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はてなキーワード:憲法改正とは

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2026-02-12

anond:20260212033000

所得の増加が一般的に豊かになると言えるという常識もなく農業保護という国体の維持のために必要不可欠なことを単なる要求しか見えず、そもそも消費税しろインボイスしろ憲法改正しろ要求してるのは国側で国民要求されてる側ということすら認識出来ないのか。

Permalink |記事への反応(0) | 03:36

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AI人間はみずから基本的人権放棄している

AIまみれで全く人間らしくあろうとしていない

こんな無価値な連中に基本的人権必要ない

憲法改正必要

全員がAI支配された共産主義中国すら望まないディストピア

これを防げるのは今の自民党だけだ

Permalink |記事への反応(0) | 01:19

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2026-02-11

国家の重心が動くとき──憲法行方、そして熱狂行方を思う

変わる国の重心

2026年選挙は、一つの分水嶺」として記憶されることになるだろう。

石破政権退陣を受け、新たに発足した高市政権。その直後に断行された、いわゆる「7条解散」。1月23日解散から投開票までの短期決戦は、グローバル市場が発した「サナエショック(金利急騰・円安)」という警告音を、政治的熱狂列島を覆う大雪がかき消していくプロセスのものであった。

結果として自民維新を中心とする勢力が全議席の4分の3を掌握したという事実は、旧来の自民党支持者すら驚くものであった。それは「政治家人気投票」という側面を加速させる、選挙戦術技術的な完成を意味していただろう。

圧倒的な数の力を背景に、長らく議論テーブルに乗るだけだった「憲法改正」は、いまや現実的政治スケジュールへと組み込まれようとしている。高市政権は、地政学リスクの高まりを背景とした「中国脅威論」や、国内に醸成されつつある排外的空気を巧みに政治的駆動力へと転換した。その支持を追い風に、「9条改正現実的要請である」というロジックが、強力なキャッチフレーズとして機能し始めている。

私たち今日、騒がしい政治タイムラインから距離を置き、無限に降ってくるエコーチェンバーの雪を視界から遠ざけることができるだろうか。

今、この国の変化した「重心」が何を成そうとしているのかを、静かに見つめ直す必要がある。

天は人権を与えないのか

憲法改正について、世間ではどのようなイメージが流布しているだろうか。「古いものを令和版にアップデートする」といった、あたかスマートフォンOS更新のような、若々しく前向きなイメージが、おそらくは今後急速に普及すると予想される。

しか私たちは、実際にどのような案が議論遡上に載せられているか、その設計図確認せねばならない。

議論参照点となるのは、自民党が2012年作成した「日本国憲法改正草案である。このテキストには、単なる9条条文の修正にとどまらない、国家観の根本的な転換が示唆されている。

最も象徴なのは現行憲法第97条の全面削除であろう。

「この憲法日本国民保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であつて、これらの権利は、過去幾多の試練に堪へ、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久権利として信託されたものである。」

この条文は、人権国家に先立って存在する「自然権(天賦人権)」であることを宣言したものだ。しかし、草案ではこれが削除され、11条を残すことで人権国家が与える形を取ることになる。さらに第13条の「個人として尊重される」という文言が「人として尊重される」へと書き換えられた。

個人から「人」へ。97条削除に比べればわずか一文字の違いだが、ここに込められた断絶は深い。かつて草案起草に関わった片山さつき氏が「天賦人権論をとるのは止めよう」と明言した事実、そこに流れているのは当然、権利とは天から(あるいは生まれながらに)与えられるものではなく、国家という共同体帰属し、義務を果たすことによって初めて付与されるものだ、という思想である

これは良し悪しという感情論以前の、近代立憲主義というOSオペレーティングシステム)の入れ替えに近い。国家個人を守るための憲法から個人国家を支えるための憲法へ。その重心移動は2012年にすでに開始していたのである

美しい国の先へタイムスリップしてみよう

このような草案内容と、高市総理自身イメージ戦略はどのように共鳴しているだろうか。

日本列島を、強く豊かに」。これは、かつて安倍総理が「美しい国」というフレーズを用いたように、いま高市総理が繰り返し掲げているスローガンである

一見すると経済的繁栄約束に聞こえるが、彼女支持基盤である日本会議的な政治的系譜や、選択夫婦別姓への慎重姿勢家族間の相互扶助を強調する福祉観などを俯瞰するとき、そこには明治国家スローガン富国強兵」と同型的な発想が見えてくる。

