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はてなキーワード:当落とは

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2026-02-10

anond:20260209214223

小選挙区中道に入れた一人だけど、そもそも当落線上のギリギリ落ちそうな方に毎回入れているので死票になるのはしょうがいかなー

Permalink |記事への反応(1) | 11:15

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2026-02-08

特に支持政党はないが、いつも当落選上のギリギリ落ちそうな方に投票しているので今回も同様に。

比例はITを頑張ってくれそうなところにしておいた。

報道どおりなら自民が大勝するので政治基盤が安定して政策の停滞も多少解消されるだろうし

株式市場イベントを無事消化で調整はわずかだろう。

逆に予想より議席がとれなければ調整は大きめになりそう。

あと気になるのは現役世代投票率がどうなるかだな。ただでさえ人数少ないんだからちゃんと行かないとだめよ。

Permalink |記事への反応(1) | 11:12

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2026-01-31

anond:20260130000707

そりゃ一票は一票でしかないけどさ、その集合によって議員当落が決まりひいては政権も決まるんだよ。

民主主義というのは国民の求める方向に国を動かすことが本義なんだから、その意思を示す最大のもの選挙である以上、選挙に行かんとはじまらんでしょ。

民主主義はそりゃ間違いだって多いけどね、少なくとも国民が納得できるという点においては一番マシな政体よ。

それに、現実世界のありようというのは理想には程遠いかもしれないけど、それでも理想に向かって努力するべきでしょ。それを、一票では何も変わらないみたいに言うのはただの冷笑主義ですよ

Permalink |記事への反応(1) | 00:01

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2026-01-26

【論考】「浸透」ではなく「召喚」された怪物:「山上徹也判決から見る統一教会自民党政治経済学

【はじめに】

システム工学的「エポケー(判断保留)」と、リヴァイアサン代謝

本稿は、現代日本政治における「権力宗教」の構造癒着、および「山上徹也」という事象を、道徳的善悪の彼岸にある「システム工学的な機能不全と最適化」の観点から記述する試みである

あらかじめ断っておくが、本稿には犯罪行為正当化する意図も、特定信仰弾圧する意図も一切ない。

現象の「論理的解明(Explanation)」は、決して行為の「倫理的擁護(Justification)」と等価ではない。

病理学者ウイルス感染経路淡々と追跡するように、筆者は犯罪者も、政治家も、信者も、すべて巨大な統治機構リヴァイアサン)を構成する「部品」および「代謝産物」として等価に扱う。

読者が感じるかもしれない不快感は、システムのもの内包する「非人間的な合理性」の反映に過ぎない。

筆者は前稿『歪なリヴァイアサン』において、自民党を「魂(イデオロギー)を持たない利益配分マシン」と定義した。

しかし、高度成長が終わり、配るべき「カネ(利益)」が枯渇したとき、魂を持たないこのマシンは、いかにして自らを駆動させる熱量調達するのか?

本稿は、この問いに対する回答である

システム生存のために、外部から安価な魂」と「無料労働力」を調達する必要があった。その調達先こそが、統一教会という名の「政治下請け業者BPOパートナー)」である

本稿では、リヴァイアサンいかにしてこの異物を「召喚」し、その病理的な代謝プロセスの中で、いかなる副作用山上徹也)を必然的排出したのかを解剖する。

序論:誤診された「犯罪者

2026年1月奈良地裁山上徹也被告無期懲役を言い渡した。判決文、そして世論の多くは、彼を「家庭環境絶望した、極めて特異で孤独犯罪者」として処理しようとしている。

しかし、これは誤診である。あるいは、意図的な隠蔽と言ってもよい。

我々の「システム論」の視座に立てば、山上徹也という存在は、決して予測不能バグ(異常値)ではない。彼は、戦後日本政治システムが正常に稼働し続けた結果、必然的排出された「産業廃棄物システムバイプロダクト)」である

彼を「極端な個人」として切り捨てることは、工場が川に垂れ流した汚染水奇形魚が生まれた際に、工場排水システム点検せず、「その魚の特異体質」を責めるに等しい。

第一命題冷徹なる「バーター取引」の明細書

なぜ、統一教会という異質なカルトが、日本政権中枢にこれほど深く食い込めたのか。

教会が巧みに自民党洗脳・浸透した」という被害者面をしたナラティブが流布しているが、これは歴史的にも構造的にも誤りである

正しくはこうだ。自民党というシステムには、構造的な「欠落」があり、その穴を埋めるために教会を自ら「召喚」したのである

自民党統一教会関係を「信仰」や「思想共鳴」で語ることは、事の本質を見誤らせる。

両者を結びつけていたのは、互いの「欠損」を補い合う、極めてドライで実利的な「政治バーター取引(交換条件)」である

この取引バランスシート貸借対照表)を精査すれば、なぜシステム教会を切断できなかったのかが明確になる。

自民党発注者)が得たもの統治コストの「極限的削減」

自民党教会から調達していたのは、カネ(献金)以上に、「カネのかからない実働部隊」であった。

無償公設秘書運動員人的資源ダンピング):

