
はてなキーワード:慰謝料とは
立憲民主党の政治資金収支報告書によると2020~2023年に菅野完氏が代表の『株式会社コーポレーション』へ動画制作費等として約9,256万円支払われている。
菅野完氏は米国テキサス州で女性に対する暴行により2度逮捕されたと報道されている。
1度目は1997年8月に事件発生し1997年9月5日に市警が傷害罪で逮捕。
2度目は1998年5月23日に発生し『家族や同居人への傷害』で逮捕され、1999年6月25日の公判に出廷せず、再逮捕の令状発行を求める旨が記録にあると。
日本での性加害については、2012年に発生した事件について被害女性が2015年末に提訴、東京地裁が損害賠償(慰謝料100万円を含む110万円)支払いを命じ、2019年に強制わいせつ未遂容疑で書類送検されたとある。
2026年の衆院選で、菅野完氏は「森下千里に投票しようとする人はこのツイートの主のようにあわよくば森下千里と一発やれるんちゃうかと思いながら森下千里に近づくカウパーだらだらの変態ジジイだけです。投票用紙を使った公然売春やめてください」とツイート。
森下千里の訴える政策に対する批判ではなく「支持者はカウパーだらだら」とはもうめちゃくちゃな言いがかりでしかなく、本人が女性への暴行を分かっているだけでも3回やらかしているだけあって本人の発想の問題としか思えない。
https://anond.hatelabo.jp/20260113145643
私もお酒好きだし、お酒の席で他人に迷惑をかけてきた、謝意が見えるなら許そう、と思い、警察署で事情聴取を受けた際その旨を伝え、被害届提出は保留した
後日、私を殴った方から連絡があったのだが、
示談する金がない、怪我も大したことないだろう、金が欲しいのか!?
しかし、このまま刑事裁判に発展したりしてもお金と時間、労力は吸われるが得るものが無い
そんなこんなで警察からの連絡を待っていると、今度は被害者の親が示談したいと言い出した
だが棺桶に片足突っ込んだ老人から金を毟るのもな、と思いまた考える増田であった・・・。
連絡もしてこず、ナメられてんのかなぁ、と思い自身で区切りをつけることにした
まず警察に相談してみて、相手の出方を探る、警察も被害者が焦れていると伝えてくれるらしい
どうやら犯人の親は被害体系を十分に理解していないらしく、被害者が2人いるのを知らなかったみたいだ
いや、片方とは普通に示談の段取り進めてたんだろう、その時に被害者の名前が出てこない時点でおかしいと思わないのか?
犯人の親は高齢ということもあり、私から連絡して欲しい、と警察の方に言われた
ナメてんのか、と思ったが警察の方にも良くしてもらっている、飲むしかなかった
電話をかけると、予想以上に元気そうな方が電話に出て、病院代と仕事を休んだ分の日当を払うのでどうか穏便に、という態度だった
正直その態度も気に食わない、何発殴られたかも理解していないのだろうし、殴られる前の状態に戻してやっとプラスマイナスゼロ、殴られ損ではないか、と思ってしまった
挙句、成人している息子が起こした事件だ、私が慰謝料を払うわけにはいかない、息子に払わせる、と言う、話が違うじゃないか、お金無いってキレた本人が払うの?
