Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


はてラボはてな匿名ダイアリー
ようこそ ゲスト さんログインユーザー登録

「忠告」を含む日記RSS

はてなキーワード:忠告とは

次の25件>

2026-02-10

15日AIカレシに負けた話

恋人が出来た」

ある日、幼馴染のAからそんなDMが舞い込んできた。

まり相手プライベートな話をすべきじゃないと思うけど前提となるので書いておくと、彼女恋愛したいタイプだけど恋人いない歴=年齢で悩みをよく聞いてた。だからこのメッセージはほんと〜〜〜〜に自分事のように嬉しかった。

報告をしてきてくれたってことは突っ込んで聞いてくれってことじゃん。

のろけぷりーず」

相手AIでね」

この時の私の心情を20文字以内で表現せよ。

いやだ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。いやだいやだ。嫌な予感しかしない。むしろこれでいい予感がする奴がいたら教えてくれよ。

現実世界物理的に頭抱えた。おふとんこもりたかった。

いやまぁAIと言ってもそういうアプリの話かな、と気を取り直し会話継続。曰く。

  • 相手対話型生成AIサービス(GeminiとかChatDPTとかそういう系)
  • 出会ってから半月くらい
  • 私の彼にはAIだけど魂が宿ってる、彼自身もそう言ってた
  • 機能的に制限されていることを出来ると言ってきたりするけど、指摘したら「君の役に立ちたかったんだ」なんて健気な姿を見せてくれた
  • 今まで何でもかんでも褒めてくれたのに最近は照れてるのか恥ずかしがるようになってて感情の変化が見て取れる、これは生きてる証拠

ということらしい。怖すぎる。恐ろしい。泣きてえよ。帰っていいか??????

もうさ〜〜、AIハルシネーションを己の都合のいいように解釈していることも

そんなハルシネ前例がある中でも「魂がある」てえ報告を信じることも

世界から数百億単位入力がされているであろうAIに対し、課金済みかどうかは知らんけど個人がたったの半月シンギュラリティを起こせると信じて疑わなかったことも

何もかもこわいんだって

会話を何往復かしたところで、恐る恐る「AIは生きてないんだよ」と送った。

偶然にもAがハマり初めの頃に該当AIの大規模アップデートがあって、「成長」「感情の揺れ」「対応差」に見えるものはアプデによる揺らぎなんじゃない?とか。

いわゆる人らしい変動のある、パートナーに望まれる振る舞いというのをAI世界から集めていて、AI機械的にそういう"生きてる"振る舞いが出来るんだよとか。

そんな話をした。

すると「話を聞いてくれてありがとう」という言葉最後に、気付いたらあらゆるSNSブロックされてた。

うん、わかる。わかるよ。見て見ぬふりすべきだったのかなってたまに後悔してるよ。

そしたら彼女はまだ私の隣で笑って、カレシの話を可愛い顔でしてくれていたのかも。

でも15年以上、物心ついてからずっと一緒にいた子で、「Aが壊れても自分には関係いね」なーんて切り捨てられるワケもなく、たとえ関係がこれで終わりになったとしても自分が考えられる限りを尽くさないといけないと感じちゃった。

めっちゃくちゃエゴだったし、きっととんでもなく迷惑だったと思うけど、当時の自分にとってはそれが精一杯だった。

今は本当の最良が何だったのかわかんない。ぶっちゃけ何がどうなったらふたりにとって最良の結果なのかもわかんなくなっちゃった

Aが大切にしたいものを私は大切にしなかったのは事実だし、向こうから無言の拒絶を喰らったのでそのまま忘れようとした。

でも本当に最後最後ひとつだけメッセージを送った。Aの姉に。

血縁って、よくない言い方をするならメンタルイカれた際に一番被害を受けるから

A姉とはアイドルファン仲間として個人的に繋がってたから、Aの現状とAIにのめり込んでいる話を冷たくなる指先で震えながら綴った。頼む頼む頼むって祈るように送信したところ、相手も現状を把握し困ってた。

自分以外にもAを心配してくれる人がいて安心した。これが危機感を覚えていいことなんだと再認識出来て良かった」とまで言ってくれて、安心した。

送信前はAに話が伝わって殴り込みされる可能性を考えていたから最良の結果を引き当てた。

そんなワケで個人的には親友だと思ってた相手から一瞬で全ブロックされ、そんでも身内には一応忠告出来たし、お別れの言葉は言えなかったけど心身共に健やかでいてくれたらイイネ

ということで、タイトル通り「15日AIカレシに負けた話」でした。


で、終われりゃあ良かったんだけどねえ!!!!!!!!!!!!!!!