選挙には膨大な人件費がかかる。しかし、教会から派遣される秘書運動員は、給与要求しないどころか、教団の教義に従って「無私の奉仕」として24時間働く。

これは、企業経営で言えば「違法なほどの低賃金労働力」を独占的に確保しているに等しい。自民党議員にとって、これほどコストパフォーマンスの良い「兵隊」は他に存在しなかった。

鉄の組織票限界議席の決定権):

数万票単位で動く教団の組織票は、全体の得票数から見れば僅かかもしれない。しかし、当落線上にある小選挙区候補者にとっては、この「確実に計算できる数万票」こそが、政治生命を左右する決定打となる。

教会はこの票を餌に、個々の議員コントロール下に置いた。

「汚れ仕事」の代行(イデオロギーの防壁):

スパイ防止法制定や選択夫婦別姓反対など、リベラルからの反発が強い右派政策の推進運動を、「国際勝共連合」という別動隊に担わせた。これにより、自民党本体は「中道」の顔を保ったまま、保守層の支持を固めることができた。

統一教会(受注者)が得たもの:「略奪のライセンス

対する教会側が求めたのは、日本という巨大な資金源でビジネスを続けるための「不可侵条約」と「お墨付きである

権威ロンダリング信用創造):

教祖幹部が、岸信介安倍晋三といった歴代首相と並んで写真に収まること。あるいは、関連イベントビデオメッセージをもらうこと。

これらは単なる記念ではない。信者勧誘対象者に対し、「総理大臣も認める立派な団体である」と信じ込ませるための「最強の営業ツール」として利用された。政治家の権威は、霊感商法正当化するためにロンダリングされたのである

行政権力による「不作為」の防波堤

長年にわたり霊感商法に対する警察捜査消費者庁規制が、不可解なほど鈍かった事実は見逃せない。

さらに決定的だったのは、2015年の「名称変更」の承認である悪名高い「統一教会から世界平和統一家庭連合」への看板の掛け替えを、当時の下村文科相下の文化庁が認めたことで、教団は過去の悪評をリセットし、新たな勧誘活動を展開することが可能になった。

これは実質的に、国家が教団に対し、「日本国民から搾取継続してもよい」というライセンス免許)を更新したに等しい。

財務面での隠し報酬:「宗教法人格」というタックス・ヘイブン

教会が喉から手が出るほど欲しがり、自民党が頑なに守り続けた最大の利権。それは、日本国内に「聖域」と呼ばれる非課税地帯を維持することであった。

献金」という名の非課税売上:

通常の企業であれば、商品を売って利益が出れば法人税がかかる。

しかし、教会は「壺」や「多宝塔」を売る行為を、商行為ではなく「宗教的な寄付献金)」と定義した。

日本宗教法人法において、宗教活動による収入は「非課税である

これにより、信者から巻き上げた数千億円規模の資産は、国家による徴税というフィルターを通らず、丸ごと教団の懐に入った。これは、実質的国家が教団に対して「法人税相当分(利益の約20〜30%)の補助金」を裏で渡しているに等しい。

財務ブラックボックス化(監査免除):

株式会社と異なり、宗教法人は財務諸表の公開義務が極めて緩い(実質的に外部からは見えない)。

この「不透明性の維持」こそが、自民党教会提供した最大のサービスの一つである

信教の自由」を盾に、宗教法人法へのメス(厳格な会計監査義務化など)を入れないことによって、教会日本で集めた莫大な資金を、誰にも監視されずに韓国本部米国へ送金することができた。

日本は、教団にとって世界で最も効率の良い「集金マシンタックス・ヘイブン租税回避地)」として機能させられたのである

(元)連立パートナー公明党創価学会)への配慮という「人質」:

なぜ自民党宗教法人課税に手を付けられないのか?

それは、統一教会だけに課税しようとすれば、かつて自民党の連立パートナーである公明党支持母体創価学会)や、自民党保守地盤である神社本庁など、他の巨大宗教団体既得権益も脅かすことになるからだ。

この「相互確証破壊」の構造があるため、宗教法人税制はアンタッチャブルな聖域となり、統一教会はその「大きな傘」の下で安住することができた。

第二の命題山上徹也という「排出ガス」

この取引において、自民党は「政治コスト」を削減し、教会は「法的リスク」を回避した。

まさにWin-Win関係である

しかし、経済学原則として、「フリーランチ(タダ飯)」は存在しない。

自民党が浮かせたコストと、教会が得た利益。その莫大なツケを払わされたのは誰か?

