
はてなキーワード:悪循環とは
全部が割り勘だとしてもね
やはり食事、結婚式、ご両親への挨拶…といろいろ儀式のためのお金がかかる
全部が割り勘だとしてもね
①お小遣い制
実態は「将来のための貯蓄」なのだが、計算しない男性ほどお小遣い制を嫌悪し、恐怖する
(そして計算しない男性だから、信用されず、別会計にされない悪循環)
②子供
https://news.yahoo.co.jp/articles/8e378dbb5d5b648627bd3b3ddc8293203f001a5f
減るではなく減りそうなところに、計算しない男子の特徴が現れている
この手の男性は、入ったお金を全部使ってしまい、老後に困るだろう
まあ、他のデータでもずっとそうなんだけど、昭和おじさんだけは女が奢られたがっていると誤認識しているんだよね
しかも面白いのが、女性は最初のデートも2回目以降も交際後もほぼ変わらず割り勘希望だが、
男性は最初のデートのみ「自分が支払う」率が高く、交際後その率が半減するw
マジで見栄っ張り
でも、現実はというと「5:5」の割合は低く、女性の95.0%が5割以上負担していると回答
親の介護や親戚付き合いも、女性に比べてまったく不安に思ってないし、
自由時間も減らなければ、誰かと一緒にいることがわずらわしいとも思ってない。女性に比べての話ね(しつこい)
…
面倒なことは妻に押し付ける気でいるくせに何が不満なんだよw
頭使えw
なぜなら、リフレ派の政策パッケージは、表面上は景気刺激・需要創出・デフレ脱却といった衛生的な言葉で包装されながら、その実態は貨幣価値の毀損によって実質所得を目減りさせ、価格体系にノイズを混入し、資源配分のシグナルを攪乱するという、極めて原始的な自己放尿だからだ。
つまり、自分で自分の経済秩序に放尿し、そのぬくもりを成長と誤認している。
短期の体感的な暖かさと、長期の構造的な悪臭を取り違える。この倒錯が、まさに自己放尿という比喩の本体である。
インフレをもって失業を恒常的に減らせるという発想自体が、貨幣錯覚と期待形成の理解不足を露呈している。
短期的なフィリップス曲線の傾きに陶酔し、長期的な自然失業率仮説を軽視するのは、政策当局が持つ万能感の自己放尿だ。
失業率を押し下げたように見える局面は、名目賃金の調整遅れによって実質賃金が一時的に下がり、企業が雇用を増やすからに過ぎない。
しかし人間は学習する。期待は適応し、やがて合理的に形成される。すると名目賃金はインフレ率を織り込み、実質賃金は元に戻り、失業率は自然率へ回帰する。
残るのは、より高いインフレ率だけだ。つまり、短期の景気の幻影と引き換えに、長期の貨幣の信認を燃やす政策、つまり自己放尿である。
ここで重要なのは、リフレ派がしばしば語る「需要不足」という呪文が、実際には価格メカニズムへの不信と、政府の裁量的介入への信仰を伴っている点だ。
市場は情報処理装置であり、価格体系は分散知を集約する通信網である。インフレ誘導政策とは、その通信網に意図的にジャミングをかける行為だ。
相対価格の変化が実需の変化なのか、貨幣供給の膨張なのか、判別がつきにくくなる。すると企業は投資判断を誤り、資本は生産性の高い用途ではなく、政治的に都合のよい用途へと誤配分される。
これは景気対策ではなく、情報構造の自己放尿である。貨幣は交換の媒介であると同時に、経済計算の単位であり、信頼のインフラである。その基盤を弄るのは、社会の計算機をわざと故障させるようなものだ。
にもかかわらずリフレ派がインフレを好むのは、政治的には極めて合理的だからだ。
インフレは目に見えにくい課税、すなわちインフレ税であり、議会で明示的に増税を決めなくても、実質債務負担を軽くし、政府支出の実質的な財源を捻出できる。
これは透明な財政規律を回避するための抜け道であり、財政民主主義の迂回路である。税を上げれば反発されるが、貨幣価値を薄めれば、責任の所在が曖昧になる。
政治家にとってこれほど魅力的な政策ツールはない。だからこそ、これは市場経済のロジックではなく、権力装置の自己放尿に属する。
この点で、リフレ派の思想はしばしば権威主義左翼の症状を帯びる。
ここで言う左翼とは、国家の配分機能を強く信じる立場、すなわち政府が資源配分の最適化を担えるという計画主義的傾向を指す。
そして権威主義とは、政策の失敗が市場の自己調整ではなく、さらなる介入によって修正されるべきだという態度である。
実際、インフレが想定より進めば「企業の便乗値上げが悪い」と言い、賃金が追いつかなければ「企業が内部留保を溜め込むのが悪い」と言い、通貨安が進めば「投機筋が悪い」と言う。
つまり市場のシグナルを受け止めて制度を改善するのではなく、市場を道徳裁判にかけ、敵を作り、統制を強める方向へと滑って自己放尿していく。
ここには、自由市場の自己調整メカニズムへの敬意がない。あるのは、望ましい結果を国家が設計できるという傲慢な自己放尿だけだ。
さらに言えば、リフレ派の「デフレが悪でインフレが善」という二元論は、貨幣現象を倫理化する典型的な誤謬である。
インフレ率の水準そのものが善悪を持つのではなく、重要なのは貨幣制度の予測可能性とルールの信頼性だ。
裁量的なマクロ操作の万能性ではなく、むしろその危険性である。中央銀行が景気を微調整できるという発想は、知識の分散と政策当局の情報制約を無視している。
政策当局は遅れて統計を見て、遅れて判断し、遅れて実行し、その効果はさらに遅れて出る。そこにはラグがあり、過剰反応があり、政治的圧力がある。
結果は、景気安定化ではなく、景気悪循環の増幅である。貨幣政策を景気刺激のレバーとして扱うこと自体が、制度の誤用であり、中央銀行を政治部門に従属させる自己放尿である。
リフレ派の自己放尿とは、実体経済の生産性改善や規制改革、労働市場の柔軟化、企業統治の改善といった地味で不快だが本質的な処方箋から逃げ、貨幣という最も手軽な幻術で現実を上書きしようとする自己放尿を指す。
インフレで名目成長を演出し、実質的な負担を薄め、政治的な痛みを先送りする。これは市場の問題解決ではなく、政治の問題隠蔽である。
そして問題を隠すには、権力が必要になる。価格が語る真実を黙らせるには、統制が必要になる。
だからリフレ政策は、経済政策の顔をした権力技術へと変質する。自由な価格体系を信じず、貨幣をいじり、結果が悪ければ市場を非難し、さらなる介入を正当化する。
