
はてなキーワード:手のひら返しとは
前回の民主党政権ができたのは2005年の小泉大勝利の4年後だよ?
まじでやり方を間違えなければ4年後には高市だからダメだったって手のひら返して民主党政権の捲土再来が約束されている
しょせんは高市名誉女性様だからな、絶対この4年で失望される、
だって国民が一番重視しているのは経済についてだが、日本の複雑怪奇な経済が4年程度で良くなるわけねえんだわ
だから4年後はまじで野党が盛り返すチャンスなんだよ、だが勘違いしちゃいけない、そこでまともな経済政策なんて出しちゃいけない、そこで出すべきは前回の成功体験を踏まえた経済政策だそれこそが野党復活の鍵となる
たし🦀
https://x.com/hiro_takai/status/2019250540098777141
ネットが罪作りなのは、普通の人にまで党派性を与えてしまうことだ。
昔は政治家はあくまで「あちら側の世界」の人だった。何かやらかせば、一般人はそれを責め、時に笑いものにした。多少肩入れしていても、何かのきっかけで「やっぱりコイツはダメだ」と手のひらを返して見限ればよかった。
SNSを通じていったん党派を鮮明にすると、一般人ですら、自分の言動や判断に縛られてしまう。たとえ支持する政治家の言動が明らかに間違っていたり一貫性を欠いていたりしても、大した関係性も義理もないのに「支持する」「擁護する」というスタンスが崩せない。右か左かは関係なく、「相手陣営」を攻撃する。
厄介なことに、その偏りは自覚されにくい。あるいは種々の矛盾から目をそらすよう、思考や判断にバイアスがかかる。
政治の本質は妥協(合意形成)であって絶対的な「正解」などない。普通の人にとって「常に支持すべき政治家」なんて滅多にいない。是々非々でその時々の言動を評価すればよいだけだ。
金持ちの方がたくさん消費してたくさん消費税納めてくれてるのに、なんでみんな潰そうとするんだろうか。
そんなに格差拡大させたいのかな?
食料品だけに絞るにしたって、クソ高い高級食材も消費税削るの?高いやつだけ課税する?線引きは?
今後もしばらくインフレ続くんだから固定金額で線引きするのは無理だけど、どうするんだろう?
各政党がそういうこと考えて主張してるように見えないんだよな。
まだ一律削る方が現実的だけど、それも自滅への道であることには変わらないよな。
近年税収が増えたとはいえ、毎年国家予算に全く足りて無いって分かってんだろうか?
単年度収支云々じゃなくて毎年足りてないから、毎年国債発行して、毎年発行済み国債の関連費で2/3ぐらい消えて調達額の1/3ぐらいしか使えてないんだけど。
今消費税廃止したってすぐに問題出ることはないから老い先短い俺にとっては好都合だけど、若い人達はちゃんと考えてる?
老害に唆されて目先の小銭のために脳死で消費税減税叫ぶ前に少しは考えた方がいいよ。
まぁ、結局与党になった政党も選挙後は手のひら返して骨抜きのカスみたいな消費減税でお茶濁して終わるんじゃないかと思うけどな。
一時的に減税したところで、輸入に依存しまくりな日本でコストプッシュインフレの環境下において支出増を上回る賃金増なんかそう簡単に起こらないことはみんな痛いほど実感してるはずなのになぁ。
目先の苦しさで何も考えられなくなってるんだよなぁ。
24日のみ参加、25日は配信見ようか迷ってたが、結局見ていない。
感想は言わずにいるつもりだったが、Xで25日のセトリを見て耐えられなくなってここに書くことにした。所詮、5年程度しか千早を見ていない人間なので、浅いところもあると思うがご容赦願いたい。
怒っているところは大きく3つ。
XR(要するに3Dモデルがライブをやる形式)である以上、なんらかの方法で映像を出してそれを見る形式のライブになるのだが、今回はそれをセンターステージでやるという。
実際には周囲360度全部に客が入っているわけではなく、ちょうど3時と9時のあたりは座席が入らないステージ構成だったが、それでも十分新しい試みだと思ったしちょっと期待してた。