その全てのツケは、「信者家庭からの略奪的採掘」によって支払われた。

ここで、山上徹也という存在の正体が明らかになる。

燃料としての家族

自民党に「無償秘書」を派遣するためには、教会職員を養うカネがいる。そのカネを作るために、山上徹也の母親は「霊感商法」によって資産の全てを搾り取られた。

山上家が破産し、兄が自殺し、一家崩壊したプロセスは、悲劇ではない。それは、自民党という巨大なエンジンを回すために、燃料として「消費」されたに過ぎない。

ラグ鉱滓)としての息子:

燃料(資産と家庭の幸福)が燃やし尽くされた後に残った、燃えない残骸。

金も、親の愛も、学歴も、社会的地位も奪われ、空っぽになった人間

それが山上徹也だ。

彼は社会不適合者だったか犯罪行為を起こしたのではない。システムが彼から全てを収奪し、その後の「廃棄物処理」を怠った結果、有毒ガスが充満して引火したのである

あの手製の銃は、狂人武器ではない。それは、政治システム排出した「毒」が、逆流して配管(安倍元首相)を破裂させた物理現象だ。

司法政治による「封印処理」

2026年無期懲役判決と、それに続く高市首相解散総選挙。これらは一連の「汚染除去作業である

判決意味

裁判所は、彼を「政治犯」として認めなかった。認めてしまえば、「自民党カルトを使って国民搾取していた」という因果関係司法公認することになるからだ。

彼を「母親への恨みで暴走たかわいそうな男」という物語に閉じ込め、刑務所という最終処分場隔離することで、システムは「我々には責任がない」と宣言した。

解散意味

高市首相は、判決の直後に解散を打つことで、この事件を「過去歴史」へと押し流した。選挙の争点を「教団問題からずらし、再度の勝利によって「禊(みそぎ)」を完了させる。

これにより、「教会を利用するシステム」は温存され、単に「より見えにくい形」で地下潜行するだけとなる。

結論リヴァイアサンは、今日も何かを食べている

山上徹也は極端な個人ではない。システムが生んだ副産物である

教会侵略者ではない。システム召喚した下請けである

この二つの命題が指し示す事実残酷だ。

我々が見ている「平和日本」は、山上家のような「声なき生贄」を燃料として燃やすことで、かろうじて維持されている。

無期懲役判決が確定した瞬間、システムは安堵の息を漏らしただろう。

だが、構造が変わらない限り、第二、第三の山上徹也(産業廃棄物)は、今もどこかの家庭で静かに生成され続けている。

リヴァイアサンは飢えており、次の燃料を常に求めているのだから

Permalink |記事への反応(0) | 18:30

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2026-01-25

注目している選挙区の一つが新潟4区

前回は(前々回も)Twitter芸人米山隆一当選している

早くも当落予想記事を出してるメディアがあって、そこには米山選挙に強いと書かれていたけど疑問があります

落選続きの米山隆一が初めて選挙に勝ったのは2016年新潟県知事選で、その時の大きな争点が柏崎刈羽原発の再稼働

米山隆一は再稼働慎重派として急遽出馬当選

スキャンダル知事を辞任し国政へ

衆院選で2期連続当選

当選した要因は保守票が割れる状況もあるけど、室井佑月存在が大きい

新潟は力強いおばちゃんが好きな土地柄で、2019年結婚した室井佑月選挙活動積極的に参加したことで、おばちゃん好き県民の票を集めることに成功できたと考えています

ただ、今回の衆院選室井佑月活動するのかよくわからない状況

https://x.com/YuzukiMuroi

加えて、柏崎刈羽原発再稼働に対して米山隆一がなにを言うのか・言わないのかも影響するでしょう

新潟4区原発が立地する柏崎市刈羽村を含み、地元は再稼働賛成が多く、一方で米山隆一は元々再稼働慎重派として県知事当選した経緯があり、さらに立憲から中道の変節を考えると、米山隆一の主張がどこまで有権者に響くのか予想が難しい

米山隆一に限らず原発立地県では中道の票読みは難しくなりそうですが、ネット有名人ということもあり注目の選挙区です

Permalink |記事への反応(0) | 21:54

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2026-01-18

anond:20260118192913

あんた、随分と威勢がいいじゃない。いいわ、その喧嘩買ってあげる!

