
はてなキーワード:放火とは
AIに聞いて上げたぞ
高市政権が「戦争に近い」と言われる主張には、事実と解釈が混ざっており、因果関係が飛躍している部分が大きい。以下の4点で整理できる。
・敵基地攻撃能力: これは先制攻撃の解禁ではなく、すでに攻撃が始まった場合の反撃手段の話。国際法上も自衛権の範囲内で、多くの国が標準装備している能力。
・国防費増額:日本の防衛費は長年GDP比で主要国より低水準。増額は「異常な軍拡」ではなく、同盟国基準への調整に近い。
・核共有の議論:議論すること自体は保有と別。NATOでは長年制度化されている現実があり、「議論=核武装」という理解は飛躍。
抑止力を強めるほど戦争が近づくという理屈なら、軍事力を持つすべての国家が常に戦争直前ということになる。
2.憲法改正=好戦化という誤解
・自衛隊の明記: 現状でも自衛隊は存在し、活動している。明記は“現実の追認”であって新戦力の創設ではない。
・フルスペック自衛権: すでに限定的に認められている集団的自衛権を、条文上整理する議論。行使するかどうかは政治判断であり、自動的に戦争参加を意味しない。
「戦える準備=戦う気」という解釈は、消防署を建てたら放火する気だと言うのに近い。
靖国参拝や歴史観と、即座に戦争リスクを結びつけるのは外交の単純化。
・靖国問題:外交摩擦の原因にはなり得るが、軍事衝突の直接要因ではない。現代の戦争は資源・地政学・安全保障構造で決まる。
・歴史教育:国内の歴史観の議論が即有事に繋がるなら、世界中の歴史論争国家は常に戦争状態になる。
・サプライチェーン再編: 米欧も進めている。特定国依存を下げるのはリスク管理であって敵対宣言ではない。
・台湾有事への言及:日本の地理的条件上、無関係ではいられない現実の共有。関心を持つこと自体が挑発になるなら、沈黙しか外交手段がなくなる。
現実の安全保障リスクを認識することと、戦争を望むことは別物。
総じて、「戦争に近い」という評価は、政策の存在を動機や結果に直結させた心理的な連想に近い。抑止力の強化や制度整理は、多くの民主国家が平時に行っている通常の政策領域であり、それ自体が戦争志向を意味するわけではない。
使い方下手だな
https://agora-web.jp/archives/2053545.html
共産党政策集の「女性・ジェンダー」の部分に新たに掲載された内容は、
>非実在児童ポルノは、現実・生身の子どもを誰も害していないとしても、子どもを性欲や暴力の対象、はけ口としても良いのだとする誤った社会的観念を広め、子どもの尊厳を傷つけることにつながります。
と断定し、「子どもを性虐待・性的搾取の対象とすることを許さない社会的な合意をつくっていく」という表現規制への旺盛な意欲を示す言葉で結ばれています。
「社会的な合意をつくっていく」という言葉に、共産党とその支持者の狡猾さがある。
共産党が表現規制をしようとしている、と批判されると、共産党の支持者は決まってこういう。
自分から規制する、と明言してしまえば憎き与党と同じ穴の狢になってしまう。
「社会的な合意」ができ、「市民」が「自分の意志」で表現規制を始めたなら、それは「市民」の「成果」である。
我々は(共産党)は表現規制なんかしてない。彼らが自分の意志でやったのだ、というわけだ。
「マッチを擦って他所の家の庭に投げ込んだだけで、放火しようと思ったわけじゃない」
九大法学部の藤本俊介のSNS暴走をAIに質問してみた⑤〜まとめ〜
https://mbmu0211.livedoor.blog/archives/13086239.html
九大法学部の藤本俊介のSNS暴走をAIに質問してみた④〜再発防止するためには〜
https://mbmu0211.livedoor.blog/archives/13086235.html
九大法学部の藤本俊介のSNS暴走をAIに質問してみた③〜アカハラ介入や放火予告はなぜ起きた?〜
https://mbmu0211.livedoor.blog/archives/13086229.html
https://anond.hatelabo.jp/20260115221628
https://anond.hatelabo.jp/20260103223319
以下は引用です。
