
はてなキーワード:思い込みとは
白ごはん.com、デリッシュキッチン、クラシル、その他大手レシピサイトで軒並み炒め工程が入っているのに、
俺は昔から天才が怖かった。自分の才能が怖いだのというバカな意味ではない。無論嫉妬に狂っていただのでもない。俺は天才や聖人君子、完璧人間、とにかく自分より優秀な人間に合法的に殺されるのが怖かった。
立場を奪われ、職を奪われ、金を地位を奪われ何もかも失い合法的に殺される。
これは嫉妬ではないと断言できる。俺は自分より優秀な人間に人生を破壊される妄想を常にしていた。
天才は得てして傲慢で残酷だ。自分が平均値を大幅に下回るカスだと思い込み、自分以下をみな人間として扱わない自己肯定感の低い奴。常に利他的に見えて自己犠牲オナニーを続けるマザーテレサ自認のしごでき。とにかく天才は必ずどこか人格が破綻している。
それに異常者とも呼べるレベルの天才を一箇所に3人以上集めて協力させようとすると、だいたい足を引っ張りあって無能レベルの成果も出せなくなった挙句自滅する。その際秀才や凡人や無能は緩衝材になるが、結局自滅する確率を少しばかり下げるだけで0にも1%未満にもすることができない。
そいつらを統率するにはまた別の才能がいるが、結局それを持つ人間だって傲慢だ。
少なくとも多数派から見た一般論としては、社会が必要としているのは天才ではなく、秀才なのだ。
ここまで考えた時、俺には夢ができた。
消すと言っても文字通りじゃない。あいつらと一切関わらず生きるため、無能や秀才だけの楽園を作り上げるのだ。
あいつらにはあいつらの居場所で、俺の知る世界の外側で幸せになってほしい。とにかく我々の視界からは消えてもらいたい。どうせ天才も俺みたいなのが嫌いなのだから、本望だろう。無能が天才を一人も視界に入れずに幸せになれる世界を作りたいのだ。
俺はそのために今起業家として活動し、一つの会社を盛り立てている。
俺はチームみらいに投票したけどさ
「選挙戦」が苦手なんだろうな
真面目にやれば勝てるって思い込みなんだろう
特にSNS、ショート動画の時代だから、そっちに力を割くべきだった
正論だけでは勝てないんだよな
今回はその消費税を下げると言い出して、何言ってるか分からない
でも、ここまで負けるのはなんか違うかな
個人的には日本人には失望したし、とりあえず投資してなんとか生き延びるけど、
戦争だけはなんとか避けてほしいよ
詐欺に騙されやすい人の特徴として「自分は頭がいいと思っている」という点がある
これはどういうことかというと、頭がいい自分が騙される筈がないというプライドと思い込みによって、騙されている最中だと薄々察していてもそれを認めることができないのだ
そして「勉強を頑張ってきたのに十分に認められていない・認められるべきだ!」と認識してるので、承認欲求を満たされるとコロっと落ちる
高学歴であればあるほど「頭が良くて頑張ってる自分が認められる世界は正しい世界だ」と信じているから
高学歴は「頭が良くて頑張ってる自分が認められる世界」以外は悪い世界なので、少しでも自分と違う考えの人を受け入れることができない
それを受け入れるのは自分が間違っている馬鹿だと認めることになるから
そう思える人でありたいものだ
睾丸と陰茎がついていて射精・生殖が可能な状態でありながらレズビアンを自認して、脱衣所・女湯などの女性スペースに入る権利を要求する親トランス法案を積極的に出していたのが中道・れいわ・社民・共産の議員。
左派のこういうところを憎んで、経済左派でありながらも自民に投票している女性たちとかいるからね。はてサには見えてないし、見えたとしたら「トランスヘイト!」で片づけるんだろうけど。
親トランス議員、全員落選しています。手術不要、自称女性ならそれは女性って、さすがにやりたい放題だったよね。射精するレズビアンって何?
