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2026-02-12

平均年齢高い政党もっと若者声聞けばいいのにと思ったけど、政治に関わってる若者は外れ値だったりしそうだしどうなんだろうな。

政治への若者の興味ってのは昔からなんやかんや言われてきてるけど、投票はともかく、政治家への道となったら一般家庭からの凡人が関われるもんじゃないって印象は染み付いるよね。

家柄があって地盤があってっていう。

それがなくてもなれるだろうけど、相当の知力コミュニケーション能力必須だろうしな。

印象って大事よね。後続を断つ。

皆で無意識に踏み固めて、気がつけば時既にお寿司。なんてね。ディストピア小説の読み過ぎかな。

Permalink |記事への反応(1) | 09:25

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anond:20260212090629

本人がどう考えてようと、投票すれば投票効果が現れ、寄付すれば寄付効果が現れ、泥棒すれば泥棒した結果が現れるんですよ

Permalink |記事への反応(1) | 09:08

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#ママ戦争止めてないのに満足しちゃってるの?

もしかして単に投票しただけ…???

Permalink |記事への反応(1) | 08:58

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大石あきこさんも、田村智子さんもママなんだね

まぁあんまりそこは強調されてなかったから今までは支持していたけれど、

「#ママ戦争止めてくるわ」という気持ちの悪いタグのせいで

これから子供のいる女性政治家投票するのはやめようと思った

Permalink |記事への反応(1) | 08:52

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anond:20260212082102

でも日本人は今も核武装すべきって言ってる議員投票してる人いますよね。その行動は、核武装推し進める民主的行動そのものですよね。

Permalink |記事への反応(1) | 08:24

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anond:20260211152312

言ってるの負け組じゃないで。

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251206-GYT1T00048/

自民党日本維新の会を含む各党の参加者の多くが中選挙区連記制を軸とする案を示した。

もっとも、立民の野田代表が「中選挙区は明らかにお金がかかった」と指摘するなど、慎重な意見も少なくない。

 公明れい新選組都道府県政令指定都市などを選挙区単位とする比例代表制を唱えた。公明岡本政調会長は「政党名でも投票できる区割りのいらない中選挙区制とも言える」と説明した。

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251202-GYT1T00297/

国民民主党、「中選挙区連記制」導入で「穏健な多党制」による政権交代へ…独自衆院選改革案

Permalink |記事への反応(0) | 02:52

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高市内閣白紙委任してくれと言って解散して国民がこぞって投票したんだからもう国会いらんだろ。

開くだけ金の無駄

自民党予算法律も全部決めていい。

Permalink |記事への反応(1) | 00:45

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anond:20260212001748

同じ人に投票しても私達ずっ友だよ

Permalink |記事への反応(0) | 00:22

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自民党投票しようと思う

増田のみんなには、悪いけど。

抜け駆けで。

次の投票日、選挙権入るから

投票して。そこで気持ち伝える。

高市は男の人と付き合ったことないから。

びっくりするかもだけど。

Permalink |記事への反応(1) | 00:17

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2026-02-11

旗の下に立てなかったあの日の事

衆議院選挙が終わって数日が経った。

正直に言えば、私はこの選挙に疲れてしまった。

しかし同時に、「民主主義とは何か」を考え直させられる出来事でもあった。


今回、先の参議院選挙から心惹かれる候補者がおり、その方が衆院選でも立候補されることになったとみつけた。

何を行えばいいかからない、なので決起集会から参加することにした。

ただ、私はこの政党政策すべてに賛同しているわけではない。たとえば消費税ゼロを謳っているが、現実的な財源確保として不可能だろう。VAT対象品目見直しや税率の段階的引き下げならまだしも、と思う部分は多々ある。それでも、この候補者個人姿勢には共感していた。


決起集会での違和感

会場には早めに到着した。主催者席に座る候補者は、ネットで見るより穏やかで、普通の人に見えた。もしかして別人では、と疑ったほどだ。

ところが決起集会が始まると、徐々にあの雰囲気が戻ってきた。明確な目的意識と、人を飽きさせない話術。理路整然とした言葉運び。ああ、本物だ、と少なからず感動した。

しかし同時に、ただならぬことが起こっていた。

開始ギリギリに入場を諦めかけていた人々を掻き分け、個性的な格好の女性が入ってきた。顔見知りらしき女性と話した後、床に座り込んだ。満員のため床に座る人は他にもいたので、これ自体は仕方ない。冬の寒い日だったが室内は適温だった。

