
はてなキーワード:希望とは
転職活動したことないから新卒の時の話になるけど、何回もセミナーに顔出して、インターンも行かせてもらって、自分自身第一希望と心から思っていた会社にお祈りされた時はこたえたな。ただ恨んじゃあいない。
お祈りメールも定型文じゃなくてものすごく丁寧に書いてくれたのを今でも覚えてる。
そこそこ進んだ面接で最後の質問しなかったり(もう顔出し過ぎたし志望度高すぎて受かったら入るつもりだったから質問したいことがなかったんだけど、当時の就活では質問無しは御法度だった)したからかなぁと思ってたんだけど、まぁ普通に俺より学歴良くていい奴がいたんだろうな。
その会社にお祈りされた時に最終選考中だったところで今も働いてるんだけど、結果的には年収もぼちぼち一本届きそうだし、何がいいかなんて分かんねぇなという気持ち
それは、AIとコミュ偏重のことじゃく、自由競争社会、資本主義の競走、都市社会に関する話だね。
先祖伝来の農地で昔と変わらない農業をやって、別に豊かにはならないけど変わらないまま、一生を終えたいみたいなこと。絶対に排除されない前提の人生。
まあかつて人類は、それだと社会が固定化されて貧乏人が一生貧乏なのでって、都市と資本主義に希望を見たのだが。
社会流動性が高まったら高まったで、安心がないのでやっぱり不安という向きはあるみたいだよね。
まあつまり、俺らは縛られているのではなく、自由だからこそ、勝つこと以外の方法がとれない。勝つ方法はデジタル化で変化したかもだが、そこは変わらない。自由を増やしたいという発想では増田の束縛感はなくならないだろうな。
欲しい訳でもない物をあえて欲しがって反応を見るのが「試し」なので、指輪が欲しい人が指輪を欲しがるのは試しでもなんでもなく、普通に希望を伝えてるだけでは。
VAMBI氏側には、何度もLINE・DMなどを送っています。
そもそも、オファー〜今まで、催促しないと返信が来ないということが何度も何度もありました。
「放送前のVTRチェック→承諾までは配信しない」と契約書で結んでいたので、放送の1ヶ月前に確認を依頼→2週間前に再度連絡→1週間前に再度連絡するも、全て無視されていました。(証拠のスクショをツリーに貼っておきます)
別件では連絡をとっているのに、VTRチェックの件は「時間をください」もなく、完全に無視。
放送前日まで連絡がなかったので「また(3回目)無連絡でオンエア延期かな」と思っていたら「明日この内容で配信します」と突然VTRを送ってくる。
「明日までにチェック→修正依頼→修正は無理なので延期してください」と言っても「スポンサーがいるので変更できません」「無理です」「すいません」
「承諾がないと配信しないという契約にはなっていますが、オンエア日の調整については契約書内で触れられていないので、対応する義務はありません」という謎理論で強行突破。
「逆らったら強制退学」と言われていたので「配信中止を求めたら、退学になってしまうかもしれない」と思い、それ以上は強く言えませんでした。
これがVAMBIのやり方です。
それでも好意的な宣伝をしていたのは「逆らったら強制退学」の制約があったからです。
「REAL INFLUENCERの数字を伸ばさなければ、貢献しなければ、いつ見込みなしと判断されて切られるかわからない」という恐怖感があったからです。
だから、嘘をつかない範囲で「番組の良かったところ」をピックアップして、宣伝に貢献していました。
でも、入学を蹴られたならもう恐れる必要はありません。契約書の内容に違反しない程度に、自由にお話していこうと思います。
学長(@HEROZZ_VAMBI)はクソですが、講師には魅力があると思ったし、自分一人ではこの状況から脱却する方法もわからないので、藁にもすがる思いで出演や入学を決めました。
で、その利益を得る方法を断たれたので、せめて理不尽を公表し、志願者やHERO'ZZへ入学を検討している方の判断材料を落としておこうと思っただけです。
十分な利益を得ているのに悪く言うのはカッコ悪いかもしれませんが、得ていないので。
契約の時には気がついていたので、自分から「承諾なしに配信しないという一文を契約書に盛り込んでくれ」とお願いし、このような契約に至りました。
名誉毀損で訴えられる可能性は全然あるなと、今も恐ろしく思っております。
しかしこの情報を伏せることは、今後の番組志願者や入学希望者を騙すことにもなってしまうので、気をつけながら情報を置いていくしかないと考えています。
できることとしては「公益性」のあるものや「すでに公になっている情報」「自分の感想」に限定し「番組の営業上、技術上の情報」を避けることくらいかと。
また番組側から一度は「NGなしで話して良い」「こちらの不手際があったのはこちらのせいだから」とのコメントもいただいております。
あなたに悪意があるかは判断できかねますが、事実を精査しないまま一方的な憶測で「無視されているわけでもないのに〜」と否定されることに、非常に傷つきました。
それが不本意であるなら、今後は「是々非々」「一方の意見を過信しない」というスタンスで、今後も見守っていただけますと幸いです。
「謝罪が入学の条件」だとしても、先に伝えていただけたら承諾したと思います。
でも「入学条件を調整したい」「条件の内容は動画撮影の中で伝える」「当日まで明かさない」と言われてましたから。
「金を払え」「アカウントを消せ」「コスプレをやめろ」などと言われる可能性も自分は考えていました。
自分の意に反するものや、絶対にやりたくないこと、これまで守ってきたものをぶち壊すような条件を出されても「飲まなければ退学」ですから。
断って私が泣くようなことがあれば万々歳。
飲めば「でも動画でOKしたよね?証拠あるよ?」と詰められ続ける。
ある程度のリスクや理不尽は覚悟で下手に出ていましたが、そこまでこき下ろされるような理不尽に耐える必要はなかったですよね。
