
はてなキーワード:投稿サイトとは
オポリビウム(うみのじ)
https://rookie.shonenjump.com/series/OmisFlIIro8/OmisFlIIrpE
https://rookie.shonenjump.com/series/OmisFlIGIJo/OmisFlIGIJw
https://rookie.shonenjump.com/series/OmkvmYUAnG8/OmkvmYUAnHE
https://rookie.shonenjump.com/series/zGZPbQ9CZ5Q/zGZPbQ9CZ5c
最後ジャンプルーキーから4作、なろうとかカクヨムみたいな投稿サイトですよね?無知のグルメとネット巫女ははてなでも人気ですが
スコッパーみたいな方はいらっしゃらないんでしょうか
長くなりましたが以上です。
読み直してもどれも10と言わず20ー30ブクマくらいついてもいいんじゃない?とは思いますが、最初の2-3日でつかなきゃ埋もれますね。
数ヶ月経ってブレイクするのはネガなやつだとAI疑惑で2ヶ月後に一気に上昇した「御国の羽々斬様」
ポジなやつだと作者Xの地道なリポストにより数日前にブレイクしたっぽい「うちの相棒」(ここに挙げようと思ってた)でしょうか。
今年も年間を通して続いた趣味と言える趣味が増田を開くことしかなかったので、僕なりに一年間を振り返ってみるよ。
例年のようにビール腹のおじさんが午前0時をお知らせし、願いを叶えてあげようというはてなの神からのご神託と共に新年が始まった。
あとは「〇〇くん係」をやっていたという増田が物議を醸したりしていたね。
・【祝・介護終了!】 社会人3~4年目で 「「〇〇くん係」を2年間
セメントとコンクリートとアスファルトの違いを解説してくれるすごい増田が現れて騒然となったね。こういう知識ある人の雄弁な文章を読みたくて増田に浸っているなあと感じるよ。
・素晴らしい疑問を本当にありがとう!!!セメント・コンクリート・アスフ..
増田をブクマしまくる即ブクマbotに疑心暗鬼になる増田もこのへんで見られるね。
そういえばニコ動に替え歌を投稿していたって人、いたね~。ページは消えているけどいい日記だったように記憶している。(追記:ごめんなさい。消えたのは古い方のリンクだったので修正しました。)
→ 【正】 ニコニコ動画に替え歌を投稿していた
・赤いきつねのアニメCM、「ポルノみたい」「セクハラCM」と女性がキレて炎上してるけど何が問題なのかわからない
仕事に追われながらも日々欠かさず増田を見て癒されていた。公園の木を見て泣きそうになった時は焦ったなあ。この頃は本当に余裕がなかった。
2025年3月31日、はてラボ人間性センターが消滅したんだよね。おめでたい?ことなのかな。
大阪万博が始まって、万博のことをくわしく書いてくれる増田がでてきてよかった。
・万博初日の批判感想noteを書いた人とほぼ同じルートを辿ったので感想
そういえば今年は増田のエイプリルフールがなかったのはちょっと残念だった。吉田にAnondAIにビッグ検索、ネタが尽きたのかもしれない。2026年はがんばってほしい。大企業のエイプリルフールネタよりも何百倍もたのしみにしているのだ。
・え、増田のエイプリル・フールって今年ないの…? ビッグ検索が実装された..
・今年は増田のエイプリルフールネタあった? anondAIみたいなやつ
監督のんほぉが明らかになって一時お祭り騒ぎになっていたのがほほえましかったよ。
・ガンダムジークアクスの件、おじさんがアイドルにはまってるの気持ち悪いって話だよ
また、増田に貼れるリンクは9個迄という制限をくぐりぬける方法をみつけたすごい増田がいて、僕も今回はありがたくそれを使わせてもらっているよ。
・『<a href="アドレス">文字</a>』で、アドレス部分の「https:」を削除して、..
この月はなんといってもすいすいすいようび増田のEPUBが出版された記念すべき月だった。10年間増田を書き続け、それをKindle出版するってほんとうにすごいことだなと心の底からリスペクトしている。
・ついに電子書籍発売の増田素真の意抜覇気セョシシンデ新井つ(回文)
個人的にはジークアクス感想増田が比較的多くみられて喜ばしかったよ。
はてなの株価が昨年比で2倍になったという喜ばしいニュースがあったね。現在となってはもう……。
それから増田に荒らしが現れて注目エントリが英語だけになるっていう騒動と、その対応のために注目エントリ閉鎖なんていうことがあったね。一時はどうなることかとヒヤヒヤしたけど無事に治ってよかったよかった。
・わあ…注目エントリが全部英語になっちゃった… 貴重な光景だ… 注目エン..
