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「徹底抗戦」を含む日記RSS

はてなキーワード:徹底抗戦とは

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2026-02-10

anond:20260210072601

どう見ても自民党に大半した人は戦争したくないんじゃなくて、戦争に負けたくないんだが。

今のウクライナに対する態度を見ていても分かるでしょ?

ロシアは出て行け、ではなく、ウクライナ徹底抗戦が主な主張になっている。

Permalink |記事への反応(0) | 18:53

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#ママ戦争止めてくるわのタグ意味不明だけど、

それに対して銃を構えるウクライナ人女性写真を貼るのも意味分からん

なんでその写真戦争止めるどころか継続してるじゃん

良し悪しは置いておいて、徹底抗戦の結果は戦争継続であって戦争を止める事には繋がらないでしょう

Permalink |記事への反応(0) | 01:14

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2026-02-09

https://anond.hatelabo.jp/20260209192128

個人的には、台湾答弁撤回無視して流すのが吉だと考えてたんだけど、

日本人って、良くも悪くも、昔から曖昧美徳とする民族じゃないですか…😟個人的には、ここは無視して適当に流して、時間解決するのを待つ、が正解だと思ってたんだけど、 突然解散選挙自民圧勝改憲自衛隊軍隊として明記、となると、もう火に油なわけで…😟 まあでも、ここまで来ても、自分中国に謝る必要はない、というか、 謝るとか、逆に徹底抗戦するとしても、どっちも話がこじれるだけなんで、 だったら、最初から挑発行為をするなよ、という話なんで…😟 なんか別の話を持ってきて、相殺してチャラにでもしないと無理だと思いました…😟

Permalink |記事への反応(0) | 23:16

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2026-02-08

戦争反対スローガンが、現代若者の心にほとんど響かなくなっている理由を、率直に考えてみたい

戦争反対スローガンが、現代若者の心にほとんど響かなくなっている理由を、率直に考えてみたい。90年代までの「戦争反対」は、ある意味でおままごとのようなものであった。あの頃の日本は、戦後長く続いた平和が当たり前で、遠い国の紛争過去戦争記憶は「教訓」として語られるだけで、現実の脅威とは感じられなかった。学校平和教育も、原爆悲惨さや「戦争は悪い」という抽象的なメッセージが中心で、具体的な生存危機とは結びついていなかった。だから「反対」と唱えるのは簡単で、道徳的に正しいポーズとして機能した。しかし、2020年代に入って世界根本的に変わった。ロシアウクライナ侵攻、イスラエルガザの激化、台湾をめぐる米中対立の緊迫化――これらはすべて「今ここで起きている」現実だ。日本地理的に決して安全圏ではなく、ミサイルが1時間後に飛んでくる可能性はゼロではない。実際、多くの若者が「今はまだ人が死んでいないだけ」「交戦状態に近い戦時下にある」と感じ始めている。この状況で、単純に「戦争反対」と叫ぶことは、現実逃避にしかならない。なぜなら、選択肢がもはや「戦争をしない」か「戦争をする」かの二択ではなくなっているからだ。黙って殺される(侵略を受け入れ、抵抗せずに家族や友人と共に死ぬ

せめて徹底抗戦して死ぬ(戦って生き残る可能性に賭ける)

この二択しかない中で、「戦争反対」を掲げるのは、結局のところ「自分たちと大切な人たちに死ね」と言っているに等しい。抵抗放棄すれば、相手容赦なく蹂躙してくる。ウクライナ現実を見れば明らかだ。降伏服従が「平和」をもたらす保証などどこにもない。そんな中で、高市早苗首相(当時総裁首相)は、若者たちに初めて明確な「戦う選択肢」を提示した政治家だった。彼女防衛力強化、反撃能力保有憲法改正への強い姿勢は、「日本は守られるだけの国ではなく、自分たち未来を切り開く国になる」というメッセージだった。たとえ生き残れないとしても、せめて戦って死ぬ未来を示してくれた――それが、多くの若者にとっての救いだった。高市氏の支持が特に若年層で圧倒的だった背景には、そうした現実認識がある。彼女は「ガチ」だと感じられた。抽象的な平和主義ではなく、具体的な生存戦略を語ったからだ。SNSで長文を発信し、政策を丁寧に説明する姿勢も、若者には「本気」と映った。だからこそ、今の若者たちはこう思うようになっている。「戦争反対なんて、もう綺麗事だ。戦う以外の選択肢はない。だから戦争しかない。戦って死にたい――少なくとも、殺されるだけでは終わらせたくない」これは絶望ではなく、ある種の覚悟だ。90年代のおままごと平和主義は、もう通用しない。現実がそれを許さないかである自分戦争死ぬつもりだ。それでほんの1%でも、自分の住んでいる国が残る可能性があるなら、戦って死にたい英霊となる覚悟は、もうできている。最後に、その可能性を僅かでも授けてくれた高市先生には、心から感謝している。