「VAMBIのいう『大衆を取れ』って、こうやってやるんだな〜」と実感しています。
x.com/the_Vambi/stat…
詳しくは言えませんが、
という雰囲気は、VAMBIさんの対応からずっと感じていました。
私に対しても、関係者に対しても、言動が誠実でなかったり、どんどん攻撃的になっていく人と関わりたいとは思えないのが普通の人の感情だと思います。今後は攻撃の対象が私や社員にも広がるのだろうなと危惧してます
ご返信ありがとうございます。そのようなことをされたら、関わりたくないと思うのは当然です。
私が不誠実なことをしてしまっていたのなら、申し訳ありません。
改めて見返しましたが、そのような言動は見当たらず、どちらでそのようにご判断されたのかご教示いただけないでしょうか。
送ると言った契約書が何日も送られなかったときも、無連絡での放送延期が何度もあった時も、無茶なスケジュール提案をされた時も、丁寧に返信をした様子が残っています。
放送前日の1/21までは、催促こそすれど苦言を呈したりはしていませんでした。私が送るとお約束したものは、期限内にお送りしていました。
それとも、この中の言動にすでに問題があったでしょうか。ご教示いただけると助かります。
直近だとこの件ですね。だいぶひどいこと書いてますよ。こちらとしては心当たりがありますし、「言動が見当たらない」と言われると正直どう受け取ればいいのか分かりません。
もし本当に心当たりがないのであれば、記憶障害があるのではないかと心配になります。余計に会話をしても無駄に終わるなと。
また毎回、説明や理由を求められるのは正直、負担に感じています。
本件については、これ以上やり取りを重ねても平行線になりそうなので、ここで一区切りにしてもいいでしょうか
そちらの投稿については、よくないなと思い投稿直後にすぐに削除しました。申し訳ありませんでした。
噂話を拡散する目的はなく、VAMBI氏への不信感が「妄想だ」と指摘されたため、「違うよ、こういう根拠があって怖いと思っていたんだよ」と説明したものでした。
私は、REAL INFLUENCERのこれからの志願者や、HERO'ZZの入学希望者が変に潰されてほしくない一心で話しておりました。
攻撃や分断の意図はなく、謝罪や歓迎がほしかったわけでもなく、ただ気づいて是正してほしかった。
溝口さんは現状を知らないだけで、自分の名前のあるところで連絡無視や契約不履行があると知ったら、怒る方だと思っていました。だから必死に伝えようとしてきました。
でも溝口さんは、社員の方が明らかな連絡無視などをしていると知っても、謝罪なさらない方だということがわかりました。
紛争解決において、一方の話だけを聞き、もう一方を悪く言う投稿を拡散する方だと知りました。
それは恐らく長年の事業の中で培われたもので、私には変えられないんだと思います。それはそれで、事業においてメリットがあるのだと思います。
私はそれを上回るメリットや根拠を提示できないので、これ以上できることはありません。
「これからの志願者や入学希望者が潰されてほしくない」とは今も思っていますが、その目的は達成できなさそうだと判断したので、諦めます。違う形で守る方法を考えます。
大変勉強になりました。
子どもがいない人生がチラつくようになり、それなりに辛さや不安が出てきた。
ちょい背伸びで届きそうな目標設定しかしていないからではあるが、受験、資格、就活、恋愛、結婚など、今後の人生に大きく関わるような場面では大体自分の望んだ結果を得ることができていた。妊娠も同様に何回か妊活をしたらすんなりできるもんだと思っていたが、今まで望みが叶ってきた分のツケがガッツリ回ってきた気がする。
「不妊の悩みなんて難病患者に比べたら幸せな悩み」といったXの投稿を以前見かけた。
確かに不妊が原因で死に至ることはないが、不妊が理由で死を選ぶ可能性は十分にあると思う。そのくらいには十分しんどい。
辛い辛い言っていてもしょうがないので、何が自分はしんどいと感じているのか一度考えてみる。
<物理的な辛さ>
・通院日程調整の面倒くささ
自分は現在月2~3回程度通院している。1通院あたり短くても2時間程度。
この検査は生理何日目、みたいに通院タイミングを生理に合わせる必要があるものも多いため予定が立てづらい。
ピルは服用できないため生理周期のコントロールはできず、予測していた通院日からズレる。
フルタイムで働きながら予定を調整するのはだいぶ面倒くさい。
不妊治療に専念するために仕事を休んだり辞めたりする人がいるのも納得。
下半身丸出しで椅子に座り、足をがっと開かれ覗き込まれる。なんでこんな不便なところに女性器は付いてるんだと神に不満を伝えたくなる。
抵抗感があるのは最初の数回で、屈辱感なんてものはそれを凌駕する痛みで吹っ飛んでいつの間にか何も気にせずおっ広げられるようにはなるが
慣れたら慣れたで、セックスが処置のような気持ちになってセックスレスになる。
そもそも、不妊治療ではいついつは性交禁止など制限もあるため何やかんやセックスレスになる。妊娠希望していてセックスレスとはこれまた奇怪な。
(自然妊娠は諦めているので自然妊娠を目指していた時のセックスのしんどさは一旦省略)
・シンプルに痛い
卵管造影検査、フローラ検査、採卵など誰でも痛いと言われる処置がある上に、
私は子宮の角度の問題で、痛みがないと言われている処置も全て痛い。カテーテル入れる系は全滅。
子宮鏡検査、人工授精、胚盤胞移植、ですらマジで痛い。毎回過呼吸。
移植時のストレスとかって、着床には良くないんじゃないですか!!??と思いながら過呼吸で手が痺れている。
子宮口の向きを調整するとか言われて子宮口を器具で引っ張られたりする。内臓をノーモーションで引っ張られるってどういうこと???