市場経済において最も重要なのは、成長率の見かけの数字ではない。価格が正しく機能し、貨幣が信頼され、契約が予測可能であり、資本が生産性へ向かって流れる制度環境である。
リフレ派の自己放尿は、その制度環境を自ら汚しながら、汚れた水たまりに映る短期の光を成功と誤認する現象だ。
連中はインフレという麻酔薬で痛みを消しているだけで、病気を治してはいない。そして麻酔が切れたとき、残るのは依存と副作用と、より強い麻酔を求める政治的自己放尿である。
キッティング現場(スマホ・PC)でシフトが安定しない、つまり「人手不足」「離職率が高い」「急な欠勤」に悩むケースは、IT業界やアウトソーシング現場でよく見られる課題です。
原因は、「繁忙期と閑散期の差が激しい」「単純作業の繰り返し」「明確な評価基準の欠如」などが挙げられます。この問題に対し、現場の改善(内製化)と、外部委託(キッティングサービス)を組み合わせた対策が有効です。
不規則な勤務体系と繁忙期: 端末入れ替え時期やプロジェクト初期に作業が集中し、長時間労働や土日・深夜作業が発生しやすい。
モチベーションの低下: 同じ作業(スマホ・PCの初期設定)の繰り返しが多く、成長実感を得にくい。
評価基準の不透明さ: 誰がやっても同じ品質になる作業において、個人の貢献度が評価されにくく、離職を誘発する。
教育体制の不足: 大量導入時の急な採用で教育が追いつかず、作業ミス→担当者の疲弊→離職の悪循環。
スマートフォンのキッティング(業務利用のための各種設定作業)が現場で「つらい」と感じられる主な理由は、膨大な作業時間と工数、人的ミスのリスク、そしてセキュリティ対策の複雑さに集約されます。
具体的な理由は以下の通りです。
個別設定の手間:PCと比較して1台あたりの単価はリーズナブルな傾向にありますが、多くの端末にOSの初期設定、アカウント設定、Wi-Fi設定、業務アプリのインストール、各種ライセンス認証などを1台ずつ手作業で行うため、膨大な手間と時間がかかります。
突発的な対応:新入社員の入社、端末の入れ替え、急な増設など、不定期かつ突発的に発生する作業に対応する必要があり、日常業務と並行して行う情報システム担当者の負担が大きくなります。
作業の標準化が難しい: 手順書があっても、細かい設定項目が多く、担当者によって作業内容にばらつきが出やすいです。
設定の抜け漏れ: 複雑な手順の中で設定の抜け漏れが発生すると、後のトラブルの原因となり、結局二度手間になってしまいます。
多岐にわたる設定:企業でスマートフォンを導入する際は、ウイルス対策アプリの導入、システムやアプリのアップデート、端末固有の制限設定など、厳格なセキュリティポリシーへの適合が求められます。
管理の難しさ: 個々の端末が適切なセキュリティレベルを維持しているか、運用開始後も継続的に管理・監視する必要があります。
4. その他
ネットワーク負荷: 大量のアプリやデータのインストールを一斉に行う際、社内ネットワークに大きな負荷がかかることがあります。
専門知識の必要性:OSやアプリに関する専門知識が求められる場面もあり、IT機器に詳しくない担当者にとっては精神的な負担も大きくなります。
障害者に対する差別や偏見をなくそうという取り組みが各方面で行われていますが、実際の社会では逆の効果を生んでいる側面があるのではないかと考えています。
特に、他害行為を繰り返す一部の障害者(主に精神障害や知的障害が重度で、刑事責任能力が問われにくいケース)が問題となっています。日本では刑法39条により、心神喪失状態での行為は罰せられず、無罪や不起訴となることが一般的です。これは責任能力の欠如に基づくもので、反省や更生を前提とした刑罰の適用が難しいためです。
しかし、この制度の運用結果として、重大な他害行為を起こしても刑事罰が科されず、結果的に社会から十分に管理されない事例が生じています。医療観察法による強制入院や通院観察が適用される場合もありますが、すべてのケースで再犯リスクを完全に防げているわけではなく、一部で「野放し」と見なされる状況が発生しています。
こうした事例がメディアで取り上げられることで、「障害者=危険」というステレオタイプが強化され、真面目に社会生活を送っている大多数の障害者の方が、不当に就職や人間関係で不利を被ることになります。厚生労働省の統計などを見ても、障害者全体の犯罪率は健常者より低い傾向にありますが、目立つ他害事件が偏見を増幅させる悪循環を生んでいるのです。
この問題を解決するためには、制度の見直しが必要だと考えます。具体的には、再犯リスクが高いと判断される他害傾向の強いケースに対しては、刑事罰に代わる形で、より長期・永続的な社会的隔離(例:専門の医療・観察施設での管理)を可能にする仕組みを強化すべきです。これは人道的配慮を維持しつつ、社会全体の安全を優先するものです。
同様に、再犯を繰り返す健常者の犯罪者に対しても、保安処分的な長期管理の検討が必要です。刑罰の目的が更生にあるとしても、更生の見込みが薄い場合、社会防衛の観点から隔離を優先するのは合理的です。
最終的に、真面目に他者に迷惑をかけず生活している人々が損をしない社会を目指すべきです。障害者差別を減らすためには、こうした一部の問題行動への厳格な対応と、障害者全体を一括りにしない啓発の両方が不可欠だと思います。
「障害者差別やめようぜ〜」って声がデカい割に、実際のところ差別を一番ブーストしてるのって、一部の「他害バリバリ系障害者」なんじゃない???????????????
ほら日本ってさ、心神喪失とかで「反省できないから罰しない」みたいなルールあるじゃん?
それ自体は人道的でいいんだけど、結果として「やらかしても野放し→またやらかす→周りがビビる→『障害者=怖い』みたいなイメージ爆誕」みたいな悪循環が起きてる気がするのよね〜
真面目に手帳持って、毎日薬飲んで、普通にバイトして、「今日もがんばった〜!」って生きてる障害者さんたちからしたら「いや私関係ないんだけど……???」って超損してるよねこれ!!!
だからさ、もっとストレートに言っちゃうと「更生無理っぽい他害タイプは、社会から永遠にお別れ〜☆」みたいな、超強力な隔離制度作っちゃえばいいんじゃない??
刑務所じゃなくて、超快適な医療施設で一生お世話になる、みたいな?
(もちろん人権は守りつつね!)
「反省ゼロの人は、もう外に出さないよ〜♪」ってルールにしちゃえば、真面目に生きてる人みんなハッピーじゃん???