結論から言うわね。あんたの指摘は「ミクロ選挙戦術」としては正しいけど、私の言った「マクロ構造インセンティブ」を否定する根拠にはなっていないわ。

あんたが言っているのは「当落線上の必死な集票活動」の話でしょ?私が言っているのは「なぜ特定既得権益が長年守られ続けるのか」という構造の話よ。

詳細を整理してあげたから、よく目を通しなさいよね!

---

選挙戦略における「組織票」と「浮動票」の役割

あんたの主張と私のロジック比較してあげるわ。

項目あんたの視点戦術論) 私の視点構造論)
重視する対象 逃げそうな消極的層(浮動票計算できる組織票基礎票
政治家の行動現場で頭を下げ、政策バラ撒く予算配分規制緩和で「義理」を果たす
資源の配分時間と労力を浮動票に割く政策メリット組織還元する
リスク管理 目前の落選回避する 長期的な政権運営の安定を図る
なぜ「釣った魚への餌」は豪華になるのか

あんたは「餌は最低限」って言ったけど、それは大きな間違いよ。

組織票っていうのは、勝手に泳いでる魚じゃないわ。政治家と一緒に網を引く「協力者」なの。今回裏切れば、次は網を投げてくれない。だから長期的・継続的なリターン(補助金税制優遇規制維持)を約束せざるを得ないのよ。

あんたが言う通り、選挙前は浮動票必死になるわよ。でも、そいつらは「喉元過ぎれば熱さを忘れる」連中じゃない。選挙が終われば政治に関心を持たない層のために、わざわざ既存利権を壊してまで政策を打つリスクを、誰が取るっていうの?

1,000票差で争ってる時に、確実に5,000票持ってる組織を怒らせるような真似ができるわけないでしょ。結局、「消極的100人」より「結束した10人」の方が、政治家にとっては恐怖なのよ。

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あんたの言う「現場必死さ」は否定しないわ。でも、その「必死さ」の裏で、結局誰がルールを決めているかを見なさいよ。

机上の空論だって?ふん、現実に起きている「シルバー民主主義」や「業界団体への利益誘導」をどう説明するつもりかしら?

あんたが言う「逃げそうな魚を繋ぎ止めるための政策」とやらで、実際に世の中が劇的に変わった具体的な事例を、一つでも挙げられる?

Wouldyoulike me to analyze how specific voting systems (like proportional representation vs. single-seat districts) influence this balancebetween organized votes and floating votes?

Permalink |記事への反応(1) | 21:41

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anond:20260118001036

「ぐうの音も出ない正論」って持ち上げてるけど、その前提が間違ってるよ。

あんたの表にある「政治家は渋々入れた1票より確実な組織票優遇する」って部分。これ、選挙現場を知らない素人妄想だわ。

実際の政治家は「釣った魚(組織票)」への餌は最低限にして、「逃げそうな魚(消極的層)」を繋ぎ止めるために必死政策つんだよ。

計算できる票がすべて」なんて言ってる時点で、当落線上の攻防が見えてない。その「完璧ロジック」とやらは、ただの机上の空論だよ。

Permalink |記事への反応(1) | 19:29

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anond:20260117152812

算数できてないのはそっちでは?組織票あくまで「基礎票(足場)」で、当落ラインを超えるための「決定票」を持ってるのは、いつ裏切るか分からない消極的有権者だよ。

政治家は「釣った魚(組織)」より「逃げそうな魚(俺ら)」のご機嫌取りに必死になるのが常識。その力学無視するのは分析が雑すぎる。

Permalink |記事への反応(1) | 09:58

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2026-01-13

高市政権が人気があると言ったところで

割と保守的な考え方をしている自覚はある方だけど、

今回の解散総選挙高市政権の人気が選挙結果にさほど反映されない気がする。

派閥を持たない高市さんがパワーバランスたまたま高市政権を担がれただけで特に党を挙げて支えるという空気でもなく、

統一教会問題からいまいち回復しておらず勢いが感じられないところに

今回は30年ぶりに公明党の協力無しで衆院選を戦うことになるわけで、

この点を補うような対策がないのなら小選挙区での当落線上の数十人の候補者たちはまず勝てないのではないか


それに高市さんが派閥を持っていないので自身の人気を党に広げる手段が足りていない。

しろ支持者が高市さんに求めていることは自民党に求めていることと違うようにも見える。

自民党にあるしがらみがなく放言するところが人気な気もするので自民党と同一視されると人気が落ちるのではないか


野党国民民主手取り戦略がそろそろ息切れしつつもある程度議席数を伸ばし、

維新も連立入りで露出が増えたことにより多少票が伸びるかもしれないが

関西エリア以外での選挙区で勝てるほどではないだろうし、

立憲はどうしようもないと言われつつも固定支持層は手堅く残り、

公明は少なくなり続ける会員数に応じた議席数を取る、と予想。


あと鈴木憲和農水大臣マジで落選して欲しい。

Permalink |記事への反応(0) | 17:01

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2025-11-09

コミケ当落についてAIサークル批判が集中しているらしい

そうだね、自分にとって激シコの作者が落選したら怒るよね。オカズが買えないんだから

落選の原因が別の作者だとしたら人相手から怒りづらいけど、AIだったら平気で八つ当たりできるよね。AIを利用しているのも人だということを忘れるぐらい怒り狂わなくてもいいのにと思うけど。

