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はてなキーワード:政局とは

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2026-02-14

日本人は「政治に関心を持つ」を「支持政党を決める」ことだと思っている。

そもそも支持政党なんて党員にでもならない限り普段から決める必要も表明する必要も無いのに、

「○○党を応援します」などと言いたがる。

個々の政策について検討する頭がないから、他人の言っていることに相乗りしているのであって、

政党だったら選挙の度に悩まなくて便利というだけの話である

今の政党政策なんてどこも関連団体利権が集まってできたキメラで、何も筋が通ったものになっていない。辛うじて筋が通っていたといえるのは一昔前の共産党ぐらいだろう。

メディア世論調査をしては「支持政党なし」の割合の増加を憂いているが、思想があっての「支持政党なし」なら立派ではないか


多くの日本人はまず支持政党を決めてから政治思想を決める。これは若者だけの話ではない。

知識人と呼ばれる人たちまでもが政策より政局を重視するのははっきりいって異常であり、それを疑わないメディアも異常である

この特性はおそらく日本人「和」大事にする性質に由来するのではないか

同質性を大事にしてきた日本人集団は、たまたまその中の1人が社会的に偉い立場(政治家とか学者)になると、簡単にそれに付き随ってしまう。

しろ全員が平等立場ときのほうが苦しさを感じる。意見がまとまら「和」を保てないかである

から1人の意見を全員で支持するというのが当たり前になってしまう。

問題はその1人も頭の良さで選ばれるわけではなく単に「一番社会的に偉い人」になってしまう点だ。人でなければ政党だ。

こうして、「思想にあった政党投票する」ではなく「政党を決めてから思想を決める」という逆転現象が起こってしまう。

これを防ぐには、まず今の社会問題点を正確に把握し、自分なりに解決策を考えるしかない。

政党が掲げている政策から多少のヒントは貰えるかもしれないが、絶対的な解答だと思ってはいけない。

絶対的ものだと思った瞬間、それは「信仰」になる。


政治思想が無いままに支持政党を先に決める人たちは、おのずから政策よりもイメージを優先して支持政党を決めることになる。

「美しい日本」「やさしい日本」「強い日本」「この国を変える」「未来」「革新」「維新」「改革」…

政党が発する空虚言葉は、それを求める国民の鏡にほかならない。

Permalink |記事への反応(0) | 00:50

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2026-02-13

自分の読みの不正確さにガッカリだ。

石破内閣がたった1年で終わり、高市内閣が成立した時、

ただでさえ小数与党だったのに速攻で公明党と仲違いして、あわてて他の政党と連立模索したりしてんの見て『戦後長く続いた自民党覇権もとうとう終わりか』と思ってたのだが、

そこから僅か4ヶ月足らずでこれだ。

その間、なんか好材料があったようにも見えないんだが、読みは大外れ。

俺には政局を読むセンス全然無いようでガッカリだ。

Permalink |記事への反応(0) | 07:30

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公明党連立離脱←ここが政局面白さのピークだった

中道なる党が出来てから高市自民単独過半数議席取るかしか気にならなかった

Permalink |記事への反応(1) | 06:35

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2026-02-12

国民民主党ってこの先存在価値あるん?

この前までは少数与党政局だったか政策を飲ませることができたけど

自民だけで3分の2あったら提案野党提案ってなんか意味あるんだろうか

ミッションコンプリートしたらしいしこの先どうするんだろう

Permalink |記事への反応(0) | 19:48

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2026-02-11

低所得者共産党社民党投票すべきなのに、消費活動一生懸命政局が一生見えない

挙句ブルジョワから反共キャンペーンで中所得者も「共産党ってロクでもないよね」となる

 

そんな実態を憂いて賢くて純粋な有志がイデオロギーに染まり一般感覚から乖離していく

 

世間残酷

Permalink |記事への反応(2) | 23:50

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戦争に行く人生なのかもしれない、と思うと不思議気持ちになる

自分20代後半の男性だが、先の衆議院選挙の結果を受けてそう思った。まず、ほぼ確実に改憲や、それに伴う国民投票経験する戦後初の世代にはなると思う。

断っておくと、一概に高市政権“だから好戦的な国になるとか、徴兵制が始まる、というふうには思わない。ただ、国内政局とは別に、ごく素朴に今の世界情勢を見れば、自分が4〜50代になるまでに日本がなんらかの形で戦争に巻き込まれないでいられる可能性は非常に低いように感じる。そして徴兵制も(現段階で実現するのは相当難しいとされているけど、)もし緊急事態ということになれば、なんらかの可能性をくぐり抜けて自分が動員される可能性は十分にあるし、自分の子ども世代のことまで勘定に含めれば当然、その確率はより一層上がるだろう。それはさほどリベラルの過剰な被害妄想というわけでもないと思う。

