
はてなキーワード:日中とは
一つには中国との宥和などを考えず、将来的な交戦を不可避のものだと捉えている。
むしろ「戦争が起きてくれたほうが都合がいい」くらいまで考えている可能性がある。
高市は、自衛隊を「日本軍」とし、日本が主体性に戦争をする権利を取り戻すことを悲願としているからね。
日中の緊張を高めていけばそれは近道になる。
もう一つには、アメリカ様の要求どおりに、「日本軍」を世界各地に派遣し、国際的な存在感を得たいというもの。
それこそ、もしアメリカとEUがグリーンランドを巡って交戦したらどうなるか。
高市は、その戦争に「日本軍」が参戦できる体制を整えておきたいと考えているのではないか。
そういったことだよね。
バカだねえ
ロシアとEUのGDP比みたらEUの軍備増強はまだ納得できるだろ
それに対して日中はどう?
すでに4倍以上の差がついてて開く一方だよ
日本が今更多少軍備増やしたところで中国がガチればボロ負け確実
私は子持ちのおっさんだ。妻もいる。
平日残業少なめで帰宅し、帰宅してからは子供のご飯、お風呂、寝かしつけまで一人で担当している。
土日はそれに加えてオムツ交換や日中の子供のご飯も乗っかってくる。
はたから見たら「イクメン」と呼ばれる程度には子育てに関与している。
世の中の男性(、というか日本人男性?)は育児負担率が低いらしいが、平均男性よりは負担しているつもりだ。(参考:https://sukusuku.tokyo-np.co.jp/birth/67468/)
子育てが始まってからしばらく時間が経つが、仕事では感じたことのないストレスとしんどさを感じる。
それは正確に言うと「子育てがしんどい」ということではなく、「妻と共同作業で子育てをするのがしんどい」ということである。
ただしこのしんどさは解決できない理由から来るものなので、解決では無く「覚悟」するしかないと思う。
今後子育てに関与する主に男性側の覚悟を整えてもらうという目的で、私のストレス解消兼ねて書いておこうと思う。
男性の愛情:料理や掃除などの手間を減らして、子供と過ごす楽しい時間を増やすこと
ざっくりまとめて言うと、「男は結果を重視し、女は過程を重視する」ということ。
これはまぁいろんなネット記事でも言われているし、各自納得感あるとおもう。
例えば、「食洗機で皿を洗う前に一度ジョイで食器を洗ったほうがいい」と言っている人がいたら、
大抵の人は「それいる?」と思うんじゃないだろうか。
ただし、この理由①単体でしんどくなるわけではなく。次の理由②が組み合わさると途端にしんどくなる。
これもまたよく言われることで、納得感があると思うので解説は省略する。
ということになる。
芸能人が「価値観の不一致で離婚しました」と言っているのは綺麗事で、正確には
「価値観を一方的に押し付けることに失敗した( or我慢できなくなった)ため離婚しました」であることが容易に想像できる。
ただ勘違いしないで欲しいのは、「子供は圧倒的に可愛い」ということ。
どんなに仕事・家事・育児が忙しくて自分の時間が取れなくても、子供と遊べるだけで幸せである。
しんどいのも今だけ、楽しいのも今だけだと思うとなんでも積極的に取り組める。
女は自己満 って言ってるように聞こえる
自己満で済ませてくれたら楽なんだけどな、、、
あんましっくりこない40代50代ぐらいの方かな?20代の話だとすると増田の妻はかなり保守的だと思う お母さん保守ってやつか
ざんねんながら30代だ。お母さんは保守になりがちな生き物なの?
言っちゃあれだが、子どもの世話より妻の世話の方が大変なんかね
なんだっけ
ミネラルウォーターのペットボトルを捨てるときに洗ってから捨てろとか
そういうのがあらゆる場面で求められて、それを先読みできなかったら無能扱いされるんだもんな
まともな人間ほどきついだろうね
あー、まさにそんな雰囲気。「たしかにそこまでできたら美しいけど、そんな綺麗事ばかりで生活立ち行かなくない?」と思うこともしばしば。
あんたの嫁さんがアレなだけやで
人の妻をアレなんて言うのは失礼だぞo(`ω´ )o
それは本当にそうですまない。価値を感じられないことはできるだけ省略していきたいんだ。
作りたいミルクの半量以上の熱湯で粉を溶かして、残りは冷えた調乳用水を足すといいよ。
昔にはこの手法はなかったのかな?
って書こうと思ったらすでに書いてくれてる人いた 笑
解決策は、相手のやり方に共感を示しつつ、自分のやり方は変えないことかな。共感を示すことと相手のやり方に合わせることは別だし、ほんとに結果が同等であればバレないのでは。
それができれば 苦労はしねェ!!!