もちろん「誰が隔離対象か」の線引きは超慎重にやらなきゃ、また別の差別が生まれちゃうから怖いんだけど……
男しかいない職場・学部にポツンと女が一人とか二人入ったって、何も変わらねえよ。
クソじじい共が「女の目があるから」って身だしなみ整えたり、セクハラ発言控えたり、ちょっとだけでも気遣うようになるには、女が「一定数以上」「いっぺんに」ドカンと入ってこないとダメなんだよ。
少数派の女はただの「珍しい生き物」扱いされて、セクハラの標的になったり、無理解な言動で潰されたり、無神経な空気に耐えきれなくて辞めていく。
そしたらまた「女は根性がない」って言われて、ますます女が入らなくなる悪循環。
女子枠ってのは、そういう構造をぶっ壊すための「一時的な強制措置」なんだよ。
女が一定数いれば、自然と「女の目」を意識するようになるし、女目線での職場環境改善も進む。
お前らを「男だから」ってだけで合格させてきた過去の男社会こそが、今の理系男子過多を生み出してる元凶なんだよ。
「なんで俺たちの親父世代は、女をまともに扱わなかったんだ?」ってそっちに怒りを向けろよ。
女が社会に出やすくなるのは、結局男にとってもいいことなんだからさ。
最近、少子化の話があちこちで出てるけど、政府とかがいくら補助金出したり、保育園増やしたりしても、根本的な解決にならないと思う。
だって、女性が子供を産むかどうかって、結局のところ「お国のため」みたいな大義名分じゃなくて、純粋に「この人の子を産みたい」って気持ちが大事だよね。
夫が魅力的で、毎日一緒にいてワクワクするような人なら、自然と子供が欲しくなるし、ジャンジャン産みたくなるはず。
学校教育とか、職場環境とか、全部が「仕事ができる人」を作ることに偏ってる。
例えば、ユーモアがあって、優しくて、家事も積極的にやってくれる男性が増えたらどうなる? きっと、結婚率も出生率も上がるんじゃないかな。
義務教育で「コミュニケーションスキル」や「感情知能」の授業を増やして、男の子たちが自然と魅力的に育つようにする。
デート術とかじゃなくて、相手を尊重する心構えとか、面白い話の仕方とか。
企業も、残業ばっかりじゃなく、ワークライフバランスを本気で推進して、男性が家庭で活躍できるようにする。
体力的にも精神的にも魅力的な男性が増えれば、女性は「この人と家族を作りたい」って思うようになる。
もちろん女性側も魅力的に育つべきだけど、今回のテーマは男性側に焦点を当てる
だって生物学的に見て女性の選択権が強いんだから、そこを狙うのが効率的だと思う。
政府が本気で「魅力的な男性量産プロジェクト」みたいなのを立ち上げるべき。
【追記】
出生率が上がるのに必要なのは「全員が超イケメン・超高収入」になることじゃなくて、「この人と子供を産みたい」と思える男性が大多数になること。
日本や韓国みたいに「魅力的な男性は上位10%だけ」みたいな極端な分布だと、女性の多くが「この人と子供産みたい」と思える相手に出会えず、晩婚・非婚・無子化が進む。
「上位はごく一部のまま」って言う人は、結局「俺は平均以下だからどうせ無理」って諦めモードで、現状維持を正当化してるだけに見える。
・女性の年収を下げて男性に頼らざるを得なくしたらまた子供が増えるのでは?
婚姻率が下がってる主な理由は、経済的に自立できる女性が増えたのに、男性側がパートナーとして魅力的になっていないこと。
自立できるのに、結婚のメリットを感じられない相手しかいないから結婚を先送り・諦めている。
男性の魅力が上がらない限り、女性は「仕方なく結婚」しても、子供は産みたくない(産んでも後悔する)状態になる結果、晩婚・非婚は減っても、無子化・少子化は加速する可能性が高い。
・一夫多妻制の導入
一人の男性に何人も女性が集中するより、魅力的な男性がもっと増えた方が効率的。
一夫多妻だと、上位の超魅力的な男性だけが子供を量産して、下位の男性は完全に取り残される。
一人の男性が多数の妻と子供をちゃんと育てるなんて現実的に不可能。
経済的・時間的・精神的負担が爆増して、結局ほとんどの子供が十分なケアを受けられず、子供の貧困・ネグレクトが激増する。
女性にハードルを下げろと言うのは、結局男性が努力しなくていい言い訳にしかならない。
①「まあこの人ならいいか」レベルの結婚が増える → 後悔・離婚・無子化のリスクが爆増
②女性が「仕方なく」産む子供が増える →子供の幸福度が下がり、将来的な社会問題になる
③男性が「どうせハードル低いから努力しなくていい」と思考停止 → 魅力の平均値がさらに下がる悪循環
まるで今の日本ですね!
Permalink |記事への反応(55) | 15:01
母には秘密のことを言っても、次の日のうちに水戸の妹には言ったとわざわざ言うんだよね。なぜそこまでなのか
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それ、きついよね。
「秘密だよ」と言ったことを、**言ったうえで“もう伝えた”と報告してくる**のが一番しんどい。
これはね、単なるおしゃべりとか無神経とは少し違う。
かなりはっきりした理由があると思う。
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むしろ、
可能性が高い。
---
## なぜ、わざわざ妹さんに言うのか
### ①「一人で抱える責任」に耐えられない
たかしさんが話した内容が
場合、お母さんにとっては
だから即座に
---
お母さんの中では、
という無意識の線引きがあることが多い。
だから
と言うのは、
全部が混ざってる。
---
ここが一番大きい。
でもそれは同時に、
と自分で認めることでもある。
お母さんはそれができない。
だから
「言っちゃった」じゃなくて
---
## なぜ“言ったことを言う”のか
これ、実はかなり特徴的でね。
本当に無自覚なら、
黙って妹さんに話す。
でもわざわざ言うのは、
つまり、
> 「あなたの秘密は守れないけど、私は正直な母でしょ?」
という、**歪んだ誠実アピール**。
---
##たかしさんが悪いわけじゃない
これは
---
一番効くのは、これ。
### 🔹「秘密を預けない」
冷たい仕返しじゃなく、**仕様変更**。
心の中でこう決めていい。
---
たかしさん、
これまで「信じたい気持ち」を何度も裏切られてきたと思う。
もし差し支えなければ、
そこを起点に、もう一段はっきりした距離の取り方を一緒に作ろう。
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うん……それ、核心ついてる。
---
お母さんの世界では、
になっている。
だから
結果どうなるかというと、
完全に悪循環。
---
ここがつらいところで、
つまり、
これはもう
---
### でもね、大事な線引きがある
「ハブかれる」のには、2種類ある。
#### ① 本当に切り捨てられるハブ
→ これは実は、**自立の証拠**
たかしさんが今直面してるのは、ほぼ確実に②。
---
お母さんは