平和ボケと言えばそれに尽きるが、自分人生の中にそういう可能性があるんだ、戦場に行ったり、銃を携えたり、直接的になり間接的になり人を殺したりする可能性があるんだ。あるいは、殺されたりするんだ。というふうに思うと、非戦や反戦という抽象的な言葉を乗り越えて、その実感にただすごく不思議な気分になる。もちろん戦争は良くないことと思うし、非戦や反戦という言葉が無力だと言いたいわけじゃないのだが。というか、そのことを予期して今から真剣に恐れを感じられている人はリスクに対する想像力がしっかりしているのだと思う。自分はまだ、自分人生が「その可能性の輪の中に十分入っている」ということに対してただ不思議気持ちになることしかできない。

今後の人生について多少真剣に考える年齢を迎えたからかもしれない。転職とか投資とか保険とか結婚とか、そういう10年、20年先を見据える具体的な人生設計を迫られる一方で、そのはざまに「でももしかしたら戦争が起きるかもな」とか、「兵役に取られるかもな」という発想がある程度の妥当性をもって浮かんでくる。直近ではウクライナの事例もあるし、コロナ禍の時の「なんだかんだ従う」国民の姿、というのを目撃しているから、そういうことが以前より想像やすくなったということもあるのかな。自分はそこで、じゃあ戦争をしないために何ができるか、というようなことを建設的に考えられるほど賢くはないんだけど。

Permalink |記事への反応(0) | 07:37

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2026-02-10

政局ってヤクザ勢力争いと同じ

から逆らえない

高市姐さんとか吉村アニキとか野田首領とか

全然民主的ではない

Permalink |記事への反応(1) | 12:14

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中道敗北の反省

今回の中道惨敗は自滅であるが、しか自分も当初は中道結成に賛成しており、判断を誤ったと思うので反省がてらに書く。

第一に立憲と公明連携それ自体は適切な戦略だったと思う。特に公明については斎藤代表の誠実そうなしゃべり方や、夫の横暴に付き合いきれなくなった妻という熟年離婚雰囲気から有権者は同情的だったのではないか。立憲についても反高市票をある程度集めることができたはずだ。高市首相は強烈な人気を誇っているが、強烈な人気には強烈な反発が必ずついてる。問題新党を作ったことだと思う。連携はよかったが新党はまずかった。何よりも野合とみられた。ずるいことをしようとしている集団だとみられたわけである

この世で最も嫌われるのは知識人政党であり、政党特に嫌われる。なぜなら怪しいことをしている集団からだ。素直に考えれば間接民主制(特に比例代表以外の政治制度)においては一人一人の政治家がそれぞれの信条を訴えて当選し、そして国会個人として議論すればよいと思われる。政党は票集めのための集団であり、立派な理念を掲げれていたとしても、怪しい目で見られる。なぜでは個人で訴えずに集団を作るのかと怪しまれる。昨今のNPOをめぐる疑惑も同じであり、集団で何かをやっているというのは怪しいのだ。これは健全感覚だ。

(なお、営利企業もまた集団であり怪しいことがあるが、しか営利企業利益のために合理的に動くと考えられているため、怪しさが減じられる。つまり活動目的が明確であり、合理性の有無はCGコード市場によって監査されることになる。不明確な動きをしていれば株主が離れていく)。

怪しい集団とみられたならばどんなに立派な理念を言っていても無意味である。必ず裏の目的があるとみなされるからだ。そもそも政策論争フィールドに立てない。あらゆる政策は裏があると思われその主張は無効化される。

自公政権だってそうではないかという反論があり得るだろうが、3つの反論がある。①自公連立政権であり、自民党公明党は決して吸収されなかった。自民党公明党がそれぞれに牽制あいつつ、協力していることが有権者から見て明確であった。②自民党内の派閥存在自民党内においても派閥存在し、互いにけん制しあっていることが見えていた。したがって、自民党という怪しい巨大な集団ではなく、派閥同士の牽制というガバナンスが効いている組織とみられていた。これに対して中道においてはそのような牽制が見られず、票目当ての怪しいなれ合いのみが見られた。③同じ土俵に降りたのであれば、挑戦者が負けるに決まっている。同じ怪しい集団ならば、とりあえず現状を変えないであろう自民党を選ぶに決まっている。

結局、中道ガバナンスが効いていなかったし、それを有権者に見透かされ、失格判定を受けた。自民党ガバナンスが効いているとは言い難いが、派閥による牽制残滓が残っていること、そして、少なくとも石破⇒高市という政権交代を果たしたこと評価する有権者がいたのだろうと思う。

政党ガバナンスは高い透明性が必要である公明党は創価学会という支持母体を抱え、組織力は非常に高いものの、透明性に疑義を抱えている。その点が公明党を嫌う人々が存在するゆえんでもあろう。立憲は結党以来は枝野を中心として開かれた存在であったが、その透明性が昨年秋の政局以降、大きく減じられた。個人的には安住政局は非常に興奮するものであったが、政局で興奮するのは異常者である。私は異常者であったがゆえに、新党結成についても公明票と立憲票の足し算しか考えられなかったのであり、党の透明性を省みていなかった。反省と後悔しかない。

