Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


はてラボはてな匿名ダイアリー
ようこそ ゲスト さんログインユーザー登録

「戦車」を含む日記RSS

はてなキーワード:戦車とは

次の25件>

2026-02-11

anond:20260211035505

戦争しない軍隊はないという憲法なのに

戦争になった場合自衛隊私有地許可なしに立ちいって戦っていいって法律憲法違反では?

交戦するの禁止なわけで

まぁ俺はあのクソ憲法なんか無視して空母的なものとか戦車的なものモテちゃってるんだから意味ないとは言ってるけどな

憲法無視していいって先進国じゃないよね

Permalink |記事への反応(1) | 04:10

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260211010742

自分国民粛清して戦車で轢き殺して民族違う奴らは断種してっていう血に飢えた殺人鬼なんだよなあ

Permalink |記事への反応(0) | 01:11

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-10

anond:20260210204456

俺にライフル戦車戦闘機戦艦を預ける覚悟も無いくせに徴兵制を語るなよ

Permalink |記事への反応(1) | 20:46

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260210111247

そのクソ憲法空母的なもの艦隊的なものとか戦車的なもの部隊とか持てちゃうんだから意味なくね?

Permalink |記事への反応(0) | 11:14

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

映画ゴースト・イン・ザ・シェル(実写版)を見た

ゴーストが私に囁くのよ「原作全然覚えてなくてよかったな」って、64点。

 

事故で脳以外を失った主人公義体というメカ身体を手に入れ"少佐"として公安9課で働く。サイバーテロリストと戦う中でそのボスの正体が自分過去に関わっていること、そして義体自分に与えた国際的テック企業の闇に触れてなんやかんや頑張っていろいろ解決する。

みたいな話。

 

たぶん原作士郎正宗じゃなくて押井守映画版だと思うんだけどたぶんDVDかなんかを借りて中学くらいの時に見た気がするんだけど何も覚えてない。少佐ゴリラになって戦車てっぺんをモギモギするシーンだけ覚えてたけど、今作でも再現されていて僕満足。それ以外についてはエロ同人誌でしか知りません。くらいのテンション感の文章だと思って読んでけろ。

 

まず、ヴィジュアル結構頑張ってたと思うし、何よりアクションが良かった。

タイトル後のハンカ社とアフリカ大統領会談中にテロリストに襲われて少佐がそれを制圧するシークエンス。出てくる芸者ロボのキモオリエンタルな感じはかなりよかったし、透明化した少佐ガラス越しに銃撃し、ガラスを突き破って突入するところは美しさと格好良さの両方をちゃん表現できてたと思う。突入してからアクションも概ねよかったけどMATRIXを意識したと思われるワイヤーアクションちょっとふわふわすぎて微妙

敵のアジトに乗り込んでまんまとボコられるシーンでも暗闇の中でスタンスティックのフラッシュアクションを細切れに移す手法とかもそこまでめっちゃ新しいってわけではないけど俺は好きだし、水辺での近接アクションシーンも透明化ってギミックとの噛み合いがよくてよくできてた。

ただ、街の遠景とかになると急にCG感が爆上がりするしふとしたところで安っぽい質感やなってなる部分があって気合入ってるところと抜けてるところの落差は結構感じたかな。少佐のえちえちスーツの質感もなんか妙にマットな感じでもっといい感じの質感にならんもんかとは思った。

あとはアレだな。主人公スカヨハでたぶんめっちゃ鍛えたんだと思うんだけど、むこうの女優が鍛えると普通にゴリってくるのでCGモリモリのファンタジーアクションの中でもスタイリッシュな格好良さってよりは「うおっ、ガタイ良っ!」ってなって笑っちゃった。中盤で普通に脱ぐシーンが出てくるんだけど背筋もめちゃめちゃモリってて強い(確信)ってなった。

キャラで言うと北野武が演じる課長全然合ってなかったので別の人のほうが良かったと思う。急に桃井かおりみたいな女出てきたなと思ったら桃井かおりだったのでびっくりした。

 

ストーリーに関しては良くも悪くもなかった。

事故身体を失って大企業スポンサードによって機械の体と新たな記憶を受け取るも途中で徐々に記憶が戻り始め、決定的な人物接触することで記憶が戻り、大企業の偉い人に戦闘ロボットを嗾けられるもこれを排除大企業の偉い人は死亡するのであった。

ってこれ、ロボコップやないか~~~い!!