とりあえず息子と話をしてくれ、と言うが逆ギレされた息子に電話するのも癪に障る
息子とは電話をしたくない旨、提示された内容では納得出来ない、私も痛い思いも怖い思いもしたので精神的苦痛を考慮してほしい、とやんわり伝える
じゃあどれくらい欲しいのか、精神的苦痛は本人にしか分かりようがないのでこちらでは決めかねる、という有難いお言葉をいただいた
他の人の意見、インターネットで収集した過去の事例などから、35万円程度が相場だろうな。と思っていたので多めに言って値切られたら譲歩するような形を取ろう、と思い40万円と言ってみた
そうしたら相手の態度は急変、逆ギレ祭りである、親子揃ってこれかよ
1日休んだくらいで、傷跡も残っていないのに、精神的苦痛があるなら精神科で診断書を取ってこい、私も過去色々な経験をしてきたから分かるがボッタクリが過ぎる、それだけ貰えるならどうぞ殴ってください、と私も言う、などこれまた崇高な考えを私にぶつけてきた
もう話は平行線だな、と思っていたら、弁護士が知り合いに居るから聞いてみようか、そんな金額飲むはずがない、と言う
弁護士がいるなら話は早い、弁護士と話したい旨を伝えるとまごまごしだす
その後は、傷跡も残ってない、たった1日仕事を休んだくらいで、ボッタクリ、など再び崇高な考えを私にぶつける
その後、近くにいるから変わろうか?と言い電話を変わるような音が聞こえたので弁護士の登場か?と思うと息子本人が出た
なんだ、電話したくなかったのか?とタメ口で話してくる、ニヤニヤしているのが電話越しでも伝わるような口ぶりにまた不快感を覚える
もうこれ以上付き合ってやることもない、平行線だし被害届を出しますね、というところで話は落ち着いた
在宅起訴なら在宅起訴で司法が判断する結果を受け入れるだけであろう
殴られ、有給も1日減り、診察代や診断書代を取られ、得た物は徒労感とイラつきだけ
■はじめに
新卒就活をしていたとき、勝ち方はなんとなく分かっていた。でも、これは自分には無理な気がする、とも思っていた。
就活とはゲームで、どんな経験が評価され、どう語れば通るかも分かっていた。ただ、語るための「素材」が自分の人生にはなかった。
それを努力不足だとは、今でも思っていない。これはそういう前提で世界を見ている人間の、救いのない壁打ち思考ログです。
■スペックと現状
この投稿に、NNTの学生を救える話や、内定を取るためのノウハウはない。
正解を提示するつもりもない。
ただ、最後まで読んでくれた人がいたら、同意でも反論でも体験談でもいいので、意見を聞いてみたい。
就活はゲームだという言い方はよくされる。面接は「ギルドへの入団試験」だ。
志望動機やガクチカは、自分の「武器」をプレゼンするためのもの。ギルド側は、志願者の持つ武器が自分たちの挑むダンジョン攻略に役立つかどうかを見ている。
ただ、武器を作るには素材が必要で、その素材にあたるのが原体験や人生経験だ。RPGとリアルな就活の違いはここにある。現実では、欲しい武器があるからといって、対応する素材を狙って集めにいくことはできない。しかも素材には武器に適したものだけでなく、持ってても使えないカス素材もあるのだ。この点が、このゲームがクソゲーたる所以だ。
しかし私には「ダンジョンを攻略したい」という動機が決定的に欠落している。その背景には、成育歴による重い呪いがある。
私は中学受験の頃から、両親に成果だけでなくその「過程」まで監視され、評価され続けてきた。毎日続く説教。良い点を取っても「次も同じように頑張りなさい」で終わり。
両親が言った「私たちは結果だけでなく過程も重視する」という言葉。それは私にとって、「24時間365日、お前の時間の使い道はすべて私たちの監視下にある」という宣告だった。
「勉強しないお前は将来風俗嬢だ」「こんなんじゃ社会じゃやっていけない」。
そう言われ続けて育った私にとって、労働の現場は「成果と過程を要求され、監視される恐怖の場」の延長線上でしかない。
■私の手元にあるのは、使い道のない「生存記録」だけ
こうした背景があるから、私の手元には「自分の意思で手に入れた経験」がほとんどない。
就活では、0をプラスにした経験は武器に変換しやすい。努力して成果を出した話、成功体験。それらは分かりやすく強い武器として評価される。