ところが彼女には暑かったらしい。会の進行も気にせずタンクトップ姿になり、ストレッチを始めた。候補者演説している最中である。周囲の人々が一瞥し、見て見ぬふりをし始めるのが分かった。知り合いと見られる女性も、誰も諌めることはなかった。

これは私にとって異様な光景だった。国の立法府に人を送り出そうとしている場で、自分の快適さを優先する振る舞い。それを制止できない支援者たち。人は自由であるべきだが、この状況への違和感は拭えなかった。

候補者支援者の話は感動的で思慮深く、ますます応援したくなった。だが同時に、この非社会的行動とそれを容認する雰囲気に、この集団に身を置くことへの躊躇も生まれた。候補者は心から応援するが、支援者の集まりには居心地の悪さを感じる。党内の年齢層が高いせいか、仕組みがアナログなことも気になった。



街頭演説での言葉選び

次に応援に訪れたのは、大きな駅前だった。党首候補者が揃って演説するという。選挙戦も中盤、どんな話が聞けるか楽しみだった。

党首の主張は理解できる。税金の使途変更、防衛費拡大への反対、雇用の安定化。実現すれば社会的負担を減らせる政策だ。

しか言葉選びが気になった。この街はかつて若者の街と呼ばれ、今も感度の高い人々が集まる場所だ。新しいものを好み、洗練された言葉を使う。

その駅前で「○○はいいでしょう、みなさん、どうですか?」という呼びかけ。若い世代なら思うだろう。質問形式議論誘導するのはレトリックとして不誠実ではないか、と。信念があるなら素直に政策を語ればいい。同意を求める言葉は、自信のなさに聞こえる。

若い皆さんどうですか?防衛費ガビーンうなぎ登り!」

耳を疑った。ガビーンとは何だろう。長年のキャリアを持つ政治家が、なぜこの場にいる人々に届く言葉を選べないのか。聴衆に訴えかけるのではなく、自分の話したい言葉だけを語っているように見えた。

この党首東大主席で出て司法試験合格し、若くして党を任され、弱者の側に立って問題解決に取り組んできた人だ。テレビ討論でもしっかり話される。政治家として評価されるべき実績がある。

それなのに、この演説は何だろう。データの並べ方も、相手に噛んで含めるような話し方も、聴衆を低く見積もっているように感じられた。

この区は常に23区の平均給与トップ3に入る。日々プレゼンをし、人を説得して予算を獲得する訓練を受けた人々が多い。党首の話し方は、そうした聴衆には響かない。

後ろで候補者不安そうに手を振っている。聴衆の半分は政党ではなく候補者目当てだろう。

党首がようやく話を終えたと思ったら、スタッフが「まだ話し足りない」とマイクを戻した。聴衆は候補者を見に来ているのだ。壇上の党首スタッフ候補者の間で意思疎通がうまくいっていない様子が見て取れた。

候補者演説が始まったのは25分後だった。比例候補とはいえ若者に届く言葉で話せる候補者時間が、二世代上の党首演説に削られたのは残念だった。

それでも、その足で区役所に向かい候補者政党名を書いて期日前投票した。


平日最終日の光景

選挙運動平日最終日、金曜の夜に仕事が早く終わったため、もう一度候補者演説を聞きに駅前へ向かった。

今回、リベラル政党を心から応援したいと思った。ただ投票以外に何ができるか分からない。勤め人なのでポスティング時間も取れない。せめて聴衆「モブ」の一人として場を盛り上げられればと足を運んだ。

だがその度に気になったのは、支援者排他的とも見える行動だった。

この日、自治体首長候補者と同じ政策を掲げるNPO代表応援演説に来ていた。聴衆は80人もいないように見えたが、特記すべきは15人前後が巨大なスローガン入りの旗を持っていたことだ。個性的な格好をした人が多い。

でもさあ、80人くらいだよ。ここにいるの。そこの20%が旗持っているわけ。

遠目から見て、異様な光景デモ会場なら分かる。他党でも旗を持つ人はいる。ただ大抵は小さな応援旗だ。少ない人数に大漁旗並みの旗を持つ人が20%もいる状況は、書かれたスローガンが正しくても、外から見て近寄りがたい。

あの集団を見て、楽しそうだから仲間に入ろうと思う人がいるだろうか。むしろ威圧感を与えているのではないか

遠目から候補者演説を聞いた。掠れた声で、それでも変わらない人を惹きつける話し方。前議員時代に力を入れた戦時中事故問題労働問題、あらゆる格差問題。それは意味のある言葉だった。一人でも多くの人に届いてほしいと願った。


