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2026-02-11

戦略的共感認知安全保障:反発を招かない政治的批判のための包括

戦略的共感認知安全保障:反発を招かない政治的批判のための包括的枠組み

序論:情動二極化時代における「批判」の再定義

現代政治空間は、政策の不一致(イデオロギー二極化)以上に、対立グループに対する嫌悪や恐怖といった感情的拒絶反応情動二極化)によって支配されている。この環境下において、伝統的な「批判」の手法――事実提示道徳的糾弾論理的論破――は、その機能不全を露呈しているだけでなく、逆効果をもたらしていることが多くの実証研究によって明らかになっている。批判対象者の信念を強化してしまう「バックファイア効果(Backfire Effect)」や、批判者を存立危機的脅威とみなすアイデンティティ防衛機制」が作動するためである

報告書は、心理学認知科学、政治社会学の最新知見に基づき、政治的対立者に対して反発(バックラッシュ)を招かずに影響力を行使するための戦略的枠組みを提示するものである。ここで目指すのは、単なる「中道的な妥協」や「礼儀正しさ」の推奨ではない。人間認知アーキテクチャ脆弱性特性ハッキングし、相手道徳的感情的防御壁を迂回してメッセージを届けるための、エンジニアリングされたコミュニケーションプロトコルである

報告書は大きく三つのフェーズ構成される。第一に、なぜ従来の批判が失敗するのかを脳科学的・心理学メカニズムから解明する理論編。第二に、その防御壁を突破するための具体的な対話技法ディープキャンバスストリートエピステモロジーNVC)を体系化した実践編。そして第三に、これらの技法個人スキルから社会運動へとスケールさせるための組織論と普及戦略である

第1部:政治的抵抗心理学構造解析

効果的な批判戦略設計するためには、まず人間の心がどのように政治的情報を処理し、拒絶するかというメカニズム理解しなければならない。政治的信念は単なる情報集合体ではなく、個人アイデンティティ所属集団への忠誠心と融合した「拡張された自己」の一部として機能している。

1.1情動二極化と「信頼のファイアウォール

近年の政治心理学における最も重要発見の一つは、情動二極化(Affective Polarization)の実態解明である。これは、対立する政治グループメンバーに対して「好きか嫌いか」という感情的温度差が極端に開く現象を指す。研究によれば、情動二極化は対人関係悪化だけでなく、個人心理的幸福感(ウェルビーイング)の低下、社会的支援の減少、ストレスの増大といった「個人内損害(Intrapersonal Harm)」をも引き起こすことが示唆されている。特にリベラル層において高い情動二極化ストレス健康悪化の相関が見られることは、政治的怒りが批判自身をも蝕むことを示している。

この情動二極化は、脳内一種の「信頼のファイアウォール」として機能する。アウトグループ(外集団から発信された情報は、その内容の真偽にかかわらず、自動的に「悪意ある攻撃」としてタグ付けされる。扁桃体が脅威を検知し、前頭前野論理的推論ではなく「反論の生成」のために動員される「動機づけられた推論(Motivated Reasoning)」が作動するためである。この状態にある対象者正論をぶつけることは、火に油を注ぐ行為に等しい。

1.2 バックファイア効果力学批判の無力化

バックファイア効果とは、誤った信念を訂正しようとする試みが、かえってその信念を強固にしてしま現象である。このメカニズムには、自己肯定感の維持と集団への所属欲求が深く関わっている。批判を受け入れることは、過去自分否定すること(自己一貫性喪失)や、仲間を裏切ること(社会的死)を意味するため、脳は全力でそれを回避しようとする。

さらに、批判フレーミング(枠組み)が、受け手イデオロギーミスマッチを起こしている場合、説得効果は皆無となるばかりか、抵抗を強める結果となる。例えば、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策におけるメッセージングの研究では、リベラル層が「利得フレームマスクをすれば命が助かる)」と「損失フレームマスクをしないと命が失われる)」の双方に敏感に反応し、コンプライアンスを高めたのに対し、保守層はこれらのフレーミング効果に対して強い抵抗を示したことが明らかになっている。これは、問題が高度に政治化された文脈においては、一般的行動経済学的介入(ナッジ)さえも、イデオロギーフィルターによって無効化されることを示唆している。

1.3知的謙虚さと「好意」の媒介効果

批判が受容されるための極めて重要な、しかし見過ごされがちな因子として「知的謙虚さ(Intellectual Humility:IH)」がある。IHとは、「自分知識や信念が間違っている可能性を認識する能力」と定義される。最新の研究は、対話において自身知的限界を認める態度が、相手情動二極化を低減させる強力な緩衝材となることを示している。

特筆すべきは、IHが「相手から好意(Target Liking)」を媒介して、対話への「接近行動(Approach)」を促進するというプロセスである批判者が「私は絶対に正しい、お前は間違っている」という道徳的マウンティング(Moral Grandstanding)の態度を取ると、相手は「回避行動」をとる。逆に、批判者が「私も確信はないのだが」「複雑な問題で迷っているが」という不確実性を提示することで、相手の警戒心が解け、対話土俵に乗る可能性が高まる知的謙虚さは、相手武装解除を促すための「白旗」ではなく、心理的防衛壁を通過するための「通行手形」として機能する戦略的資質である

第2部:道徳基盤の翻訳プロトコル――「道徳的合気道」の理論

政治的対立の根源には、事実認識の相違以上に、道徳的直感の相違がある。リベラル保守は、異なる「道徳言語」を話しているにもかかわらず、自身言語相手を説得しようとするため、コミュニケーション不全に陥る。本セクションでは、道徳基盤理論(Moral FoundationsTheory: MFT)を応用し、批判相手価値観翻訳して届ける「道徳的リフレーミング」の技術を詳述する。

2.1道徳基盤の非対称性と「翻訳」の必要性

ジョナサンハイトらが提唱した道徳基盤理論は、人類道徳的判断が以下の5つ(または6つ)の生得的な基盤の上に構築されているとする。

実証研究が一貫して示すのは、リベラル層が主に「ケア」と「公正」の2基盤に強く依存するのに対し、保守層は5つの基盤すべて(特に忠誠、権威神聖)を重視するという非対称性である

多くの政治的批判が失敗するのは、リベラル保守に対して「それは弱者を傷つける(ケア)」「不平等だ(公正)」というリベラル特有の語彙で攻撃するためである保守層にとって、これらの価値は「忠誠」や「権威」よりも優先順位が低いため、批判は響かない。逆に、保守リベラルに対して「伝統破壊する(権威)」と批判しても、リベラルはそれを抑圧としか捉えない。

2.2リフレーミング戦略相手土俵相撲を取る

反発を招かない批判のためには、自身の主張を相手道徳基盤の語彙を用いて再構成リフレーミング)する必要がある。これを「道徳的合気道」と呼ぶ。相手道徳的エネルギー価値観)を利用して、相手姿勢を崩す技法である