こ~れはGITS信者ブチギレですよ。まぁ、俺は別にGITS信者じゃないので目新しさはないが一定の強度がある展開だなぁと素直に思いましたよ。なんでそんなことするの?みたいな混乱もなくスッキリと整理されていてストレスが少なかった。

ロボコップと違って主人公の大切な人枠が今回はテロリストで、仲間達とつるんで楽しく反企業活動してたら誘拐されて義体実験に使われたけど少佐以外は適性がなかったので殺されたり捨てられたりしたので企業を憎んでたって設定になっていて、まぁ納得性はあるけどもっと政治的哲学的思想があってもよかったと思う。

義体化という人間感覚機械代替された=外部からアクセスすることでその人にとっての現実を乗っ取ることも可能であるという世界に置いてのサイバーテロリスト動機昔ながらの仲間の仇ってのは、逆に正しいのかもしれないけど正直つまらん。

少佐の最終的な結論が「身体がどうこうよりも自分が何をするかが大事だよね☆」ってのも凡庸すぎる。まぁハリウッドブロックバスターエンタメ限界か。なお、ブロックバスターできなかった模様。

 

ホワイトウォシュ問題かいろいろあるだろうけどそもそも原作の素子は日本いるかアジア人の外見をしている(汎用モデル)だったので、今回、舞台欧米にした結果として外見が欧米人になっているのは理屈としては通ってるんじゃないの?知らんけど。エロ同人によく出てくる"草薙素子"の話も回収はしてるし。

でも、いつまで日本中国を「オリエンタルな感じ」でひとくくりにしてるねんという部分に関してはイカンのイを唱えさせていただく。近未来アメリカではチャイナタウン日本人街とコリアタウン合併されてアジアタウンになってる可能性がなきにしもあらずんば虎児を得ずか。

 

まぁそんな感じ。原作アニメ版漫画版?に思い入れがある人には不満も多いかもしれないけど、ちょっとゴージャスなMATRIXフォロワーの大作SFアクション映画としては一定合格点は与えられる出来だと思うよ。原作信者じゃない人にはまぁまぁオススメ

Permalink |記事への反応(0) | 09:39

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260210062400

なんで今の憲法だと軍隊ではない自衛隊徴用することはできないの?

空母的なものとか戦車的なものに比べれば全然普通解釈だと思うけど

なんならニート労働義務果たしてないんだから憲法上働かさせるべきだぜ?

Permalink |記事への反応(0) | 06:41

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-09

選挙マッチング工作

選挙マッチングという仕組みは、一見すると民主主義効率装置に見える。

質問に答えれば、自分政策的に近い政党候補者ランキングされる。

政治を知らない人にとっては入口になり、情報格差を縮める便利ツールにも思える。

だが、ここで一度、冷徹定義し直した方がいい。

選挙マッチングとは、政策選好の測定装置ではなく、選好の生成装置である

測っているように見えて、実際には作っている。

まりこれは、統計的インターフェースを装った政治誘導であり、より正確に言えば工作のためのプラットフォームになり得る。

 

工作という言葉を聞くと、多くの人は陰謀論連想して思考停止する。

だが工作とは、超自然的な何かではない。

単に他者意思決定を、自分に有利な方向へ動かすための設計意味する。

広告も、マーケティングも、SNSアルゴリズムも、すべて工作である

違いは、工作対象が消費か政治かだけだ。

そして政治は消費よりも致命的だ。

なぜなら、政治法律暴力装置を動かすからである

まり政治における工作は、単なる情報操作ではなく、社会支配構造設計する行為になる。

 

選挙マッチング工作になる理由は、構造的に説明できる。

まず質問項目の設計者が争点空間を決める。

争点空間とは、政治論点の座標系である

人間意見本来、高次元曖昧で、矛盾している。

しかマッチングは、質問項目を通じて意見を低次元ベクトル圧縮する。

ここで何が起きるか。圧縮とは情報破壊であり、破壊される情報設計者が選べる。

質問存在しない論点は、ユーザー政治意識から消える。

まりマッチングは「この国の政治はこの論点でできている」というフレーム強制する装置になる。

 

そしてこのフレーム設定こそが、政治操作の中核である

政治とは本質的に「何を議題にするか」のゲームであり、「どう答えるか」は二次的だ。

たとえば増税か減税か、移民賛成か反対か、憲法改正か維持か。

こうした論点を並べるだけで、政治世界観は作られる。

しか選挙マッチングは、その世界観を「中立な診断テスト」の形で提示する。

中立に見えることが最大の武器だ。これは医療診断の権威政治転用した詐術に近い。

人間は「あなたはこのタイプです」と言われると、それを自己理解として内面化する傾向がある。

心理学的にはラベリング効果自己成就予言が働く。

まりマッチング結果は、単なる推薦ではなく、アイデンティティ付与になる。

 

さらに致命的なのは質問文そのものバイアスを含む点だ。

たとえば「格差是正するために富裕層への課税を強化すべきだ」という問いは、一見公平に見えるが、すでに「格差是正されるべきである」「富裕層課税是正手段である」という価値前提を埋め込んでいる。

問いは中立な容器ではない。問い自体論理式であり、前提を含む。言語は常に誘導する。質問を作るとは、政治現実記述ではなく、政治現実編集である

 

ここで「いや、回答者自由に答えればいいだけだ」と言う人がいる。

しかしその反論は、情報理論的に幼稚である人間意見は、質問形式依存して変化する。

これは行動経済学でも統計調査でも常識だ。

フレーミング効果アンカリング選択肢提示順序、否定形の有無、尺度粒度

これらが回答分布を変えることは、何十年も実証されている。

まりマッチングは、ユーザーの「元々の意見」を測定しているのではなく、質問に曝された後の「変形された意見」を測っている。

 