明治時代、「富国」という経済的な豊かさは、個人幸福追求のためではなく、あくまで「強兵」という国家の強さを支えるための基盤として位置づけられた。

逆に言えば、それらを成し遂げなければ個人幸福保証できないような情勢なのだと言っているのかもしれない。

決して「日本国民を、強く豊かに」と言わないのは、あの時代国家観を「美しい国」として、戦後反省だけでは国を守れないとする意思を表しているのだろうか。

2026年衆院選において、高市政権市場の警告を、左派不安を、選挙勝利への多様な戦術ねじ伏せてみせた。その手腕は国家という物語を紡ぐ演出としてスケールアップし、いま有権者に受容されていく可能性を見せている。

あなた生活憲法

圧倒的な議席数と、顕在化した憲法改正への熱望。この二つが揃ったいま、私たちはどう振る舞うべきだろう。

SNS快哉を叫ぶか、あるいは嘆き悲しむか。過激批判応酬は止むことがないだろう。それでも政治的熱狂から一歩身を引き剥がし思考のための穏やかな場を確保することは可能だ。

たとえば、「憲法カフェ」のような試みがある。リラックスした空間で、コーヒーを片手に憲法について語り合う。そこでは「賛成か反対か」を叫ぶのではなく、法文がどのような意味を持つのかを学び、穏やかに思考を交わすことができる。

国家」という巨大な物語に飲み込まれないためには、私たち一人ひとりが、暮らしの根元にいつでも存在する憲法を知り、尊重されるべき「個人」として位置付けられていることを知っておくことは大事だ。

厳冬の衆院選。その唐突政治の季節は熱く、あまりに短く過ぎ去った。しか憲法という国の形を変える議論は、これからが長い正念である熱狂の宴が終わったあとだからこそ、考えて欲しい。なぜなら憲法とは、普段生活ほとんどすべてを支えている法律なのだから

自身の中に降り積もり、ゆっくりと変化する。あなたなりの言葉思想があるはずだ。

2026年2月 建国記念の日の夜記す

Permalink |記事への反応(1) | 22:47

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憲法改正するなら1条を削って天皇制廃止するのが再優先だと思うんだけど

何故か全くそ話題は出ないのな

80年間攻められず特に問題なかった9条を何故か変えようとしていて

悠仁くんに男児が生まれなかったら終わりの天皇制にはノータッチって、普通優越順位が逆だろ

Permalink |記事への反応(1) | 19:01

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#ママ戦争タグは、素朴な声などではなく、

清繭子さんという早稲田大学政治経済学部卒で出版社勤務の経歴を持ち、WEB連載に加えて書籍出版しているプロエッセイストが発端です。

出版社での勤務によってマーケティング手法は熟知しているかと思われます

繰り返し小説家になりたいと言い続けているため、おそらく手段を選ばず名を売りたかったのでしょう。

左翼どころか、経歴及び文章の内容を見るに、当人は多分ネオリベ比例区はチームみらいに入れてそう。

後ろめたく思う必要がないのはその通り。

責められるべきだとしたらあたか市井の一主婦のような態度で振る舞った清繭子さんであり

騙された人達は悪くない。

藤井セイラ

@cobta

「#ママ戦争 を素朴な声だと感じて投稿したのは左翼に見えて失敗だった」と反省をお見かけたので。あれを失敗と呼ぶ人がいますが本当のところは不明です。たぶん結果に関係ない。あれはきっと憲法改正を止める上で必要なプリミティブさを持つ言葉です。後ろめたく思う必要はなく、大事にしたいです。

https://x.com/cobta/status/2021490120638300471

Permalink |記事への反応(0) | 18:08

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anond:20260211161221

軍拡支持だが、自民改憲案見ていると下手に憲法改正するよりも9条維持した方が良いと思う

Permalink |記事への反応(1) | 16:30

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anond:20260211081312

左派国民から不安にうまく対処してこなかった。ウクライナ侵攻、中国軍拡トランプの力による平和コロナ対応オーバーツーリズムメガソーラーによる環境破壊・・・

軍事費増大、憲法改正排外主義がいけないのなら、上記不安に対する現実的な回答を用意する必要があった。

中道対話による平和を訴えたが、国のトップ同士が個人ででチャットメッセージを送りあうような世界情勢で、ファイブ爺と呼ばれる面々がどうして対応できると思われるだろうか