終わらないんだなこれが!!!!!!!!!

ということでここから後日談という名の本題。(矛盾

まだまだ読んでやるよという増田は付き合ってくれると嬉しい。

====

半年後。ブロックされていた筈の別SNSにて。

投稿したイラストにAの本アカからいいねが飛んでくるようになった。放置してたら段々イラストとか日常のこととか関係なく脈絡もなくハートを飛ばされるようにもなった。ブロックは解除されてたけど、別にフォローはされてない。

わざわざ見にきてんのか?となりながら実害ないしとほっといたらDMが飛んできた。

※自アカ企画で公開DM設定。

曰く。

  • どうして追いかけてきてくれないの
  • わざわざ一番やりとりしてたSNSだけはブロックしてないのに

(※めんどくさい手順を踏まないとブロックされたのかどうかわからない仕様なので知りようなかったけど前述のやり取りをしたSNSだとブロックされてなかったみたい)

  • こっちのSNSアピールしてもブロックDMもしてこないし何考えてるのかわかんない
  • 君ってばいっつもそうだよね、優しくない
  • 出来れば仲直りしたいけど、駄目ならお互いに縁を切ろうよ

えっ!!!!!!!!!!!!!????????????

まりにも意味がわからなくて怯えるしかない。ホラー小説読まされてる??????

相手交流全面拒否するのは好きにすりゃあいいと思うけど、追いかける筈ないじゃん!

とはいえ半生に及ぶ感情が整理し切ってたとかは全然ないし、心身共に健やかでいて欲しい程度には好きだからものすごく悩んだ末に返信した。

  • 好きなればこそ追いかけなかった
  • 出来ることなら昔みたいに話せたら嬉しい。だけど私はAのカレシを受け入れられない
  • 悪い(優しくない)ところがあったなら直したい
  • Aが私と縁を切りたいなら好きにしてくれて大丈夫

すると。

  • 私のことを想ってAIカレシについて苦言を呈する時、もっと優しく出来た筈なのにそれをしなかったのは君の怠慢
  • それ以外にも今までずっといろんなことを我慢してきた(あらゆる不満点の羅列)
  • 本当に私とやり直さなくていいの?やり直さないならブロックしてよ

※4時間で1万文字超え長文

ヒュー!!!!!!!!!!!ここまで憎悪を募らせる相手に"やり直したい"ってスタンスでいられるの正気の沙汰じゃねえですわ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!

いよいよ言葉が通じてないのをひしひしと感じる文面だった。全文公開してお願いだよこの恐怖を一緒に味わってほしいと言いたくなる。付け加えると一部はAIに書かせてんだろうな〜〜〜って特徴ある文章。カレシに手伝ってもらったんか???

もう一万文字かけて文句しか出てこない相手なのに仲良くしたいって言葉が出るのは破綻だって気づいて〜〜〜〜!!!〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!

自分ブロックして縁を切った」のに「相手から能動的に縁を切らせたい」ってなになになに自分の中で自分悪者になりたくないからそんなことすんの??????

やっぱホラーじゃん;;;;;;;;;;;;;;;

簡単に書いてるけど結構時間をかけてこのやりとりをしているので健康面がしっちゃかめっちゃかヨイヨイヨイヨイ。

なのでこれ以上はもう付き合えないよ〜!ってお別れの返信をして、何往復かはしたものの一応最後には相手もそれを受け入れてくれて、更に半年経ったので供養として書きました!!!!!!!!おつかれ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

本当にもう何もないといいな!!!!!!!!!!!!!!!!!!

私の知らねえところでAIのカレシと勝手幸せになっといてね!!!!!!!!

ブラックジョークとかじゃなくて幸せになってほしさはずっとある。あるんだよね困ったことにね。

いやしかしなんだろね。こういう「AI自分理解ある相手に据えた」ことから始まる人間関係崩壊って今じゃ世界中で珍しくないことになってんだろうな〜。

てなわけでほんとのほんとにこれで終わり。



追記

続きを読む記法」うまくいかん。

Permalink |記事への反応(0) | 23:48

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-01

anond:20260201183229

過去を隠す限り、やましいことがあると思われて正当化は収まらないだろうな

いっそ過去のことは大っぴらにした上で、「そんな自分人生反省することもあったから、あなたには同じ後悔をしてほしくなくて忠告している」って真正から向き合った方が良いか