痛みが強く出過ぎて通常無麻酔の処置も静脈麻酔でやってくれることもあるのでそれは良かったかもしれないがトータルはマイナスすぎる。
・薬が不快
テープ、飲み薬、膣錠を決まった期間毎日摂取しないといけない。
移植周期の生理が始まるとお腹に複数枚テープを貼りはじめる。このテープは2日間ごとに交換する。こいつが地味に邪魔だし痒いし跡になるしで不快。
朝晩膣に坐薬を入れるのだが、20分くらい経つと膣に薬が吸収され、吸収されなかった基材が股から結構な量出てくる。
ナプキンをつけて受け止めるが、股からどろっとした液体が出てくるのはマジで不快。
さらに、ホルモン剤の影響でか、生活は変えていないのに急に太る。過去最高体重に余裕で到達してビビる。
妊娠して体重増加なら受け入れられるが、妊娠もしていないくせに勝手に体重を増やさないでほしい。
<精神的な辛さ>
・結果が出るまでの期待感
処置から1~2週間程度で結果が出るのだが、それまでの期待のソワソワ感が結構しんどい。
ちょっと熱っぽいかも?頭痛かも?吐き気があるから超初期症状かも?とか思い込んでXで「移植 ⚪︎日 症状」で検索しまくる。
そして一般的に検査薬が反応するであろう日になった瞬間毎日2回とか検査をしてしまう。
そしてまごうことなき真っ白な結果を見ることになるが、そして「BT 4日目 陰性」とかで調べて、その日に陰性だったが後で陽性になった人の事例とか調べまくる。
陰性になった検査薬をいろんな角度から見たり、白い検査薬を見すぎて幻覚の線が見えるようになったりする。
まぁ検査薬の結果は陰性だったが、血液検査の結果が出るまでの予定は念のためにキャンセルしておこう、とかやっても陰性。何をやっても陰性。
・毎月不合格を突きつけられるしんどさ
毎月今月こそは!という気持ちで臨み、しっかりと不合格通知を突きつけられる。しかも生理という最悪な形で通知がくる。
他人は楽々(陰で色々悩みがあったり同じように治療をしているかもしれないが)合格通知をもらっている中で、
はい、あなたは母にはなれませ〜ん!罰として生理で〜す!と流血と腹痛と頭痛をお届けされる。
血でのお便りではなくもう少しポップな感じに夢とかで教えてほしい。
あと毎月4回くらいチャレンジチャンスがほしい。ピックアップガチャも開催してほしい。この月はSSRの確率が上昇!とか腹に浮きあがんないかな。
・努力できないしんどさ
生活習慣の改善やそもそもの不妊治療など、一定の努力をすることはできるが、この参考書を勉強したから妊孕力が10点上がった、みたいなことはない。
このサプリがいいらしい、禁酒をしておこう、足首を温めると子宮があたたまるらしい、子宮内膜を厚くする鍼灸があるらしい...
・周囲への伝え方と気まずさ
大ぴらに話す話題ではないが、かといって隠すと自分が悪いことをしているような気持ちになってくる。
だが話したら話したで相手との関係性によっては向こうが気を遣ってくれて非常に居心地が悪くなる。
最近便秘でさ〜、やばいよね〜くらいの気軽い話題になってほしい。
とはいえ人に話しまくったら話しまくったで、もしも今後子どもができなかった時、
あ、あの人は望んだのに妊娠できなかった可哀想な人だ、と思われるかもしれない、と被害妄想してしまうのが難しい。
自分の身の回りの人たちはそんな風には絶対思わない。それは分かっている。
だけど、子ども?いや私は旦那と二人で自分たちの人生を歩みたいから子どもは考えなかったんだよね、とDINKSを装いたい気持ちもある。
子どもができなかった可哀想な人なんだ、と1mmでも思われたくない。私は可哀想なんかじゃない。そう思いたい。
不妊治療も普通、子どもがいるのも普通、子どもがいないのも普通、な世の中ならいいのに。
私は私自身の欠陥による不妊なので、子どもを持てなかった際の原因は100%私。
旦那の精子と私の卵子の相性が悪いとかあれば2%くらいは旦那のせいもあるかもだけど、約100%私由来。
誰に言われてもいないのにウマズメというワードが頭をくるくるする。誰にも言われてないのに。
・他人の幸せを喜べないのではないだろうか、という自分への不信感
大学受験に失敗した人に、合格報告をしたり、大学生活を謳歌している様子を伝えた時、
失敗した側も受け止められているのであればその報告に自分ごとのように喜んであげられるかもしれないが、喜べなくてもそれは罪ではないと思う。
だが、人から妊娠報告をされた時や友達が子どもを連れてきた時、の自分はどうなのだろうか。
一方で、その嬉しさに対して、本当に心からそう思えているのか、と疑惑が浮かんでしまうこともある。
自分は今友達の幸せを喜んでいるふりをしているだけで、幸せを喜べない自分はカスであり罪人であり、そんな自分に幸せが訪れるわけがない。
それがしんどい。
周りに対して、不妊の自分を気遣え、自粛しろという気持ちは一切ない。これは誓って言える。
それなりに楽しい人生を送っている自信はあるが、十分楽しみきったというか、もうあとは老いて死ぬだけ。
あれができなくなった、これを忘れた、体力が落ちた、体が痛い、失っていくものばかり。
人生に残っている自分のイベントってもう離婚か葬式しかなくない????