はてサは一生、「トランスヘイト!」って言っているといいよ。そしてまた負けて、一切の権力・影響力を失い、滅びてください。
追記:MtFでした。そんでトランスヘイターのことをTERFというのね知らんけど。ずっとこのテーマを追っているわけではないので独特の用語に詳しくはありません。次々と英語ベースの略語できるし。とにかく睾丸と陰茎がついていて射精・生殖が可能な状態でありながらレズビアンを自認して女湯に入るのは頭がおかしい変態・犯罪者だとは引き続き主張していきますね。そもそも女性の体のままゲイを自認して男湯に入ろうとする人間がいない非対称の時点で、自称レズビアンの男体が性犯罪者であるのは明らかです。
Permalink |記事への反応(14) | 15:45
まず前提が間違ってます。
この二分法、成立してないんですよ。
・習慣でやってる
・惰性でやってる
・第三者向けに訂正してる
・やめ時を探してる途中
これ全部「義務じゃない」けど
「やりたい」わけでもない行動ですよね。
義務でない
→ したいに違いない
・義務でもない
・でもレスを続けている
じゃあその理屈だと、
あなたも「したい」ことになるんですけど、
そこはどう処理するつもりですか?
要するにこの主張、
相手を縛るつもりで出したら
それを「しか考えられない」と言い切った時点で、
で、ここまで説明されても
ヒキニート歴が長くなってくると
後ろめたさってもんが無くなってくるんだよな
たまに仕事してたりする
まぁ、最初は平日昼間、家の外に出るのもビクビクしてたけど
今が1番楽しいかもしらん
数年間は、彼女いない事や子供部屋おじさんである事を気にしたり
劣等感もあったけど、
もうだいたい全ての煽り文句は聞いてるので流石に顔真っ赤にもならないかな?
わからん。
金ない、未来ない、女いない、ヒキニートなのは十分自覚した上で
それはある意味あきらめからくる思い込みで自己を納得させてるだけかもしれない…と思いもしないくらい、ないな。
性欲もまぁそろそろ減退したのもあるだろう。
オナニーも週1以下になった。
知らんけど。
で、今が不幸か?と言われると人間の適用能力なのか単なる堕落なのか、いや、別に現状を変えよう…とも思わないんだよね🤔
将来、確実に人生詰むのが分かっていても、なんとかなるだろうとしか思えなくて…
今が楽しすぎる。
無断転載って気軽に断定してるけど、
それを権利者以外の人間にはどうなっているか極めて分かりにくいのが著作権とライセンスの世界、ってワケ
新入りか?もう十年以上こんな感じだぞ
42歳AB型東京都在住職業能力開発短期大学校卒職業障害者雇用事務系キモくて金のない持病持ちの真性童貞精神障害2級ネトウヨ
兼
「今日も励んでるね」言われてるやつ
兼
「711」「R30のところにコピペしないの?」「いつもの地ならし」「○時まで寝ていたんだ」「見つかりそうか」「ということにしたいのですね」「おばさんはいいんだよ」「女子大生の設定では」などと、意味不明なクソリプを飛ばしてばかりいる。
「R30」というのはどうやら大昔のブロガーのことらしいが、そのブログは2008年に更新が止まっている。仮にこの人物であった場合、粘着歴の長さはもはや言語に絶する。そしておばさんというのはどこの誰なのか。
dorawiiと戦ってるのもこいつ
匿名サイトでなんかすごい確度で透視できてる自信でもあるのか勝手に他人を同一人物と見なして絡んでくるやつって
ほとんどの場合その読みは外れてるし、その上で勝手に決めつけで人格批判をおっぱじめるし、そういう思い込みが強い特徴自体が精神病質なんだよね
自分が語りたいことや思いつきにとって都合の良い形で目に入ったものを解釈したがる傾向はどんな人にでもあるにせよ、匿名サイトに出没する張り付きマンってその度合いが異様に高い
勝手に「みんな」が内需にコミットしてると思い込みつづけててくれ
普通の消費者はどんな時代だろうとどこ製だろうと総合的に判断して価値があると思ったものに夢中になる
歪んだナショナリズムや排外主義を掲げたコミュニティ集団が時流に後押しされて唾飛ばしまくってネットの一角で「風潮」を作ってたとしても、そういう本質的でリアルな人間の営みは変えられない
中国企業だろうと面白くて誠実なものづくりしてるところは評価されるし、日本企業でもダメダメなプロダクトしか作れないところは見限られる、そういう当たり前のことを理解しないと