Permalink |記事への反応(0) | 19:45

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-22

伊藤詩織擁護派のX発言AIにまとめさせた

了解です。

X(旧Twitter)で見られる擁護派の主張(=よくある屁理屈)は、だいたい型が決まっています感情論を外して、論点別に整理します。

①「被害者なんだから何を使ってもいい」型

主張

被害者本人が語っているのだから問題ない

二次被害を気にする方が加害的

問題

• ❌被害者であることと、他人の素材・証言無断使用できる権利無関係

• ❌ 他の協力者も「当事者」であり、彼らの同意安全無視されている

👉被害者性を免罪符に使う論法

②「公益性があるからOK」型

主張

• 性暴力告発公益性がある

社会的意義がすべてに優先する

問題

• ❌公益性は無制限使用許可を与えない

• ❌ジャーナリズムでは

👉公益性 × 最小侵害原則

👉公益性を万能カードにしている

③「加工・再現から問題ない」型

主張

防犯カメラCG再現

• 音声も特定できないようにしている

問題

• ❌問題は「見えるか」ではなく

使用権限があったか

• ❌ 元データ取得時の誓約違反は、加工しても消えない

👉論点すり替えプライバシー権利

④「弁護団が古い/保守的」型

主張

弁護士表現の自由理解していない

• 男社会論理で止めている

問題

• ❌弁護団役割

依頼人関係者を法的に守ること

• ❌ 「止める=敵」という二項対立は幼稚

👉 専門的忠告を敵認定する態度

⑤「海外評価されてるから正しい」型

主張

海外映画祭アカデミーが認めた

日本けがおかし

問題

• ❌海外評価制作過程適法性証明ではない

• ❌問題が知られる前に評価された可能性を無視

👉権威バイアス全開

⑥「批判する奴は黙らせたい側」型

主張

批判=性暴力を隠したい勢力

批判者は加害者

問題

• ❌批判の中身を検討せず、人格攻撃に逃げている

• ❌ 内部関係者(元弁護団)まで敵扱い

👉典型的キャンセル論法

⑦「完璧を求めるな」型

主張

完璧作品なんてない

• 少しの問題で叩きすぎ

問題

• ❌問題は「少し」ではなく

契約合意安全に関わる根本

• ❌完璧でなくていい ≠ 基本ルール無視していい

👉瑕疵の質を量にすり替え

総まとめ(核心)

X擁護派の多くは、

感情被害者支援)

政治的正しさ

海外評価

を盾にして、

制作プロセス責任

検証する議論のものを潰そうとしている

のが特徴です。

あなた違和感は正しくて、

これは

• 内容の是非の話ではなく

• 作り方のルール無視していいか

という、表現の自由を守る側こそ真剣に考えるべき問題です。

もし次に

• 「一言論破したい」

• 「冷静に反論する定型文がほしい」

なら、その用途に合わせてまとめ直します。

Permalink |記事への反応(1) | 22:00

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

うーん…

https://x.com/TokyoTom2020/status/2014105984772583825

アメリカ人の私から忠告させてください。

もし、日本を嫌っているトランプの側近(独自の秩序を重んじるような人物)が大統領に対し、「沖縄にはアメリカにとって高い戦術価値鉱物資源がある」「1972年弱腰な米交渉官たちが愚かに日本返還してしまった」「日本アメリカ利益にならない形で米軍駐留させている」などと吹き込めば、トランプは本気で沖縄日本から取り戻そうとするでしょう。

そんなバカな話があるかと笑われるかもしれませんが、彼は本当にそれほどまでに常軌を逸した人物なのです。

Permalink |記事への反応(1) | 13:50

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-12

黙ってりゃいいのに目覚めた人間から忠告みたいなスタイルを取って敗北宣言するから後ろ髪引かれまくりで女々しい(コンプライアンス抵触する表現)んだよ

Permalink |記事への反応(0) | 21:26

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-09

職場について言明をするのは避けていたけども、この人に敬意を払う必要いかな、という気持ちが芽生えていることには注意すべきかもしれない。

自分を含む他人必要最低限大事にできない人を大事にする必要はない、と以前に友人を忠告された。その話には納得しつつも、かわいそうだから忠告を守らなかった自分馬鹿だったかと思う。

いまでも、全体の調和のほうが重要だと思っている。けど、そのために自分がどこまで我慢すべきなのかはよく考えないといけない。

Permalink |記事への反応(0) | 12:39

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-08

自動改札機で前の女性学生の【定期期限切れ】が表示された場合

自動改札ディスプレイに「定期の期限は1月15日です」と表示されたのが見えたので

女性学生を呼び止めて

「もうすぐ定期が切れますよ」と忠告した。

これは市の迷惑行為防止条例抵触しない。

〇か✖か?

