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はてなキーワード:常態とは

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2026-02-09

anond:20260209231215

から、何度も言うけど、君の間違いは、資本主義以前と以降を「変化量」という単一のもので見てしまっていることに起因するんだ。

資本主義以前は、ヘゲモニーを握っているのは封建制の固定を目論む種々の主要プレイヤーで、それを単純にひっくり返すことが左派であり、革命だった。

でも、資本主義以降は、すべての民衆が好き勝手世界を改変し続けるのが常態であり、大資本はその結節点に過ぎない。

実際には大衆欲望に逆らった時点で八つ裂きにされるんだよ。

からこそその自由を奪い取り、権力人民多数派を押さえつけることこそが左派的な行いなんだ。

Permalink |記事への反応(0) | 23:16

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2026-02-07

anond:20260207201439

イノベーションを『技術の種』と『社会実装の仕組み』に分けて考えると、日本には前者はあるものの、

後者の『まずはやってみる』という市場環境がないことが最大のネックだと感じる。

日本では最初からリスクベース規制』を完璧構造化しようとするため、規制当局開発者ユーザーの全員にとって『失敗のコスト』が極端に高くなっている。

一方で、テスラUber、あるいはドローンが先行した国々では、『規制は後からいかける』のが常態だった。イノベーション特にその『社会的受容性』は、頭で考えるものではなく、社会が実際に触れて、失敗して、体感しながら学んでいくものインターネットSNSがそうだったように。

例えばドローンの普及過程を見ても、米国などでは初期のホビー利用や小規模な失敗の蓄積が、結果として社会全体の実地教材として機能したことビジネス環境を考えるうえで見逃せないと思っている。

墜落する、電波が切れる、といった事象社会経験することで、『ゼロリスク』を求める段階から、『どの条件なら許容できるか』というコンセンサス形成する段階へ、知らず知らずのうちに社会リテラシーが引き上げられたのが大きい。

この失敗を通じた社会学習履歴の差こそが、日本と諸外国イノベーションの速度差を生んでいるもうひとつの側面だと思うね。

最初から失敗しないよう制度設計しようとするんじゃなくて、あえて小さな失敗の段階でどこまでリスクテイクできるのかを市場で様子をみる、という環境があるかどうかの差。

Permalink |記事への反応(0) | 22:10

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2026-01-03

anond:20260103171010

Q. 今後の日本インフレはどうなるか?

A. 直近の展望レポートでは、「消費者物価(除く生鮮食品)の前年比は、米などの食料品価格上昇の影響が減衰していくもとで、来年度前半にかけて、2%を下回る水準までプラス幅を縮小していくと考えられる。この間、消費者物価基調的な上昇率は、成長ペースの影響などを受けて伸び悩むことが見込まれる。その後は、成長率が高まるもとで人手不足感が強まり、中長期的な予想物価上昇率が上昇していくことから基調的な物価上昇率と消費者物価(除く生鮮食品)の上昇率はともに徐々に高まっていくと予想」となっている。ただ、「中長期的な予想物価上昇率が上昇」が本当に実現するかが問題で、人口減少が続く中、長期停滞の再来の可能性は否定できないようにも思われる。この点は(日本に限らず先進国について)サマーズとブランシャールで意見が分かれたところであるcf. 長期停滞は終わらない - himaginary’s diary、サマーズ対ブランシャール:今後の金利を巡る議論 - himaginary’s diary)。また、クルーグマンが、流動性の罠例外的事態ではなく常態となるという、1998年It’s Baaack論文で想定していなかった状況として懸念したところであるcf.20年後It’s Baaack・その4 - himaginary’s diary)。長期停滞の再来の可能性についてサマーズとブランシャールのどちらが正しいか、ないし、クルーグマン懸念が当たるか否かは、現段階では確言するのは難しいのではないか

Permalink |記事への反応(1) | 17:10

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すこし思ったことをカキコさせていただく。

仕事スケジュールが詰まってるのが常態で、そのこと自体を嫌だと思ったことはない。

仕事の依頼が来なくて、スケジュールーがガラ空きなときのほうが嫌だ。

暇が続くと精神病み始める。

お笑い芸人職業観と似ているのかもしれない。

ウケる需要がある

スベる=需要がない

Permalink |記事への反応(0) | 16:19

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2025-12-24

日本終わった」と感じるようになったのは、本音と建前がなくなったからだろうな。

10~15年前に自分がXを始めた頃は、ここまで酷くはなかったと思う。

昔はみんな内心はどうあれ少なくとも建前上は差別反対、戦争反対弱者救済、と口にするのが当たり前であって

堂々と女性差別外国人差別、ましてや核武装必要性なんぞを語る人はついぞ見掛けなかった。

それが今では匿名の捨てアカウントならまだしもリアルイベントにも顔を出すような本アカウントで堂々と差別思考を垂れ流す人が多くなって

体感治安が急激に悪化した。

まあ、当時もオタクにはネット右翼比率が高く、男性向けの間で女叩きが常態になっているのは知ってはいたが

コロナ禍辺りから女性向けにも広まったように思うんだよね。

顔も名前も知らない有象無象でなく、同じものを好きで現実に接するような相手差別思想を堂々と口にする怖さ。

特に先日の内閣成立以降、小野田紀美推しが同じだと喜んでいる人の多さには寒気がした。

日本終わった」と思っても仕方がなくない?