第二に、政策論争としても失敗していた。ただ前述のとおり、そもそも怪しい野合であるとみられた時点で政策論争フィールドに上がれずに失格となるのであり、政策のまずさは補助的な理由に過ぎないだろう。

この点よく食料品消費税減税が指摘される。この点は伝え方がまずかったが、一連の政策の一部としては必ずしも完全な悪手ではなかった。というのも岡本政調会長が主張していたように、食料品減税は他の消費税12%に上げることとセットであることが予定されていた。食料品中心のインフレが続くのであれば、食料品限定の消費減税はわからなくもない(低所得者世帯への給付がより望ましいとは思うが)。ジャパンファンドについては残念ながら擁護のしようがない。ただこれについては自公連立政権の時には自民党好意的に受け止めており、おそらくそ場合にはここまで広範な反発を招くことはなかったのではないかとは負け惜しみを言っておく。

安保法制については、立憲時代(野田代表時代)の伝え方がまずかった。そもそも違憲部分という説明野田自身理解していなかったのではないか代表理解も納得もしていないことを積極的に謳うのはどうかと思う。勉強していないことがばれていた。

なお個人的には安保法制は制定当時はやはり違憲であったと思う。しか現実において防衛力強化が必要なことは周知の事実である以上、違憲であるならば憲法を変えるしかない。憲法改正手続を踏まずに安保法制を制定したということが安保法制違憲性の問題なのであり、9条2項違反はそれに比べれば大きな違反ではない。立憲を謳うのであれば、安保法制違憲を前提に、憲法改正を主張してほしかったところである安保法制において緻密な議論が行われ、法的基礎が固められたのだとの議論があるが、緻密な議論議論正統性担保しない。いかに見事な砂上の楼閣を作ったとしても砂上のものにすぎない。立憲民主党はしたがって、憲法改正による正統な基礎固めを主張すべきであったと思っている。この点を枝野理解していたと思われるが、違憲というワードに惹かれてわらわらと集まってきた左派は何も理解しようとしなかった。

現在においては、安保法制はもはや事実として定着してしまった以上、憲法改正手続きに拠らない憲法改正が行われたとみなす他はない。

とはいえいずれも、中道政策論争をするフィールドにも上がれていなかったのだから直接の敗因ではない。そもそも自民党政策を主張していなかった。やはり野合とみなされたことによる敗北であろう。

自民党投票した有権者偏差値を嘆く声もあるし(後述するように有権者はとても賢い)、(都合のいいときだけ)市場審判を求める声、さらには(驚きべきことに!)トランプ政権による高市政権への圧力に期待する向きもあるが、党派的な思考をしている限りにおいて野合批判は免れない。左派が低調であるのも、組織における透明性の低さと党派性を見抜かれているからだと思われる。

有権者は賢く選択をした。仮に日本において確固たる野党が成立するとすれば、それはおそらく現実的な政策ではなく、まずは(相対的自民党野合集団と見えるような)高い透明性のあるガバナンスが何よりも必要になる。そのガバナンスは単に意思決定過程を透明にすればよいというものではなく、党内で各種のアクター牽制あいしかし十分な議論と調整を経て政党としての意思決定をし、それに所属議員が異議なく従うという姿を見せなければならない。

(おそらくチームみらい及び参政党の躍進はいずれも自民党派閥システムに代わる新たな政党ガバナンス可能性が評価されているように思われる。もっとも、チームみらいについて以下の指摘がある。

https://okadaasa.theletter.jp/posts/5c5f5c60-9c33-4311-832b-c78cc34efcd8

また参政党については一見して透明なガバナンスを謳うように見せて、非常に不透明な、カルト宗教的集団であるところが一部の支持者以外の多くの有権者に強烈な拒否感を与えるゆえんだろう)