Permalink |記事への反応(0) | 22:29

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2026-01-28

ぶっちゃけ日本戦争になったら降伏は許されないよね

国民も基本みんな徹底抗戦で、降伏するか捕虜になるくらいなら…(以下略

https://anond.hatelabo.jp/20260129082222

https://anond.hatelabo.jp/20260206001209

https://anond.hatelabo.jp/20260207122224

https://anond.hatelabo.jp/20260211152503

Permalink |記事への反応(0) | 00:32

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2025-12-28

ムネオ訪露で

早期停戦日本の総意でわない💢💢って識者がブチギレてるが

日本ウクライナ徹底抗戦させたいわけ?米も欧も金なくて停戦に傾いてんのに

タカられる言質をわざわざ取らせてどーすんの

ま、それ含めて全部プロレズなのかもしれんがね…

Permalink |記事への反応(1) | 09:53

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2025-12-05

『ペリリュー-楽園ゲルニカ-』や『この世界の片隅に』といった、戦争を描いた近年のヒット作に関して「反戦を主張しないのがいい」という評価を頻繁に見掛けて、実に複雑な気持ちになる。

メッセージ性がないと駄目どころか、メッセージ性がないのがいいという評価世間にはこの手の評価が広く受け入れられているため、それよりもずっと少ない、作品メッセージ性を求める意見が許せない人達は随分と身勝手だなと思う。

もっとも『この世界の片隅に』については、原作者はともかく映画監督の方は意外としっかり考えている人なのを後日知って印象が変わったが。『ペリリュー』の映画の方は予告編を見る限り、友情を前面に押し出し美談にするように見えるんだよな…。


日本戦争を描いた作品反戦を謳いつつも日本側の被害ばかり描いていて加害を描かないという批判はよく見掛けるけれど、

個人的には被害ばかり描いても別にいいと思うんだよね。こんな悲惨な目に遭いたくないか戦争絶対にしてはならない、でも別にいいと思う。ただ、その被害をもたらしたのは誰なのか、どうしてそのような被害に遭ったのか、については描くべきだと思う。

それに加害を描いたところで、その加害を単に末端の兵士による暴走として処理してしまったのでは、興味本位露悪趣味になり下がる危険性もあると思うし。

どうも日本には戦争をまるで天災かのように捉えて、戦争犯罪についても震災下での犯罪等と同様、極限状況に追い詰められた結果と一般化してしまう人が多いように見受けられる。

この世界の片隅に』の呉にしろ、『ペリリュー』のペリリュー島しろ、何故その場所被害が、加害が行われたのかというそもそもの理由が描かれていないように思う。

問題は加害を描かない事じゃない。責任所在を追求しない、構造に目を向けない事ではないだろうか。

被害しろ加害にしろ日本側として一纏めに括った描き方には賛同できない。

先日徳川慶喜の子孫を名乗る人が新選組無法者集団と評して話題になったけれど。権力の頂点にいた者の責任について自覚が薄いと思った。そりゃ安全場所にいて衣食住も保証されていたらお行儀良くいられるでしょうよ。そんな立場から配下素行不良を責める事が如何に無神経で横暴である事か。


『ペリリュー』の「どうして」という回で、敗戦の知らせの後も徹底抗戦を呼び掛けて多くの部下を死なせた後に生き残り、島民に保護された島田少尉の、自分はどこから間違っていたのかという問い掛けがあったけれど。間違っていたのはこの人物個人ではなく、それに至る以前の日本政府の判断に拠るものでしょう。庶民自己責任を問う事は美談にも見えるけれど、権力者を免責する事にも繋がる。