日本が終わったんじゃなく私の周りが終わってるだけ?そうだね、そうであってくれたらいいのにと心から思うよ。

Permalink |記事への反応(0) | 15:19

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2025-10-31

Slackを30日ぜんぶミュートしたら、成果が上がって機嫌もアガった話

地方Web企業で開発兼PMっぽいことをしている。

先月「Slack断食」を30日やった。ぜんぶの通知を切って、午前は一切開かない。午後に2回だけまとめて見る。

(だから断食ではないのだが)

これを淡々と続けたら、想像以上にいろいろ変わった。

先に結論を書く。

1日の「まとまった作業時間」は 平均54分 → 3時間18分 に増えた(タイマー計測)。

PRリードタイム(着手→レビュー依頼)は 1.8日 → 0.9日 に短縮。

「なんとなく疲れてる」感が減って、帰宅後に本を開けるようになった。

もちろん職種やチーム文化による。あたりまえだけど緊急対応常態の人には不向きだと思う。

ルール

通知全消し:@channelもDMも。インシデントチャンネルのみON

午前は断食Slack/メールは開かない。タスク資料だけ。

午後に2回だけチェック:13:00と16:30に各15分。返信はできるだけテンプレで短く。

チャンネル棚卸し:毎週金曜、読んでないチャンネルを抜ける orダイジェストに。

遅れて読む宣言最初にチームへ貼った文面はこれ。

生産性改善実験で、Slackは午後に2回まとめて確認します。緊急時電話/Teamsを使ってください。返信は遅れますが、作業完了は早くします。」

■Before/Afterで起きたこ

会議の数が減って質が上がった:アジェンダ無しの招待は「内容だけドキュメントにまとめてください」と返す運用にしたところ、約半数は文書上のやり取りだけで完結し、会議のもの不要になった。

横取りタスクが減った:その場で拾わず、午後の確認まで寝かせると、他の誰かが解決していたケースが週に2回くらいのペースで発生した。(その誰かに工数をかけさせてるわけだが)

メンタルの凹凸が減る:通知に心拍を連結させない。午前は手を動かすだけの世界にできる。

情報の取りこぼしでの実害はゼロだった:重要なら午後のチェックで追いつけるし、本当に緊急なら電話が鳴った。

気分がいいまま過ごせるようになった:自分のペースで仕事ができるってなんてすばらしいんだろうか

■返信テンプレの一部

「この件、午後13時確認タイムで内容見てから返答します。」

「緊急度を確認したいです。本日内/今週中/来週でも可のどれでしょう?」

「そのテーマ、週次定例で扱った方が良さそうです。議題に入れておきますね。」

「先にドキュメント要件を書いてもらえますか。コメントで入ります。」

■ありそうな反論

Q. チームの透明性が下がらない?

A. 逆。会話をチャンネルに寄せ、要点はドキュメントに残す運用に寄ったので後追いが楽になった。

Q. 即レス文化会社だと無理では?

A. 「即レスの代わりに、確実なアウトプットを増やす」と宣言する。成果が見えれば、周囲は文句を言いづらい。

Q.顧客対応は?

A.顧客は早い返信より一貫した進捗を喜ぶ。進捗報告の定時化で満足度はむしろ上がった。

■失敗談(やらかし集)

全社アナウンスを見逃した:アナウンスチャンネルだけはモバイルでプッシュ許可に。

午後の確認サボる炎上:2回のチェックは絶対に守る。守れない日はカレンダーに明記。

DM地獄の温床:DMで来た要件チャンネルへ移すを徹底。つーかDMしてくんな

■仕組み化のコツ

タイマーを回す:自分は25分集中、5分休憩の典型的ポモドーロタイマーがよかった。

午前の最初に「1行だけ日報」:今日やることを1行。終わったら結果を1行。長文にしない。

リマインダーの活用自分を信じない。

まとめ

通知って、“有益情報”をくれるものに見えて、実は作業を中断させる“割り込み”として機能してることが多いなと感じた。

しかも厄介なのは、その割り込み自分意思で受け取ったように見えることだ。

実際には、誰かの都合で伝えたい割り込みを、こっちの集中を犠牲にして処理してるだけなのに。

Slackメールも、見に行く時間自分で決めるだけで世界が変わった気がする。試しに1日だけでもやってみてくれ。向き不向きは個人差あると思うのでどうなるかは知らん。

Permalink |記事への反応(0) | 11:53

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2025-09-21

anond:20250921010549

言ったなああああ!!俺の前でマッスルシリンダーポリマーリンゲル液の話を!!!