しかマッチングは、最終的に「あなたはこの政党と一致度85%」のような数値を出す。

ここで人間は数値に弱い。数値が出た瞬間、それは客観的事実のように見える。

だがその85%は、設計者が定義した距離関数の結果でしかない。重み付けを変えれば順位は変わる。

質問重要度を均等にするのか、特定争点を強調するのか。政策一致をコサイン類似度で測るのか、ユークリッド距離で測るのか。曖昧回答をどう扱うのか。未回答をどう補完するのか。

これらの選択数学の衣を着た政治判断である。数値は政治意思決定の上に乗っているだけで、政治判断を消し去ってはいない。

 

選挙マッチング工作になる第二の理由は、二値化による思考破壊だ。

政治問題の多くはトレードオフである。たとえば防衛費増額は安全保障を強めるが財政を圧迫する。

移民受け入れは労働供給を増やす社会統合コストを伴う。規制緩和は成長を促すが安全性を下げる場合がある。

現実政治判断は、複数目的関数の同時最適化であり、パレートフロンティアの上での選択である

ところがマッチングは、これを「賛成か反対か」の単純なビット列に変換する。

まり政策理解する能力ではなく、反射神経を測るテストになる。こうして政治が「道徳クイズ」へ堕落する。

 

さらに悪いことに、マッチング政策一致しか測らない。

だが選挙で本当に重要なのは政策ではなく執行能力である

政治家は紙に書かれた政策を実行するだけの存在ではない。

利害調整、官僚機構制御外交交渉予算編成、法案作成危機対応政策宣言であり、実務は別物だ。

マッチングはこの現実を完全に無視し、「政策の一致度」という最も分かりやす幻想だけを見せる。

これは、料理評価するのにレシピだけを見て、調理人の腕も厨房設備無視するようなものだ。

 

工作の第三のポイントは、ランキングという形式である

ランキングは、人間意思決定強制する。上位にあるものは正しい気がする。これは認知心理学ヒューリスティックであり、探索コストを減らすために人間採用する合理的バイアスだ。

マッチングはこのバイアスを利用し、ユーザー投票行動を数候補への収束に導く。

まり多様な政治可能性を縮退させる。

これが何を意味するか。選挙マッチングは、選挙市場における需要誘導装置になる。検索エンジン上位表示商業支配するのと同じ構造が、民主主義侵入する。

 

そして最も危険なのはマッチングの背後にある主体不透明な点だ。

誰が運営しているのか。資金源は何か。質問は誰が決めたのか。政党の回答はどのように取得し、検証し、更新しているのか。候補者が嘘をついた場合にどう扱うのか。アルゴリズムは公開されているのか。重み付けは固定か。ユーザー属性に応じて変わるのか。

これらがブラックボックスなら、それは政治レコメンドエンジンであり、事実上の選挙介入である

しかSNSのように露骨ではない。教育ツールを装っている分、遥かに強い。

 

選挙マッチング工作であることは、意図の有無に依存しない。

重要なのは機能であるシステム特定方向への誘導を内蔵しているなら、それは工作機械である

旋盤意図的に金属を削っているかどうかなど問題ではない。削る機能があるから旋盤なのだ

同様に、選挙マッチング意見を削り、争点を削り、候補者を削り、最終的に投票行動を削り出す。これは政治CNC加工機である

 

そして工作の高度化は、単なる質問設計に留まらない。

もしユーザーの回答履歴が蓄積されれば、政治クラスタリング可能になる。年齢、地域職業関心領域、回答パターンから政治的嗜好の潜在変数推定できる。

これは推薦システム典型的応用であり、NetflixAmazonがやっていることと同じだ。

すると次に起きるのは、パーソナライズされた政治誘導である。あるユーザーには経済政策を前面に出し、別のユーザーには治安を前面に出す。質問の順番を変え、回答を誘導し、結果を最適化する。

まりあなた性格に合わせた政治プロパガンダ」が自動生成される。これはもう民主主義ではなく、行動制御最適化問題である

 

ここで反論が出る。「それでも政治に無関心な層が投票に行くならプラスでは?」。

だがこの反論は、民主主義を単なる投票競争矮小化している。

投票とは意思決定であり、意思決定情報の質に依存する。

無関心層を動かすこと自体が善なのではない。どう動かすかが本質だ。

誘導された意思決定は、意思決定ではなく条件反射である民主主義は、条件反射の総和を集計するための制度ではない。少なくとも理念上は。

 