で、蓋を開けてみたら、ほとんどこっちを向かない。具体的には北側をほとんど向かない。センターステージだから、そりゃどっちかが正面になるのは分かっていたが、だとしてもマジで向かない。配信のカメラが南側にあるからか、ずっと背中を見るハメに。なんだ?3Dモデルで実在してないからこっち向かなくても良いってか?ふざけんなと言いたい。
また、自分は南東ブロックの1階席、つまりアリーナと2階席の間だったのだが、そうなるとステージ上部のモニターが2階席に隠れて全く見ることができなかった。結果として、本人を直接見えないけど代わりにモニタで顔が見えます、というアレすら全く見ることができず、本当に本当に何を見ているんだ俺は?と思う時間が多かった。
正直、アイマスに脳を焼かれた人間が大勢いるから騒ぎになっていないだけで、普通に金取ってはいけないレベルで最悪だ。せめて、見切れ席って言って売ってくれれば許せた。バンナムの有料会員入って最速先行だぞこっちは。
そもそも上部モニタが見えていないのに演出を語るなと怒られてしまいそうだが、それでもおかしいと思うところが2つあった。
良くあるステージから立ち上るアレ。やりたいのはまぁ分かるし、普段のライブなら文字通り熱気が感じられて好きなんだけど、XRのライブに対してやった結果、炎が千早やそれを写すためのセンターステージの装置(要するにスクリーン)に反射して、結果的に没入感が落ちていた。
そんな細けぇこというなと言われそうだけど、覚めるからやめてほしかった。こっちは夢見に来てんだから、素直に歌ってるところを見やすく見せてくれりゃ良いのに。
どういう理屈か知らないが、ソニーの新しいロボットを使った演出があった。直方体の全面液晶が、ライブに合わせて移動しながら映像を映し出すというもの。
まず、正直見た瞬間は何がしたいか分からなかった。なんでバラード歌ってるときにで本人より周りにいる物体が強く光って動いてるんだよ。目をどっちに向けさせたいんだ。そういう楽曲のときにダンサー配置しないだろ普通。シンプルに意図がつかめず、個人的には不要だと感じた。だがまぁ、ここは正直好みの問題でしかない。
問題は、アンコールの「約束」の最後に、1体だけステージ上に留まって動かなくなって、緊急停止かなんかして、周りと一緒に一気に電源落ちたようになったところ。ここの演出自体はアニメの21話の再現をやりたいのだというのがすぐに分かったし、正直これだけのためにロボット入れたんすよって言われたら、素直に手のひら返しして謝罪してたんだが、よりによってアイドルを想像できるような演出をやった依り代が、急にぷっつり電源落ちて終わりで終演後にステージ上に放置ってのはさすがに笑えない。
実際、意図していないものだったのだろうとは思うが、やらかしはやらかしなので許しがたいとは思う。こうなるリスクを取ってまでやるべき演出だったのか?とは思う。まぁその辺は次の怒りがあるからなのだが。
おそらく、一番世間から同意を得られないと思いつつも、個人的に一番しんどくて、今回のライブを全く許せないものにしたのはここ。今まで書いてきた1と2に対する怒りをまとめて1とするなら、こちらが10とか50とかそういう位にデカい。
まず、このライブの名称は「如月千早武道館単独公演」であった。アイドルマスターという作中のアイドルが一人で武道館に立つ、というその事実だけで心がときめいた。
しかも公式サイトを見ると分かるのだが、このライブに関してアイドルマスターという名称は一度たりとも使われていないし、なんなら765プロの名前すらない。要するに、「あくまで作中のファンとして千早のライブを見に行くことができる」という体で準備されていた。と、少なくとも私はそう感じている。
また、武道館という場の重さも、それらに対する期待を更に強くしていた。だって、武道館だぞ。ステージとして重たさが違う。立つこと自体が夢である舞台に一人で立つなんて、期待しないわけがない。
まぁなんというか、思ってたより765プロじゃん、というのが率直な感想で、拍子抜けであったし、うっすら失望していた。「隣に…」とか、「Kosmos,Cosmos」とか来るんか。えぇ、自分の武道館公演で千早はそれを歌うの?という違和感が拭えなかった。曲は好きだし歌も好きだけど、えぇ?