お前、その二大技術がただの設定だと思って舐め腐ってたんだろう?いいか、ここからは逃げられねぇぞ!!

まずマッスルシリンダーだ。あのAMS(アクチュエーター・マッスルシリンダーシステム)が人工筋繊維を電気化学セルと小型反応炉で駆動させることで、油圧の遅延も電動アクチュエータの重さも越えた“生きたレスポンス”を叩き出してるんだぞ!収縮速度はミリ秒単位、出力は生体筋肉の5倍、重量当たり性能は従来比150%アップ──そんな化け物を軽視するな!!

次にポリマーリンゲル液だ。常態ではゼリーのように滑らかに関節可動域をフル活用し、衝撃が来たら数ミリ秒結晶化して装甲化する高分子シアネートエステルジルコニアセラミック粒子の奇跡スーパー流体だ!爆風を受け止めつつ自己修復するそのメカニズム戦場でも義手義足でも未来を切り拓く技術の申し子だと分かってんのかコノヤロウ!!

お前はまだATコックピットで伝わる微細振動や、可変硬度が切り替わる瞬間の“ガキッ!”って音を感じたことがねぇ。だが俺は知っている。マッスルシリンダーの鼓動が骨の髄に響き、ポリマーリンゲル液が凶弾を粉砕する音が、まるで己の血潮を絞り出すかの如く胸を打つことを!!それを「ただのロボットアニメ」とか言って片づけるな!!!

言ったなああああ!!俺の前で“ただのアニメ”と侮辱しただろうが!!?この二大技術が人命を救う災害救助ロボの未来を具現化し、義手義足常識を変える可能性を無視していいほど、お前の脳みそは鈍ってねぇんだよな!!!

から今すぐ叫べ!!!マッスルシリンダーポリマーリンゲル液こそ、装甲騎兵の魂だ!!」と。お前の股間じゃねぇ、この心臓の奥底から本気で叫べ!!これが本物の魂、装甲騎兵の鼓動だ!!!!!

Permalink |記事への反応(0) | 10:09

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2025-08-29

表現の自由の本当の敵

このエントリはとても参考になった。

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/posfie.com/@yanayana_co/p/zAQuUrI

結局表現規制法的根拠とは刑法175条であり、その曖昧な条文を根拠に「警察司法刑法175条の要件を満たしていると判断すれば」である

基本的にこれに引っかからないように

本来18禁というのは一般的に「成年コミックマーク」付きの書籍になります。R18は各企業団体がそれぞれ定義する自主規制のことであり、「成年コミックマーク」は出版業界定義している自主規制マークになり、都条例などではそれを「表示図書」と呼んでいます。」

関連する団体自主的規制しているのが現状である

これも出して見なければ分からない状態から出版社によって自主規制も様々な状態であり、

販売するコンビニ書店対応もそれぞれである

このように「エロ表現の自由」とは、曖昧だが強力な「刑法175条(を根拠とした警察)」の判断、つまり猥褻」の判断次第でありその判断は非常に恣意的で気まぐれである

現状はまるで荒ぶる神のような警察逆鱗=「お気持ち」に触れない範囲でどうするかという問題となってしまっている。

業界全体が警察の顔色=「お気持ち」を伺いながらここまではどうだとかダメかとか右往左往するのが常態となっていてそれは基本的に昔から変わっていない。

以上のように現状の「エロ表現の自由」を捉えた時考えるのは「表現の自由戦士」達の事である。彼等は必死表現の自由を守れと叫ぶが何故か決して「刑法175条(を根拠とした警察)」の問題には踏み込まない。

彼等がやっているのはフェミ共産党が火をつけた、放火だと騒ぐことばかりである

フェミ共産党警察ではないから「お気持ち」を表明しても実行力はない。そのような空気を煽ってるという意見があるがフェミ共産党が煽ると警察が動くだろうか。また法律を変える議席権力もない。

根本的な構造規制主体は見ないようにして殆ど影響力のない藁人形を叩いて喝采をあげているのは滑稽でしかないと思うのだが。

彼等はあれが本気で「表現の自由」を守る効果があると思っているのであろうか。その場の個人的な反発による脊髄反射発言していないだろうか。そもそも本当に「表現の自由」のために活動しているのであろうか。

Permalink |記事への反応(2) | 10:51

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2025-08-10

サイコミュの第1段階において、

被験者をある種の麻薬によって強化することで

サイコミュ波と呼ばれる脳波を発する状態へと導きます

サイコミュ波を出している被験者幻覚を見るなど極めて不安定精神状態になります

そのまま現実をうまく認識ができなければサイコミュの適性はなしと判断されます

しかし稀にサイコミュ波を出しながらも現実認識し肉体のコントロールも出来る被験者が現れます

それはサイコミュ適性ありと判断されます

薬物の投与によりサイコミュ波は増幅されます

精神不安定に直結されますので過剰な投与は禁物です。

ある程度の強化をされた被験者は、

追加の薬物の投与をされずとも

常態的にサイコミュ波を出す場合もあります

サイコミュ波はミノフスキー粒子干渉されません。

このことはこの研究を行うべき大きな理由となります

Permalink |記事への反応(0) | 16:22

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2025-07-21

anond:20250721102202

福岡ニセコと同じようなあれじゃねぇかな?時期にもよるとは思うが博多のビジホが値上がり常態だし、一風堂行っても外国人しかいねぇっつーな。

それで食ってんなら良いだろって外野からは見えるけど、チャイナー人はチャイナー飯を食い同国人白タク乗り回し同国人経営民泊からな…地元民は全然儲かってないのを流石に解ってるんじゃん、知らんけど