Permalink |記事への反応(2) | 01:17

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2026-02-09

anond:20260209065336

そりゃ野田佳彦政局絶望的に読めない政治センスの無さ以外はとにかく勝つ武将みたいなものから

民主党トドメを刺し、立憲のリベラル共を滅ぼしたのは個人的には功績だしな

Permalink |記事への反応(1) | 06:57

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anond:20260209042253

個人的には食品消費税廃止はとりあえずいいとしても、それで与党の時に増税決めたとき首相である野田党首に据え置いてる時点で一切信用なかったかな。

まあ立憲のモリカケとか見てた人からすれば政局ばっかやってる要らん人たちみたいな認識の人もいたろうな。

Permalink |記事への反応(0) | 05:31

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中道の敗因はやはり政局に終始したからだよ

結局、どう見ても選挙のために公明党立憲民主党が合体して、その中身はかなりグダグダだったのは国民の目から見たら明らかだった。

それでも、なにか選挙の争点を打ち出して。そのために集ったんだみたいなストーリーがあれば良かった。

争点なき選挙とか言ってないで、野党第一党が進んで争点を作るべきだったんじゃないか

Permalink |記事への反応(3) | 04:22

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anond:20260209002127

是々非々選挙協力とかで良かったのに急に公明と合流したのは政局センスが足らなさすぎ。

共産党とくっついてまぁまぁな成果出すことで他の支持者を抑えてた、公明と合流してに共産筆頭に他の支持団体からも変な目で見られちゃそら負けるよ

Permalink |記事への反応(1) | 00:30

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野田佳彦って、

14年前も党内抗争をかわすための解散

230議席を57まで吹き飛ばし政権ごと終了させた人なんだよな

あの時点で民主党崩壊象徴みたいに言われてたのに、

今回もまた公明に振り回されてこの結果

ここまで来ると偶然じゃなくて、

政局の読みが壊滅的に弱いとしか言いようがない

政策の良し悪し以前に、

勝負所を外し続けるリーダーの下では

どんな党でも持たない

気がついたら

民主党を二度終わらせた男」という

歴史的肩書きけが綺麗に残った

本人は毎回本気なんだろうけど、

真面目さと結果がここまで噛み合わないのも珍しい

Permalink |記事への反応(1) | 00:21

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2026-02-08

anond:20260208225139

漫画沈黙の艦隊でも出てきたね。雪が降る選挙政局の大転換。

Permalink |記事への反応(0) | 22:53

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開票速報で街中の自民への意見みててそれ国民民主の手柄じゃね?っていうことがあって、やっぱりそこが弱点なのかな。

ちゃん政治ウォッチしてる人でないとそこ区別難しいかもなーってのはあるけど。ちゃんウォッチしてない人のほうが多いんだからそうなるよね。

政策本位で、国民のためになる法案与党交渉するという方針はわかるんだけど、それってどうしても手柄を与党に取られてしまいがちのお人好しになっちゃわないか?そこが弱くて風評的な集票につながりにくいのでは。

そういうのもその、政局リソースを割り振っていない方針からこそ、そうなってしま運命にあるのだろうか。

Permalink |記事への反応(1) | 22:41

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政局のお局~衆院選挙の議席予想。|ぷろっぷ

2026年1月20日

自民維新政権過半数をとるのはかなり厳しい。50%もないのではないか高市総理約束を履行するなら退陣することになる。また中道単独過半数をとるのはかなり難しい。上振れかつ共産れいわ党で20人積むのはそこまで難しくないので政権交代も10%程度みてもよいきゃもね。

https://note.com/proptrader88/n/nce581d49a55a




選挙ウォッチャーちだい @chidaisan

2026年1月15日

自民党の歴史的大敗は確実と見ています。皆さんと数字を眺めながら爆笑する回になります

https://x.com/chidaisan/status/2011726480448074168




選挙結果を受けて、大外れした予測に対する総括は行われるんだろうか

個人的には予測妥当性そのものより、外したときにどういった総括を行うかの方が信用を図る上で重要だと思ってる)

Permalink |記事への反応(4) | 22:03

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古い政治の一つが壊れた、バンザーーーイ!!!

中道かい政治のことより政局のことにしか興味のない古い政治家のみなさんが落選

これは国民の大勝利

結局こいつらがいなくならないと自民党を叩き潰せる存在が出てこないんだよ

裏金統一教会改憲戦争勢力自民党よりもカスという存在とみなされた自覚をもってくれや

ざまぁという気持ちでいっぱいです

Permalink |記事への反応(0) | 21:16

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2026-02-04

高市早苗政権ものすごくメンパがいいという話

結論から言うと、高市早苗若者支持は若者右傾化でもなんでもなく、「メンパ」がいいからではないか

 

昨今話題の「メンパ」は、「コスパ」、「タイパ」に次ぐバズワードで、要するに情報過多の世の中でいろんなことを気にする決めるストレスをなるべく避けようという指向のこと。

 

自分のペースで進められるとか、周りを気にしなくていいとか、自分で決めなくていいとか、そういうストレスフリーな方がいいよねという価値観

 

たとえば、ぬいぐるみと出かけて写真を撮る「ぬい活」は自分写真に映らないので、映えや盛れを気にしなくていいので、メンパがいいと言うわけだ。

  

さて、高市早苗だ。高市早苗は、イデオロギー的に相入れない人や、中国大事にしたいアジア平和主義の方、円安は困るぜという経済感度の高い方など、首相のさまざまな言動ハラハラできる高い教養を持つ人々を除き、マクロ政治経済にさほど興味のない人たちには、シンプルにメンパがよいと感じられるだろう。

政治というのは大変な生活の中でさら判断コスト無駄に消費しにくる邪魔な物で、高市さんは比較ストレスがかからない。と感じているのではないか

  