Permalink |記事への反応(11) | 14:01
3日前、店舗の前にAmazonの箱が置かれていた。ここは商店街の中で、店の前は人が行き交う道路だ。私有地ではない。
以前、Amazonには「絶対に置き配をしないでくれ」と何度も連絡を入れたが、改善されない。置き配がしなくなったと思ったら、早朝または深夜の配達になって受け取れなくなった。営業時間中に配達してほしいと連絡したら「その時間は配達していない」と言われた。「じゃあどうすれば?」と聞くと「最寄りの場所に取りに行け」とも言われた。プライム会員だが、普通のサービスは受けられないということらしい。ということで、オーダーは極力しないようにしている。
他の人が支払った荷物を道端に放置していくというその感覚が全く理解できない&それを日中には配達できないと言い切るシステムも分からない。
朝イチに店の前に置かれた箱の写真が送りつけられてきた。道路に放置されてる。雨が降れば、雨樋から弾いた雨水で濡れるし、道路に流れてきた雨水でも普通に濡れる。そこに個人情報が記載された箱が放置されている。通りすがりの人たちにさらされている。クソ過ぎる。
CSに連絡すると、中国名の担当者が丁寧に謝罪し「すぐに回収に行きます」という。そしてその報告はすぐにメールしますと。「何度も何度も置き配はしないでくれと頼んである」と伝えても、ただただ平謝り。言ったところで仕方ない。何も変わらないのだから。とにかく荷物を回収してくれたらそれでいい。すぐにメールは来た。定型メールで、いつ回収するかとか、どうなるかとか言った内容は全くなし。
そして出勤しても、箱はそのまま。回収に来るかと思ったけど来ない。で、再びCSへ連絡。再び中国名の担当者(朝とは別人)からエスカレーション。日本名の担当者に代わり「そのまま廃棄してください」だって。なんなのそれ??とにかく何もしないらしい。廃棄だって。それも人任せ。自分でやれよ。クソ過ぎる。
これだけでも十二分にクソッタレだったのに、今日出勤すると店の前に他の人宛の箱が積まれてた。嫌がらせなのか??
再びCS。日本名の担当者に「他の人宛の荷物が店の前に積まれている。すぐに回収してほしい」と伝えると「それはできません」だって。は? 「住所を伝えるので回収に来てください」と言っても「それはできません」だって。聞き間違えじゃないらしい。「宛名のお客様から荷物が届いてないという連絡がないと何もできません」だと。は?意味が分からないんだけど。「ここで荷物が邪魔なんですけど」と言っても「何もできません」だって。
もう日本のルールじゃないよね、Amazon様ルール。意味が分からない。
消費者センターに電話したら「佐川とかヤマトの配送業者に連絡してください」とか言うし。「違います、Amazonが配送してる荷物です」って言っても理解してないみたいだった。結局「交番に拾得物として届けてください」だって。
結局、夜まで放置されたまま。宛名を見ても近所だけど知らない人だし、直接持って行っても気味が悪いだけだし。交番に届けるしかない。で、CSに連絡すると「はい」「はい」「そうして下さい」とサクサク言われた。は?なんで当たり前みたいに第三者が動かなくちゃいけないの?ふざけんなよ。クソッタレ。
近くの交番に届けたら「Amazonの荷物、多いんですよ」「あの人たち、本当に何にも対応しないから」とか、毎度だって説明で、衝撃。
第三者の時間と労力を奪い、最終的には公務員が配達してるの???クソ過ぎないか??
大手の外資ならなんでもありなの? 第三者や行政のリソース奪って商売するのもアリなの? やったもん勝ちなの?
今回の選挙で「金があればなんでもあり」「金があれば権力ふりかざして好き放題」を見せつけられたので、本当にムカつく。
○ご飯
朝:柿の種。昼:中華丼。生姜焼き。じゃがりこ。夜:サンドイッチ。ジャガイモ。間食:ミルクティー。
○調子
むきゅーはややー。おしごとはおやすみー。
変な色の鼻水が沢山出る。
寝ながら見てたからと言い訳したいんだけど、プリキュアを見てたら、変身前後のキャラクタが合致させれず、もう自分が壊れてしまったのかと不安になった。
水マグナ終末を230にできた。ドラポンの方も使いそうだからちゃんとミッションをこなさそう。
(終末はマグナが残り火と光と神石全部、ドラポンは火と水)
AIに清書してもらったよ。
現代の地政学リスクの本質について、先ほどの議論を整理して詳しく解説しますね。
現在の国際情勢は、単なる「好き嫌い」や「善悪」のレベルではなく、生存に直結する物理的な制約によって動いています。
日本にとって、海上輸送路(シーレーン)は文字通りの生命維持装置です。エネルギーや食料のほとんどを海に頼っている以上、ここを封鎖されることは、武力攻撃を受ける以前に「国家としての機能が停止する」ことを意味します。
実はこれは中国にとっても同様で、彼らの巨大な経済という熱量を逃がす「ヒートシンク」として海上輸送が不可欠です。中国が「一帯一路」を推し進めるのは、このアキレス腱を自らコントロールしたいという生存戦略に基づいています。