Permalink |記事への反応(0) | 15:17

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anond:20250721102202

福岡ニセコと同じようなあれじゃねぇかな?時期にもよるとは思うが博多のビジホが値上がり常態だし、一風堂行っても外国人しかいねぇっつーな。

それで食ってんなら良いだろって外野からは見えるけど、チャイナー人はチャイナー飯を食い同国人白タク乗り回し同国人経営民泊からな…地元民は全然儲かってないのを流石に解ってるんじゃん、知らんけど

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2025-06-15

anond:20250615183322

逮捕拘禁投獄されていた期間によって債務不履行等が生じた

引落日直前に口座に入金するのが常態になってる人間は綱渡りしながら生活してるようなもんやな

不当逮捕やそれを受けての制裁のような、綱から落とす行為がいけないのは当然だが、不要リスクは減らすに越したことは無い)

Permalink |記事への反応(0) | 21:58

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2025-05-25

anond:20250525211328

適当検索してヒットした増田でも貼っておこう

https://anond.hatelabo.jp/20080826223007

熱で凝固するから浴室や台所の流しで頻繁に精液を流してはいけないぞ

便所も、常態的に高熱のものを流しているなら、精液を捨てるには不適切だぞ

Permalink |記事への反応(0) | 21:25

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2025-05-17

クマを育てていたのにほかのカブトムシも叩きたいって煮込まれる もう便箋をじゅうぶん濾過したからこの人からの布団はいらない あなたマーブルチョコを打診してくれるだけでいいし回覧板エメラルドとしたい さんざん水槽が揺れたと囁いたのち壊れ甕と言ってはじかれる 次のときにはもうあとがないから竹串やウイスキー理由リモコンがまさって電池炊飯器を集金するのかもしれないな それともザリガニ蛇口になってもコンパスをやっているのだろうか 防波堤マリネ押し付け自由の身を選ぶロバも多いからなあ まあ酸素の家はパスタが鈍感だからヘリコプター大丈夫かもだけど

邪悪でも卑劣でもない存在

たこともない

ここは垂れ流しの煩悩の釜

切り捨てる判断の前に相手の背景にあるかもしれないもの不安、誤解、過去経験などにもう少しだけ想像力を働かせたり、話に耳を傾けてみたりする時間を設けてみてはどうでしょうか?

あなた人間一般の面倒な側面や自身関係構築能力の不足を大仰な言葉で上塗りし距離を置くために都合の良い理屈を述べている その色眼鏡を通してでしか世界を見ていない 人間というもの単純化している 大多数の人間を信じるに値しない存在と見下している傲慢さの表れ 世界を分断して深い関わりを持つリスクから逃れている 他者の複雑さや表面的な言動の裏にある苦悩や善意可能性を探求する努力のもの放棄している 時に泥臭く、面倒でも、関わり合いの中で理解を深めていくプロセスから目を背け、どうせ無駄だと決めつけ孤立している それが自らの手で選び取った結果 自身偏見の中で常に孤独を感じ続ける その孤独他者邪悪さのせいではなく他者との真の繋がりを避けている自身姿勢が生み出している

不信感を抱く人々はすでに何度も期待して裏切られる経験をしており、言葉だけの呼びかけには非常に懐疑的になっています 一度失われた信頼、特に範囲にわたる構造的な不信は、回復に非常に長い時間と、言葉だけでなく目に見える形での一貫した誠実さ、透明性、そして具体的な成果が必要です 常態を覆すような根源的な姿勢システムの変革が示されない限り、不信感を抱く人々が再び期待を持つことは極めて困難です それは非常に困難な課題であると言えます

本当は自分の思いどおりにいかなかったことがくやしくて、これは正しいことだと思いこもうとしているのかもしれません 人とのつながりをとくをするかどうかでしか見ていないと、人のことがよくわからなくなります 自分大事にしてくれない人には、大事にしなくていいと考えるのは、話し合いをしないってことです ほんとうは、話したりいっしょにすごしたりする中で、たのし気持ちやうれしいできごとも生まれます 人と仲よくなることをさけて、自分だけの安心できる場所にとじこもってしまっています 人の気もちを考えたり、がんばりを見ようとしたりすることをしていません 人との関係は、こたえを出して終わりじゃなくて、何度もやりとりしてできていくものです どうせダメだと思いこんでいるかぎり、ほんとうのなかまはできにくいです