Permalink |記事への反応(0) | 15:51

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anond:20260211105716

自衛権の明文化のためだけに憲法改正する理由特にないよな。

自衛権を国として肯定しているんだったらそのためにわざわざ国民投票までやるとかわけわからんし(わけのわからん議員が明文化されていないならだめだと大騒ぎする可能性はあるけど)

憲法改正は多分そんなことだけじゃなくてもっといろんなことを含めて行われるんだけど反対する人たちはこの一点だけにこだわって会見するなと大騒ぎしている。

はっきり言ってこれが反対の理由になる時点でおかしい。自衛権を認めているのに明文化するな、ついでに憲法改正もするなというのか?

そういって大騒ぎしている人たちって多分自衛権は国として肯定していること知らないか、どうせわかりゃしないとすっとぼけて騙しにかかってんのか知らないけど、あの界隈ってだめだよな。

Permalink |記事への反応(1) | 11:24

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anond:20260211094149

政治家国民なので

憲法改正をどうしてもやりたい国民政治家になってその目的を達成しようとしているだけ

Permalink |記事への反応(1) | 09:44

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そもそも憲法改正に関して

国民から具体的にこうしてほしいなんて要望は今まで無かったんだよ。常に政治家けが改正必要と言い、それに追従する形で一部の国民が乗っかっているだけ。

Permalink |記事への反応(1) | 09:41

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anond:20260211044925

憲法通りに法律を作るって…その解釈いくらでもいじる人が法律作る立場なんだから貴方法律作るんじゃないか問題なんだよ。国民意志が反映しない状態での憲法改正が恐ろしいんだよ。国民意志通りに作りますって事なら良いんだよ。

Permalink |記事への反応(0) | 07:11

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anond:20260211031226

そのレベルの話って別に憲法改正しなくても出来るんよな。

Permalink |記事への反応(2) | 03:55

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anond:20260211033545

憲法改正はあれは項目ごとに投票かけるはずなんでそれに関しては反対されないかもな

Permalink |記事への反応(0) | 03:47

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anond:20260211030246

自由主義の国ならアメリカのように口実が必要だが

ロシアウクライナ進軍なんか(少なくとも西側人間の考える)口実もなにもなくて

武力で勝ってるから攻めようというだけなので

憲法改正武力が弱まるなら開戦ということはあるかもね

Permalink |記事への反応(0) | 03:07

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anond:20260210195337

動画SNSの強さに注目してるのは正しい。高市がそこにリソースをつっこんだのは間違いない。選挙ドットコム分析によれば2025年参院選と今回の衆議院選でyoutubeにおける自民党へのポジティブコメントは激増し旧立民にはネガティブコメントが激増している。ネガティブコメントの激増は特によく知らない人(若い人とかね)に効く。アマゾンレビューが低評価で埋まっているようなもの

https://go2senkyo.com/articles/2026/02/05/128907.html

2026年衆院選でも国民民主ポジティブコメント支配的だからかに玉木はよくわかってて手を打ってるんだろう。

自民党動画SNSの力を理解しているというより清和会または旧安部側近が理解してるんだろ。2025年参院選ではネガティブコメントだらけだから

そういう意味では中道失策というより清和会ポイント掴んでた、ってことかもしれない。

そして今同様に憲法改正発議されたら改正される確率結構高いんじゃないかと思う。失敗するシナリオある?ママ戦争を止めてくるは当たらずとも遠からず。

Permalink |記事への反応(0) | 02:10

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2026-02-10

anond:20260210215559

憲法改正して表現の自由削除しようぜ!

Permalink |記事への反応(2) | 22:04

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子持ちこそ唯一、最強。それ以外はダメ

子持ちこそ唯一、最強。それ以外はダメ

この考え方が正しいとすると、もう憲法改正した方が良くね?

税金年金社会保障福祉を全て子持ちのために捧げるべき?

それとも多様性を維持した方がいい?フリーライダーも含めて?

何か丁度いい落としどころってないの?