一方で、「蒼い鳥」が1曲目であり、765プロの面々と歌った楽曲などを経て、最後に「約束」に繋げていくセトリの流れ自体は、それこそアニメの最初から最後までを1公演で表現するような内容にも思えて、暗い海の底にいるようななかで、歌うことにすがりもがいていた千早が成長し救われていく流れにも感じられた。
だから、まぁ思うところがないでもないが、「今の千早ってこういうことだから」という意志自体は感じられ、同意できるかはさておき理解はできる内容ではあった。
ただ、だとしても自分のソロ曲が数多ある中で、公演アンコール前の最後に「M@STERPIECE」は無いだろうと思う。名曲だけど、ソロの武道館の最後に歌う曲ではないだろう。それこそ、そこは「Just Be Myself!!」だろう、と突っ込みたかったし、私の周りの席の人が複数人、千早が歌い出ししたのを聞いてすぐにため息ついてたのが印象的だったし、私も同じ気持ちだった。
だが、これらは勝手に期待して勝手に裏切られているだけである。正直武道館から帰る電車では、「まぁそんなもんか」、「ほぼ背中しか見てないけど、配信チケット売れて次があればうれしいな」ぐらいに思いながら家帰って寝てた。
そしたら2日目、ごりごりに越境して他ブランドのアイマス曲をバンバカ歌っててさらに失望。もうこれは「アイマス」のライブであって、そもそも最初から「如月千早」のライブにするつもり無かったんだなってなおさら悲しくなった。
冷静に考えてほしいんだけど、武道館ライブをするアーティストがお世話になってるからと言って、仲いい人達の曲を歌いますか?という話。歌ってもせいぜい1~2曲ぐらいでしょう?
念のため、別にアイマス文脈特有の持ち歌を勝手に歌うな論争がやりたいのではない。それなりに見てきたアイドルが一人で武道館に立つという晴れ舞台なんだから、当然彼女の数多ある曲の中から彼女が選んだであろう楽曲を彼女が決めたセットリストで歌ってくれるのだと信じていたのだけれど、こういうことするなら、最初から「アイマス20周年記念特別公演」とか言ってくれりゃ良かったんだ。そしたらそのつもりで見てたと思う。
私にとって今回の千早の武道館公演は、千早の単独武道館公演には到底見えないものだった。
結局今回のライブは、アイマスの話題づくりの一環でしかなくて、20年存在していた千早というアイドルをステージに下ろすという覚悟が感じられるものではなかった。少なくとも私はそう感じた。
XRのセンターステージの技術検証とか、新ロボット技術のお試しの場とか、配信のチケット販売ノルマを達成するためのセトリとか、そういうバンダイナムコの大人の事情、「やれそうな場と立て付けがあるからやりたいことたくさん突っ込んじゃえ~」でやっちゃった、コンセプトに見合わないステージだったように感じた。
そういう場に千早が選ばれたこと自体は、彼女は人を集める力があるという証左であり、それ自体は喜ばしいことだが、だとしても武道館に一人で立つ場はもっと大切にしていただきたかったというのが本音。
いや、なんか取り繕ってるなぁ、もっとちゃんと言うべきかもしれない。
あんなに支持してたのに、解散総選挙の話が出てから批判が大半を占めるようになった。
俺は以前から高市不支持だったので、なんで今更と思ってるんだけど、ヤフコメ民にとっては「裏切られた」気持ちなのかな
予算成立前に総選挙をするって言い始めて、消費減税など政策も以前言っていたことからブレ始めている
それは分かるんだけど、前から独断専行、発言に責任を持たない人なんだから、分かってたことでは
しかし中高年が多そうなヤフコメ民が高市不支持になると、自民党は選挙戦厳しいかもな
今までさんざん叩いてた公明党がお仲間になるわけですが、これからは手のひら返しまくりで創価学会を擁護しますか?w
手堅い組織票は美味しいですか?w
配信の中ではあとさんは「3年前の時もそう。最近も似たようなことがあって。まだ繰り返すの?」と言いました。
るしあと、メルメルのことじゃないか、と思いました。