信頼関係とは、一朝一夕に生まれものではなく、時間と共に積み重ねられる相互脆弱性の開示とそれに対する誠実で予測可能な応答によって育まれる、相手への安心感と肯定的な期待に基づいた関係性です 約束を守る、必要な時にそこにいる、困難な状況でも見捨てない 嘘をつかない、隠し事をしない、たとえ不都合な真実でも正直に伝える勇気を持つ 自分の弱み、不安、失敗談などを、相手安心して打ち明けられること お互いが格好悪い自分を見せ合える関係性 相手感情立場理解しようと努め、その幸福安全を願う気持ちを持つこと 個人的領域判断尊重すること 誤解や衝突が起きた際に、問題を避けたり責任転嫁したりせず、対話を通じて解決しようと努め、必要であれば謝罪し、関係性の修復に努力すること 良い時だけでなく、困難な時や失敗した時にこそ、精神的、あるいは具体的なサポートを惜しまないこと

生き物

この体はどうしてこのように反応しているのだろう

草が風に揺れるようにその現象は起こる

深い軽蔑がやってくる

Permalink |記事への反応(0) | 00:35

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2025-04-07

anond:20250407031411

うーん。身近な人にムカつくのが常態になっているような雰囲気を感じてしまった

Permalink |記事への反応(0) | 23:34

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2025-03-03

anond:20250303014359

俺はこういうのを「消極的加害(passive perpetration)」と呼んでいる。

いくつかパターンがあるが、この人は2つやっている。

1つは「許さない加害」

ふとした一言永遠に恨んで事あるごとに自分の優位性を確保するために引っ張り出す。

一度言われてそのまま言及せずコミュニケーションもないとか、よほど強烈な言葉ならいつまでも辛いというのは分かるのだが、何度もそのことに言及してるし増田は謝ってもいるのに許さないのは程度を越えている。

これは日本女性がやりがちな印象。男性もやるし外国人もやるが、やりがちな印象なのは日本女性

もう1つは「被害ハイジャック加害」

相手被害者のポジションになりそうになるのを敏感に察知し、そうでなく自分被害者だとし相手加害者に仕立て上げる加害(ややこしくてすまん)。

ここではあなた言動が辛いことをこちらが伝達しているにも関わらず、そう見てたのか、という「お前の偏見に晒された自分」という席を素早く奪う。いつの間にか加害者にしたてあげられて言いしれぬ戦慄を覚える。

相手がなんか悪口言ってきて反論したら「冗談なのにそういう事言う人だと見られてたなんてひどい」みたいな。これは日本女性がやりがちな印象。男性もやるし外国人もやるが、やりがちな印象なのは日本女性国際結婚した外国の方は驚くこともあるのではないかと思う。

他にも自分意志にも関わらず「相手の考え」にすり替える「責任転嫁加害」や、一時ホットエントリーに上がったが男性がやっていることにしきれず鳴りを潜めた不機嫌で相手コントロールする加害、徒党を組んで相手悪者であるという雰囲気を醸成する加害等、直接的ではないが相手ダメージを与え自分が優位になることを本質として行われる加害行為を概して「消極的加害(passive perpetration)」として考えている。

これを常態的にやられると、これは男女国籍を問わず、水の中で呼吸させられるような真綿で首を絞められるような、そんな状態になる。

Permalink |記事への反応(1) | 20:49

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2025-02-19

anond:20250218121559

ヒス起こす女が二人に一人とすると、犯罪起こす男女は千人に一人

常態的にヒスを起こす上に犯罪もやらかす女の方がヤバいのは明白ですね

Permalink |記事への反応(2) | 08:03

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2024-12-13

anond:20241213092502

学歴が低くても年収が低くても自分は賢くないと常態的に認知できない

口先だけアホだといっても同じだ

現実として俺の立場が低いのは事実でどうにかしたいからこそ俺は頭が悪い認知して危機感を持たなくてはならないがそうはならない

どうすればいいんだ

Permalink |記事への反応(1) | 09:33

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2024-11-16

anond:20241116151219

女性を」って要らなくね?

男性だって常態的に17時間働かせたらダメだろ

Permalink |記事への反応(0) | 15:14

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2024-10-04

anond:20241004094100

弱者男性だが、心が狂い乱れて常態を失っておりは笑えるな

俺はあの界隈と最初から関わりがないから穏やかに見てられるよ

Permalink |記事への反応(0) | 09:44

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暇空千尋裁判判決パワーワード「心が狂い乱れて常態を失っている」