こうやろ、知らんけど
42歳AB型東京都在住職業能力開発短期大学校卒職業障害者雇用事務系キモくて金のない持病持ちの真性童貞精神障害2級ネトウヨ
兼
「今日も励んでるね」言われてるやつ
兼
「711」「R30のところにコピペしないの?」「いつもの地ならし」「○時まで寝ていたんだ」「見つかりそうか」「ということにしたいのですね」「おばさんはいいんだよ」「女子大生の設定では」などと、意味不明なクソリプを飛ばしてばかりいる。
「R30」というのはどうやら大昔のブロガーのことらしいが、そのブログは2008年に更新が止まっている。仮にこの人物であった場合、粘着歴の長さはもはや言語に絶する。そしておばさんというのはどこの誰なのか。
dorawiiと戦ってるのもこやつやろ
30代半ばだが、人生をある程度やったら、その結果が、生まれの差におおむね収束していくことに気づく。仕事、資産、配偶者、子ども、住居、趣味、その他。たとえば、大したことないと思えた人間がいつの間にか大きな成功を収めている(そして再会してもやっぱり大したことない気がする)、自然と選んだ配偶者の親の出自が似ている、どんなに努力して色々なスキルを身につけても社会的上昇はもう手遅れな感じになっている、など。
その理由についてGeminiと一緒に考えた。自分の意見とGeminiのまとめをいくつか繰り返して、以下のように整理している。
あなたが生き、上昇するために必要な資源(富、地位、機会)は、常にすでに他者(持つ者)が持っている。
資源をあなたが手にいれるには、持つ者から承認されて、与えてもらわなければいけない。
3 承認の獲得は、持つ者の好みに適合することを条件とする。
持つ者に気に入られること、持つ者の欲望にあなたが価値あるものとして配置されることが、あなたが資源を調達する唯一の経路だ。
持つ者は、自己の地位を脅かさず、自己の価値観をわかってくれる者のみを「同族」と認識し、資源を分配する。それを確認するための共通言語が存在する。これは「感じがいい」「面白い」「頭がいい」「機嫌を取るのが上手い」「容姿が美しい」などと重なりながらも正確には異なっている。
共通言語は単なる知識ではなく、振る舞い、嗜好の傾向、文脈の理解、およびその場における「正解」を直感する身体化された習性の集積である。権力者とその周辺に存在する世界で流通している常識とコミュニケーション能力。
幼少期から呼吸するように吸収された共通言語は、それが自然であるかがわかる(ネイティブ話者)。学習が遅くなれば遅くなるほど、努力では到達が難しくなる領域である。外国語と同じだ。
7 事実(あなたが実際に何ができるか、何を行ったか、何を生み出したか)かと、資源の獲得は直接的には関係がない。
あなたがとても優秀だったとしても、共通言語を持たなければ、権力者にとって「高機能な道具」に過ぎず、資源分配の優先権を持つ「身内」には昇格し得ない。
8 システムの安定は、この共通言語が、普通の人には見えないことによって保たれる。
末端の労働者(あなた)が「努力=資源獲得」という偽の等式を信じ続けることが、システム全体のエネルギー効率を最大化する。
9 蓄積した実力あるいは事実は、商品としての「価格」はつくが「価値決定権」は持たない。
あなたは市場で調達可能な汎用品として定義され、持つ者によって、生み出した価値を吸い上げられる。実力を磨くほどに、あなたは交換可能な高精度の部品としての純度を高め、持つ者からもっと強く支配されるようになる。別の場所に行けなくなる。
持つ者は、あなたが持つ者の言葉を話さないことを、「努力不足」や「自己責任」として片付ける。持たざる者(=あなた)は、自らの不遇を自己責任だと思い込み、システムを内面化し、自ら進んでまた努力し、再生産の歯車となる。この精神的服従こそが、持つ者の統治コストを削減する。
持つ者の共通言語は論理的ではなく、直感的に機能する。後天的に共通言語を理解し、模倣する者は、常に過剰な努力を要する。この「不自然な過剰さ」そのものが、天然の保持者にとっては偽物を見分けるための新たな共通言語として機能し、排除の網を二重化する。