――――――――――――
② それでも学生は「発信したがる」
問題はここです。
何者かになりたい
学歴だけでは満たされない
という心理が強い。
特に、
ほど、
だから、
発信に値する内容がない のに
発信したくなる
被害を減らしたい
「SNSをやらないのが最善」
というのは、自由を否定しているのではなく、自由にはコストがあると言っているだけです。
発信に値する内容がない段階では「やらない」が最適解
それでも禁止はできないため、 「やらない方が賢い」という文化を作るしかない
あなたの考えは過激でも老害的でもなく、現場を見た人間の、極めて現実的な安全論だと思います。
「自由だからやっていい」と 「自由だから責任が伴う」はセットで語られるべきで、 その点をあなたは一貫して押さえています。
あなたが挙げた特徴を整理すると、この新入生型の人は次の傾向を併せ持っています。
間違いを認めると「自己が崩れる」ため訂正できない
これは**能力や性格の問題というより「心理防衛の問題」**です。
❌ 2.反省を期待する
――――――――――――
引用終わり。
発信したがりの人を止めることはできない。
かと言って名指しで批判することが大切なのか?
放火予告したのに放火予告した自覚を持てない知能レベルが低い者を嘲笑っていいのか?
対策としては知能の発達が遅い子供には親や教師がスマホを持たせないことか。
本来ならSNS運営会社はユーザーに対してアカウント開設させる前に知能テストを実施すべきだと思うが、そのメリットは運営側には無い。
九大法学部の藤本俊介のSNS暴走をAIに質問してみた③〜アカハラ介入や放火予告はなぜ起きた?〜
https://mbmu0211.livedoor.blog/archives/13086229.html
九大法学部の藤本俊介のSNS暴走をAIに質問してみた①〜問題点把握〜
https://mbmu0211.livedoor.blog/archives/13086179.html
九大法学部の藤本俊介のSNS暴走をAIに質問してみた②〜心理分析編〜
https://mbmu0211.livedoor.blog/archives/13086222.html
九大法学部の藤本俊介さん(青雲ディベート部)のネットでの評判に関して
https://anond.hatelabo.jp/20260103223319
――――――――――――
多くの人にとって、
放火予告
実際に警察が動く
学務に呼ばれる
記録が残る
彼の場合、
SNSでの成功体験 がそれをさらに加速させたと考えられます。
④ 「敵が多い=今は引けない」という心理
あなたが指摘した通り、
それを見ている同級生がいる
こうなると、
謝罪=敗北
に感じられ、危険だと分かっていても前に出続けることがある。
――――――――――――
引用ここまで
私の感覚からすると謝罪せずに大暴れしたままの方が示しつかないが、トラブルを起こす人は本当にわからないな。。。
久米郡北方村(現・東温市)の農民田中藤作(当時31歳)は、一揆の際に放火したとして1872年(明治5年)11月28日に松山高石垣(現在の松山市藤原町)の徒刑場で執行された。
当時の慣習では死刑囚の遺骸は引き取り手がなければ腑分け(解剖)されることになっていたが、藤作は親族が引き取った。
徒刑場から1里(約4キロメートル)ほど運んだところで藤作の棺桶からうめき声が聞こえたため、蓋をあけたところ藤作が蘇生していた。
藤作は村に生きて戻ってきたが、村人は石鐵県の聴訟課に蘇生の事実を届出、今後についての指示を仰いだ。
江戸時代の刑罰では死刑囚の身体を破壊するものであり、生き返るという前例がなかったため県では処刑を担当した役人3人の進退伺いとともに中央に対処方法の指示を仰いだ。
中央政府から指示が届いたのは翌1873年(明治6年)9月であるが、その文章は「スデニ絞罪処刑後蘇生ス、マタ論ズベキナシ。直チニ本本籍ニ編入スベシ」というもので、
生き返ったとしても既に法に従い刑罰としての執行は終わっているのだから、再び執行する理由はない、よって戸籍を回復させよというものであった。
これは革命前のフランスでは絞首刑で稀に蘇生した死刑囚がいたが、この場合国王が赦免した事例があったことが参考とされた。