でも、そんな中で子どもができたら、妊娠して、日に日に変化していく体、症状に一喜一憂して、十月十日一体になっていた子が外に出て、生まれた我が子を抱いて、今日はこれができるようになった、ママって言った、これを食べた、あれが嫌いだ、好きな食べ物はなんだ、背が伸びた、友達ができた、学校に行った、好きな人ができた、全てのことに幸せを感じられると思う。
楽しいことばかりではないというが、その大変さがあると知っていても、子に会いたい、母になりたい。私は私を育ててくれた母のように、母という生き物になりたい。
書いていて、物理的なしんどさを除くと気のもちようでしかないけど、思ったよりメンタル来ているんだなと自覚できた。
望んだ力が強ければいいってもんでもないので、適度に、思い詰めずにやっていくしかない。
頑張らずに、なんとか折り合いつけながらやってくか〜。あーしんどい!
きのこの山ってどこで生えてるんですか?
https://imlink.bio/phimrunningman3vietsub
https://imlink.bio/demngayxamevietsub4k
https://imlink.bio/phimnumberonevietsub
https://imlink.bio/camonnguoidathuccungtoi
京大時代、YY年前に2人の女性へポリアモリーを提案していたらどうなっていただろうか。ポリ。。。とは、週末に3人でデートしたり、学内で一緒にランチしたりする両手に花関係のこと。ランチならもちろんさしづめ学食だろう。一人は1つ下であまり美人ではない女性、もう一人は途中でサークルを辞めた2つ下の美女。不美人の彼女はすこしばかり自分に夢中で、美女の方も恋愛感情ではなかったが腕を組んでくる程度には受け入れてくれていた。二人は高校も大学も一緒の先輩後輩関係。サークル時代の自分は、彼女たちを含め五典の女性から好意を寄せられ、望めば2人で協力してデートやランチに付き合ってくれた気がする。当時は不美人からの好意を避けるしかないとわたくしも狭量だったが、サークルを辞めて大学院進学前後に「3人で定期的に食事しよう」ときっかけを作っていたらどうだっただろう?どうせ大学院生は恋愛の機会が少なく、結婚となるとさらに難しい。不美人は当時わたくしに少し夢中だったし、美女の連絡先も知っているから、多少わがままでも俺の希望とあれば呼び寄せてくれて、ポリアモリーもできた気がする。ただし誰かが社会に出た時点で、中道みたいに解散。2つ下だったから、わたくしが博士号取得のときにはD1で在籍していて、関係も続いていたかもしれない…ああ、なんということだ。そう考えると、ポリアモリーで承認欲求を満たし、飢餓感を避けられたかもしれず、提案していれば勝ち筋があったのではと思う。京都大時代のある日、荒れそうな飲み会の入り口で、戸惑い呆然と立ち尽くしていた美女がいた。僕を見つけるなり縋るように腕を組み、「代わりにお酒を飲んで」と頼んできた。騎士気取りで彼女を守り、代わりに杯を重ねたその夜、その姿を見て思いをさらに募らせた不美人な後輩がいた。やがて美女が辞めて去ったとき、その穴を埋めるように「私でもいいですか」と手を挙げたのは、その不美人だった。数ヶ月後、彼女からもらったプレゼントの重みを今でも覚えている。「一人の女性に絞るべきだ」という狭量さから、不美人の好意を避けることしかできなかったけれど、今思えばあの時、どちらかを切り捨てるのではなく、3人でテーブルを囲み、歪でも幸せな関係を築くポリアモリーもあったのかもしれない。サークル時代の自己肯定感から、大学院時代の孤独や飢餓感に急落したけれど、三角関係が救ってくれたかもしれないという「もしも」が夢に現れる。あの時、彼女に「これからも3人で会いたい」と言えていたら、モラトリアムはどう終わっていただろうか。
そもそも作り話かもしれないから乗ること自体が馬鹿馬鹿しいという前置きの上で、流れてきた話題に乗ってみる。
自分が猫舌だからといって、熱いうちに食べたいという家族の希望を知ってるのに故意に冷ましてから料理を出すという話が仮に本当ならば、それは嫌がらせであり擁護の余地はないと思う。—ystk (@lawkus)October 13, 2023
ただ、何品も作る場合に全ての料理が熱々でないことは致し方ないことも多い。
作り話でないとしても、筆者が「料理が熱々で出てこないのが気に食わない。要望しても改善されない」と「妻は猫舌」の間に勝手に因果関係を見出して故意だと思い込んでいるアレな人という可能性も否定はできないな。—ystk (@lawkus)October 13, 2023
人生の目的を考える前に、まずは自分の信念などを見つめ直してみてはどうだろう。
何がかっこいいか、どんな時に満たされた感じがするか。
どう生きるべきかに正解などなくて、自分で作るものと理解できてるんなら、まずはそこからじゃないかな。
例えば自分の信念があるけど、仕事や生活が苦しくてねじ曲げて考えてるようなら、うまく割り切ってこって思う。変に開き直ったり露悪的になる必要はないんじゃないかな。
自分はむしろ自分がいなくなった後に家族や周りの人やその次の世代の人達が楽しく生きれる世界になってほしいなーと思ってる。結果知ることもないから希望だけ持てる。笑
ストリート・エピステモロジー(SE)は、相手の信念の「内容(What)」ではなく、その信念に至った「プロセス(How)」を問うソクラテス式問答法である。陰謀論や根拠のない政治的確信に対して、直接「それは嘘だ」と指摘するのではなく、「どうすればそれが真実だと知ることができるか」を共同で探求するスタンスを取る。