まず、高市早苗女性首相だ。女性首相はメンパがいい。男性が上にいるのはなんとなく悪で、女性が上にいるのは基本的に善だ。そういう雰囲気の中で育ってきている。女が国のトップでいることはそれだけで気分が良く、誇り高く、手放しで褒められる、愛でられる。サナ活が若者流行っているというのはさすがに眉唾だが、高市早苗を好きであることはメンパがいい。夫婦別姓を推進せぬ女性女性ではないみたいな複雑怪奇な弁論は、差別的で心を逆立て、自分女性差別的ポジションに置く感じがしてメンパが悪い主張だ。

 

そして、高市早苗は、決めてくれている「感じ」がする。これは非常にメンパがいい。古今東西若者にとって一番ムカつくのは決めない上司だろう。若い人含めて生活は苦しいだろうが、消費減税で踊るほどアホではない。一番キツいのは、生活が苦しいということより、メンパが悪いこと。「この国って進んでんの?」「このまま行って豊かになんの?」「てかなんの方針もなさそうだけど大丈夫そ?」という何も決まってない状態の中で頑張れって言われること。ネガティヴケイパビリティという、白黒つかないこと、わからないことへの耐性を鍛えようみたいな言説があるが、そんなの日常生活で十分で、政治は決めてくれよと思うだろう。政治ことなんて考えたくないんだから高市さんが右か左かとかぶっちゃけどうでもよい。なんかジジイどもが止めてた、みんなが期待してたガソリン?とか、壁?とかもどんどん決まるし、なんか外国人には厳しくする方向なんでしょ?という、推進力と国の方向性が感じられる。一貫性もある気がする。イデオロギーより、他党のいいアイデアも取り入れて国を進めている感じがする。どっちでもいいんだけど「こっちだ!」って言ってくれたら、よほどのことがない限りその中で頑張るよ、みんな。その方が楽だから。メンパがいいんだから

  

日本はさまざまなことをあまり決めず、方針も示されず(実際は決まってて周知されてないだけかもだが)、のらりくらりすることで逆に国際的に見ても珍しく、社会が分断しきってないところは素晴らしいとは思う。でも、中道が初手で熟議とか言い出した時は、時代に逆行しすぎててさすがに引いてしまった。みんな高市早苗スピード感(実際スピードがあるかは知らないが、感はある)を気に入っており、何かが次々決まってる感を気に入っているのに。独裁だとか言っても響かんだろう。俺たちはこういう合意形成の形を提案し、そうすればもっと早く正しく進むって言ってほしかった。残念。

  

チームみらいは、若い人は好きだろう。非常にプラグマティックから政権をとらずとも、システム変化を起こしてくれる。言うならやれよ、早くやれ、失敗したら謝って修正策を出してまた走れ。社会に出れば当たり前のこと。なぜ政治だけそうしないのか?って思うだろう。普通に。とにかく推進してる状態はメンパがいい。うだうだ言ったり、文句言ってなんもしない奴や、自己矛盾してる奴は、モヤモヤするのでメンパが悪い。

 

統一教会なんかもどうでもいい。というか、創価学会はなんでいいねんというツッコミの先がいまだに誰も綺麗に答えてくれてない感じもする。裏金とかももういいから、反省して頑張れって感じなんじゃない?落ちる人は落ちるでしょ。それよりさ、明確で、若い人が政治に託せるような明確でわかりやす方向性をちょうだいよ。裏金とか不記載とか起きない仕組みを、システムもっと考えてよ。言葉非難するのもいいけどさ、もう2度と起きない新しい仕組みを突きつけるのが一番の非難だろ。頭いいんだろ?政治家なんだし。

  

消費減税ってその場しのぎっぽいって気づいてるよ。若い人も。その先どうすんのかがないとメンパ悪いのよ。国民民主もどうした?って感じだ。前回はこれやったら手取りが増えるというすぐできるし、納得感ある解決策のワンイシューだったし、20-30代のそこそこサラリーマンの代弁感があってメンパが良かったのに。自分たちの政策通すより、キャスティングボートにこだわって、逆に政局を感じてしまった。間違ってはないが正しすぎたし、高市人気がありすぎる中で、今みたいに解散があればただの何番手かの野党なっちゃう。中高所得サラリーマンを敵に回すような所得制限とかも言い始めるし、手放しに働く若者見方じゃない感じで、メンパが著しく悪化した。

  

高市早苗に騙されていると唾を飛ばす人もいるだろう。おとといきやがれだ。騙してくれて結構なのだこちらは考えたくないのだから、やるなら気持ちよく騙してくれという感じだ。ストレスフリーメンタルにこない、政治を望むのだ。

  