一方で、マイナスを0に戻した経験は、強い武器として変換できない。生き延びるために必死だったことや、環境に適応するために消耗した経験は、「何を成し遂げたか」という物語にしにくいからだ。
これが先述した素材の差だ。
ここで私の人生を振り返ってみる。
大学進学や学部選びは、両親に逆らえなかった結果に過ぎない。卒業研究も、中退が現実的でない家庭環境の中で、ただ死なないためにやらざるを得なかった。
唯一、大学の部活では自分の意思で運営に携わり試行錯誤を重ねた。成功談とは言えないが一次面接ではこれが唯一、武器に近い形をしてくれた。
だがアルバイトでは数値で示せるような成果もなかった。
こうした素材は生活としては確かに意味があったが、就活というゲームの中では、強い武器には変換されにくいものだった。
■束の間の「救い」と、その後の絶望
こんなどん詰まり就活生だったが、たまたま逆スカウト型の求人サイト経由で受けた企業から内定をもらうことができた。
勝因は志望動機をほとんど求められなかったことにある。ガクチカは手持ちで一番強い部活の話だけで済み、最終面接も「欲しいサービスのプレゼン」という、人生の原体験を使わない内容だった。
そこは素材(過去)を競う場ではなく、純粋に論理的思考力と表現力という「能力」だけで勝負できる場所だった。それが私にとって、唯一の救いだった。自分のボロボロな中身をさらけ出さずに済んだから。
まあ、その会社も入社3ヶ月で辞めることになるので、結局その救いすら絶望に塗りつぶされるのだが。
働き始めてからも、労働に対する感覚は大きく変わらなかった。私にとって労働とは、単なる「消耗」でしかない。
働けば生活は安定する。給料も出る。それでも私にとって給料は、何かを達成したことへの報酬ではない。あの恐怖の空間に、自分を削って身を置き続けたことへの「慰謝料」だ。会社という名のギルドを何回か変えてみたが、それは変わらなかった。
自己効力感はほとんどない。同じ時間、苦痛に耐えるのなら、少しでも慰謝料(給料)や福利厚生の多い環境の方がよかったのではないか。そんなことを考えてしまう。
これほど労働を忌避しながら、なぜフルタイムでの就労に固執するのか。それは、私に唯一の「聖域」があるからだ。
中学の頃から続けている、多人数での楽器演奏。それが私の生きる意味のすべてだ。
音楽は両親が詳しくない分野だった。だからこそ、そこだけは「過程」を監視されず、成果を求められない、唯一の逃げ場だった。
かつて演奏会の予定を母親に黙っていたことがある。自分の聖域が汚されるのが耐え難かったからだ。結局バレて激怒されたが、あの時の「奪われたくない」という感覚は今も鮮明に残っている。
この趣味は、私にとって削れた心を元に戻すための不可欠な「回復アイテム」だ。だが、この聖域を維持するには、残酷なほどコストがかかる。
楽器の維持費や活動費、そして何より、団体競技であるがゆえに「土日祝休み」という拘束条件がつく。そうなると、現在の社会構造ではフルタイム就労以外の選択肢がほぼ消える。
聖域を守るために、最も恐れている「監視と消耗の場」にフルタイムで身を捧げなければならない。この矛盾が、私をさらに追い詰める。
■削られない「平凡」への渇望
ここで言う「幸せ」は、充実感や達成感のことじゃない。恐怖や消耗を前提にしなくても生きられる状態、それだけの意味だ。
聖域でなんとか命を繋ぎ、また平日に慰謝料を稼ぎに行く。その繰り返しだけで時間が過ぎていく。そこには、余裕が積み上がる感覚も、人生が前に進んでいる感覚も生まれにくい。
「社会でやっていけない」という親の呪い通り、私は今もボロボロの素材を抱えて、聖域を守るための慰謝料を稼ぎ続けている。
こんな素材しか持てなかった私が、この先、恐怖以外の動機で動ける日は来るのだろうか。
これ以上自分を削らずに、ただ平凡な日常を送れる日は来るのだろうか。
統一協会と渡辺氏との結びつきは、七七年三月、当時の渡辺美智雄厚相に、日本配置薬という高麗人参液などの"置き薬業"が薬事法違反にならぬように働きかけてから大変つよくなった。