戦後の話では何度か天皇にも言及されるけれど、単なるニュースの域を出ない。主人公達末端の兵士飢餓病気に苦しんだのも、人を殺す羽目になったのも、そもそも天皇を中心とした軍国主義体制のせいなのにそこを突き詰めて問う様子はない。

その点『はだしのゲン』だと、天皇が悪い、戦争翼賛した日本庶民も悪い、原爆を落としたアメリカも悪い、末端の米兵日本国民に対する加害者でもあるが彼等もまた被害者でもある……といった構造問題に触れている。


ただ、『ペリリュー』にしろこの世界の片隅に』にしろ、全体を見渡す目がないというのは当時の一般人の感覚としてはリアルなのかもしれない。2025年現在ですら台湾有事を想定して短絡的な交戦論を唱える人がいるくらいであるし。まして当時は庶民高等教育進学率も低く、情報を得る手段も限られていただろうから

特に『ペリリュー』の主要人である当時二十代の若者達にとっては、物心ついた頃から社会はそんなものであって疑念差し挟むのは難しかったのかもしれない。主人公名称変更後も「看護師」ではなく「看護婦」と呼んでいるような、アップデートの遅れた人物として描かれているし。

はだしのゲン』は作者の分身である主人公父親反戦主義者家庭で、意識の高い家庭に生まれ育ったようだからな。

漫画あくまエンタメではあるし、一つの作品で全てを描き切る必要もないのだし。

本当の問題作品それ自体というよりも、そこから読者が何を読み取るか、あるいは読み取らないか、だろうか。

はっきりとした反戦メッセージ押し出していない作品ではあっても、戦争は怖い、戦争はするべきではない、くらいのシンプルイメージは読み取れるのではないだろうか。それを読み取らないどころか正当化したり、他国攻撃材料にする人間の多さが問題なんだよな。

Permalink |記事への反応(0) | 11:30

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2025-11-15

anond:20251114203845

先にネトウヨ魔除けの呪文書いとく

四天安門六四天安門習近平独裁者チベット独立くまのプー

さて基本的には1の不介入だろう

冷静に考えれば1が最適なわけなんだけど虐殺が起こることを前提にしているせいで、この判断を除外するよう誘導してるのが悪質な増田

まず前提:台湾虐殺は起きるのか?

結論:ほぼ起きない。合理性がない。

香港ですら虐殺は起きていない(弾圧はあっても虐殺ではない)

台湾人の教育水準は高く、人材として価値がある

台湾問題香港より国際的注目度が高い

何より、中国台湾半導体産業を“無傷で”接収したい

虐殺は起こらないだろう

起きたとしても以下のように早期終結すれば被害徹底抗戦したときよりも少ない

日本にとって一番マシなのは不介入短期決着」

台湾有事が日本存立危機に該当するとされる理由は、

台湾周辺海域我が国シーレーン戦場になることで、輸送コストが爆上がりするから

それなら、短期決着が最もリスクが小さい。

日米が参戦や支援をしなければ台湾占領は早期に終わる

さらに日米の支援を得られないことで台湾当局が抗戦意思を無くし無抵抗降伏すればますます人的・経済的損害は局限される

台湾日本も、損害を最小化できるのは「速やかな終結しかない

ここで重要なのは

より平和的で低リスク代替手段存在する=集団的自衛権の発動要件(他に手段がない)が消滅する
まり武力介入集団的自衛権の発動)は 法的にも政治的にも根拠を失う。

武力介入こそ、日本にとって最悪の選択肢

そもそも法的根拠を喪った武力行使だけど、さら武力行使するべきではない理由がある

なぜか多くの人が無視してるけど、台湾有事で台湾に味方して自衛隊を出すということは

中国との戦争意味する

中国戦争になればどうなるか?中国現在輸入においても輸出においてもわが国最大の相手である。この国と没交渉になればどうなるか?

シーレーン封鎖どころじゃない経済への大打撃になる 

しかシーレーン不安定化は台湾有事が終われば解消されるが、中国との断交台湾有事終了後も継続する可能性が高い

さらには**在中邦人企業危険さらされる

中国からしたら台湾というのは日清戦争敗戦の結果日本に奪われた土地である。その日本が今また台湾有事に介入してきて国家統一を阻んでくるなんてことになったら、中国人民の怒りは制御不可能なまでに膨れ上がるだろう

在中邦人の身が危ないが、10万人近くいる在中邦人を怒り狂う中国人民の中からどうやって救い出す気なんだ?