敗退、そして気づいたこ

月曜日候補者は票が届かず敗退した。

大規模政党から見ればメジャーではない政党些細な敗北かもしれない。しかし多様な問題提起をし、さまざまな状況に置かれた人々の声を国に届けられる人を、有権者の一人として国会に送れなかった。今、とても気持ちが沈んでいる。

全ての人に優しい社会という理念大事だし、私もその一員でありたい。

直近の選挙リベラル側に立つことで、リベラルが票を増やせない根本的な問題に気づいた。

理念は正しくても、それを広げる方法課題がある。他党の主張を支持する人もいるだろう。だが節目の場では、協調他者への尊重必要ではないか政党側にも支援者側にも。

共鳴する仲間を増やす必要がある時に、外から人が入りづらい雰囲気を作る古参の態度は何なのだろう。

学生時代キャンペーンスタッフバイトでチラシ配りをしていた。人の目を見て動きを少しシンクロさせると受け取ってもらえることを学んだ。この政党スタッフ高齢の方が多く、ぶっきらぼうにチラシを押し付けるように渡していた。チラシに書かれた言葉を届けるというより、チラシ配りという役目だけをこなしている。相手の行動を見て判断し、関心のある素振りを見せなければ、誰もチラシを受け取らない。

視覚障害者用の誘導ブロックに立つ支援者もいた。「誰かが来たらどけばいい」ではない。そんな配慮もできない人が支持している、と候補者評価まで下がることに思い至らないのだろうか。

若い有権者はチラシではなく、候補者ホームページを見る。だがそのホームページも、パワーポイントで作った画像を貼り付けた雑然とした作りで、政策の深掘りも整理もされていない。フォントサイズバラバラデザインに落ち着きがない。

候補者最初の決起集会で、この政党からこそ活動ができたと感謝を述べていた。その言葉本心だろう。だが同時に、支援者たちの善意が、意図せず新しい人々を遠ざけている現実がある。



Takeaway:

私自身は無党派層であるが、今回リベラル候補者を追いかける中で、いくつかの問題が見えてきた。

理念を広げたいのであれば、まず支援者の側から、初めての人が入りにくい雰囲気を和らげる必要があるのではないだろうか。

掲げているスローガン本来社会全体に向けた言葉のはずだが、いつの間にか仲間同士の確認言葉になっていないだろうか。

さまざまな立場温度感の人が参加できる作法になっているのか、改めて考えてみる余地があるように思う。

また、政党候補者側にも感じたことがある。

どのような態度の人であれ、どの立場の人であれ、まず同じ社会構成員として尊敬の態度を持って扱う姿勢必要ではないだろうか。

自分たちの正しさを語るだけでなく、その正しさが現実社会にどのように作用するのかを、現在社会を前提に説明してほしいと感じた。

たとえ他党であっても、支持される理由があるはずであり、その点を理解しないまま批判すると、力強い、信頼できる言葉を届ける前に、結果として有権者を遠ざけてしまうのではないか




この候補者のような人が国会に届くためには、リベラルの側にも変化が必要なのだと思う。

Permalink |記事への反応(1) | 23:53

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低所得者共産党社民党投票すべきなのに、消費活動一生懸命政局が一生見えない

挙句ブルジョワから反共キャンペーンで中所得者も「共産党ってロクでもないよね」となる

 

そんな実態を憂いて賢くて純粋な有志がイデオロギーに染まり一般感覚から乖離していく

 

世間残酷

Permalink |記事への反応(2) | 23:50

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弱者男性投票に行ってて笑った

男の子: (スマホから目を離さず、鼻で笑って) 「うわ、見てよあのおっさん一生懸命投票箱に紙入れてやんの。マジで時間無駄だと思わない?」

女の子: (汚いものを見る目で) 「ほんとだ。存在自体公害レベルなのに、権利だけは一人前に行使するのね。男ってだけで優遇されてるのに、さらに何を求めてるわけ?」

弱者男性: (ボソボソと独り言のように、しかし二人に聞こえるように) 「……け、権利行使して何が悪い。俺たちみたいな氷河期世代を……見捨てた国に……鉄槌を、下すんだ……」

男の子: (呆れ顔で) 「鉄槌? ははっ、笑わせないでよ。おじさんさぁ、その選挙に行く時間資格勉強でもすればいいのに。自分市場価値が低いのは国のせいじゃなくて、おじさんの努力不足でしょ?自己責任だよ、自己責任。」

