
はてなキーワード:性犯罪者とは
誰も戦争したいなんて言ってないのに「お前は戦争したいのか?」と絡んでくるのは左翼だし
誰もレイプなんてしたいと言ってないのに「お前はレイプしたいんだろ?」と絡んで来るのも左翼
ガチで。
DARVOとは、「deny, attack, and reversevictim and offender」(否認、攻撃、被害者と加害者の逆転)の頭文字を取った略語、頭字語である。性犯罪者などの不正行為の加害者が自分の行動への責任追及に対して示すことのある反応を指す[1]。
これは心理的虐待者の心理操作術として一般的なものであると指摘する研究者らもいる[2][3][4]。
その行動に対する責任を追及しようとした相手(被害者やその関係者)を「攻撃(attack)」し、
自分こそが本当の被害者であると主張し、「被害者と加害者を逆転させる(reversevictim and offender)」[2][4]。この際、被害者を演じるだけでなく被害者非難を伴うことが多い[3]。
この略語およびその基盤となる分析は心理学者ジェニファー・フレイド(英語版)によるものである[2]。DARVOの第一段階である否認にはガスライティングが含まれる[3][4]。フレイドは以下のように書いた。
... 私は、実際の加害者たちが、責任を取らせようとする人や暴力的な行動を変えるように求める人に対して、脅迫し、威圧し、悪夢のような状況に追いやることを見てきました。恐怖を与え、萎縮させることを目的とするこうした攻撃は、通常、訴訟による威圧や告発者の信用に対する攻撃などが含まれます。また加害者の責任を追及する人を馬鹿にすることに重点を置く形をとることもよくあります。 [...]攻撃側は、被害者や憂慮する第三者こそ加害者であり、加害者は不当な扱いを受けているといった印象を急速に作り上げます。立場が完全に逆転しているのです。 [...]加害者側が攻撃に出ると、加害者に責任を取らせようとする人は防戦に追われることになります。[2]
睾丸と陰茎がついていて射精・生殖が可能な状態でありながらレズビアンを自認して、脱衣所・女湯などの女性スペースに入る権利を要求する親トランス法案を積極的に出していたのが中道・れいわ・社民・共産の議員。
左派のこういうところを憎んで、経済左派でありながらも自民に投票している女性たちとかいるからね。はてサには見えてないし、見えたとしたら「トランスヘイト!」で片づけるんだろうけど。
親トランス議員、全員落選しています。手術不要、自称女性ならそれは女性って、さすがにやりたい放題だったよね。射精するレズビアンって何?
はてサは一生、「トランスヘイト!」って言っているといいよ。そしてまた負けて、一切の権力・影響力を失い、滅びてください。
追記:MtFでした。そんでトランスヘイターのことをTERFというのね知らんけど。ずっとこのテーマを追っているわけではないので独特の用語に詳しくはありません。次々と英語ベースの略語できるし。とにかく睾丸と陰茎がついていて射精・生殖が可能な状態でありながらレズビアンを自認して女湯に入るのは頭がおかしい変態・犯罪者だとは引き続き主張していきますね。そもそも女性の体のままゲイを自認して男湯に入ろうとする人間がいない非対称の時点で、自称レズビアンの男体が性犯罪者であるのは明らかです。
Permalink |記事への反応(14) | 15:45
山尾志桜里のこの発言が叩かれてるけれど、まさにこれなんだよ。
自民がこれだけ圧勝してるんだから、大多数の「ママ」は自民に入れ戦争の後押しをしたという現実を直視しろ。
赤の他人が性犯罪者に殺される事より、自分の息子が女子トイレには入れない事を問題視してきたのが、日本の母親達じゃないか。
「母親」というものは本質的に利己的なもの。自分とその子供さえ良ければいいという利己的な行動原理で動いている。
そんな「ママ」を美化して平和の象徴のように扱うのはやめるべき。
一見方向性が違うように見えるけれど、やってる事は性別が女だというだけで高市政権の誕生を喜べと強要するのと同じ事だ。
@ShioriYamao
「ママ」という記号を左翼的平和主義の旗印に利用する文化は、これにて時代的役割を終える予感。
ママでもパパでも独り身でも、ほぼ国民全員戦争は避けたいと思っていて、方法論の違いが投票先の違いに出るだけ。子どもを守るために与党に投じるママもいるわけで。
自分と違う方法論を持つ相手に「好戦的」とレッテル貼りして国内で分断を広げても、戦争回避に全くつながらない。
極々稀にいるけど、チン騎士とか言って叩かれるのも終わってる→事実
スーパードミネーターとか、「自称善良な男性」が大合唱で叩いてたし→事実
もし書いてあることが事実でないというなら「事実ではない」とだけ書き込めばいいのでは?
それとも事実を指摘することが気が狂ってるんですか?