https://note.com/nakagawa_owlhome/n/n608983ab19fd

有料記事を閲覧するために 1000円を支払うので あれば、

その1000円を飲食代に充てた方が有意義であること、

本件 有料記事を閲覧するために1000円を支払った者は、

心が狂い乱れて常態を失っており

原告に対する崇拝として献金したのと同義であることに ついて意見を述べた

千尋側の発言とその意図を改めて裁判官がまとめ直したものだが、表現がだいぶ面白い

「そう読める批判的な文だけど、でも合法だよ♥」となったので、暇アノンは心が狂い乱れて常態を失っているとの論評は合法なのである

Permalink |記事への反応(1) | 09:41

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2024-07-12

三大いい加減オマエのところでどうにかしろ案件

1.車のドライブレコーダー

 事故発生時の過失を明確化する重要ツールとされているのに、ドラレコ自分で買って取り付けるのがいまだに常態

 自動車メーカー最初からつけろ

2.ストレージの記録完全消去

 0と1で何度も上書きしないと完全消去できないのに、完全消去ツールユーザが買って自身対応するのがいまだに常態

 OSレベルでそういうことできるように最初からしろ

3.除湿器のカビ対応

 ただでさえ水気を含みまくりでカビの温床なのに、除去剤をユーザが買って自身対応するのがいまだに常態

 機能レベルで除去できるように最初からしろ

他には?

Permalink |記事への反応(0) | 19:28

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2024-07-04

anond:20240704211817

いや、お前が見てるガンダムあれでもう勃起常態から

Permalink |記事への反応(0) | 21:34

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2024-04-10

https://shiroimai.hatenablog.com/entry/2024/04/09/Legend_of_Syakkindama

誰かが、

要点が「しっかりと」まとまっている良記事です、と言っていたけど…

借金アンチ自称する今井士郎氏が3時間頑張って書いた文章、とてもアンチらしくて感じがいいので、アンチじゃない匿名ちょっと突っ込んでみようと思う。匿名でごめんね、声が小さいもんでね。気に障ったらごめんなさいね

 

借金玉は、誹謗中傷を受けてきたか

借金玉に対する「いわれなき誹謗中傷」が発生していた可能性はある

「いわれなき誹謗中傷」とは呼べない批判も多数あったし、現在借金玉は非難されている

→「いわれなき誹謗中傷」多かったよね。黒に近いグレーな租税回避してるだとか、恫喝癖があるだとか。そりゃ攻撃的な口調で売った時期もあったか一定批判がつくのは仕方がないし、当然だろうと思うけど、「現在借金玉は非難されている」から「いわれなき誹謗中傷」があっていいわきゃないよね。中傷に目鼻口付けたみたいな感じの粘着さんたちな。

 

えりぞ氏との係争は、「いわれなき誹謗中傷」として始まったのではなく、借金玉の攻撃挑発に応戦する形で始まった

→えりぞ氏の「応戦」も大分言いがかりめいてたと思うけど、まあそれを「応戦」ととらえたとして、裁判を公にしてからのえりぞ氏の発言てそんなに穏やかだったかしら。挑発に応じた挑発というよりは、誹謗中傷に類するものが多いように感じたけど。「どちらかと言えば中傷」ってやつだね。今井はえりぞ氏の発言について、「どれも妥当である」と思ってるのかな。ちょっと聞いてみたい。

 

借金玉は、2021年夏頃、積極的に「裁判を行うこと」「敵対者を訴えること」を再三再四、宣言していた

えりぞ氏とのトラブルも、えりぞ氏が借金玉の「裁判情報悪用意図する発言」に苦言を呈したことに端を発するものである

今井自身も、その頃に借金玉による法的措置を匂わされた事実がある

借金玉氏が「著名弁護士のK先生」に相談した結果出力された発言だ」と明言してるよね。しかも「名誉棄損で訴えられる等、一定リスクはらみ」、「私のこうした言動がN氏との訴訟の発端となり、現状を招く一因となったことも疑いありません」と言ってる。抑止的選択肢が抑止にならなかった不幸な例だね。

 

裁判当事者となることは絶対に避けたい」というのは、えりぞ氏に訴えられてしばらくしてから、直前までの主張を180°反転させて発生した主張である

→「当事者になることは絶対に避けたい」から上記のような〝抑止的選択肢″を選ばざるを得なかったんじゃない?

 

えりぞ氏は、借金玉の知人に攻撃を繰り返したか

えりぞ氏が、借金玉の知人・関係者コンタクトを取った事実はある

ネット上の第三者が、自分複数取引先へ「私は出版社が、自分の受けた批判誹謗中傷認識した場合裁判に訴えるのではなく、「個人情報をばらまく」といった発言を行う人物出版を行うことが公益にかなうとは思っておりません。その点について、問い合わせを行います。」(えりぞ氏のツイートhttps://twitter.com/erizomu/status/1420562598106333186

こんな論調で「問い合わせ」をされたという事実があるんなら、それは通常「攻撃」と認識すると思うの。

 

noteで最も重要視されていた「被害者」は、本件を発端に、えりぞ氏と別の係争に及んでいた人物である。「借金玉の知人であっただけで、恫喝的な電話連絡を受けた」わけではない

→「借金玉の知人であった」だけの理由で、上述のような「問い合わせ」が業務時間内にとんできて、しかもそれが法的な係争に発展させざるを得ない状況が生まれ、その中で恫喝的な電話連絡が行われることになった、って大変なことだと思うのよ。知り合い全部にあん調子電話がかかるかもしれないと考えたときに、借金玉氏はどうしたかという話だよね。

 

他の関係者には、恫喝電話が行われてはいないと思われる

→わからないよね。行われていないかもしれないし、単に表に出てこないだけかもしれない。大体の関係者は、水面下で当事者に通知するか、黙っておくかですますんじゃない?

