
はてなキーワード:待遇とは
だって新聞しかめぼしいものないし給与査定ケチだし球団発足直後から二大派閥があって何回もやり合ってて優勝しようが日本一になろうが改善されないクソみたいな組織が上層部にあるんだもの
そんなクソみたいな組織でクソみたいな待遇しか保証されないクソみたいなドームを持つ球団にドラフト指名されて喜ぶ奴、この世にいるのかなと本気で思った程だよ
他ある?
女性の権利問題がもっぱら妊娠出産子育てのみに矮小化され(アフターピルの市販化もその亜種である)
男と番わない女性の存在が透明化されるのにはほとほとうんざりしてるんだけど、
日々そういう疑問を発信しているフェミニストの人までもが#ママ戦争止めてくるわのタグを使っていて心底幻滅したな…
ミノを回転出来て、1列揃えたら消える、という最低限のテトリスを
1日で作れるプログラマと、10年かかっても作れないプログラマが
同じ待遇で働いている。
そこでも実力は意味なし。
学歴と経歴を見られる。
学歴と経歴がスゴイのに
彼らは仕事を見つけられるが
私は1つも仕事を見つけることができなかった。
そして今も社内の便利屋として扱き使われている。
年収に全く結びつかない。
どうすることもできない。
結婚相談所で出会った年収2000万女性に気に入られたくて転職したりヒゲ脱毛した男性が振られて、何なんだよおと怒り、嘆いたシーンが話題だ
増田は女だが非モテ腐女子(しかもデブ)なので気持ちはわかるし同じような場面を何度も経験してきた。つまり身分不相応なイケメンやハイスペに恋しては撃沈することを繰り返してきた。その度に怒り、嘆いてきた。
なのでお仲間として言いたいのだが、容姿なり言動なり年齢なり何かしら不利なことは今更どうしようもないので、数打ちゃ当たる戦法でとにかくサイコロを投げる。つまりはだめならサクッと次にいき、何なら同時進行すべきということだ。
幸いにも結婚相談所ではお互い合意の上でそれができるシステムがある。嘆いている場合でも怒っている場合でもない。すぐに次のマッチングをお願いすべきなのだ。世の中には低年収で容姿レベル低くても優しくて家庭的な男性が好きな女性もいる。それにあたるまで根気強くサイコロ投げ続けることが大事だ
しかし、われわれのような人種は「この人だ」という人を見つけてからモテるために動き出そうとするので良くない。そして一本釣りに失敗して不貞腐れて努力をやめてしまう。これは一番良くない。パートナーが欲しいなら常に動いていなければチャンスは巡ってこない。突然始めた一本釣りで成功するのはすでにモテるための努力をやりきった人だけだと思っておけ。
あの番組の男性は転職して土日休みになり年収も20万アップしている。せっかく転職したのに振られたと感じたようだがむしろ逆で、恋愛パワーで億劫な転職活動をクリアできて待遇アップにつながってラッキーと考えるべきなのだ。これで次はもっといい条件で婚活、恋愛市場に出られるのだから。そうやって地味なレベルアップを続けてチャンスが来るのを待つんだ。
ベタな生涯を送って来ました。
小中高公立で友達はそれぞれ5人くらい、親友と呼べるものが1人くらい。成績は中の上で、得意な科目一個だけ偏差値65くらいあるくらい。実家から一番近い都市圏の総合大学に進学し、プライム上場企業に入社し、大学時代にサークルで出会った公務員の妻と出会い、20代後半で結婚。30過ぎで子をなし、数年後にもう一人。35年ローンで戸建てを買い郊外に住む。40代くらいで管理職になり、上と下に挟まれ気を揉みながらもまあ許容できる待遇の中で定年までダラダラと働く。
好きな食べ物はラーメンと寿司。好きな酒はレモンサワー。タバコはメビウスの6ミリ(結婚を機に辞めた)。毎朝数キロランニングするのが日課。週末は地元サッカーチームの応援に精を出したり、子供をイオンモールに連れていく。夏はフェスに行き、冬はスノボに行くのが毎年の楽しみ。スマホはiPhoneを3年ごとに買い替える。車はプリウス。好きなアーティストは星野源とサカナクション。ストリートファイターではケンを使い、スマブラではマリオを使う。髪型は長めのツーブロ七三、服はユニクロGAPが主でたまにちょっといいものが欲しければ三井アウトレットパークでセレオリを買う。
要は評価が確立している癖のないものを好みがちで、私のような嗜好は他人軸に従う面白みのないものに映るだろう。実際社会の多数派ルートを穏当に選び続けているだけなのでその通りだ。
