
はてなキーワード:戦争とは
選挙においてどっかの党に入れたら戦争止まるのかという話である
ぶっちゃけ現状の世界情勢で日本が戦争に巻き込まれずに済むためには かなり高度なバランスでの取引が必要なんじゃないかと思ってて
どっかの党が勝ったり負けたりすることで戦争が止まるとも思えない
「ママ戦争」タグでモヤるのは、それで戦争止まるんか?ってとこ
「頭脳に悪いというから子供のゲーム取り上げたら学校で孤立しました」
「真面目に育ってほしくて娘に質素なナリさせてたらパパ活に走りました」
「必死で子の尻叩いて受験戦争で勝ちJTCに入ったはいいけどパワハラで引きこもりました」
#ママ戦争の発端の清繭子さんの企画には色々な作家が取材対象になっているけれど、第一回の市川沙央さんのみならず、不登校経験者や震災被災者など困難な人生を送ってきた人が何人も登場するんだよな
文學界新人賞・市川沙央さん 「なにか職業が欲しかった」ままならぬ体と応募生活20年の果てに 「小説家になりたい人が、なった人に聞いてみた。」#1
芥川賞・鈴木結生さん 3.11、福島にいた僕は、揺らぐ世界を小説で繋ぎとめようとした 小説家になりたい人が、芥川賞作家になった人に聞いてみた。(特別版)
群像新人文学賞・豊永浩平さん 沖縄に生まれ、沖縄を知らなかった。ここから始めないと、この先書けない 「小説家になりたい人が、なった人に聞いてみた。」#20
【連載30回記念】市川沙央さん凱旋!芥川賞後の長すぎた2年。「自費出版するしかないと思い詰めたことも」 小説家になりたい人が、なった人に〈その後〉を聞いてみた。#30
その上で敢えて彼女は、マジョリティだけに向けられた、あの軽薄で空虚な言葉を選んだ。
それを無邪気に持ち上げる人達に対しても。
どれも女がてめえの特権性を盾にして政治運動にしてたわけじゃん
それが子なしに刺さった途端こんな大騒ぎしてんの? とアンチフェミの俺ですら正直白けている
もはや真顔で批判する気も起きない
わしらの世代は体罰なんか当たり前じゃった(その上の世代かもしれないが)って感じだろうけど
三大最近気になる増田 ・食パンばかり食べる増田 ・カツカレー推しの増田 ・総武線快速の増田 ・大阪名物であそばせの増田 ・十三仏戦争で激戦地からたった一人で生還した増田 ・ちょっと気になる増田 ・海外増田 ・サマンサベガを英語でフォローする増田 ・ブクマカ粘着、炎上してた増田 ・ニーチェ→批判も大事ですしね、いや、好きだったよ増田 ・新橋がらみの増田 ・早稲田なんてクソなんだよ増田 ・「何をして
#ママ戦争タグを、「物言う女性」の例として考えている自称フェミニストがいるのにびっくりする
あのタグは、女は個人ではなくあくまで誰かの母や妻としてのみ存在を許される、自己主張しません出しゃばりませんという趣旨の内容なので物言う女性とは正反対だと思うが。
#ママ戦争止めてくるわの清繭子さんって、早稲田大学政治経済学部卒の高学歴出エリートかつ長年出版業界で働いてきたんだから
自民党改憲案の何処が問題なのか、自民党の寡占を許す事がどう戦争に繋がるのかと、
だけど敢えてそうしなかった
それじゃ注目されないし売名にならないから、
普通の「ママ」の、子供を愛する心を前面に出した空虚で空っぽなコピーを敢えて選んだ
経歴からして本当は高い知性と戦略眼を持つのが明らかで、正面から議論できる人間であると思われるのに
大衆の支持を得るためにはそれは適切ではないと考えて
前者は自分は苦手なタイプなんだけど、今の日本では後者より前者が支持されるんだろうな…
女性の権利問題がもっぱら妊娠出産子育てのみに矮小化され(アフターピルの市販化もその亜種である)
男と番わない女性の存在が透明化されるのにはほとほとうんざりしてるんだけど、
日々そういう疑問を発信しているフェミニストの人までもが#ママ戦争止めてくるわのタグを使っていて心底幻滅したな…
子供のいる女性は強者で、子供のいない女性は弱者。なんでこんな単純な事実を無視して、#ママを庶民の声の代表者かのように扱うのだろうか。
何百年も前から子供を産めない女性は石女として虐げられてきたじゃん
ましてや就職氷河期以降は、そもそも結婚したくても出来なかった女性が増えている