・注目エントリが閉鎖されてるってことは、夜中20時にはてな社員が休日に出社..
ブラタモリの放送内容に言及する増田がすごくかしこくて、すごい人がいるなあと思ったよ。
やっぱりというか当然と言うか、7月5日に大地震が起こらなかったね。
それと参議院選挙か。僕はあんまり政治は興味ないんだけど、結構盛り上がっていたね。
・【数学クイズ】お尻を16分割した場合の、お尻の穴の数を求めよ
この時期も仕事に追われてひいひいしていたけど心の拠り所として増田を見ていたよ。
switchのエラーコードについて書いていた増田みたいに、人の役に立つ増田になりたいものだ。
・任天堂Switchのエラーコード、2805-1002 について
毎年だれかはお祝いされている気がする。こういうほっこりした増田も好き。
敬語で会話する小学生をみた増田がうらやましかったです。こんなの尊すぎるよ。
まれいたそが結婚して横になっていた。けっこうショックがデカかったよ。弟の時はそうでもなかったのに。
あと、動画生成AIがさらなる進化を遂げてすごいすごいって盛り上がっていたけど、なんだかすごく前のことのように感じるね。AIは日々進化しているんだ。
はてなが上場廃止になるかもしれない、っていう不安を煽る増田がいたけど、実際のところどうなんだろうね…。
・(株)はてながこのままだと再来年くらいに上場廃止するかもしれない
このじきに引っ越し作業をしていた増田が無事引っ越しできてよかったなあと思ったけど、日記がきえていてしゅんとなったよ。
増田じゃあないんだけど、AI増田に言及する人がちょこちょこいたね。僕としては本当に、べつにAIの手を借りても全然いいと思うけど、やっぱり人間が手を動かして魂込めて(ってクサいかなちょっと)ほんとうのことをほんとうのままに書いた文章が読みたいんだよ。ChatGPTがGeminiが書いた文章を読むなら増田なんていらないんだよ。
・AIによる大量投稿による文章投稿サイトの環境破壊について(増田、カクヨム) - orangestar2
・増田がAIに侵食されるまで その備忘録 - ふふろぐのろぐ
ただでさえ仕事に追われてひいひいなのに、増田番付がなくなって年末のたのしみがひとつ失われて泣きっ面に蜂感あったよ。とてもかなしいけどかたちあるものはいつか崩れてしまうのが自然の理だし仕方ないね。
というわけで
振り返ってみると実にいろいろなことがあった一年だった。
相変わらず即ブクマ翌朝6時ブクマ解除botが跋扈していると思えば
はてラボはbotの対策も打てずに一体何の研究をしているんですかと憤ることもあるけれど
こんなネットの辺鄙な場末にある偏狭な人たちが集まる辺境みたいなサイトでも
ずうっと見ていると
愛着を感じることがあるんだなとあたらめて思った。
ありがとうみんな。
スレ主の観察によると、2000年代は男女カプが「空気」的存在だったのに対し、2010年代にはたまに人気カプが出現し、2020年代には男女カプ同士で争うほど人気が上昇しています。ただし複数の参加者が指摘するように、2000年代にもアスカガ(ガンダムSEED)、ロイアイ(ハガレン)、沖神(銀魂)など人気カプは存在していました。
男女カプはBLに比べてオフライン同人誌を出す人が少なく、オンライン専門の活動が多い傾向があります。理由として家族バレを避けたいなどが挙げられています。参加者の一人は「BLに好意的な女性は全体の2割程度」というアンケート結果を紹介し、同人活動の場ではBLが目立つものの、女性全体ではマイノリティであることを指摘しています。
90年代末から様々な作品で男女カプの二次創作が存在していたことが語られています。るろ剣の剣薫、ゲーム系ではFE聖戦、FF4、スレイヤーズ、ぷよぷよなど。特にゲーム系はシステム的にカップリングが組みやすかったり、原作の描写があっさりで二次創作の余地があったことが人気の要因とされています。
薬屋、フリーレン、SPY×FAMILYなどメジャー作品で男女カプが盛り上がるようになったことが大きな変化として挙げられています。公式カプはジャンルの最盛期後も残りやすい傾向があるようです。
全体として、男女カプは昔から一定の需要があったものの、SNSの普及により可視化され、ライト層の参入で裾野が広がったという結論に至っています。
まず学習が違法なのかどうなのかとか、一次創作者に対するリスペクトがあるのかないのかとか
そういう前提のところはどっか別のところで話してもらうとして。
クソバイラルメディアの規模デカ焼き直しのニセ情報の拡散、制圧は問題だというのも前提として。
ことエンタメ部門に関して言うなら、2つの問題は区別すべきじゃないか。
2.質のいい作品がAIで手軽に大量に作られてAIじゃない作品が埋もれる
1に関してはそりゃ生成AIでシステムを破壊したい奴以外誰も得しない
ということは人間は誰も得しないからもちろんなんとかすべきだけど
2に関しては一般的なユーザーにとっては喜ぶべきことなのでは?
