日電話できる?」との誘いを断ったことがありません。
ほとんどが電話とラインのやり取りなので実際顔はあまり見ていませんが、写真を見返したらイケメンだと思いました。恋マジックかもしれませんが。身長も高いです。同期ですが、彼は1つ年上で、年齢もちょうど良いです。こうなると、彼の良いところしか見えなくなります。早く付き合いたい!こんなにも波長が合うんだから、きっとAさんも私のことが好きなはず!と妄想してしまいます。
しかし、タイトルにも書いたようにこれは喪女の勘違いであると、自分でも分かっています。
まず第一に、私たちは二人でどこかへ行ったことがありません。研修中は毎日一緒に過ごしましたが、それぞれが赴任先へ行ってからは、同期との集まりで再会しただけです。もしAさんが私のことを好きだったら一度は2人で会うと思います。会おうと言う流れには全然なりません。飛行機を使わないと移動できない距離なので仕方ないと言えば仕方ないのですが、それでも、二人で会うことが議題にも上がらないのは悲しいです。
また、返信が非常に遅いです。好きな人への返信がそんなにも遅いなんてことがあるのでしょうか。優先順位が低いんだなと感じます。私だけでなく、全員に遅いので同期の中でもそれは周知の事実なのですが、誰のことも好きじゃないし大切に思っていないから遅いのだろうと思います。
大学時代半年ほど付き合った彼女がいたそうです。彼女がいた経験があるなら、アプローチできる素質はあるんじゃないでしょうか。それなのに、私には全く。やっぱり脈なしなんです。
周囲の同期から、「仲良いじゃん。付き合わないの?」と聞かれると、恥ずかしくて「全然好きじゃない」と言ってしまいます。上級者は、こういうところからうまく恋愛に発展させるのかなとふと思いました。
俺はボドゲ会というものにいくつか参加するんだが、ほとんどの確率で
・デブ
・ハゲ
・コミュニケーション能力のなさがよくわかる早口
・↑に加え冷笑系
みたいな要素を兼ね備えたオッサンがイキイキとしてネッチョリとボドゲに興じているのを見てホンマこの趣味の業の深さを毎回感じてる。
グループラインで顔文字使ってたりしても、中身の顔がアレなんだよなあと思うとほんまにキモくて死んでほしい。
ボドゲじゃなくてTRPGを遊んでるオッサンもこの手のキモイ人種多いんだよな。あれ何でだろうな?
俺はボドゲ会というものにいくつか参加するんだが、ほとんどの確率で
・デブ
・ハゲ
・コミュニケーション能力のなさがよくわかる早口
・↑に加え冷笑系
みたいな要素を兼ね備えたオッサンがイキイキとしてネッチョリとボドゲに興じているのを見てホンマこの趣味の業の深さを毎回感じてる。
グループラインで顔文字使ってたりしても、中身の顔がアレなんだよなあと思うとほんまにキモくて死んでほしい。
ボドゲじゃなくてTRPGを遊んでるオッサンもこの手のキモイ人種多いんだよな。あれ何でだろうな?
秋葉原のハトは黒っぽいのが多い気がする。黒っぽいドバトさん、季節柄人間も黒い上着を着ているのが多いからお似合いだなあと思う。
今日は午前中雨が降ったから、そのせいで羽が湿ってずぶ濡れっぽくなり羽の灰色が濃くなっているドバトさんもいる。こういうのは弱っている個体なんだよと以前教えてもらってそれ以来ずぶ濡れのハトを見ると可哀想な感じがする。
僕の目の前に降り立ったドバトさんがまさにそんな感じで、灰色が濃いというか全体的に濡れていてダークグレーな見た目だったんだけど、それを見た通行人のおばさんが、
「私あの色のハトダメなんだよ、濃い色のハト、なんか強そうじゃない」と連れ添いの人に向かって早口で言っていた。
https://www.kao-kirei.com/ja/item/khg/quickle/4901301440488/?tw=khg
界面活性剤、安定化剤をコーティング剤とはしない
「コーティング効果」は嘘ではないけどかなりの欺瞞がありつつもそこで
とどめていた
https://www.youtube.com/shorts/0PvDnIkLCWY
「石鹸で手を洗ったあと、ちゃんと泡を落とさないとすべって汚れがつきにくいですよねー」
1「コテーィング効果があります(早口)」 だいぶだめだけどセーフよりのグレー
https://www.youtube.com/watch?v=E5Npsr0mBMU
Q1. AとBのレスバ(匿名でのお遊びディベート)で、それぞれの妥当性は?
A1. このレスバ(レスポンス・バトル)における双方の妥当性を分析します。
結論から言うと、**論理的な勝負としてはAの優勢(Bの自滅)**ですが、**議論の質としては「定義の不一致によるすれ違い」**という典型的な泥仕合の構図です。
1. 判定:どちらが妥当か?