弱者男性: (顔を赤らめて) 「な、何を……! お前みたいな恵まれたガキに何がわかる!社会構造が俺を搾取してるんだ!上級国民が富を独占して……」

女の子: (会話を遮り、冷徹に言い放つ) 「搾取? 笑わせるわ。あんた『男』でしょ? 男として生まれてきただけで、女性より圧倒的にゲタ履かせてもらってるくせに。弱者ぶらないでくれる?私たち女性あんたみたいなのが街を歩いてるだけで恐怖を感じてるの。女性支援予算を削ろうとする候補者に入れたんでしょどうせ」

弱者男性: (震えながら) 「ち、違う……! 俺たち弱者男性を救ってくれる党に……!」

男の子: 「あーあ、現実見なよ。弱者男性向けの候補者なんて1人もいないよ。政治家にとって、金も落とさない、子供も作らない、文句だけ言うおじさんなんて一番コスパ悪い票田なんだわ。誰もお前のことなんて見てないって」

女の子: 「そうね。本来なら、その一票も女性譲渡されるべきよ。歴史的に虐げられてきた女性の声を反映させるためにね。あんたみたいな生産性のない男が生きてるだけで、CO2税金無駄遣いなの。わかる? 分きまえてよ」

弱者男性: 「ぐ……ぐぬぬ……」

男の子: 「図星つかれて固まっちゃった。ねえ、今どんな気持ち自分人生自分怠惰の積み重ねだって認めなよ。底辺底辺らしく、部屋の隅で膝抱えてれば?」

女の子: 「気持ち悪い。こっち見ないで。視界に入るだけでセクハラから

弱者男性: (二人の冷ややかな視線言葉ナイフに、完全に退路を断たれる)

「……俺は……俺はただ……真面目に生きてきただけなのに……!!」 「誰も……誰も俺を認めないのか……!? 国も、女も、子供も、誰もぉぉぉ!!!

男の子女の子: (冷めた目で沈黙

弱者男性: 「うわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!」

Permalink |記事への反応(0) | 20:45

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anond:20260211164530

与党への援護のつもりで「議員定数削減党」に投票する人もいれば、単に議員に対する歳費を削減する意味投票する人もいるんじゃないか。いずれにしても実際に削減されることだけが目的なわけだから投票者の意図は様々ありうる。

ただし、与党を援護するなら直接与党投票した方がいいだろうから、よほど長期的な視野に立つような有権者じゃない限り、うんたらかんたら

Permalink |記事への反応(0) | 20:30

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anond:20260211194512

ご本人も

『みんなの声があったかすぎて、冷笑侮蔑も聞こえなかった

私には声があることがわかったか

私だけの声じゃないってわかったから一人つぶやいた時より、今のほうが戦争止められる気がしてます

ツイートしてるし、それに対する反応も諸々好意的

.........

センスのない最悪のハッシュタグ」?

皆がどれほど切実な思いでこの言葉を呟いたか、それがどれほど多くの人の心に灯をともしたか。まともな想像力があればとうてい出てこない戯言だ。センスのない最悪の野郎はてめえだよ

.........

ママ戦争止めてくるがやり玉に上げられがちだけど、ぶっちゃけ票に影響はなかったと思う。権力者でなくて一般市民発のメッセージから、弱い立場からメッセージがバズったのがムカついてそれっぽい理由考えて叩きたくなったんじゃないですかね

.........

リベラル意識の高い賢い層に向けた発信ばかりしているが、頭が悪い底辺の民に向けてわかりやす言葉を届けないと」ということで、工夫されたのが、「ママ戦争止めてくるわ」だったのでしょうね。

これでも通じなかったから、もっと底辺の民を見ないといけませんね。

.........

声を上げたのが、小さな一人だった。

賛同した人たちもそれぞれが小さな一人として声をあげた。

最初の小さな一人がママだったから、別のママも、ママじゃない誰かもこのハッシュタグ乗った。

それで十分いいと思うんです。

これをクサする人がいるのは、ハッシュタグが強力だったからではないかしら

.........

この#に、「自分はそんな戦争なんて思ってない」と噛みついてる多くは、たんに#が出てきたのが、期日前で投票を済ましてしまった後だったからでないの。

自分のし選択が間違いかもと思わせられる『正論』を前に自分は間違えていないと抗いたいだけ。

だってタグ拡散されたの当日の数日前よ?