まあ最近というほど近くないけど…
るしあさんの取った行動、何がどう悪かったのかって正直よくわからないですよね。
何を誰にどう漏洩させたから問題になったのでしょうか?もう少し具体的に言ってもよさそうなものです。
夜空メルさんのときもそうです。特に明確な理由は説明されませんでした。
最初みこさんとの確執なのかなと思ったのですが反証する材料もいくつも話されていて、
赤井はあとさんは配信中で「さっきの号泣配信、わざとだったんですか?」と声をかけられたり、
陰口、悪口を言われたということを言っていました。これ自体は本当ではないかと思います。
それで、みこさんがこれを言っていたとすると、どうも違和感が強いです。
というのも「タイマンだと何も言わないくせに、大人数のときだけ絡んできて」などという発言と合致しないですし
それに、さくらみこさんに至ってはホロメンのなかではかなり赤井はあとさんと関係を作れているほうですから
これで裏が真っ黒だとしたら相当演技が上手すぎると思います。
「数字取ってるから偉いってわけ?」などという発言と符合するために邪推されているだけなようにも感じます。
途中で「ホテルの部屋の壁をガンガン殴られた」「家の近くで、ホロメンが通話している声が聞こえて」などといいます。
「妄想?」とコメントされると、「ああ、そうですね。妄想。はい。いいですよ妄想で」と返します。
このあたりは特に精神疾患系の症状とも合致してしまうので、どこまでが現実なのか非常に判断が難しいです。
しかし私は思います。これを妄想と決めつけることはとても暴力的ではないかと。
でもそれって、私たちがスッキリする結論がほしくて、そう結論づけているだけかもしれないなと。
(もちろん全部を現実と思うわけではないですけど)
これを派閥と結びつける考察もありますが私は違うかなと思いました。
結局大きいのは、諸々の結果としてはあとさんが完全に孤立してしまったということなのだと思います。
これも定かではないですが、おそらく同接数の水増しのことを指しているのでしょう。
ただこれも「複数アカウント」の文脈から話されていたので、YouTubeのことを指していっていたのかもはっきりしません。
これはおそらく人気の差による扱いの差でしょう。人気の度合いで扱いが変わるのは、現実的にはとてもありそうな話です。
以前ほかのメンバーの中にも「皆に応援してもらっているのに活動につなげられなくて、申し訳ない」というようなことを
言っていた人がいました。
グッズなどの応援がどう演者に届いているのか、事務所がひどくピンハネしてるのではと邪推してしまいたくなる話です。
たぶんイベントなどのことでしょう。売上で差が出てしまうのは分かる話ですが、他の不満の積み重ねなのでしょう。
皆が正々堂々と勝負している環境であれば出てこなそうな発言です。
バズにしっかり乗っていくのはYouTubeというプラットフォームの宿命みたいなところがありますが、
VTuberどうしの絡みがコミュニケーションの皮を被ったビジネスなのだということを思い知らされます。
そういう、対応の一貫性のなさ、手のひら返しにうんざりしていたのではないかと思います。
これも聞いていて心が苦しかったです。
はあとさんは(ファン贔屓かもしれないですが)とても優しい人です。
はあとさん本人発信で色々アクションを起こすべきだったと言ってしまえばそれまでかもしれませんが、
一時期はホロメンに対してかなり積極的に関わりを持ちにいっていましたし、後輩にもすぐ絡みに行くタイプでした。
特に赤井はあとさんは初期にオーストラリアに住んでいたりして、遠隔のコミュニケーションを余儀なくされていました。
また「病院でも学校でも友達はできた。なのにホロライブだけできなかった」と言われていました。
家庭環境やホームステイ先にも色々困難があったと話しています。
少なくとも、気軽になんでも相談できる感じではなかったのだろうと思います。
家にも居場所がない。ホロライブにもない。だから配信で話してる。それの何が悪いの?