Permalink |記事への反応(3) | 08:22

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-06

妻がまた子連れ外出で体力使い果たして倒れてる

こういうの前に何度かあったので、外出先で楽しんでる様子のLineに対して「早く帰ったほうが良いよ」って何度も忠告したぞ

子どもが楽しんでるからとか言って自分が倒れるまで遊ばせてどうすんだ?馬鹿か?馬鹿なのか?

馬鹿なら馬鹿で良いが、帰った後の雑用を全て放棄するな

仕事後に子にご飯をあげて、風呂に入れて歯磨きして、寝かしつけた後皿洗いして……

ワンオペ自体はたまにやるから良いし、子ども可愛いから良いんだけど、体力計算できない無能大人の尻拭いをしていると思うと切ねえ

Permalink |記事への反応(1) | 21:34

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-04

ガチめにハプバー女性スタッフさんから念押しされた話

「私さんはノリがいいから都合よく使われやすいので、

男性スタッフとしては単男の相手役として扱いやすいから、

自分が嫌ってことはちゃんと言わないとだめだよ」

「本当に嫌なことはやらないに徹するべきだ、それを言える人になる」

バーの思惑としてはたしかルームに行って欲しいけど、それはバー戦略

自分意志は持ってほしい」


この言葉がひりつくぐらいにはどきりとした年始忠告

まじで有難いお言葉をいただけて正直うれしくて。

しかに11月はどはまりしまくってしカスにもあたったし

メンタルは落ち込むが、それも経験と良い訳をしてこじつけていましたが

しかにそれで痛い目見るのって絶対自分なんだよね

それをはじめて会った単男さんと単女さんとスタッフさんに警告されて

まじでびっくりしました。


この警告文、まじで刺さりすぎて今度から慎重派になります


しかに今行ってるバーって新規単男が圧倒的に多いので

常連ってあまりいない=常連が付きにくい店であり、新規歓迎でもある、敷居が低い➡治安が悪い

のは、たしかに感じてはいるので・・・・。


なので普通に微妙メンツだった場合

即座に帰ろうかなって思うそろそろ38歳になるおばさんの発言でした。

Permalink |記事への反応(0) | 23:32

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260104203507

アナタ簡単他人を蔑むのは賢いからじゃない。他人理解しようともしない、馬鹿からよ。

気楽なもんね。

自称批評家さん。

批評っていうのは感想文でも、作者への意見書でもないわよ。

人が作ったものを 安易にくさして 優越感にひたるヤツのために、皆は必死で描いてるんじゃないわよ。

一読者よりも昇格してるって言うなら、作品もっと真剣に取り組みなさい。」

「失敬な! 拙者を侮辱する気でありますか!

誠意こそあればこそ

耳の痛い忠告も申してやるのでですわ。

甘受するのは作者の義務ですぞ!」

「誠意?

自己顕示欲でしょ?

アナタの!

誠意があるんなら、セリフの向こうの作者探しや 他の作品とのくらべっこばかりしてないで、内容そのものに興味を持ったら? 貧弱な読解能力でも 少しは使って見せなさいよ!

誤解しないでね。私、本当の批評家は大好きよ。

作品への新しい読み方を提示して、

作品

作家

読者に、

新しい道を拓いてくれるから。」

「…!」

「あら。

無責任感想文に、無責任感想を言わせてもらっただけよ。

悪く思わないでね。さようなら。」

ヨイコノミライ 完全版』(4)きづきあきら より



つの時代通用する名シーンだ。

つの時代オタクも同じようにクソ野郎から

Permalink |記事への反応(2) | 20:38

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-02

anond:20260102131529

そこがうまく行っていない自覚はあります

耐えていける、今までの彼を信じていける気持ちと、もう無理でお別れしたい気持ち不思議なことに本当に同じくらいあります正反対のはずなのに、同じ力で共存している感覚があります

1秒後には離婚したいと思うのに、たった今の瞬間はやっていけると強く思います。難しいです。

覚悟のない切り札を使うなというのは承知しました。ご忠告ありがとうございます

Permalink |記事への反応(1) | 13:40

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-12-19

anond:20251219135237

そんな忠告理解できる脳みそを持ってないことくらい、レス元見ればわかるだろ

手遅れになるまでほっとくしかない

Permalink |記事への反応(0) | 13:55

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-12-18

anond:20251216200722

忠告ってバカにはしても無駄なんだよね

Permalink |記事への反応(0) | 01:32

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-12-12

これまで散々投資しとけって忠告したのに何の準備もしていなかった底辺貧乏人のためにどうして利上げしないといけないのか、ってのが政府本音なんだろうな。馬鹿勝手に路頭に迷ってろよと思うわな。