.........

以下略

Permalink |記事への反応(0) | 19:56

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チームみらい、本当に得票数が謎

下衆の勘繰りだけど投票行かない人から投票券買ってるとか?

マイナンバーカード本人確認とかしていない今の選挙制度ではなぁ

Permalink |記事への反応(0) | 19:44

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anond:20260211182120

流行投票するものじゃないだろう。選挙は。

株やビジネスじゃないんだし。

Permalink |記事への反応(0) | 18:32

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リベラルから転向した

しばらくは流行らんのやろね

もともと自民党一党が強すぎるのが不健全ってだけでリベラル側に投票してきたし

今回みらいが伸びたし俺もみらいに投票したわ

前は社会的にはリベラル要素あったほうが良いとも思って投票してきたけど、牽制機能が失われるくらい党勢が衰微したのなら意味ない

まあ別に右傾化ゴリゴリマッチョ化、自己責任化してもいいよ

俺は日本人で男で資本家側だから別に困る事ないしむしろそっちのが得

Permalink |記事への反応(2) | 18:21

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Z世代に叡智の光を授けるためにはどうしたらいいんや?

まさかマジでポジティブから票を入れる』とか『他人悪口を言わないから票を入れる』なんて行動原理で動いてると思わなかったんや。

表向きはそう言ってるだけで、実の所はちゃん政策見たりとか利息と減税と通貨安のことくらいは考えてると思ってたんや。

安全保障に対しても、ちょっと迂闊だったわな、とか、まあその程度は評価軸としてあると思ってたんや。

別に野党金融政策や、防衛政策がいいとは言ってないで)

まさかマジで石破は面が悪くて喋り方が何かねっとりしてて不愉快、みたいなくらいの感覚投票しなかったとは思わなかったんや。

思うに、俺達30代とか、40代ネタで言ってたことを1020代のZって本気で受け止めちゃってるんじゃないか

ちょっとマジで危機感感じたわ。

Permalink |記事への反応(3) | 18:04

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選挙やってたなら言ってよ~!!

また投票行くの忘れちゃったよ!

もっと色んな所で宣伝というか、選挙あるって言ってよ!!

わかんないじゃない!

いっつもこっちの知らない所で選挙やって選挙終わらせるよね。

気づいた時には手遅れっての本当に民主主義として終わってるから辞めて欲しいわ。

役所とかメディア人達もっと選挙やりますよ、ってことを通知して欲しいんですけど。

Permalink |記事への反応(1) | 17:53

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高市早苗、および自民党投票した奴等

失政したら責任取らせるから

覚悟しろ

Permalink |記事への反応(2) | 16:00

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anond:20260210171034

俺はみらいに投票した。

団塊オッサンどもが自分のことばっか考えて離れた、くっついたやってる政党に票を入れたくない。

ようやく票を入れてもいいと思える党ができた。それだけ。

Permalink |記事への反応(0) | 15:41

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俺の中道への投票で、公明党議員当選して悔しい

比例は中道に入れたんだけど、当選したのは元公明党議員

比例の名簿は公明党議員ばっかりだったんだね。

俺は公明党支持ではなく立憲に入れたかったんだけど、結果的公明党議員当選してしまった。

悔しい。

なんで比例を公明党議員で固めてしまったんだろう

作戦負けなのでは

Permalink |記事への反応(2) | 15:38

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anond:20260211143941

から左翼バカなんだよ、ガチ

自民党投票した人は物価高になっても文句言わないでくださいね

って早速高市の為に仕事してるし。

バカすぎて哀れ。

Permalink |記事への反応(0) | 14:41

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自民はうまくやるよ

どうせ、有権者は、選挙中道創価学会から嫌だとかチームみらいはエリサラの味方だから嫌だとか、イメージだけで投票してるんだろ?

公明党創価学会と言われてたけど、堅い政策インフラ重視だったし、石破や岸田が親中みたいに言われてたけど、安倍のほうが中国と仲良くやれてた。

あれだ、なし崩し的に外国人労働者を入れて維持してくれるだろうし、あんなに言ってた消費税検討を加速くらいで止めてくれて、案外と上手くやってくれると思うね。

Permalink |記事への反応(0) | 14:35

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anond:20260209174432

単純に投票用紙交付係りの人数を減らすために窓口を一本化しただけだと思われる

毎度のことながら、選挙業務従事する人を確保するのがそこそこ大変

Permalink |記事への反応(0) | 14:23

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