そう言っていました。
とても若い人をこういう形で雇って働かせること自体が、かなり異常だと感じました。
赤井はあとさん。デビュー当時は15〜16歳とか、そういうレベルです。
その歳で、世界的にも新しいことに挑戦して、世界中のいろんなひとに活躍を見守られて。
エヴァとかそういうフィクションの世界じゃないの?って話ですよ。
社会人経験があってそのうえでVTuberを目指したとかいうことでもなく、
ここまで追い詰められてしまうのは本当に、周囲のサポートでどうにかできなかったのかと思います。
赤井はあとと、はあちゃま。
最後(?)の配信では、赤井はあとさんはもう本人として話していました。
だから「はあちゃまって呼ばないで。私は赤井はあとだから」と返していました。
「言いたいことを言えなくて、そういうことを言える人格が欲しかった。だから、はあちゃまを作っただけ」
「多重人格?違うよw なんかかっこいいって、憧れは確かにあったかもしれないけどね」
そう話していました。
「私を、一人の人間として扱ってほしかった」ということなのだと思います。
行き過ぎた「美少女VTuber的」コミュニケーションも、苦しかったのではと感じました。
「蛇口、嘔吐、反射で映る顔。やり過ぎだよ。削除申請?当然した。気持ち悪い。やり過ぎ」
「こっちはエンタメにしたけどさ。何も感じてないとでも思ったの?」
警察に保護され、病棟で隔離されたことは事実なんだろうなと思って聞いていました。
話す描写もとても具体的です。
ただそこに至る経緯はよくわかりませんでした。
話されたことをそのまま書き出すとこんな感じです。
外そうとしたら、「何してるんだ」と人が集まってきた。
怖くなって逃げようとしたら、荷物を持たれて逃げられなかった。
通りすがったトラックの運転手に助けを求めると、駐車場裏のトイレに行けと言われた。
私はトイレに向かった。
タオルがあったのでそこで寝た。
久しぶりによく眠れた。
ウィッグがあったので謎解きをした。
12Fという暗号があって、12Fに駆け上がった。
どうしようと思って部屋を3つ開けようとした。
警察を呼ばれた。
出ると母と姉が迎えに来た。
迎えに来なければいいのにと思った。
二人に叱られた。
家に戻ると、また警察から連絡がきたら大変でしょうといわれた。
飛び降りる勇気がなかったので、ギリギリに座ってリスクを楽しんだ。
変な人生。
こういう話をしても同情されて終わるだけ。だからしてこなかった。
「意味わからないっていうけどさ、あなたたちはこれまで一度でも、私を理解しようとしてくれたの?」
これがリスナーに向けられているのか運営に向けられているのか、両方なのかわかりませんが、
この話を真剣に聞いてくれる。
実際に脅すような行為が行われていても問題ですが、いかんとも判断し難いです。
ただそれほど追い詰められていたのだということは伝わります。
私の予想はこうです。
私は赤井はあとさんをずっと追っていたわけではありません。
それでも、一時期はすごく好きでしたし、ファンレターを送ったこともあります。
なので、どうにか赤井はあとさんの真意を汲みたいと思っていました。
唯一救いだったのは、「はあとんのことは好きだったよ」という言葉です。
しかし配信の中では「心から応援されるほど、何を返したらいいの?と途方に暮れた」とも話されていて
とても複雑な思いで聞いていました。
これを書いたから何がどうなるかといったら、どうもなりません。
私には何もできません。
ただ、書きたくなったから書きました。それだけです。
おつるーじゅ
1年前は自分の好きなコンテンツとコラボしてるのに苦言を呈したり、Vtuberなんてキャバとホストと変わらないと冷笑したり、Vtuberは近寄るなよなと思ってたのにここ半年で一気にハマってしまった
推しを見てると推しに対して賛辞の言葉が浮かんでくると共に過去の自分が冷笑してくる
ふと冷静になると、中の人はどうせブサイクだよ、Vtuberなんて社会不適合者だ、コンテンツにすり寄るな、歌ってみたとかなんだよ、こんなコンテンツハマるやつどうにかしてる、みたいな冷笑がめちゃくちゃ浮かんでくる
じゃないと楽しいはずの時間なのに最終的に自己否定になってしまう
悔しい
https://anond.hatelabo.jp/20260103204230
「こないだの高市答弁とベネズエラを並べて左翼はてブのダブスタ批判」は流石にちょっと無理あるかなとは思うけど、
左翼の皆さん、東条英機の首を刎ねて憲法9条を押し付けたアメリカのことは両手を上げて礼賛してるじゃん?