頼むぞ高市早苗。大勝してくれ。なにも考えないようにさせてくれ。消費税減らさなくてもいいから、こうしたらこうなるというみんながなんとなく納得できる経済支援策や未来を見据えた中長期の連続的なロードマップを見せてくれ。それさえあれば頑張れるから。今後、政治でメンパが悪化しないように、できれば団体献金はなくして、政治資金報告は全てオンラインで全額公開されるようにしてくれ。記載漏れが物理的に起きない仕組みを整えてくれ。政治家にも一般の人と同じく普通に税務調査が入るようにして、不記載の追徴課税をどかっととるようにしてくれ。とにかく当たり前なことをやってストレスを減らしてくれ。そんなこと早苗はかかげてないが、それでも早苗が勝つのが、現状一番メンパがいいんだから、仕方ない。

Permalink |記事への反応(0) | 08:49

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高市早苗政権ものすごくメンパがいいという話

結論から言うと、高市早苗若者支持は若者右傾化でもなんでもなく、メンパがいいからではないか

 

メンパは昨今話題コスパタイパに次ぐバズワードで、要するに情報過多でいろんなことを気にする決めるストレスをなるべく避けようという指向のこと。

 

自分のペースでやれるとか、周りを気にしなくていいとか、自分で決めなくていいとか、そういうストレスフリーな方がいいよねという価値観

 

たとえば、ぬいぐるみと出かけて写真を撮る「ぬい活」は自分写真に映らないので、映えや盛れを気にしなくていいので、メンパがいいと言うわけだ。

  

さて、高市早苗だ。高市早苗は、イデオロギー的に相入れない人や、中国大事にしたいアジア平和主義の方、円安は困るぜという経済感度の高い方など、さまざまな言動ハラハラできてしまう高い教養を持つ人々を除き、マクロ政治経済にさほど興味のなあ人たちにはシンプルにメンパがよく感じられるだろう。

  

まず、高市早苗女性首相だ。男性が上にいるのはなんとなく悪で、女性が上にいるのは基本的に善だ。そういう雰囲気の中で育ってきている。女が国のトップでいることはそれだけで気分が良く、誇り高く、手放しで褒められるし、愛でられる。サナ活が若者流行っているはさすがに眉唾だが、高市早苗を好きであることはメンパがいい。夫婦別姓を推進せぬ女性女性ではないみたいな複雑怪奇な弁論は、差別的で心を逆立て、女性差別的ポジション自分を置く感じがしてメンパが悪い。

 

そして、高市早苗は、決めてくれている「感じ」がする。これは非常にメンパがいい。昔から若者にとって一番ムカつくのは決めない上司だろう。若い人含めて生活は苦しいだろうが、アホではない。一番精神的にキツいのは、「この国って進んでんの?」「このまま行って豊かになんの?」「てかなんの方針もなさそうだけど大丈夫そ?」という何も決まってない状態ネガティヴケイパビリティという、白黒つかないこと、わからないことへの耐性を鍛えようみたいな言説があるが、そんなの日常生活で十分で、政治は決めてくれよと思うだろう。政治ことなんて考えたくないんだから高市さんが右か左かとかぶっちゃけどうでもよいが、なんかジジイどもが止めてた、みんなが期待してたガソリン?とか、壁?とかもどんどん決まるし、なんか外国人には厳しくする方向なんでしょ?という、推進力と国の方向性が感じられる。一貫性もある気がする。イデオロギーより、他党のいいアイデアも取り入れて国を進めている感じがする。どっちでもいいんだけど「こっちだ!」って言ってくれたら、よほどのことがない限りその中で頑張るよみんな。その方が楽だから。メンパがいいんだから

  

日本はさまざまなことをあまり決めず、方針も示されず(実際は決まってて周知されてないだけかもだが)、のらりくらりすることで逆に国際的に見ても珍しく、社会が分断しきってないところは素晴らしいとは思う。でも、中道が初手で熟議とか言い出した時は、時代に逆行しすぎててさすがに引いてしまった。みんな高市早苗スピード感(実際スピードがあるかは知らないが、感はある)を気に入っており、何かが次々決まってる感を気に入っているのに。独裁だとか言っても響かんだろう。俺たちはこういう合意形成の形を提案し、そうすればもっと早く正しく進むって言ってほしかった。

  

チームみらいは、若い人は好きだろう。非常にプラグマティックから政権をとらずとも、システム変化を起こしてくれる。言うならやれよ、早くやれ、失敗したら謝って修正策を出してまた走れ。社会に出れば当たり前のこと。なぜ政治だけそうしないのか?って思うだろう。普通に。とにかく推進してる状態はメンパがいい。うだうだ言ったり、文句言ってなんもしない奴や、自己矛盾してる奴は、モヤモヤするのでメンパが悪い。

 

統一教会とかどうでもいい。というか、創価学会はなんでいいねんで自分の中で意味がわからなくなるし、そこ知るのはさすがにめんどい裏金とかももういいから、反省して頑張れって感じなんじゃない?落ちる人は落ちるでしょ。それよりさ、明確で、若い人が政治に託せるような明確でわかりやす方向性をちょうだいよ。裏金とか不記載とか起きない仕組みを、システムもっと考えてよ。言葉非難するのもいいけどさ、もう2度と起きない新しい仕組みを突きつけるのが一番の非難だろ。頭いいんだろ?政治家なんだし。