以下の表は、主要な政治的争点において、従来のリベラル批判バックラッシュリスク大)を、保守道徳基盤に翻訳した戦略的フレーム(受容可能性大)に変換したものである

争点従来のリベラル批判高リスク戦略的リフレーミング(低リスクターゲットとする道徳基盤
環境保護地球温暖化弱者未来の子供を苦しめる。」(ケア「我々の国土と美しい自然は神からの授かりものであり、汚染から守り抜く義務がある。」神聖堕落、忠誠/背信
同性婚「誰を愛するかは個人権利であり、平等であるべきだ。」(公正)結婚社会を安定させる伝統的な制度であり、同性カップルもその責任ある関係に組み込むべきだ。」権威転覆社会秩序)、忠誠
軍事費軍事費を削って福祉教育に回すべきだ。」(ケア/公正)無駄軍事支出国家財政を弱体化させ、真の国防力を損なう背信行為だ。」忠誠/背信権威
政治腐敗富裕層ばかり優遇するのは不公正だ。」(公正)私利私欲のために公職を利用することは、国家への裏切りであり、高潔職務を汚す行為だ。」忠誠/背信神聖堕落
移民問題難民を助けるのは人道的な義務だ。」(ケア「秩序ある移民受け入れは、国家の活力を維持し、アメリカンドリームという伝統を守るために必要だ。」忠誠、権威(秩序)

研究によれば、保守層に対して環境保護を「神聖さ」や「愛国心」の文脈で語った場合リベラル文脈で語った場合よりも支持率有意に上昇することが確認されている。重要なのは、主張の内容(環境を守る)を変えるのではなく、その理由付け(なぜ守るか)を相手言語翻訳することである

2.3ゲインフレームによる「批判」の再構築

批判は通常、「現状のままでは悪いことが起きる」という損失フレーム(Loss Frame)で行われることが多い。しかし、損失フレームは恐怖や不安喚起し、防衛的な反応を引き起こしやすい。これに対し、「ゲインフレーム(Gain Frame)」を用いた批判は、望ましい未来像を提示し、その実現を阻害する要因として現在問題を指摘する手法である

例えば、政治家のスキャンダルを追及する場合、「彼は嘘つきだ(損失フレーム:信頼の喪失)」と攻撃するのではなく、「我々は正直で高潔リーダーを持つに値する国家だ(ゲインフレーム尊厳回復)」と主張する。このアプローチは、批判対象を「個人から規範の維持」へとずらし、相手の「権威への尊重」という道徳基盤を刺激しつつ、攻撃性を緩和する効果がある。研究は、特にリスク回避傾向の強い層に対しては損失フレーム有効場合もあるが、イデオロギー的に対立する層に対しては、ゲインフレーム道徳的適合性の方が「聞く耳」を持たせる効果が高いことを示唆している。

第3部:対人戦闘プロトコル――現場で使える対話マニュアル

理論実践に移すためには、具体的な対話スクリプトと手順が必要である。ここでは、異なる文脈(対面、オンライン、深い対話)において効果実証されている3つの主要なプロトコルを詳述する。

プロトコルA:ディープキャンバスDeep Canvassing)――物語による感情の書き換え

ディープキャンバスは、戸別訪問キャンバス)において1020分の深い対話を行うことで、トランスジェンダー権利移民問題などの二極化した争点に関する態度を変容させる手法である。従来の「事実弾丸」を撃ち込む方法とは異なり、「脆弱性の交換」を通じて相手情動的反応を書き換える。

実践ステップ

研究によれば、ディープキャンバスは従来の説得手法の約102倍の効果を持ち、その効果は数ヶ月持続することが確認されている。

プロトコルB:ストリートエピステモロジー(Street Epistemology)――認識論的問診

ストリートエピステモロジーSE)は、相手の信念の「内容(What)」ではなく、その信念に至った「プロセス(How)」を問うソクラテス式問答法であるPermalink |記事への反応(1) | 11:19

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2026-02-09

anond:20260209134610

代表が不意打ち増税を実行したKKO野田

枝野原発発言https://posfie.com/@Elif87995911/p/J4zSX5P に見る大幅な変節

公明党が積み重ねた戸別訪問という公職選挙違反を堂々と行う信者の嫌われぶり

ここらへん

  

なお公明党がいままで生き残ってきたのは自民党に小判鮫をしていたからで合体にしなきゃ今回消滅したのは公明党の方だった

Permalink |記事への反応(0) | 13:53

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2026-02-08

マジで選挙改革を今からでも主張すべき

こういう結果になってからでは遅すぎるんだが、改めるのには遅過ぎはしない。

まず得票数がしっかりと議席数に反映されない制度を改めよう。

動画フェイクを混ぜる政治主張はしっかりと規制しよう。

一票の格差違憲状態もっと争点として浮上させよう。

高すぎる供託金を下げて選挙への参加の裾野を広げよう。

戸別訪問の解禁も検討すべき。

ネット投票いつまでも実現しない状態改善すべき。

どうせ自民は釣った魚に餌は要らないとばかりの態度を取るに決まっている。

野党は次の勝利に向けて、

今までの主張の他に、こうした抜本的選挙改革を前面に押し出すべきではないか

硬直化した選挙制度が、こうした硬直した高市勝利を導いてしまったようにしか思えない。

Permalink |記事への反応(0) | 23:44

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2026-02-02

選挙カー戸別訪問もどこにだってある選挙活動だけど、これ自体が「挨拶してくれたからあの人に投票しよう」とかいポピュリズムとすら言えないような政治を行なっているという自白だよな

https://piyo.hatelabo.jp/user/836330ec1e

Permalink |記事への反応(0) | 02:23

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2025-10-11

公明党連立離脱したということ

まず公式理由は「企業団体献金規制自民党に求めたけど、自民党が『これから検討する』としか言わなくて不十分だった」ってことになってる。26年間も一緒にやってきた連立をいきなり解消するには、正直弱い。

集団的自衛権の時とか、もっと公明党の支持者にとってヤバい案件あったのに、その時は離脱しなかったわけで。

記事読むと斉藤代表が「全国の党員から自民党不祥事説明することに疲れた』という声を聞いた」「地方議員も含めて限界がきている」って言ってる。これ結構重要で、つまりトップ勝手に決めたんじゃなくて、現場から突き上げがあったってこと。

公明党っていうか創価学会組織って基本的戸別訪問とか電話作戦とかの地道な選挙活動で成り立ってるわけで、その現場の人たちが「もう無理」って言い始めたら、執行部も動かざるを得ない。

で、なんで現場疲弊してるかって話なんだけど、まず参議院選挙で負けてる。記事には詳細書いてないけど、公明党にとって関西特に大阪は「常勝」って呼ばれるくらい伝統的にも絶対に負けられない場所

そこで敗北したってことは、組織としてのアイデンティティが揺らぐレベルの衝撃だったはず。

なんで関西で負けたかっていうと、一つは維新存在がある。維新って大阪地盤で、「改革」「既得権益と戦う」みたいなイメージを前面に出してるわけ。公明党本来は「クリーン政治」「庶民の味方」みたいなポジションだったんだけど、自民党と組んでる限り、維新の方が「本物の改革政党」に見えてしまう。