統一協会の阿部令子は、多宝塔売りなどの霊感商法で霊能師として活躍した人物だが、八六年の衆参同時選挙では、衆院大阪三区から、「保守系無所属」で立候補し、「行動力の新保守世代」をうたって宣伝したが、落選した。その後、徳田虎雄氏の「自由連合」に顔をだしたりしていた九〇年の総選挙では、「自民党公認」として、同じく大阪三区から立候補し、公報には職歴として八七年七月「自民党政調会長渡辺美智雄秘書となる」と書き、渡辺氏自らも豊中市に応援におもむいた。阿部の公認問題は、地元の大阪府連内部でも反対意見、抗議が続出したが、前年十二月に、東京都連において渡辺美智雄、新井将敬両代議士の紹介で入党していた。阿部は、渡辺派の「温知会」に属して、毎月一回の例会にもほぼ皆勤していた。九〇年の選挙のときは、八八ー八九年にリクルー卜疑惑で渡辺氏がさわがれていたので、統一協会は態度を一変させて、渡辺氏との関係を極力さけようと、内部指示までだしている。
他方、この選挙運動でも、統一協会は「虹の会」といったインチキ団体をつくり、六百人の会員を動員して難民救援などの名目で軒並み一口二千円を集めてまわるなどの悪事も働いていた。阿部令子も、自分が旧姓は藪野で、八二年の統一協会の「集団結婚」参加者だったことや霊能師として霊感商法で悪どい役割をはたしてきた等をいっさい隠し、統一協会=原理運動とは無関係だといいつくろった。それでも、結局は、次点で落選してしまった。
この選挙で、無報酬で動員された愛知県犬山市の女性や他の元統一協会員ら八人が、九二年一月に「宗教活動と称して、訪問販売や衆議院候補の手伝いを強制させられた」として、統一協会や「全国大学連合原理研究会」と阿部令子を相手どって、未払い賃金などの損害賠償と慰謝料計約五千万円を求める民事調停を静岡地裁に申したてた。統一協会側は支払いを拒否したので、申立人側は申立代理人に藤森克己弁護士をたてて本訴をおこなった。これまでも統一協会=勝共連合メンバーが国政選挙に立候補、落選したことは、八六年の衆参同時選で大阪三区の阿部令子、埼玉二区の黛敬子、愛知六区の細野純子などの前例があるが、裁判問題になったのは始めてである。
阿部には渡辺美智雄後援会が同氏の大臣就任後の九一年十二月に百万円を寄付し、山崎拓氏の「新政治調査会」も九一年六月と十月に計四百万円を寄付し、大臣就任後の十一月と十二月に阿部本人と阿部後援会に計三百二十万円を寄付している。九二年十一月二日には、大阪市内のホテルで会費二万円の「あべ令子と二十一世紀に飛翔く大阪の集い」なる政治パーティーを催したが、渡辺氏は「浄財をもって参加された皆さん方にお礼を申し上げる」とのビデオであいさつを寄せた。企業・団体献金とともに、政治パーティーという資金集めの手法が世論の非難の的になっているのにもほおかむりした行いは、新たな批判を招かずにはおかない。
皆さんお久しぶりです!前回の100股女です♪
あの時は「200人目指す?」「管理ミスで崩壊かも」ってちょっとビビりながら書いてましたが…
現在、250股達成です!!
托卵も前回の45人から一気に増えて、今は120人くらいに「自分の子」と思って全力で養育させてます。
新しい妊娠・出産が止まらなくて、毎月のように「パパ」たちが病院付き添ったり、命名会議したり、養育費ドカドカ振り込んでくれるんですよ〜。
「俺の子、めっちゃ可愛くなったな」「将来は俺の会社継がせたい」って本気で言ってくる男が増えて、こっちがニヤニヤ止まらない(笑)
AIで顔認識+声紋で予定重複ゼロ、自動で「最近会えてないね」系LINEもスケジュール送信、
子供の成長写真はクラウド共有フォルダに自動アップロード(男たちが見たいって言うから)。
DNA検査する男って本当に少ないみたいで、疑う前に「血がつながってる実感あるわ〜」って勝手に納得しちゃうんですよね。
嫡出否認期限過ぎてる子が山ほどいて、もう法的にも逃げ道なし(笑)。慰謝料?そんなの来る気配すらないです。
正直、ここまで来ると「もう後戻りできないし、したくない」って境地。
新しい出会いのドキドキ、複数の男が自分のために尽くす快感、子供が生まれるたびの「パパ」たちの狂喜乱舞…全部がクセになってて最高潮なんです。
でも、そろそろ限界かな〜って思う部分も少しあって。
このまま500股とか目指す?