選挙マッチングの最大の罪は、「政治とは何か」という理解を誤らせる点にある。

政治は、単なる政策の一致ゲームではない。政治とは、価値観の衝突を制度の中に封じ込め、暴力なしで調整する技術である

さらに言えば、政治時間軸を含む。短期の人気政策と長期の持続可能性は対立する。

インフレ抑制と景気刺激は対立する。社会保障の拡充と財政規律対立する。現実多目的最適化であり、単一の正解はない。

ところがマッチングは「あなたの正解」を提示してしまう。この瞬間、政治宗教化する。正解があると思った人間は、対話をやめ、敵を作り、道徳で殴り始める。

 

そして皮肉なことに、選挙マッチング中立ツールを装うことで、政治責任回避する。

推薦した結果が社会破壊しても、運営者は「我々はただの情報提供をしただけ」と言える。

しかしそれは、銃を売った者が「撃ったのはあなた」と言うのに似ている。形式的には正しいが、本質的には責任逃れである。推薦とは介入である。介入は責任を伴う。

 

選挙マッチングは、政治理解を深める装置ではなく、政治の複雑性を圧縮し、認知バイアスを利用し、意思決定誘導する装置である

ゆえにそれは工作である工作とは「誰かが裏で悪意を持って操っている」という陰謀の話ではない。設計された情報環境が、個人選択を体系的に変形するという、構造の話だ。

 

そして現代社会において最も危険工作とは、強制ではなく、便利さとして提供される。

人は鎖で縛られるより、最適化されることを好む。摩擦のない誘導は、抵抗されない。選挙マッチングが普及すればするほど、人々は自分政治意見を「診断結果」として受け入れるようになる。

そうなったとき民主主義は、熟議ではなくレコメンドによって動く。これは政治の消費化であり、最終的には政治のものの死である

 

民主主義を壊すのに、戦車はいらない。ランキング表と「あなたおすすめ」があれば十分だ。

Permalink |記事への反応(1) | 11:45

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-08

防衛費を増やしても、日本はたぶん守れない

選挙で勝った人が防衛費を何兆円増やすって言ってるの見て、ちょっと笑ってしまった。

日本島国から守りやすいと思ってたけど、よく考えたら逆だった。

ミサイル数発で主要都市が終わる。

シーレーン止められたらエネルギーも食料も数か月で詰み。

そもそも上陸作戦すらいらない。

兵隊ゼロで負ける国に、戦車とか戦闘機とか意味あるんだろうか。

しか相手艦船の数も、航空戦力も、ドローンも、AIも、全部こっちより多いし。

GDPは4倍。軍事費も桁違い。

こっちが1増やしたら、向こうは10増やせる。

これ、抑止力っていうか、ただの課金バトルでしょ。

しか最後は「在日米軍がどこまで本気で戦ってくれるか」という運ゲー

国家安全保障ガチャ頼みって、冷静に考えてだいぶ怖い。

防衛費を増やせば安心、っていうより負ける戦争予算が増えてるだけ。

Permalink |記事への反応(0) | 23:45

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

宮崎駿とか絶対戦争反対!!なのに戦車とか軍用飛行機が大好きで大好きでたまらないとか意味からないよね。

せめて、せめてだよ、物体としての戦車とか戦闘機が好きなだけだったらまだギリギリセーフかな、って思うよ。

でも、あの人、あきらかに戦闘行為のものに興奮してるわけじゃない?

駿って、なんか戦車とかの偏愛を描いたエッセイ漫画みたいなの描いてるじゃない?

あいうの読むと、戦車という機械だけではなく、あきらかに戦場の戦いをそのもの欲情してるじゃない?

なのに、さ、ちょっとでも軍国主義的な雰囲気が出ると、俺は絶対戦争は反対!!!!!!!って

それも俺は日本一平和主義者だみたいな顔で言うわけじゃない?

もう本気で意味分かんないよね。

二律背反にも、ほどがあるだろう、と。

よく、あれで子どもたちがグレなかったと思うよ。

なんだかんだいって吾郎ちゃんは偉いよ、父親なんかより余程偉い。

Permalink |記事への反応(1) | 19:37

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

徴兵で敵と戦ってかっこよく死ぬなんてあり得ない。

そういうのは職業軍人がやって俺たち底辺がやらされるのは前線荷物運ぶとかもうどうしようも無いか爆弾抱いて戦車に飛び込めとかそういう役割

Permalink |記事への反応(0) | 10:34

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-07

anond:20260207132252

居ればいいだけ、と

船で戦車とか持ってきて200万人連れてくる

のと

ハードルがまるで違うから

実際にイギリスで陸戦で何百万はおろか数人も死んでないわけで

元寇もそうだが海越えは攻める方が圧倒的に不利だし海戦大事大陸みたいな歩兵の殺し合いで大量に殺した方が勝ちみたいにはならない

俺の言っていることを補強してくれてありがとう

Permalink |記事への反応(2) | 13:29

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-06

anond:20260205234207

軍隊は持ちませーんとか言ってるのに戦車軍団だの空母艦隊だのミサイル部隊だのあって

なんなら英語では「日本自衛軍です」って言ってるのに

なんでそんな嘘ばっかりのクソ憲法徴兵から守ってくれると思うの?