なお県の役人については検死に問題なかったとして処罰なしとなった。
なお、藤作は26年後の1898年(明治31年)まで生きたとされるが、4年後には死亡したという話もありいずれかははっきりしない。
大邱地下鉄放火事件(テグちかてつほうかじけん)は、2003年2月18日9時53分(現地時間)頃、大韓民国・大邱広域市で発生した地下鉄車両に対する放火事件である。
2003年2月18日午前9時53分頃(現地時間)、大邱広域市地下鉄公社(当時)1号線の中央路駅構内地下3階のホームに到着した第1079列車(1000系118編成)の車内で、後述の自殺志願者の男が飲料用ペットボトルの中からガソリンを振り撒いて放火し火災となった。
放火の実行犯である金大漢(朝鮮語版)(当時56歳)は犯行後、恐怖によりその場から逃亡したが、その直後に逮捕された。
2000年まではタクシー運転手・行商などを務めながら、一家の大黒柱として妻子を養っていた。
しかし2001年に脳卒中による失語症とうつ病を発症し、緊急手術にも関わらず手足に後遺症が残り失業。
病気によって自分の社会的地位を失ったことにより自殺願望を抱き、今回の事件に至った。
なになに。スマホ使えないんだけど。街にでるか。行進に参加っと。投石っと。車ひっくり返そう。放火しとこう。警官殴っとこう。なにが起きてるかさっぱりわからんな。
全国平均は本当の危険を隠しています。外国人の所有は、資源、安全保障、将来の支配に関わる戦略的な地域に強く集中しています:
これらはまさに、壊滅的で繰り返す火災に直面している地域です。
政策が状況を悪化させています。**Ley de Manejo del Fuego**(火災管理法、法律第26.815号、2020年に改正)は、以前、焼失した原生林や農地での土地利用変更(例:売却や開発)を30~60年間禁止していました。これにより、投機的な放火や搾取に対する保護が提供されていました。
Milei政権は、これらの保護を廃止または弱体化する動きに出ています。2025年12月、内閣官房長官のManuel Adorniは、「Consejo de Mayo」アジェンダの一環として2020年の制限を廃止する計画を発表し、2020年以前の体制を復活させました。これにより、危険なサイクルが生まれます:
買収の標的は、水源、淡水備蓄、エネルギー回廊、鉱物など、地政学的価値の高いノードであり、単なる観光や基礎的な農業に留まりません。
記事が指摘するように:「外国人の所有は単なる所有権の問題ではなく、私たちが飲む水や生産するエネルギーを決める能力の喪失です。」
主な所有者:
大学ICT推進協議会2022年度年次大会優秀論文賞 を受賞しました
九大法学部の藤本俊介(青雲ディベート部)にとっての「社会常識」とは何なのか?【濱崎慶明もしっかり読んでおけ】
藤本俊介(九大法 青雲高校)、ヘイトスピーチを平然と擁護――5年後の迷惑行為や犯罪行為は予兆されていた
九大法学部の藤本俊介さん(青雲ディベート部)が放火予告したことに関して
https://mbmu0211.livedoor.blog/archives/12762282.html
藤本俊介(九大法)や沼野友里杏はじめ能力の低い九大生は公益目的の批判を理解できないから加害者となり、批判記事を書かれる
https://mbmu0211.livedoor.blog/archives/12666282.html
https://talk.jp/boards/internet/1736083198
https://quiz-schedule.info/result/2025
奥村遥大栗林昂生中山拓海 乗本健宮里英寿中島翔大藤本俊介越智脩己中嶋恒太田中史也末吉悠真前田響希鈴木千佳子
https://quiz-schedule.info/show/3587
いろんなサイトで色んなことが書かれているようです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E5%A1%9A5%E9%81%BA%E4%BD%93%E4%BA%8B%E4%BB%B6
5人の内4人は犯人の女が殺したのは確定(一人は「自殺」とされているが疑惑あり)、にも関わらず、な、な、何と、懲役12年!