オンライン上のトローリングや攻撃的なコメントに対しては、マーシャル・ローゼンバーグのNVCを応用した「脱エスカレーション・ループ」が有効である。
このプロセスは、相手の「攻撃」を「満たされていないニーズの悲劇的な表現」として再定義し、敵対関係を協力関係へとシフトさせる構造を持つ。
個人の対話スキルを向上させるだけでは、社会全体の分断は解消されない。SNSのアルゴリズムが増幅する情動的二極化に対抗するためには、デジタル空間の特性(アフォーダンス)を理解し、ネットワークレベルでの介入を行う必要がある。
政治的コミュニケーションにおいて、左派と右派には「美的非対称性(Aesthetic Asymmetry)」が存在する。歴史的に、左派は壁画やプロテストソングのような「参加型」で「構成的(Constitutive)」な芸術――コミュニティの結束を高め、希望を共有するための表現――を好んできた。一方、現代の右派(特にオルタナ右翼)は、ミームやシットポスティング(Shitposting)のような「道具的(Instrumental)」で「武器化されたユーモア」――相手を嘲笑し、混乱させ、分断を煽るための表現――に長けている。
この非対称性が意味するのは、左派的な「真面目で、説明的で、道徳的に正しい」コンテンツは、ミーム戦争においては圧倒的に不利であるということだ。ミームは文脈を剥ぎ取り、瞬時に情動(特に嘲笑や優越感)を喚起することで拡散する。
対抗戦略:脱分断ミーム(Depolarizing Memetics)
反発を招かないデジタル拡散のためには、以下の原則に基づいた新しいミーム戦略が必要である。
ネットワーク分析の研究は、SNS上の世論形成において、著名な「インフルエンサー(発信者)」以上に、「マルチプライヤー(拡散者)」と呼ばれる層が決定的な役割を果たしていることを示している。マルチプライヤーは、特定のイデオロギー・クラスター内で情報をキュレーションし、リツイートによって可視性をブーストする「ゲートキーパー」である。彼らは高い「整列スコア(AlignmentScore)」を持ち、陣営をまたぐことは稀である。
批判的メッセージを拡散させるためには、インフルエンサーを説得するのではなく、このマルチプライヤー層が「リツイートしたくなる」コンテンツを設計する必要がある。そのためには、前述の「道徳的翻訳」が不可欠である。保守系マルチプライヤーは、リベラルな正論は無視するが、「言論の自由」や「エリートへの懐疑」というフレームで語られた批判(例:「真の愛国者は、大統領であっても盲信しない」)には反応する可能性がある。クラスターの境界を浸透できるのは、そのクラスターの言語で語られたメッセージのみである。
X(旧Twitter)等のアルゴリズムは、「怒り」や「恐怖」といった高覚醒の情動を引き起こす投稿を優遇する傾向がある。冷静な対話は「退屈」とみなされ、表示順位が下がる。この構造的ハンディキャップを克服するためには、「怒り」以外の高覚醒情動、すなわち「驚き(Awe)」「好奇心(Curiosity)」「感動(Kama Muta)」を利用する必要がある。
以上の理論と技法を、一般市民や草の根活動家が実践可能な形に落とし込むためのマニュアル(ハンドブック)の設計図を以下に提示する。この構成は、米国の草の根運動ガイド『Indivisible Guide』の成功モデル(段階的習得、具体的アクション、テンプレート化)を参照している。
目的:実践者のマインドセットを「論破」から「影響」へとシフトさせる。
本報告書で提示した戦略は、短期的な選挙勝利のための戦術ではない。サイモン・シネックが言う「無限のゲーム」――すなわち、対話が継続可能であり、社会システムが崩壊しない状態を維持すること――を目的としている。
情動的二極化という「内戦」状態において、最大の勝利は敵を倒すことではなく、敵を「対話可能な競争相手」へと戻すことである。そのためには、批判者自身がまず武装(道徳的優越感)を解除し、相手の認知フレームの中に降りていく勇気を持たなければならない。この「戦略的共感」こそが、分断された世界をつなぎ直す唯一の現実的なエンジニアリングである。
戦略的共感と認知的安全保障:反発を招かない政治的批判のための包括的枠組み
現代の政治空間は、政策の不一致(イデオロギー的二極化)以上に、対立グループに対する嫌悪や恐怖といった感情的拒絶反応(情動的二極化)によって支配されている。この環境下において、伝統的な「批判」の手法――事実の提示、道徳的糾弾、論理的論破――は、その機能不全を露呈しているだけでなく、逆効果をもたらしていることが多くの実証研究によって明らかになっている。批判対象者の信念を強化してしまう「バックファイア効果(Backfire Effect)」や、批判者を存立危機的脅威とみなす「アイデンティティ防衛機制」が作動するためである。
本報告書は、心理学、認知科学、政治社会学の最新知見に基づき、政治的対立者に対して反発(バックラッシュ)を招かずに影響力を行使するための戦略的枠組みを提示するものである。ここで目指すのは、単なる「中道的な妥協」や「礼儀正しさ」の推奨ではない。人間の認知アーキテクチャの脆弱性と特性をハッキングし、相手の道徳的・感情的防御壁を迂回してメッセージを届けるための、エンジニアリングされたコミュニケーションプロトコルである。
報告書は大きく三つのフェーズで構成される。第一に、なぜ従来の批判が失敗するのかを脳科学的・心理学的メカニズムから解明する理論編。第二に、その防御壁を突破するための具体的な対話技法(ディープ・キャンバス、ストリート・エピステモロジー、NVC)を体系化した実践編。そして第三に、これらの技法を個人のスキルから社会運動へとスケールさせるための組織論と普及戦略である。