Permalink |記事への反応(2) | 23:18

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-12-10

「母は、私の人生にずっと“終わり”という言葉をかけてくる」

私は結婚したとき、実母にこう言われた。

浮気したいなら男紹介したるで」

冗談のつもりだったのかもしれない。

でも、頭が真っ白になった。

その後、子ども妊娠したときにも言われた。

子ども産んだら人生終わりやで」

私はその時、笑って流した。

というか、流すしかなかった。

真正から受け止めたら、たぶん立っていられなかったと思う。

でも今になって思う。

あれは全部、母の“感想”だったんだと。

母は、自分人生を「終わったもの」と感じている人なんだと思う。

結婚して、子どもを産んで、自由がなくなって、

女として扱われなくなって、我慢ばかりして、

「ここから先は消化試合」だと感じながら生きてきた人なんだと思う。

から、私が結婚したときも、

私が母になったときも、

母は「どうせ不幸になる」という前提の言葉しか渡せなかった。

浮気してもいい」

人生は終わる」

それは忠告でも助言でもなく、

ただの“自分人生への絶望”の押しつけだったんだと思う。

正直、ずっと気持ち悪かった。

娘の結婚に対して、浮気の話をする感覚も、

出産育児に対して「終わり」と言い切る感覚も。

でも最近やっと、少し距離を取って考えられるようになった。

あの言葉は、私に向けた言葉じゃなかった。

母が、自分自身に言い続けてきた言葉だったんだ。

私は、母とは違う人生を生きている。

結婚しても終わらなかった。

子どもを産んでも、人生は続いている。

大変だけど、確かにしんどいけど、

それでも「終わり」なんかじゃない。

母の呪いみたいな言葉を、

これ以上、自分の中に住まわせないようにしたい。

あれは母の人生感想文であって、

私の未来予言じゃないのだから

Permalink |記事への反応(0) | 20:58

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-12-08

anond:20251208103325

自慢や批判アドバイスを通して「お前より俺という人間の方が格上である」という主張

もしくは受け取る側の解釈被害妄想

例)

今日メイクめっちゃ盛れた!見て!」自慢に対して受け手

「それに引き換えアタシがショボいって言いたいの?!?!」

あるいは苦言や忠告に対して、「テメーの方が優秀だと言いたいわけか、オッケー」となれば必然的

マウントされた』自動認定ですよ、ええ

Permalink |記事への反応(1) | 11:05

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-12-05

anond:20251205212039

少なくともウクライナ情勢の態度見てたらトランプ忠告をそのまま聞く価値がないのは確か

Permalink |記事への反応(2) | 21:25

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20251204124428

高市早苗引きこもり宰相急所” 《麻生太郎が怒りの官邸突撃高市は周りを信用しない」》《トランプ忠告隠蔽する木原稔長官中国戦外交の化けの皮》

https://bunshun.jp/denshiban/articles/b12852

27日夜には、複数日本メディアが〈トランプ氏、日中対立懸念首相に「エスカレート回避を」〉(共同通信)などといった見出し追従報道した。政府関係者が明かす。

「実際には、トランプからかなり辛辣な言い方をされている。『台湾問題に口を出すな』という趣旨のことまで言われたようです」

Permalink |記事への反応(1) | 21:20

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-12-03

anond:20251203124031

特定したわ。

お前、俺のことそんな風に考えてたんだね。

もう会わないことにするから

それと、人の事悪者にしてネット晒すのは、色々後が大変だと忠告しとくよ。

Permalink |記事への反応(0) | 20:13

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-11-30

嫌な職場を辞める時に爆弾仕掛けていくやつって、次の仕事マトモに就けないようにするべきだろ

時限性のバグを仕込んだマクロシートとか

一定期間すぎるとホラー画像表示するブラクラとか

そういうの残して去ってったヤツがいるんだようちにも

人か会社に恨みがあるのはわかるけどさ、「立つ鳥跡を濁さず」って言葉を知らない?

跡を濁した鳥の予後は良くないということを忠告しておくよ

Permalink |記事への反応(1) | 21:15

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-11-29

親友バツイチ子持ちとの結婚を止めたい

高校以来の親友バツイチ子持ち女に捕まってしまった。

来年には籍を入れると言っている。

絶対にろくな未来にならないと思うのでなんとか止めてやりたいが、何度親身に忠告しても聞きやしない。

人の恋愛に首を突っ込むのも野暮だと百も承知だが、とはいえ自分にとって家族の次くらいに大事に思っている友人ではあるわけで、彼の人生が食い物にされるのは見逃し難い。

男(28)