それとも250人で一旦頭打ちにして、維持モードに切り替える?
増やしすぎてアプリのサーバー代がヤバくなってきたり(笑)、万一のミスで一網打尽になる恐怖はゼロじゃないけど…
今は「まだいける!」って興奮が勝っちゃってます。
「頭おかしい」「創作乙」「続報乙」「托卵増えすぎて犯罪レベル」でも何でもいいので、反応ください!
あの時は「DNA検査怖い」「いつか破綻するかも」って本気でビビって書いてました(汗)
あの後、皆さんのレス読んで、結局さらに増やしちゃいました(笑)
結果、現在100股達成です!
托卵も前回の30人から増えて、今は45人くらいに「自分の子」と思って養育させてます。
新しい子が生まれるたび「パパ」たちが喜んで養育費振り込んでくれるし、面会で「うちの子可愛いね」って言われるの、最高すぎて。
管理はさらに進化させて、専用サーバー立ててクラウドで同期、AIツールで予定自動調整、LINEの自動返信スクリプトも入れてます。
バレそうな気配はゼロ。むしろ「最近忙しそうだけど体大丈夫?」って心配してくれる男が増えて、こっちが申し訳なくなるレベル(笑)
正直、最初は「100人超えたら絶対綻びが出る」と思ってたんですけど、
意外と大丈夫。DNA検査する男って意外と少ないみたいで、疑う前に「自分の子」って信じちゃうんですよね。
慰謝料とか養育費義務の話も頭よぎるけど、今のところ誰も疑ってないし、嫡出否認の期限過ぎてる子も増えてきてるから、もう後戻りできない感じ(笑)
このまま200人とか目指す?
増やしすぎて管理ミスったら一気に崩壊するかも…って思うと、夜中に目が覚めたりします。
「やめとけ」「もっと増やせ」「創作乙」でもいいので、続報への反応聞かせてください!
その気になって頑張ってローン組んでマイホーム買って住み始めてからひと月も経たない内に妻が子供と出ていった。
何度連絡しても電話出ないしラインも既読スルーされて呆然としていたが、
妻からやっときたラインは 「実は〇〇(子)はあなたの子供では無かったの」というものだった。
結婚直後からずっと元彼と関係が続いていて、関係あった時期とタイミングも重なっていたので
妻自身が「もしや…」と思ってこっそりDNA検査してて確定なんだって。証拠も見せられたよ。
「いつそれを知ったんだ?」って聞くと、マイホームを購入する話をしていた時。
実際に家を買ったのはそれから数年後。
「何でその時言わなかったの?」って聞くと、 「生活は安定してたし、元彼は鬱で色々大変だったから黙ってたの。
家も買ったらあなたの事も子供と一緒に家族として愛せると思っていた」だと。
で、実際に頑張って家を買って暮らしてはみたものの「やっぱりしっくりこない」から、元彼と我が子と三人でやり直すという。
あんなに可愛かった子供が実の子では無かったのもショックだし、愛していた妻の裏切りもショックだった。
すっかり呪縛の様になった家にも住む気がしないから、家を出て狭く古いアパートで暮らし、誰も住んでいないマイホームのローンを支払っている。
「孫の顔を見られるまで生きてて良かった、○○さん(妻)には感謝している、○○(子)の成長を祈っています」
と、亡くなる直前に書いたというメモを、最期までお世話をしていた看護師さんに見せてもらった。
しんどくて辛くて文字も震えてて、それでも懸命に伝えようとしてくれたんだよな。
コロナで見舞いにもロクに行けず、最後の顔もロクに見れず、どんな気持ちで旅立ったのか想像もしたくない。
孫は俺の子供じゃ無かったよ。こんな事知らないで旅立ったのは唯一の救いだったのかもな。
もう30後半だし、お金の事で離婚もまだ出来てないぐらい揉めてるし、再婚は難しいだろう。
「私が優柔不断だったのも悪いから、慰謝料と養育費は減額してあげます」だって。
ふざけるなって拒否したら「私達には幸せになる権利は無いの!?