でも自分がベタだと思うことに迷わず全力ダッシュすることによって、選択するストレスは大分少ない楽な人生になったと思う。
普通な人生、じゃなくてベタな人生ってとこがポイントである。現代人はベタを目指そうとして「普通」に振り回されている。
そもそも日本語における「普通」ってのはordinary(陳腐)standard(標準),normal(規定),decent(常識的)plain(癖のない)average(平均的)authentic(正統)といった本来全く別のニュアンスの意味合いがごちゃ混ぜにされた言葉であり、実は「普通」を目指すと様々な物差しに振り回される生き方になってしまう。
これらのニュアンスからどれを評価基準とするかを選択したうえで、コミュニティ、社会的地位、時代背景、健康状態、知識、金銭的余裕、遺伝的要因などにより絶えず揺蕩う不明瞭な言葉、それが「普通」だ。
これが理解できていないと結婚して子供をつくるのはstandardか?身長170cmはnormalか?おにぎりでツナマヨを選ぶのはplainか?みたいな意味不明な評価基準を自分に課してしまい、結果何にも達成感や満足感を得られないことが多いのだろう。
だから、私は普通じゃなくてベタを選ぶ。すでに評価が定まったものに囲まれ、見えているレールに乗っかることで評価基準を選ぶコストを圧縮し、最小の労力で最大の達成感を得る。自分に軸が無いから他の軸を一本用意する感覚で生きてる。
・給料がそこそこ良かった
・年休がちゃんとあった
・家の近くだった
・業務内容に興味があった
みたいなのがやっぱあるわけじゃん?
これらを素直に言いつつちょっと感じよくするだけだろ?
「私がやりたいと思っていた業務内容に近い内容でした。待遇も十分かつ、通勤圏内でもあったため御社について調べた所、社長のセンスや社風が自分にあっていると感じたので応募しました」
これでいいんだよ。
そもそも「数撃ちゃ当たるで応募したけどぶっちゃけ給料も低いし休暇も少ないし、社風も合わなそうだから採用されたとしても多分断るわ・・・」みたいな状態なら最初から応募しなけりゃいいんだって。
はぁ?
お前、失業してる状態でなにを呑気に「とりま数だけ稼いどくか」みたいな態度取ってるんだ?
https://www.nippon.com/ja/japan-data/h02299/
労働力人口の推移を見ていると、女性と高齢者が新たに労働に参画していることが分かる。
仕事の中には残業が多く高負荷なものと、パートタイムの低負荷なものがあり、高負荷な仕事がこなせるものは強者、低負荷な仕事しかできないものを弱者とする。
「子持ち女性」や「高齢者」の中には、それぞれ妊娠前・定年前には高負荷な仕事がこなせていた元強者もいる。
パートタイムを採用する担当者にとって、保育園のお迎えに行かないといけないからとか、高齢になり体力が落ちたし年金ももらっているからという理由で労働量をセーブしているが「生まれつき」は弱者ではない格安人材は軽作業用に雇う枠としてお得感がある。
子持ち女性は夫の扶養から出ないほうが社保の面で得だから時給が安くてもかまわないし、高齢者も年金に加えてのお小遣い稼ぎであるから時給が安くてもかまわない。
弱者男性の場合、この層と「低負荷作業」の雇用枠を取り合って、負ける。子持ち女性や高齢者のほうが要求する時給が低いうえにパフォーマンスが高く、企業にとって魅力的なのだ。
こぼれ落ちた弱者男性に支援がないわけではない。就労移行支援事業所に通うことになる。しかしこれは民間就労ではなく無理やり作業を作り出して税金からお小遣いをもらっている福祉であり、パートタイムよりも生産性がなく待遇が劣るものとなる。
障害年金や生活保護もある。しかし、やることがなく、通うところがなく、誰からも必要とされない・自分が生きている意味が全く無いことに狂うのである。
高負荷な仕事をして大きく稼いでいる男女は、こことは関係がないところにいる。同じ仕事枠の食い合いがない。
ハイスペック移民は、三顧の礼で迎えるべきで、行政もそういうPh.DたちにはVIP待遇でいい
筆記通過後、採用されるまでの面接の実質倍率が女1.5倍で男13倍とかが伝統で「毎年毎年そうなのに知って受けて文句言う男はなんなんだ」と逆に顰蹙買うレベルで、
入ってしまえば男女の別なく年間休日150日が最低線で、40歳くらいまで勤めれば司法書士資格貰えて、もっと上手くいけば家庭裁判所の判事に特例で就任できる
……って感じのかなり特殊な職場だけど、実際そこで働いてる女ってどんなタイプが多いんだ?