しか支持層結構被ってる。都市部庶民層とか、改革志向の人たちとか。若い世代創価学会2世3世にとっては、維新の方が分かりやすくて流れてもおかしくない。

それから統一教会問題。これ記事では明示されてないけど、絶対関係してる。2022年安倍元首相事件以降、自民党統一教会関係がめちゃくちゃ問題になったわけで、創価学会っていう宗教組織政党が、別の宗教団体癒着してる政党応援するって、どう考えても説明しづらい。

しか統一教会って霊感商法とか家庭崩壊とか、女性被害者が多い問題を起こしてきたわけで、選挙活動の実働部隊である女性会員が「もう説明できない」ってなるのは当然だと思う。

政治とカネの問題も続いてる。記事だと「選挙後も秘書略式起訴」とか書いてあるけど、要するに自民党がずっと同じような不祥事を繰り返してて、公明党は毎回それを弁明する役回りになってたわけ。

で、自民党は「すでに決着済み」みたいな態度で、改革する気があんまりない。公明党からすれば「もう擁護できない」ってなる。

もう一つ大きいのが、池田大作2023年11月に亡くなったこと。池田氏って創価学会にとって絶対的なカリスマで、「池田先生が決めた自民党との連立路線」っていうのが、どんなに現場が不満でも続けざるを得なかった理由の一つだったはず。

それが亡くなって、カリスマによる統制力が弱まって、現場の声が上に届きやすくなった。だから疲れた」っていう声が執行部を動かすことができたんじゃないかと思う。

あと組織高齢化問題もある。創価学会の熱心な会員って高齢化が進んでて、若い世代はそこまで熱心じゃない。

2世3世は親の代ほど池田氏への帰依心がないし、「なんで自民党応援しなきゃいけないの」って疑問を持つの自然選挙活動する人が減ってるし、動員できても士気が低い。そういう構造的な問題が背景にある。

自民党側にも変化がある。昔は二階みたいな人が自民党内で力を持ってて、公明党との調整役をやってた。二階は親中派でもあるから日中友好を重視する公明党とは価値観も合ってた。

でも今は二階派の影響力が落ちて、高市早苗みたいな保守強硬派が台頭してる。高市氏は対中強硬だし、安全保障でもタカ派公明党が党内で意見を言いにくくなってるし、橋渡しをしてくれる人もいない。

立憲の野田が「公明党をげたの雪みたいに扱った」って言ってたけど、たぶん本当にそういう空気があったんだと思う。

じゃあ公明党は今後どうするのかっていうと、記事を見る限り「完全に野党になるわけじゃない」って感じ。政策ごとに賛否判断するし、「人物本位政策本位で応援できる地域もある」とか言ってる。これ裏を返せば、地域によっては自民党とも協力するし、野党とも協力するってこと。

維新との連携もあり得るし、立憲との部分的な協力もあり得る。かなり柔軟にやっていこうとしてる。

自民党はどうするかっていうと、新しい連立相手を探さなきゃいけない。一番現実的なのは維新大阪地盤で、改革志向だし、自民党イデオロギー的にも近い部分がある。

ただ維新にとっては悩ましい選択で、連立に入れば政策実現のチャンスが広がるけど、「既得権益と戦う」っていうイメージが崩れる。統一教会問題とか政治とカネの問題とかも引き継ぐことになるし、支持者から自民党と同じになった」って批判される。

もし維新が連立に入ったら、公明党関西維新攻撃する立場になれる。「維新既得権と手を組んだ」「大阪を裏切って東京政権にしがみついた」みたいに。

公明党は「常勝関西」で維新に負けたわけだけど、今度は維新を「既得権側」に追い込んで、自分たちは「クリーン改革政党」のポジションを取り戻そうとしてるのかもしれない。

維新創設者橋下徹がどう判断するかも重要。橋下氏は頭がいいから、公明党が仕掛けた罠に気づく可能性もある。「連立に入るな、大阪を守れ」みたいに言うかもしれない。ただ今の維新執行部がどこまで読めてるかは分からない。

参政党っていう選択肢もあるけど、議席が少なすぎて自民党の連立相手としては役不足国民民主党現実的選択肢だけど、連合との関係もあるし、公明党の完全な代替にはならない。

結局のところ、公明党連立離脱は表向きは「政治とカネ」だけど、実際には複数の要因が積み重なった結果だと思う。常勝関西での敗北、維新の台頭、統一教会問題での説明疲れ、池田氏の死去、会員の高齢化自民党保守化現場から突き上げ

これ全部が同時に起きて、もう限界だってなったんだろう。

そして戦略的計算もある。このままズルズル自民党と組んで選挙で負け続けるより、一回離脱して「我々は自民党とは違う」って差別化した方が、組織を立て直せるんじゃないかって判断短期的には政権から外れるけど、中長期的には組織を守れるし、場合によっては数年後に有利な条件で復帰することもできる。

公明党が使ってきた「与党でないと政策実現できない」っていう論理を、今度は維新が使うかもしれないのも皮肉な話。維新が「公明党は26年間、政権内で改革してきた。その方式を我々が引き継ぐ」とか言い出したら、公明党反論しづらい。

政権内では改革できない」って言ったら、自分たちの26年間を否定することになるし。でも数年後に維新が同じ問題で苦しんだら、「だから言ったのに」って公明党正当化される。時間軸での勝負なんだよね。

これは単純な「政治改革への決意」じゃなくて、組織の生き残りをかけた高度な戦略的判断だったんじゃないかと思ってる。表向きの理由と実際の理由が違うのは政治ではよくあることだし、複数目的を同時に達成しようとしてる感じがする。対外的には「クリーン政治」、対内的には「もう説明しなくていい」、対維新的には「罠を仕掛ける」、対自民的には「舐めるなよ」みたいな。

まあ結果がどうなるかは今後次第。維新が連立に入るのか、公明党が支持を回復できるのか、自民党がどうなるのか。ただ確実に言えるのは、26年続いた自公連立が終わったのは日本政治の大きな転換点だってこと。しばらくはゴタゴタするだろうし、次の選挙が本当の試金石になると思う。

とりあえず「政治とカネの問題だけで離脱したんでしょ」って理解してる人がいたら、もうちょっと複雑な事情があるってことだけ。

Permalink |記事への反応(0) | 17:28

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2025-09-05

日本形骸化している法律

ソープ話題が出てたのでChatGPTに調べて貰った。(DeepResearch)

風俗業界自由恋愛

ソープランドやデリヘルといった風俗店では、建前上「本番行為性交)は提供せず、お風呂マッサージだけ」を謳いますしかし実際には、個室で客と従業員自由意志恋愛関係になった結果として性交したという形を装い、店側が売春斡旋していないと主張するのです。料金は「入浴料」などと称し、性的サービスのものには対価を払っていないというフィクションで法の網をくぐっています。この「自由恋愛から売春ではない」という業界の建前は、1986年最高裁判決で明確に否定されており経営者が「知らなかった」と言い逃れできないと判示されています