いやぁ、AIが書く作品には"ヘキ"がないからつまらんのですよ、なんて言ってられるの
たぶん今のうちだと思うよ。
"ヘキ"なんか別にどうとでも要素に分解して再構築可能なもんだと思うから。
もろちん質のいい作品だからって毎秒――比喩ではなく"毎秒"投稿されたら
供給過多になるわ容量圧迫するわで投稿サイト終わっちゃうよおおおおおおおおおお
投稿は1日1本までにしましょうね~みたいな区切りは必要だとは思うんだけど
質のいい作品(情報でもいい)をAIが大量に生産できるようになることに何の問題があるんだろうか。
ボクの作品が見てもらえなくなるのがヤだ!って言うんだったら別にそれはそれでいい。
そりゃヤだろう。
僕だってヤだ。
面白AIエントリに増田が制圧されて僕のうんこ漏らした報告が誰にも見られなくなるのはヤだ。
でもそれをなんか理屈こねてあーだこーだ言ってるの見ると逆にそれ嘘じゃね?ってなって
お気持ちでいいじゃん。
男性向けに戻ろうかなと思ってる
昼間は普通に会社員やっているうえ商業誌もそんなに描いたことないからほぼアマチュアみたいなもんです
で、ここ2年ほど女性向けの同人エロ漫画を描いているんだけどそのメリット・デメリットを語っていきたい
とにかく金が稼げる
これにつきる
やってもペラ1枚のファンアートを投稿するくらいの人間で基本は一次創作の同人エロ漫画しか描かない
あくまでそのフィールドでの話だと思ってもらいたいんだがマジで男性向けに比べて女性向けは稼げる稼げる
男性向けやってた頃は10作品くらい投稿して合計で200万〜300万くらいしか稼げなかった
額で言えばそこそこだと思われるかもしれないがとはいえ5年くらいかけてこの額なので正直しょっぱい
なんと5作で1500万円強
これホントです、信じてください
俺みたいな兼業遅筆、固定ファンもそんなにいない漫画家であってもシチュエーションさえバッチリハマれば1作あたり数千DLくらいは普通に行く
投稿サイトでは1冊1000円ちょっとの売値で、売上単価は600円くらい
コンスタントに半年に1冊程度出してたらこの額を稼いでしまった
それで試しに女性向けエロ漫画を描いてみたら想像以上に稼げて、しかも売上はあくまで現時点のもの
今後もしばらく右肩下がりになりつつも継続して売れていくだろうからまだまだ稼ぎが見込める
正直揺らいだよ
でも正直女性向けだけ描いていくのはかなり難しい
男性向けに戻ろうとしている理由は単純に女性向けを描くデメリットが大きすぎて気力を削がれるから
男向け描いていた時期のほうが100万倍気楽だった
俺のXアカは漫画の宣伝しつつその日見た映画やアニメ、その日やっているゲームの感想をつぶやく感じなんだけど気色悪い女オタクどもがまぁーーーーーーネチネチと文句を言ってくる
「エロ漫画を描いているのに公式タグを使って感想をつぶやかないでください!」
「映画感想からプロフに飛んでエロ漫画ツイートを目にしたらどうするんですか?」
「そういうのが不快に思う人もいるんですよ?」
みたいなマジで知らねーーーーーーーーとしか思えないお気持ちリプが届きまくる
エロ漫画の宣伝ツイート自体はセンシティブ設定してんだから問題ねーだろって話なんだけどこういう被害感情拗らせた謎の女がそこそこの頻度で登場する
挙げ句の果てにたぶん界隈のやべーやつに目をつけられてんだよな
鍵アカからのリツイートや引リツが異常に増えていて何気ない日常ツイートにすらリツイートが5〜6個はつく
しかもその全部が鍵アカで通知からアカウントを追えないようになっている
おそらく鍵アカ同士仲間内で晒して陰口つぶやいているんだろうけど本当に女オタク界隈は陰湿だよ
男向け描いていた頃にはこんなん一個も無かったからな
今話題の検索避けをしろって言ってくるタイプの粘着さんにも遭遇したよ
「なんでエロ漫画を描いている人が公式のハッシュタグを使っているんですか?」
「未成年者がプロフから辿ってエロ漫画のツイートを見てしまう可能性はありますよね?」
みたいなのがわんさか湧く