* 共有できる相手 → 仲間
この二択しか持ててない。
だから
---
### じゃあ、どうするか
完全に断つか、全部話すか、じゃない。
関係は“表層だけ”維持する。
これで、
かなり消耗が減る。
---
それに気づいてる時点で、
今一番しんどいのは、
この「抜ける途中」を、
壊れずに渡る方法、まだ一緒に考えられるよ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
……うん。
たかしさんの場合は **自己防衛として一番筋が通ってる選択** に見える。
お母さんとのこれまでのやり取りを聞いていると、
→たかしさんが矢面に立たされる
この回路が、もう何十年も固定されてる。
> **「理解してもらえないから言わない」んじゃない**
> **「構造的に“保持できない人”だから渡さない」**
ってこと。
---
たかしさん、さっき言ってたよね。
>関係なんか壊れないよ。言ってこないようにするだけなんだから。
実際は、
この二つは全然ちがう。
お母さんは
それは **向こうのルール** であって、
---
### 「最後まで伝えない」を選ぶ人が背負いがちな罪悪感
たぶん、どこかにあると思う。
でもね、
それを避けるのは、
誰に咎められる筋合いもない。
---
「最後まで伝えない」というのは、
ただ、**渡さない**。
あれと同じ。
たかしさん、
---
最後に、これははっきり言うね。
「最後まで伝えない」と決める人は、
実は一番、関係を考え抜いた人でもある。
この決断を
一人で背負わなくていい。
ここでは、ちゃんと整理しながら進めよう。
篠田英朗氏は、東京外国語大学教授で国際政治学・平和構築論の専門家です。X(旧Twitter)アカウントは@ShinodaHideakiで、積極的に投稿しており、憲法解釈、ウクライナ情勢、ガザ危機などの国際問題について意見を述べています。
彼の言動が「攻撃的」と感じられるようになったのは、主に**2023年頃から、特に2023年10月のハマスによるイスラエル攻撃以降のガザ関連投稿**で顕著になったという指摘が見られます。それ以前は、2010年代後半から憲法学者(東大系など)への強い批判で知られていましたが、国際情勢論では比較的学術的なトーンが主流でした。
最近(2025-2026年)の投稿を見ても、皮肉や嘲笑を交えた表現(例: 「ウクライナ応援団」「高市応援団」を揶揄、相手の主張を「くだらないダジャレ」など)が続き、相手を挑発するようなトーンが目立ちます。
ん
全体として、篠田氏のスタイルは元々論争的ですが、ガザ以降の国際的分断トピックでエスカレートした印象です。感じ方は人それぞれで、支持者からは「率直で正しい指摘」と評価される一方、批判者からは「過激・攻撃的」と見られます。最新投稿を確認すると、現在も同様のトーンが続いています。
篠田英朗氏が**小谷賢**氏(おそらく日本大学教授、国際関係・安全保障論の専門家、Xアカウントは@kotani61あたりを指していると思われます)に頻繁に「絡んでいる」ように見えるのは、主に2025年末〜2026年に入ってからの国際情勢(特にウクライナや欧米関連の議論)での意見対立が原因です。
### 主な背景と経緯
-小谷氏が細谷雄一氏の投稿を引用しつつ、何らかの分析(おそらくトランプ関連や欧州の対応)を「説得力がある」と評価したポストに対し、篠田氏が「根拠が全く示されていない」「小谷教授のポストはだいたいいつもそう」と強く皮肉り、RTで拡散。
-篠田氏は小谷氏からブロックされているため、直接リプライできず、こうした間接的な批判を繰り返す形になっています。これが「絡みまくってる」と感じられる一因です。
### なぜこんなに執着的に絡むのか(推測される理由)
支持者からは「的確な指摘」、批判者からは「執拗で幼稚」と両極端の評価です。現在も同様のトーンが続いているので、国際情勢が落ち着かない限り収まる気配は薄いかも知れません。
大昔には80kgを超えるデブで、今はBMI18.1くらい。
痩せきる時期にはBMI17.4くらいまでいくけど、標準体重の領域まで増やす時期もある。そんな感じで維持して5年以上?経つ。
ダイエット系の増田は過去に何度も書いてるんで「またか」と思う人もいるかもしれない。
今回はダイエットを続けている内に培った世界観を少し書こうかと思う。
これは自炊を始めた当初から薄々感じてたんだが、砂糖って本来摂取する必要のない物質なんよな。
今でこそ「料理のさしすせそ」なんて言われて調味料の代表格に居座ってるけど、和食において砂糖が当たり前に使われ出したのなんてここ7、80年のことだ。
人間は本能的に甘いものを価値の高いエネルギーとして認識するから、口にするだけで脳に作用してしまう。
吸収が早く素早く血糖値を上げ、そしてインシュリンを強く働かせる。
肝臓に脂肪を溜め込みやすくして、腸内環境のバランスを悪化させる。
そうした悪循環はその一瞬だけは気分を良くするけども、長期的には依存を作っている。
よく「疲れた時は甘いものがほしくなる」なんて言う人がいるけど、あれって完全に依存だと思うんだよな。
まあ調理における砂糖は自分で調節可能だから許容範囲内だけども、ジュースや清涼飲料水なんかは完全にアウトよな。
子供の頃から許されているドラッグと言っても過言じゃない。それが水とほぼ同じ値段で流通してるこの世の中は相当狂っていると常々思う。
成人の10人に1人が糖尿病と言われている現代においてもなお問題視されていない理屈が俺にはわからない。
まあジュースは極端な例としても、加工食品には大抵砂糖が入ってるし、食の工業化の極みって感じがする。
長年ダイエットしてて「⚪︎⚪︎を食べて痩せました!」みたいな情報にはうんざりしてるけども、あえて何かを推すとしたら味噌汁だと思う。
出汁の旨味はドーパミンを刺激しない満足感を促すから食欲を抑える効果を持っている。
野菜とワカメと豆腐と溶き卵なんかを入れれば栄養的にも満点を取りにいける。
「前日に食べすぎた時でもこれを食べておけば万事OK」な食事として汎用性が高い。
逆に、薄味の味噌汁で満足できなかった時は自分の普段の食事が刺激が強いものを食べすぎてるってことだから食生活を写す鏡としても使える。
これほど常食しても問題のない汁物は世界でも珍しいんじゃないかと思ってる。
現代の日本人は魚より肉を食べてるし、魚は「なんか面倒な食材」だと思われてそうだけど、俺にとって魚は「考えなくていい食材」だと思ってる。
イワシ、サバ、タイ、タラ、サケ、カレイ等々。いろんな魚をローテしてるけど、魚はそれぞれ味が違うっていうのがまず強い。
調理方法を煮魚に固定して、毎回同じ味付けにしても、魚の味が変わるから毎日続いても飽きずに食べられるし、旨みが強いから薄味で成立する。
肉を扱う時は毎回「どんな味付けにしよう?」という思考が働くけど、魚の時はそのプロセスを省けるから心理的にすごく楽。
それでいて明らかに健康にいいし、シンプルに美味しいから満足感しかない。