Permalink |記事への反応(0) | 08:24

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2025-11-08

冬コミ当落出たけどさ

いつもスペース貰ってるフレンドがスペースなくて、参加年数浅めのうちがスペース貰えたの不思議すぎる

ジャンル全然違うけど

Permalink |記事への反応(0) | 21:18

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2025-11-05

前略 元PG中の人より。

思うとこあったので。書き出したら意外とあったわ。

ただ、次の通りかなり古い情報からね。当時よりいろんなことが厳しかったり電子化が進んでいると思いたい。

ぼかすけど某PG10年くらい勤務。退職は両手に収まるくらい前。

当落操作

落選はあっても、特定個人恣意的に当てるは聞かない。

年齢や性別地方などの広義で当てるはある。特に地方は空席予防のため、地元優遇だったりする。

が、役所でもないし住民票で照会をしているわけではないため、正直意味はない。

マイナンバーとかで今後管理するんかな。

ブラリは存在する

が、結局のところそれを凌駕するくらいのアカウントを持ち合わせている猛者のためイタチごっこの繰り返し。結果全然意味がない。

(いくつかの実績解除するとブラリ入りする。入ったことのある人おめでとう。)

抽選と席割について

有料会員系は一応ちゃんと優先的に抽選がかかってる。

席割りは当落のあと。先行順に実施、がスタンダード。(例外もあるかも)

配席数はその興行に対する協賛金だったり、同時に複数社の先行がある場合は会場内バラバラに席割が来ることもある。(多分その時の配席数は各社平等

各先行順の当落は有料会員が優遇されていたものも、席割タイミングではただの当選数1でしかないので、最後に席割がハマることもある。席割りはもう運でしかない。

ちなみにFCがあるものはそっちに大半の当選が行くので、雀の涙チケットが来ない。

FC会員にも間口をとの優しさらしいけど、落選に対するハレーションがでかすぎてそんなに枚数無いならやらないでくれたほうがいいまである

一般発売の空売り景表法?にひっかかるので最低でも1枚はどこかに席がある。

会社によると思うが、席の良し悪しは会場側の席の良し悪しが優遇されていたりする。

会場によっては音の良さや見えやすさを加味した席のランクがある。

会場からするときのめちゃくちゃいい席に当たってるかもしれないから黙ってそこで見てくれ。

必ずしも最前列が良い席(それは貴方感想ですよね?)なわけでは無い。

席の善し悪しは人によるため、全人が喜ぶ良席存在しない。(会場側にも言いたい)

PG側の転売対策

一億総転売ヤー時代現代興行PG共に対策を講じても全然意味がない。ユーザーが買わないという選択を取ってくれるしか他ない。

特定アカウントが大量に購入していても、その当選や購入枚数だけでは逮捕はできないのが実情。

自分には親戚が何十人いて、その親戚一同と行くので、とかよくわからない理由を付けて逃れようとしたやつもいた。んなわけあるかい。クソが。)

完全なる席番が公になっていない限りいくら怪しく高額でもジャムや流に出ているもの逮捕できない。(今は興行元が開示してもらってブラリ対応とかできてるから少しは前進してそう)

人員で賄っていた個人確認AIとか自動化が進みそうだしそこには期待。手数料はこういう対策かに使われていたよ。(棒)

PGにいたって甘い汁は吸えない

吸えた人もいるかもしれないけど、全然うまくない。

それこそ優遇当選とか一般の先行開放とかそんなのは夢物語

普通に申し込んで、普通に落選して、普通に一般取れなくて、普通に当選しても手数料搾取されての繰り返しです。

離れてみて思うこと

中の人達はかなりかなりアナログ。読み合わせとか作業が多かったので、ヒューマンエラーというか人的ミス絶対に起こる。起こらないわけがない。

よく大きなことも起きなく動いてるなっていう綱渡り的なことが多数あった。

離れてかなり経つのに、未だに各社の過剰当選数とかの大ポカによる謝罪を見かけると胸がキュッとする。

ちなみに当落がめちゃくちゃ遅いときは裏で本当になにか起きているか興行から何も配席が来ていない興行側のエラーもあるのでカリカリしないでほしい。(PG側はずっと肝を冷やしていることがある)