ファンアート自体は普通に男性向け作品の二次創作でしかも非エロなのにも関わらずお気持ちご指摘マシュマロやクソDMが10件20件と寄せられる
これ女向け描き始めてから知ったことだけど女オタクって作品ごとにアカウント変えるんだってな(めんどくせーーーー!!!!)
DMでも「どうしてエロ漫画のアカウントで作品感想呟くんですか???」みたいなクソマロが結構届く
そんなん呟きたいからに決まってんだろうがバァァァァアカ!!!って話だけどいちいち反論するのも面倒なのでミュートしている
で、これはまぁ挑発的な意識もないわけではなかったけど女性向け作品のファンアートも投稿してみた
女性向けエロ漫画を描くにあたって女性向けのソシャゲとか漫画も結構研究していて、いくつかの作品は普通に面白いとも思えた
で、気に入ったソシャゲの主人公(顔の設定などはないから創作した)と作中のキャラのふたりを漫画の表紙風に描いてみたら案の定すごいわけよ
検索避けをしろ〜って以外にも俺をたぶん女だと思い込んでんだろうな
「オリキャラに自己投影するの痛いですよ。そんな巨乳に描くってことは貴方はさぞデブなんでしょうね。カロリーの代わりに常識を身につけたほうがいいんじゃないですか?」みたいなメッセージも送られてきた
いや主語がでかいかもしれないけど実際女性向けに手を出してからこんな意味わからん陰険クソマロや陰湿クソDMが寄せられるようになってんだから仕方ない
逆にこんな魑魅魍魎が跋扈する中オタ活している女性は本当にすごいと思ったよ
それは女性向けを描いてみて初めてわかった収穫かな
Permalink |記事への反応(22) | 21:54
これは、私のAIイラストが、無断でAIに利用された時の話です。
昨今、Gemini 2.5FlashImage(NanoBanana)のような、画像とプロンプトを入力するだけで様々な画像を簡単に生成できるサービスが話題になっています。その手軽さ故に、他者の画像を「参考画像」として安易に使用してしまうことで、意図せず著作権侵害を引き起こしてしまう可能性があります。
この記事では、実際に私が遭遇した出来事を通して、何が起きたのか、そしてどう対処したのかをお伝えします。また、AIクリエイターの皆さんが、自分の作品を守るためにできる対策についてもまとめました。
この出来事が、AIと人間の創作がどのように共存していくべきか、考えるきっかけになれば幸いです。
私はAIイラスト特化型のプラットフォーム「イロミライ」に、自分のAIイラストを投稿しています。ある日、いつものようにプラットフォームを訪れると、とあるユーザーの投稿に目が留まりました。
それは、Geminiの機能を使って生成されたという、ドローンアートをモチーフにした画像でした。
一見しただけで、「あ、私のイラストが使われている」と、すぐに分かりました。
そのドローンアートの構図やキャラクターデザインは、私が過去に生成したAIイラストと完全に一致していたからです。
正直な感想として、「こんなもの、画像加工アプリでモノクロフィルターをかけたり、二値化するフィルターをかけたりしたのと大差ないのでは?」と感じました。それを、何の断りもなく「ファンアートです、どうぞ」というような態度で公開されたのです。
自分の作品が、まるで簡単な加工を施されただけのもののように扱われたことに、不愉快極まりない気持ちになりました。
そのユーザーは、私の作品以外にも、元の画像をコスプレ風にしたり、ドローンアート風にしたりと、様々なAI画像を連続して投稿していました。
プラットフォーム内でもその連投は異質で、滑稽に映っていました。
自分のイラストが使われているのを見つけた私は、すぐに投稿サイトに報告しました。
しかし、数日経っても運営からは何の返信もなく、投稿は削除されませんでした。
そこで私は、直接本人に連絡をとることにしました。Discordを通じて、なぜ私の作品を無断で使用したのか、そしてその行為が私にとってどれほど不快なことかを伝えました。