だから安倍や高市とか9条改憲派のこと蛇蝎のごとく嫌ってるんでしょ?
大日本帝国を空爆して首相の首を刎ねるのは良くて、ベネズエラを空爆して大統領を拉致するのは駄目だっつーのは流石にダブスタじゃんね。
もしかすると、左翼の理想としてはこの後トランプがベネズエラに憲法9条を押し付けたら手のひら返してトランプ万歳するのかな?
それなら筋が通ってるね。
1番中堅
俺、学生の頃いじめられてたって話聞いてからめちゃくちゃ親近感が湧いて心の底から応援してた。だから好き嫌い.comでアンチコメント書いてるやつと闘ったりもした。なのに…学生の頃からお付き合いしてたってどういうことだよ。彼氏といちゃつきながら俺らみたいな顔が気持ち悪いやつを嗤ってたのかよ
2番1塁
推してるオタクのこと嫌いやったんやねw学生の頃からって不必要な文言をあえて書いて推してるオタクが嫌がる情報を突きつけるのは面白くて今年初笑いありがとうございました!売れたら手のひら返しして気持ち悪いオタクとは縁を切ってさよならって搾取する典型的な女って感じのナイス判断です
3番2塁
DIVEの歌歌ってる声優さんじゃあるですか...引退しちゃうんですかね30越えると赤ちゃんに良く無い事が起こりやすくなるって聴いたことがありますしもうお別れかもしれませんねリア充結婚しろ結婚したかもう
4番遊撃
楠🌲 学生🕰🎸内💞非🦄👩8️⃣年1️⃣☝🎙🐽🤓騙4️⃣続けた嘘🗣先👼性疾🥫持ち💰活🥉🙅♀❌👙📸📕🍐👰💒報告裏✁モノ自称👩🎤しょうも7️⃣1️⃣💿🎤ばかりの歌🖐もど🌲 🚪🌳🌳🌳、⭕前👁損なった4️⃣、📕🎯に。。。
⚪🐻前田 🦟⭕里と、何ら変わらねー、デビュー🕰から🧑持ちの🗑カス👩🏹で❓❓❓😟😟😟
5番三塁
私生活の事なんて勝手にすればいいと思うけど、ここに集まってるキモいオタクたちの呪詛は存分に噛み締めてほしい。それは急に湧いて出たものではなく、あなたの5年間の足跡なので。
6番左翼
ばばばばばばばばばばば楠木ともり結婚!?!??!、!? やべぇ...女修行して彼女いなかったら新年早々発狂してた...
7番右翼
「結婚しました」だけで伝わります。学生時代から〜のくだりはオタクの傷に塩を塗っていますよ。
8番捕手
○ね
9番投手
デッド・プールVSウルヴァリンみたついでで新しいファンタスティック・フォー見た。テッカーメンが子供ほしいのする話だった。
滅茶苦茶平和で皆から尊敬されて愛されるヒーロー達見てるとこいつらに対していつ人類が手のひら返しして苛烈な差別するんだろう…って思ってしまうようになった。
これもすべてMCUが積み上げてきたものがわるい。中盤で案の定始まったけど差別には至ってないしなんなら説得で力を合わせるようになるとか民度高すぎるだろこの世界…。
地球を動かすんだよ!で妖精ゴラス思い浮かべたり、どうせ銀色の人はいつもよりセクシーになってるけどまた裏切るんだろと思ったらそのとおりだった。でもヌルファイアーは出てこなかった。そんな感じでいつものお話をちょっと味変しただけなモノだった。
よもやよもやだ!君の怒り、確かに受け止めた!だが、人を侮辱し貶める物言いは断じて良くない!国や人々を丸ごと罵っても、真の問題は一寸も解けん。悪と戦うなら、理と事実で切り結べ!それが俺の流儀だ!
好き
嫌い
やるべきこと
「敵味方」で熱狂を作る手口は確かにある。だからこそ、名前や属性ではなく、政策の効果・コスト・手続きで語れ。怒りは燃料だ。だが理性という鞘に納め、品位を保って斬れ!