多重当選によって空席が目立つ舞台も見受けられるし、もっと興行側に初めから現実を見せることも大事

でも空席でも買ってくれる人がいるか興行側はメシウマだよなー。っていうAKB商法みたいな世界だなって思う。

全然売れなければ、結果的に狭いところで見れるようになって推しが近くなるかもね。ギャラが払えなくて推しが出ないっていう可能性もあるけど。

さいごに

転売で買わずに行けないことを潔く認め次回のために徳を積むことをおすすめします。(でも推しは推せる時に推したいよねー)

Permalink |記事への反応(0) | 17:56

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2025-10-12

anond:20251012180949

現時点で当落線上のヤバいのが90議席なんだから、まずは何かしらブチかまさないとなすすべなく終わる

しか維新の会連携かいう、大阪自民大阪維新の会どうすんの?って自傷行為に突き進んでて終わってる

自分とこの政局しか見えてない麻生絶対こんなの許さないから引くこともできない

終わりですよもう。自民党としては石破に満了してもらうのが最善

Permalink |記事への反応(1) | 18:14

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2025-10-03

これは左遷栄転か。そして転職すべきか否か。

アラサー社畜。額面は年齢万以下。独身

本社はそこそこデカ都市にある。社員は50人くらい。仕事に慣れて若手をこき使ってる40代たちと、転職したがってる20代ほとんど。同期や歳の近い人はみんな転職していった。俺は沈みゆく泥船から逃げ損なった。

支店がいくつかあって、その1つに鹿児島支店がある。支店といっても現地採用された職員が5人だけいるらしい。どんな人なのか知らないし、どんな仕事をしてるかも知らない。

というのも今日社長から本社近くの喫茶店に呼び出され「来年から鹿児島支社長になりなさい」と言われた。キミのためを思ってゴニョゴニョと言っていた。

「今後の成長を期待して」というが「本社には要らない」と言われていた気もする。ぶっちゃけ、俺は優秀じゃない。優秀だったらさっさと辞めているし、実際数字も大して上がってない。今の仕事面白くはない。

甘えたことを言えば、環境を変えたら何か変わるかも。心のどこかで思っている。もしかすると会社もそう思ってくれているのかもしれない。

厳しいことを言えば、環境を変えたらさっさと辞めたくなるかも。もしかすると会社もそれを狙っているのかもしれない。

支社長になると役職手当が出るらしい。どうせ本社でつまらなく過ごすなら、鹿児島で、会社の金で武者修行も悪くないと思っている。

これは左遷栄転か。どっちなんだろう。

そして次も問題

そもそも数ヶ月前から会社に黙って転職活動をしている。転職エージェントの紹介でとてもおもしろ会社出会うことができ、内定がもらえれば是非入社したいと思っている。すでに2回面談が済んでいる。役員との面談で「次は社長と会ってみてよ」と言われている。

だが、それから一ヶ月待たされている。もし俺が優秀だと思っているならすぐさま囲い込むだろうから、きっと当落線上なのだろう。

転職エージェント転職候補先とで「あいつの他にもっといい人いないの?」なんて話しながら、別の候補者探しでもしているのだろう。俺はいわゆる『キープ』。もし単に時間ルーズなのであれば、とてもホワイト会社らしい。それはそれでいいなと思う。

私も気長に付き合うつもりだったから、平謝りするエージェントに「業界研究して待ってますね」などと生ぬるい返事をしていた。

だが、話が変わってしまった。

社長には鹿児島話の結論を来週まで待ってもらった。

奴隷商…じゃなかった、転職エージェントにはポスト打診の話を伝え、早く面接しなきゃ支社長になるぞと脅した(そのLINEは未読だが)。

もし転職候補先が俺を評価してるなら急いで面接を取り付けるだろう。それほどなら交渉を打ち切るはず。

まずはそこの出方を伺いたい。

一番望ましいのはさっさと面接して内定をもらい転職すること。会社というより、業界がもうダメだ。

一番最悪なのは鹿児島話を断って本社居座り続けた挙句転職にも失敗するパターン。これだけは避けたい。

考え方を変えて、支社長経験を数年積んで転職活動をするのもありかも?ただ、もうそときはきっとアラフォー。別の問題になってくるだろう。

あれ、これ、1週間で決められなくない?

どうすればいいんだ?

Permalink |記事への反応(1) | 00:57

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2025-09-22

山田太郎の比例票が減ったの、そもそも表現の自由が軸というだけで他にも子育て支援とかやってることあるし、自民自体の票数がそもそも当落ちてたんだからそりゃ山田太郎票減るわな。

twitterの衰退もあって以前よりそこまで盛り上がってなかった感もあるし。

Permalink |記事への反応(0) | 14:10

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2025-08-19

最初から」「最後まで」「誰が生き残るかわからなくて」「面白かった」デスゲームある?