このひとでなし!男らしくない!」と罵倒された。
こんな仕打ちされても我慢して見送るのが男なら、俺は人間じゃなくたって良いよ。
でもどうしてせめて子供出来て家を買おうかって話してた時に言わなかったの?
人の人生を何だと思っているのか。
もうこの先に絶望しか無いし、死にたいけど今死んだら戸籍上まだ妻だから
アイツに俺や両親の財産が全て行くのかと思うと死ぬ権利すら無い。
離婚が成立するまでの我慢だけど死ぬ権利すら妻に奪われている。
一体俺が何をしたって言うんだろう。あんな奴と結婚してしまった。
ただただ苦しく後悔しか無い。
https://anond.hatelabo.jp/20251005200400
私もお酒好きだし、お酒の席で他人に迷惑をかけてきた、謝意が見えるなら許そう、と思い、警察署で事情聴取を受けた際その旨を伝え、被害届提出は保留した
後日、私を殴った方から連絡があったのだが、
示談する金がない、怪我も大したことないだろう、金が欲しいのか!?
しかし、このまま刑事裁判に発展したりしてもお金と時間、労力は吸われるが得るものが無い、という話を前回した
被害届を出す上で、診断書が必要なのは理解していたので診断書を準備する
5500円、高いが必要なので仕方ないだろう
被害にあってすぐはに診察してもらった時は診察代として10000円ほど払っただろうか、合計15000円、これだけあれば飲み会に行けるな、二次会付きだ
警察に連絡すると、担当の警察官はなかなか時間が取れないみたいだ
その時間で、私が犯人に何を求めているかを考えてみた、意外とよいものだった
謝罪、慰謝料、通院費や診断書請求にかかったお金、この事件の手続きが終わった際の私や家族、知人の安全、などが思い浮かんだ
頭を下げさせられたと逆恨みされて危害を加えられるのも怖いので謝罪の優先順位は最下位である
お金がないと啖呵を切った以上今更、〇〇円なら払えますんでどうか・・・。と頭を下げてくる性格ではないだろうし、先ほど挙げたように逆恨みが怖い
犯人は酔っていて犯行を覚えていない、と言うので私の顔は現状覚えていないはずである、直接会うのは面倒事に繋がりかねない
そうこうしているうちに時が流れ、昨日、やっと警察から連絡があった
殴られたのが9月末、11月に警察から被害届受け取る準備が出来たら連絡するって言って、やっと今かよ、と思い電話を取った
内容を聞くと、どうやら犯人の親が示談したい、と言っているらしいのだ
通院費や慰謝料なども払うと言っているのでわりかし話はしやすいかもしれない
だが犯人は少なく見積もっても40代、その親となると70歳近くだろう
言い方は悪いが、棺桶に片足どころか、胸まで浸かっているような人から金を搾り取るなんて良心の呵責に苛まれる
しかし、友人などに相談すると、取れるものは取ってしまえ、といった意見が大半である
示談した所で犯人は反省するのだろうか、示談せず反省の機会を与えた方が良いのではないか、と私の中の小さな正義感が囁く
それと同時に、そんなことをしても全く私の得にならないのでお金をもらいさっさと示談した方がいいのではないか?とも思ってしまう
どこがだよw
↓一例
https://www.bengo4.com/c_1009/n_19783/
>知人宅を訪れた男性が、知人の留守中に交際相手の女性と性交に及んだ後、数日して不同意性交等罪で逮捕された。
>男性が相当な高額所得者であることを、その知人は知っていた。
>「鍵が開いているから入っていて」と言われて訪れた部屋には女性一人がいた。後に「同意はなかった」と被害届を出された。
>示談交渉は、交際相手と称する知人男性が窓口となった。結局男性は、1000万円近い慰謝料を支払わざるを得なくなった。