中国の主敵は日本になる

上に書いたように中国人の反日感情中共でもコントロールできないほどになるだろう

台湾はまだ同胞として考えられているだろうが、日本はそうではない。 中国人民のメインターゲットは日本になる

アメリカ台湾とは停戦するが日本だけは許さん ということもあり得るだろうな
台湾有事参戦は第二次日中戦争に直結している

結論日本武力介入はむしろ日本存立危機を招く

さらもっと冴えたやり方

日本武力介入もってのほかであり、不介入が望ましいことは以上の通りだが

せっかく中国の利になることをするのに、ただでやる必要はない。

できるだけ高くこの不介入という商品をうりつけてやれ

中国に莫大な恩を売り、そうしてそこから始まる新たな日中関係想像してみよう

敗戦国と戦勝国侵略者被害者であった日中関係は終わり、国家統一を果たした中国とそれを助けた日本という新たに真に友好的な関係が始まる

この先中国仮想敵国として防衛費を増やし続け疲弊していくよりはるか有益未来が待っている

以上の主張は経済的利益と生命安全第一に考えた場合で、民主主義地域を守るために日本人の生命財産犠牲にしてもいいっていうなら自由民主主義十字軍となって参戦してもいいんじゃない?知らんけど

ちなみにアメリカ台湾関係法は台湾独裁体制ときからあるからアメリカ台湾に味方するとしても「民主主義国家から」じゃないことは念頭に置いて梯子外されても慌てないでね ましてやトランプだし

Permalink |記事への反応(2) | 21:58

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2025-10-14

dorawii@執筆依頼募集中

泣き寝入り肯定するクズ

不条理煽りには徹底抗戦すべき

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Permalink |記事への反応(0) | 21:45

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2025-09-11

企業他人に対してアンチには徹底抗戦してください、

酷いやつには訴訟をー!

とかほざいてる無責任マン

キチガイに酷い粘着されてメンタル破壊されて欲しい

Permalink |記事への反応(0) | 07:26

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2025-08-31

anond:20250831200352

露宇戦争みてるとウヨのほうが「徹底抗戦はアホ」「勝てないならさっさと降伏すべき」とか言って習近平の靴を舐めだす可能性が高いので大丈夫だよ

Permalink |記事への反応(1) | 20:06

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2025-08-23

硫黄島からの手紙、という映画を見ている

栗林中将日本軍指揮官で、この人は戦略的論理的思考ができる人として描かれている。

対する林少将伊藤海軍大尉、谷田大尉などは大局的な勝利を得るためには目の前の局地戦にサムライらしい美学に則って勝利するしかないと考えており、局地戦で勝ち目がないとなると自殺するか、無理な突撃をして全滅するかということになる。

結局日本軍は負けるので、ほとんどの兵は、大局観、戦略観をもった栗林中将や西中佐も含め死んでしまう。

から見ると、バンザイアタックとか自決とか馬鹿だなと思うけれど、21世紀現在でも勤務先のJTCは割と似通った状況だなと思うと感慨深い。結局戦勲の評価というのが難しく、表面的に見える動きが評価されやすいのと同様、現在ビジネスでも個人の業績評価というのは難しく、表面的に声の大きい人、局地戦で徹底抗戦を主張する人が「やる気がある人」と評価されやすいため、おじさんたちの多くは、会社いか自分アピールできるか、見た目がどう見えるかというところに力を使う。それに対して大局観、事業観のある「わかっている人」は私の勤務先ではなぜか途中で退職したりしていなくなってしまうことが多い。負け戦で優れた将を潰してしまうようなことがいまだにある。80年経ってもやっていることはあまり変わらない。