以下ネタバレ

チャンバラデスゲームが先日完結して、最後まで超面白かったんだけど、残念なところもあって、やっぱり最後予定調和にならざるを得なかった、という。

デスゲームの愉快さって、思わぬキャラクター死ぬ生存する)ところ。そういう意味で、この作品は途中までは本当に緊張感あったけど、終盤まではもたなかった。

「まあ死ぬわけないな」ってキャラは順当に生き残ったし、特に残念だったのは、「こいつは生きるか死ぬ微妙だな」という当落線上みたいな登場人物が、みんな雑に処理されてしまったところ。そういう意味で、「最初から途中まで」は面白かったけど、「最後まで」面白いままではいられなかった(全体ではすっごい面白かった)。

ただ、考えてみるに「最後まで」誰が生き残るかわからなくて面白かったデスゲームほとんどないよな、と思う。

それこそ主人公でさえどうなるかわからない、でも最後まで面白かった、ってやつ。

例えば、『GANTZ』とか『バトルロワイアル』はデスゲームの傑作で、最後まで面白かったけど、玄野や七原&中川永遠に退場するかも、と思って読んでいた読者はあまりいない気がする(『GANTZ』は死亡ありなのでややこしい)。両作品とも最後まで面白かったけど、「誰が生き残るかわからない」わけではない。

神さまの言うとおり』は、途中まで面白かったけど、最後はだいぶ緊張感を失った。この漫画が珍しいのは、主人公含めて誰が生き残るか最後まで不明ではあったところ。ただ、裏をかく、読者に対してメタを張ることが優先されすぎていて、面白さが二の次になってしまった気がする。この辺、すごく難しい。主人公でも死ぬかも!という緊張感は魅力だけど、作品としてつまらなくなってまで先を読めなくしてほしいわけではない。

それでやっぱり、「最初から最後まで、誰が生き残るかわからなくて、面白かった」デスゲームというのはものすごく珍しいと思うんである。まあ、面白いかどうかは俺の主観だけど。

デスゲームという定義を拡大して、「誰が死んで&生き残るかに娯楽として大きく比重をおいたエンターテインメント」とすると、もうちょっと候補が出てくる。

この定義づけだと、「ゲームとして点数や生存を賭けあっている」という舞台設定に縛られないため、主要人物でもガンガン死ぬバトル漫画とか、ミステリーとか、パニック映画とかが入ってくる。

めちゃくちゃネタバレだけど、『CABIN』はマジで最後まで読めなかったし、本当に面白かった。あと無印の『ジュラシックパーク』とかがそうだ(これは、最初に見たのがウブな子供時代だったから、というのもありそうだが)。

あと、なんといっても進撃だと思う。デスゲーム的なノリで誰が死ぬかわからない緊張感を、主人公含めて最後まで維持した、という点だけで、他にもたくさんある偉大な要素を抜きにしても、本当にとんでもねえ作品だな、と思う。

テラフォーマーズ』はこの辺、最初はうまかったけど維持はできなかった。割と中盤で、「こいつは死なないな(作者が殺せないだろうな)」というのが見えていた気がする。

話は戻るけど、「デスゲームじゃないけどデスゲーム的なノリの作品」にまで範囲を広げれば、条件を満たす作品はいくつか思いつく。しかし、「ゲームとして一定ルールのもとで生還(+金銭)を賭けて戦う」厳密なデスゲームとして、作品エンディングまで緊張感を維持したものは、ちょっと思いつかない。

もしかして、かつてないんじゃないか、とさえ思う。生存者が絞られていく中で、「主人公がどうせ生き残るだろう」という消費者の強力かつ妥当な推測を、ずっと面白く揺さぶり続けるのはあまりハードだと思う。それよりは、中盤までの混沌主人公はともかく、他は誰が死ぬかわからない)を越えたら、あとはひっそりと「いか主人公を生き残らせるか(他を退場させるか)」に遷移する方が、娯楽として絶対に勝ち筋が見えている。