日中が対立しつつも「戦略的互恵関係」を掲げるのは、海上輸送の安定という利害が完全に一致しているからです。しかし、その安定をこれまで担保してきたのは「米軍による制海権」でした。
中国にとって、自国の生命線を宿敵であるアメリカに握られている状態は耐え難い屈辱であり、最大のリスクです。そのため、中国はアメリカの影響力を排除して自らが海の覇権を握ろうとしています。
2026年現在のトランプ政権は、かつてのように無条件で同盟国を守る「世界の警察官」ではありません。日本がアメリカを繋ぎ止め、中国による海上支配(台湾侵攻を含む)を阻止するためには、「日本も相応のコストと役割を負担している」ことを証明し続ける必要があります。
防衛力の強化は、決して「戦争をするため」ではありません。「中国にエスカレーションを思いとどまらせる(割に合わないと思わせる)」ための、戦争を避けるための必須条件なのです。
日本が国際社会で特定の勢力を強く批判できない背景には、こうした「アメリカとの同盟関係を維持できなければ、日本そのものが物理的に干上がる」という冷酷な計算があります。ウクライナと日本は地政学的な条件(陸続きか島国か、資源自給率、周辺国の軍事力など)が全く異なるため、安易な比較は判断を誤らせます。
よく議論に上がる「徴兵制」ですが、現代の防衛においてこれほど合理性を欠くものはありません。
* 高度な技術戦: 今必要なのはイージス艦や最新鋭戦闘機、電子戦を扱える高度な専門職であり、素人の兵隊を数だけ集めても役に立ちません。
* 敗北の定義:日本において「徴兵した若者が地上戦を戦う」ような事態が起きているとしたら、それはすでに海上防衛が突破され、補給も断たれ、国家として完全に敗北している状況を意味します。
防衛費の増額や防衛力の強化は、思想信条の問題ではなく、現在の国際情勢下で日本が「生存し続けるための唯一の選択肢」に近いものです。これは、どの政党が政権を担ったとしても、国家を破滅させない限りは選ばざるを得ない現実的な解と言えます。
いかがでしょうか。この構造を理解すると、日々のニュースの見え方も変わってくるかと思います。次は、具体的に「日本のエネルギー安保」がどれほど綱渡りな状況なのか、掘り下げてみますか?
実は中国にとっても海上輸送はヒートシンクみたいなもんで、海上輸送が止まると国が中から壊れる
日中両国がお互いの利害が重なってるところをうまいこと共有するのがよく言われる戦略的互恵関係
今は米軍がその海を守ってるけど中国はアメリカに首根っこ握られてるのが気に入らない
そこにトランプが来てアメリカがいつまで守ってくれるか怪しくなってきた
でも日本は中国に海を支配されたら終わりだから絶対に阻止しなきゃいけない
日本が海上防衛力を強めるのはアメリカを引き留めつつ中国の暴走を防ぐために不可欠
イスラエル批判をしてアメリカとの仲を壊すなんてのはただの自殺行為だし平和を壊す軽挙妄動でしかない
ウクライナとは地政学的な状況が違いすぎるから比較するのはお門違い
これは善悪の話じゃなくて 誰が政権を握ってもこうするしかない現実なんだよ
漫画もアニメも小説も大好きで一日中見てるけど、ここ10年くらい金払った事無い。
もちろん合法でね。
ゴールデンカムイ全話無料の時は久々に仕事したような気分になったよ、読むの大変で(笑)
たまに有料の見たくなる時もあるけど、年1くらいで1ヶ月だけ課金とかセコくやってる。
いや、年1もやらんな。
アニメも同じく無料のだけで飽きるくらいある。というか見きれないレベルである。
つーか飽きる。
飽きたら働く。
でも当たりのアニメ見付けたら働かない。
そんな人生。
子育てがこれほど大変だとは思いもしなかった。
夜中の二時に泣き、三時に泣き、五時にまた泣く。
朝になっても休めない。
抱いても、歩いても、何をしても泣き止まない時間がある。
外に出ると周りの視線が痛い。「母親失格」という言葉が、どこからともなく聞こえてくる。
もう正解が分からなかった。
トイレに行くタイミングを逃し続ける。シャワーを浴びる間も、泣き声が頭の奥に残る。
昼なのに眠い。
夜なのに眠れない。
頭が重く、視界が少し白くなる。
何もしていないのに、常に責められている感じがした。
止めようとしても止まらなかった。
限界が来てベビーシッターを呼び、預け、逃げるように実家へ帰った。
でも玄関を開けた瞬間、両親は何も聞かなかった。
母は「寒かったでしょう」と言い、父は湯を沸かした。それだけだった。
理由を聞かれないことが、こんなにも楽だとは知らなかった。
何かを責められるわけでも慰められるわけでもない時間のなかで、私はソファに座った。
どうしていいのか分からないまま、何も考えれらずに沈んでいると母が「はい」と温かいお茶を渡してくれた。
両親もきっと、同じように眠れず、同じように不安になり、同じように「逃げたい」と思いながら、それでも私を育ててくれたんだと。
それに気付いて、はっとした。
胸の奥がじんと熱くなった。思わず泣きそうになる。
このままだと本当に泣いてしまう。お茶を飲むと、すぐに家を出た。
自宅に戻るとすぐにわが子を抱きしめた。
それでも……
その苦労を含めて、今はすべてが愛おしい。