Permalink |記事への反応(1) | 17:49

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悲報高市早苗「あー!俺は減税したいんだけどなぁ!でもなぁー!野党のせいでや!と!う!のせいでできないかもしれんなぁ!」

コント消費税減税

自民党「消費減税したいです」

中道「いいよ」

国民「いいよ」

参政「いいよ」

チー「ダメです」

自民党「うわああ野党の猛烈な抵抗で減税できない!」

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コント憲法改正

自民党人権制限したいです」

中道ダメです」

国民ダメです」

参政「いいよ」

チー「ダメです」

自民党国民の圧倒的支持があるから強行採決するンゴwwww」

Permalink |記事への反応(0) | 16:27

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中国戦争もやむなし!みたいに言ってる人、どこが戦場になると思ってるんだろう

まさか台湾

日本が参戦した時点で、本土を叩いてくる

かつて中国日本が乗り込んでやったことを許したけど忘れていないしな

東京大阪名古屋自衛隊基地空港港湾ミサイルふってくる

兵士上陸してくる

アメリカは助けに来ない

なぜなら、憲法改正して戦争できるようになった日本勝手にやったことだから

アメリカはね、台湾有事に参戦するとは一言もいってないんですよ

ウクライナガザ他人事だと思うほどお花畑じゃないですよね

Permalink |記事への反応(2) | 16:15

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anond:20260210154334

憲法改正発言きっかけだとしたら、叩いてるのは中道じゃなくて共産系だと思うよ

中道公明に乗っ取られたとき護憲路線は完全に捨てたか

Permalink |記事への反応(0) | 15:47

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憲法改正は悪ではない

自民党草案ヤバいだけ

Permalink |記事への反応(1) | 13:42

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憲法改正、そうきますよね

今は憲法のおかげで、アメリカ中国戦争状態になり、友好国を助けるという理由があってはじめて日本派兵できる

アメリカ中国と事をかまえたくない

日本だけを戦わせて、武器を売り、ウクライナにしたように切り捨てる

このための憲法改正です

Permalink |記事への反応(1) | 12:33

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憲法改正微妙なところだろうな

参議院

まず自民でしょ

維新国民は初の憲法改正に携わったって肩書キョロ充が見逃せるはずがない

参政党も乗ってくるだろう

これで後6人かな

 

どうにか発議ができれば国民投票でこれも多分通るだろ

国民維新同様改正したって祭りに参加したいだろうし

 

改正内容?そんなもんは関係ないよ

Permalink |記事への反応(0) | 12:18

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anond:20260210104527

現行憲法

(第11条)※人権の章

国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。この憲法国民保障する基本的人権は、侵すことのできない永久権利として、現在及び将来の国民に与えられる。

(第97条)※最高法規の章

この憲法日本国民保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であって、これらの権利は、過去幾多の試錬に堪え、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久権利として信託されたものである

自民党憲法改正草案

(第11条)

国民は、全ての基本的人権を享有する。この憲法国民保障する基本的人権は、侵すことのできない永久権利である

(第97条)… 削除

11条と97条はそもそも重複している

人権の章で11条としてきっちりと定義してある

97条では、「侵すことのできない永久権利として信託された」と書かれているが、誰に?

一応、憲法学的には、「最高法規の章でも記載することで、最高の法規なのだ宣言しているのだ」となるみたい

この条文こそが、最高法規性を担保しているのだというわけ

憲法97条削除は「基本的人権永久権利でなくなること、それを侵してもいいものになること」を意味する。】

とか言っちゃう人もいるけれど、そもそも人権の章で「侵すことのできない永久権利」と書いてあるのに

侵してもいいものになるってのは、どういう理屈なんだ?

そういう整合性もなく、11条の存在も知らず、経緯を想像もせず、ただただ「基本的人権を削除」って騒ぐのが界隈の知性を示してる

Permalink |記事への反応(1) | 11:55

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憲法改正戦争推進だ!!!と騒ぐバカ共へ

バカかな

キチガイかな

今日日、攻め込む戦争をするバカいるか

価値観が80年前から変わってねー老害共か?

なんかあったとき確実に対処できるように国防軍を作りましょうねってだけの話だぞ。

主に対中国対策されんのか嫌なのか?

バカかな?wwwww

あとスパイ防止法言論の自由!!!じゃねーんだよ

機密情報守ろうねってだけの話だよwwww

自分がやってることがアウトだからって慌ててんじゃねーよwww

ボケ

Permalink |記事への反応(1) | 10:27

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