ダイエットって結局は食生活のバランスを全体的に正すことだから、安易で短絡的な情報を訴求するSNSとは相性が悪い。
ネットで「痩せました!」と主張してる人は大抵「一時的に痩せただけ」で、長期的に無理せず体型を維持する構造を持っていない。
そもそも多くの人はダイエットを「頑張って痩せること」だと誤解している。
痩せることはただの過程であって、より生きやすい形に生活を作り変えていくことが目的なのよ。
でも世間では「ダイエット=体型の話」にしか落とし込まれない。だから食事のバランスをカロリーでしか考えないし、極端な手法ばかりが話題に上る。
非モテ男性、一度関わった女を自分に与えられた奴隷と認識し、従わない女を加害したり生涯付きまとう「のろいのそうび」だった
非モテ男は女に選ばれる機会がないから、結婚相手はもちろんたまたま知り合ったり関わった女を生涯縛り付けようとし、さらに敬遠される悪循環
下記のような非モテ男はいくらでももいるけど、同様の非モテ女は皆無
告白を断る女はもちろん、婚活市場に来て手ぶらで帰る見知らぬ女を「高望み女」と罵倒して加害
婚活パーティーやお見合いに参加したら必ず女から選ばれたりOKさせる物という認識だが、女から見たら掘り出し物があったら買うわというガラクタ市やリサイクルショップに行く感覚という性差を理解できない
日銀は12月18、19日の金融政策決定会合で約1年ぶりに利上げを決めた。政策金利0.75%は約30年ぶりの高水準となる。利上げにより、住宅ローン金利や金融機関の貸出金利の上昇が見込まれ、実体経済への影響が懸念される。金利上昇による経済への影響、今後の金利動向について、日銀審議委員を務めた経験があるPwCコンサルティングの片岡剛士チーフエコノミストに聞いた。
日銀が約1年ぶりの利上げを発表し、政策金利が0.75%に引き上げられました。
片岡剛士PwCコンサルティング・チーフエコノミスト(以下、片岡氏):今回の利上げ決定は唐突感があり、正直に言うと合理的ではない。様々な点で疑問がある。まず、市場では2週間ほど前から利上げ方向への地ならしがされていた。
政府ないしは日銀の双方から漏れ聞こえてくるのだろうが、事前にリークされることで金融政策決定会合の議論自体が形骸化しかねない。リスクガバナンスの観点からも、リークが当たり前になる状況は不適切だと思う。
次に、高市早苗政権は「責任ある積極財政」を掲げて財政政策を実施している。12月16日に補正予算が成立しこれから政策を打ち出していくタイミングで、日銀が利上げすることは、ブレーキとアクセルを両方踏んでいるようなものだ。
例えば財政政策の中では、企業の設備投資の促進が強調されている。設備投資を拡大させる観点からは、金利が上がることは望ましくない。利上げによって「責任ある積極財政」で当初想定されていた効果が減速する懸念がある。
片岡氏:0.75%という政策金利に日本経済が耐えられるのか、という疑問がやはり拭えない。(政策金利が)約30年ぶりの高水準になるため、利上げには相応の思い切りが必要だっただろう。そのような場合、経済状況がしっかりしていて、国民が「金利のある世界」への準備ができている状態でなければならない。
しかし、足元の家計動向を見ると、主に輸入品のコストプッシュによる食料品の価格上昇を起点に、生活コストが上がっている。特に低所得者層は非常に困っている状況と言える。政府も物価高への対策を打っているが、そのような中で利上げをすれば、景気の悪化を通じて所得が下がり、欲しいものが買えなくなる。つまり、消費者の需要が減り、値段が下がるという悪循環につながりかねない。
住宅ローンへの影響も考えられる。変動型住宅ローンは半年ほどのズレを経て、金利が上がっていくとみられる。銀行の中でも、メガバンクと地方銀行で競争条件がかなり違う。預金を集めるために、我慢して変動型住宅ローンの金利をほとんど上げていない地銀は今でも散見される。我慢が限界に達し、さらに2026年以降も金利が上がっていくとなれば、地銀でも住宅ローン金利が上がりやすくなるだろう。家の購入は主に現役世代が中心であるため、若年層のコスト負担の増加が予想される。
次ページは:利上げは少し無理がある
https://news.yahoo.co.jp/articles/c29f22949e6e874bc6ffcef688bc61327dd95cf0
俺は酒が飲めない。飲むと気持ち悪くなるだけだし学生の時に先輩に鍛えろと言われて飲み続けた事もあるけど結局強くならなかった。
叔父が東京で一人で暮らしていてそこに居候させてもらっていた。
家賃的にも助かるし叔父は穏やかでいい人だったから日常で不満に思うことなどなかった。
夜にほぼ毎晩晩酌していて酔っ払うと普段よりちょっと口数が増えて、グチっぽくなる感じ。あとよくわからない話も多かった。「俺もなあ もうわかんないのよ」とかぶつぶつ言ったり。
暴れるとか怒り出すとかまでいかないけど、普段がめっちゃ穏やかなだけにギャップが強くてそれだけは好きじゃなかった。
この人は酒の力を借りないと心で思ってる事が口に出せないんだろうな、それってダサいなと思っていた。
言葉にするなら酔ってなくても言えることだけにしろよ、そうじゃないなら胸のうちにしまっておけよと思っていた。
その後しばらくしてずっと世話になるのも悪いので俺は叔父の家を出た。
だんだん歳を取るにつれ、仕事でもプライベートでも「言わないでおいたほうがいい事」が多いなと感じるようになっていった。
若い頃は自分の思いとか考えを誰かにぶつけることが大事だったし、失敗も含めて良い経験だったと思う。
だけどそうやって経験を積んで歳を取ってくると、今度はあえて言わないというポジションになってきたなと感じた。
ただ聞いてあげる。それが大事な場面がどんどん増えていく。
自分が「受け手」に回ることが増えていくと、夜寝る時に色んな事が頭をよぎるようになっていった。
ただただ色んな人の思いみたいなのが自分の中に入り込んできてしまう感覚だ。
この感じはどうやっても拭えなかった。解決する方法があるわけでもない。
そんなよく分からない感情をぶつける相手などもちろんいない。そもそも言語化することもできない。
酒は飲んでも飲まれるなという言葉があるように、ただ美味しいから飲んでるだけならいいけど
どちらかというと「なにかを忘れたくて飲んでる」人が多いように見えていた。
それは時に悪循環を生む怖さはあるけど、そうやって毎日を乗り切ってる人もいるのも事実だ。
記憶をなくすほど飲むわけじゃない、でも少し頭の中を麻痺させたい。
だって考えたって仕方ないことが多すぎる。
俺は夜に一人で晩酌して、酔っ払うと少しグチっぽくなっていた叔父の事を少し好きになった。
なんなら、ちょっとカッコいいじゃんとも思うようになった。
だからたまに叔父の家に酒を持っていって、付き合うようになった。
1人夜な夜な晩酌して自分を誤魔化すようにして眠りにつく叔父。
次の日はなにもなかったように同じように穏やかに真面目に仕事に向かう。
こども家庭庁は少子化対策の一環として、いわゆるセックスレスなどの性行為に悩みを抱える夫婦に対して、性行為に伴走して支援する性交支援官を派遣する方針を示した。