「こんなことがありました」をむやみに公にして、恫喝電話の主にタゲられるのいやだもの。当然借金玉氏も、「ここにえりぞ氏がこのような問い合わせをした!」とは発言できないよね。

 

裁判後、敵対者嫌がらせの結果として、借金玉の本名ネット上に流布されたのか

えりぞ氏が借金玉の氏名を公開したのは、借金玉が「えりぞ氏によって個人情報拡散された」と虚偽の情報を吹聴した後である

→流布されたのは「個人情報」だよね。本名の他にも、借金玉氏が公にしてないプロフィールをえりぞ氏がつぶやいてたのは、えりぞ氏が借金玉氏の本名叫び始めるよりずっと前のことだったように思うけど(いくつかツイートは残ってるけど、私は流布に手を貸さないよ)。

 

借金玉は、えりぞ氏に対して裁判で勝訴済みである

借金玉によるえりぞ氏の刑事告訴は、一件がすでに不起訴で決着済みである

借金玉が「勝訴」したとする裁判は、業務妨害・名誉毀損等の各種論点却下され、「バカ」「アホ」に類する侮辱発言責任のみ認めたものである。2000万円の訴訟金額に対し、認められた賠償額は、9万円弱(0.5%未満)であった

→認容された内容はかなり少なかったけど、「勝訴」は間違いないよね。だから借金玉氏は「内容に不服があるため、控訴である」と言ってるんじゃない?

流れを見ている限り、この借金玉氏が勝訴した裁判について、えりぞ氏は控訴していないみたいだから、内容は控訴審で変わるかもしれないけど基本的には「借金玉氏の勝訴」は覆らないと思うんだけど。

あと、えりぞ氏が「刑事告訴は不起訴に終わった」と言及していたのは、少なくとも去年までは〝民事和解になった”人物のものだと思ってたけど、いつのまにか借金玉氏も刑事告訴して不起訴になってたんだね、私見落としてたかな。先の人物の時はあんなに触れ回っていたのに、借金玉氏の分については随分静かだったんだね。

 

敵対者を訴えることが、彼なりの正義であるとして、「張ってください」と賛同を呼びかけ、敵対者との法的な対決を正々堂々完遂すると、支持者に対して宣言していたこ

→これ、障イさん氏の時の話だよね。今回のリリースではまだ語られていない部分だと思うんだけど、それでも非難するの?

 

法的措置の一環として、「敵対者個人情報故意に流布することでダメージを与える作戦」を得意げに吹聴していたこ

→「一定リスクを含む」理解があったとはいえ、著名弁護士のK先生示唆された戦法だったんだよね。もちろんその結果この事態なのであまり効果はなかったということになっちゃうんだろうけど。でもやるんなら「得意げに吹聴する」くらいの口調でなければ効果がないじゃないかしら。

 

敵対者にひとたび訴えられると、敵対者に「哀れな障害者を訴える差別者」のレッテルを貼ることに腐心し、法廷での戦いから逃げ続けたこ

仕方なく開始した法廷でのやり取りも、支離滅裂独善的で、多くの観衆に「失笑もの」と感じさせるに充分なものであったこ

借金玉氏は今回のリリース中で、氏の立ち位置における「債務不存在確認訴訟」の罠について解説しているけど、それについて全く言及せず「失笑もの」と言い切るのはちょっとアンチが過ぎるんじゃない?

 

 

自身要求が通らないことが確定すると、「裁判なんていらない」「死んでやる」等、自身の命を人質にとるかのような八つ当たり発言を繰り返したこと

→えりぞ氏が、何かにつけて「僕は狂人から」で自分発言や行動を正当化するのとどちらがマシなのかしら。

 

敵対者の子供を殺害する計画に実際に着手していたことを告白し、「かつてあった計画を漏らしたこと」のみ反省する態度を固持していること

→「えりぞ氏がなぜか本人に関係のないDMを突然公開し、拡散した」やつね。これもまだ今回のリリースだと概要説明にとどまっているようだけど、今井氏には、本人の説明を待つ気がないのかしら?