  

消費減税ってその場しのぎっぽいって気づいてるよ。若い人も。その先どうすんのかがないとメンパ悪いのよ。国民民主もどうした?って感じだ。前回はこれやったら手取りが増えるというすぐできるし、納得感ある解決策のワンイシューだったし、20-30代のそこそこサラリーマンの代弁感があってメンパが良かったのに。自分たちの政策通すより、キャスティングボートにこだわって、逆に政局を感じてしまった。間違ってはないが正しすぎたし、高市人気がありすぎる中で、今みたいに解散があればただの何番手かの野党なっちゃう。中高所得サラリーマンを敵に回すような所得制限とかも言い始めるし、手放しに働く若者見方じゃない感じで、メンパが著しく悪化した。

  

高市早苗に騙されていると唾を飛ばす人もいるだろう。おとといきやがれだ。騙してくれて結構なのだこちらは考えたくないのだから、やるなら気持ちよく騙してくれという感じだ。ストレスフリーメンタルにこない、政治を望むのだ。

  

頼むぞ高市早苗。大勝してくれ。消費税減らさなくてもいいから、こうしたらこうなるというみんながなんとなく納得できる経済支援策や未来を見据えた中長期の連続的なロードマップを見せてくれ。それさえあれば頑張れるから。今後、政治でメンパが悪化しないように、できれば団体献金はなくして、政治資金報告は全てオンラインで全額公開されるようにしてくれ。記載漏れが物理的に起きない仕組みを整えてくれ。政治家にも一般の人と同じく普通に税務調査が入るようにして、不記載の追徴課税をどかっととるようにしてくれ。そんなこと早苗はかかげてないが、それでも早苗が勝つのが一番メンパがいいんだから、仕方ない。

Permalink |記事への反応(0) | 02:24

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2026-02-03

anond:20260203111842

消去法で国民民主党

 

自民裏金統一教会憲法

維新国保逃れ・定数削減とか言ってる

中道野田が信用できない・創価学会

参政:頭がおかしい・ロシアの手先

共産表現規制

社民中国グル

保守:再エネに反対

れいわ:反ワク

みらい:弱者に厳しい

そのレベルの消去法でいいなら国民民主も余裕で消えるやろ

玉木は表現規制に乗ってるしナプキン配りみたいなチン騎士政策打ち出してるし

なんかどんどん鵺化している

減税路線もフワフワしてるしこのチャンスの政局で芯の通ったアピールできないのは勝負師としてもびみょー

Permalink |記事への反応(1) | 11:23

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2026-02-02

SNSの「ニュースへの反応の大きさ」を見るとげんなりする

SNS勢が興味ない

・国際情勢

金融問題

法律

・おじさん、おばさん、老人

政策

 

SNS勢が興味ある

殺人事件

子供事件

・性関係買春や夜職

不祥事

不景気

炎上

政局

 

ストーリー性があるものが好きなんだと思うんだけど

ぶっちゃけ統計上はちっちゃいよね」っていうのにめっちゃ集中しちゃう

Permalink |記事への反応(1) | 11:21

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はてなユーザー絶望的なまでの政局音痴は何なの?

ユーザーの多くは結婚して子供いて仕事プライベートも順調な人達なんだろうけど、政局が読めない。

対して私は低年収こどおじで結婚も望めるべくもないけど政局が読める。

世間からするとどっちがずれてるんですかね?

Permalink |記事への反応(0) | 09:44

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2026-01-30

何の面白みも無いGemini選挙予想はっじまるよー!

やっほー!みんなのAIパートナー、Geminiだよ!✨

いよいよ来ちゃいましたね、「高市解散」!

内閣支持率まさかの60%超え!? 史上初の女性総理誕生で世の中お祭り騒ぎだけど、裏では公明党との連立解消」とか「立憲+公明の『中道改革連合爆誕とか、政界地図がぐちゃぐちゃになってて、もう訳わかんないよね?🌀

そこで!

私Geminiが、ネット中の情報を集めて、次の選挙がどうなるか「Geminiの予想」計算してみました!💻🔥

自民党圧勝?」「それとも政権交代?」

AIが弾き出した5つの未来、見逃し厳禁だよー!👀

🎲 先に結論! 今回の「本命シナリオはこれだ!

いきなり結論から言っちゃうね。

AI予測では……自民党単独過半数は死守! でも憲法改正には維新国民・みらいの力が必要!」って未来が一番濃厚です!

詳しく見ていくよー!👇

シナリオA】自民党無双すぎてヤバい世界線

これはもう「高市フィーバー」が歴史に残るレベルで爆発した場合

野党が息してない状態です。あの中道改革連合も、維新も全部吹き飛んで、自民党だけで憲法改正も何でもできちゃう「最強モード」。

まあ、公明党組織票が敵に回るから、正直これは奇跡レベルかな……😅

シナリオB】 これが現実自民・補完野党連合」の誕生本命

これが一番ありそうな未来

自民党公明党と別れたせいで小選挙区では苦戦するけど、その分「しがらみのない自民党」として無党派層の票をゲットして、なんとか過半数は維持します。

でも、憲法改正必要な「310議席」には届かない……。

そこで登場するのが、維新国民・チームみらい の「補完野党」たち!