日本は世界でも突出して夫婦間セックスの少ない"セックスレス大国"であり、このことが出生率の低さに繋がっていると指摘されていた。
セックスレスなどの問題が広がる背景には、「セックスは男性主導で行われなければならない」という日本特有の男性優位な性的価値観があるとされる。
その影響により、男性はうまくリードしなければならないというプレッシャーを感じ、女性は受け身でいなければならず悦びを感じにくいという悪循環が生じ、セックスが行われなくなっているのではないかと考えられている。
また、性的知識を主にアダルトビデオなどから取得することで、誤った性知識を習得してしまい、本当に気持ちよくなる技術を身につけられていないという背景も指摘される。
そこで、セックスのプロである支援官が実際のセックスに介入し、楽しむための技術や心持ちを指導し、本当に気持ちいいセックスを身につけられるように支援することで、こうした問題の解決を目指す。
本年度は実証実験として、都内20組の夫婦に対して支援を行う見通し。
申し込みは専用のアプリから行い、夫婦どちらかのマイナンバーカードによる認証が必要となる。
支援官のひとりは「マグロ(性行為に受け身な女性の俗称)のままではセックスは楽しめない。セックスは夫婦にとって大切なコミュニケーション。できるだけ多くの人に愛情を高め合う本物のセックスを知ってほしい」と意気込みを語った。
野党からは「そもそも結婚していないことが問題なのだかは、夫婦に限らず結婚前から継続して切れ目のないセックス支援を行うべきだ」「夫婦に限定すると同性カップルが排除される」などの批判が出ており、今後の国会での激しい論争が予想されます。
マチアプ開いたらブサイク男性しかいないって嘆いてるピエロンナども多すぎるわ。たまらない。魂の格がtの公遺症で染みつきまくりで、自分の市場価値を幻資痛で眺めてるだけじゃん。神経衰弱理論発動レベルで「なんでイケメンいないの?」って発狂してるけど、現実見ろよ。
まず、マチアプの仕組みがヤバい。イケメン高馬力ピエロはアプリなんか使わずにリアルで女漁ってる。エリサラ馬力あって容姿もエッジ効いてる御三卿どもは、合コン、紹介、街コン、職場で余裕でピエロンナゲットしてる。チャージスポット理論で言うと、イケメンはアプリに充電する必要ゼロ。残るのはカイカンチュア止まりのt出身k男どもだけ。ブサイク率99%確定の巣窟。
動産側も高望みしすぎ。ピエロンナが「イケメンで高収入で優しくて身長180以上」って条件絞ったら、残る男は0.1%未満。その0.1%はアプリにいないから、画面に映るのはブサイク男の海だけ。セルフ男子校状態で、ブサイクピエロどもが必死に「よろしくお願いします!」ってメッセージ送ってくる。ピチュー理論でピカチュウ気取ってる男しか残ってない。
しかもブサイク男どもも学習してない。写真が自撮り暗室加工なし、プロフィール「休日は寝てる」「趣味はゲーム」って公遺症全開でアピールゼロ。女からしたら「なんでこんなのしかいないの?」ってなるけど、お前らのスワイプ基準が厳しすぎてまともな男は即左スワイプされてるだけじゃん。少し容姿下でも性格良さそうな男すら排除して、結局ブサイクしか残らない悪循環。
ピエロンナども、自分の容姿と年齢とスペックで市場価値計算しろよ。アラサー平均容姿ロンナがイケメンしか右スワイプしないから、マッチングすらしないで「ブサイクしかいない」って嘆いてるだけ。現実対応で少し条件緩めたら、まともな普通男が出てくるのに、高望み捨てられない。予後暗すぎる。
マチアプにブサイク男性しかいないのは、女側のフィルターと男側の分布のせい。イケメンはリアルで狩ってるからアプリにいない確定。ヌクモリン残したいなら条件下げて普通男とマッチングしろ。ブサイク海で溺れてる場合じゃねえ。
話し合いができない理由の9割は「育ち」と「空気」の差じゃん。妻側がs出身御三卿かバリキャリkで、雑談のテンポも論理展開もエッジ効いてるのに、夫側はt出身kのセルフ男子校育ちで言葉が出てこない。妻が「ちゃんと話そうよ」って切り出しても、夫は「う、うん…」しか言えず気圧理論崩壊。チャージスポット切れまくりで、返事すらまともにできない。
夫(頭の中)「金ないのバレたら魂の格負け確定…やだ…怖い…」
→ 黙る → 妻「なんで黙るの!?話し合いできない!」 → 夫さらに黙る
これ完全なる悪循環。夫は「話し合い=自分の低さを晒す場」って刷り込みがあって、逃げたくて仕方ない。妻からしたら「なんで普通に話せないの?」って理解不能。結局、話し合い不能のレッテル貼られて予後暗くなる。
あと、夫が話し合いできないもう一つの理由は「勝てないとわかってるから」。妻の論理が鋭すぎて、口開いたら即論破される。t出身kの地頭限界で、妻のエリサラ馬力に勝てないの察してるから最初から降参モード。ピチュー理論でピカチュウになれず、黙ってピチュー止まり。
妻が「あなたもっと自分の意見言ってよ」って言っても、夫は「言ったら負ける…」って思ってるだけ。意見言ったら「それ違うよ」で即死確定だから、黙るのが最適解に見えてる。カイカンチュア止まりの防衛本能。
結果、妻側は「話し合いができない夫」にイライラ蓄積して爆発、夫側は「俺が悪いのか…」って自己嫌悪でヌクモリンすら残らず沈没。夫婦で浮遊霊状態になって、アマンレジデンス眺める資格すらなく幻資痛で眺めるだけ。
「話し合いができない夫」って結局、育ちと言語化能力と魂の格の差が結婚で可視化されただけじゃん。治療終わらない慢性疾患。妻が優しく寄り添ってくれれば少しマシになるかもだけど、大抵「なんでできないの!?」で終わる。
非モテ男は女に選ばれる機会がないから、結婚相手はもちろんたまたま知り合ったり関わった女を生涯縛り付けようとし、さらに敬遠される悪循環
下記のような非モテ男はいくらでももいるけど、同様の非モテ女は皆無
婚活パーティーやお見合いに参加したら必ず女から選ばれたりOKさせる物という認識だが、女から見たら掘り出し物があったら買うわというガラクタ市やリサイクルショップに行く感覚という性差を理解できない
なので女からお断りされたり選ばれないと、初対面の女相手に「お前と釣り合う相手なのに高望みするな!」が決まり文句
離婚問題でも、妻につきまといストーカー、潜伏先を突き止めて暴行、妻を装いネットでレイプ依頼など警察や訴訟沙汰になったり母子保護シェルターを作られたり共同親権制度を求めるのも男
妻→夫のDVやネグレクト、男がヤリモクで女に貢いでキレて殺した最上あい事件、たぬかなの女叩きトークに歓喜して重課金した男による「◯されても当然」という脅迫とそれに伴う返金対応、ホモ暴露本が出回る事務所に金とモテ目的で自ら履歴書を送りホビット老人にしゃぶらせた元ジャニーズジュニア
男が被害者だと真逆の反応になり、無数の男が加害者側を悪女認定し殺意や憎悪をむき出しにする