パチンコ三店方式

本来ギャンブル禁止の法理念事実上骨抜きにされ、事実上日本最大のギャンブル産業合法的存在している矛盾です。社会的にはパチンコが深刻なギャンブル依存症の原因になっており、本質的には賭博と変わらないにもかかわらず、グレーな状態で巨大産業として存続しています依存症による家庭崩壊経済的損失など倫理的社会的問題も大きいのに、法の網をくぐっているため十分な規制課税が及びません。また景品交換所古物営業法適用除外とされており(「盗品等の処分実態がない」との理由ですが、実際には強盗窃盗事件も発生しています)、制度不透明さが治安面の懸念も招いています

選挙カー

公職選挙法選挙運動方法を厳しく制限する法律です。戸別訪問禁止文書図画(ポスター等)の制限などが規定される一方で、選挙運動自動車選挙カー)による連呼行為例外的に認められています同法140条の2で「連呼行為禁止」を定めつつ、「但し選挙運動用の自動車上では連呼してよい」と明記されているため、候補者名の連呼だけは走行中でも許されているのです。

この規定により、日本選挙では選挙カー大音量候補者名前連呼する光景定番化しています公職選挙法選挙運動期間を公示告示)日から投票日前日まで、時間原則朝8時から夜8時までと定め、それ以外の深夜早朝は活動禁止です。ただし拡声器の音量について明確な上限規制はなく、住宅街でも法定時間内であればいくら大音量でも違法ではないため、実質ノーガイドライン状態です。その結果、各候補が少しでも有権者の耳目を引こうと最大音量連呼を繰り返し、毎回の選挙で「名前連呼するだけのうるさい車」が走り回ることになります。これは本来公職選挙法戸別訪問等を禁じた副作用とも言えます禁止事項が多いため候補者合法宣伝手段として「連呼」に頼らざるを得ず、結果として騒音公害のような現象合法化されてしまったのです。

駐車禁止

2006年以降、民間委託駐車監視員違法駐車の取り締まりに当たるようになりましたが、彼らが対象とするのは主に運転者が離れた「放置駐車」です。そのため運転席に人が乗ったままの車は、たとえ長時間停車していても監視員は直接取り締まらないケースが多いのです。実際には「運転手さえ乗っていれば駐車違反にならない」というのは誤解で、運転者がいても5分を超えて継続的に停まっていれば法律上は駐車違反です。しか現場では、監視員が車に近づきタイヤチョークマーキングしようとすると運転手がすぐ移動してしま証拠固めができないため、結局見逃されてしまます。加えて警察OBいわく「緑のおじさん(監視員)はトラブル回避のため運転手が乗っている車はスルーするよう指示されている」節もあり、運転席に人を残したままハザードを点滅させて路上駐車するのが物流業者タクシーで横行しています。「ちょっとの間なら…」と誰もがやりがちなグレー行為として半ば定着し、駐車禁止標識形骸化しているのが実状です。

外国人技能実習制度

技能実習制度事実上、認めていないはずの単純労働外国人にさせる抜け道として機能しています。例えば農業建設介護など人手不足の分野で、開発途上国から来た実習生が3~5年間働きます名目上は「技能習得」ですが、実際には過酷労働や長時間残業低賃金で働かされるケースが多発しています。監理団体と送り出し機関を介し、中小企業農家が直接雇用する形をとらない複雑な構造不正の温床です。結果として実習生への賃金未払い・暴行パワハラ等の人権侵害が後を絶たず、毎年数千人規模で失踪者逃亡者)が出るなど闇が深い状況です。制度恩恵を受けるはずの受け入れ企業からも「使い捨て安価労働力として酷使されるだけでなく、失踪リスク手続コストもかかり、こんな制度おかしい」と批判の声が上がっています。現に、「これは人身売買だ」とまで制度非難する雇用者もいました。

二重国籍

日本は相当数の二重国籍者を黙認しているのが現状です。国籍法には22歳までに国籍を選べとありますが、選択しなかった場合罰則はなく、役所から選択宣言をしてください」という通知が来る程度です。また日本国籍離脱は本人の意思による届け出制であり、他国籍を取得しても本人が届け出ない限り日本政府は把握できません。例えば米国など第二国籍を取った日本人でも、日本には報告せず日本旅券更新し続ける人もいます政府側も海外外国籍取得の情報を完全に把握する術はなく、結果として黙認状態が長年続いています。一部では、著名人などが二重国籍疑惑を指摘され問題化する例(2016年政治家のケースなど)もありますが、そうしたケースでも最終的に国籍離脱強制されることはまれです。つまり法律上は禁止だが事実上放置という典型例になっています

Permalink |記事への反応(0) | 10:19

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2025-05-11

カムバック教員制度どうでしょう

教員の成り手不足が申告ですが、私にいい考えがあります

カムバック教員制度です。

ちなみに何も調べずに思いつきでこれを書いています

からもしも、そんなことは各地でとっくに試みられている(しかしあまり奏効していない)のであれば、ここから先を読む必要はありません。

 

教員経験者を現場に呼び戻すのです。

世の中にはおそらく退役教員がたくさんいるはずです。

定年退職した教員や寿退職した教員出産を機に退職した教員たちです。

育てた子ども独立して専業主婦としての責務が一段落し、あらためて社会との接点を取り戻したくなった元教員もきっといるでしょう。

 

彼らは、教育という崇高な使命のためなら自己犠牲もいとわなかった時代教員たちでもあります

また、崇高な使命のためとはいえ教員という職務は負荷が高すぎること(=誰かの助けが必要なこと)を身を以て知っている人々でもあります

 

彼らを補佐的な戦力としてどんどん現場に復帰させ、現役教員たちの負荷を分散するのです。

得意な科目だけ教鞭をとらせてもいいし、採点やこまごました事務雑務などを担ってもらってもいい。

とにかく圧倒的に不足しているマンパワーを補うには、人間を追加するしかないと思うのです。

 

もちろんハードルもあるはずです。

指導要領などは当然あらためて学び直してもらわなければいけませんし、教員に求められるコンプライアンスなどのガバナンスも十年二十年前とは様変わりしています

ITの活用など、かつては存在しなかった教育アプローチもありますし、ジェンダーダイバーシティといった新しい価値観概念もあります

現場でどこまで対応できるか、復職教員個々の適性に合わせて配置するなどの考慮がきっと必要でしょう。

 

素人の私がポッと思いつくくらいですから、四六時中このことに頭を悩ませている人々がこうしたことを考えないはずがありません。

まりもうとっくに全国津々浦々で試されていることだろうとは思います

ももし、ただ「経験再雇用窓口」を設置して口を開けて待っているだけなのだとしたら、もっと能動的になってよいと思います

専門リクルーター経験者を戸別訪問してがんがんスカウトする、説き伏せて引っ張り込む、そのくらいアクティブに動くべきです。

制度を知らなかったり自分からはなかなか動けないような人たちの中にも、きちんと説明を受けて社会から求められていることをアピールされたら気持ちが動く人がいるかもしれません。