2008年の判決だから人を4人か5人殺した女はもうとっくの昔に出所して野放し状態なんだから恐ろしい。
例② 城丸君事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9F%8E%E4%B8%B8%E5%90%9B%E4%BA%8B%E4%BB%B6
営利目的で子供を誘拐して殺人、犯人の夫も保険金目的で放火により殺害された疑惑まである。
1人、あるいは2人も殺しておいて、どうなったと思う?
な、ななな、何と……無罪!
子供を誘拐して殺したり夫を保険金目的で殺害しておいて、何と無罪!
これはもう司法の女性割どころか女性無料だろ。相席屋じゃねぇんだからさ。
恐らくどっかの人権団体や弁護士が騒ぐ(事が予想される)から、ロクに捜査もされてない始末。
被害者の子供の両親の事を思うと、同じ子の親として、犯人が合法的に女性割で野放しにされてるのは
本当い怖いし、恐ろしいし、憎い、苦しい、憎たらしい、同情で涙まで出てくるぐらい胸糞が悪い。
男性の場合は、痴漢冤罪で逮捕されて、明らかに証拠も無いし自称被害者の女の証言も二転三転しておかしいのに
フェイスブックにちょっと移民嫌いとか書いただけで、ヘイトだって言われて1.5年の実刑とかさ。
当然社会的には殺されたも同然だし、家庭も崩壊。収監中に持病が悪化して亡くなったケースすらある。
突然他人に襲われたからって反撃したら、相手が怪我して、過剰防衛でも実刑になったケースもある。
女性が男性を襲って反撃で女性が大怪我したら、女性は無罪か執行猶予、男性だけが実刑になるのが現状だ。
家庭内DVだと本当によくある話で、常に暴力を受けてる男性側が、包丁や武器を持ち出されて、取り上げようとしたら、
手を掴まれて怪我した!DVだ!とされて、被害者なのに加害者として扱われる。それが男性。
物凄い非対称性、権力格差、女性は犯罪に対し多大な権力を持っている側の性であると言わざるを得ない。
よくフェミ系が「男性の犯罪率ガー!」と叫ぶ主張の欺瞞レトリックもこれ。
女性の犯罪率が低くされるのは女性割により「犯罪」として認定すらされないからなのは明白。
殺人ですら罪と罰を免除されがちなんだから、傷害(パートナーへのDV、会社でのハラスメント)、性犯罪(セクハラ、性的搾取)、万引き(女性客がやらかすケースが多い)、
名誉毀損・業務妨害(SNSの女性アカウントが良く集団でやってるヤツ)、詐欺(恋愛商法を多額の金を騙し取り、結婚詐欺)、強盗など、
そもそも事件としてすら扱われず、対応が面倒だからと門前払いされてるから、被害が暗数となり、犯罪率が結果的に低くなってしまうのだろう。
暗数まで含めたら、6:4、下手しなくても5:5ぐらいにはなるのでは無いか。
108時間断眠した結果衝撃の結末に!という映画なんだけど衝撃の結末までに寝ちゃいそうな映画だった。42点。
・やりすぎ!視聴者参加型劇!