男は性犯罪者予備軍として扱ってもいいと正当化できるデータの提供ありがとうございます
フェミ女のように、やたら女の権利を主張する女って、男嫌いというよりは男が大好きすぎて相手にして欲しいから
ああいう活動をしていると思って良い。芸能人やスポーツ選手、政治家やインフルエンサーが性欲まみれなのと同じ。
自己主張が激しい女というのは、間違いなく性欲がお盛んである。特にメディアに出たがるレベルになると顕著である。
やはりそのものに興味がある人間というのは集まる習性がある。こどもを保護するみたいな活動家にロリコンやショタコンが多いのと同じ。
フェミ女は「男は性犯罪者予備軍ばかり」とか「このイラストの女の乳や股間ガー」とかよく言うが、
あれは言い換えると「他の人じゃなくて、私を見て!私の相手をして!」だと思って間違いない。
フェミ女は、おそらく男のイチモツをしゃぶったり、体位ならバックとかを嫌がるはずである。
なぜならそういう行為は、基本的に男の征服欲を満たすだけだからである。男の立場が明らかに上の行為をフェミ女は嫌がる。
そう、一見嫌がって当然だと思えるが、実際はそうでもないところがミソである。
男の征服欲を満たされる事態になると、フェミ女は禁忌のものだと思い、逆に興奮する可能性も極めて高い。
「普段、男のことを変態みたいに言っているのに、いざ変態みたいなことをされると感じちゃう~~~~💛💛💛」
「男のイチモツをしゃぶるなんて、私の尊厳がアアアアアア~~~でもなぜか興奮しちゃう~~~💛💛💛」
「バックの体位なんて、動物的で屈辱なのにあああああああああ~~~~~ン💛💛💛」である。
やはり禁断の果実というのは甘いからだ。アダムとイブが追放されたのもよく分かる。
そう思うと、フェミ女は痴漢とかにも発情する可能性が高い。普段、自分が「痴漢男は最低」だと言っているようなやつに触られるのも禁忌だからである。
「くぅ、変態に触られて嫌だけれど、アソコを愛撫されるだけでどうしてイッちゃうの~~~~💛💛💛」である。
ぶつかりおじさん(亜種含む)によくぶつかられるアラフォーおばさんである。
歩きスマホはしない。外見は白髪染めカラーの地味髪ミディアム、カジュアル寄りの大人しい服装、メイクも派手ではない。外見的なイメージでは「優しそう」と比較的言われる。
道や順番は男女問わず基本的に譲る。嫌な思いはしたくないので。
そういう女が直近一年くらいで会ってきた、女にのみ攻撃的なおじさんを紹介したい。
黒リュックを背負った初老おじ。電車の中で鏡を見ながら前髪を直していたところ、真横にいたおじが小声で「ブスが色気づいて……」「ブスのくせに……」と独り言を言い始める。「何か言いたい事あるんですか?」と聞くと気まずそうに無視&逃走。
学生しか持たないようなスポーツブランドのリュックを持ってたから若く見えたがそうでもないのかもしれない。駅の混雑の流れが止まった時、私の真後ろにおり、「止まんなよブス」と吐き捨てて、前に割り込み追い越して行った。私が止まったんではなく人の流れが止まったんだが…。
・絶対道譲りたくないおじさん(50〜60代)
基本的にみんな左側通行している歩道で左側を歩いていたところ、前方から流れに逆らって歩いてきたサラリーマン風のおじ。避けようにも右側からも人が来るので、どうしようかと迷っている間にもずんずん直進してきておそらくぶつかってこようとしていたため、やむなく細長くなって避けた。
目の前で20代前半かハイティーンとみられる女の子が歩きながらスマホを見ていたのだが(歩道のド真ん中とかではなく普通に端の方)、その前方から来たおじさんが見えてるなら避ければいいものを、女の子を直視しながら真正面にわざと直進。ぶつかるギリギリで女の子が察知してよろけながら避けたが、謝るでもなく立ち去る。歩きスマホしてるバカ女に制裁!とか思ってたのだろうか…。
職場のアルバイトのおじさんなのだが、プライドが高く、忙しかったりで自分の思い通りにならないとでかい音を出したりイラつきをアピールして八つ当たりをするため腫れ物扱いされている。しかしそれは周りに自分よりおとなしく小柄な男性や女性のパートさんがいる時に限り、厳つい社員や上司の前では押し黙るのである。こいつ絶対外ではぶつかりおじさんしてそうと思っている。
・新人追い込みおじさん(50〜60代)
これも職場のおじなのだが、新人の女子がちょっと通行を遮ったりすると「邪魔なんだよ」と不機嫌になる。他の男性の同僚の前ではごくごくおとなしく、若い女の子にだけなぜか当たりが強いおじさん。このおじに当たられ続け、女の子はメンタルを病んで辞めてしまった。新人なので要領は掴めてなかったかもしれないが、彼女が故意に危険な事や仕事の妨害をしたわけでは決してない。もっと仕事ができない男はいくらでもいる。
よくいる感じの悪いおじさんや今思い出せないおじさん、ヤカラ、ガチ性犯罪者のおじさんは除いた上で、印象に残っているおじさんを挙げてみた。
最近は年の功で自分への害は避けられるようになってきたこともあり、目撃しただけのやつも多くなったが…。
こうして見ると、おじさんにとってぶつかり行為というのは自分の正当性や不快感を女に「わからせる」ための行為なんだろうか、という気がする。
あと女性側が謝ったり顔色を窺うような反応をするとぶつかり行為はエスカレートするように思う。
真正面から「何すか?」と言い返されると相手は黙るしかないのだ。自分のやっている事に実際は正当性がない事を薄々知ってるから。
もちろん世の中にいるのはぶつかりおじさんだけではない。
車椅子のおじさんが困っているところに駆け寄って手助けしていたおじさん、コンビニの扉を押さえていてくれたおじさん、狭い通路で鉢合わせになった時、会釈しながら通ってくれたおじさん………見知らぬ、二度と会わない他人へも善意を忘れないおじさんもたくさんいるのである。