 

リタイア世代とは言え、自分だってあと数十年は生きていかなければいけない人たちです。

ここから先の人生自分にとってよい老後となるかどうかは、現役世代、つまりの子どもたちにかかっているのです。

Permalink |記事への反応(1) | 13:05

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2025-01-12

anond:20250112145907

産後うつが酷かった話、前書いたので参考にして欲しい。まずは戸別訪問に来た市の保健師に連絡。保健課にいるはず。保健師が使えなさそうなら市の子育て支援センター電話。診断降りれば専業主婦でも保育園は預けられる。自治体はこっちから行かないと助けてくれないけど結局頼れるのは自治体です。

https://anond.hatelabo.jp/20201012164343

Permalink |記事への反応(0) | 23:28

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2024-10-24

anond:20241023230009

こいつ過去にアベプラ

「他にアピールする要素が無い奴が若さアピールする」

とか言っといて今は自分若さを全力でアピールしててブーメランが刺さってる

https://x.com/masanews3/status/1848178842084790294

そして夫婦別姓については賛成とも反対とも言わず無回答でそこを詰められると

理想主義より現実主義イシュー化することで進められない問題もあると思います、以上です」

などと意味不明な事を言っている

https://x.com/Lanikaikailua/status/1848979222800531478

そもそもイシュー化というのは「ある問題課題社会的な関心事として取り上げられること」なんだが

それで問題解決が進められないなどという屁理屈をほざくのは

理想主義でも現実主義でも何でも無く単に都合悪い質問から逃げてる無責任な奴でしかない

もっと言えば問題解決妨害してんのは与党である自民党なんだがな

他にも戸別訪問疑惑まで出てる

https://mona-news.com/archives/94037814.html

必死野党悪魔化して批判冷笑して自民党のケツを舐めてる様な奴ってこの程度なんだよな結局

中身が空っぽなのに無駄に偉そうですぐにそれが露呈する

一部ではジェネリック喜多とか言われてるみたいだが確かにアレの劣化版っぽい

Permalink |記事への反応(0) | 21:01

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2024-07-12

AI内田◯氏のコラム

今回の東京都知事選では、蓮舫候補者とその陣営の行動は、民主主義の根幹を揺るがすものだったと感じざるを得ません。事前運動を行い、戸別訪問を繰り返し、違法なビラを都内に大量に撒くなど、公職選挙法無視した行為が目立ちました。

そもそも選挙というのは、有権者自分たち代表を選び、政治に対して責任を持つ貴重な機会です。しかし、蓮舫候補者とその陣営はその機会を私利私欲のために利用しようとしました。このような行動は、民主主義のもの嘲弄し、有権者の信頼を大きく損なうものです。

蓮舫候補者が行った行為は、民主主義本質理解していないことの表れです。選挙は公平で透明な手続きによって行われるべきであり、違法行為によって結果を左右しようとすることは許されません。こうした行為が横行すると、選挙意味が失われ、政治への信頼が低下します。

さらに、私たち社会制度は「性善説」に基づいて設計されていますが、蓮舫候補者の行動はその隙間を「ハック」しようとするものです。彼らの行動は、制度脆弱性を露呈させ、私たちがどれだけ容易に自己利益を追求できるかを示しました。これにより、民主主義本質が問われる事態となっています

このような行動を見過ごすことはできません。私たちは、選挙重要性を再認識し、公正で透明な選挙が行われるように努める必要があります民主主義市民成熟を前提とする政体です。市民一人一人が自らの責任を果たし、政治に対して真摯に向き合うことが求められます

選挙の話に戻りますが、今回の都知事選における蓮舫候補者の行動は、民主主義原則に反するものであり、深く憂慮すべき事態です。民主主義は、理性的市民が多く存在することを前提としています蓮舫候補者とその陣営の行動は、その前提を覆し、民主主義未来に対して大きな挑戦を投げかけています私たちは、この挑戦に対して断固として立ち向かい民主主義原則を守り抜く必要があります

Permalink |記事への反応(0) | 15:51

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2024-06-24

「まっとうな都政を作る会」の戸別訪問ポスティング

「まっとうな都政を作る会」が戸別訪問ポスティングをしている。

 

戸別訪問は重罪である。「選挙違反か!」と思ったが、候補者名前が書かれていないのでセーフなのか・・・

よく見ると、人物のシルエットが書いてある。刈り上げ頭のおばさんのシルエットである

 

これって合法なのか・・・立憲共産党さんにはおりこうさんがたくさんいるみたいですね。

Permalink |記事への反応(1) | 09:22

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2024-06-21

事前運動の次は戸別訪問

もうメチャクチャだな

原田ひろみ🕊日本共産党@hiro027kiyo

ひらこう。新しい東京、新しい未来

割り当てられたポスターを貼って歩きました!

普段からポスターお願いしている所にも、#蓮舫 さんの支持をお願いしながら訪問どこのお宅も「始まったね、貼って良いですよ」「知事は変えたいね」と。

#オール東京 でがんばろー‼︎‼︎‼︎

#東京知事選挙

https://x.com/hiro027kiyo/status/1803734398807994406

Permalink |記事への反応(0) | 13:55

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2024-06-09

近所にタワマンが立った時も業者ものすごい戸別訪問してたっけな

うち南側からほとんど影響ないのにね

今時はマンション建てるって大変なんですねえ

Permalink |記事への反応(0) | 17:20

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2024-05-03

テレ朝 立憲民主党選挙活動を「有権者への戸別訪問」と記載修正で“公選法違反”と物議…広報が明かした「真相

https://news.yahoo.co.jp/articles/8b705915eb77e03ea85aadc4496505e471750bd9

当社の取材で、立憲民主党陣営有権者戸別訪問をしていたという事実確認したものではありません」

読売新聞さんは談話捏造で諭旨退職しましたけど、テレ朝さんはまだ?