あ、軍隊じゃないか徴用しても徴兵にならないね

そもそも攻めてきてるのは粛清進めてる独裁中国の方なのにどうやって戦争しないの?

中国に攻められたら死にまーすってコト?

お前だけ勝手死ねよってなるだろそりゃ

Permalink |記事への反応(3) | 00:35

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-05

anond:20260205103810

からまずこれは戦車じゃありませーん空母じゃありませーん軍隊じゃありませーんとか嘘ばっかりのクソみたいな憲法を直すとこからなんだよね

あんなもんアメリカだってまた攻められたら困るから無理難題を言っただけであって10年もしたら自分たちで変えるだろと思ってたわけだから

Permalink |記事への反応(2) | 10:42

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260205092415

うーん

自衛隊足りないのはそうだけど

陸軍同士バリバリにやり合うので歩兵戦車が大量にいる大陸とちがって

イギリスとか俺たちは海が大事なので

第二次大戦だって日本の死者300万人で悲惨戦争がとかいってるのが

ソ連とかドイツはそれぞれ2000万人とか気が狂った人数だから

Permalink |記事への反応(0) | 09:27

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260205000354

なんで?

改憲しなくても戦車部隊空母艦隊ができるんだから別に改憲する必要ないのでは?

そもそも軍隊ではない()もの徴用するのは徴兵じゃないじゃん

憲法勤労の義務があるんだから義務果たしてないニート軍隊ではない自衛隊で働いてもらおう

Permalink |記事への反応(0) | 00:12

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-03

anond:20260203041528

そもそもどんなのがはいるの?

日本アメリカに毎年10兆円払うこととか?

俺の理解では今言われている憲法改正は「軍隊は持ってませーん、ここにあるのは戦車のものとか空母のものとかでーす」っていう日本国民全員嘘つき状態を直すために

陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。」を削除あるいは変更するって話だと思ってるが

そこにアメリカが何をどうやってねじ込むと思うのかまじでわからん

韓国みたいに「陸海空軍その他の戦力はアメリカ軍の指示のもと動く」のようなのでもねじ込むくらいしか思いつかないけどそんなの無理だと思うが

Permalink |記事への反応(2) | 04:21

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-02

映画メッセージマンを見た

なんかいろいろ間違ったインドネシアジョン・ウィックみたいな映画だった52点。

 

インドネシアで船上生活を送る主人公市場に買い出し中にスラム街のガキにうっかり懐かれてしまう。いろいろあってその家族と仲良くなった主人公だったが、近隣を仕切る海賊にガキを車で撥ねられうっかり海賊を惨殺。海賊経由で元アン作者だった主人公情報を求めていたマフィア漏れしまう。ガキを攫われ怒り新党主人公暗殺者協会に復帰し復讐を開始する。

みたいな映画だった気がする。

 

最初のガキを撥ねた海賊路地裏におびき寄せて惨殺するシークエンスだけど映倫がないインドネシア映画らしくめちゃくちゃゴアっててよかった。マチェットを片手にイキってる海賊に対して神速でマチェットを奪って腕をバコバコ切断し、最後の敵は両腕を切断したうえで首チョンパ。このへん、スピード感と無敵感、主人公の異常性を表すシーンとしてはよかった。

あとスラムのガキに仕事を聞かれて「引退したんだ」「引退って何?」「仕事をもうしてないってことさ」「その引退って難しいの?」って会話をするシーンがあるんだけど、実際のところそういう映画だったので"引退"って言葉自体をよくわかってないガキを使って「引退って難しいの?」って言わせるのは若干露骨すぎるなぁって気もしつつパンチラインだなって感じがした。

主人公シラットの使い手って設定で全盛期のセガールよろしく接近戦での無駄も容赦もない爆速格闘はよかった。途中から殺し屋協会から派遣されたスナイパーと共闘するんだけど、狙撃手を頼むって言ったら対戦車ライフル持ってくるっていうあまりバカな展開は笑った。次々敵の頭を文字通り"吹き飛ばす"スナイパー怖すぎるだろ。

敵のアジトに乗り込む際に途中で知り合ったトゥクトゥク運転手を先に送り込んで、セキュリティや店内の強面たちにドル札を渡しながら「◯◯って人知らない?」って聞いて回らせるってシークエンスがあって、誰か探す必要なんかあったっけ?俺が見落としただけ?と思ってたら、実はドル札型遠隔爆弾ドル札を丸めて耳に挟んでたセキュリティの頭がふっ飛ぶバカ展開も面白かった。ドル札程度の質量にそんな爆発力ねぇだろとか、そもそもどうやって起爆したんだよとか言いたいことがないわけではない。

 

ただ、全体的に見ると微妙映画だったかな。

たぶんジョンウィックをパク、インスパイアしたんだと思うんだけど主人公は元殺し屋協会の会員で今回のヴィラン主人公に両親を殺されたって設定なんだけど、まぁそれは(映画的にも)どうでもよくて。途中でヴィラン殺し屋を送り込まれ主人公は体内のカプセルを起動して殺し屋協会に復帰するんだけど、復帰そんな簡単なんやって感じもするし、殺し屋協会ってメガネカワイちゃんが一人でデジタルキーボードパタパタしてるだけで規模感が全然ない。深夜のすき家なん?中途半端なんはいちゃん冷めるから