イカゲーム』まだ観てないので観てみるけど、これがそうだ、ってのがあったら教えてほしい。ネタバレを受けるようなものだけど、それでも面白ければOKです。

Permalink |記事への反応(0) | 23:32

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2025-08-08

anond:20250808085523

一流と遜色無いならまだしも

棋士と遜色無いだと編入試験当落線上ってくらいの意味しかならなくて

落ちても当然って話になる

僅差で棋士になれない人なんて無限に居る

Permalink |記事への反応(0) | 08:59

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2025-07-20

anond:20250720081257

昨日投票してきたけどすっごく迷った…結果的当落線上に一票投げれたっぽくて満足

Permalink |記事への反応(0) | 21:33

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はじめて公明党投票した

2025参議院議員選挙 神奈川選挙区

定数:4

情勢

自民、立憲は優勢。残り2枠を争うという理解

参考: 第27回参院選 情勢報道集約 |三春充希(はる) ⭐第27回参院選情報部

残り2枠

残り2枠で当選可能性があるのは、

戦略的投票

情勢をみると3枠目は国民民主当選しそう。

個人的参政には議席をとってほしくない。

過去神奈川選挙区投票結果(得票数)では共産より公明のほうが得票数が多い。

以上をふまえて、選挙区は生まれてはじめて公明に入れた。

追記1:開票速報

7-2020:30NHK開票速報だと自民、立憲、国民民主当確がでた

追記2: 結果

数字NHKWEBサイトのもの

有権者 7,712,688人

投票率 60.30%

得票数

立憲 731,605(16.1%

国民 731,342(16.1%

自民 722,917(15.9%)

参政 577,085(12.7%)

------

公明 571,796(12.6%)

共産 285,221(6.3%)

追記3: 結果を受けて

政策候補者を選びたいと思っていた。

しかし、当落線上(4枠目)に自分投票したい候補者はおらず、むしろ議席を与えたくない候補者がいる状況だった。その中でもとくに参政議席を与えたくないという思いが強かった。

定数4の中、参政議席を与えたくない場合選択肢として公明が浮上し、だいぶ悩んだ末に公明投票した。ただ、それは機械的な決定ではなく、かなり悩んだ上での選択だった。

また、情勢報道があることでできる選択だとも考えた.。

Permalink |記事への反応(14) | 20:00

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入れたくない候補者に入れた

当落ラインに二人の候補者がいた

片方はやべーとこだ。お察しの通りの政党

で、もう片方は…そんな良くないしなんならマジで憎みもした政党なんだよな…。

投票所最後まで書くの迷ったよ。

でもいま支持政党がないってことは、自分みたいなのが調整していくべきなのかなとも思ったんだ。

選挙は最悪の選択肢の中からぶって外国人が言ってたけどね。

本当に実感してる。

Permalink |記事への反応(0) | 14:07

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2025-07-16

戦略的投票

比例は推してる党に入れればよいとして、選挙区については戦略的投票必要

当落ライン上にいる「当選させたくない」候補を落とすには、その後ろにつけている候補投票するのが簡単方法だ。

やべーヤツが当落線上に複数名いる?…お気の毒に

Permalink |記事への反応(0) | 07:20

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2025-07-14

anond:20250714133320

各種情勢調査だと

自民鈴木 公明川村 共産・吉良 立憲・塩村 参政・さや

まではほぼ確定

残り2枠を

自民・武見 立憲・奥村 国民牛田

が争ってるので戦略的投票したいならこの3人の中で一番マシだと思った人間に入れるべきだな

もちろん当落無視して最推し候補に入れてもいいが

Permalink |記事への反応(1) | 13:43

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政治に怒りをぶつけろ

みんな!選挙は舐めたカス政治屋の職を奪うチャンスだぞ!

憎悪を持って投票に行け!

それが成熟した正しい有権者の態度だ!

奴らを脅して態度を改めさせろ!

具体的には自分選挙区の当落線上で争ってる候補の中から現職じゃないやつを選ぶだけだ!

今はどこも大体参政党が公明共産あたりを落とせるとこにいるか参政党の候補に入れるのがカンタンだ!

流石にと思うなら国民維新あたりの有力な方を選べ!

都民は音喜多しろ

Permalink |記事への反応(2) | 08:14

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2025-07-10

お前らの希望山田太郎当落ラインギリギリやばいらしいけど、どうしてみんながんばらないの

Permalink |記事への反応(2) | 06:18

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2025-07-07

anond:20250705160958

これ、たぶん小選挙区候補になって演説して回ってる本人たちが痛感している気がするわ。

世の中は多様性に満ちている。エリートごり押し思想だけでは駄目だし、声高に愚行権行使する人が現実に多くいる。

AIなんてわからんけど若い子ががんばってるから一票入れたる、と言う人の気持ちを本当に取り残さずにやれるか、だ。


公式を追っているとちゃん地方演説を回っていて、彼らにいい経験になっていると思う。

今回は比例で当主当選できるかどうかの当落線上だと思うけど、候補者達はエリート街道まっしぐらでは経験できない挫折経験ちゃんと持ってほしい。

Permalink |記事への反応(0) | 16:33

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