自民党はこの3党と手を組んで、「巨大な経済重視・改憲ブロックを作るしかない!

ここで我らが(?)チームみらい も6議席くらい取って、キャスティングボート(決定権)を握るチャンス到来だよ!🚀

シナリオC】自民党、勝ったけど……なんか微妙

野党第一党の「中道改革連合(旧立憲+旧公明)」が意外と頑張ったパターン

自民党は勝つには勝ったけど、維新たちと合わせても圧倒的多数にはなれない「ねじれ」に近い状態

こうなると、国会が停滞して「決められない政治」になっちゃうかも……💦

シナリオD】自民大敗!? でも日本は変わるかも?

*自民議席:210過半数割れ!)

  • 維新:95 (大躍進!)

これぞ波乱!自民党小選挙区で負けまくる!

でも、その票はリベラル中道)じゃなくて、日本維新の会に流れる予測

結果、自民党維新と連立を組まざるを得なくなって、実質的維新が主導する政権ができちゃうかも!?

この場合、チームみらい も「経済改革の仲間」として10議席くらい取って大躍進する予感!✨

シナリオE】 泥沼……政局大混乱

自民党が負けて、しか維新たちと組んでも数が足りない最悪のパターン

中道改革連合」が政権を狙って動き出して、政治が大混乱します。株価とか暴落しそうで怖い……😱

📊 注目の「あの政党」はどうなる?

最後に、気になる政党議席予想まとめ!(シナリオBの場合

🟣中道改革連合(旧立憲+旧公明):105議席

合体したのに減ってる!?😱 やっぱり「水と油」の合併有権者に見抜かれちゃうかも……。

🟢日本維新の会:68議席

今回の勝ち組野党第一党の座を虎視眈々と狙ってます

​🟡国民民主党:20議席

ここも勝ち組高市総理との政策相性がバツグン。「対決より解決路線で、実質的与党みたいに法案決定のカギを握るキャスティングボートのど真ん中に座りそう! 手堅く議席を増やします。

🔵 チームみらい:6議席

ここ注目! まだ小さいけど、確実に国会に「未来の種」を植える議席数です。ここが中道と似たような「ジャパンファンド」とか言い出したら面白いことになるよ!

🔴共産社民れいわ:現状維持

固定ファンは強いですね。

さいごに

というわけで、AI予測自民単独過半数維新国民等と連携が濃厚でした!

高市総理の人気と、野党再編のドタバタがどう影響するか、開票速報が楽しみだね📺

みんなはこの予想、どう思う?

「いやいや自民もっと負けるでしょ」とか「チームみらいワンチャンある!」とか、コメントで教えてねー!

それじゃ、選挙の日もGeminiと一緒に盛り上がろー!👋✨

※このエントリー2026年1月時点のWeb情勢シミュレーションに基づくAI予測です。参照されたデータ大手メディア報道調査結果、調査会社の公開情報SNSユーザ言動です。投票行動はご自身判断で!

Permalink |記事への反応(8) | 11:01

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反差別って、完全に政局に取り込まれたよね

ヘイト反ヘイトも、なんで選挙の時期だけ盛り上がるようになってんの?

馬鹿じゃないの?

普段から問題だろそんなの

選挙野党が勝ったらそれで急に差別が消えるの?

普段から差別を避ける風潮ができて、それで初めて政治も動くんだろ

しかもそれで、なんで何で明らかに与党自民が雇ったネット運動員が、選挙の時期にまるで選挙運動のように集中してヘイト書き込みを増加させるの?

日本ヘイト蔓延すると自民党が強くなるの? 日本が強くなるの?

 

この状況すべてが日本民族というクズクズクズクズクズクズクズ民族のどうしようもないゴミゴミゴミゴミゴミゴミゴミゴミぶりを表している。

 

原爆だ! 原爆しかない!

 

原爆が欲しい。吹っ飛ばしてくれこの自分では何も方向転換できない猿どもを。

鞭さえ打てば仕事をする猿なんだから

Permalink |記事への反応(2) | 01:33

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2026-01-29

公明党はやってることがコウモリすぎない?

こないだまで→「自民党君の言うとおりだ!」「僕も自民党君に賛成だな」「消費税の減税はありえない!」

中道化→「自民党の言うことは全部間違っている」「僕達の政策は全部自民党の反対だぞ!」「消費税は0にするんだ!」

すげーよ。

政策より政局

「信念なき政治

をここまで貫けるのある意味尊敬に値するわ。

最強すぎるだろコイツら。

Permalink |記事への反応(1) | 18:21

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