残念なのは栗林さんはなぜもっと自分の部下を論理的思考をする部下で固められなかったのか、あるいは、自分職場でもやめていく人はどうして周りを巻き込んで正しい事業観に基づいた経営に挑まずにやめてしまうことになるのか、それについては悲観的な考えになってしまう。結局組織の中では、あるべき、ありたいパーパスミッション、対社会顧客起点ではなくて、組織序列いか自分に有利に進めて楽に生き残るかという内向きの理屈がとても強いのである。そういう意味で、映画の中の栗林さん、西さん、清水上等兵は、意識高いめんどうな奴として死地に送り込まれた形になっているのかもしれない。ありがたいことに80年後の今、JTCのビジネスでは、多少のハラスメントはあるものの、死地に送られるようなことはまずない。勝ち目が少ない評価されない部門に送られても切り離されて売り飛ばされることはめったにないし、うまくいっていないように見える事業というのは実は宝の山であることも多いので、自分ならむしろめんどうな奴として前線に飛ばされたいくらいだ。とはいものの、うまくいっていない組織というのは、内向きのハラスメント陰湿になっていたりコンプライアンス的な問題が山積していたりしてそれが憂鬱なんですよね。

Permalink |記事への反応(0) | 11:07

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2025-07-31

0360名無しさんお腹いっぱい。 2025/07/31(木)17:38:06.98

暇の人は誹謗中傷しまくって刑事告訴されて今日1件起訴が決まったんだけど、その被害者は実は既に死んでいてニセモノが成りすましているんだって斜め上の主張して徹底抗戦の構えだぞ

おうみ先生みたいな凡人と一緒にしてくれるな

Permalink |記事への反応(1) | 17:46

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2025-07-24

anond:20250724140152

ロシアウクライナ戦争を見ると、左派徹底抗戦を主張して、右派なんやかんや理屈をつけてウクライナ降伏を迫っているので、やっぱりそうなるんだなーと思ってる。戦争というものの捉え方がわかるよね。

Permalink |記事への反応(0) | 14:07

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2025-07-16

参政党はロシアの手先などではありません!

大手メディア情報操作鵜呑みにせず、自分の頭で考えた結果、ゼレンスキー擁護一辺倒の世の中に疑問を持っただけなんです!

https://sanseito.jp/news/o4230/

これらのことからボクにはどうしてもゼレンスキー大統領ロシア執拗挑発し、それに耐えかねてロシアが侵攻してくれば和平を拒否し、徹底抗戦のふりをしてウクライナ破壊したというように見えてしまう。

さてゼレンスキー大統領は今どう思っているだろうか?愛するウクライナを守れなくて悔しがっているのか?それともユーゴスラビアのようにウクライナを分割させてやったとほくそ笑んでいるのだろうか?

Permalink |記事への反応(0) | 09:25

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2025-07-14

一撃でレスバに勝てる短いワードを考える

レスバに勝つために、一撃で相手破壊するワードを考えたい。

古代スパルタの王レオニダスは、ペルシア大軍に囲まれ投降を求められたときに、首を指さして「来たれて、取れ」といったそうだ。

俺の首が欲しければ、自分で取りに来い(降伏拒否して徹底抗戦だ!)と。

こんな感じで、短い言葉相手を煽れる一撃を言えるとかっこいいんだけど難しいんよね。

自分は理詰めで押していって、Yesと答えても死、Noと答えても死となるデストラップ質問誘導することでレスバを戦うことが多いんだけど、

これってかなり長文になるし結構時間もパワー使うから、めんどくさいんよね。

気の利いた短い一撃を放てるようになりたいものだ。

有力な候補としては、"それお前のことじゃん"とかみたいにクソレスカウンターする方法結構面白そうなんだけど、どうだろうな。

それに相手マジレスしてきたら、その分相手時間とパワーを奪えるのでこっちが有利になると思う。

そして、"何必死になってるの?"とか、"そこまで必死反論するのは事実からだろう(昔ヒトラーユダヤ陰謀論シオン賢者議定書反論された時に使ったロジック)"、とかでさらカウンターで追い込める。

逆にそれで"何言ってんの?"とか"バカじゃないの?"とかの、うんこを投げ合う泥仕合になったら、それでそのバトルは引き分けで終わるからそれもよし。

そして、相手反論しなければ俺様勝利!となるはずだ。

Permalink |記事への反応(0) | 00:48

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2025-05-13

anond:20250513160107

ありとあらゆるソシャゲ、とりわけFanza展開してるようなものは全て取り締まるべき

フェミニスト女性性搾取をたとえ架空創作だとしても許しません、徹底抗戦しま

Permalink |記事への反応(0) | 16:03

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2025-04-21

トランプのやっていることは非関税障壁理由をつけた文化侵略だ!徹底抗戦せよ!