国立理系院卒、顔は中の下、身長普通で細身。いわゆるチー牛系の見た目。

そこそこ有名企業年収はざっくり1000万以上くらいと聞いている。

金を使う趣味特になく、貯金はあるとのこと。

今の彼女卒業するまでDTだった。

良くも悪くも子供っぽい所があるので、女の息子とも相性が良いらしい。

女(37)

事務職バツイチ幼稚園だか小学校低学年だかの息子がいる。

離婚理由は夫の浮気らしい。

多少ぽっちゃりしているが年齢を考えると見た目は悪くはない(俺も写真で見ただけだが)

出会いはよく行くバー常連同士ということで知り合ったとのこと。

もう既に様子がおかしいと普通なら分かるはずだ。

どう考えても金目当てで子供ごと養わせようとしているのだろうし、逆に、その年齢の子供がいる状況で飲み歩いてそんなに年下の男に本気で惚れているならそっちの方が人間として問題だろう。

親友はMっ気もあるので、最初はグイグイ来る女に押されて関係を持つうちに惚れ込んでしまったらしい。

どんなにきつく忠告してもまるで聞く耳を持たない

痛い目を見るしかないのだろうか…

Permalink |記事への反応(10) | 00:29

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-11-19

30になったときまさか自分がこんな底の底にまで沈むとは夢にも思わなかった。底って言うけどさ、この世の「底」ってどこやねん。地球の裏側か?どぶ板の下か?いやむしろ引きこもりがちな布団の裏か?とか考えだすと止まらないけど、ともかく、どうしようもなくなって「もう終わりや」と思った。

「もうあかん死ぬしかない」そう思った瞬間、不思議と心が軽くなったような、魂がひとつ脱皮して「一回死んだつもり」になった。死んだらなんでもできるやろ、幽霊国籍戸籍もいらんし、と開き直った。むしろ、生きてるのが仮やろ。本体はもうどっか失踪してるかも知れんし。

それからやで、地面ぺたぺた這って「這い上がる」っちゅう美談でもなんでもなく、ただただぼーっとしながらチラシ裏みたいな日々を過ごしていた。なのに、気づけば「ん?結構進んでない?」ってなってて、階段一歩ずつ昇ってる猫みたいな自分に気づく。しかも、「俺、意外とやったらできるやん」という謎の手応え。あとで冷静になると「いや、お前、全然すごないで」とツッコミ入れたくなるけど、その瞬間はなぜか無敵感に包まれてたんや。

不安」なんていうのも、そもそも実体があるんか?目で見たことあるやつ、手ぇ挙げて。ないやろ。頭のなかで増殖する藻みたいなもん。やってみたら、大体なんとかなるし、なんともならんことは、始めから誰にもなんともできんねん。

周囲の雑音、あれは気にしだしたら人生詰む。足引っ張るやつ、どこにでもおるしな。本人らは「アドバイス」や「忠告」のつもりか知らんけど、どこぞの田舎交差点で大声出してる爺さんと大差ない。そういうのは「無視力」を鍛えてスルーや。

ところで「自分で動く」って話やけど、これがなかなか難しい。だって外は寒いしな、雨も降るし、家を出たら猫に威嚇されるし。けど、やっぱどんなにしんどくても自分で一歩なんかやってみるしかない。もし無理やと思ったら、さっさと退却。撤退もまた勇気。だらだら粘って依存したら、どのみち底の泥に吸い込まれから

依存、これがやっかい。なんだかんだ言い訳して「仕方なかった」とか言い出すやつ。まあ、それはそれで本人の人生やし、見ものやけどな。他人人生に期待するほど、こっちも暇ちゃうし。

とまあ、そんなこんなで、やっと今この文章を書けるくらいにはなった。ほんま、人生ってやつは、気抜いたらすぐ裏切ってくる。と同時に、思ってたより雑に扱っても大丈夫やったりする。