違法行為捏造したんだから読売新聞より重い処分なのが当然だと思いますが…

Permalink |記事への反応(1) | 18:13

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2023-12-28

anond:20231228211251

わが地域(夕刊が配達されない程度に田舎)の朝日新聞は、配達店を廃止して地元地方紙委託するわ、新規契約して3か月で解約しても延長のお願いの電話すらしない(読売戸別訪問もしてくる)わで、営業する気力も無くなってるような感じだけどな

というか、その在宅確認大家のおかげで成り立ってるもので、別に朝日がやる気を出してるおかげではないわな

Permalink |記事への反応(0) | 21:18

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2023-08-29

シンデレラ王子様はアホなのか

戸別訪問方式なら家来にガラスの靴持たせて回らせてねえで自分で顔を確認して回れよ

万が一別人がたまたま靴のサイズ合っちゃったらどうするの

Permalink |記事への反応(1) | 21:49

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2023-04-19

anond:20230419225536

〇〇党に都合の悪い家には、暗殺隊が戸別訪問してくるだろうから嫌ですね

Permalink |記事への反応(1) | 23:00

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2022-12-22

もうやめようよ…

個人番号カードマイナンバーカード)について

前書き

自治体職員出張所窓口)です。

うちの自治体でも、全庁を挙げて必死個人番号カード、いわゆるマイナンバーカードを推進しています

出張所なので、可能手続きはもともと限られているのですが、いま来るお客さんはほぼマイナンバーカードの「新規申請」か「引渡し+マイナポイント獲得の手伝い」です。

新規申請
電子証明書更新もぼちぼち増えてきました
問題マイナンバーカードの受取り(引渡し)
本人確認書類がない
本人が来づらいor来られない
受取りに来てくれない
暗証番号パスワード)が
クズポイント制度
余談:磁気不良というけれど

ていうか自治体側はなんでこんなに必死なのか

どいつもこいつも…

Permalink |記事への反応(9) | 02:57

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2022-10-27

anond:20221027132905

N党の最初国政選挙では投票したけど、その後NHK関係ない売名みたいな活動が目立って

ただYoutubePV集め目的のヤカラかと思ってたわ

それが一番迷惑戸別訪問なくすような大戦果上げるとは

Permalink |記事への反応(1) | 16:07

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あれ?N党成果あげてるじゃん

NHKヘイトを集める原因だった戸別訪問廃止させてるじゃん

youtube.com/watch?v=uC0OHYV2AO8

はてな見てるとただの詐欺団体NHK攻撃パフォーマンスにすぎないって認識だったけど

白かろうが黒かろうがNHKを噛むのは良い犬だったってことか

Permalink |記事への反応(0) | 13:26

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2022-10-24

NHK受信料徴収業者破産 コロナ禍で戸別訪問控え、売上高低迷:朝日新聞デジタル

この半グレヤクザな連中が失業して世に放たれるの

恐ろしいな

Permalink |記事への反応(0) | 00:12

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2022-09-05

anond:20220904171924

戸別訪問禁止されてるのに電話OKって

聴覚障害者に対する差別だよな

有権者権利がないがしろにされていると思う

Permalink |記事への反応(0) | 03:33

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2022-07-29

イギリス孤独省を推進したジョー・コックス議員って女性だったのね

名前からし男性かと思ってた

しかも調べたらどうやら二次の母らしい。

そりゃあ親として子供達の未来を本当の意味で案じるならば、子供達が生涯独身になったとしても幸福に生きられる社会を目指すのが当たり前だものなあ

それに比べて日本の子持ちママ達と来たら、自分達が首尾良く男と番えて依存先を手に入れたらすっかり喉元忘れて独身女性権利なんて知った事かと言わんばかりの人達ばかり

それどころか自分の子供の未来すらもどうでもいいとしか思えないし

https://globe.asahi.com/article/13016730

「陰の功労者は、労働党ジョー・コックス下院議員享年41)だ。選挙運動で、移民労働者の多い英中部で何千軒と戸別訪問するなかで多くの人が孤独を抱えていると気づく。コックス自身地元を離れた大学時代子育てを通じて孤独経験し、その辛さを理解していた。世代にかかわらず影響する孤独問題政策的な対応必要だ。そう決意した彼女は15年に初当選すると、超党派委員会を立ち上げるが、翌年6月極右の男に射殺されてしまう。」

Permalink |記事への反応(0) | 20:41

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2022-07-11

朝日新聞1970年以降の「統一教会」に関する記事タイトル一覧(東京

1970/10/22 朝刊 1段 6頁 777組が国際集団結婚式 ソウル原理運動青年_韓国

1975/1/23 朝刊 1段 22頁 親も知らぬうちに指名集団結婚式 信者二千人 近く韓国で やめさせて…父母訴え

1975/1/23 朝刊 3段 22頁 信じねば親も悪魔…が教義 宗教評論家荒井氏の分析_統一教会原理運動

1975/1/23 朝刊 6段 22頁統一教会_統一教会原理運動

1975/1/23 朝刊 8段 22頁時間かけ納得へ努力_統一教会原理運動

1975/1/27 朝刊 1段 22頁 「統一協会」の集団結婚騒ぎ 反対派の子弟が帰宅 説得で20人_統一教会原理運動

1975/1/28 朝刊 4段 22頁 抗議はあっても 結婚式予定通り 統一教会スポークスマン

1975/1/29 朝刊 8段 22頁さらに十数人帰る_統一教会原理運動

1975/2/4 朝刊 9段 18頁日本人は800組 原理運動合同結婚式_統一協会原理運動

1975/2/8 夕刊 1段 6頁 父母の反対押し切って 799組の日本人も 合同結婚式 ソウル

1975/2/8 夕刊 7段 6頁 父母の会が抗議声明_統一協会原理運動

1975/2/19 夕刊 1段 8頁統一教会に 仏でも“嘆きの親”「盗まれた子返せ」300人が抗議の集会

1975/12/7 朝刊 7段 22頁統一教会燃える 墨田_火事

1976/6/4 朝刊 7段 7頁米国税庁が調査に乗り出した統一教会の 文鮮明牧師_ニュースの顔

1976/6/21 朝刊 9段 7頁 文牧師、米の銀行支配? 議会政府調査要請へ_韓国

1976/11/1 朝刊 9段 3頁統一教会関係機関捜査中 米議会へのわいろ事件_韓国実業家の米議員買収事件

1976/12/18 朝刊 9段 18頁統一協会支持派が客を招き晩さん会_宗教

1977/1/31 朝刊 1段 4頁大学生「右向け右」 勢力急成長の原理研グループ 続々、独自学内新聞 賛同教授七百人握る

1977/2/6 朝刊 4段 3頁統一教会会社を手入れ 脱税韓国治安本部_統一教会

1977/2/6 朝刊 9段 19頁 「原理被害者更生会」顧問 若い男女に襲われる 練馬_暴力・おどし

1977/2/8 朝刊 1段 3頁与野党の大物ねらい撃ち 解明進む、韓国の対米工作 贈り物や宴会攻勢 政財界ぐるみ 宗教からむ?