序盤は超絶無敵主人公が敵を上回る殺戮力を発揮する展開なんだけど、その後はどんどん敵が間抜けになっていくのでこれ主人公が強いんじゃなくて敵が弱いだけじゃね?ってなるし、敵のアジト侵入してから主人公もどんどん間抜けになっていくのでナンダカナーって感じ。子供時代に両親を殺し屋に殺されてその復讐燃えていたって設定のヴィランなんだからめっちゃ鍛えてて大立ち回りを用意してくれててよかったのに、それもないし。っていうか、ヴィランに魅力がなさすぎる。こいつがバカなせいで話が全部おかしなことになっとる。

アクションシークエンスもいいところと悪いところの差が激しい。接近戦は概ねいいけど、一部いまさらカメラに向けてパンチ撃つ?みたいなのがあったり、遠距離の銃撃戦になるととたんにオリジナリティがなくなるのもこの手の映画では致命的な気がする。

あと主人公がなんかヘンなやつでさぁ。(おそらく)殺し屋協会みたいな組織に元々所属していて倫理観ちょっとおかしい。途中、ガキが飼ってたニワトリが野犬に襲われて死んじゃうシーンがあって悲しみに暮れるガキに主人公が「どこの犬だ。その犬を探し出して殺さないのか」と真顔で言いだして「なにこいつこわ」ってなった。そしてそのシーンではガキは「殺しちゃダメだよ。それは悪いことだよ」って言って主人公は「あ、そうなん?」みたいな感じで終わるんだけど、作品最後ヴィラン背中に弓を撃ち込んだ(一緒に弓を練習するシーンもある)ガキが「犬は殺さなきゃ」って言い出して、いやこの話の展開でそっち方向に倫理振ることあるんだ!って驚かされてしまいましたよ。

あと最後ヴィランをぶっ殺してエンドロール前のCパートで救ったガキと家族の話をやるのかと思いきや、それは一切なしで手伝ってくれたトゥクトゥクの運ちゃんにオシャレに金渡してエンドロールに入ってまたまたビックリ。ガキと家族はどうなったの!?

 

そんなこんなでやりたいことはわからないじゃないけど、ちょっと今の一線級の作品に比べると距離あるかなぁって感じかな。金ローっていうよりは平日の13時くらいにローカル局でかかってるアクション映画って感じの作品だった。主人公の見た目もチャックノリスみたいだし。

まぁ、アクション映画だったら何でもいいから見たいなって時にギリオススメ。

Permalink |記事への反応(0) | 09:31

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260201212711

だったら講説してやるけど、そもそもウクライナ軍常備軍地上軍じゃなくてミサイルにやられてるわけ

開戦当初にロシアミサイルは枯渇した!みたいな報道あったろ?

あれってロシア保有する巡航ミサイル2000発以上を全部機甲師団にぶっ込んだ

人類史上最大規模のミサイル攻撃ウクライナ軍戦車装甲車合わせて3000両だか4000両だか失った。陸上自衛隊4個分が消し飛んだ

まり地上戦を行わない時点でウクライナ陸軍は壊滅状態に陥り、そこから地獄徴募兵の逐次投入が始まる

海の向こうの小競り合いなんて認識中国と事を構えたら、一撃で終わりかねない

初撃で全滅し、そこから自衛隊を立て直すために社会のあらゆるリソースが費やされるリスク、これをどこまで本気で考えているのか

Permalink |記事への反応(2) | 02:59

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-01

anond:20260201111810

国家総力戦舐めすぎィ!

ウクライナ軍の中核たる戦車軍団は開戦1週間で9割やられた

徴兵戦力は国家防衛背骨が折れた状態からすべてを穴埋めする役割を果たす

常備軍が生き残れるような戦争を想定してるなら始まる前に止めろ

Permalink |記事への反応(1) | 14:20

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260201103430

つべこべ言わずに俺に最新型の戦車戦艦戦闘機をあてがえ!

Permalink |記事への反応(1) | 10:36

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-31

暴走フリーレン

旧大陸ハイター記念自然保護区。  

かつて聖都があったとされるその場所は、今や鬱蒼とした原子林に覆われ、文明社会から隔絶された「忘れられた土地」となっていた。

 