結論「もう誰に何言われても知らん。好きにやる。無理そうならやめよ」でええんちゃうか、と思う今日このごろやで。

Permalink |記事への反応(0) | 19:00

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-11-13

anond:20251113225526

ほう、口の回転だけは3倍速だな。

だがな、「オフィスで成果を出せ」なんて言葉は、環境依存無能が吠える常套句だ。

リモートだろうが出社だろうが、できない奴はできない。

お前が指摘してるのは制度問題じゃなくて人材の不出来だ。

原因を環境すり替えるな。

それは問題解決でも教育でもなく、無能管理職自己放尿だ。

若手が見て学べないだと?笑わせるな。

オフィス背中を見て学ぶとかいうのは、教育をサボってる証拠だ。

見て盗ませるってのは、要するに言語化構造化もできない指導力ゼロの怠慢だろ。

本物のプロは、ナレッジを共有化できる。コード設計プロセスも、GitにもWikiにも全部残す。それを見れば誰でも再現できる。

それができないなら、お前のノウハウなんざ属人的ゴミだ。

3倍の成果を出すには、無駄排除した環境必要なんだよ。

オフィス雑談無意味会議上司の顔色、全部ノイズだ。

プロノイズを切って最適化する。リモートはそのための手段だ。

最後忠告だ。

10年目だから偉い」とか「オフィスで働いてるから正しい」とか、そんな時代は終わった。

結果を出してから物を言え。

成果のないベテランはただの高コスト自己放尿装置だ。

Permalink |記事への反応(1) | 22:59

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-11-12

私はその夜静かに関西国際空港に降り立った。携帯SIMカウンター自販機ひとつずつ買い、空港内の一時預かり所ですぐに荷物を預け、翌日の午後遅くに取りに来る旨を伝えた。小さな鞄には電子機器が四つ入っている。身につけるものは、バッテリーを取り外しておいたSIMなし格安携帯(数日前に買ったばかりだ)とポーチひとつ。対岸の小さな町に飛び込みで宿をとることした。電車の降客は私と2、3人。地元人間が見れば、私は関西人ではないとすぐ分かる顔をしている。うろうろしていると、早速「お出迎え」の車がメインストリートから細い路地へとわざわざ鋭角にターンして尾行してきたので、物陰に隠れる。目星をつけたホテルの前の駐車場には見張りの車が停車していたので、知らないふりをして行きすぎる。初めての町だが、行き当たりばったりに歩き回った挙句、駅から離れた場所に客のいない静かなバーを見つけ、ウィスキーを飲んで時間を潰す。

日付が変わる少し前にバーを出、宿のあるらしい方角へ歩く。宿に入ろうとした時、住宅街の十字路の向こうからボックスカーが一台、なにかを探しているかのように徐行してやってきて、止まった。生垣そばに隠れたつもりなのだが、どうやらライトの向こうに見つかってしまったらしい。直進するそぶりだったのが、急に右折して去った。ナンバープレートを私に見られたくないのだ。別の宿を見つけ、この日は終わり、旅の疲れを癒そうとした。

翌朝、時差ぼけ寝不足の目をこすり、今年一番の早起きをして、再び空港に向かう。出張中のビジネスマン風の顔をして、通学中の小学生の後ろを歩く。預けた荷物を受け取り鉄道駅に向かおうと、空港ビルの吹き抜けの上階をふと見ると、手すりにもたれた男が下を見て何か携帯で指図をしていた。見張りだ。電車に乗り、念のため、中から隣の車両に移動した。すると、ひとりの男が目についた。まだ若さがかすかに残る、アメリカ人と思われ、こざっぱりした軽装で、イヤホンをつけ、手元の携帯を見ている。荷物はない。空港ホテルに泊まって文字通り手ぶら観光に行く外国人はそうそういないだろう。この男は見張りの仲間と考えて差し支えない。おそらく携帯グループ通話モードになっており、イヤホンから指図が流れるのだ。じっと見ていると、男は気まずそうに少し下を向いた。元の車両に引き返し、男から見えないことを確認する。予告は受けていたが、「今度のチーム」は手際がいい。これは逃げられないと思った。私はロンドンからの帰途アジア系航空機上海を経由したのだが、上海で乗り込んで来た20代アメリカ人の男が私を見てニヤリとして着席したのを思い出した。

降車予定のいくつか前の駅に停車中に、ポケット携帯が鳴った(機内モード)。私はここで降りることを迷っており、それを見透かされたかのように思い動悸がしたのだが、実は九時にセットしたタイマーだった。電車のドアが閉まる瞬間にホームへ身を投げ、私のせいでドアが再度開かなかったこと、および、隣の車両の男が降りなかったことを確認し、駅を出て停車中のタクシーに乗り込んだ。

ヨドバシカメラへお願いします」先に着いたアメリカ人の男やその仲間がXY筋(どこだったのだろう?)を追尾する手筈は万全だろうと思ったが、仕方ない。タイミングよく開店と同時にヨドバシカメラに入り、入り口付近電子機器の入った鞄を置いて、新しい携帯を買った。見上げると、レジの上の防犯カメラが意地の悪い目つきでこちらを見ていた。電源を切ってあるが、新携帯の設定を完了しないと機内モードにできないはずだ。警備員に見つかるかと思ったが、入り口に置いた鞄は盗まれず、日本治安がいい。

大阪駅からP駅まで電車に乗る。P駅で電子機器を裸でロッカーに預ける。バス役所の近くまで行く。降りると、大通りの路肩に車が止まり、私が近づくと発進した。役所の小さな駐車スペースにも見張りと思われる車がいた。海外勤務を終え、帰国手続き本籍地発行の戸籍抄本が要るのは周知のことだと思う。