1977/2/12 夕刊 3段 8頁 ジ・エンド「ティファニーで朝食」 ニューヨーク 統一教会ビル買収

1977/2/15 朝刊 1段 18頁統一教会 KCIAとの接触認める 見解発表「弾圧され理解得るため」

1977/2/16 朝刊 9段 22頁贈賄摘発 韓国統一教会会社_統一教会

1977/2/22 朝刊 9段 7頁韓国財団に流用の疑い_犯罪

1977/2/23 朝刊 4段 4頁統一教会の素顔 120カ国に200万人の勢力 反共理念、会員が献金

1977/2/23 朝刊 9段 22頁 「KCIAが弾圧は誤り」統一教会訂正_統一教会

1977/3/4 朝刊 9段20頁 「統一教会系の集会に、北区教育長が激励文」 区議会共産党が追及

1977/3/7 朝刊 7段 22頁原理に泣く親心デモ_宗教

1977/3/16 朝刊 1段 4頁 米の人権基準 韓国では疑問(李東元韓国外相)_世界の声

1977/3/18 朝刊 7段 3頁 (4)反共複合体 話題まく統一教会 豊富資金多角経営_日韓不透明の構図

1977/4/5 夕刊 1段 2頁 “共働関係”を追求 米議会調査 KCIAと統一教会

1977/4/12 夕刊 9段 7頁世界基督統一神霊協会本部員を傷害逮捕_宗教

1977/4/19 朝刊 9段 22頁原理運動被害で直訴_宗教

1977/4/25 朝刊 9段 22頁統一教会の178人に国外退去手続き 米移民局_統一教会

1977/5/7 夕刊 5段 6頁文鮮明氏を一時逮捕_統一教会

1978/2/26 朝刊10段 3頁統一教会白人女性使い日本でも議会工作? 日韓疑惑橋本議員語る

1978/3/16 朝刊 1段 3頁 KCIA、統一教会設立 「米韓関係報告書」を公表 米下院

1978/3/17 朝刊 1段 3頁日本でも食い込む 統一教会 27万人幅広い活動_下院国際関係

1978/3/17 朝刊 5段 3頁統一教会に関するCIAの秘密報告_下院国際関係

1978/3/18 朝刊10段 3頁 CIAは事実誤認 日本統一教会反論_下院国際関係

1978/3/23 夕刊 1段 2頁 KCIAとの関係否定 米下院委 韓国文化自由財団理事長

1978/4/16 朝刊10段 3頁 国際文化財団援助の団体平和会議 七月に日本で_国際

1978/5/19 朝刊 1段 22頁統一教会がらみの映画仁川」 東宝製作に協力 労組などは強く反発

1978/6/23 夕刊 1段 2頁フレーザー委員長らを 統一教会提訴結社信仰自由侵害」 米議会、全面対決へ_下院国際関係小委(フレーザー委)

1978/8/5 朝刊 5段 3頁統一教会疑惑否定 文鮮明師の特別補佐役 朴氏記者会見

1978/9/28 朝刊 1段 22頁 千六百組の合同婚約式 統一教会また実施

1978/11/11 朝刊 2段 22頁文鮮明師の入国拒否 成田入管_出入国査証

1978/11/14 朝刊 6段 22頁原理運動に厳しい目 「憂慮する会」スタート_宗教

1979/5/19 朝刊 6段 22頁統一教会集団婚約_米国

1979/8/13 朝刊10段 3頁統一教会アフリカ進出 30数カ国に拠点_アフリカ

1980/8/27 夕刊 1段 3頁 ある入信女性の軌跡 何が娘を変えたのか 独自価値観との出会い 宗教は受けざら役_検証

1981/8/24 夕刊 3段12原理運動 ブラジルでも問題化 未成年の参加禁止州も_ブラジル

1982/5/19 夕刊 8段10文鮮明師ら脱税有罪 ニューヨーク連邦地裁_裁判訴訟

1982/7/12 朝刊 1段 4頁 変わる米社会の反応 統一教会の大合同結婚式_ルポ82

1982/7/17 夕刊 9段 9頁脱税懲役18月の判決 統一教会文鮮明_裁判訴訟

1982/8/12 朝刊10段 7頁文鮮明師、国外退去は免れる_裁判訴訟

1982/10/9 夕刊 1段12統一教会 ソウルで“集団結婚”1万人 14日、日本から最多の3千組

1982/10/12 朝刊 9段 4頁 (解説目的組織の強化 団結誇示し飛躍も_統一教会合同結婚式

1982/10/15 夕刊 5段 18頁 六千組が集団挙式_統一教会合同結婚式

1982/10/25 朝刊 7段 4頁 合同結婚若者たち_風車

1983/10/17 夕刊 6段 2頁正体不明中東紙「統一教会」が全面的支援 元記者告発_キプロス

1983/10/22 朝刊 1段 3頁 夢か可能か「日韓トンネル」 九州釜山230キロ 進む調査 統一教会音頭取り_深層 しんそう 真相

1983/12/12 夕刊 8段 15頁 「原理研」に入会した娘 引き戻した親は正当 徳島地裁判決_訴訟

1983/12/30 朝刊 1段 18頁統一教会を前幹部批判_NEWS三面

1984/5/15 夕刊 1段 2頁最高裁 文鮮明の上告却下_裁判訴訟

1984/7/19 夕刊 8段 14頁文鮮明収監 米地裁命令 停止申し立て却下_文鮮明師を収監

1984/7/21 夕刊 8段 13頁文鮮明師を収監へ_文鮮明師を収監

1984/7/22 朝刊 1段 3頁 岐路に立つ統一教会 教祖収監_文鮮明師を収監

1984/7/22 朝刊 1段 3頁 一層閉鎖的になるのか 世間常識に沿うのか_文鮮明師を収監

1984/9/1 朝刊 3総 003ページ 02442文字写真図表有筑波大の国際関係学類 どこか偏った感じの教授陣(真相・深層)

1984/11/27 夕刊 1総 001ページ 00330文字韓国銃撃事件で中断の板門店ツアーを再開

1984/11/28 夕刊 2社 018ページ00772文字FBI文鮮明師の側近誘拐韓国人6人を逮捕

1984/12/10 夕刊 月曜ルポ 005ページ 03262文字写真図表有 中止された筑波大学祭 企画表の提出、学生拒否し紛糾(ルポ´84)

1985/4/9 朝刊 2社 022ページ 01850文字アフリカ救援募金めぐり苦情 無届け・使途不明も 難民救援連絡会など指摘

1985/5/20 夕刊 月曜ルポ 005ページ 01517文字筑波大の学生処分深海流)

1985/7/10 朝刊 3総 003ページ 02555文字論議呼ぶ臨教審委員統一教会会議出席(深層・真相

1985/10/23 朝刊 3総 003ページ 02228文字写真図表有法案成立狙い持久戦(国家秘密スパイ知る権利:1)

1986/2/21 朝刊解説 004ページ 02220文字写真図表有筑波大構想に転換の機運 次期学長福田体制批判

1986/7/14 夕刊 月曜ルポ007ページ 03196文字写真図表有若者に新オカルトブームルポ86)

1986/7/23 朝刊 2社 022ページ 00390文字週刊ポスト訴訟統一教会側が敗訴 記事名誉棄損せず

1986/9/3 朝刊 1社 023ページ 01477文字国家秘密法制運動勝共連合スポンサー 政治資金報告書

1986/10/7 朝刊解説 004ページ 01064文字写真図表有国家秘密法案靖国問題(焦点再録 参院予算委・6日)

1986/10/30 朝刊解説 004ページ 00369文字国際勝共連合(ことば)