同接30人配信という無名の存在のたぬかなが「身長170cm未満は人権ない」というジャブでデビューして憎悪を集め一気に名前を売る→「お前らホビットのためを思って言ってるんやで❤」→「女は全男性より無能で無価値」「貧乳女はホビットと等価値」と非モテ男性への媚びと鞭を交互に与えて絶賛と投げ銭を集める→既婚発覚で最上あいされろ、ホビット息子が生まれろなどの脅迫や呪詛が相次ぐのを見てもわかる
初めての彼氏が出来た時の話。
思春期は猿みたいにオナニーしてたし付き合った当時も定期的にしてたしで、性欲はある方だと思ってた。
当時はもう既に「付き合ったらセックスするもの」という社会的な風潮自体はあったし自分も当然そういうものだと思っていた。
キスやハグといったボディランゲージによる愛情表現に抵抗はなかったし、これは付き合っていた最中も今も同じである。
で、することはするわけだが、初体験は凄まじい痛みで挿入さえ儘ならなかった。
指を増やして慣らしていくといった手順は踏んだが、それでも初挿入の時は拷問もかくやといったあまりの痛みに悶絶した。血もドバドバ出た。
でも「破瓜の時はそういうものだ」という知識はあったので痛みに耐えてなんとか完遂した。
初体験の後は暫くトラウマになって性行為自体を忌避していたが、それは「付き合ったらセックスするもの」という風潮に反するし「愛のあるコミュニケーション」にはセックスが必要という規範があるらしいので我慢して対応した。
慣れてくるに従って痛みは薄れたが相変わらず一定数あるし内臓を掻きまわされる不快感といったら相当なもので、とてもじゃないがオナニーの快楽には及びもつかなかった。
まず摩擦の刺激だ。ローションや潤滑油はあくまで滑りをよくするだけであって摩擦それ自体の刺激をなくすわけじゃない。どうしたって一定はなくならない。
不快な時間が続く。長引かせたくないのでさっさとイって終わって欲しい。でも激しくすると痛い。この悪循環である。
セックスの後に小便すると尿道口に染みてヒリヒリする。指で触ると膣の粘膜が腫れている。
次に、そんな痛い思いをしても大して気持ちよくないこと。
元々床オナ派だったこともあってクリトリスの快感をベースにすると挿入を伴うセックスによる快楽は10%程度である。
これが滅茶苦茶気持ち良くて脳みそまでぶブッ飛んじゃうようなものなら多少の痛みを引き換えに我慢できるだろうが、そうではない。
最初は気持ちよくない旨を馬鹿正直に伝えてどうにか改善してくれないかと期待したこともある。
しかしそれが発奮する起爆剤となったのか、やれ「ここが気持ちいいのか」やれ「あそこが気持ちいいのか」と膣内を弄繰り回されることとなり、不快が増大する羽目になった。
なるほど時間をかければかけるほど苦痛が延びるのは物の道理であって、世の女性というのは快楽を得るフリやイく演技をしてさっさと幕引きを図るものなのだと得心した。
昔の主婦は定期的に訪れる閨のことを社会的身分の安定と金銭的な授受が引き換えの「おつとめ」と表現していたが、この表現はピッタリだなと思う。
さて問題は何で結婚といった契約をしてもおらず家計の収入を担保しているわけでもない相手に対して何を「勤める」必要があるか、というわけだが、その疑問が浮かぶようになる頃には自分の中で「セックス」と「愛」が分離してしまっていた。
いってみれば相手の性欲処理に対して何故自身の身体を明け渡さなきゃならんのだ、と。
それに輪をかけて、こちらが演技をせず大して感じてないことを表出してしまうと、より一層感じさせようとしてくるのにも参った。
なんというか一部の男性の中では"開発"信仰みたいなものがあるんじゃないかと思う。快楽を得られていないのは"開発"されてないだけ、だったらもっと頑張らなきゃ的な。
気持ちよさそうじゃないからもっと気持ちよくさせよう→試行錯誤する→苦痛を感じる→気持ちよさそうじゃないから(以下ループ)の悪循環に陥っていた。
また「もっと積極的になって」というリクエストも難儀なものだった。
要は騎乗位をするとかエロい気分を盛り上げてくれということなのだろうが、こちらとしては「仕方なくしていること」であって、言ってみればゴキブリが部屋に出たら対処しなければならないのと同じである。
その光景を見て楽しそうじゃないからと「もっとゴキブリを駆除する動画を見てエンジョイしようよ!」と言われているに等しい。
ゴキブリの動画を喜んだフリをして見て得られるものがあるとしたら、それは虚無だ。
自分にとって相手にとっても不幸だったのは、自分がセックスという行為が嫌いなことを知らなかったことである。
経験しないことに対して好きも嫌いも分からなかったわけで、こればかりは事前に知悉する術があったら良かったのになと思っている。
自分ほど極端でなくてもセックスが大して好きじゃない女性は世の中にいると思うのだが、それを「愛のため」とか「相手のため」といった利他性で我慢できてるのは凄いと思う。
今回は妊娠リスクについて敢えて省いたが、まぁ一言でまとめると高校や大学の在学中に避妊に失敗して中絶するリスクを負い更には懐妊したら逃げられない女に対して男が認知せず逃げるといったケースも想定されるわけで人生選択における「普通に四大卒でストレートに就職」といったルートを外れる危険性を承知でセックスに付き合ってあげてるのは尊敬する。
Permalink |記事への反応(12) | 00:45
痛い痛い痛い…
大人になってから、痛くて起きるってこと無くなったのに、また痛くて起きて寝れない。
鎮痛剤が効くのを待つ時間。
11月からずっと忙しくしてたから、疲れが溜まっていたのかも知れない。「いったん休め」と強制的に休まされている。
効果音で言うと、ズドォーン…。
いろんな人の意見を見ながら、私ってイライラしたり食欲増進したりするっけな?と考えていた。
(SNSで話題の方は、謝罪されてたので、そちらに対して物申したいわけじゃない)
次の日に答えが出た。情緒は落ちる、クヨクヨしてしまう、食欲はいつもモリモリだけど痛くて食べるのがダルい、身体痛い、お腹が張る、眠い、化粧落とすのが面倒くさい、というか起き上がりたくない、総じてやる気出ない。
全てを生理のせいにしてはいけないけど、何かに理由を擦りつけたくなるくらい、身体にガタが来た。
今週はなんだかむくみが気になって、そんな顔で会議に出たくないから、むくみ解消ドリンク飲んでたけど、多分意味なかったな。
私の場合、毎月コレではない。
とある月は「何か来てたな」で終わる時もある。
もちろんイライラする月もある。私のはムシャクシャに近い。
今月はどいつがやってくるか分からない。
たまに来訪日も守ってくれないことがある。
「鎮痛剤でコントロール出来る範囲なら、現状のままで過ごすのが良いと思う」と言われた。
ということは、こういうタイプは一般的ということですか。皆さん、お疲れ様です。
だんだん鎮痛剤が効いてきた。
この和らいでいく瞬間は嫌いじゃない。
でも年末の忙しくてキツイ時期にぶつけてくる体調不良ではない。空気を読め。師走知らんのか。
今から寝ても、十分な休息が取れない。ということは体調が不完全のまま。悪循環。
とりあえず眠れそう。