女性の生涯未婚率は2024年の時点で既に20%を超えており、今後も上昇が予想される。
https://seikatsusyukanbyo.com/statistics/2024/010769.php
また、未婚率は貧困層ほど高い傾向にあり、本来ならば野党に票を投じたかった層にも多いだろう。
#ママ戦争タグの発案者である清繭子さんは過去に、よりによって市川沙央さんにインタビューしている。
https://book.asahi.com/article/14917541
市川沙央さんは『ハンチバック』で芥川賞を受賞し、好奇の目を恐れず自らの障碍を敢えて前面に出して情報発信している人だ。
この記事によれば市川さんは実家で両親と暮らし、一般的な就職もしていないという。
それに対し清繭子さんは早稲田大学という高偏差値エリート大学を卒業し、新卒で出版社に入社にして結婚、出産という順風満帆そのものの人生を歩んでいる。
清繭子さんは1982年生まれ、市川沙央さんは1979年生まれ。3歳違いだ。年の近い女性にも様々な状況に置かれた人がいる事を知ってなお、「ママ」を前面に出して反戦を訴える軽薄さに呆れる。
ぱっと見はものもらいだが、他の病気の可能性もあるため眼科に行く。
すると、まぁ、まだまだ赤ちゃんの2歳はとんでもない勢いで泣く。
顔を真っ赤にして、ケンカ中のネコみたいな濁った叫び声を張り上げて、短い手足をぶんぶん、身体はお魚みたいにびちびち。
なんとか先生の方に顔を向けてもらおうと、暴れる胴と腕、ぶん回る足と腕をプロレスみたいに絡めて姿勢を固定しようとするけどタコみたいにすぐすり抜けて大暴れ。
申し訳なさと焦りでいっぱいになりながら、何をそこまで必死になることがあるんだろう、そういえば夜泣きもこんな声だったな、と思ったら変な笑いがこぼれてきて、それから急に胸が詰まった。
あなたが顔を真っ赤にして泣く理由が、まだまだ小さい小エビみたいな指でわたしの腕に必死にしがみつく理由が、ずっとこんな平和な理由であってほしい。この先もどうか、しょうもない理由であなたが泣ける世界であってほしい。あなたが理不尽な恐ろしさや痛みで大泣きするところを、絶対に見たくない。どうすればあなたにそういう世界を残せたのだろう。
この間の選挙で、せめてこれだけは……という理由で入れた党が振るわず、この国のリーダーは変わらなかった。では、残った彼女は、その周りの大人たちは子どもが泣かないで済む世界を約束してくれるだろうか。しっかり口に出して保障し、それを行動でも守ってくれるだろうか。
眼科を出て、まだしゃくりあげている子どもを抱きあげる。2歳ともなるとしっかり重くて、温かい。まだびっくりした気持ちがおさまらないようで鼓動がウサギのように早い。涙で濡れた頬に髪の先がぺったりと張りついている。ヒック、ヒック、と小さく聞こえる。あなたが大切だ。あなたの泣く理由がずっとこんなものであってほしい。この温かな命のかたまりが、誰にも脅かされないでいてほしい。どんな子どもも、そうであってほしい。子どもの指がぎゅっと背中の服を掴み、泣きそうになる。怖かったね。もう恐いことがないといいね。あなたが大切だ。これからも、いつまでも。
お前が思ってるより早いよ。
アポロ計画とか昔やってたの、ミサイル軍拡戦争の一環だったこと知らんか?
核廃絶を訴えてたくせに、人類が月にたどり着いてお祭りしてた昔の日本人、かなりアホだよね
大石あきこさんと高市早苗首相と田村智子さんの女性党首3人だと、子供のいる勝ち組女性2人が子供のいない負け組女性を集中砲火するような構図になってるんだね…
独身や子無しの存在を透明化し、母性と平和を直結させるような#ママ戦争止めてくるわのタグの存在が
嫌で嫌で仕方がなかった
「暴力はダメ絶対!」って言ってるのに、法律に従わせるためには暴力が必要なんだよな
拳銃の携行が許可されてるのが暴力が必要であることの証明に他ならない
直接の鎮圧じゃなくても、法守らないと罰せられるぞという権力も暴力によって成り立ってるわけだしさ
そう戦争だね
勝者が歴史を作る
1人殺せば殺人、100人殺せば大量殺人、1万人殺せば英雄とはよく言ったもんだ