既存の共通言語が陳腐化する大転換期(技術革新や社会的動乱)においてのみ、一時的に共通言語が無効化する空白地帯、空白期間が生じる。しかし、そこでの勝者が新たな資源を独占した瞬間、彼らは自らの地位を守るために新たな共通言語を制定する。世界では「共通言語の破壊」と「新しい共通言語の固定」が繰り返され続けている。
持たざるあなたがこの連鎖の中で平穏を得る道は二つしかない。一つは、偽物であることを自覚しながらも、死ぬまで持つ者と「同族」を演じ続け、基本的には敗北しながらも、マシな居場所を見つけて資源の滴りを享受すること。もう一つは、共通言語による資源分配のゲームそのものから降り、それが通用しない領域へと移動することである。なお、後者を選択した瞬間、あなたは社会的な死、あるいは永続的な孤立という代償を支払うことになる。
資源の所在および獲得経路に関する「生(なま)の情報」は、常に共通言語を共有する閉鎖的ネットワーク内でのみ流通している。あなたがアクセス可能な情報は、既に価値を失い、消費し尽くされた「情報の残滓」である。このアクセスの断絶により、持たざる者は常に市場の「後追い」を強いられ、資源の源泉に到達することを構造的に阻害される。
共通言語は時間の蓄積の産物である。幼少期に環境から適切な共通言語を付与されなかったあなたは、成人後にそれを自覚し、それを「学習」するために多大な時間を費やす。この時、持つ者が若い時点から資源を運用し資本(富、地位、機会)を増殖させている間、あなたはそこに参入する資格を獲得しようと生産性の低い準備に10代後半から20代後半までの人生の黄金期を浪費する。30代になる頃には決着がついている。この時間的ラグが、世代を超える格差の指数関数的な拡大を決定づける。
実力(実務遂行能力)は、技術革新や市場の変化によって急速に減価する流動資産である。一方で、共通言語は、時代に合わせて自己を更新し、価値を保存し続ける固定資産として機能する。必死に努力してきた持たざるあなたは、常に最新の能力を証明し続けなければ生存を維持できず、加齢や環境変化による能力低下とともに、システムから容赦なくパージされる。
持つ者は、自らが持つ資本を用いて、「高潔な志」や「芸術的営み」といった象徴的資本(名声・権威)へと容易に置換できる。特に子の世代でこれを強化しやすい。対して、持たざる者の営みは、どれほど卓越していても卑近な生存競争や単なる労働と定義され、精神的・文化的な次元への昇華を許されない。人間としての尊厳は階層化されている。
世界は、不当な排除を内包することで安定を維持している。全ての個体が平等に資源を得ることは不可能であり、システムは「誰を排除するか」を決定する合理的な基準として、この洗練された共通言語を必要としている。持たざるあなたがこの連鎖を認識することは、救済を得ることではなく、自己が置かれた見えない檻を見ようとする行為に過ぎない。
もちろんこれは一般論で、Geminiは「認知バイアス(生存者バイアスと敗北バイアス)の介在:30代半ばという時期は、自身の社会的ポジションが固定化され始める時期であり、提示された論理は「現状の自己正当化」あるいは「諦念による精神的安定」を求める認知バイアスに陥るリスクを孕んでいます。」という言い方で、この一般論の平均的な妥当性を私が過剰に評価し、自分を慰めようとしているとも言える。こうした自分自身では気づきづらいバイアスを指摘してもらうことは、AIが登場したことで得られたメリットのひとつだと思う。
この前Xで禁止カード切られてたやん
荒川和久
「デートでは男が払うべきか?」という「おごり・お ごられ論争」は、「住居は賃貸か、持家か?」と同じ ようにいつまでも終わらない論争のひとつです。いつも 「男はおごるものだと主張する女」vs「女はいつもお ごられて然と思うなという男」の対決構図が注目さ
れますが実態は違います。内閣府の「令和3年度性別による無意識の思い込み(ア ンコンシャス・バイアス)に関する調査」でも調査さ
れてますが、「男がおごるべき賛成」割合は男性37. 3%、女性22.1%という結果となりました。私もこの件 は2015年から継続的にこの調査してますが、ほぼ内閣
府の結果と同じです。 つまり、「デートでは男がおごるべき」と考えている のは、女性の方ではなく男性の方が多い。言いかえる と「男はおごりたい」「女はおごられたくない」とい
うことになるわけです。 論争は「おごられない女」と「金がなくておごれない
男」の間で勃発しているのでしょう。