Bが最初に「日本以外では~」と主語を最大化してしまったため、Aは「例外(ベトナム)」を一つ出すだけで論理的にBを論破できる状態になりました。
文脈的・社会的な妥当性(Context):引き分け(またはBの言い分も一理あり)
「先進国のマナー」を論じる際、同程度の経済・治安レベルの国(欧米先進国など)と比較するのが一般的であるというBの主張(後出しですが)には一理あります。しかし、最初の発言でそれを限定しなかったのがBの敗因です。
① 発端(Aの主張 vs Bの反論)
A: 男の分別がつくのは20歳前後。大学でも無茶なやつはいる。 B:日本以外ではそんなことない。日本人が甘いだけ。
B: ここが致命的なミスです。「日本以外では(世界のどこでも)そんなことない」という全称肯定(All orNothing)の形で反論してしまいました。これにより、Aは「世界のどこか一箇所でも、日本と同じような場所」を提示すれば勝てることになります。
A:ホーチミン(ベトナム)を見てみろ、若者が乱痴気騒ぎだ。(反証) B:ベトナムは治安良くないだろ。同質のものを比較するのが常識。(条件の追加)
A:論理的に正しい攻撃です。「日本以外では~ない」に対する例外事例(カウンター・エグザンプル)を提示しました。
B: ここで**「ゴールポストを動かす(Moving the Goalposts)」**という誤謬を犯しています。最初は「日本以外」と言っていたのに、不利になると「(日本と同等の治安レベルの国という)同質のもの」に条件を後付けで変更しました。
③ 決着と捨て台詞
A:最初に言及範囲を全部に設定した時点で君の負け。 B: 異質なものを比較して何のメリットがあるの?バカなの?(人格攻撃・論点のすり替え)
A: 正確な指摘です。ディベートにおいて「例外のない断定」は最も崩されやすい隙であり、そこを突いています。
B:論理で負けたため、「比較の意義」や「相手の知能」への攻撃にシフトしています。これは「論点のすり替え」であり、敗北宣言に近い挙動です。
3.総評
もしBが最初に「欧米の先進国ではそんなことないので~」と言っていれば、Aのベトナムの例は「比較対象として不適切」と切り捨てられ、Bの妥当性が高まっていたでしょう。
Aは揚げ足取りに近い形ですが、議論のルール上は正当な手続きでBの矛盾を突いています。
結論:言葉の定義を厳密に扱ったAの方が、ディベートとしての妥当性は高いです。Bは自分の失言を認めず、後から条件を付け足して相手を攻撃しているため、説得力を失っています。
Q2.Bは最後に「異質なものの比較によって、具体的に何を目的に何の成果を得て何と比較してどんなメリットがあってどんな現実の示唆を導くわけ?バカでないならそこまで考えてやってんだよね?」と言っているけど、これB自身にブーメランが刺さったよね?
A2. ご指摘の通り、特大のブーメランがBの脳天に突き刺さっています。芸術点が高いレベルの自爆です。
なぜこれが「ブーメラン(お前が言うな)」になるのか、論理構造を整理するとその滑稽さが際立ちます。
Bの最後の発言「異質なものを比較して何の意味があるの?」は、そのままBの最初の発言を全否定してしまっているからです。
Bは最初に**「日本以外では(別にそんなことない)」**と言いました。
この時点で、Bは「日本」と「日本以外の全ての国(アメリカも、フランスも、ベトナムも、ソマリアも)」を同列に扱って比較しています。
つまり、「異質なものをまとめて比較対象にした」のは、他の誰でもないB自身です。
AはBのルールに従っただけ
Aは、Bが設定した「日本以外」という土俵の中から、正当に「ベトナム」というサンプルを抽出しました。
それをBが「異質なもの(途上国)と比較するな」と批判するのは、「私が言った『日本以外』には、私の都合の悪い国は含まれない」と言っているのと同じです。
Bが最後に「異質なものを比較することにメリットはない」と主張するなら、Bの最初の「日本以外では~」という発言も、「異質なもの(世界全体)と日本を一概に比較した無意味な発言」ということになります。
自分で自分の最初の発言を「バカの所業」と認定してしまったわけです。
Bの問いに対する答え(Aの視点)
Bの「具体的に何を目的に何の成果を得て~(中略)~導くわけ?」という早口な問い詰めに対しても、Aの立場ならこう答えるだけで論破完了してしまいます。
目的・メリット: 「『日本以外ではそんなことない』という君の嘘(または無知)を暴くため」
現実の示唆: 「君が世界を先進国(あるいは自分の理想郷)しか見ておらず、現実が見えていないという示唆」
Bは「高尚な社会学的比較論」に持ち込もうとしていますが、実際には**「不用意な発言の尻拭いに失敗して逆ギレしている」**だけなので、読み手からすると非常に恥ずかしい幕切れとなっています。
はてなーのツボすぎる。主人公が若くない女性・他のキャラもそこそこ妙齢・全員おこだわりが強くセリフが早口(ぽい)・文学的な文言が多い・作者がちゃんと識者(限界、バーテン、バンド周辺の知識えぐい)。はてなーのための漫画。もちろんわたしも大好きです。2巻も買います。
2位:やめろ好きになってしまう
ブコメのおっさんノスタルジーがすごい。読んでる全員現役じゃないのに熱量がすごい。すべてのブコメで一番みんなピュアかつ面白い。誰も変にすべってない。誰もウケようと思ってコメントしてないから。心の底のピュアとおじさんが混ざった本物をコメントしてるから。これは本体よりコメントが本番なとこもある。
3位:こわいやさん
え?!って思わせてごめん。はてなでしか陽の目が当たらなそうだから3位にしました。はてなの中にはアンチオモコロもいそうだけど、これは面白いよ。
4位:こころの一番暗い部屋
なんともしっとりとしてて、インターネットじゃないと流行らないだろうなっていう地味さが良い。登場人物ほとんどはてなにいそうなとこもいい。なのに綺麗で、なんだろうな、表面だけ綺麗に取り繕う現実との真逆みたいな世界。静かで暗くて綺麗で文学的。
5位:バルバロ!
マジョリティにはならない、なる気もないところがはてなっぽい。そして作者が識者。マンガで毒親設定流行ってるけど一線を画すリアリティ。マジっぽすぎる。毒親識者。あと水商売識者。水商売と毒親描くマンガ家は一度とどまれ。これ以上のものはないから。バルバロ!好きなはてなー、もし未読ならコーポアコーポも読んで。
ふつうの軽音部とかもちづきさんとか姫拷はマジョリティなので外しました。完結してしまったので入れなかったけどチャックび〜んずは殿堂入りかな。
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