謝罪の言葉を受け取った時、私は少し安心しました。これで解決する、そう思いました。
しかし、その謝罪から2週間以上が経った今も、投稿は削除されていません。
謝罪はしたものの、「削除するほどではない」と軽視されているのかもしれません。
相手には、自分さえ良ければいいという自己中心的な考えが見て取れ、相手の気持ちを思いやることができていないと感じました。
この件で、私が「無断転載」ではなく「無断使用」という言葉を選んだのには理由があります。
一般的に、無断転載とは、元の画像をそのまま、あるいはほぼそのままの形で別の場所に掲載する行為を指します。
しかし、今回のケースでは、私のイラストがそのまま使われたわけではありませんでした。
私の作品は、AIの**「参照画像(referenceimage)」**として利用されたのです。
投稿されたドローンアートは、非常に特殊なプロンプトに従って生成されていました。そのプロンプトには、以下のような指示が含まれていました。
つまり、AIは私のイラストを直接コピーしたのではなく、この詳細な「企画書」のようなプロンプトに従って、新しい作品を生成するための「素材」として利用したのです。
これは、画像をまるごと転載する「無断転用」よりも、**「無断使用」**と呼ぶ方がより正確だと私は考えています。
「AIが作ったものなのだから、誰が使ってもいいのでは?」と考える人もいるかもしれません。
しかし、もしAIがその学習過程で、私の創作的な意図や表現を無断で使用していたとしたら、それはクリエイターにとって大きな問題となります。
今回の件は、まさにその問題が可視化された瞬間だったと言えるでしょう。
今回の経験を通して、AI時代のクリエイターが自分の作品を守るために、日頃からできる対策がいくつかあると感じました。
作品にあなたのサインやロゴなどのウォーターマークを入れることで、それがあなたの作品であることを示せます。AIはウォーターマークを認識・除去することがありますが、視覚的なアピールとしては有効です。
作品のキャプションやプロフィール欄に「©[あなたの名前]」や「無断転載・無断使用を禁じます」といった著作権表示を明記しましょう。これにより、無断使用への警告効果が期待できます。
これらの対策は、AIによる意図しない利用から、あなたの作品を完全に守るものではありません。
しかし、リスクを減らし、万が一の事態に備えるための第一歩となります。
今回の件を通じて、私はAI時代におけるクリエイターの責任と同時に、AIサービス提供者やユーザーそれぞれに求められる役割があると感じました。
私のようなAIクリエイターが安心して作品を公開できる場であるために、運営には「著作権」に関するより明確なルールを設けていただきたいと強く願います。
例えば、Gemini NanoBananaのように、他者の画像を元に新たな画像を生成するAI機能を利用して投稿する際のルールです。
元となる画像は、投稿者自身が生成したAIイラストや写真に限るといった規約の明文化を求めます。
これは、プラットフォームがクリエイターの作品を守るという強い意志を示すことにつながり、安心して創作活動を続けられる環境を築く上で不可欠だと考えます。
AIは強力なツールですが、その使い方には高い倫理観と配慮が必要です。
Geminiを利用して新しい作品を生成する際は、**「元となる作品は誰のものか」**という視点を常に持ち続けてください。
「AIが作ったから」という理由で、他者の作品を安易に利用することは、その作品に込められたクリエイターの努力や意図を軽んじる行為にほかなりません。
だからこそ、その道具を使って何を作り、どのように扱うのか、**「創る責任」**を私たち一人ひとりが考えるべき時が来ているのだと感じています。
noteでアイコンがAI製の人は表示しない機能が出来てほしい
AIが出力したものを吟味もせずに貼り付けるセンスのなさが伺える