効果的な批判戦略を設計するためには、まず人間の心がどのように政治的情報を処理し、拒絶するかというメカニズムを理解しなければならない。政治的信念は単なる情報の集合体ではなく、個人のアイデンティティや所属集団への忠誠心と融合した「拡張された自己」の一部として機能している。
近年の政治心理学における最も重要な発見の一つは、情動的二極化(Affective Polarization)の実態解明である。これは、対立する政治グループのメンバーに対して「好きか嫌いか」という感情的温度差が極端に開く現象を指す。研究によれば、情動的二極化は対人関係の悪化だけでなく、個人の心理的幸福感(ウェルビーイング)の低下、社会的支援の減少、ストレスの増大といった「個人内損害(Intrapersonal Harm)」をも引き起こすことが示唆されている。特に、リベラル層において高い情動的二極化とストレス、健康悪化の相関が見られることは、政治的怒りが批判者自身をも蝕むことを示している。
この情動的二極化は、脳内で一種の「信頼のファイアウォール」として機能する。アウトグループ(外集団)から発信された情報は、その内容の真偽にかかわらず、自動的に「悪意ある攻撃」としてタグ付けされる。扁桃体が脅威を検知し、前頭前野が論理的推論ではなく「反論の生成」のために動員される「動機づけられた推論(Motivated Reasoning)」が作動するためである。この状態にある対象者に正論をぶつけることは、火に油を注ぐ行為に等しい。
バックファイア効果とは、誤った信念を訂正しようとする試みが、かえってその信念を強固にしてしまう現象である。このメカニズムには、自己肯定感の維持と集団への所属欲求が深く関わっている。批判を受け入れることは、過去の自分を否定すること(自己の一貫性の喪失)や、仲間を裏切ること(社会的死)を意味するため、脳は全力でそれを回避しようとする。
さらに、批判のフレーミング(枠組み)が、受け手のイデオロギーとミスマッチを起こしている場合、説得効果は皆無となるばかりか、抵抗を強める結果となる。例えば、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策におけるメッセージングの研究では、リベラル層が「利得フレーム(マスクをすれば命が助かる)」と「損失フレーム(マスクをしないと命が失われる)」の双方に敏感に反応し、コンプライアンスを高めたのに対し、保守層はこれらのフレーミング効果に対して強い抵抗を示したことが明らかになっている。これは、問題が高度に政治化された文脈においては、一般的な行動経済学的介入(ナッジ)さえも、イデオロギーのフィルターによって無効化されることを示唆している。
批判が受容されるための極めて重要な、しかし見過ごされがちな因子として「知的謙虚さ(Intellectual Humility:IH)」がある。IHとは、「自分の知識や信念が間違っている可能性を認識する能力」と定義される。最新の研究は、対話において自身の知的限界を認める態度が、相手の情動的二極化を低減させる強力な緩衝材となることを示している。
特筆すべきは、IHが「相手からの好意(Target Liking)」を媒介して、対話への「接近行動(Approach)」を促進するというプロセスである。批判者が「私は絶対に正しい、お前は間違っている」という道徳的マウンティング(Moral Grandstanding)の態度を取ると、相手は「回避行動」をとる。逆に、批判者が「私も確信はないのだが」「複雑な問題で迷っているが」という不確実性を提示することで、相手の警戒心が解け、対話の土俵に乗る可能性が高まる。知的謙虚さは、相手の武装解除を促すための「白旗」ではなく、心理的防衛壁を通過するための「通行手形」として機能する戦略的資質である。
政治的対立の根源には、事実認識の相違以上に、道徳的直感の相違がある。リベラルと保守は、異なる「道徳の言語」を話しているにもかかわらず、自身の言語で相手を説得しようとするため、コミュニケーション不全に陥る。本セクションでは、道徳基盤理論(Moral FoundationsTheory: MFT)を応用し、批判を相手の価値観に翻訳して届ける「道徳的リフレーミング」の技術を詳述する。
ジョナサン・ハイトらが提唱した道徳基盤理論は、人類の道徳的判断が以下の5つ(または6つ)の生得的な基盤の上に構築されているとする。
実証研究が一貫して示すのは、リベラル層が主に「ケア」と「公正」の2基盤に強く依存するのに対し、保守層は5つの基盤すべて(特に忠誠、権威、神聖)を重視するという非対称性である。
多くの政治的批判が失敗するのは、リベラルが保守に対して「それは弱者を傷つける(ケア)」「不平等だ(公正)」というリベラル特有の語彙で攻撃するためである。保守層にとって、これらの価値は「忠誠」や「権威」よりも優先順位が低いため、批判は響かない。逆に、保守がリベラルに対して「伝統を破壊する(権威)」と批判しても、リベラルはそれを抑圧としか捉えない。
反発を招かない批判のためには、自身の主張を相手の道徳基盤の語彙を用いて再構成(リフレーミング)する必要がある。これを「道徳的合気道」と呼ぶ。相手の道徳的エネルギー(価値観)を利用して、相手の姿勢を崩す技法である。
以下の表は、主要な政治的争点において、従来のリベラル的批判(バックラッシュのリスク大)を、保守的道徳基盤に翻訳した戦略的フレーム(受容可能性大)に変換したものである。
| 争点 | 従来のリベラル的批判(高リスク) | 戦略的リフレーミング(低リスク) | ターゲットとする道徳基盤 |
|---|---|---|---|