Permalink |記事への反応(0) | 22:36

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2025-04-01

anond:20250401164957

左翼へのヘイトが極限まで高まった結果、最後の一兵まで徹底抗戦する方がマシと考える人多数派になる可能性もあるね

Permalink |記事への反応(0) | 16:51

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2025-03-30

中国徹底抗戦なんて勇ましくおっしゃる

自衛隊員予備自衛官もやられたら君らも動員されて殺し合いするんだよ?分かってる?

自分は口だけ出して血は他人に流してもらうとか考えてない?

Permalink |記事への反応(2) | 20:19

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徹底抗戦論こそ頭ん中お花畑だろ

でもお前は自衛隊に入ってないよな、口だけだよな、いざとなったらナザレンコみたいに逃げるんだよな?

Permalink |記事への反応(0) | 13:27

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2025-03-29

中国が侵攻してきたら臣従しよう」論の危うさ

b:id:dmekaricompositeです。

日本政府台湾有事念頭沖縄離島避難計画をまとめる、という記事b:id:y-mat2006さんが

トランプ政権米軍が当てにできないし、今更核兵器開発は間に合わないから、ここは米国との同盟を捨てて中国に臣従するしかいかも。白人優遇米国に対向するためアジア人による枢軸と言う大義名分は一応ある。」

https://b.hatena.ne.jp/entry/4768141509559374561/comment/y-mat2006

というブコメを書きました。私はそれに対し

中国に臣従しようとか言ってるid:y-mat2006ドン引きhttps://b.hatena.ne.jp/entry/4768141509559374561/comment/dmekaricomposite

ブコメに書きました。

するとb:id:y-mat2006さんから

精神論以外で、核兵器を持っている相手にどれだけ徹底抗戦ができるのか知ってたら教えて欲しい。」

https://b.hatena.ne.jp/entry/4768169985746605537/comment/y-mat2006

というメタブが送られてきました。

その返事ですが100字ではおさまりきれないのでこちらで。私はズブの素人なのでb:id:Ereniさんやb:id:cider_kondoさんのような軍事・諜報マニアから見たら間違いだらけかもしれないけどとりあえずの所感。

1.核保有軍事大国が常に戦争に勝つとは限らない

詳しいことはわからないけどベトナム戦争とかソ連アフガン侵攻が大国勝利に終ったかというとそんなことはないわけで。最近アメリカアフガニスタンから撤退した。

もちろん中国に勝てると楽観しているわけではありません。どうすれば勝てるかなんて私にはわからない。しか歴史的事実として大国の常勝ではない。

2.それウクライナに今すぐロシア降伏しろと言ってるようなものでは?

保有軍事大国ロシアに侵攻され戦っているのが今のウクライナ。この状況で、大国侵略されたら臣従しようなんてよく言えるなと思ってしまますトランプと同レベルじゃないの!

3.中国降伏して無事で済むと思ってるの? 

チベットウイグル香港がどうなったかロシア降伏した場合もそう……。大日本帝国アメリカ降伏した時のように上手くいくわけがない。

4.侵略戦争のなにが大義名分

アジア人による枢軸という大義名分」ってほんと意味不明侵略戦争は悪です。まさか八紘一宇は正しかったとでも言うつもりなのか。

5.「臣従」という言葉を使う神経がわからない

臣従――臣下として主君につき従うこと

なんでそんな奴隷根性なんだろう。万が一侵略されたとしても臥薪嘗胆気持ちでいきたい。

なにが臣従だよ!

Permalink |記事への反応(23) | 09:48

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2025-03-20

anond:20250320110344

ウクライナ独立系メディア世論調査によると徹底抗戦を求めてるのは徴兵心配がない女のほうが高いようだけど

Permalink |記事への反応(0) | 11:17

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2025-03-10

anond:20250307102532

右翼ロシアの言い分を聞いてウクライナ戦争を終わらせようとして左翼徹底抗戦を唱える不思議

Permalink |記事への反応(1) | 09:42

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2025-03-05

anond:20250305153836

でも最近パヨクウクライナ支持!徹底抗戦!ってやってるし

Permalink |記事への反応(0) | 15:40

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