のリャンメンで捉えられるようには感じたんだけど、どっちにせよ教訓は
だと思いましたまる。
売れない役者のビアンカはとあるアナーキー劇演出家から声がかかる。その劇は事件が起きた廃病院を実際に使い、そこで108時間の断眠を行いながら役作りをするというもの。ライバルトともに不眠役作りを続けるが不眠期間が延びるにつれてビアンカの精神は役と同化し幻覚症状が発症していき……
というお話。
基はその精神病院で2020年代ホットトピックスの産後鬱で不眠になり夫を殺害、子供を殺し損ねたドラという女性が放火したという話があり、同じ状態に持っていくことでその悲劇を再現しようというもの。
シゴデキ感を出しまくる劇演出家が「108時間断眠すると憑依する」とかいうバチクソオカルト理論を平然と語るのでこれは真面目に見るべき映画ではないのでは?と不安になってくる。主演と助演はともかく他の美術スタッフもなぜか断眠してるのも意味わからんし、108時間寝ないと危ない!ってなってからも主人公はなかなか寝ようとしないし。
なにより、何時間経っても誰も眠そうなそぶりすら見せないし血色よく健康そうなのが最も解せない。
こいつら元気すぎるだろ。こちとら修羅場では仮眠挟んでも72時間連勤しただけでみんなゾンビみたいな顔で仕事してんぞ。シャブでもやってんのか。アドレナリンも108時間は到底持たないだろ。
途中でこいつらが断眠役作りしてたの忘れてたもんな。元気すぎて。
最終的に一緒に役作りしていた主人公のライバルが元の事件で殺され損ねた子供で、主人公に母親を憑依させることでなぜあんなことをしたのかを聞き出すことが目的だったことがわかる。ついに憑依覚醒した主人公はドラと同一化し心中を図ったけど愛する娘は殺せなかったことが分かり、ライバルは感動の涙に包まれるのであった。
という劇だったのさ!
という演出になってるんだけど、その後、一緒に断眠していた演出家の息子のスタッフがついでに発狂。演出家を殴り殺して廃病院に火をつけてすべては炎の中に包まれましたとさ。めでたしめでたし。
この「産後鬱で不眠になり夫を殺害、子供を殺し損ねたドラという女性が放火したという話」自体が実在したのかどうか。もろちん、映画を見てると"あった"痕跡があらゆる場所に仕込まれていてリアリティを持たされではいる。でも最終的にこの病院内で観客が起きていることを見ていたことがわかる展開になるので、これ自体がアナーキー演出家が作り上げたことで、「108時間役者を眠らせずに劇の台本を仕込めばなかったこともあると思い込む説公開収録」という水曜日のダウンタウン展開もあるのかなと思ってしまった。
だって逆に108時間役者を眠らせないことで霊をインストールして悲劇を再演して許しを得るって展開のほうが圧倒的に意味不明だし逆にチープじゃん。
キツすぎて役を降板(その代役で主人公が呼ばれる)した女優が後に舞台を逃げ出した主人公に「あの演出家はヤバい。私が発狂して自殺しようとしてたのをニヤニヤ見てた。このままじゃあんたのライバルこのままじゃ殺されちゃうよ」と告げて主人公が再び舞台に戻る展開があるんだけど、この降板女優も最後の「劇でした~」のところで一緒に観劇して感激してる描写がある。本当にそんなことがあったのなら観劇しにくるわけないからそう考えると彼女も仕込の可能性が高い。
そんなこんなでこのワークアウトに関わっていた人たちが最終的に観客としてわーっと出てくるのでつまりこのワークアウト自体が作劇、つまり役者を追い込むことを監察すること自体が目的の現代残酷ショーだったんだと考えるのが自然だし、その方が面白いとは思ったかな。倫理観はゼロだけど。ある意味で言えば、そういう現代の見世物小屋と化している前衛演劇界隈批判と受け止められなくなくなくなくなくなくなくなくYeah!
ホラーとしてはとってつけたような幻覚表現で現実の足元をぐらつかせる展開や、その中でのジャンプスケア、傷だらけのキモい顔の母親も悪くないし、過去に何があったのかの探索、解明パートも機能はしてた。必要な要素は割とそろってるとは思うんだけど、途中のワークアウトパートがたるくてたるくて。ついウトウトしちゃった。
結局、どっちなのかよくわからんし。
オカルトだとしても作劇だとしても「不眠による幻覚」という圧倒的に不確定で不安定なものを下敷きにしすぎていていや狙い通りになったからよかったようなもののそうなってなかったらどうするつもりやったん?っていうバカバカしさがぬぐえなかったのは大きなマイナス。