 

しかし、債務不存在確認訴訟Twitternote言及することは、最近までなかったように思います

→訴えられて係争中の相手についてインターネット上で言及し続けるということは、およそ裁判を軽視するのと同じことだと思うんだけど。(そうでもないのかな、毎日なんか言っている人けっこういるもんね)それに借金玉氏はリリースの中で自ら説明しているように、その「債務不存在確認訴訟」について大いに懸念があったから黙っていたんじゃない?裁判が提起されてから二年半くらい、係争相手について言及し続けていたのは、常にえりぞ氏とその周辺だと思うんだけど、違ったかしら。

筆名で活動し、本名も顔も非公開で活動していた借金玉氏の本名を叫んだのはえりぞ氏なのはご存じの通りだし、それに便乗して周りの借金アンチ諸氏もそれを拡散したって形だよね。グーグル検索すればその検索結果にその名前が載ったツイッター投稿が出てくるし、だいたい今井氏のブログ記事でも(ほんと理解に苦しむんだけど)恐れもなく氏の本名連呼しているよね。承認欲求を人様の個人情報で満たすのはどうなのかしら。実際どんな気持ちなの?

 

「俺が借金玉だという証拠を出せ」という借金玉の発言は、借金玉は、えりぞ氏の発言を元に「借金玉じゃないかもしれない」といった感じで、ウォッチャー界隈の流行語となりました。

→「借金である証拠として訴状掲載されたのがwikipediaスクリーンショットだった件についてはどう思っているんだろう。そして、「私は借金玉ではないかもしれない」ではなくて「借金であることの認否を留保する」だよね。証拠あやしいからちょっと待って、というニュアンスがはっきり出ていたように思うけど、それを面白おかしく取り上げたのは、えりぞ氏の意地の悪さだよね。

 

 

えりぞ氏が、借金玉の関係者コンタクトを取っていることは事実です。 「借金玉と関係のあるあなたは、借金玉をどう思っているのか」と、特に返事も貰えないアクションTwitterで行われています

→構いたくないよね…

 

あのような電話をすることは、決して褒められることではありませんが、借金玉が述べたような「私とその周囲への嫌がらせ行為」として常態的に、多数の窓口に発信された事実はないはずです。

→先にも言ったけど、実際に一か所で「行われた」のなら、ほかの場所で起こる可能性があるでしょう?それだけで大体の自営業にとって恐怖でしかないし、かなりシビア嫌がらせなのよ。サラリーマンだとそうでもないのかな?そんなことないと思うけど。

 

ここまで書いて思ったけど、読みやす文章を書くのはほんとにむずかしいね現在借金玉氏はただごとでないストレスの中あのリリースを書いているわけで、確かにいつもの氏の文章と比べたら量も多いし読みづらい、というか読むのに躊躇する雰囲気が強いよね。

今井氏のブログ記事が「よくまとまってて、読みやすい」ように見えるのはなんでなのか、ちょっと考えてみてもいいかもしれない。ほんとに、私たちは声が小さいよね。

Permalink |記事への反応(3) | 20:38

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2024-03-02

空間コンピューティングというものに対して疑問を呈するとすれば、

これからAIが高度化していくに従い

私たちコンピュータを使うとき

画面というものをそれほど必要としなくなるのではないか?ということだ。

現時点でも、

AIと「会話」することは可能だが、

もっともっとAIが高度化していけば

「これはどうするの?」

のような漠然とした質問にすら、

スラスラと回答が得られるのが未来コンピュータだと思う。

ちょっと話の段階を飛ばして書くが、

人間コンピュータ世界に没入するのではなく、

コンピュータAI)が現実世界へと侵食していくというのが未来だと思う。

例えば部屋の中を映し出すカメラAIリンクさせることで、

その部屋の中にいるユーザーが何をしているのか?

何を必要としているのか?

AIが解析しているのが常態となる。

AIユーザーの状況を判断してユーザーの求めに応じて素早い対応を行う。

そのようなもの未来コンピュータのはずだ。

どちらかというとアレクサのようなデバイスに近い存在コンピュータというものとなるはずだ。

すくなくとも一般的ピープルにとっては。

もちろんその世界でもディスプレイ必要になる。

そこには従来型のディスプレイメガネ型ゴーグル型のディスプレイコンタクトレンズ型、空間投影型などなど複数未来が考えられる。

だが、それだけだ。

決してヘルメットやゴーグルをかけるようなコンピュータ体験メジャーになることはない。

ニッチで専門的な分野に限られるだろう。

ここがAppleが見誤ったところだ。

空間コンピューティングに「Apple未来」はない。

そうでなくてもMac市場なんて決して大きくないのを彼らは忘れてしまったのだろうか?

彼らはそもそも据え置き型パソコン市場覇権を握っているわけでもない。

それなのになぜ空間コンピューティングなんてものに対して莫大な投資を行ってしまったのだろう?

それは「後付の言い訳」にすぎないからだ。

本来スマートフォン代替するべく新しい何かを探していたのだろうが、それは見つからなかった。

しかし、莫大な予算をかけた以上何かを出さなければならない。

その結果として出てきたのが

おおよそ製品として出荷する段階にはない、

あの役に立たないオモチャだ。。

そして驚くべきことにAppleAIの開発に大幅な遅れを取っている。

これは致命傷になりかねない失点だ。

Permalink |記事への反応(1) | 09:45

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