アイコンはAI製だけど文章はふつうって人も中にはいるけど勿体無いな〜って思う
ほんであれやろ
話変わるけど
既にカクヨムなろうアルファポリスがあるのに、って思うけどまあまあそれはいいとして
そのTALESにもまたAI製のつまらん文章を紡いでえへえへ満足顔してる輩がいる
おもんない人がおもんないことをする典型だな〜って思う
でもそれを見て面白い!と絶賛する、これまたおもんない人がたくさん現れるでしょ
もう、なんというか、耐え難いですね
昔と違って娯楽が星の数くらいある時代だから仕方ないのかもしれないけど
transformerなんて出てこなければよかったとすら思う
どんなに時間をかけたって売れない物は売れないし、プレイをしてもらわないと始まらない
自分もノベルゲームを作っているから、かけた時間に対してゲームのDL数(売上)が低いと悲しいのはよくわかる。
4年くらい構想して、作った処女作品はフリーノベルゲームとして配信してプレイが10くらい。レビューは1件。(しかもなんか支離滅裂の謎のレビュー)
自信あったけどこんなもんよ。同じ投稿サイトで同じタイミングで出されていたフリーノベルゲームはプレイ数1万以上のレビュー何十件とかだとショックなんだよな。
だからと言ってショック受けて終わりなんて自分に腹が立つから何でそもそもプレイ数10なんだよって考えてみる。
宣伝していない。以上。
Twitter(X)で宣伝していたが、そもそもフォロワーがいない。ブログもやっていない。投稿サイトにも投げて終わり。
宣伝するのは恥ずかしいんだよな。「うわ、こいつ必死じゃんw」みたいなのが嫌で。承認欲求の塊だと思われても嫌だし、宣伝してるのに駄作と言われるのは嫌だとか。
でもプレイしてもらえないのも嫌だ。
しょうがない。恥(笑)なんて持ったところで邪魔なので、Twitterでタグ付けまくって宣伝、絶対受からないとは思うがコンテストに参加だけする、イベントに投げてみる。創作があつまるdiscoのサーバーに参加して宣伝する。
最初は認知度を上げるしかない。娯楽が増えた世の中では「見つけてすらもらえない」っていうのがよくある。
自分だってソ〇ックの新作出ていることすら知らなかった。結構好きだから新作出たら嬉しいなと思ったら、なんかするっと出ていた。追っかけるほどではなかったし、熱烈狂信者ってわけでもない、受け身の姿勢だから知らんかった。
メジャータイトルでも宣伝が目に入らなければ、そもそも知る由がない。
んで、4年というのがまずダメだった。認知度もなければ今まで何を作っていたのかも謎な人間が作った作品をやるやつはいない。
だからとりあえず、短編を作って露出を増やすことにした。そもそも短編が作れないようでは長編なんてもっとダレている。何本か作ってわかった。
大作を作ったところで面白くない→プレイしてくれた数人が「レビューを書くほどでもないか」となってしまう→余計広まらない
短編だったら「このくらいなら素人のゲームに時間費やしてもいいかな」と思ってもらえてプレイしてくれる人がいる。いるんですよ。とってもありがたいお方が。フリーゲームをプレイしたら全部レビューしてくれる神みたいな人がいるんですよ。世の中には。
プレイ数0件っていうのはさすがに宣伝しなさすぎというか、金曜の夜にでも公開すれば物好き様(大変ありがたい存在)がプレイしてくれると思うんだけどな。有料だったらわかんない。有料で売れないという事はまずファンがいないから、短編とかでファンを増やすしかないんじゃないかな。
結果、新作は中~長編だったがプレイ数1000くらいはいくようになったわ。レビューも10件ほど貰えたし。
とりあえず恥は捨てて、なりふり構わず宣伝するしかない。露出が全て。どれだけいい作品でも、まずはプレイしてもらわなければ意味がない。そこに謎のプライドなんて邪魔でしかないからな。
はてなの規約上宣伝するのが気が引けるんならNoteでもやれ。Noteは定期的にコンテストをやってるから沢山タグ付けて宣伝すれば見てくれる人はそれなりにいる