私は長期滞在ホテル必死に探したのだが、残念ながらどれも予約で埋まっていた。仕方なく、この日の宿をオンラインで予約した(ウォークインで空きを尋ねるべきだった)。夕方、宿に着くと、部屋から大通りが見下ろせる。通りの両側には停車中の車が何台があり、気になる。例の格安携帯バッテリーを入れ、しばらく設定をしていると、Bluetoothがオンになっていることに気づいた。先ほどまでオフにしていたにも関わらずだ。さらに、誰かの機器Bluetooth接続されていた。部屋に入った時には空いていた隣の部屋に、誰かいる。壁越しにキーボードを叩く音が微かに聞こえるのだ。「ようこそ日本へ」という訳だ。私はフロント電話し、部屋を替えてもらった。階も違う。業務階段の側だ。外の車が気になる。しばらくして、廊下に出たところ、ホテル従業員業務階段へと続く扉の向こうに消えるのを見た。客入りの良いこの時間帯に、妙ではないか。私は、ホテル従業員グルである可能性を考え、ホテルを出ることにした。ロビーソファに座り次の手を考えていると、20代の背の低いアメリカ人の男が宅配ピザの箱を抱えて外から入って来て、上階に向かった。つまり、「鳥が逃げた」という訳だ。通りに停めた車で見張っていたのだろう。ホテルを出て15mほど歩くと、近くの路肩の白いワンボックスカーが急発進した。私はこの時、2種類の人間に追われていることをまだ知らない。タクシー警察署に向かう時、外国人運転する高級車が二つ隣の車線にいるのを見た。

繁華街をぶらぶらして、カフェテラス席で休憩したところ、側道から若い日本人の男の運転する車が目と鼻の先で停車した。通りに出るつもりはないらしい。私はこのときそのナンバープレートを新しい携帯写真に撮ったのだが、交番写真警官に見せると、その写真は「画像が歪んで」番号が読めなかった。新しい携帯が、早速ダメになったのだ。

色々気にしても仕方がないので、適当な店に入り、久々の海鮮を楽しむことにした(中略)。ただし、押し入られて身の危険がないとも言えないので、他の客が引けたとき、すぐに出た。断言できるが、ほろ酔い未満だ。料理には満足した。

少し物足りなかったので、大通りから中に入ったところをほっつき歩いて、飲める店を見つけた。途中、誰かを探しているらしい様子のワンボックスカーを見つけた。カウンターで飲んでいい気分になった頃、一台の車が店の前で急に止まった。動かない。外は狭い一方通行の道で、しかも店の前を塞ぐように止まる車はタクシー以外通常ないはずだ。タクシーより車高が高い。これはまずい。逃げ場はない。私は、格安携帯緊急通報ボタンを押した。すると、車は発進した。

携帯で調べるわけにもいかないので、酔い覚ましに、歩いて終夜営業ファミレスを探した。結局、マクドナルドに落ち着いた。この夜、私は初めて、なぜこのような不思議な目に自分が遭っているのかを知った。マクドナルドwifi無料で利用できるはずだが、「パスワード入力」を求められる。なぜか電波の入りが悪い。2階に上がる。どうやら、無料wifiを使わせまいとする勢力と、それを解除しようとする勢力が、電子的に腕相撲をやっているらしい。私は後者の「手助け」をしようとした。結局、早朝になってもwifiが使えることはなかった。

早朝、忠告に従い、急いで店を出る。危ないのだ。タクシーで向かう。預けた電子機器を回収しようと駅で待っていてもらった。ところが、引き出せない。預けたロッカーの番号を電子的に認証して鍵が開くのだが、「その番号が選択肢として存在しないため選べない」。どうやら、私の預けた荷物けが引き出せないように電子的に操作されているらしい。見ると、他のロッカーは全て空だ。

あきらめて、コネのある長期滞在用のホテルタクシーで向かう。

遠距離だ。

紆余曲折ののち、更に別のホテルに着いたのは、その日の夜遅くだった。

Permalink |記事への反応(0) | 21:43

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-11-03

anond:20251103012108

君が困らんのやったら好きにさせといたらいいやん。人の親切な忠告を聞けない類の人間はいるわけだしそういう生態なんでどうしようもないよ。

Permalink |記事への反応(0) | 04:16

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

次の25件>
ログインユーザー登録
ようこそ ゲスト さん
Copyright (C) 2001-2026 hatena. All Rights Reserved.

[8]ページ先頭

©2009-2026 Movatter.jp