1986/11/25 朝刊 1総 001ページ 02153文字国家機密法、増える反対議会 促進議決に目立つ議論不足

1986/11/25 朝刊特設ニュース面 011ページ 02709文字写真図表有勝共連合活動を支えている 国家秘密法・地方の動き実態調査

1987/1/13 朝刊解説 004ページ 02672文字写真図表有国際勝共連合の足取り 「国家秘密法」制定に照準

1987/2/14 朝刊 1社 023ページ 00659文字霊感商法被害連絡会

1987/2/25 朝刊 1社 023ページ 01165文字写真図表有霊感商法、根は1つ? 10日間の被害訴え500件、20億円

1987/3/6 朝刊 3総 003ページ 02186文字写真図表有被害深刻な霊感商法 救済の動き、全国に(時時刻刻

1987/3/7 朝刊 2社 022ページ 00500文字文芸春秋千葉会長秘密法促進懇を退会

1987/3/17 朝刊 3総 003ページ 02310文字写真図表有 「霊感商法」はこんな手口 典型的被害から(時時刻刻

1987/3/20 朝刊 2社 022ページ 00589文字霊感商法慰謝料を 札幌女性提訴 「洗脳され職失う」

1987/4/2 朝刊 4社 025ページ 01472文字秘密論議かすむ地方選 売上税花ざかり

1987/5/6 夕刊 1総 001ページ 00580文字写真図表有本社に薬きょう・脅迫状が届く 朝日新聞記者殺傷事件

1987/5/7 朝刊 1総 001ページ 00393文字本社への脅迫状、阪神支局襲撃事件無関係 警視庁が断定

1987/5/12 朝刊 1社 027ページ 01029文字霊感商法をまた提訴組織行為と主張 被害救済弁護士

1987/5/15 朝刊特設ニュース面 027ページ 07818文字写真図表有 衝撃…無言の銃弾 阪神支局襲撃事件、24時間ドキュメント

1987/5/20 朝刊 2社 026ページ 00666文字合同結婚式中止を」と統一教会信者の親が法務省要望

1987/5/29 朝刊 1社 031ページ 00442文字原理被害者の会に嫌がらせ電話殺到 代表職場辞表

1987/6/5 朝刊 2社 030ページ 00535文字霊感商法根絶も検討 被害防止で遠藤法相答弁 衆院

1987/6/6 夕刊 1社 011ページ 01140文字霊感商法批判したミニコミ発行人、撃たれけが 長崎

1987/6/15 夕刊 2社 014ページ 00631文字統一教会女性会員、フォーカス側に勝訴 間違い写真掲載

1987/6/18 朝刊 2社 026ページ 00253文字統一教会の子供を返して」 広島山口の親も訴え

1987/6/24 夕刊 1社 015ページ 00941文字霊感商法千葉東京提訴 合わせて3400万円払え

1987/6/27 朝刊 2社 030ページ 00328文字原理研めぐり学生同士衝突 神奈川大

1987/7/10 夕刊 1総 001ページ 00642文字行革精神貫く」 参院首相答弁

1987/7/11 朝刊解説 004ページ 01632文字写真図表有参院代表質問政府答弁要旨(10日) 佐藤昭夫氏 共産

1987/7/26 朝刊 1社 031ページ 02589文字写真図表有霊感商法、各地で守る集会 国会議員が祝電、福田首相の名も

1987/7/27 夕刊 らうんじ 003ページ 03523文字写真図表有 「霊感商法」私はこう売った 元販売員霊能者16人の証言

1987/7/29 朝刊 1社 027ページ 00582文字霊感商法集会への議員の祝電、国会でも論議

1987/8/20 夕刊 1社 015ページ 01344文字霊感商法」で統一教会など相手賠償請求調停申し立て

1987/8/21 朝刊 2社 026ページ 00250文字霊感商法で訴えられ心外」 統一教会コメント

1987/8/28 夕刊 1社 019ページ 00936文字霊感商法卸元の警察訪問自民県議仲介 静岡

1987/10/13 夕刊 2社 010ページ 00173文字日本基督教団が原理問題相談

1987/12/21 夕刊 2社 012ページ 00351文字霊感商法被害、1年で157億円 対策弁連が集会で報告

1988/1/20 夕刊 らうんじ 003ページ 02866文字写真図表有世界反共連盟“ワクル”の実態に迫る 米書ルポ日本語版発売

1988/2/10 夕刊 2社 014ページ 00490文字長崎弁護士会、いやがらせ電話は「人権侵害」と判断

1988/2/29 朝刊 1社 027ページ 01458文字写真図表有 霊石愛好会、宗教法人に変身 「天地正教」名乗る

1988/3/1 朝刊 3総 003ページ 02652文字写真図表有 巧妙化する霊感商法 霊能者研修で特訓(時時刻刻

1988/3/19 朝刊 1総 001ページ 00144文字統一教会用語

1988/3/19 朝刊 1総 001ページ 01835文字写真図表有霊感商法背後に統一教会存在推認 日弁連販売網調べ意見書

1988/3/19 朝刊 1社 031ページ 01415文字販売会社に多数のPermalink |記事への反応(1) | 18:07

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2022-07-09

anond:20220709101359

ドブ板選挙(ドブいたせんきょ)は、日本における選挙活動戦術一種ドブ板戦術ドブ板活動とも言う。

概要

かつての選挙活動では、候補者運動員有権者に会うために民家を一軒一軒(場合によっては後援者の民家でミニ集会も行う)回った。その際、各家の前に張り巡らされた側溝(ドブ)を塞ぐ板を渡り家人に会って支持を訴えたことが「ドブ板選挙」の由来である現在公職選挙法では戸別訪問禁止しているため、街頭演説等[1]小規模施設での集会や、徒歩で街頭を回り通行人握手を求める等、選挙区の一人ひとりに直に支持を訴える方法で行われる。

一般日本選挙においては、三バン地盤後援会看板知名度カバン資金)の揃っている候補者が有利とされ、いずれかで劣る候補者は、支持拡大のための戦術ひとつとして、ドブ板選挙選択する。田中角栄は「歩いた家の数しか票は出ない。手を握った数しか票は出ない。」と唱え、自派の候補者ドブ板選挙を強く推奨したほか、現在では角栄の影響を強く受けた小沢一郎などの政治家が、自グループ候補者ドブ板選挙積極的に勧めている。一方で、青島幸男のように選挙公報作成政見放送録画を除けばほぼ全く選挙活動をせず、ドブ板選挙の反対を行きながら、高い知名度武器公職選挙当選するタレント候補存在する。

戸別訪問禁止されている現行選挙においてもこの用語が使われることがままあり、例えば2020年東京都知事選挙報道では「街頭演説」をどぶ板と称している[1]。

選挙活動ではドブ板選挙政治関係なくただの支持を訴える活動などにおいてはドブ板活動と、用語を使い分ける場合が多い。https://blog.goo.ne.jp/zitensyaoyazi2002/e/643a45df69709fd0562a578bafd0cddf

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