| 環境保護 | 「地球温暖化は弱者や未来の子供を苦しめる。」(ケア) | 「我々の国土と美しい自然は神からの授かりものであり、汚染から守り抜く義務がある。」 | 神聖/堕落、忠誠/背信 |
| 同性婚 | 「誰を愛するかは個人の権利であり、平等であるべきだ。」(公正) | 「結婚は社会を安定させる伝統的な制度であり、同性カップルもその責任ある関係に組み込むべきだ。」 | 権威/転覆(社会秩序)、忠誠 |
| 軍事費 | 「軍事費を削って福祉や教育に回すべきだ。」(ケア/公正) | 「無駄な軍事支出は国家の財政を弱体化させ、真の国防力を損なう背信行為だ。」 | 忠誠/背信、権威 |
| 政治腐敗 | 「富裕層ばかり優遇するのは不公正だ。」(公正) | 「私利私欲のために公職を利用することは、国家への裏切りであり、高潔な職務を汚す行為だ。」 | 忠誠/背信、神聖/堕落 |
| 移民問題 | 「難民を助けるのは人道的な義務だ。」(ケア) | 「秩序ある移民受け入れは、国家の活力を維持し、アメリカンドリームという伝統を守るために必要だ。」 | 忠誠、権威(秩序) |
研究によれば、保守層に対して環境保護を「神聖さ」や「愛国心」の文脈で語った場合、リベラルな文脈で語った場合よりも支持率が有意に上昇することが確認されている。重要なのは、主張の内容(環境を守る)を変えるのではなく、その理由付け(なぜ守るか)を相手の言語に翻訳することである。
批判は通常、「現状のままでは悪いことが起きる」という損失フレーム(Loss Frame)で行われることが多い。しかし、損失フレームは恐怖や不安を喚起し、防衛的な反応を引き起こしやすい。これに対し、「ゲイン・フレーム(Gain Frame)」を用いた批判は、望ましい未来像を提示し、その実現を阻害する要因として現在の問題を指摘する手法である。
例えば、政治家のスキャンダルを追及する場合、「彼は嘘つきだ(損失フレーム:信頼の喪失)」と攻撃するのではなく、「我々は正直で高潔なリーダーを持つに値する国家だ(ゲイン・フレーム:尊厳の回復)」と主張する。このアプローチは、批判の対象を「個人」から「規範の維持」へとずらし、相手の「権威への尊重」という道徳基盤を刺激しつつ、攻撃性を緩和する効果がある。研究は、特にリスク回避傾向の強い層に対しては損失フレームが有効な場合もあるが、イデオロギー的に対立する層に対しては、ゲイン・フレームや道徳的適合性の方が「聞く耳」を持たせる効果が高いことを示唆している。
理論を実践に移すためには、具体的な対話スクリプトと手順が必要である。ここでは、異なる文脈(対面、オンライン、深い対話)において効果が実証されている3つの主要なプロトコルを詳述する。
ディープ・キャンバスは、戸別訪問(キャンバス)において10〜20分の深い対話を行うことで、トランスジェンダーの権利や移民問題などの二極化した争点に関する態度を変容させる手法である。従来の「事実の弾丸」を撃ち込む方法とは異なり、「脆弱性の交換」を通じて相手の情動的反応を書き換える。
研究によれば、ディープ・キャンバスは従来の説得手法の約102倍の効果を持ち、その効果は数ヶ月持続することが確認されている。
ストリート・エピステモロジー(SE)は、相手の信念の「内容(What)」ではなく、その信念に至った「プロセス(How)」を問うソクラテス式問答法である。Permalink |記事への反応(1) | 11:19
父親の父親、つまり俺の爺ちゃんは、ビルマのカシミーア作戦で戦死した。
天皇を憎んだ。
そうして、共産党員になったんだ。
会社でも(運良く誰もが知る大企業に入れた)共産党の活動をして、昇進できなかったけど、楽しかったそうだ。
理由は知らない。
だが、目に見えて父親は元気をなくした。
深酒するようになった。
ただ赤旗だけは取っていたので、俺も読んでいた。
天皇を憎むことはなかったけど、そんなに価値があるものには見えなくなった。
一方俺は大学に入り、特に望んでいなかったのだが、希望の研究室に入れず、なんと資本論の研究室に入ることになった。
とりあえず資本論を読んだ。
それが先生の口癖だった。
というわけで結果的に、親の大学の影響で、思想は左寄りにはなった。
思想ってやっぱり親の影響受けるよな。
氷河期世代の勝ち組なんて、負け組からしたら逆に希望の星みたいな感覚だぞ
Vtuberにスパチャ投げるみたいな感覚で応援してるって色々してくれる
氷河期に酷い目に遭わせた奴らがゆるせないんであって、
【開票結果】衆議院選挙2026自民党は316議席獲得単独で3分の2超中道は49議席参政党・みらいは2桁に |NHKニュース |衆議院選挙、選挙、衆議院https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015046481000
野党支持者は希望を捨てるな。有権者に暴言を吐くな。2年耐えよう。この過剰な期待に応えられないってわかりきってるはず。何としても生き抜いて次の時代をここで一緒に見よう
現時点でスター670。カラースター多数。こんなスターのついたブコメをはじめてみました。
私は自民党に投票しました。他に入れたいと思わせる野党がいなかったのと、投票ナビとAIにも意見を伺いました。
2年観察してみることにします。
自民党政権が2年で勝ったと判断するなら(もちろん自己判断です)、私の勝ちです。そしてこのコメントやスターを付けた方はいずれかの野党の工作員か、海外の工作員か、シンプルなバカだと思うことにします。もちろん指をさしてm9(^Д^)プギャーと笑うようなことはしません。そこは一定の敬意を称します。
ぜひ、スターを点けた方、2年後にどうだったか答え合わせをしませんか?