「……またドローンが落ちたか」  

第3魔法科師団ノア准尉ホログラムディスプレイに表示された『LOST』の文字を見て嘆息した。  

最新鋭の偵察ドローン「シュタルクmk9」が、これで5機目だ。

「原因は?」

不明です。魔力反応なし。物理的損傷なし。ただ、通信が途絶え、機体が消失しました」  

オペレーターの報告は、まるで幽霊話だ。だが、ノア科学の信奉者だった。魔法とは解明された物理法則一種であり、不可解な現象など存在しない。

目標映像の解析を。最後になに映っていた?」  

ノアの指示で、最後通信ログ再生される。  

ノイズ混じりの映像。森の奥。朽ちかけた石造りのあばら屋。  

そして、こちらを見上げる小柄な影。

『……ん? 変な鳥だねぇ』  

エルフの老婆だった。  

年齢不詳。ボサボサの白髪に、今どき博物館でも見ないような古臭いローブ。  

彼女ドローンに向かって、しわくちゃの手を差し出した。 『お腹、空いてるのかい?』  

次の瞬間、映像花畑のような極彩色ノイズに包まれ、途絶えた。

 

 ***

 

ターゲット敵対反応あり。排除します」  

森に侵入したのは、自動歩行戦車ゾルラークカノン」の小隊だった。  

かつての「人を殺す魔法」の名を冠した兵器は、その名の通り、人類最速の殺人機構を備えている。  

対する老婆――フリーレンは、あばら屋の前で座り込み、古い書物を読んでいた。  

戦車センサー彼女ロックオンする。 「警告。直ちに退去せよ。さもなくば実力を行使する」  

無機質な合成音声。  

フリーレンは顔を上げ、眩しそうに目を細めた。 「……うるさいねぇ。今、いいところなんだよ」 「攻撃開始」  

容赦はない。戦車の主砲、収束魔導レーザーが放たれた。岩盤をも貫く熱線。  

だが。

「――防御魔法」  

フリーレンが指先を軽く振るうと、六角形の幾何学模様が空中に展開された。  

最新科学が生み出した破壊の光は、その薄い膜ごときにあっけなく弾かれ、森の木々を薙ぎ倒して空の彼方へ消えた。 「……硬いな」  

フリーレンはあくびを噛み殺した。「昔より、ちょっとだけ威力が上がったかな。でも、構成が雑だ」  

彼女は杖とも棒きれともつかない何かを振った。

ゾルラーク」  

放たれたのは、黒い閃光。  

それは戦車の装甲をバターのように貫き、次々と鉄塊に変えていく。  

発音炎上。  

しかし、フリーレンはその惨状を見ようともしない。

「フェルン、おやつ時間だよ……あれ? フェルン?」  

彼女はキョロキョロと周囲を見回す。  

燃え上がる最新兵器の残骸の横で、彼女はひどく心細そうな顔をした。

「どこに行ったんだろう……また怒られちゃうな」

 

anond:20260131215738

Permalink |記事への反応(0) | 22:08

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

暴走フリーレン

1. 起:遭遇

イベント:未踏の原生林開発計画ドローン部隊が謎の消失

接触:調査隊が遭遇したのは、ボケエルフの老婆。会話は成立せず、彼女ドローン「鳥」と呼び、戦車を「魔物」と呼んで魔法で吹き飛ばす。

現象:現代の対魔導防御(アンチマジック)が機能しない。彼女魔法OSを介さない「生コード」のようなもので、解析不能

 

2. 承:エスカレーション

第一攻撃: 軍は「最強の通常兵器(対要塞バンカーバスターや気化爆弾)」を投入。

結果:彼女の「防御結界」の前に傷一つ付けられず、逆に結界の反射で部隊が半壊。彼女は「雨が強くなってきたね」程度にしか認識していない。

対策会議:物理攻撃無効性が判明。「環境破壊も辞さな核兵器戦略対消滅魔法)の使用」が提案されるが、汚染リスクから反対意見も出る。

プラン: 「魔法には魔法を」。世界中からSランク魔導師現代魔法科学者や特殊部隊員)を招集し、彼らの魔力を連結した「超極大魔法」で結界突破する作戦立案される。

 

3. 転:現代魔法 vs伝説

集結:プライドの高い現代エリート魔法使い集団が集まる。「古代遺物ときに」と舐めている。

攻撃: 粋を凝らした「超極大魔法サテライトキャノン級の術式)」が発射される。

主人公気づき:攻撃直前、主人公彼女の持っていた遺物聖典等)から彼女が「葬送のフリーレン」本人だと確信する。「あれに魔法勝負を挑んではいけない!」と叫ぶが、攻撃は止まらない。

防御:彼女は迫りくる極大魔法を「一般攻撃魔法ゾルラーク)」の通常射撃だけで相殺、あるいは「魔法を解除(ディスペル)」して霧散させてしまう。

フリーレン「今の魔法使いは、派手なのが好きだねぇ。隙だらけだよ」

 

4. 結:一番の宝物

最終手段: 万策尽きた軍部は、ついに核兵器(またはそれに準ずる禁忌兵器)の使用ボタンに手をかける。

決着: その時、彼女が森全域に展開したのは、攻撃魔法ではなく「花畑を出す魔法」。

解析不能な多重構造の術式が、兵器の照準システム火薬化学構造を書き換え(あるいは物理的に花に変え)、戦闘行為のものを無力化する。

 

エピローグ:

森は花で埋め尽くされ、軍は戦意喪失撤退

「超極大魔法」の失敗と「花」奇跡は、現代科学への敗北として、あるいは新たな研究対象として世界に衝撃を与える。

彼女はまた静かな生活に戻る。「ヒンメル、これでよかったのかな」と呟きながら、主人公が残していった現代ガジェットをいじる。

 

anond:20260131214739

Permalink |記事への反応(1) | 21:57

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

第二次世界大戦の時、日本には石炭という重要資源があった

そして石炭で動く軍艦が主役だった

戦車石炭で動かないから力を注がなかった

飛行機の燃料はかなり無理して調達していたのでは

Permalink |記事への反応(0) | 15:57

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

現代アートが「分からない」のは、そのように作られているから。大の大人一見では分からないように設計されるのが現代アートからということ。

ではなぜそのように設計するのか。

 

たとえば、子どもの頃にはじめて見たドラえもん映画も「分からない」箇所が多くあったのではないか

なぜ、しずかちゃんは泣きながら戦車に乗るんだろう。リリルはなぜのび太に「いくじなし!」と叫ぶのだろう。セイテンタイセイってなんだろう、タイムパラドックスとは…。

そういう分からなさはありつつ楽しみ、歳をとって物語感情技法知識がいつの間にか身につくと、そのシーンや言葉意味がハッキリと分かるようになる。

子どもこ頃は、分からないもの、未知があるのが当たり前であり、それが分かるようになるのが成長でもある。

 

その「分からないものがあるけど楽しむ、分かるようになるとより理解が深まる」を大人向け、玄人向けに提供しようというのが現代アートだ。という見方もできる。

作品を前にした時に、まず感覚的なインパクトがあり、そして作品文脈歴史的理解相対的作品位置付けなどのコンセプトが分かると作品の感じ方が変わってくる。

子どもの頃に分からないながら感じ取ろうとしていた感覚を、大人になって再び感じ取ることができる。

未知そのもの価値を見出す。

 

あるいは、大人はある程度この世界社会体験して飽きる。

色んな種類の体験エンタメをある程度体感し終えて、同じようなものに触れても以前ほど新鮮な感覚を得られなくなる。

そうした「世界に対する飽き」への対抗策、この知覚できる世界というゲームが終わらないためのDLCダウンロードコンテンツ)が現代アートなのではないか

 

お金持ちならなおさらお金でより多くのことを味わえるので、飽きるのも早い。

よく「そんなに金があるのに、行き着くところがドラッグと女(男)遊びなのか」という話があるが、正にそれ。

そんなところがゴール地点にならないための一手段として、金持ちアートを買う。

それは投資であると同時に、世界の未知を拡張する行為であり、DLCひとつなのだ

Permalink |記事への反応(0) | 08:47

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-29

anond:20260129201146

???まだ分からないのか???

お前らさ、テレビ新聞しか見てない連中に何言っても無駄なんだよな。

いか、これは「陰謀論」じゃない。真実だ。

マスコミが報じない大学が教えない。だから存在しないこと」にされてるだけ。

でもな、ネットは全部残ってる。

消しても、魚拓がある。消しても、スクショがある。消しても、海外サイトミラーがある。

NPO法人X?「市民団体」?笑わせるなっての。

あいつらの理事、5年前のプロフィールと今のプロフィール微妙に書き換わってるの気づいてるか?

国際交流」→「多文化連携

中国」って単語だけ、きれいに消えてるんだよ。

偶然?

また偶然か?

それを指摘するとどうなる?

差別だ」「ヘイトだ」「陰謀論だ」

はい出ましたー!言論封殺テンプレ三点セット!!

都合が悪いとすぐこれだ。

いか、よく聞け。

中国共産党はな、

戦車で来る時代はもう終わったんだよ。

今は

NPO

研究会

人権団体

有識者会議

この“きれいな肩書き”を使う。

しか日本人善意タダ乗りする形でな。

証拠は?」って?

あるに決まってるだろ。ただしテレビには一生出ない。

なぜか?スポンサー官庁大学全部つながってるからだ。

一本引っこ抜いたら芋づる式になる。

から誰も触らない。

ネットは違う。

無名個人が、必死資料を掘って、翻訳して、突き合わせてる。

命も地位も失う覚悟でな。

から叩かれる。だから陰謀論者扱いされる。

でも歴史を見ろ。

ワクチンも、公害も、情報操作も、最初に疑った奴は全員「頭おかしい」扱いだった。

で、後から「実は…」って小さく訂正。

いつもこれ。

俺はもう騙されない。

テレビが「安心です」って言ったら疑え。

政府が「問題ありません」って言ったら調べろ。

NPOが「善意です」って言ったら裏を見ろ。

これが真実に辿り着く人間の最低限のリテラシーだ。

Permalink |記事への反応(0) | 20:14

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

次の25件>
ログインユーザー登録
ようこそ ゲスト さん
Copyright (C) 2001-2026 hatena. All Rights Reserved.

[8]ページ先頭

©2009-2026 Movatter.jp