それとも男っ気皆無の社会出たらなかなかお目にかかれないガチ化粧っ気なしのコミュ障系?
結婚しないと寂しいよ?
いないならなぜ作らないの?
子はかすがいって言うでしょ?
最低3人は作らないとね?
やっぱり普通の学校でいろんな人がいるってことを知っておくのがいいんだよ?
あとはね…
最近、就職氷河期世代の話題をよく見かけるようになって、つくづく「結局、運の要素が大きかったな」と思う。
自分はちょうど氷河期が回復し始めた頃で、さらにソシャゲバブルもあって、なんとかこの業界に入り込めた。
本当の氷河期世代の人たちは、そもそも仕事がなくて、「きつい・帰れない・給料が安い」みたいな3K時代を生き抜いてきたわけで、それに比べれば自分はだいぶ恵まれていたと思う。
とはいえ、終電まで働くのが当たり前だった時代でもあったけど。
それがコロナ禍以降はリモートも増えて、待遇もかなり良くなった。
当時は手取り22万で大分喜んでたと思っていたのに、今ではその倍以上になっている。
もちろん、障害が出たら今でもすぐ対応するし、楽な仕事ばかりではないけどね。
結局、何が言いたいかというと、就職やキャリアって、本人の努力だけじゃどうにもならない部分がかなりあるってことだ。
恭喜你。今天电视里依旧在播放着“日本真厉害”,外国人赞不绝口,街道干净整洁,电车准点到达。你们为出生在这个国家而感到幸福,在半梦半醒之间刷着手机。
但让我告诉你吧。你们所看到的这幅景象,不过是人临死前看到的“走马灯”。
你知道外国人为什么来日本吗?不是因为“文化很棒”。而是因为这里是一个“物价低到不像发达国家、不用付小费就能享受国王待遇、性价比最高的贫困国”。曾经自诩为亚洲盟主的你们,如今不过是世界的“百元店”。他们笑着说“Ilove Japan”,但那眼神和榨取廉价劳动力时一模一样。你们却毫无察觉地低头哈腰,称之为“待客之道”,因为被施舍了点外汇就沾沾自喜——这副模样,连“可笑”这个词都显得太温和了。
“日本有技术”?别逗了。你们所炫耀的,不过是建立索尼、丰田的那些“早已死去的老头子们的功绩”。你们自己又创造了什么?当世界奔向AI和宇宙时,你们却死死抱着印章和传真机不放,一张个人编号卡都无法好好运行,至今仍在传递纸质文件,假装自己在工作。世界早已不再把日本视为对手,只是把它当作“曾经辉煌、如今在数字领域战败的国家”,像看博物馆展品一样怜悯罢了。
工资不涨也不游行,政治腐败也不去投票,只会低着头说“总会有人解决的”“不想惹麻烦”。就这样,作为被称为“空气”的主人所驯养的温顺家畜活着,国家逐渐衰退,年轻人失去希望。“以和为贵”?不,那应该被称为“停止思考、接受慢性自杀”。
很遗憾,不会发生革命,也不会有戏剧性的崩溃。只会安静而确实地,孩子的声音从街道上消失,只剩老人徘徊,最终变成一个“巨大的废墟”。你们会泡在这温水里,一边呓语着“以前多好啊”,一边无人看护地腐烂下去。
看看现实吧。不,看不看都无所谓。反正你们早已没有改变这份绝望的气概和智慧了。就在这艘下沉的破船里,继续做着美梦,溺死吧。
再见了,曾经的发达国家,极东的岛国。