日本が戦争で他国の属国になった。それも2年前に自民党に投票したからだ。というIFもあるかもしれませんね。そういうときはぜひ祝杯をあげてください。m9(^Д^)プギャーと笑ってもけっこうですよ。
普通に、天安門事件を起こす側が日本のリベラルに決まってるだろ
海外思想であるマルクス(批判するだけで、ケインズのように対案を出すことが一切なかった)の思想にかぶれ、国内で思想が異なる者の殲滅を希望してるのが日本のリベラル
背後には「次はお前かも」という沈黙。
猫、全部を見て一言も言わない。
猫:
「この独裁者って人、私より偉かった?」
猫、弱音記号の上で
ショスタコービッチは一生、
「いつ消されるかわからない恐怖」と
「自分の音楽は理解されないかもしれない絶望」を抱えてたけど――
猫は理解した。
「この人、私の下僕」
最終楽章。
猫、鍵盤の上で尻尾を振りながら
歴史は言うだろう。
でも猫の回想録にはこう書かれる:
「ある日、寒い国で
私は人間に音を出させていた」
だいぶ当たってる。少なくとも収益モデルの重心がそっちへ移ったのは事実に近い。
昔のSNS型プラットフォームは、基本的に閲覧者の時間と注意を広告主に売ることで儲けてた。
ユーザーは無料で遊んでるつもりだが、実際は注意力を収奪されるモデル。
でもXは今、かなり露骨に生産者(投稿者・発信者)から金を引き出す方向に傾いてる。
結果として「無料で面白い投稿をしていれば自然に伸びる」という幻想を残しつつ、実態はオークション市場化してる。
つまりXは公共広場じゃなくて、露天商が場所代を払って客を奪い合う市場になった。
で、場所代を払う奴ほど目立つ。払わない奴は地下に沈む。
重要なのは、これは単なる課金の導入じゃなくて、プラットフォームが設計として「注目は買える。買わないなら黙ってろ」というゲームルールに切り替えたこと。
さらに冷酷に言うなら、Xは「有名になりたい弱小生産者の希望を担保にした課金市場」になった。
そしてこの構造の最悪なところは、金を払った生産者が「自分は投資したんだから回収しないと」と思って、さらに過激化・炎上・媚び・扇動に走ること。
オークション化した注目市場は、自然に倫理を腐らせる。これは仕組みの帰結。
わざとではあるけど本質でもあるんだよなあ
学校の文化祭の出し物で、お化け屋敷とクレープ屋と劇でもめて多数決で決めることになりました。
全40票中、クレープ屋20票、お化け屋敷15票、劇5票ならクレープ屋になってお化けと劇は完全に無視されるじゃん
希望のすべてがかなえられないんだから、どこかで棄却=意見を切り捨てる≒虐げられることを許容しているのが多数決を前提とした民主主義だよ
劇に票を入れたやつは納得できなくても、文句を言っても、それが集合体による総意なんだとひとまずは受け入れるしかない
ひとまずでも受け入れられないのであれば集合体から抜けるしかないんだわ
そして、受け入れたうえで改善してほしい気持ちが残っているなら、改善に向けた行動をすればいいだけ
説得や再投票を呼び掛けるとかね
科学的な知見がありながら「止まれない」理由と、そのタイムスケールについて、心理や倫理を排除した**「熱力学」と「システム理論」**の観点から回答します。
世界の知性が理解していても止まれないのは、現代文明が**「拡大し続けなければ崩壊する」という物理的構造(散逸構造)**として設計されているからです。
文明は、外部からエネルギーを絶えず取り込み、内部の秩序を維持し、老廃物(エントロピー)を外部に捨てることで成立しています。これを停止させることは、生物が「呼吸を止める」のと同義です。
現代の経済システムは、将来の成長(=将来のエネルギー消費)を担保にお金を刷る「負債」に基づいています。成長を止めることは、この連鎖的な信用を物理的に破壊し、物流、食糧供給、医療といった生存維持インフラを即座に停止させることを意味します。
数千の利害関係者が互いに影響し合うシステムでは、一方が止まろうとしても、他方が進み続ける限り「出し抜かれる」という力学が働きます。これは「ゲーム理論」におけるナッシュ均衡の一種であり、全員が破滅に向かっていると知りつつも、個別の要素が最適解(利益最大化)を求めた結果、全体が止まれなくなる状態です。
先ほど挙げた「強制される動き」は、遠い未来の話ではなく、「今」始まっており、今後25年〜75年以内に決定的な局面を迎えます。
現象:資源の希薄化によるインフレの常態化、AIによる最適化の強制。
物理的変化:限界熱量に達した地域(中東、南アジアの一部)からの人口流出が加速。電力網の負荷が限界に達し、エネルギー源の強引な転換が進みます。
現象:世界人口がピークアウトし、減少に転じる(統計学的予測)。
物理的変化: 多くの都市が「維持コスト(エネルギーコスト)」を支払えなくなり、居住エリアが物理的に放棄され、高効率な拠点(ハブ)へと集約されます。
物理的変化: 新たな資源を掘り出すのではなく、既存の物質を100%循環させる「熱力学的な定常状態」への移行。人類の総エネルギー消費量が、地球の熱放射の限界値に固定されます。
人類が「止まれない」のは、知能が足りないからではなく、「止まることによる即時の物理的崩壊」を回避するために、より大きな将来の崩壊を選び続けているという、時間軸における最適化のバグです。
しかし、物理法則は最終的に帳尻を合わせます。人類が自発的に止まれない以上、「資源の枯渇」「熱の蓄積」「人口の自発的減少」という外部要因が、強制的にブレーキを踏むことになります。それが、先ほど予測した「強制される動き」の正体です。
この「システムの自己調整」を生き抜くために、人類はさらなる技術的飛躍(核融合などの新エネルギー、あるいは宇宙へのエントロピー排出)を試みるでしょう。