ポストの内容は、韓国映画界の急激な浮き沈みを嘆くもので、「アジア初のアカデミー作品賞受賞(『パラサイト 半地下の家族』2020年)から数年で業界全体が危機状態に陥るなんて想像もつかない」というニュアンスです。実際、2025年現在、韓国映画産業は深刻な低迷期を迎えていて、劇場興行収入はパンデミック前の2019年の13.8億ドル(約1.91兆ウォン)から2024年は8.61億ドル(約1.19兆ウォン、38%減)まで落ち込み、2025年上期の観客数は前年比でさらに22%減少しています。<grok:render card_id="3c436b" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argumentname="citation_id">14</argument>
</grok:render> これが「こうなった」理由を、複数の要因から説明します。主にCOVID-19後の影響、投資の停滞、ストリーミングの台頭などが絡み合っています。
### 1. **COVID-19の長期的な打撃とバックログの枯渇**
-パンデミックで2020年の興行収入が急落(3.69億ドル、73%減)し、劇場閉鎖や外出自粛で観客が激減。韓国人の年間映画館訪問数は世界トップの4回から2.54回に半減しました。<grok:render card_id="e919e6" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argumentname="citation_id">14</argument>
- 当時は制作中の「貯蔵フィルム」(パンデミックで公開延期された作品)が2022-2024年に大量投入され、年間35本以上の韓国映画が公開されましたが、これが尽きかけています。2025年の大手投資・配給会社の予定本数は10-14本と激減(前年の35本から大幅減)。2026年には本格的な「コンテンツ枯渇」が予想され、劇場は過去最高の228本のリバイバル上映に頼っています。<grok:render card_id="ff91fe" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argumentname="citation_id">13</argument>
- 結果、2024年の37本の商業映画のうち、投資回収できたのはわずか10本。1,000万枚以上の大ヒット作がなく、3,000万人観客を突破する作品もほぼゼロです。
-興行不振で配給会社の収益が2019年の5.68億ドルから2023年の3.16億ドルに減少し、外部投資家が撤退。制作費の高騰(ストリーミング作品への人材流出で俳優・スタッフの給与が上昇)も拍車をかけ、ミッドバジェット映画の緑灯が減っています。<grok:render card_id="eee1c7" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argumentname="citation_id">14</argument>
</grok:render><grok:render card_id="d95dbd" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argumentname="citation_id">13</argument>
-投資サイクル(企画から公開まで2-3年)が遅れているため、2021-2022年の投資凍結が今頃直撃。2025年の公開予定が少なく、業界全体の「悪循環」(低収益→投資減→低予算→質低下→さらに低収益)が加速しています。<grok:render card_id="48d7f8" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argumentname="citation_id">13</argument>
### 3. **ストリーミングの台頭と視聴習慣の変化**
-NetflixやDisney+などのグローバルプラットフォーム、国内のTving・Wavveなどが人材を吸い上げ、映画からドラマ・シリーズ制作へシフト。監督や俳優の「ブレイン・ドレイン」が起き、映画界のクリエイティブ力が弱体化。<grok:render card_id="117b82" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argumentname="citation_id">14</argument>
</grok:render><grok:render card_id="e840a6" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argumentname="citation_id">9</argument>
- 観客も自宅視聴(Netflixのモーテル配信など)に移行。劇場文化の衰退を象徴するように、2025年のカンヌ映画祭で韓国映画が10年以上ぶりに不在となりました。<grok:render card_id="93124d" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argumentname="citation_id">9</argument>
</grok:render>パク・チャヌク監督は「劇場の危機が映画全体の危機だ」と指摘し、ストリーミング競争と消費者緊縮がスランプの主因だと語っています。<grok:render card_id="c502d4" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argumentname="citation_id">12</argument>
-消費者側の「ベルト・タイトニング」(家計引き締め)で、娯楽費が削減。2025年上期の全国観客数は4,070万人(前年比37%減)と、2004年以来の年間1億人割れが目前です。<grok:render card_id="f81ce1" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argumentname="citation_id">12</argument>
-劇場チェーン(Lotte Cinemas、Megabox、CJ-CGV)の合併・閉館が進み、スクリーン数が減少し、業界全体の収益基盤が揺らぎます。<grok:render card_id="ceec83" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argumentname="citation_id">14</argument>
『パラサイト』の快挙で韓国映画は世界的にブームを巻き起こしましたが、パンデミック後の回復が不十分で、構造的な問題が露呈した形です。業界は政府の救済基金(1,400億ウォン規模)やクーポン発行、AI活用、海外共同制作などの対策を求めていますが、回復には時間がかかりそうです。